はてなキーワード: ワードとは
まずドットーレの件はこれで本当に幕引きなのか(ナド・クライ編は第8幕で完結できたのか)?→おそらくNo
・2度目の終幕演出にあったノイズおよび画面端の電子回路デザイン(戦闘形態のドットーレに見られる意匠と同じ)
・エネルギー領域内で行われていた動物への意識転移実験の意図が不明なまま
└第7幕冒頭で意味深に映った、青い体に赤い目のトカゲがドットーレの転移先として怪しい
└最近のイベントでザンディクの容姿(赤目であることが分かる)を見せ、直近の魔神任務で同一人物説を確定させた
・第7・8幕にはこれまでなかった場面転換時の「セーブ中…」表記と紙と羽根ペンのアイコンがある
└場面転換時に毎回あるわけではなく実際の進捗セーブ状況をプレイヤーへ示すものとしてはやや不自然
└意匠的に魔女会ないしサンドローネのような味方陣営による何らかの劇中のセーブ演出とも感じられる
└ドットーレは旅人に新世界の「プレイヤー」になってほしかった
└ただの作劇上の都合で移動制約をかけるためだけのものとも取れるが
・冬夜の戯劇で世界樹を燃やしていた「冒涜に関する実験」が未回収
└放浪者が埠頭で「胸のつかえが取れない」と言っていたのが復讐劇あるある感情でなければドットーレ生存フラグ
・週ボスドットーレが弱すぎて怪しい、本編中にはあったフェーズ移行もない
└本編戦闘中の台詞→お前たちもじきに分かる…「運命」を超越した瞬間、すべてが私の実験台となるのだよ!
└ドットーレが執拗に旅人を引き入れようとしていたのもおそらく世界樹改変絡み
・女皇からドットーレとサンドローネでの共同プロジェクトを指示されていた(「傀儡」のノートより)
└仮に世界樹絡みの実験であったとするとサンドローネが事前にドットーレの世界樹アクセスを想定していた可能性が高まる
└埠頭で放浪者や召使が言及していた、サンドローネらしい「次の一手」がまだ存在するかもしれない
└その隠蔽の為に自身の全てのログを消去できる機能を追加した(ノート9Pより)のでは
└厳冬計画内の「ヤドリギ」というワードがこれに関連している可能性も?
└魔神任務の構成もスメールに似せてくる可能性、つまり間章として伽藍に落ちてに匹敵する世界改竄系のシナリオが控えていそう
└とはいえ次のverは多分ドーンマンポート(モンド方面)実装なのですぐには来ないかも
└少なくともドリーが伝言したナヒーダが本筋に絡んでくる一幕はver6終盤までには来るはず
└ナヒーダがドットーレから草の神の心と引き換えに聞いた「真実」に関する話も未回収、この二者間もすっきりした決着がついてない
わかりにくい小ネタ
・「傀儡」のノートで言及されたタルタリヤの2週間の失踪がいつのことか不明だが少なくともロザリン死亡前
└つまり併記されていたコロンビーナとドットーレの仲違いもロザリン死亡前(理由はキャラスト読めた範囲ではおそらく実験絡み)
└冬夜の戯劇でコロンビーナが「今日の博士、なんだか若く見えますね」と話していたのをドットーレはお世辞と解釈していたが
実際には嫌味でありロザリンの葬儀なのに全盛期のではない断片で参加している(研究最優先の片手間参列な)ことに不快感を示していた可能性がある
スカークアニメで見たように現在のテイワット大陸が属する星の外側はおそらくアビスに汚染された赤いモヤが多い宇宙だと思ってたんだけど
ドットーレ打倒後にコロンビーナに連れて行かれた先の霜月から見た感じ、天蓋バリアが存在せず月から直接テイワットが見えてるし、宇宙は全体的に青く澄んでいて、遠くのごく一部の星雲に赤っぽい色が見えただけ
偽りの空の外側から月を引き寄せて天蓋バリア割ったときに全体が崩落したんだとしてもナタの時のように自然修復されたとしても誰も空の異常に触れていないのは不自然(事件から2週間経ってたしナタの前例あったとはいえ)
月の模様が変わったということしかテイワット人は認識していない
バリア関連で認識改変が起こっているんじゃないかと思うけどだとしても宇宙の色までは説明できない
空を見上げたときの同心円状の雲や星の描かれ方は変わってないから依然バリアは機能してると思うんで、霜月が偽りの空の内側に来たという解釈でいいんだろうか
命ノ星座の星が実際に存在してる天体なのも偽りの空の中ってことだから、真の宇宙と重なり合うように偽りの空の中にも宇宙があるんだろう
つまり空が割れたエフェクトより奥にもともと見えてたものはホログラムって訳じゃなくて、まがい物ながらも存在してる模造宇宙って解釈
バリアの話は魔女会が終盤ずっとかかりきりになってた境界の問題に関連してると思うしその顛末も語られていないからまだまだ全体像が見えてこない
もともと盛宴の翼のストーリーから第一降臨者の人工知能説はあったけど、今回の衣装ストーリーからも天理はAIで、しかも旅人たちがスリープしながら星間旅行してた、人類文明を播種するための開拓船たる宇宙船のAIなのではって説が濃厚になった
そう解釈するなら天理が宇宙船を月に隠したというか、宇宙船AIが自分で隠れにいったという感じだろうか
其れという書き方からスタレでいうアイオーン級のものとも思えるが神的存在であることを示唆する(=天理だと察してもらう)ための言い回しってだけかも
あと気になる細かい所としては
・コロンビーナが月の女神というよりは天使、天の使いっぽいデザインである理由がまだ謎
・偽りの空にもともとあった月がホログラムではないなら一体どこ行った?
└量子的な重ね合わせだったのが霜月と確定したみたいに捉えることもできるけど
設計思想のものでしょ?だって人々にそういう趣向があるのであれば、デマは拡散しないようにシステム側で調整すればいいわけ。
でもgoogleはしない。金にならないからだ。それって文句言われても仕方なくね。
あと視聴維持率と、クリック率で再生数がだいたい決まってるけど、極端なデマ(詐欺サムネや誇張文、ネガティブワード等)や嘘はその数値が高くなりやすくのほうが再生しやすくなる。
つまるところ、金を求める人が作る動画は陰謀論やデマの拡散(詐欺サムネや中途半端な情報などのデマ)に移りやすい構造設計になってんだよ。
今更だが葬送のフリーレンを見始めた。
理由は単純で二期が始まるから。それも、みんなが前提として知っている作品をそろそろ放置しておくのもまずいな、といったオタク気質の動機だ。
一話目視聴。……なんだろう、この感じ。悪くはない。嫌いじゃないが……違和感がある。
フリーレンが画面に映るたびに、頭の奥で「見たことがある」という感覚がざらつく。既視感というほど明確じゃない。もっとこう…思い出しかけているのに、名前が出てこない人を前にしたときの気持ちに近い。
銀髪。感情の起伏が少ない表情。少し斜に構えたような目線。いったん視聴を止めて検索。
「フリーレン 似てる」
そう、この顔だ。調べると、どうやら『機動戦艦ナデシコ』という90年代のアニメのキャラクターらしい。
正直、世代ど真ん中ではない。「なんとなく見たことあるな」くらいの距離感。
そこから先は、もう戻れなかった。
「ホシノ・ルリ」で検索して、Wikipediaを開いて、気づいたら深夜のテンションで各種スレまとめまで読んでいた。
気づけば心を奪われていた。数十年前のキャラなのに。え?てか……可愛くないか?
フリーレンを見始めたはずなのに、いつの間にか思考の重心が完全にホシノ・ルリ側に移っていた。
気づけば、メルカリを開いて「ホシノ・ルリ フィギュア」と検索。ヤフオクにも目を移す。
まさかフリーレンを入口にして、90年代の宇宙戦艦アニメの美少女に心を持っていかれるとは。
既存の政党がそれまでの活動を通して中道って評価をされるのは全然わかるのよ
でも保守とかリベラルのように党名に冠して政治活動の指針となるような言葉ではないでしょう
中道ってのは志すのではなくて掲げた目標に対してそれを実現するための様々な政策・政治活動を行い
それが結果的に既存のどの思想にも与しないものであれば中道と呼ばれるのではないの?
今回の創価は今までとは違うんだよ。
下駄の雪として協力してきたのに高市自民に蔑ろにされて信者がブチギレた。
「俺らより下等の海外カルトに支配された裏金自民に付いてきた結果がこれ(裏金議員で組閣)なのか」と憤慨してんだ。
「もう宗教とかどうでも良くない?」と思ってたゆるフワ信者のスイッチまで入れちまった。
「裏金なんて風化した、誰も覚えてない。」
恨み骨髄だ。
祭りだ。
俺達が主役だ。
次の選挙はそういう感じだ。
統一には保身しかないが、創価には保身に加えて恨みとそれを正当化する理由があるから。
そこで立憲が「中道」という創価信者が泣いて喜ぶワードを入れてきた。
池田大作の名こそ出さなかったとはいえ、これはもう信者にとって号令を出されたのと同じ事だ。
確実に。
クラウドワークスで雇われてる自民ステマが可愛く見えるほどの、狂気の信者たちが己の意思を持って個別・集団問わず動くステマが。
想像して欲しい。日本一票読みのできる政党と言われる団結力がガチギレして自分の意志でスマホやPCにかじりつきステマする様を。
なんで再選したか。
元前橋市長の山本龍元市長と群馬県知事の山本一太知事が嫌われているから。
なんでこの二人に反発を感じている前橋市民が多いかって言うと、二人とも新しもの好きでキラキラワードにすぐ飛びつく質で、デロイトトーマツやアクセンチュアみたいな民間のコンサル企業とベタベタな地方再生プロジェクトとかに税金注ぎ込んでたから。
なにせアクセンチュアに関しては群馬県庁の中にオフィスかまえてるからな。民間のコンサル会社が自治体の公舎の中に入ったの全国でも初らしい。まぁ、そんぐらいズブズブだったところに「福祉にちゃんと税金使います」を公約に掲げた小川氏が出てきて、地元民ですら「群馬じゃ自民党の後押しないと勝てなくね?」と思われていた中、市長選に勝利した。
ある種革命だったんだよね。
それだけに、スキャンダルが報じられたときは幻滅したって人も多かったんだけど、そこで知事が嬉々としてめっちゃはしゃぎながら小川市長を叩き始めたので、それが逆に市民感情を煽って小川市長への支持を増やしたところがある。「なんで知事が市政に口出してんだ。前の市長のときはなんも言わねぇくせに」みたいな感じ。
あと、スキャンダルの内容が金絡みだったら致命傷だったんだろうけど、下半身の問題だったので外部の批判の声もセクハラまがいの揶揄だったり、下品だったり下卑たものが多かったので、逆に同情票が集まったってところもある。もとから女性からの支持も高かったし。
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"地元民ですら「群馬じゃ自民党の後押しないと勝てなくね?」と思われていた中、市長選に勝利した。"って説明している文章に「山本一太知事はなんども選挙で勝ってるんだから人気なんでしょ」って反論する奴、流石に文盲低能すぎないか? その牙城を崩せたからスキャンダル後も支持されてるの。
https://www.jomo-news.co.jp/articles/-/849543
知事就任から6年目を迎えた山本知事は、「自分の中に慢心や油断は全くないつもりでいるが、知事の活動に全身全霊で当たってきたことで、国会議員時代に行っていた市民、県民の中に飛び込んでいくことができていなかった」と言及。そのことで、「(小川氏の一連の問題以上に)しがらみや利権の絡むような政治に対する市民の不信感や嫌悪感をすくい取れなかった」とした。
また、山本知事が連日、小川氏を批判する持論を自身のブログで展開していたことが同情票につながった可能性があるとの指摘に対し「いじめていると捉えられ、判官びいきで動いた部分もあるとしたら、丸山陣営に迷惑をかけたと思う」と述べた。