はてなキーワード: VISAとは
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**国籍を明示することで閲覧数(PV)を稼いでいる**ように見える
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## 反論としてよく出る主張
**それは市民の関心事ということ**
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### 基本原則
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- メディアが行うのか
- 市民が行うのか
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| 観点 | 日本型 | カナダ型 |
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| 国籍報道 | 原則公開 | 原則非公開 |
| 判断主体 | 市場・関心重視 | 社会的影響重視 |
| 市民像 | 知りたい=知る権利 | 必要=知る権利 |
| リスク | 差別の固定化 | 情報統制の懸念 |
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## 核心的な問い
**どこで線を引くべきか**
**「どんな基準で判断されているのか」**が議論されるべきではないか
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## まとめ
犯罪を犯した東アジア人風の人を「外国人」と日本語で書き込む人がいる。
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基本原則はこれ👇
定義がフワフワ過ぎるうえに
犯罪を犯した東アジア人風の人を「外国人」と日本語で書き込む人がいる。
国籍が報道されないと「国籍はなぜ報道されないんだ!」って言う人もいる。
日本のマスメディアは国籍を報道して閲覧数を稼ごうとしているような悪意を感じる。
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基本原則はこれ👇
犯人の国籍・移民ステータス(VISA、永住権など)は原則非公開
CBC、Toronto Star、Globe and Mail など主要メディアはこの方針がかなり徹底してる。
例外はある?
ある。でもかなり限定的。
この場合でも
👉 「immigrant」「refugee」「foreign national」など抽象表現
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日本との決定的な違い
日本:
カナダ:
私はクレカマニアではないし、何か特定のカードを売り込みたいとか、全く思っていない。
みんながどういう理由でクレカを選んでいるかを知りたいので、まずは自分のを説明してみようと思ったのだ。
JAL JGCとANA SFCというステータスがあり、かつ、家族で結構国内旅行いくので、マイルたまるのが重要。
あと、航空会社のラウンジを使うと妻がむちゃくちゃ喜ぶのでこれも重要。自分が出張行くときもラウンジは待ち時間便利。私と妻と子供がラウンジ入れるようにする。
今使っている、JALとANAのカードは、いずれも10日引き落としだった。だから、すべての引き落としを10日で統一したい。
理由は、この日で統一されていないと、口座への入金を忘れたりするからだ。
仕事上、多い時で月に200万円とか決済されたことがあるので、引き落とし日が決まっていることは重要。
この理由で、引き落とし日が10日ではないAmazonクレカをあきらめている(一度作ったが解約した)。
年会費17600円。
JALのマイルをためてラウンジを使うカード。裏側はDC Cardと東急カード。
なぜマスターかというと、入会時にキャンペーンでポイントもらえたから、VISAじゃなくてマスターにした。こだわりはない。
東急カード系なのは、マイルとは別に東急ポイントが勝手にたまり、数年に一度セブン銀行のATMで数千円分のPASMOチャージができるという二重取りだから。
しかし、この東急ポイント二重取りが昨年末で終わってしまったので、別なJALカードに乗り換えてもいいと思っている。いいものがあれば教えて。
また、DC Cardは昨年末のシステム統合までは、張りぼてみたいなシステムで、決済時のスマホ通知もないというがらくただった。
新しくなって、通知とかできるようになったのだろうか。
あと、このカードはGoogleウォレットのスマホタッチ決済に対応していないのがだめ。やっぱり乗り換えたい。
年会費16500円
ANAのマイルをためてラウンジを使うカード。ブランドはJCB。
なぜJCBかというと、使う金額が多いと、翌年追加15%分(だったとおもう)のマイルをもらえるから。
JCBのシステムは優れているので、とてもいいと思う。Androidタッチ決済にも対応。決済したらすぐメールも来る。
ちなみに、ANAのマイルが足りなくなってきたら、ANAカードを優先的に使い、JALマイルが足りなくなってきたら、JALカードを優先的に使うようにしている。
どちらのカードに寄せない理由は、特典航空券でJALでしか行けない場所、ANAでしか行けない場所があること。そして、特典航空券で「ANAは空いてないがJALは空いている(またはその逆)」が結構あること。
こないだ作ったカード。マイルたまるカードがメインで、こちらはサブ。これを選んだ理由は下記。
(1)最近JALやANAの同伴者のラウンジ利用が厳しくなっているので、バックアップとして持ちたい。このカードは国内空港のラウンジ利用箇所が結構ある。同伴者のラウンジ利用は妻の満足度に大きな影響を与えるので重要。
(2)ahamoユーザーだが、このカードで決済すると、毎月30GBに追加で5GBおまけでもらえる。とはいえ、毎月の30GBを使い切ることはめったにないのだが。
(3)決済日が10日。この条件がゆえに多くのカードを外さざるを得なかった。
(4)先日、海外で仕事の決済が多くて、JALカードMasterの限度額に到達したところで、JCBが使えないのに遭遇して、やはりVISAも一枚ないと困ると思った。
まだ使い始めたばかりなので、どんなものか様子見。
J-Debit以外の、VISA / Mastercard / JCBのマークがついている一部のデビットカードもご利用いただけます。
一部のデビットカードは、携帯電話料金などの継続的なお支払いに利用することができない場合があります。ご利用の可否につきましては、カード会社にご確認ください。
データ容量1GB
月額基本料290円(税込み)
データ容量20GB
月額基本料1,390円(税込み)
データ容量50GB
月額基本料2,178円(税込み)
11円/30秒
3,300円
本体は別途購入。
※ VISA/Master/JCBのマークがついているデビットカードもご利用できます(「J-Debit」はご利用できません)。デビットカードでのお支払いをお申し込みの場合、ご請求情報の開示前にご指定の口座より引き落とされる場合があります。なお、引き落としのタイミング(目安)は、毎月8日から11日頃となります。
データ容量3GBまで
月額基本料990円(税込み)
データ容量10GBまで
月額基本料2,090円(税込み)
3,850円
22円/30秒
本体は別途購入。
クレジットカード/ペイディ
あと払い(ペイディ)では、「口座振替」「銀行振り込み」「コンビニ払い」から自由に選択できますので、クレジットカード持ってないから契約しづらい、コンビニで支払いたいといったお客様にお勧めです。
データ容量3GB/30日
990円(税込み)
1,380円(税込み)
データ容量60GB/365日
13,200円(税込み)
(月換算5GB/1,100円)
21,600円(税込み)
(月換算10GB/1,800円)
データ容量360GB/365日
26,400円(税込み)
(月換算30GB/2,200円)
22円/30秒
国内通話:税込22円/30秒 衛星電話への通話など、一部通話料が異なる場合があります。詳細はこちら。また、他社が料金設定している電話番号へは指定の通話料がかかります。
無料(1年以内に同一名義で5回線を超えて契約する場合、1回線あたり3,850円)
ペイディの場合、1年間トッピングを分割払い(6回または12回)可能。
本体は別途購入。
クレジットカード/楽天銀行デビットカード/他社発行のデビットカード(一部※2)/口座振替
※2 お支払いの登録ができても、ご請求時に何らかの理由でお手続きが出来ない場合がございます。ご利用可否は各カード発行会社の判断によります。詳細は各カード発行会社へお問い合わせください。
Rakuten最強プラン
データ容量3GBまで
1,078円(税込み)
データ容量20GBまで
2,178円(税込み)
データ容量20GBを超える
3,278円(税込み)
22円/30秒
楽天ポイントを支払いに充当させることができる。
主なデメリットとして挙げられるのは以下の点です。
Oliveアカウントの開設には、三井住友銀行の口座が必要です。他の銀行をメインバンクにしている方や、口座開設の手間を避けたい方にはデメリットとなります。
カード利用分の引き落とし口座も三井住友銀行のみに限定されます。
選択できる国際ブランドがVisaのみとなっており、MastercardやJCBなどを希望する方には選択肢がありません。
Oliveアカウントに切り替えると、紙の通帳は利用できなくなり、Web通帳(インターネット通帳)のみになります。紙の通帳で管理したい方には不便です。
通常のポイント還元率は**0.5%**と、特段高いわけではありません。高還元率の特典(対象のコンビニ・飲食店での利用など)を活かせない場合、還元率のメリットは小さくなります。
特典による高還元は、スマホのVisaのタッチ決済が対象となることが多く、カードの差し込み決済やiDなどでは対象外となる場合があります。
Oliveフレキシブルペイは、家族カードの発行に対応していません。
Oliveフレキシブルペイを2年以上利用していない場合、年会費(手数料)が発生する可能性があります(年1,100円・税込など)。
クレジット、デビット、ポイント払いの3つの支払いモードを切り替える仕組みや、Vポイントアッププログラムなどの特典が複雑で分かりにくいと感じる方もいるようです。
既存の三井住友カードやSMBC CARDからOliveに切り替える場合、カード番号が変わるため、公共料金やサブスクリプションなどの支払い先変更手続きが必要になります。
まぁそもそもミスユニバース年間専属モデル選定コンテストではあるんだから商業的なものではあるんだけどさ。
今回はいろいろトラブルがあってめちゃくちゃ炎上してるんだけど
特に4位だったコートジボワール代表こそがミスユニバースに相応しいって世界的に言われてる中
本人はアフリカ、オセアニアのタイトルを返上し、さらに運営にガソリンをぶっかけた。
特に問題とされているのは炎上後のライブ配信でのミスユニバース会長の
“Untuk yang bertanya kenapa Cote d’Ivoire tidak menang, ada banyak hal yang perlu dievaluasi. Lihat saja berapa banyak negara yang membutuhkan visa yaitu 175!”
(コートジボワールがなぜ優勝できなかったのかと疑問に思う人がいるかもしれないが、考慮すべき要素はたくさんある。ビザが必要な国の数を考えてみよう。175カ国もあるのだ!)
という発言。
ミスユニバース優勝者は年間を通じて優勝者としていろんな国でプロモーション活動をする必要があるんだけど、コートジボワールのパスポートだとビザ申請しないといけない国が175もあってそれを運営ではサポートできないので、優勝できなかったのはしょうがないよね。という旨の発言となり、実務的な要因であるとはいえバチバチの国差別と受け取られる可能性があり、実際に大爆発炎上している。
特にここ最近のミスユニは「多様性」を全面的に押し出してきていてそれでも炎上していたのに、それとすら矛盾する「貧しい国出身者は通しません」宣言はもうこの機構自体の敗北宣言に過ぎない。もはや何の信念もないキョロ充コンテストでしかないし元からあった価値は完全に霧散した。
もう女の美が云々って精神自体が時代遅れだしもう幕を下ろす時期かもな。
日本でキャッシュレス決済がなかなか浸透しないのは、技術や制度の問題ではなく、「説明の仕方」にあるのではないかと思う。多くの人が使い方を理解できないのは、情報が多すぎて本質が見えなくなっているからだ。
テレビや雑誌では「ポイント還元○%」「キャンペーンで○○円お得」といった話ばかりが並ぶ。だが、そうした情報は一見華やかでも、「結局どう使えばいいのか」という最も肝心な点を教えてくれない。キャッシュレスは“お得な遊び”ではなく、単なる支払い手段の一つにすぎないのに、その「当たり前」が伝わっていない。
もう一つの問題は、「何を選べばいいのか」がはっきり示されないことだ。行政やメディアは特定企業を推奨できないため、「多様なサービスがありますのでご自身に合ったものを」としか言えない。その結果、初心者は迷うばかりで、結局現金に戻ってしまう。だが実際には、VISAかMasterのクレジットカードをウォレットに入れ、SuicaとPayPayを使えば、それでほぼ全ての支払いが完結する。これ以上難しいことは何もない。
それでも人々が現金を手放せないのは、「わからないものは怖い」という心理があるからだ。レシートと小銭が手元に残る安心感は、デジタルの数字よりずっと確かに思える。
だが、キャッシュレスの本質は「便利で安全に支払う」ことだ。必要なのは、派手な宣伝ではなく、最小限で実用的な構成を誰かがシンプルに教えること。それだけで日本のキャッシュレス理解は、もう一段深まるはずだ。
ミャクペ!サポートセンターです。
いつもミャクペ!をご利用いただきありがとうございます。
11月1日(土)より、有効期限到来後のミャクペ!残高に関する申し込み受付を開始しました。
2026年1月13日の有効期限到来後、ミャクペ!の失効残高と等価のVポイントPayギフトを、申し込みされた方へお送りします。
なお、VポイントPayギフトの申込をされなかったお客さまの失効残高は、株式会社三井住友銀行にて取りまとめのうえ、慈善団体に寄付します。
・申込方法:ミャクぺ!TOP画面にある「ミャクペ!残高失効後の申し込みはこちら」ボタンを押下し、画面の案内に従ってお手続きください。
・対象金額:2026年1月13日の有効期限到来後に失効したお客さまのミャクペ!残高
・連携方法:2026年1月13日のサービス終了時点で登録しているメールアドレスへ、失効したお客さまのミャクペ!残高と等価のVポイントPayギフトを配信(2026年2月中に配信予定)
なお、ミャクペ!は申し込み後も、2026年1月13日まで、Visaのタッチ決済やiD決済対応の全国の店舗(お近くのコンビニなど)でも利用可能です。
https://anond.hatelabo.jp/20251007140921
急にハワイ旅行記がバズってたので
我々もオフシーズンの5月くらいにハワイに行ってきたので便乗したい
初ハワイ。ヒルトンタイムシェア説明会の無料宿泊に釣られて行くことになった。
お互いどちらかというとインドア派だと思われる。
食の好みは私はカロリーで妻はヘルシーだ。
なお、行く前にYoutube、特にちゃんすうの動画を見まくって予習してた
細かすぎて長いがその分参考になる
ただ3人川の字は無理なので、私は普通に座って寝ることに。なんとか全員多少寝ることはできた。
行きの6時間、なかなか限界を感じ、帰りの8時間しかもそこから成田の帰路車運転するの?死ぬのでは?となり
10万くらい追い銭し、プレミアムエコノミーにアップグレードした(オークション形式)
が、プレエコも前の席が全力で倒してくるタイプだったので結局それなりに厳しかったんだよな〜〜〜
前席ガチャに負けたので、広く結構快適な席ではあったがコスパを考えると…
あと、帰路なのでホノルル空港でANAのラウンジを使えたのだが
まぁご飯とかも、普通に空港のフードコートで食べたほうが満足感あると思う
子のためキッズスペースを使えたのはよかった
まだあった。ANA便はワイキキとアラモアナを往復するシャトルバスと、ワイキキ内のラウンジが使える。これがよかった。
アラモアナはピンクトロリーも結構混んでたりするが、こっちは空いていて乗りやすい。またキャリーバッグでも乗れる。
ワイキキのラウンジも良く、今や1本400円くらいしてしまうジュースの缶が飲めるのがありがたい。
場所も良く、トイレも広くてきれい。対象者も少なくJCBラウンジとかより空いてるとあって、かなり使わせてもらった。
これはANA便で良かったところだったな。
今にして思うと初手でアイコロかよ!?って思う。なかなかリピーター向けの所だった感。
安く抑えたいはずだったのに、展望に抗えず高層階を取ったので結局高くはついた。
が、その価値は十分にある。43階!全面のダイヤモンドヘッドビュー!最高!!!
色々あり、宿泊場所としてみると星を減らそうかと思ったが、展望が最高すぎるので星5つです。
他
ハワイの治安はヤバいとは聞いていたが、幸い今回特に危ない目に会うことはなかった
正直体感治安では新宿とかの方がよっぽどヤバいのではと思うが、まぁ危険の最大レベルが違うよな
もともとサンドヴィラってホテルだったのが、ここ数年でリノベしたらしい。
やはり一泊くらいオシャレなホテルで泊まりたかったので、無理やりねじ込んだ。
1台のベッドで川の字で寝たかったので、プールサイドの広い部屋にした。そのためちょっと高い。
ここはすごく良かった。スタッフがみんな明るく感じが良い。良い意味で若々しくエネルギーをもらった。
内装もめっちゃオシャレだし、まだ新しい。レコードとか初めて触ったんだが。面白い。
さらに塩水プールもそこそこの大きさがあり気持ちよく、娘も大満足で大変良いところだった。See you soon!
HGVの説明会でもらった無料宿泊。だいたいここになるという噂。
一応ヒルトン・アメックスを作って持っていったが特典は使えず。交渉してちょっと広い部屋に変えてくれた…?かも
まぁ可もなく不可もなくという部屋だったが、スタッフの皆さん感じが良く、やっぱホスピタリティあるんだなと思った。
シャワーがユニットバスでなく分離で、出もかなり良かったのが良いポイント。
あと地味にロケーションがめっちゃいいよね。向かいがTargetで隣がWaikiki Marketなのでめっちゃ買い物の便がよいぞ。
各階のエレベータホールが渡り廊下で外に面しており、そこの眺めやチルい雰囲気が地味に好きだったんだなぁ。
色々あるので別項で書く。
一般の海外旅行保険は保障の対象外になっており、日本の自動車保険も国内のみなので別途工面する必要がある。
この問題はここが詳しい
https://www.youtube.com/watch?v=0OOlaILn1E4
(ハワイシングスの人、結構いい話してる事が多いのに動画の作り方が下手で惜しい……)
要はレンタカーの保険が改悪され30万ドルしか保証されないので、万が一の事態で足りなくて詰みかねんという話。
うちは確か三井住友海上の海外旅行保険で、自動車運転者損害賠償責任危険補償特約を追加して対応した。
ただこれは大手のレンタカーしか対応しておらず、たとえばワンズとかは使えない。
ちなみに医療保険も物価高でカードの保険では足らなくなってきているので、追加していたほうが良い。
全旅程のうち、3日間だけ車を借りて移動した。
空港はタクシーで移動。UberやThe Busでもいいんだが、Uberは(法律上は)幼児は乗せたらダメ。
ザバスも治安の不安があり、幼児を抱えては無理だろうという判断で全部車になった。
ワイキキだととにかく駐車場に困るので、連続で借りず都度借りて返す事に。
ここは店が閉まった後はロイヤルハワイアンセンターのパーキングに置けばいいシステムなので、朝借りて夕方返す使い方ができる。
難点はとにかく混む点。Googleマップの口コミが大変な事になっている。実際混むし時間はかかる。
それを下調べしていたので、私は8:00開店のところ7:30ぐらいに行っていたが、閑散期のため1番か2番だった。
地下への扉が空いてないので扉の前で待つ。そのうち解錠音が聞こえて開く。今にして思うと裏手にあるレンタカーの出入り口から直接入れたかもしれん。
閑散期でも8:00の時点でなんだかんだ10組は並んでいたので、これが繁忙期だと相当ヤバいだろうなとは思う。
待ち時間に関しては、Hertzの上級会員(FiveStarとか)なら列が別で、全員ぶっちぎって最優先で対応されていた。最初に着いてたのに抜かれたという…。
VISAのプラチナプリファードでこの会員になれる権利があったので、そういうのを調べて使うのも良いかもしれない。ただ、JCBだと2割り引きくらいになるんだよなぁ。
口コミにあるような押し売りはなかった。スタッフは愛想はないが粛々と仕事をする人たちで、個人的には好感を持った。
さて受付で無事確認も済んだ所だが、ここはHertzのゴールドメンバーでもいきなり乗り出せない。
場所が狭いため配車を待つ必要があり、ここで15分は待たされる。
また、チャイルドシートは予約に入れてても自分で持ってきて設置する必要がある。
待ってる間に勝手にチャイルドシート置き場に行って、適当に見繕って用意しておくとスムーズ。
ノースに行った時の車
アクセルの反応が鋭いので、戻すとき結構気を使う。運転しやすい車とは言えない。楽しい。
幌を開けると最高!だが日差しが気になりあまり開けなかった。もうちょっと開ければよかった。
グレードが低いためか、ギアのマニュアルシフトがなく楽しめなかったので-1。
あとライトの調整が、ダッシュボードのダイヤルだったのがまいった。乗るなら気をつけろ。
刺激が足らんかったのですわ
内装のデザインも気に入り、次はこれにしたいと思うほど気に入った車
1速のどっこいしょ感だけ若干気になる
朝7時くらい。人もまだそこまでいない。気持ちいい…!
かなり良かったので2回行った。
オンザビーチのホテルでないので多少歩くが、朝のワイキキを歩くのもそれはそれで乙。
JCBカードがあればタダで乗れるピンクトロリー、2階建てバスの最前面に陣取るとこれが超楽しい。
始発が10時くらいで、DFSからスタートなのでそのタイミングを狙えば好きな席は選べる
汽車に期待していたのだが、それなりだった。アナウンスの英語があまりわからなかったのは痛い。
パイナップルをかなり間近で見れたのは良かった。
お土産も充実していて、ドライフルーツなど独自のものがいっぱい置いてある。JCBのクーポンがあるのも良い。
なお土曜日で、開園の10時時点はあまり人はいなかったが、帰る頃にはかなり混雑していた。
土曜にいったらめっちゃ混んだ。
ハレイヴァはとにかく人が多く、車の流れも駐車場の出入りで止まるのでめちゃめちゃ混む。
ラニアケア・ビーチでウミガメを見たかったが、とてもでないが無理なスケジュールになってしまった。
フリフリチキンのお店も30分は待ちそうで断念。
マツモト・シェイブアイス?はなから寄ってない。何しに行ったんだ。町並みは良かったよ。
カメハメハハイウェイも、住宅地を通るためハンプも多く意外と通過に時間がかかる。
ロケーションがいい。切り立った山と海の壮大な眺めが楽しめる。
カイルアからワイキキに帰るとき、パリハイウェイを抜けていくのもつまらんと思い回り道。
これが大当たり。夕暮れ時なのもあると思うが景観が良く、展望台が随所にあるのでドライブにはうってつけの道だった。
さらにカハラの高級住宅街を抜けてダイヤモンドヘッドの南側を通る。ここも良い。
日立の木。
ネタ的に行ったが結構いい場所だった。だだっ広い草原で気持ちがいい。
世界ふしぎ発見が終わってしまったので、これからどうなるか心配。
羽毛のマントなど、わりと見たかった展示品が軒並み貸出中でなかったのが残念…。
展望台の眺望は唯一無二!正直そこまで期待していなかったのだが、ヌケ感があり思っていたより良かった。
ホノルルやビーチが一望できる。壮観だった。
行くまでの道がなかなか大変。ワインディングが楽しいとも言える。
そこそこの広さがあり、気持ちが良いプールだった。滑り台とかはない。ジャグジーはある。
ホテルやアパートに囲まれたロケーションが、隠れ家感があり落ち着けて良い。
タオル・ハーブティ・日焼け止めの利用がリゾートフィーに含まれる。
オアフ島のショッピングモールなど随所にカウンターがあり、現地で説明会に参加できる。
日本で現地の説明会に申し込むより、現地で説明会に申し込んだ方がベネフィットが大きい。
説明会を聞くだけで200ドルももらえるなんて、そんなうまい話、参加するしかない!と思ったわけだが……
お金ないし買う気もないのになんで説明会参加したの?ぐらいの事を言われて大変ヘコむ事になった。
まぁ、そりゃそうだ。一切買う気もないのに参加はしないほうがいいと思う。
また、買えたとしても正直HGVCは出口戦略の観点から一切おすすめできない。
よってどんなケースでも一切参加しない方がいいという事だ。
ただ、グランドワイキキアンの高層階からの眺めを見れたのと、ヒルトン村を大手振るって観光できたのは良かった。
実のところ私が航空博物館が見たく、ねじ込んだ。特にミズーリは結構良かったが、人には勧めづらい。
メモリアルは行くべきだと思うが、2歳の娘を連れては厳しいと思い諦めた。すまない……。
ミズーリ。よくある海自の艦艇一般公開みたいな感じ。展示の内容はよく練られていると感じる。
艦上の生活の紹介などもあり、暗くなりすぎる事もなくバランス良く楽しめた。
真珠湾航空博物館。正直、航空機展示的にはそこまででもなかった印象。
総合受付のショップも色々あって良かった。なかなかピリリと効いたグッズもあり、流石に買えなかったが楽しめた。
建物もとても良かったのだが、オーディオのリリウオカラニの物語にすっかり感じ入ってしまった。
ところでハワイの歴史については、地球の歩き方のハワイカルチャーさんぽが面白かった。オススメです。
2歳児連れていけるんか?いけました。
登りはほぼだっこしたため汗だくになった。下りは少し歩かせつつ。
そんな感じでも往復2時間見てたら余裕で余ったので、誰でも行けるのではないでしょうか。高尾山より楽かも。
言うてもAIに調べさせたのをまとめただけなんだけど。
で、トランプが何を目指しているのか見えてきた。米国人に高年収のポストを回すと同時に、企業が高価格でも取りたいと言う生産性の高い(沢山税金を払う)連中だけを選抜して入れたいんだな。
それには、学歴でフィルタすると社会的に必要だが年収が安い連中が入ってきてトランプ的にはそいつら嫌いだろうし、年収でフィルタすると結局外国人に払う給料が上がって米国人がそこのポストに就けるのがより難しくなるからこれをやったわけだ。
ただ、日本やその他の国の例を見ると、素直に総合的にカウントするポイント制(学歴だけあっても、金だけあってもダメ、みたいな)にすりゃいいのにって思うんだが、そこは細かい制度を作るより金で解決する方がシンプルって考え方なんかな。
穴だらけで上手くいくとは思えないけど。ここだけ治しても、ある日突然ブルーワーカーがRust使える用になるわけじゃないし。
| 国・制度 | 上限(定員) | 主な要件(学歴/職歴・年収等) | 学歴 | 年収要件の円換算 | 最新の実績数(許可・交付) |
| - | - | - | - | - | - |
| 日本:高度専門職(HSP) | なし | ポイント制70点以上。年収は配点要素。 | 学士以上 | 300万円以上 | 10,767 |
| 米国:H-1B | 85000(くじ引き) | 学士相当+専門職、賃金はLCA水準以上 | 学士以上 | 500万円以上 | |
| 米国:O-1 | なし | 国際的に相当高度な実績が必要 | なし | 特に無し | |
| 英国:Global Talent | なし | エンドースメントor受賞リスト | なし | 特に無し | 3300 |
| 英国:Skilled Worker | 実質上限なし | 職種のgoing rate以上+基準年収ライン | 学士以上 | 他にポイントがあれば不問 | |
| EUブルーカード | なし | 雇用6か月以上、年収€48,300 | なし | 770万円 | |
| ドイツ:チャンスンカルテ | なし | 求職目的のポイント制(学歴・語学等) | 学士以上 | 他にポイントがあれば不問 | |
| フランス:Talent Passport | なし | 類型ごと(例:修士+€39,582以上 など) | 学士以上 | 合計≈€324 ≈¥5.2万 | 3,912 |
| カナダ:Express Entry(FSW/CEC等) | なし(くじ引き) | CRS点数制、PoF要件など | 学士以上 | 230万円以上(労働時間規制あり) | |
| シンガポール:ONE Pass | なし | 月給S$30,000以上 等 | 月給 | 3,900万円以上 | 3000 |
| シンガポール:Employment Pass(EP) | なし | 基準月給(年齢・業種で変動)、COMPASS | 修士以上 | 750万円以上 | |
| 台湾:就業金卡(Gold Card) | なし | 分野基準のいずれか(例:月給NT$160,000) | なし | 900万円以上 | |
| 香港:Top Talent Pass(TTPS) | 10000 | 年収HK$2.5M/年 ほか。就業オファー不要 | なし | 4,750万円以上 | 11800 |
| 豪州:国家イノベーション | なし(計画有) | 顕著業績。高収入指標(FWHIT)参照 | なし | 1,830万円以上 | |
| NZ:Skilled Migrant Category(SMC) | なし | 点数制(賃金中央値等) | 学士以上 | 600万円以上 | 3000 |
| UAE:Golden Visa(Skilled Professionals等) | なし | 大卒+月給AED30,000等(類型差) | 学士以上 | 123万円以上 | |
| 韓国:F-2-7(ポイント制居住) | なし | 80点以上(年収・学歴・語学等) | 学士以上 | 440万円以上 |
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