はてなキーワード: 賠償金とは
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260506175521# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCafsFNwAKCRBwMdsubs4+ SGGzAQDIUSYanf5cOrAgII76pI8Qzrqld2rDtVoHXxLrkZyySgD/d8zNeV3FqGpz szvn5w1YnCwc0er0MxwmR0rhTlGwTQA= =UNO3 -----END PGP SIGNATURE-----
https://digital.asahi.com/articles/ASV4Z2VWGV4ZUHMC00JM.html
トランプ米大統領の「誇りを取り戻そう」という呼びかけが、2期目は「誇りは盗まれた」となり、支持者たちが抱える「恥」を「怒り」に転換している――。8年ぶりにインタビューした社会学者アーリー・ホックシールドさんはそう語った。保守的な土地に通い、人々の感情を解読することで、何が見えたのか。
――前回2018年夏のインタビュー後、アパラチア地方で暮らす人々の心情を理解するためケンタッキー州に通ったのですね。
「米国の炭鉱地帯が中道左派から右派へと変化した理由を探求する旅でした。新著『盗まれた誇り』は、ケンタッキー州にある全米で2番目に貧しく、白人の割合が最も高い選挙区が舞台ですが、トランプ氏の最も熱烈なMAGA(「アメリカを再び偉大に」)支持層、非大卒の白人層の物語です」
「要点は二つあります。一つ目は、彼らがどう感じたいと望んでいたかという『感情の素地(predisposition)』。そしてトランプ氏がその感情をどうつかんだかという『感情の捕獲(emotional capture)』です」
――まず、感情の素地とは。
「喪失の物語です。ノーベル賞を受賞した社会心理学者のダニエル・カーネマンが「損失回避性」の研究で示した通り、人間は『新しいものを手に入れるため』よりも、『一度持っていたものを失った後にそれを取り戻すため』に倍の代償を払おうとする。人々がカリスマ的な政治指導者にひかれる傾向を考えるとき、まずこの喪失に目を向けなければなりません」
「それは仕事の喪失、機会の喪失、居場所の喪失、何より『誇り』の喪失でした。熟練の技術が時代の変化で無用になるような喪失感も。彼らは非常に誇り高く、例えば、炭鉱労働者の娘は『私たちは貧しい』とは言わない。彼らの文化で貧困は恥だからです。その代わり『どれだけ工夫して乗り切ったか』『ボロ切れで人形を作ってどれほど幸せに遊んだか』という、打たれ強さや、他者を助ける力を語りました。しかし外部からは貧困層としか見られませんでした。彼らは誇りを失ってしまいました」
「1970年代以降のグローバル化は勝者と敗者を生みました。非大卒の白人たちは、収入や機会を『絶対的』に失っただけでなく、都市部の大卒白人や、かつては自分たちより貧しかった黒人が上昇していく中で、『相対的』にも敗者となった。ここでは「持てる者と持たざる者」ではなく、「喪失と獲得」の区別に着目しています。自分たちが転落していく一方で、周囲の他者は上昇していく。この喪失感が(大統領選があった)16年にあのカリスマ的な人物(トランプ氏)の演説を受け入れる素地となりました」
【ここから読み解くこと】
なぜトランプ氏の度重なる暴言は、支持を下げるどころか、かえって熱狂を生むのか。ホックシールドさんは彼を「感情の交通整理人」と呼び、支持者の「恥」を「怒り」へと変換するプロセスを解き明かします。
「マックス・ウェーバーが分類した『合法性による支配』の指導者の典型が、民主党の前大統領バイデン氏です。彼は『私が誰かではなく、私があなたのために作ったインフレ抑制法を見てほしい』と無表情で実績を語る。一方、カリスマ的支配の指導者は『私が何をするかではなく、私自身を見ろ。私があなたの代弁者であり、あなたを救い上げる』と語りかけます」
「魔法使いであるトランプ氏は、民主党と(従来の)共和党が提供しなかった三つのものを彼らに与えた。私が『感情の捕獲』と呼ぶものの3要素です。第一に『承認』。『私はあなたの本当の姿を知っている。かつて誇り高かったあなたが、今はどれほど見下されているかを知っている』と語りかける。私は薬物依存の回復施設で元炭鉱労働者の男性に会いました。彼は、仕事を失って、家族を養えない『女こどものするような』低賃金の仕事にしか就けず、深い恥に苦しみ薬物に溺れ、家族も失いました。16年に『炭鉱を復活させる』と叫ぶトランプ氏を見て、うそをついているとわかっていたが、自分のことを理解していると感じた、と語りました」
「第二に、トランプ氏自身が厳格な父の元で育った『恥をかかされた男』ということ。没落した階級が抱える『構造的な恥』の鉱脈を掘り当てる天才です。『あなたは何かを失った。ひどいことだ。いや違うぞ、あなたたちの誇りは単に消えたのではなく、盗まれたのだ。私がそのプライド泥棒に報復する』という物語で、『恥』を『非難』へと変換する。鬱々(うつうつ)とした『消極性』を『積極行動』へと反転させる。まるで地中から石炭を掘り出し、加工して火をつけるようなプロセスです」
「第三に、トランプ氏は4段階の『恥の撃退儀式(Anti-shame ritual)』を提供する。これが最も重要です。①彼が『移民がペットを食べている』といった異常な発言をする。②メディアや知識人が激しく非難し、彼に恥をかかせる。③彼が『見下されている私を見ろ。あいつらは私を通してあなたたちを攻撃している。私が代わりに恥を引き受ける』『私が背負った恥に比べれば、皆さんはマシなはずだ』と主張し、まるでイエス・キリストのように身代わりの被害者となる。④しかしキリストとは異なり、彼は剣を構えて『あなたたちのために報復する』と語る――というように」
「米国の半分、民主党支持層は、①と②を聞いている。しかし、共和党側やグローバル化の敗者は③と④を見ている。つまり、米国人は感情の面で同じ大統領すら見ていないのです」
「私が(著書で)試みているのは、皆さんが『バイリンガル』になる手助けをすることです。理性が提示されたときにはそれに従って考える一方で、人々の感情の流れもたどれるようになるということです。感情にも論理があるからです。先ほど『感情の捕獲』の3要素を説明しましたが、特に三つ目(恥の撃退儀式)では、人々の感情にチャンネルを合わせなければ見えてきません。理性の領域ばかりに論理を探すのをやめ、感情の操作や『どう感じるべきかという感情のルールの設定』といった領域の中に論理を見いだし始めましょうという皆さんへの招待状です」
「トランプ氏は怒りや共感のサインを操る、感情の交通整理人です。どう感じるべきかという信号を発信している。『あいつらに共感を抱いてはダメだ(赤信号)』『これは敵だ、激しく怒れ(青信号)』という具合に、彼は信号を出している。カリスマ的な指導者というのは、こういうことをするものです。彼だけではありません。ヒトラーも同じことをしました。日本にも独自の(感情が動員された)歴史があります」
――とはいえ、「失われた」が「盗まれた」に変わるには飛躍があります。
「両者は全く異なります。それが、トランプ氏のやってのけた手品です。人々はすでに他人を責めたがっていた。恥という感情を心に抱え続けるのは耐え難い苦痛で、生き延びるためには何らかの誇りが必要です。そこで彼は『(喪失について)自分を責めるな。盗んだのはあいつらだ』と語りかけた。では、あいつらとは誰か? それは教育を受けた人々、ディープステート、民主党員、移民、最終的には『あなたと似ていない誰か』。どんどん拡大しました」
――「盗まれた」という物語は、耐え難い「恥」を「非難」へとすり替える手品だった、と。
「そうです。そして物語は今、その『あいつら』を罰してやる、という『報復』に移っています。カリスマは、私たちにどう感じてほしいかという明確な『感情面の政策』を持っている。それは彼らが意図したゴールであり、決して副産物として偶然起きる現象(epiphenomenon)ではない。1期目は『赤い帽子をかぶって誇りを取り戻せ』という多幸感、恥からの解放が中心だったのが、今は『敵を探し出して激怒しろ』という段階に来ている。真の軍最高司令官は激怒という言葉は使いません。エンターテイナーの言葉です。私たちがどこへ向かっているのか恐ろしくなります」
――トランプ氏は、「恥」から、政治的エネルギーである「非難」への変換を自覚してやっていると思いますか?
「直感的にやっているのだと思います。その直感において天才的です。彼だけではありません。第1次世界大戦で敗れて多大な賠償金を課せられ、国全体が喪失感と屈辱にまみれていたドイツで、歴史家が詳細に記録してきたように、ヒトラーも人々の『恥』を巧みに利用したのです」
「トランプ氏に決定的に欠落している最大のものは『他者への共感』です。戦争で亡くなった米兵を追悼する厳粛な場で、彼はゴルフキャップをかぶったまま平然としていました。彼は他者の痛みを気にしません」
「ただ、イラン戦争や物価高に直面し、『戦争に巻き込まない』『エプスタイン文書を公開する』といった約束を彼が破るさまを見て、共和党から無党派層へと離れる人々も一部で出てきています。『感情の捕獲』の魔法が、少しずつ解け始めている感覚もあります」
【ここから読み解くこと】
アメリカの炭鉱町で起きた「誇りの喪失」は、決して遠い国の労働者だけの問題ではありません。AIの台頭によって、やがて世界各地のホワイトカラーにも同じ問題が迫っていると、ホックシールドさんは警告します。
――人々は、実際の生活を豊かにする経済政策より「誇り」を得ることを政治に求めるようになったのでしょうか。更に言えば、常にそうだったのか、それとも、グローバル化やデジタル化の時代に誇りを感じることが難しくなり、その埋め合わせを欲している?
「興味深い問いです。現在の米国では二つの相反する現象が衝突しています。一つは、経済の硬直化。世界銀行の調査によると、先進20カ国の中で、米国は今や階層間の移動(上昇も転落も)の可能性が最も低い国です。生まれた階級に一生固定される傾向が強い。一方、別の世論調査によれば、若者の6割が『億万長者になりたい』と答えている。機会が極端に減ったのに野心は高いまま持続している。私は『アメリカン・ドリームの圧迫』と呼んでいます」
「先日、私はダボス会議で一つの警告を発しました。人工知能(AI)革命前夜の今、今後5~6年でエントリーレベルの仕事の60%が消滅すると予測されている。多くの非大卒の白人が探し求めるような仕事です。ホワイトカラーの業務でも半分以上でAIの性能が人を上回るようになる。職を失うとは限りませんが、とてつもない大激震です」
「欧州企業の3分の2は労働者の再教育プログラムを持っているが、米企業は半分しかない。つまり、私がケンタッキー州の炭鉱離職者らに見いだした『喪失』と『恥』、そこから右翼政治に絡め取られるということが、世界中のホワイトカラー層にも起きる危険があるのです」
――人々が誇りを持つことが今後さらに難しくなる、と。
「そうです。私が言う誇りとは、大富豪になるといった意味ではありません。自分が社会に貢献していると感じ、誰かの役に立ち、家族を養っていると感じるようなことです。傲慢(ごうまん)さの対極にある美しい感情で、人間の生存に不可欠なもの。ミクロな名誉の感覚です。ただ、これを失うことは右翼政治の燃料にもなってしまうのです」
――著書にも書かれていたように後期ラテン語の「prode(プロデ)」ですね?
「そう。何かの『役に立つこと』という意味です。アメリカン・ドリームにおける目標の改定が必要です。常に親よりも成功する必要があるのでしょうか。夢が『地球を救うこと』『川の汚染を減らすこと』でもいいじゃありませんか」
「人々は自分の家族や地域社会の中で働き、誇りを得たいと願う。政治から誇りを得るというのは、あくまで代償行為(埋め合わせ)に過ぎません。しかし、誇りを喪失した状態から『政治を通じて誇りを満たしたい』という欲求に対して、人々を脆弱(ぜいじゃく)にさせてしまったのです」
【ここから読み解くこと】
自分たちの生活を豊かにしたわけでもない大富豪を、なぜ労働者層は支持するのか――。この謎を解く鍵が「プライド経済」。トランプ氏はお金の代わりに、「生まれ持った属性」の価値を引き上げるなどして、人々に「偽りの上昇感覚」を与えているとの見方を紹介します。
――経済を「プライド経済」と「物的経済」に分類していますね。普段、このような区別をしないので違いを説明してください。
「両者には重なる部分もありますが、物的経済とは、あなたの収入や家の価値といった数字です。歴史はしばしば純粋に物的な現実に着目して書かれている。マルクス主義者もウォール街のエリートも『物的な現実が第一であり、文化は上部構造であって二の次だ』という点では一致しています。しかし、特に危機的な状況下において、物的な経済にそれほどの優位性を与えるのは間違っています」
「プライド経済とは『自分は高い地位/低い地位にいる』という感覚です。私たちは、物的経済とプライド経済の両方に生きている。しかし、物的経済の変化には細心の注意を払うけれど、プライド経済の重要性については過小評価していることが多いのです。物的な現実ばかり見ていると、見落としてしまうことがあります」
「例えば、ジェンダー。トランプ氏は、カールした長い髪の『スーパーウーマン』を最前列に置き、人々を再ジェンダー化している。そこに新たな『誇り』を結びつけています」
「経済的に落ち込んだ地域に向けては、『あなたは米国生まれの白人で、異性愛者の男性だ』と言い、これらは『プライド経済』において非常に価値が高いことだ、と語りかける。周囲が『いや、いや、ここは移民の社会だ』『全員が何世代かさかのぼれば移民だ』と反論しても、彼は『いや、いや。今や米国生まれの白人であることはすごいことだ。あなたはそれを誇りに思うことができる』と言う。ご存じの通り、(現代社会では)そうした肌の色や性別に特別な価値は認められませんが、彼はその値札を付け替えているのです。『あなたは何もする必要がない。あなたがしなければならないのは、白人であり、異性愛者であり、男性であり、米国生まれであることだけだ』と」
「彼は『生得的地位』、生まれつきの属性の価値をプライド経済の中で上げようとしている。ある種の『偽りの階層移動(fake social mobility)』です」
――現実では社会的な上昇が困難になる中、「偽りの社会的な上昇」を差し出している、と。
「もはや自分の社会的地位や階級を上げることが不可能になっている現実を踏まえ、敗者たちが『はい上がる手段』を示し、彼らを狙い撃ちしているのです」
「製造業を取り戻すと言っても、製造業は全米の雇用の8%に過ぎず、自動化も進んでいます。支持者は『製造業を取り戻すことは良いことだ。生まれながらの異性愛者の白人男性が、良い仕事を取り戻せるだろう』と言うけれど、それほど有望ではない。不法移民を追い出すと言っても、彼らは全体の5%で、米国生まれの米国人と仕事を奪い合っているわけでもありません」
「また、トランプ氏は、自らの富豪の地位も誇示し、崇拝されたがってもいます。妻メラニア氏の豪華なドキュメンタリーを流し、視聴者に『美しく、金持ちな彼女が、ホワイトハウスのゲストとして招き入れてくれた』と思わせる。文化人類学的に解釈すると、『架空の地位の再分配(fictive status redistribution)』を行っているのです」
「物質的な豊かさや数字ばかりに目を向けていると、人々の感情面で起きている変化を、私たちはつい見落としてしまいます。私が試みているのは、そこに皆さんの意識を向けてもらうことです」
「トランプ氏が提供しているのは、(富裕層への課税や貧困層への支援といった真の)ニューディール政策ではなく、『生得的地位』の価値を認め、誇りを操作する、右翼版のニューディール政策です。これまで説明してきたような素地ができあがっていて没落を恐れている人々には響く、この強力な魔法に目を向けなければなりません」
6人殺害の容疑で有罪判決を受けたイドリス・エルバは仮釈放審議会に挑むもにべもなく断られブチ切れて脱走。捕まる前に付き合ってたジョカノのところに行くと、なんか知らん男と仲睦まじくしたっぽいのでブチ切れて殺害。車で逃走中にブチ切れて交通事故を起こしウロウロ歩いていると主人公の黒人女性の家にたどり着く。イドリスが殺人犯と知らない黒人女性は彼を迎え入れてしまい、ドタバタ劇が幕を開ける。
みたいな話。
イドリスが本当にひどい役でさぁ。イドリスだけあって演技はちゃんとしてるんだけど脚本がバカすぎて、最初、仮釈放審議会では理性的な人間であるアピールから入るんだけど、審査官の一人にちょっと煽られたら目の前がキーンなってブチ切れ。彼女に会って彼女が浮気してると思うとキーンなってブチ切れ。主人公の友人にちょっと煽られたらキーンなってブチ切れ。なんやこいつ。
いかにも困った無害な人っぽい感じで主人公の家に侵入して信頼を得ていくんだけど、そもそも何がしたいのかイチミリもわからん。車が事故って逃走手段がないのでそれを何とかしなければいけないというのはわかる。わかるけどなんかそれを探してる感じもない。ちょろちょろ主人公にコナかけながら一方で電話線を切断し、刃物を隠す犯人ムーブ。
そのせいでイドリスを信用していた主人公に「あいつなんかおかしくね?」って気づかれる。なにやってだ。
主人公はロースクールで夫と出会って元地方検事局で検事をやってたキレもの設定だけどイドリスをコロッと信じて、親友が不信がってても気にせず決定的な証拠が出てくるまでは気付かず、その後は頭を使って反撃するでもなく隠れて刃物で刺すアサシンムーブ。
車で移動中に人質をバッチリとられているのにすれ違ったパトカーに合図を送ってそれに気づかれ、警官を前にモタモタマゴマゴ。最終的にこいつのせいでパトカーに乗ってた警官はイドリスに撃ち殺されてしまう。遺族への賠償金お前が払っとけよ。
最後はドタバタアクションの末に銃でイドリスを撃ち殺して終わり!
これ、元検事設定いった?
ストーリー的なツイストとしてはイドリスの彼女の付き合ってた相手が、実は主人公の旦那だったことが最後にわかって主人公が旦那にパンチして終わりっていうのはまぁ、あ、そうなんや程度の驚きはあったけど、別に話の本筋には関係なくね?って思う。
この作品が「(狂暴で凶悪で汚い)男性と戦う女性」をエンパワーメントするために撮られた映画であるなら、知性的な感じを見せておいてすぐにキレて暴力を振るうイドリスや、結婚することで検事としてのキャリアを失った主人公にお前が選んだことだと糾弾し仕事にかまけて家のことを全部主人公に押し付けながらも外に女を作っていたモラハラ夫が登場する必然性はあったと思うけど、言い方は悪いけどあまりにも「そのための設定」すぎて、あーはいはいって感じ。
とにかくこの映画でなければ見られない新鮮な展開とかは一切なく、キレやすいバカな殺人犯が乗り込んできててんやわんやあって、移動しててんやわんやあって最終的に主人公が銃を奪って撃ち殺して終了!っていう1000回は見た展開をいまさら再生産してどうしたかったの?って感じの作品だった。
堀口英利くんとなぜか株式会社ピクスタとかいう聞いたことない会社やneko800からまとめてDMCAがきてYoutubeアカウントが一旦ロックされました
とりあえず侵害箇所についてみるとツイート(ポスト)とかだけで申告してきて、裁判で争えると思うんで全部異議申し立てしますが・・・
事前に予告してくれなくて対応してなかったら危なかったですね
ふー全件異議申し立てた
裁判でやりたいならどうぞ
(異議申し立てはロボット判定でたまに戻ってくるけど何回かうてばとおる)
損賠いけるか・・・?
https://ogatama.theletter.jp/posts/66dcb960-7924-11ed-aa13-f50a128518b7
これ思い出すよね
俺も今一時凍結くらっちゃった
note紹介して内容の読み上げもせずに概要の説明と感想言ってるだけの動画で堀口英利くんはDMCAしてきてます
堀口くんって過去にもDMCAうちまくってるよね 全部印刷して警察にもちこんでもらうか
そうか DMCAうったのがニセモノの堀口英利の可能性もあるのか
もうすでにその画像購入してお詫びのメールを公式フォームに送ってたからなりすましだったら分かると思う
初手がDMCAだったって話で、別にYoutubeでアーティストとかいらすとやがDMCAとばすのは普通だろ
それより俺と連絡とりあってからDMCAきたとかいう読解になるのは頭おかしいの?読解力を小学校に置き忘れてきた?
ちょっと対応で忙しくなるのでしばらく無言かもしれないけど心配しないで
リンクはリプ欄
3,793,304円使用
累計202,998,559円、残額18,750,657円
「31日に京都新聞が発表した情勢では浜田聡が現職に並んだ」というデマがでてきて拡散しています。
2枚目の画像にあるとおり、
「現職が優位、新人2人が並ぶ状況」
が真実です。
これを読み替えた?
過去に何度か言ってるんですが
②髙橋Xのような怪しいアカウントとDMグループでつるんでいること(そこに招待されて入ったら怪しい人たちもいた)
「勘違いでした」と言い逃れる余地(通るかはしらんが)をつくって選挙に関するデマを拡散する非常に悪質な行為だと思います
うんうんわかるよ つらかったよね はなしきこか? じゃ入れるね
ダルいけど今日は一日フロアの上から下から回って色んな人に挨拶して回ってたら特にそんな話はしてないのに「よう耐えたなあ全く」って言われてやっぱり筒抜けだったんだなって
びっくりしたんだけど
この動画で著作権侵害として申告されてるのはアイコンだけで、しかもメールアドレスもどうもなりすましっぽい(いたずらでとったみたいな変なメアド)
むちゃくちゃだな
Xアイコンをポスト引用で著作権違反とする画期的裁判ですかね やるならやってこいよ
さんから裁判で勝った賠償金25万5000円が振り込まれたそうです
過去に猫八から送られてきたメール画像にあったメールアドレスと、今回申し立てられたメールアドレス全くの別物なんでこれも全部まとめて警察にだすか
猫八をなのろうとしてるけど、
どういうことだろうね
なにっ 田中東子さん(BL作家黒澤多香子・東大教授)がマネモブだと?!
そういえば仁藤夢乃さんが今回敗訴した参政党街頭演説転倒事件、記者会見のときは神原弁護士とかのりこえねっとがいたのに、いざ松下奈央さんから訴えられたら神原弁護士は代理人についてくれなかったんだね 不思議
↓リンクはリプ欄
同志社国際ボート転覆事故の遺族のnote読んでたら、サマースクールの学生証をうけとって喜びながら撮った記念写真があって、そうだよな、堀口英利くんもとりそうなのにそういう写真なかったよなと思いました
ステータス保留になったわ
異議だせばカウント解除されて、その後裁判になってもBANはないのかね?公式Helpとかみてると
猫八をなのる佐賀って人、住所も堀口英利くんのいってた箕浦有見子のときと違ってて草
まあ何が違うかは教えませんが不思議なこともあったもんだ
popopoがエヴァコラボしたのにダウンロードは全くされてなくて草なんだ
いやまあゼーレのモノリスだけで話題にすらなってないから当たり前だが
Youtubeで異議申し立てが通れば申請としては良くて、あとは日本の裁判所でやるだけなんだが・・・
しかしYoutubeの異議、コピペして複数だしたら通ったのと差し戻しがあってガバガバすぎるだろ
まじで全く同じ文章コピペで異議申立てしたのに複数通って複数差し戻しなってんのあってガバガバすぎるだろ・・・1個ならミスかな?ってなるけど
エイプリルフールとかいうクソオブクソイベントが終わりましたね・・・そういえば
ただ、こういうdmcaの報告例もあって、これは2022年(声明後)なのでわかんないね。結果待ち
これ一件しか見当たらない
ほんとだ
ピクスタは違反者にできるだけ連絡をDM等でとる、と過去に声明してるのか
ピクスタの素材をググったら出てきたサンプルを気付かずに利用したことはすでに素材を購入して申し訳なかったとわびたんだけど、もしピクスタのdmcaがなりすましだったらやったやつは犯罪だね。
問い合わせ返事待ち
まあ問い合わせの結果待ちやし、ピクスタの問い合わせ結果は報告しないことにします。警察に相談とかになるかもやし
まあピクスタからの正式なdmcaだったなら申し訳ないとしか言いようがありませんが、なりすましが多発してるのでなりすましのケースを想定してるだけです
しかしYoutubeの異議、コピペして複数だしたら通ったのと差し戻しがあってガバガバすぎるだろ
まじで全く同じ文章コピペで異議申立てしたのに複数通って複数差し戻しなってんのあってガバガバすぎるだろ・・・1個ならミスかな?ってなるけど
Youtubeで異議申し立てが通れば申請としては良くて、あとは日本の裁判所でやるだけなんだが・・・
popopoがエヴァコラボしたのにダウンロードは全くされてなくて草なんだ
いやまあゼーレのモノリスだけで話題にすらなってないから当たり前だが
まあ何が違うかは教えませんが不思議なこともあったもんだ
猫八をなのる佐賀って人、住所も堀口英利くんのいってた箕浦有見子のときと違ってて草
ステータス保留になったわ
異議だせばカウント解除されて、その後裁判になってもBANはないのかね?公式Helpとかみてると
同志社国際ボート転覆事故の遺族のnote読んでたら、サマースクールの学生証をうけとって喜びながら撮った記念写真があって、そうだよな、堀口英利くんもとりそうなのにそういう写真なかったよなと思いました
そういえば仁藤夢乃さんが今回敗訴した参政党街頭演説転倒事件、記者会見のときは神原弁護士とかのりこえねっとがいたのに、いざ松下奈央さんから訴えられたら神原弁護士は代理人についてくれなかったんだね 不思議
↓リンクはリプ欄
なにっ
しかしこれ、つくづく思うんだけどいったいどれだけの人間を黙らせてきた手法なんだ?
すげーどうでもいいことだけど Googleでヘルプデスクにといあわせたら 相手の苗字が水原で奇遇だった
あれ堀口英利くんからのDMCAが2件消滅した 堀口英利が取り下げたのかYoutubeが無効と判断したのかしらんが消えたし消えた理由の通知きてない なんじゃこれ?
まあまだロックはされてるんですけどね
過去カナロコとかいろんなところからDMCAきたけど、みんな時間切れで消えていったんだが、時間切れ前に消失したのは初めて。 時間差で通知くるんかな?なんできえたんだろ 取り下げかYoutubeの削除だと思うが・・・
いやでも対象の動画は再生できないな ・動画は復活してない ・でも違反申請は消えた なんじゃこれ?なんかすごいことがおきてそうだな
なんで今対応してるかっていうとGoogleのオンラインサポートは9-18時というホワイト窓口だったからですね
まあ2個きえたけどロックされてるのは続いてるんで 警察いくしかないっすねえ~
よくわかんないけど、我々が払う通行料がイランへの賠償金の代わりになるということかな?
もし今後イスラエルが暴れると、当然通行は遮断されるだろうから(安全確認とか何かの理由で)、それで抑止力を得られるかもしれないわけだし。
仮にこうなるとしたら、イランの戦略的勝利。試合は負けたけど勝負には勝った。
そして我々は全員が損した。トランプ政権への恨みがまた増えた感じかな。
Trump Tells Aides He’s Willing to End War Without Reopening Hormuz
トランプ大統領は側近に対し、ホルムズを再開せずに戦争を終わらせる用意があると語った
https://www.wsj.com/world/middle-east/trump-iran-war-strait-of-hormuz-ee950ad4
ホルムズ海峡の封鎖を解かないと日本は干上がっちゃうわけで、9条がどうこう言ってる場合じゃないんだが、9条がなかろうと行ってなにができることなんかないわけで。
船が倒れる幅が数キロしかないのに、ミサイル迎撃も機雷除去もねーだろ。音速で航行する船でも作らない限り無理でな。
もう、地上軍投入でローラー作戦してくまなく拠点を潰すしかないはずやけど、米兵が1人捕虜になったり死んだりするだけで米国民が発狂するから、日本が9条で派兵できないように米国は地上作戦はできない。
つまり、アメリカは期待できないが、なんとかしないといけない。
で、考えた。
とな。