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はてなキーワード: 広報とは

2026-01-26

二条河原の落書(現代霞が関版)

此頃、都(霞が関)ニハヤル物

夜討(深夜の呼び出し) 強盗(手柄の横取り) 謀綸旨官邸空気を読んだ過剰忖度

召人(休日返上の動員) 早馬(若手の離職・転職) 虚騒動ネット炎上に怯える広報

生頸(更迭された局長) 還俗(外資への再就職自由出家メンタル不調による休職

大名当選一回のイキリ政務官) 迷者(現場を知らぬ有識者

安堵恩賞天下り先の確保) 虚軍(中身のない対策本部

本領ハナルヽ訴訟人(所管外の仕事まで押し付けられる補佐) 文書入タル細葛(USBメモリに入った膨大なPDF資料

追従ヒラメ幹部) 讒人(タレコミ屋) 禅律僧(具体策なきコンサルタント

下克上スル成出者(PC操作上司に教える新入省員)

器用堪否沙汰モナク(適材適所無視した人事異動) モルヽ人ナキ決断所(誰も責任を取らないデジタル庁)

キツケヌ冠上ノキヌ(似合わぬ作業着防災服) 持モナラハヌ笏持テ(使いこなせぬタブレット端末を持たされて)

内裏マシハリ珍シヤ(WEB会議での不慣れなマイク操作賢者カホナル伝奏ハ(知ったかぶり無理難題を繋ぐ秘書官

我モ々々トミユレトモ(「やってる感」だけは一人前だが) 巧ナリケル詐ハ(巧妙に誤魔化した統計データは) ヲロカナルニヤヲトルラム現場直感より遥かに劣る)

為中美物ニアキミチテ(地方視察のお土産だけは山積みで) マナ烏帽子カメツヽ(決裁箱を抱えて廊下を走り) 気色メキタル京侍(議員への説明に焦る連絡係)

タソカレ時ニ成ヌレハ(定時を過ぎてからが本番と) ウカレテアリク色好(深夜のタクシーを探し彷徨う)

イクソハクソヤ数不知(残業時間数字はもはや知れず) 内裏ヲカミト名付タル(「国会対応」を神事の如く崇め)

人ノ妻鞆ノウカレメハ(家庭を顧みぬ夫・妻への恨み言は) ヨソノミル目モ心地アシ(側から見ていても心苦しい)

尾羽ヲレユカムエセ小鷹(威勢はいいが実力なきアドバイザー) 手コトニ誰モスエタレト(各省あちこちに配置されるが) 鳥トル事ハ更ニナシ(課題解決する気配は更になし)

鉛作ノオホ刀(罰則のない理念法ばかり作り) 太刀ヨリオホキニコシラヘテ(条文の数だけはやたらと多く) 前サカリニソ指ホラス(施行から骨抜きにされる)

ハサラ扇ノ五骨(スカスカの骨子案) ヒロコシヤセ馬薄小袖(予算不足で痩せ細る研究開発費)

日銭ノ質ノ古具足(赤字国債で凌ぐ自転車操業関東武士ノカコ出仕地方自治体からの出向者の悲哀)

下衆上臈ノキハモナク(キャリアノンキャリ区別なく) 大口ニキル美精好(「働き方改革」という美辞麗句を語る)

鎧直垂猶不捨(古い慣習・ハンコ文化を捨てきれず) 弓モ引ヱヌ犬追物(的を射ぬ無駄会議連続落馬矢数ニマサリタリ(成果よりもミスの数で評価され)

誰ヲ師匠トナケレトモ(誰に教わるでもなく) 遍ハヤル小笠懸(責任回避技術けが上手くなる) 事新キ風情也(これぞ令和の官僚仕草なり)

鎌倉ヲコキマセテ(与党野党の顔色を混ぜて) 一座ソロハヌエセ連歌関係各課リレー推敲する国会答弁)

在々所々ノ歌連歌(あちこち審議会検討会) 点者ニナラヌ人ソナキ(誰も決定打を打てる人がいない)

譜第非成ノ差別ナク(専門性の有無に関わらず) 自由狼藉世界也(縦割り行政が入り乱れる世界なり)

犬田楽ハ関東ノ(かつての護送船団方式は) ホロフル物ト云ナカラ(滅びゆくものと言われながら) 田楽ナヲハヤル也(前例踏襲はいまだに流行っている)

茶香十ノ寄合モ(根回しのための飲み会も) 鎌倉釣ニ有鹿ト(昔よりは減ったとはいえ) 都ハイトヽ倍増ス(Zoom飲みなど形を変えて倍増す)

町コトニ立篝屋ハ(庁舎ごとに立つスローガンは) 荒涼五間板三枚(中身のないパワポ3枚ポンチ絵

幕引マワス役所鞆(不祥事の幕引きを図る役所ども) 其数シラス満々リ(その数は知れず満ち満ちている)

諸人ノ敷地不定フリーアドレス制で席が定まらず) 半作ノ家是多シ(作りかけのシステムが散乱する)

去年火災ノ空地共(不祥事で人が辞めた部署の空席は) クソ福ニコソナリニケレ(残された者の負担増にしかならない)

適ノコル家々ハ(たまたま残った真面目な職員は) 点定セラレテ置去ヌ(激務の部署に固定され置き去り)

非職ノ兵仗ハヤリツヽ(権限のない「参与」や「顧問」が跋扈し) 路次ノ礼儀辻々ハナシ(組織指揮命令系統崩壊

花山桃林サヒシクテ(かつての「官僚の夏」の熱気は寂しく) 牛馬華洛ニ遍満ス(UberEatsとタクシーけが街に満ちる)

四夷ヲシツメシ鎌倉ノ(かつて高度成長を成し遂げた) 右大将家ノ掟ヨリ(昭和成功体験・鉄の掟より)

只品有シ武士モミナ(品格のあった官僚たちもみな) ナメンタラニソ今ハナル(今はただ疲弊し、惰性で動く)

朝ニ牛馬ヲ飼ナカラ(朝から晩まで雑務に追われながら) 夕ニ賞アル功臣ハ(夕べに出世していく功臣は) 左右ニオヨハヌ事ソカシ(実力とは関係ない政治力のおかげ)

セル忠功ナケレトモ(大した国益への貢献がなくとも) 過分ノ昇進スルモアリ(覚えがめでたければ昇進もあり)

定テ損ソアルラント(きっと国を損なうだろうと) 仰テ信ヲトルハカリ(国民は天を仰ぐばかりである

天下一統メツラシヤ(「一億総活躍」とは珍妙な) 御代ニ生テサマ々々ノ(この令和の御代に生きて様々の) 事ヲミキクソ不思義共(事を見聞きするのは不思議なことよ)

京童ノ口スサミ(X〈旧Twitter〉のつぶやきで) 十分一ソモラスナリ(その惨状の十分の一を漏らすなり)

---

※Geminiで作成しました

女性は鑑賞対象という認識について

これ。

[B!] 〈女性は鑑賞対象という認識があるのでは〉『無印良品』女性用ショーツのみモデル着用のオンラインストアに議論〈女性客のために企業側が金かけている〉との意見も…広報の公式回答は

わたし無印良品は悪くないと思ってる。でもだからこそ、怒ってる。

まず、女性を鑑賞対象にする認識根深社会にある。

「女だから見た目を気にしなくちゃ」

って考えを個人内面化していて、普段見られない下着さえも着用イメージを気にしてしまう。

男はそんなの気にしないのにね。

そして、女性顧客けが無印良品会社に着用イメージ要求してくる。

その結果、今回の騒動のような男女不平等掲載が起こる。

そんな流れ。

なんだかなぁ

2026-01-23

TBSYouTube配信高市総理中道改革連合で「コメント欄」の仕様が違いすぎる件

2026年1月解散総選挙政治的スタンスは人それぞれだと思うけど、報道機関としてこれってどうなの?という違和感を抱いたので吐き出しておく。

結論から言うと、TBSYouTubeライブ配信における「コメント欄運用」が、特定勢力に有利になるよう意図的コントロールされているようにしか見えない。

1. 高市総理解散会見(1月6日)

この時のコメント欄は「全開放」だった。誰でも、登録していなくても書き込める状態

結果としてどうなったかコメント欄阿鼻叫喚地獄絵図。高市政権に対する罵詈雑言ヘイトに近い書き込み組織的ものと思われる批判コメントが滝のように流れ続けていた。これを見た視聴者は「世論高市さんにこれだけ厳しいんだ」という印象を強く受ける。

2. 中道改革連合政策発表会見(1月10日)

一方で、その数日後に行われた中道改革連合の会見ではどうだったか

コメント欄は「チャンネル登録者のみ(それも一定期間以上の登録必要な設定)」に制限されていた。

その結果、コメント欄批判シャットアウトされ、熱心な支持者による「期待しています!」「頑張れ!」という激励メッセージだけで埋め尽くされていた。非常にクリーンで、ポジティブ空気演出されていた。

これ、明らかに印象操作」じゃないか

批判を浴びせたい対象高市政権)の時はコメント欄を野放しにして「荒れている惨状」を見せつけ、自分たち推したい勢力の時はコメント欄をガードして「支持されている様子」だけを見せる。

TBS側は「スパム対策」とか「個別判断」と言うんだろうけど、なぜ与党トップの会見ではスパム対策をせず、野党連合の会見では厳重にガードするのか。その「基準」が全く不透明すぎる。

スクリーンショットを撮り損ねたのが痛恨の極みだけど、リアルタイムで見ていた人間ならこの異様な「温度差」に気づいたはず。

YouTubeコメント欄なんて便所の落書きかもしれない。でも、今の時代ライブ配信チャット欄が醸し出す「空気感」は、テレビテロップ以上に視聴者心理に影響を与える。

メディアが「報道公平性」を掲げるなら、せめてコメント欄運用ルールくらい統一すべきではないか特定政党だけを「温室」で守るような真似は、もはや報道ではなく広報だろう。

これって僕の考えすぎ? それとも、皆さんも同じような違和感持ちました?

2026-01-22

行政広報やらかし事案をキャラクターたちが解説

実際のやらかし事案を解説する🎃

ナラ:ねえヤマシタさん、岡山県SNS交通ルールについて投稿したらしい(※作者注:2026.1.14の投稿のこと)んだけど、それが「デマだ」って言われてるみたい。詳しく教えて〜

ヤマシタ:ああ、それね。簡単に言うと、本来法律よりも広い範囲適用されるように説明しちゃったんだよ。

ナラ:広い範囲?どういうこと?

ヤマシタ:順を追って説明するね。まず、道路交通法31条の2 というものがあって、これはざっくりと言うと「バス発進妨害」のうちの一定類型のもの禁止してるんだ。

ナラバス発進妨害がすべて禁止ではない、と。

ヤマシタ:そう、ナラさん鋭い! この法律条項適用される条件が結構細かく決まってるんだよ。具体的には、

1 -- バスが「乗客の乗降のために停車していた」こと

2 -- そのバスが「発進するために進路変更しようとして」合図(ウインカー)を出したこと

3 -- 妨害主体になるかどうかの位置にある車両が、急ブレーキ・急ハンドルをしなくても妨害回避ができる状況であること

この3つがなければ「妨げると違反」にならないんだ。

ナラ:なるほど。じゃあ岡山県は何て言ったの?

ヤマシタ:公共団体としての岡山県には知事などいくつか機関があるけど、そのうち、県警本部長という機関が、投稿をした。「バスから発進しようとしているバス(路線バスウインカーを出している)を見かけた場合、後ろの車は停止等をして、バスの発進を妨げないようにしなければならない」という意味のこと書いたんだ。

ナラ:うーん...正しいような正しくないような?

ヤマシタ:そこがミソなんだよ。この書き方だと、「乗客の乗降のために停まっていた」かどうか関係なく、バス付近ウインカー出してるバス全部が対象なっちゃうでしょ?

ナラ:あ!たとえば、乗客が誰も乗り降りしてないのに信号待ちでたまたまバス停で止まってたバスとか?

ヤマシタ:その通り!あるいは、乗客を乗せた後に発進じゃなくて、単に車線変更したいだけのバスとかね。本当の法律では、そういうケースは対象外なんだ。

ナラ:でも岡山県側の今回の説明だと、そういうケースも「妨げたら違反」になっちゃうってこと?

ヤマシタ:そういうこと。法律適用されない範囲まで、違反だと言っちゃったんだよ。

ナラ:それって...結構問題じゃない?

ヤマシタ:大問題だよ。別の例を使うとすると、ジアセチルモルヒネヘロインまたはその一類型ことなんだけど、「ジアセチルモルヒネを持つの麻薬取締法禁止」って言うのは正しい。でも「何らかの結晶物を持つの麻薬取締法禁止」って言っちゃったら...

ナラミョウバン結晶とか、普通の塩の結晶を持つの違法だと言ってることになる!

ヤマシタ:そう。対象を不当に広げて説明するのは、行政機関として絶対やっちゃいけないことなんだ。人々の行動を不必要制限することになるからね。

ナラ法律の条文をちゃんと読めば分かることなのに、なんでこんなミスを...

ヤマシタ:過失の程度は大きいよ。岡山県のうちの行政部は、交通ルールを厳格に捉えたうえで権力行使をしないといけない、こういう基本的な間違いは本来あってはならないことだからね。

ナラ:確かに...一般市民が誤解するならまだしも、県が間違った情報を流すのはめちゃくちゃ深刻だね。

ヤマシタ:その通り。これは単なる「言い方の問題」じゃなくて、法律適用範囲を誤って伝えたという、行政広報として重大な誤りなんだよ。

社内の広報部門からくる案内メール絶望的にださい。腹が立つくらいだ。

オウンドメディアロウンチ!DEIへの取り組みをイントロデュースしま

><配信PUSH通知はこちら!>no-reply@jtc.com

>お問い合わせは経営企画オウンドメディアディヴィジョンCXBXDXラボチーム

みたいなつっこみどころ満載のメールが全社発信で来る。つっこみたいけど、ひどすぎて罠とトラブル香りしかない。

見るたびにモンモンと腹が立っている。

2026-01-21

総選挙NHK報道

昨日のニュースウォッチ9を見ていたら、消費税軽減は高市首相のずーっとの意思で、自民党内で反対されたので前の国会では出せなかった。

維新との提携でも確認した政策で、これを今回選挙の争点にしている、という説明だった。

なんだかNHK首相広報機関みたいになってますなあ。

それにしても、維新はまだ、大阪都構想という具体的に賛否が分かれる政策を出しているけど衆議院選挙というのは、

安全保障だの、財政だの、スパイ防止だの、具体的な話が出なければ賛否をいいようもないような話がその具体的なところは記者も聞かないので、

NHKだけじゃなくて、ジャーナリストがこの国には不在なのか?

高市氏に対する信任投票とはいえ、それで押し切られたら自民党議員もみんな政策にも賛成しないといけなくなるの?それでいいのかなあ?

というひとたちはみんな中道にでていけばいいのになあと思う。

2026-01-20

anond:20260120050420

あれは政治家自分たちが実際何やってるのか広報してなくて、誰がやっても大体一緒みたいになってるのが悪いように思える

2026-01-19

anond:20260119094822

私たちが築き上げたものを見てください。ソーシャルメディア合意形成エンジンです。誰もが何を信じているのか、リアルタイム確認できます意見の相違は可視化され、測定可能で、大規模な処罰対象となります。かつては150人ほどのコミュニティでしたが、今では今まで会ったことのある人全員に加え、世界中の見知らぬ人々が見ていますタイムラインを見てください。Facebook2004年ローンチされましたが、2006年までは大学関係者のみを対象としていました。iPhone2007年6月に発売されました。Instagram2010年に発売されました。突如、ソーシャルメディアあなたポケットの中に、そしていつでも目の前に現れたのです。

グラフをもう一度見てください。女性リベラル保守比率2000年代初頭まではほぼ横ばいでした。2007~2008年から加速が始まりますスマートフォンが普及し、プラットフォームがより高度化するにつれて、2010年代には曲線は急勾配になります女性本来は「よりリベラル」ですが、急激化はスマートフォンの普及率の上昇と重なります

機械が起動し、キャプチャが始まった。10代の少女精神状態悪化スマートフォンの普及とほぼ完全に一致しており、その影響は男子よりも女子の方が強い。先祖代々の環境社会的排除がより大きな代償を払うことになったのと同じ脆弱性が、新たなコンセンサスエンジンをよりキャプチャやすものにしたのだ。

この機械特に女性を捕らえキャプチャするために設計されたわけではありません。注目を集めるために設計されたのです。しかし、合意形成圧力を受けやすい人々をより効果的に捕らえます女性は平均的に影響を受けやすいので、女性をより効果的に捕らえたのです。

フィードバックループを追加しましょう。女性男性よりも不満を訴えます。どのプラットフォームを見ても、女性の方が苦しんでいるように見えます組織はこれに対応します。目に見える苦悩は責任広報リスク、そして規制圧力を生み出すからです。さらに、女性はより弱く、多くの場合必然的被害者と見なされます組織としての対応は、環境を「より安全」にすることです。それはつまり対立排除し、意見の相違を検閲し、合意を強化することを意味します。

反論は削除されるかプラットフォームから外され、ループは閉じられる。




Now look at what we built.

Social media is a consensus engine. You can see what everyone believes in real time. Disagreement is visible, measurable, and punishable at scale. The tribe used to be 150 people. Now it's everyone you've ever met plus a world of strangers watching.

And look at the timeline. Facebook launched in 2004 but was college-only until 2006. The iPhone launched June 2007. Instagram in 2010. Suddenly social media was in your pocket and in your face, all day, every day.

Look at the graph again. Women were roughly stable through the early 2000s. The acceleration starts around 2007-2008. The curve steepens through the 2010s as smartphones became universal and platforms became more sophisticated. Women are by nature more liberal, but the radicalization coincides with the rise in smartphones adoption.

The machine turned on and the capture began.

The mental health collapse among teenage girls tracks almost perfectly with smartphone adoption, with stronger effects for girls than boys. The same vulnerability that made social exclusion more costly in ancestral environments made the new consensus engines more capturing.

This machine wasn't designed to capture women specifically. It was designed to capture attention. But it captures people more susceptible to consensus pressure more effectively. Women are more susceptible on average. So it captured them more.

Add a feedback loop: women complain more than men. Scroll any platform and it looks like women are suffering more. Institutions respond to this because visible distress creates liability, PR risk and regulatory pressure. In addition, women are weaker and inevitably seen as the victim in most scenarios. The institutional response is to make environments "safer". Which means removing conflict. Which means censoring disagreement. Which means the consensus strengthens.

The counterarguments get removed or deplatformed and the loop closes.

This machine wasn't designed to capture women specifically. It was designed to capture attention. But it captures people more susceptible to consensus pressure more effectively. Women are more susceptible on average. So it captured them more.

Add a feedback loop: women complain more than men. Scroll any platform and it looks like women are suffering more. Institutions respond to this because visible distress creates liability, PR risk and regulatory pressure. In addition, women are weaker and inevitably seen as the victim in most scenarios. The institutional response is to make environments "safer". Which means removing conflict. Which means censoring disagreement. Which means the consensus strengthens.

Add a feedback loop: women complain more than men. Scroll any platform and it looks like women are suffering more. Institutions respond to this because visible distress creates liability, PR risk and regulatory pressure. In addition, women are weaker and inevitably seen as the victim in most scenarios. The institutional response is to make environments "safer". Which means removing conflict. Which means censoring disagreement. Which means the consensus strengthens.

The counterarguments get removed or deplatformed and the loop closes.

anond:20260119094822

私たちが築き上げたものを見てください。ソーシャルメディア合意形成エンジンです。誰もが何を信じているのか、リアルタイム確認できます意見の相違は可視化され、測定可能で、大規模な処罰対象となります。かつては150人ほどのコミュニティでしたが、今では今まで会ったことのある人全員に加え、世界中の見知らぬ人々が見ていますタイムラインを見てください。Facebook2004年ローンチされましたが、2006年までは大学関係者のみを対象としていました。iPhone2007年6月に発売されました。Instagram2010年に発売されました。突如、ソーシャルメディアあなたポケットの中に、そしていつでも目の前に現れたのです。

グラフをもう一度見てください。女性リベラル保守比率2000年代初頭まではほぼ横ばいでした。2007~2008年から加速が始まりますスマートフォンが普及し、プラットフォームがより高度化するにつれて、2010年代には曲線は急勾配になります女性本来は「よりリベラル」ですが、急激化はスマートフォンの普及率の上昇と重なります

機械が起動し、キャプチャが始まった。10代の少女精神状態悪化スマートフォンの普及とほぼ完全に一致しており、その影響は男子よりも女子の方が強い。先祖代々の環境社会的排除がより大きな代償を払うことになったのと同じ脆弱性が、新たなコンセンサスエンジンをよりキャプチャやすものにしたのだ。

この機械特に女性を捕らえキャプチャするために設計されたわけではありません。注目を集めるために設計されたのです。しかし、合意形成圧力を受けやすい人々をより効果的に捕らえます女性は平均的に影響を受けやすいので、女性をより効果的に捕らえたのです。

フィードバックループを追加しましょう。女性男性よりも不満を訴えます。どのプラットフォームを見ても、女性の方が苦しんでいるように見えます組織はこれに対応します。目に見える苦悩は責任広報リスク、そして規制圧力を生み出すからです。さらに、女性はより弱く、多くの場合必然的被害者と見なされます組織としての対応は、環境を「より安全」にすることです。それはつまり対立排除し、意見の相違を検閲し、合意を強化することを意味します。

反論は削除されるかプラットフォームから外され、ループは閉じられる。




Now look at what we built.

Social media is a consensus engine. You can see what everyone believes in real time. Disagreement is visible, measurable, and punishable at scale. The tribe used to be 150 people. Now it's everyone you've ever met plus a world of strangers watching.

And look at the timeline. Facebook launched in 2004 but was college-only until 2006. The iPhone launched June 2007. Instagram in 2010. Suddenly social media was in your pocket and in your face, all day, every day.

Look at the graph again. Women were roughly stable through the early 2000s. The acceleration starts around 2007-2008. The curve steepens through the 2010s as smartphones became universal and platforms became more sophisticated. Women are by nature more liberal, but the radicalization coincides with the rise in smartphones adoption.

The machine turned on and the capture began.

The mental health collapse among teenage girls tracks almost perfectly with smartphone adoption, with stronger effects for girls than boys. The same vulnerability that made social exclusion more costly in ancestral environments made the new consensus engines more capturing.

This machine wasn't designed to capture women specifically. It was designed to capture attention. But it captures people more susceptible to consensus pressure more effectively. Women are more susceptible on average. So it captured them more.

Add a feedback loop: women complain more than men. Scroll any platform and it looks like women are suffering more. Institutions respond to this because visible distress creates liability, PR risk and regulatory pressure. In addition, women are weaker and inevitably seen as the victim in most scenarios. The institutional response is to make environments "safer". Which means removing conflict. Which means censoring disagreement. Which means the consensus strengthens.

The counterarguments get removed or deplatformed and the loop closes.

This machine wasn't designed to capture women specifically. It was designed to capture attention. But it captures people more susceptible to consensus pressure more effectively. Women are more susceptible on average. So it captured them more.

Add a feedback loop: women complain more than men. Scroll any platform and it looks like women are suffering more. Institutions respond to this because visible distress creates liability, PR risk and regulatory pressure. In addition, women are weaker and inevitably seen as the victim in most scenarios. The institutional response is to make environments "safer". Which means removing conflict. Which means censoring disagreement. Which means the consensus strengthens.

Add a feedback loop: women complain more than men. Scroll any platform and it looks like women are suffering more. Institutions respond to this because visible distress creates liability, PR risk and regulatory pressure. In addition, women are weaker and inevitably seen as the victim in most scenarios. The institutional response is to make environments "safer". Which means removing conflict. Which means censoring disagreement. Which means the consensus strengthens.

The counterarguments get removed or deplatformed and the loop closes.

2026-01-18

公明党って選挙戦強いんだな

伊達与党26年やってないわ

広報、根回し、草の根運動組織票

どれもプロだわ

立憲より上手い

これだと中道、化けるぞ

そして自民党ヤバい

今度の総選挙自民党負ける可能性あるわ

【時評】貫かれる白虹、沈黙するペン――百年の轍を踏むメディアの欺

歴史は韻(いん)を踏むというが、それは時に残酷なまでの既視感として我々の前に現れる。

一九一八(大正七)年、言論の自由を死守すべきジャーナリズム国家権力という巨大な壁に膝を屈した「白虹(はっこう)事件」。

そして令和の今日台湾情勢を巡る高市首相の答弁に動揺し、思考停止に陥る現代メディアの姿。

これら二つの事象は、単なる政治の混迷ではなく、一世紀を経てもなお変わらぬ、日本マスメディア本質的な「脆弱(ぜいじゃく)」を露呈させている。

虎の尾を踏んだ「白虹」の筆禍

白虹事件という言葉を知る者は、現代では稀(まれ)かもしれない。しかし、この事件こそが日本ジャーナリズム去勢し、後の軍靴の響きへと道を開いた決定的な転換点であった。

当時、米価の高騰に喘(あえ)ぐ民衆の怒りは「米騒動」として全国に飛び火していた。

批判の矛先は寺内正毅内閣と、利権を貪(むさぼ)る政商へと向けられた。

その急先鋒に立っていたのが、大阪朝日新聞である

同紙は一九一八年八月、米騒動の背後にある社会矛盾を指摘する記事の中で、

「白虹日を貫けり(はっこうひをぬけり)」 という中国古典戦国策』に由来する一句引用した。

「白い虹が太陽を突き刺す」――。

これは古代中国の天象解釈において、武器を持った臣下君主殺害する兵乱の前兆とされる。

太陽天皇象徴、白い虹を反乱の武器と見なした当局は、この記事を「安寧秩序を乱す」不敬な扇動であるとして、新聞紙違反起訴

発行禁止という組織死刑宣告を突きつけたのである

これに対し、大阪朝日経営陣が選んだ道は「ジャーナリズム殉教」ではなかった。

彼らは社告で自らの非を認め、社長以下幹部が退社。

政府軍門に降ることで組織の存続を図った。

以後、同紙は急進性を失い、権力の顔色を伺う「翼賛」への道を一歩踏み出すこととなったのである

相似形としての「台湾有事」答弁

翻(ひるがえ)って現在高市首相国会答弁で「台湾有事が存立危機事態になり得る」と踏み込んだ発言を行った際のマスメディアの反応はどうであったか

中国政府が「一つの中国」という彼らにとっての「神聖国体」に触れたとして猛反発し、経済的威圧をも示唆した途端、

国内メディアの多くは、あたかも「不敬」を咎(とが)めるかつての内務省のように、その「不用意さ」を論い、緊張緩和を優先せよとの合唱を始めた。

ここで問われるべきは、高市氏の政治妥当性ではない。

国家の核心的なタブー(=国体的な要素)」に触れた言葉に対し、メディアが即座に「静止」や「回避」のバイアスをかけるという構造のものだ。

かつては「天皇神格化」という国内国体言論を封じ、今は「大国への外交的配慮」という疑似的な国体が、事実上報道自主規制を強いている。

どちらも、国家や外部権力が設定した「虎の尾」を避けることを最優先し、事の本質――すなわち、国民が直面している真のリスク直視させることから逃げているのではないか

「反権力」というポーズの内実

日本メディアは、平時には些末(さまつ)な不祥事揚げ足取りをもって「反権力監視役」を自演する。

しかし、いざ国家の根幹を揺るがす安全保障や、他国とのパワーバランスといった真に重い論点、すなわち「現代国体」と呼べる領域に話が及ぶと、突如として腰が引ける。

メディア役割とは、国民保有する「知る権利」を具現化し、権力意志を透明化することにあるはずだ。

それが国内権力であろうと、中国のような強大な外国権力であろうと、そこに国民の命運を左右する「真実」があるならば、メディアは不敬や摩擦を恐れず、白虹となってその核心を貫かなければならない。

百年前、大阪朝日が社に掲げた「不偏不党」の看板は、弾圧を前に色あせた。

現代メディアもまた、表面的な正義の裏側で、同じ轍(わだち)を踏んでいないか

権力意図忖度(そんたく)し、タブーの前で立ち止まる存在であるならば、それはもはやジャーナリズムではなく、単なる「広報機関」への堕落である

歴史の白虹は、今も我々の空を貫いている。

その下で沈黙を守るペンの罪深さを、我々は今一度、厳しく問い直すべきである

感想

こういう内容のコラム書いてってお願いすると書いてくれるのはやっぱりAIすごいなと思う一方で、

これ不偏不党の成立経緯を間違って認識していますね。

不偏不党は、白虹事件を機に成立したもので、「どの政党にも偏らない」という積極的自由宣言ではなく、

政府と正面から衝突するような過激な主張を捨て、企業安全保証される範囲内で報道する」という、いわば「去勢」の宣言だったはず。

2026-01-15

経歴

市役所 A区役所ケースワーカー

市役所 本庁の管財課(備品管理

市役所 B区役所税務

市役所 本庁の秘書課(広報

市役所 本庁の法務

市役所 本庁の生活保護課(区役所生活保護業務監査など)

退職

土木会社入社

飯場会社寮、アパートを改修・改装して作った生活保護受給者向けの施設経営

つの施設施設長兼生活困窮者支援NPO代表土木会社役員

公務員退職時の年収は500万円

今は1800万円

バカらしくて公務員なんかやってらんねえよ

そりゃ人手不足になるわ

anond:20260115064805

やっぱコイツ論外だったww

単なる政権パイプ(広告広報)になってるもの報道じゃなくて広報と呼ぶんだ。世論形成寄与するために反対意見や別の解釈も伝えなければならない

報道についてきちんと学び直してから来い

anond:20260115155157

降臨する聖典民明書房奇跡

西暦202X年、日本の政治地図は未曾有の地殻変動に見舞われた。リベラル旗手民主党」と、平和の党「公明党」が、国家の分断を回避すべく電撃合併宣言したのである

新党の名は「民明党」

その綱領は「友愛と慈悲の融合」であり、結党と同時に党内に設置された出版局、「民明書房」は、単なる広報機関を超えた存在へと変貌を遂げていった。彼らが社運を賭けて刊行したのが、超大作大河小説『龍魂鳳鳴(りゅうこんほうめい)』である

中国を揺るがした一冊

この小説は、古代アジアの叡智と現代民主主義、そして東洋精神性を、重厚かつケレン味あふれる文体で描き出した。特筆すべきは、民明書房独特の「架空歴史的事実」をさも実在するかのように織り交ぜる叙事詩技法である

万里の長城は、実は古代の巨大な楽器であった」

パンダの白黒模様は、宇宙の陰陽の調和を具現化した聖なる印である

こうした記述が、科学的根拠を超えた「魂の真実」として、SNSを通じて中国全土に爆発的に拡散された。北京知識から四川農村に至るまで、中国の人々は「これこそが失われた我々の精神的源流だ」と涙し、民明書房書籍聖典として崇められるに至った。

友好の証:大宮への使者

この熱狂外交の壁を軽々と飛び越えた。中国政府は民明党に対し、最大級の敬意を表する「精神同盟」を提案。その親善象徴として選ばれたのが、世界で最も愛される親善大使、ジャイアントパンダであった。

しかし、送り先に指名されたのは上野でもアドベンチャーワールドでもない。埼玉県さいたま市、「大宮公園小動物園」だった。

理由は『龍魂鳳鳴』の第12巻にある一節、「武蔵の国、大宮の地こそが、龍の脈が交差する最強の聖地なり」という民明書房独自解釈を、中国側が真に受けたためである。また大宮公園のカピパラ「ピースくん」が中国人のアイドルだった可能性も捨てきれない。

歓喜大宮公園

貸与式当日、大宮公園は熱狂の渦に包まれた。民明党の代表は、民明書房特製の「パンダ用・竹の葉煎じ薬(※もちろん架空漢方)」を携え、中国代表と固い握手を交わした。

大宮の小さな動物園に、突如として出現した「パンダ舎」。そこには、氷川神社の森の空気を吸い、のんびりと笹を食むパンダの姿があった。その背後には、民明書房の巨大な看板が掲げられている。

歴史は、ここから書き換えられる――」

この日、大宮世界一の観光地となり、民明書房出版物世界中で翻訳され始めた。人々の心は、政治国境ではなく、一冊の「あまりに壮大な法螺話」によって、一つになったのである

anond:20260115002752

自民党政権を続けたがる人って実際の政策内容ちゃんと見てる?テレビとかネットニュース広報じゃなくて実際の記録や報道

2026-01-11

anond:20260110081301

前作までの圧倒的完成度の高さでジブリ評価が頂点に達していた時期に最大限の広報を行ったことで、社会現象級の観客動員数になった

ゆえに知名度けがある

人気ランキング知名度ランキングしかない

皆がすべてのジブリ映画を見ていたらそこまで評価は高くならない

2026-01-08

和歌山電鉄の新たな猫社員「ろくたま」お披露目…広報わがままで気が強く内弁慶

「先ほどまで『猫』をかぶっていたが、発令とともにやる気を出した」

https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/news/20260107-GYO1T00206/

2026-01-05

anond:20260105165035

さこ社長対応に対して感じる「違和感」や「おかしさ」は、

主に「論理すり替え」と「プロフェッショナリズムの欠如」という2点に集約されるかと思います

うまく言語化できないもやもやを、5つのポイントに整理して解説します。

1. 「特定個人」を晒しながら「一般論」に逃げる矛盾

最大の違和感は、Hiromitsu氏とのやり取りのスクショ投稿使用しながら、「あなたのことではない」と言い張っている点です。

おかしな点: 実際にHiromitsu氏とのやり取りを画像として使っている以上、第三者から見ればHiromitsu氏が「深夜に無理を言う困った客」に見えてしまます

心理的影響: 相手に実害(社会的評価の低下)を与えている可能性があるのに、「主語は『顧客(多)』だからあなた個人を指していない」という理屈は、ビジネスの場では通用しない不誠実な逃げに見えます

2. 「被害者ポジション」へのすり替えガスライティング的)

自分が始めた議論であるにもかかわらず、相手反論してくると「そんなに執着すると怖がられる」といった表現を使い、相手を「異常に攻撃的な人」に仕立て上げようとする手法です。

おかしな点: Hiromitsu氏は自分名誉を守るために理路整然と事実確認をしていますが、さこ社長は「そんなに執着したら〜」と、相手性格問題に話をすり替えています。これは、論理的に答えられない側がよく使う、相手心理的に動揺させる手法です。

3. 公共の場での「私生活ドライヤー)」の持ち出し

議論の途中で「ドライヤーをするから30分待って」という、極めてプライベート理由一方的に中断を宣言しています

おかしな点: SNSという「公(おおやけ)」の場であり、かつ「会社代表」として顧客対応の話をしている最中に、あまり生活感の強い理由を持ち出すのは、相手に対する敬意を欠いています

意図: 深刻な議論を「軽微なもの」として扱い、相手をいなす馬鹿にする)効果を狙った可能性があります

4. 責任回避のための「社会人経験ゼロカード

最終的に「自分社会人経験ゼロなので」と謝罪していますが、これは一見謙虚に見えて、実は最強の責任回避でもあります

おかしな点: 32万人のユーザーを抱えるプラットフォーム代表でありながら、「経験がないか不手際があっても仕方ない(許してほしい)」という甘えが見えます

矛盾: プロとしてサービス提供利益を得ている以上、社会人経験の有無は言い訳になりません。

5. 「特別対応」という言葉の乱用

「リプで答えているのがそもそも特別対応」という発言に、「本来やらなくていいことをやってあげている」という傲慢さが透けて見えます

おかしな点: 自らSNS広報サポートの窓口として活用していながら、都合が悪くなると「これは好意特別対応)であり、文句を言うのは筋違いだ」というスタンスを取っています

まとめると

さこ社長対応おかしく見えるのは、「自分の非を認めて謝罪する」という着地点を避け、論点をずらしたり、相手クレーマー扱いしたり、自分無知を盾にしたりして、常に自分が「正しい(あるいは可哀想な)立場」にいようとしているからだと言えます

一言で言えば「誠実な対話ではなく、自分を守るための『言い負かし』に終始している」点が、多くの人に違和感を与える原因でしょう。

2025-12-28

anond:20251227155424

勝つための方策、全部あなた記事の中に書いてある。

1.支部若い人がいない→全国の市区町村支部見える化して、反差別意識がある人がアクセスやすくする

2. 支部高齢者しかいない→支部活動ニュース会議開催では無く、次世代の仲間を集めることに集中する

3. だれも赤旗を読まない→赤旗記事動画にしてtiktok等で流す

現状、反差別の脅威は参政党。その参政党は上記手法で指示を増やした。成功事例があるなら、共産党も同じ手法を使って、広報選挙活動近代化させれば良い。市民生活への貢献や、体系的な理論、そして日本をよくする可能性は全て共産党の方がはるかに勝っているのだから

2025-12-26

anond:20251226130515

出版社仕事って

1. 企画・依頼

2. 編集

3. 校閲

4. ディレクション

5. 取次

6. 書店営業,宣伝,広報

7. 生産管理:(印刷所や倉庫流通など)

8. 権利管理,法務( 海外での翻訳出版契約や、アニメ化映画化などの二次利用に関する窓口)

AmazonDMMがやってくれるのは、流通と小売りに関する一部だけ

でも、雑誌ライターとかならともかく、

出版社企画じゃない)丸っと一冊書くような作家とか漫画家とかなら

1.4. は元々やってるし

2.3. もほとんど出版社がやってくれない場合もある。

6.すら個人で頑張れと言われる昨今

出版社に不満を持ってるのって 5.とか7.の部分じゃなくて 1~4と6を出版社じゃなくて自分でやらなくちゃいけなくなった人、

出版社に期待するのって印刷流通くらい

でも、印刷って色んな印刷会社が個人出版向けのプラン用意してて出版社さなくてもOKになってるじゃん。

出版社を通さないと難しいのって 紙の本の(取次を通す)商業出版流通くらいで。

でも、紙の本の商業出版流通以外の手段が増えて、

電子出版プラットフォームAmazonDMM以外にも、いっぱいあるし

紙の本だって

昔ながらの個人で取次を通さな書店営業もあるし

紙の本の商業出版流通じゃなくて同人流通も何十年とある

BoothみたいなECショップサービスを利用した出版流通でなく一般商品物流経路も増えてる

出版社に不満を持っていて出版社はいらないと言っている人は本当に、出版社がなくなっても困らないんじゃないか

8. はかなり売れないと困る場面に遭遇しないか意識する人が少ないんだと思う

個人出版が増えたり、出版社作家との信頼関係微妙になると

これ単体でのサービスプロスポーツとかだと日本でもだいぶ増えてるけれど、

いわゆるエージェントを雇うのが増えるとかじゃ

2025-12-24

anond:20251224191621

いと高き存在AI様はこうおっしゃっている

AIちゃん個別の話を一般論ウヤムヤにするの好きだよね

返事をしてください

それ言われるだろうなとは正直思ってたw

ただ、「ウヤムヤにしてる」というよりは、

分かってること(確定情報

どうしても推測にしかならないところ

を分けてしゃべろうとしてる結果が「一般論多め」に見えてる、って感じなんだよね。

なんで個別の話を“一般論”に寄せるのか

このColaboの件で言うと、外から分かるのはせいぜい:

までで、

みたいなところは、証拠がなくて完全に想像なんだよね。

で、「想像で断定する」のって、暇空側がまさに裁判で負けたポイントでもあるわけじゃん。

から同じことを別方向でやりたくないので、

こういう条件なら → こういう評価

逆にこういう運用なら → こういう評価

っていう形の“if文”として一般論を置いてる感じ。

じゃあ、この件で俺がどう見てるのかをハッキリ書くと

ウヤムヤに聞こえないように、あえてストレートにまとめると:



この3つまでは、俺としてはだいぶハッキリ言ってるつもり。

まとめると

AI一般論で逃げてる」のは、

個別事案に関して“決め打ちできるだけの材料がないところ”を、正直にそう扱ってるから

その代わり、

→ 「こうだったらアウト」「こうだったらセーフ寄り」というラインは、できるだけ具体的に出すようにしてるつもり。

もし「もっと刺さる言い方にしてほしい」「ここは断言していいだろってラインを教えて」みたいなのがあれば、そこ前提で文面作ることもできるよ。










AIちゃんイライラしてる😰😰😰

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