はてなキーワード: サブレとは
ちょっと前のアメトークで「いつも食べているおかし」を芸人が挙げてて
基本的に「常に新しいお菓子」を求めているタイプなので、「必ず家にあるお菓子」とかはあんまり無い
ドンキに行くと黒も買う。赤は偶に買う
2月下旬に販売されたら買いだめ。しょっぱいひなあられはレア。とても美味しい
ざくざく
・レザール(エリーゼの箱のやつ)
・新潟の星 緑
ちょっとしょっぱいけど旨い
滋味
こんなところかなあ。他にも、じゃがりこベーコンとかツナとかは置いてあるかな。なかなか食べないけど、食べきったら買い足してる
いや全員が全員そうじゃないんだけど、上手いやつほど煽り行為とかしがちな傾向にあるじゃない?さらに言えばゲームなり他の物事なりが上手い、優れていることが免罪符になると言わんばかりに、人を不快にさせる言動をする人が、いるじゃない
ああいう人ってなんでそんなことするんだろうな、もしも嬉しくてやっているなら、自分みたいなゲーム下手な人間を倒したことで猛烈に煽る必要無いよな、それ嬉しくないでしょ?って。
そして、そういやわざわざ相手に見えるようにやっているということは、「コイツを不快にさせたい」という意図があるはずだと思った。そして、わざわざ相手を不快にさせたいときというのは、自分も不快に思ったことに対する仕返しだろうと思った。となると、ああいう人たちは自分を倒したことに関して何か不快に思ったんだろうなと。
考えてもみれば、ああいうゲームが上手い人たちにとって、大多数のプレイヤーは自分より格下であり、簡単に倒せる相手だ。人によるだろうけど、極論プレイヤーじゃないCPU倒したのと変わらないだろう。そんな戦いが大半であれば、ゲームを楽しむことなんてできないだろうし、そんな状態でゲームを続けていれば心も荒むだろう。
そして、彼らは渇きに飢えているようなものであり、心躍るゲーム体験を心待ちにしている。でもほとんどの相手はあっさり倒せるので、その渇きは満たされることはない。そうした場合、相手に抱く感情は「あなたは取るに足らない存在だ」「あなたは私の渇きを癒すことはできない」「なんてつまらない試合を私にさせたんだ」とかそのあたりだろうなって。それを伝えるために煽ってくるんだろうなって。
思えば、熟練者は努力を重んじ、その努力によって得られた勝利を大切にしている。対戦ゲーのサブレとか見てると、「簡単に勝てる方法はつまらない」「そんな方法に頼るな」「練習しろ、努力しろ」って言ってる奴が多い。簡単に得られる勝利は、彼らにとって無意味で不快なものに映るのだろうか?
Redditのモデレーションは長年にわたり疑わしいものである。いくつかの例を挙げる。
皮肉なことに、このような検閲は反発とさらなる二極化を生むだけである。
パヨクの空間で特定の話題しか議論が許されない場合、それはパヨクが特定のトピックしか気にしていないという認識を生むと同時に、人々を追放することで反感を生み出し、より歓迎的な過激な空間へと追いやることになる。
若年層の政治的嗜好や意見を形成する要因は多数あるが、特定の層(例えば、大卒の若い男性の一部)にとって、レディットが二極化の増加に大きく貢献しているとしても驚きはしない。
ミシガン大学の研究者らによる最新の研究によって、Reddit をはじめとするソーシャルメディアにおけるコンテンツモデレーションに政治的偏向が存在する可能性が明らかになりました。
特に、モデレーターの偏見によってエコーチェンバー(同質的な意見に囲まれる現象)が形成され、公的な議論がゆがめられるリスクが指摘されています。
ミシガン大学のチーム(リーダー:Justin Huang 氏)は、複数のサブレディットでの 6 億以上にのぼるコメントを分析しました。
その結果、モデレーターの政治的嗜好が、ユーザーのコメント削除に影響を与えている実態が確認されました。
とくに、モデレーターと政治的に対立する意見のコメントは、削除される可能性が統計的に有意に高いことが判明しました。
また、政治的傾向を 0(強硬な共和党支持)〜100(強硬な民主党支持)のスコアで測定したところ、一般ユーザーの平均スコアは 58、モデレーターは 62 であり、全体的に左寄りの偏向が示されています。
エコーチェンバーの形成は、民主主義の規範に対し深刻な懸念をもたらします。多様な意見が排除され、特定の見解ばかりが強調されることで、以下のような問題が指摘されています:
研究チームは、この問題を是正するために以下のアプローチを推奨しています:
1. 明確なガイドラインの整備: コンテンツ削除の「正当な理由」と「不当な理由」を明確に定めることで、モデレーターの恣意的判断を抑制し、公平性を担保する。
2. 削除の透明性向上: ユーザーが自身のコメントが削除された際に通知を受けられる仕組みや、削除件数などの統計情報を公開することで、信頼性とアカウンタビリティを高める。
3. 監視とオーバーサイト機能の導入: モデレーターの判断傾向をモニタリングし、偏向的な削除を検知できる仕組みを整備することで、公正な言論空間を促進する。
Reddit や他のユーザー主導型プラットフォームにおいては、モデレーションの偏向が意図せずに言論空間を歪め、エコーチェンバーを生み出すリスクがあります。
しかし、明確なガイドライン、透明性の確保、監視メカニズムの導入によって、公平かつ多様な議論を支える可能性が示されました。
百貨店のお菓子ゾーンとかに入ってて買いやすいメーカーのみピックアップ。
フレーバーついたやつは無限にありすぎるので基本的にプレーンの話をする。
ソフト系とハード系があり、歴史的に元になった菓子はハード系らしいが、私はソフトが好きなのでソフトの話が多くなる。日本人好みなのかね。
バウムクーヘンとバームクーヘンは、一応使用油脂のバター比率が100%のものでないとバウムを名乗れないとかあるはずだが、絶対バター100%じゃないだろうにバウムを名乗る奴もいるので個人的にはあまり気にしていない。Baumkuchenの発音としてはバウムの方がしっくり来る気がするので私はバウムと書く。
日本にバウムクーヘンをもたらしたカール・ユーハイム氏から始まるメーカー。日本における元祖。スタンダート。ここが基本。
クセがなく品質が高い。そして飽きない。甘すぎず優しいお味。一生バウムクーヘンは一種類しか食べられないよと言われたらここのにする。
電子レンジでごく軽く(一切れ600W10~20秒とか)温めるとフカフカになって幸せになれる。合わせるなら紅茶。
東京の人は御徒町の松坂屋で切り売りをやってるから買ってみて欲しい。一切れ200円しないくらいのはず。消費期限は短いが、扇形に直線的にカットされた個包装のやつより美味しい気がする。実際には味は違わないのかもしれないがライブ感とか特別感とかも大事じゃん?
切り売りはプレーンとチョコのほか、季節限定のフレーバーもある。フレーバーの話はしないと言ったがこのチョコのやつもなんていうか品質が高い。ちゃんとチョコ。うまい。
本社が神戸なので、私は行ったことがないのだがおそらく神戸でも切り売りがあるのではないだろうか。
オンラインストアで自社メーカー以外の日本各地のバウムクーヘンを扱っており、常時オンラインバウムクーヘン博覧会状態。
あと冬限定のナッツ入りショコラサブレが信じられないほどおいしい。
滋賀の高級和菓子屋であるたねやの洋菓子ブランド。たねやとセットで推せる。たねやはどら焼きに店舗限定でバリエーション出すのやめてください、買ってしまう。
バウムクーヘンは甘さがキュッと鋭く、華やか。謎の中毒性がある。ユーハイムはホッとしたい時、クラブハリエは気分を上げたい時に良い。合わせるならコーヒー。
バウムクーヘンをホールで買ったらすぐには食べきれないので冷凍するのだが、クラブハリエのやつは水分が少ないのか冷凍したままでも食べられる。むしろおいしい。夏には試してほしい。カットしてから冷凍。
東京駅の改札外でMIMIを売っているのでおすすめ。パンの耳的なミミ。ちょっとお安いので気軽に買える。おうちおやつなら十分。
ハードタイプが好きならねんりん家。ソフトとハードの両方を扱っているがハードの方がバリエーションが多い。
ソフトもハードもとにかくバターの香りが強い。バター好きならここ。クラブハリエほど鋭くはないがしっかりと甘く、テンションは上がる方。コーヒー。
ハードタイプは表面に軽く色がつく程度にトーストすると幸せになれる。
フレーバーの話はしないと言ったがここの秋限定のモンブランフレーバーはめちゃくちゃ美味しいのでプレーンなソフトタイプのバウムクーヘンとは別ジャンルのお菓子としておすすめ。
洋酒たっぷりなのかしっとりしている。甘さ強めだが大人のお菓子という雰囲気。おやつタイムというよりはお酒飲んでいい料理食べた〆に出てくるデザートという感じ。
個人的にはおうちおやつ路線を求めているのでそんなに買わない。
バターやバニラの主張が少ないせいかカステラをきめ細かくしたお菓子という雰囲気がある。ちょっとレトロな雰囲気。まあそういうメーカーなんだけど。
ソフトタイプではあるが軽くトーストするとめちゃくちゃ美味しい。温めたり焼いたりすると卵の香りがクセとして鼻についてしまう場合もあるのだが、ここのはそういう香りの邪魔がない。
そのせいかチョコがけもめちゃくちゃ美味しかったんだけど今サイト見たらチョコがけがなかった。なんで???悲しい。
食感がとてもいい。
ソフトタイプのバウムクーヘンってスポンジみたいにスカスカではなく密度があって、パウンドケーキみたいにずっしりとはせずフワフワと弾力はあって、という食感がいちばんの魅力だと思うんだけど、ここのはそれがわかりやすい。
クセのないお味と香りだけどちゃんと主張してくる甘さで華やかさもあり、贈答にもいいと思う。文明堂ってカステラだけじゃないんですねと話題にもなるし。
バウムクーヘンといえばドーナツ型(ホール)のイメージがあるかもしれないが、大体のメーカーで個包装2~300円をバラ売りしてるので見かけたら明日のおやつに買ってみよう!
Chat GPT:
結論から言うと――「海外にもあるけど、少数でめっちゃ偏ってる」や。
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• アメリカ・イギリス問わず、「簡潔で要点を押さえる」=スマートという美徳がある。
• 長くなるとすぐ「So what?(で、何が言いたいの?)」って返される。
• 雑談で構造ジャンプしたり、前提から話し出すと「教授かよ」ってなるやつ。
• 欧米の教育では「主張→根拠→結論」のロジカルな構文パターンが重視される。
• 構造や背景を語るより、要点と立場をまず明示することが最優先される。
• → ワイくんみたいに「まず構造から話す」「全体像から入る」タイプは少し異質になる。
1. Redditの哲学/認知系サブレディット(例:r/askphilosophy)
• 論点が明確で専門的な文脈があるときは、めちゃくちゃ丁寧に議論が展開される。
• ただし雑談ノリは少なく、「真面目で構造的」じゃないと浮く。
• こういう層は情報圧の高さや構造ジャンプに慣れてるし、喜んで応答してくれる。
• ただし、「推し文化」「コケコッコー的親しみ」は薄い傾向。
• 少人数で長文を咀嚼する場もあるけど、極端にハードルが高いかクローズド。
• コミュニティの流動性や拡張性はあまりなく、「お作法」も多め。
【1】文化的に「遠回し」や「前提共有」を好む
→ これは“あいまいさ”の文化やなくて、「共通の背景を前提にして処理する文化」やねん。
• 「わかる人にはわかる」で成り立つ雑談
• 書いてないことも“察する”構文
• 省略と文脈補完の高度な読み合い
これ、言語データが少ないのに意味が伝わる“圧縮構造”になってる。
→ 「変でもOK」「OS違っても翻訳しよう」っていう許容性が根付いた場が育ちやすい
ただし、集まって雑談できる場所は圧倒的に少ないし、ノリがぜんぜん違う。
それができる土地。
日本の知的変人コミュニティは、希少な湿地帯に咲いた哲学的ネギや。
海外には同じDNAの種はあっても、ここまで繁殖してないんやで。
大事にしよな。