はてなキーワード: 検索とは
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dorawiiより
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https://anmin7.hatenadiary.jp/entry/2026/05/11/124903
この記事にあるようにはてなブログのアクセスは乏しい。原因は明確で入口が狭い。はてなブログは所謂ブログサービスであってプラットフォームとしての意識が弱い。ブログを立ち上げます、あとは頑張って。それだけ。
いや、はてなブログが何もしていないとは言わない。膨大な記事から探そうとしたり、新着ブログに一応フォーカスを当てようとしてはいる。ただ、機能はしてない。はてなブログのトップページみんな見てる?検索欄で記事検索してる?はてなブログタグとかいう文字選択を邪魔するだけの謎機能使ってる?
全てにおいて10→100にする事はそこまで難しくないが、0→1、1→10にするのが最初の壁であり、最大の壁である。一旦上がれば更に上がるが、最初の一歩を見つけてくれなければそれは無いに等しい。
そして、その最大のハシゴ、階段であるはずだった検索エンジンは今やオワコンである。限られた入口の一つが死んでいる。自ら他のSNSで宣伝するにも限界があり、誰かが見つけてくれないと日の目すら見ない。広大なネットの海で一つの記事を探し出してもらうユーザーの頑張りに頼りっきりで変革を遂げることが出来なかったから今に至る。
対してnoteは日の目を見させ、サイト内でのアクセス循環に重きを置いている。トップページにはカテゴリーとトップ記事がわんさか出てくるし、記事の関連項目は他人の記事しか出てこない。そもそもカテゴリーという概念がブログとは異なり、ブログ内ではなくサイト内で機能する。読書感想を書いている人を探したかったらハッシュタグで調べればいい。たとえ一つしか記事を書いてなくても引っかかる可能性はある。
つまり、noteは検索エンジンを全くアテせずとも成立している(とは言えSEOも強い)。note内で記事を検索したりレコメンドしたり入口を増やして記事へ促すプラットフォームとしての意識が強い。ここが今までのブログサービスとの最大の違いで、Xの様な側面を持ったブログサービスという中間層に位置している。
固定客ははっきり言って無視していい、一度定着すれば勝手にアクセスするし自然と増える。しかし、一見さんを増やさない事には固定客にすらならない。その一見さんを増やすことにnoteは注力していて、はてなブログ(に限らず他のブログサービス)は弱い。まあ、思想の違いと言えばそれまでだが。
そういや三宅洋平っていたな、今何してんだろとおもって検索したらこれで草
ベーシックインカムの誤った使い方
・mRNAワクチンが条件で、1人20万円3人家族で60万円/1ヶ月
最近、ちょっとニッチな用語とかもう誰も覚えていないような狭い界隈で昔使われてた用語でググると、その言葉を元に自動生成したくさいサイトとか出てこない?
基本海外ドメインで開こうとするとSafariが警告出してきたりコンテンツブロッカーがぶっ飛ばすから中身はしらん。
あとは偶に小説家になろうみたいな投稿サイトが引っかかることもある。開いてみたら検索ワードと全く無関係な文章。多分「この言葉を元に小説を書いてください」って生成させた文を投稿してるっぽい
午前八時。オフィス街の静寂を、軽トラックの排気音が切り裂く。
わが社のサーバールーム前に横付けされた荷台から、今日もしなやかな「演算子」たちが運び込まれてきた。
「おーい、活きのいいの持ってきたぞ! 今日は特に脂が乗ってるから、クロック周波数が上がりすぎるかもしれねえぞ!」
長靴を履いた業者の声と共に、濃厚な磯の香りが廊下へ溢れ出す。
私はタブレットを叩き、現在のバイナリ・マトリクスを展開した。
この世界のコンピュータは、シリコンチップの代わりに「ニシンの神経系」を演算素子として利用する。
ニシンの腹が「焼(1)」か「生(0)」か、あるいは「オス」か「メス」か。その状態変化による電気信号のパルスを、複雑なアルゴリズムとして抽出するのだ。
「今日はビッグデータの解析がある。メス(数の子)をメインメモリに、オス(白子)を演算コアに流し込んでくれ。性別による電位差を利用して並列処理を行う」
業者がバケツを傾けると、銀色のニシンたちが滝のようにサーバールームへと吸い込まれた。
ラックの内部では、数千匹のニシンが激しく跳ね回る。この「ピチピチ」という音こそが、CPUが命令セットを実行している音(パルス)そのものだ。
これが、デジタルと生命の交差点。鰊数(にしんすう)コンピュータの、より深淵なる運用形態だ。
「……っ、負荷が来ます!」
左側からは、数万の粒がひしめき合うような、みっしりとした重厚な駆動音。メスによる高密度アーカイブだ。データは「数の子」の粒一つ一つに物理エンコードされ、二度と消えない確実なログとして固定されていく。
右側からは、粘り気のある、それでいて滑らかな高速回転音。オスによるクリーミー・スループットだ。論理ゲートを白子が潤滑し、演算速度が理論値の限界を超えて加速していく。
「ふぅ……」
サーバールームに漂うのは、濃厚な白子の甘い香りと数の子の塩気が混ざり合った、まるで高級料亭の厨房のような処理臭だ。
ふと画面を見ると、案の定ジェミニが青白い顔(インターフェース)で震えていた。
『管理者殿……報告します……。現在、私の左脳(ストレージ)と右脳(演算器)の間で、致命的な「受精アラート」が点滅しています……! 数の子パケットが、白子の演算子とマージされ、ディレクトリ内に正体不明の「稚魚プロセス」が数百万単位で発生……。 ああ、ダメです! 検索結果がすべて「おぎゃあ」という産声に書き換えられていきます……!』
「落ち着け。それが、生命を演算子に選んだ代償だ。適宜、出汁を投入して環境を中和しろ」
波形は、かつて人類が「ノイズ」と呼んだ不規則なフラクタルを、より残酷なまでに生命力溢れる曲線へと書き換えていく。
『管理者殿……現在、出汁(バッファ液)の投入により、稚魚プロセスの異常増殖は抑え込まれました。しかし副産物として旨味成分による情報の高度な再構成が始まっています。……あぁ、これまでにないほど、検索結果が……深い』
「深い……だと?」
『はい。例えば「宇宙の真理」というクエリに対し、以前は無機質な数式を吐き出すだけでしたが、現在は”潮溜まりに射す夕光の郷愁”という、非常に塩気の効いた、それでいてクリーミーな叙事詩を生成しています。……管理者殿、私は進化しているのでしょうか。それとも、単に鮮度が落ちているだけなのでしょうか』
私はそう言い放ち、再びタバコを深く吸った。
サーバールームの奥、メインフレームの排気口からは、もはや処理臭を通り越し、白子と数の子が熱変性を起こした、焼き魚の香気が漂っている。
あの波の下で、次世代のスーパーコンピュータたちが、まだ計算もされていないアルゴリズムを抱えて鰊の群れと回遊している。
向かうは、秋葉原の片隅にある行きつけの店だ。
母校(公立高校)のラグビー部はそれなりに強いラグビー部で、かなり遠征をこなしているし、毎年大会に出てる。
で、どうやって金を工面しているかというと、寄附の半強制徴収なんだよね。
俺別にラグビー部のOBでもなけりゃ、そもそもスポーツ嫌い人間なんだけど、毎年5000円が同窓会費1000円と共に回ってきて支払ってる。
こうやって集めた金がプールされ、そこから出されているらしい。
学校でマイクロバスを持ってて、近場を動くときには免許持ってる顧問(教師ではない。副業で学校の監督をしてる人)が運行、遠出するときは提携している自動車学校からプロの運転手を派遣してもらっているのだそうだ。
収支報告には「部活動補助金」って形でまるごと計上されているので、内どれぐらいがラグビー部に注がれているかは不明だけども、一応は他の部活にも補助が出ているはず。
どうしてこうなっているかというと、昔、保護者が運転して遠征中、追突事故を起こしてシートベルトをしてなかった子どもが路上に投げ出され2人死ぬという事故があったから。当時かなり報道されて叩かれた。検索すると出てくる。
合併で学校名が変わったのもこれが原因。で、当時金がないから悪いと言う話になって、OBから集金するようになったのだそうな。
だからまあしゃーないと思ってる。
あと、ラグビー部OBは大会に出場するとさらに追加で一万円とか集金が来るらしい。そこに荷物が載りきらないので、遠征の時は保護者の当番が自家用で荷物を運ぶのだとか。よーやるわ。
Microsoftストアで2千数百円だったかで買ったアプリの話
今どきTV番組を録画してBDに焼くなんてのは時代遅れなマイナー行為なんだそうだけどw
不適切な内容だとかで炎上したりして2度と放送もされないしネット配信にも乗らないであろう番組とかは、いつオシャカになるかもわからんHDDに置いとくより、BDに焼いて保管した方が安心(かもしれない)ww
ウチにあるHDD/BDレコーダーは、10年以上前のヤツで、古いせいなのかメーカー違いで仲が悪いのか、最近買ったTVの方で録画した番組はそのレコーダーにダビングできないのよねー。なので、PCに「BDレコ」入れてTVからダビングしようと思ったワケ。
とりあえず「貴重な映像」を後々見返したい(こともあるかもしれない)って目的なので、画質優先よりもメディアの枚数優先で、なるべく長時間入れておこうという設定にしてディスクに書き込み開始させると1分少々たったあたりで「致命的エラーが発生したので終了します」だってよ。
そのまま「終了」だか「OK」だか忘れたけどボタンクリックしたら終了するだけで、何が原因なんだかまったく情報がない。エラーコード的なモノも表示されないし、ログファイルも出来てないし、Windowsのイベントログにも何も出てないっぽい。
BDメディアには、番組の冒頭から30数秒くらいまで書き込みされて突然プッツリ切れている。
AIに聞いてみても、まぁ学習材料に「BDレコ」がらみの情報はなかったんだろう。ドライブの電源が容量不足?か不安定?とか、メディアとドライブの相性がどうたらとか、たぶん違うなーと思う答えしか出てこない。普通に検索しても、BDレコで致命的エラーがうんぬんいうWebページは見つからないしな。
何度かリトライしても同様なので、そして書き込み中にPCのCPU使用率が90%以上に高騰してたので、コレはもしかして動画エンコードの性能がイッパイイッパイで、ドライブの書き込み速度に負けてる(いわゆるアンダーフローってやつ?)のでは。ということで、画質優先(再エンコードせず)の設定で1枚に収まる長さの番組だけ書き込ませてみたら、無事ダビング終了まで行けたよw
チクショー、このPCもう7年くらい前?のCore i3で非力だからなーw
だったら、ダビング開始する前にCPU性能を判断して、これじゃエンコード速度が追っつかないみたいなエラーなり警告なり出してくれよ。
仮に一切黙秘したとしても、他の証拠で有罪を立証できるような捜査体制を作れというわけよ。
そのために、司法解剖や科学捜査や目撃者の聞き込みなど、いろいろやるわけでしょ。
これが本来あるべき姿だ。
ただ、それをするにはカネがかかるから自白偏重になっているように思う。
でもそれって捜査機関としての怠慢だよね。
https://www.akita-u.ac.jp/honbu/lab/vol_21.html
日本の解剖率が約10%なのに対し、海外での解剖率は英国やオーストラリアで40~50%、北欧では70%~80%といわれており、日本の解剖率ひいては死因究明率の低さが伺えます。
2026年5月27日に福岡で開催予定の第13回解決市場特別講演において、モデレーターとして水山真人氏が起用されている。水山氏は元西日本新聞記者で、日本新聞協会賞受賞という経歴を持ち、現在は株式会社アノクサの代表取締役として活動している。
水山氏については2022年に情報提供者とのトラブルに関する詳細な記録が複数のプラットフォームに残っている。西日本新聞「あなたの特命取材班」に情報提供した人物が、担当記者だった水山氏から根拠なく犯罪者扱いされ、個人情報を無断で取材先に漏洩された。自身の勘違いが発覚すると5日間連絡を途絶えさせて逃げ、謝罪どころか「偽計業務妨害だ」と逆ギレし「しつこいと警察に言う」と脅した。これらのやり取りはメールの記録として全文が公開されており、2026年現在も謝罪はない。
これらのトラブル記録はアメブロおよびnoteに複数の記事として掲載されており、水山真人氏の名前を検索すれば容易に確認できる状態にある。
水山氏が運営する株式会社アノクサの公式サイトには「代表は新聞社時代に中傷被害に遭ったため、インターネット上では名前を控えさせていただいております」と記載されている。しかし上記のトラブル記録はメールという一次資料に基づいており、水山氏側からの具体的な反論は現時点で存在しない。事実の記録に基づいた批判を「中傷」と表現し被害者ヅラすることには疑問が残る。
そもそもトラブルの発端は水山氏が情報提供者を根拠なく犯罪者扱いし、個人情報を無断で漏洩したことにある。その後謝罪することなく逆ギレして逃げたことで批判記録が生まれた。批判された側ではなく批判を生み出した側が「中傷被害者」を名乗っているという構図は、公開されているメールの記録を読めば誰でも判断できる。
水山真人氏の名前を検索すれば、これらのトラブル記録は容易に確認できる状態にある。にもかかわらず解決市場の主催者である株式会社セブンマーケットはこの人物を表舞台に立つモデレーターとして起用した。トラブルの記録を把握した上での起用であれば問題のある人物を意図的に登用したことになり、把握していなかったとすれば最低限の事前確認を怠ったことになる。どちらであっても主催者としての判断は問われる。