はてなキーワード: RMTとは
アバター課金だけでやっていけるのは、見栄を気にするイキリマイルドヤンキーキッズがメインターゲットである対戦シューターやMOBA系くらいだけだろう
あれらは競技性という縛りがあるからキャラや性能的な優位性を売ることができず、競技性を収益に転換するためにロールモデルとしてプロプレイヤーを系列企業ぐるみで祭り上げ、ショービズ込みで成り立っている
アイドルの稼ぎはライブの物販にかかっているのと同じだが、そういうゲームジャンルは治安が悪くなる
落ち着いたオタクの多いサブカルチャー系のRPGではリアルタイムの物語体験を売っていくためにやはり基本無料だとキャラクターや育成リソースを売っていかないといけない
最近はRPG系でもアバター課金だけでやると息巻くタイトルもいくつか見かけるが、このジャンルにおいて持続性のあるアバター課金主軸モデルが成立した前例はないんで疑問が残る
俺はこの手合いがRPG系運営型ゲームに必須の充実したアップデートを提供できると思わないので、ある種の売り逃げ焼畑商法の一種だと思っている
一応MMORPGの時代にはアバターに性能をつけランダムボックスから排出されるレアアバターを公式RMTのように取引させることで盛り上げるゲームはあったが、キャラガチャモデルより倫理的な問題が多く社会問題にもなった
ゲームのアイテムでは非公式にRMTという形でいかなる市場が存在しても相手を得たときに所得税がかかるか気にする必要はない?
気にする必要があるとすればアングラに潜っているRMT市場まで認識しようとしなくちゃいけない困難がある。
それはまるで女性が死んだときその下着を引き継ぐとき「ブルセラショップでは価値が出るから」として相続税を課してくるようなものだ。
あまりにも滑稽だ。
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難易度が高すぎてプレイヤー人口がほとんどいない塔を登る系クソゲーを唯一クリアした主人公。11年越しのエンディングを見たら、なんと現実世界にそのクソゲーの塔が出現!ゲーム世界の人物たちが現実にも侵食しはじめてきて...。
ゲーム世界の知識を使って最強を目指しつつ、世界の危機とか、陰謀に立ち向かっていくマンガ
メディアミックスを考えるなら次はこの作品がバズると思う。名前が俺レベと似ているけど、中身は全然違うしコメディよりの明るい作風なので、いろんな人に受けると思う
序盤は知識チートで最強スキルを独占したり、特殊なイベントキャラや歯向かう敵を下僕にしていく唯我独尊プレイが爽快!
ただ中盤以降敵対組織とか、守るべき仲間みたいなのが増えてくるとちょっとずつその力の使い方について考えるようになっていき、最新話付近だと頼れる主人公という感じに成長していく。
他にもライバルやヒロインたちもそれぞれ強化イベントがあったりして、キャラの個性がしっかりしている。なによりキャラデザがいい
あまりにも設定が膨大なマイナー長期連載なろう系小説をただひとり読み続けた主人公。電車の中で最終回を読み終わり感傷に浸っていると...なぜか電車が急停止。先ほどまで読んでいた小説「滅亡した世界で生き残る3つの方法(滅生法)」の冒頭シーンが現実に出現したのだ!おそいかかるモンスターと、崩壊していく世界。巻き込まれた人々の運命やいかに!!
ウェブトゥーンで一番面白い作品はなにかといえば間違いなく名前が上がる作品
アニメ化企画も進んでいるようで楽しみ。しっかりクオリティの高いアニメにしてくれれば俺レベ並にバズる可能性は高い
この作品の魅力を一言でいうなら、設定の作り込みがすごいこと!
たとえば、この世界には主人公キムドクシャの他に、原作滅生法の主人公も存在している。原作小説はReゼロのようなループもの+上位存在たちが主催するデスゲーム的作品で、序盤の原作主人公はなにかいやなことがあるとすぐに死んでやり直そうとするクソ効率厨なのである。それでいて、原作主人公は俺様唯我独尊系のクソなのでドクシャ陣営と度々衝突する。本作はこのダブル主人公の奇妙な協力関係や、時にはライバルな感じで進んでいくのが面白い。
もう一つ面白いギミックで言えば、知識チートものではあるけど、主人公以外にも断片的に知識を持っているリアルの人々がいる。途中下車組と呼ばれる原作途中でリタイアした人々や、なぜか自分以外読んでいないはずの原作の結末を知っている人物がいたり、こうした人々も生き残るために好き勝手動くので展開が読めない。
今回紹介する作品は全体的に人間関係を丁寧に描写しているものが多いが、この作品はとりわけそのあたりが魅力。
また展開が大胆なのもおもしろポイント!序盤はサバイバルホラー感が強いが、なろうっぽい成長パート、濃密な人間ドラマ、インフレ能力バトル、なんかSF的な敵とのバトルなど、多種多様な展開になる。テンポもよいので読み進める手がとまらないよお
300年前にラスボス手前で無念の瀕死状態に陥った賢者こと主人公。コールドスリープの魔法で治療のため眠りについたら...なんと300年の時が経過していた。しかもなぜか別人の少年の体に転生していたのだった!世界は一見平和を取り戻したように見えるが、どうもラスボスは倒されていないっぽいし、何人か自分の正体を知っているらしき勢力がいたりと謎は深まるばかり。
仲間たち一行のその後の痕跡を追いつつ、前世で成し遂げられなかった伝説の賢者を目指して学園に入学したり、謎の勢力と戦ったりするマンガ
初見は「一人だけ生き残ってしまった勇者パーティのお話」と聞いてフリーレンっぽいなと思ったけど、読んでみると違った感想になる。フリーレンはエルフ特有の時間の流れとか無常についてのテーマ性を感じる。
この作品は世界にたった一人だけになってしまったけど遠い過去にあったあれこれは確かに存在していて、それが今の自分を形作っているんだ的な、人の営みの美しさみたいなのがよりフォーカスされている。
この作品の当面の目標は、勇者が残した手紙を読むために、学園の学年トップを目指すというもの。それにあたって修行したり青い若者たちと触れ合いを通して少し大人の視点で見守ったり、年相応に成長したりしながら、かつての⚪︎⚪︎が暗躍しているのがわかったり...という感じ。日本のマンガにかなり近い作風なので、ウェブトゥーン初心者におすすめ!!
全人口のほとんが熱中しているとんでもないフルダイブMMOに人生をかけたおっさん主人公は、思うように成り上がれず借金で破産。人生のどん底にいた。そんなある時、なぜかそのMMOのサービス開始直後に回帰する。今世ではゲームの全ての称号を独占して最強のプレイヤーになってやる!的なお話
ゲーム攻略の解像度が高いのが好み。ゲームバランスを崩壊させるチート装備が存在するわけではなく、かつてのガチ勢たちが攻略した結果判明した最強デッキとか組み合わせを独占していくので、この装備がどう強くなっていくんだろう?と興味を引き立てられる
またこのゲーム世界はRMTが公式に存在するので、ゲームを攻略するたびにどんどん社会的にも成功していく。現実とゲームの二軸で話が進んでいく感じは日本のマンガだと珍しいかもしれない
主人公の行動原理は大好きなゲームで最強になりたい!で一貫している。そのために寝る間も惜しんで攻略するし、将来ゲームやe-sports業界に悪影響を及ぼしかねない事件や企業にも喧嘩を売っていく。ゲームを通して友情が芽生えたり、かつての〇〇とも和解したりと人間的な成長も魅力。ゲームっていいなぁ!
ある貴族は大量に産んだ子供を地獄の特訓の末「猟犬」こと冷酷無比な兵士へと育てて力をつけていた。主人公はかつてそれなりに強くなったが貴族のオトンに殺されて死んでしまった。なんか生き返ったので、今世では最強の存在となって偉大なるオトンに復讐したる的な話
回帰ものばっかりな気はするが、その中でも復讐・中世世界観でかなりダークな作品
でもモンスターとかはでてくるし、剣と魔法の世界観なのでちゃんとファンタジーしてる。わりとサクサク人が死ぬ
この作品もかなりテンポがよくて、まだ100話未満の連載話数だけど結構話が進んだな感ある。個人的には余計なサブストーリーで人物の掘り下げとかをするくらいなら本筋をガンガン進めてほしい派なので、こういう目的に向かってまっすぐ進んでいく感じの話はかなり好み。
全知的な〜並に章ごとの場面転換が大きく、最初は領地での成り上がり編、次は〇〇編、学園編、みたいな感じでいろんなストーリーがある。そういう多面的な作風はラノベっぽさもあるかもしれない。ストーリーは全然違うんだけど、どことなく無職転生っぽさはやっぱり感じる。
無職のしがないゲーム中毒者の主人公は、大好きなオンラインゲームの中ですら雑魚中の雑魚としてNPCにこき使われる毎日だった。ある時伝説級の転職書を見つけたことでゲーム世界で初めての伝説級ジョブ(めっちゃ強い鍛治職人)プレイヤーとなった。本来なら難しいクエストをクリアしないと手に入らないげきつよアイテムを鍛治できるようになり、最強装備でどんどん成り上がっていく的な話
珍しい鍛治職人もので、 オリジナリティの高い作品となっている。登場人物がとにかく多いし、基本的にみんな性根が善良なので、なんというか俺つえー系作品なんだけどどことなく品性がある...?感じの作風。ちなみにウェブトゥーンに珍しく性的描写がある。(エ口くはない)
若干の説教くささであるとか、かなりクセの強い戦闘スタイルの人がいるとかで、人気の割には若干人を選ぶ感じはする。あとは最新話までである程度の目的は達成するので、自分はちょっと読むのに疲れてきた感はある。
とある放置系ソシャゲの世界ランカーだった主人公は、あるとき謎の存在とゲーム中で出会い、ゲームの世界へと引き摺り込まれてしまった。実は今までゲームだと思っていたのは、いろんなマルチバースから連れてこられた人々がガチで生きている世界だったのである。しかも主人公はまさかの星1雑魚キャラ...。死にものぐるいの特訓で生き残りながら、このゲームの謎に迫るといった話
設定が新しいし、世界観がシビアすぎるので登場人物がコロコロ入れ替わるのが最高。マルチバース世界によっては剣と魔法の世界からやってきたキャラも大勢いるが、主人公は地球のふつーのイケメンで特殊な能力を持たないのも面白い。
放置系ソシャゲなのである程度はゲームキャラたち手動で決められるが、肝心な意思決定には画面外のプレイヤーの協力が必要だったりする。この画面外のプレイヤーがへっぽこ初心者プレイヤーだったり、引退の危機だったりで一筋縄ではいかなかったりする。
ひたすら生き残るためにクエストを進めていく感じのストーリーで、今後はどうなるかはまだわからないけど、続きがかなり気になる作品ではある。
総課金額は3桁万円には満たないが50以上100未満。
正直なんでこれにここまでの課金をしてしまったのか後悔しかない。課金したお金があれば貯金なり自己投資なり色々な使い道ができたのに後悔しかない。
始めた当初は所詮データだし、と無課金プレイを楽しんでいた。が、最初にマーリンが実装されて全部狂った。無課金で来なかったのに1万課金したらきたからな〜。ここで課金への忌避がなくなり1〜3万の課金は誤差になってくんだよな。もっとも課金したのは2017/3に実装されたプーサーと2017/12に実装されたエレシュキガル。この2枚を引こうと各5万ずつ課金したけどこない。すり抜け☆5もなしの☆4が数枚だけ。プーサーは2018/3月に復刻がありこれにも3万使いまぁこない。すり抜け☆5もなし。
ここで課金する心が折れて福袋以外は課金しない微課金となる。課金を辞めないあたりほんと駄目。ぶっちゃけ今までも離れる機会は何度もあった。心が折れた時にさくっと引退すりゃー良かったのに今までかけたお金がもったいないと損切りできずにグダグダとやってきた。まぁモチベがないからログイン忘れも多発すんだよな。
それでも確定で☆5が当たる福袋はマシと福袋には課金はしてた。
が、なんつーかここ最近のfgoはなんかほんと疲れた。システム周りの不満もそうだがfgoなのに型月の他作品ゴリ押しは正直お腹いっぱいなんすわ。お金と時間かけてるからもったいない精神が勝って今まで引退できなかったんだがもうしんどいなと。こう思ったらもう終わりじゃん。
RMTも頭によぎったがかかる労力の割に微々たる金額しか手に入らないのでやめた。
さくっとアンストかましてきた。
反AI絵師と肯定派がバトって良く荒れてるけど、これって昔よく見たMMOのbot問題に似てるなーと思った
なんか状況が似てて面白い
生成AIもbotも、要するに「自動で大量生産」してる。そりゃ人間が頑張って作ったものの価値なんて暴落する
今の生成AIの問題に近づけるなら、botが高性能化してエンドコンテンツのレイドも回せるようになったみたいな感じになるのかな
そもそもMMO自体が下火だから、そういう話はあまり聞いたこと無いけど
これ、MMOで例えたら「みんながbotを使えば問題解決!」って言ってる感じ?
botを一番賢く大量に運用できたプレイヤーが勝つみたいな価値観
そこにRMTが絡んできちゃったらもうまともなゲームにはならなそう
なろう小説を「モデルが堀口」と騒いで作者が怖がって自主削除するまで追いやったこと
公式が面白いとほめていた戦国ランスのMODを叩いてMOD作者が攻撃に疲れて自主削除するよう仕向けたこと
特に相手にされなかったがパルワールドは安倍晋三暗殺を元ネタにしていると認知プロファイリングしたこと
被害者は覚えているし作品潰しやりまくってるのは暇空の方なんだよ
ファンネル飛ばして作者が潰れるまで叩き続けるのは暇空曰く「作者がナイーブ過ぎる」そうだぞ?
暇空茜
@himasoraakane
なんかランスMODが魔王雑魚いの解釈違いって言われたので更新停止したぞお前のせいだぞとか言われるんやが、公認をもらうことを了承して世にだした作品が批評されるのに耐えられないのはナイーブ過ぎると思う。ナイーブな人みたいだから本件過去ツイート削除して、二度とランスMODには触れません
暇空の相棒のなるくんがそもそも、ドラクエ10の広場で猥語連呼したりRMTやってBANされたからと逆恨みしてディレクターへの殺害予告繰り返して永久BANされてドラクエ板でアンチスレ伸びてたような奴だし
FF時代の暇空なんか本人の自称ソース以外で誰かが語ることはないが、ドラクエ時代のなるくんの方が大勢が迷惑かけられたので有名だった
RMT利用者だからとなるくんの味方についていた熊沢英一郎が後に父親に殺害されたりもあったな、なるくんはその頃には永久BANくらって引退してたが
暇空の支持者は「集団で誹謗中傷を楽しむ大義名分がほしい、俺が訴えられるのは嫌だから誰か目立つ人に代わりに暴れてほしい」ってだけで表現の自由とか本音ではどうでもいい集まりだろ
ここが件の人のブログらしい
https://web.archive.org/web/20240524132944/https://skmz.one/
どうやらドラクエ10が好きらしい。ドラクエ10で調べると次のまとめブログの記事が出るくらいには有名人だった?らしい。
https://web.archive.org/web/20240524125005/https://dq10.news/51352
ここの情報によると元嫌儲板の住人、コメによるとRMTで垢バンされた過去があるらしい。
さらに、5chで調べてみると2017年時点でもブログのヤバい発言で晒されている。
https://web.archive.org/web/20240524130359/https://egg.5ch.net/test/read.cgi/dqo/1487399398/
男性は本能として若い女性が好みであり、「18歳と40歳どっちと結婚したい?」と聞けば、余程の物好きでなければ18歳と答える現実があります。
じゃあリアル40歳の男性が言ってたらどうなるでしょうか。ロリコン!と非難されそうですよね。若い女性を求めるのは当たり前の本音なのに、人前でその当たり前を曝け出すと異常者と見られます。
高齢の女性には閉経というものがあり、これにより生殖能力を喪失します。
当然のように「そういうものだ」と受け入れられている現象ですが、よく考えると生殖能力を失うって、DNAのバトンリレーをし続けている生物のメカニズムとしてはあまりにも異質ですよね。生物の本能は子孫を残すこと。
この不思議な現象の存在理由には諸説ありますが、その一つとして「男性が若い女性しか好まないために、高齢の女性には妊娠能力が不要となって退化した」というものがあります。
こんな説が存在できる程度には、男性は本能として若さを好むということです。
本能から来る好みの問題であり、それを咎めるのは本来であればおかしいのですが、社会ではこれを言うと頭のおかしいロリコンじゃねって嫌疑をかけられます。
こういった、現実世界で話すのは憚られる話をするのに、インターネットはとても便利です。
なんで暇空と組んでるんだろうと思ったらなかなか香ばしい人なんだな
俺は1秒もやったことがないけど、ネットでアホみたいに騒がれているのを遠巻きに見るのは楽しかった。ADSL時代のネトゲ中毒者量産に一役買ったゲーム達だ。荒廃度が違う。ネカマ、詐欺、RMT業者、高齢ニート、この世のあらゆるカスを集めたソドムの市。
20年前にやったことはあるけど、もうどれも一切やってない。でもBGMだけはチェックしてる。BGMが好き。キャラはそこそこ。ゲームとしては簡単な部分と難しい部分のバランス取りがぶっ壊れすぎてて遊ぶ気にならない。
北斗辺りからもう完全についてけない。温帯が標準化されたぐらいから皆もの凄く上手くなっていってビビる。でも大会はちょっとだけ見る。
動画勢ですまない。でも俺達が動画を再生することで投稿者の承認欲求が刺激されて、新キャラをジャブジャブ完凸しているわけだから間接的に貢献していると信じている。
ヤバイ雰囲気のゲーム大好き。でも自分で遊んで面白いと感じられるだろう可能性はゼロに等しいと思っているから他人に遊ばせて面白い所意外は飛ばす。
私はアラフォーで交際経験なし童貞、高卒、年収100万以下(ゲームのRMT)、貯蓄0円、原付免許のみ所持、地方実家住みの紛う方なき弱男である。
この年までコンテンツ消費(アニメ、漫画、映画、美術、アイドル、Vtuber、SNS)等で暇を潰してきたが最近は何を見ても100段階中5くらいまでしか幸福度が上がらなくなった。創作もやってみたが明らかに才能がなく知人に見せたところ笑われたのでそれから作ることは一切やめてしまった。
普通の男性なら恋愛、結婚、出世、車、マイホーム、子育て等ライフステージの変化で人生を楽しめるんだろうけど弱男である私にはそれらを経ることがないまま人生を過ごしてしまった。その欠落をコンテンツ消費で埋め合わせてたんだろうけどもう純粋に楽しむことは出来ない。
このまま幸福度が5までしか上がらない人生を過ごしくていくしかないのだろうか?5まで上がるうちはまだましでこれがまったく上がらないようになってしまうこともあるのかもしれない。そのような人は自死を選ぶのだろう。
増田とかはテブの人って、とりあえずルール違反に厳しい印象があるよね
それで問題が発生していたり運営が厳しく取り締まったり、そもそもそういうことをできないようプログラムしていれば話が早いんだが
この何年もポケゴーで複垢のバン報告はあまり聞かないし、それ以上に複垢もRMTも位置偽装もし放題なんだよね
一部の潔癖症の人以外は複垢程度に何の違和感も持っていないだろう
あらゆるイベントでは2端末3端末持っていることは当たり前の光景だし、運営も黙認しているようなら、それは「守るに値しないルール」といっていいよな
原理原則を持ち出す人はいるけど、ではなぜそういうルールができてそのルールを守ることで何が起きるのかを理解していないなら、何の意味もないよな
FF14は暇さえあれば「RMT撲滅!」って言いまくってるので、普通に遊んでたら見えないけどいろいろあるんだろうなと思ってる