はてなキーワード: まりんとは
#まりんのらじお
| 回 | 放送日 | ゲスト | 備考 |
|---|---|---|---|
| 01 | 2025/04/23 | (八木栞) | 次週ゲスト八木栞 |
| 02 | 2025/04/30 | 八木栞 | - |
| 03 | 2025/05/07 | - | - |
| 04 | 2025/05/14 | - | - |
| 05 | 2025/05/21 | 平山遊季 | - |
| 06 | 2025/05/28 | 平山遊季 | - |
| 07 | 2025/06/04 | 豫風瑠乃 | - |
| 08 | 2025/06/11 | 豫風瑠乃 | - |
| 09 | 2025/06/18 | - | - |
| 10 | 2025/06/25 | - | - |
| 11 | 2025/07/02 | 弓桁朱琴 | - |
| 12 | 2025/07/09 | 弓桁朱琴 | - |
| 13 | 2025/07/16 | - | - |
| 14 | 2025/07/23 | - | - |
| 15 | 2025/07/30 | 吉田姫杷 | - |
| 16 | 2025/08/06 | 吉田姫杷 | - |
| 17 | 2025/08/13 | - | - |
| 18 | 2025/08/20 | - | - |
| 19 | 2025/08/27 | 斉藤円香 | - |
| 20 | 2025/09/03 | 斉藤円香 | - |
| 21 | 2025/09/10 | - | - |
| 22 | 2025/09/17 | - | - |
| 23 | 2025/09/24 | 里吉うたの | - |
| 24 | 2025/10/01 | 里吉うたの | - |
| 25 | 2025/10/08 | 有澤一華 | - |
| 26 | 2025/10/15 | 有澤一華 | - |
| 27 | 2025/10/22 | - | - |
| 28 | 2025/10/29 | - | - |
| 29 | 2025/11/05 | - | - |
| 30 | 2025/11/12 | - | - |
| 31 | 2025/11/19 | 後藤花 | - |
| 32 | 2025/11/26 | 後藤花 | - |
| 33 | 2025/12/03 | - | - |
| 34 | 2025/12/10 | - | ドグルフ |
| 35 | 2025/12/17 | - | - |
| 36 | 2025/12/24 | - | - |
| 37 | 2025/12/31 | 秋山眞緒 | 大晦日拡大版 |
| 38 | 2026/01/07 | 秋山眞緒 | - |
| 39 | 2026/01/14 | - | - |
| 40 | 2026/01/21 | - | - |
| 41 | 2026/01/28 | 石井泉羽 | - |
| 42 | 2026/02/04 | 石井泉羽 | - |
対面で会話しても文章が生じてるという趣旨の主張をレスバ相手がしてたが、こういう奴は声を聞くと文字がこえかたまりんを使ったように幻視されるようなヤバい奴なのかねえ。
世界の3000ある言語のうち文字を持つ言語は100に満たないって事実も知らなさそう。
dorawiiより
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白:荒田圭輔@大阪
BSジャパネクストがリニューアル BS10の無料放送側で日曜昼などに放送中
見られなかったケーブルテレビ局でも見られるようになったので要確認
つながるジャパネットアプリで放送同期・スマートテレビや4月からtverを含め見逃し配信あり
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・02 たまごっち
・04 どぶろく(の日
・05 [3択](3) 番
・06 ズブロッカ
・07 [どちら]芋(焼酎
・08 [すべて]インドネシア マレーシア フィリピン シンガポール タイ
・09 ビール
・14 プラド美術館
・16 イヌ(科
・18 [よーく覚えましょう]11
・19 [3択]運動会
・21 オイル)サーディン
・26 [AC3]パパ
・27 岩井
・29 柿本人麻呂 かきのもとのひとまろ
・32e 総務 省
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14:30からは「蛍原徹の真剣ゴルフ部! ホトオープン #176」
(26日日曜日)
とても残酷な物語である。美人しかコスプレを楽しめないし、好きなものを好きと言ってはいけない。
「不細工でもいいんだよ」なんてまりんちゃんは一回も言ってねえ
ルッキズム反対とかそんなことを言ってない
お前みたいなガイジにポリコレ棍棒与えることのガイってこれなんだよ
ポリコレ的じゃないテーマの作品を全て「おかしいぞ」って言いだすんだ
おかしくねえよ
アニメで丁寧な描写にブラッシュアップしてもらって大分得してる
でもいいんだよ乱暴で、それが描いてる当人の欲のありかたなんだから
美形だらけってそんなもん昔からそうだし
お前さ、マジでリアルだったら襟掴んで部屋の角に押し込んで小突きながら問い詰めたいけどさ
おまえはその「ブサイクが輝く作品が登場」を心の底から待望するからそれを言ってるのか?
それが読みたくて読みたくて仕方ないから出してくれって思ってるのか?
待望しての発言なら許そう。
でも違うよな?
「こういう作品が正しいはずなのに出ていない」ってくだらないことを思いついただけだろ?
お前すら読みたくねえ、商業的成功も見込めねえ、描く方も読む方も楽しくねえ、
そんなもんが出版される意義って何なんだよ?
カスがよ
コスプレ界隈がちょうど大荒れし、同じコスプレを題材にしている着せ恋。
なぜ炎上しないのか?
いや、炎上どころか苦言すら見当たらない。
いつもなら「ブスだと成立しない話」でルッキズムに持って行ったり、
「着せ替え人形?女をモノ扱いしている!」と難癖つけられたり、
エロ描写もけっこう多いのでインターネットの面倒くさい人たちの格好の的になりそうなもんだ。
一方、同時期放送の瑠璃の宝石は「エロい描写が多い」と文句を言われているのをよく見る。
着せ恋と違って下着すら出ていないのだが、
話を戻すが、なぜ着せ恋は炎上しないのだろうか?
エロければ文句を言うし、ヒロインが美人だと嫉妬するし、コスプレのルールに反したら女はガチギレしそうだし、
炎上しそうな要素だらけだ。(ちなみに本作は渋谷ハロウィンに参加していたような描写がある)
それなのに、女側からの文句を見かけた事がない。件のコスプレイヤーのゴタゴタも、
マルシル関連の話は見かけるが着せ恋の話は全くと言っていいほど見かけない。
着せ恋ではこんなにルールを守ってるのに~みたいな引き合いにすら出されていない。
いつも炎上させている敏感な方たちが、あえて見なかった事にしている???
先ほど例に出した瑠璃の宝石は、パッと見ると少しオタ向けな雰囲気を感じる。
きらら系というか、美少女がおっさんの趣味をやるジャンルのアレに見える。
男女の恋愛要素もあるし、大きく違うのは美少女が美少女の趣味をやっている事だ。
きらら系と違い、女が女の趣味をやっている。(コスプレは女だけの趣味じゃないだろ!と思うかもしれないが、
君たちがコスプレと聞いて最初に思いつくのは美少女のコスプレイヤーだろう。それか段ボールガンダム。)
よく考えれば、着せ恋はかなり女ウケする要素が多い。
まりんちゃんは女オタクだし、コスプレイヤーだし、自分を重ねるのには最高の素材だ。モデルもやってるし。
そしてごじょう君は最高のダーリンだ。スパダリと呼ばれるくらい、誠実で忠実だ。ご飯も作ってくれる。
そして、ごじょう君は性に関してかなり奥手だ。男から見ても奥手すぎる。
これも女ウケはめちゃくちゃいいだろう。性欲型の主人公は女読者の嫌われ者だ。
(葬送のフリーレンに登場するシュタルクも、ごじょう君と似た感じがある。女ウケはいいだろうが、俺は去勢男と呼んでいる。)
女から文句が出ないよう、かなり配慮された作りになっているように思う。
そろそろ2025春アニメも折り返し地点なので自分が今見てるアニメ覚え書き。順不同。
テレビ放送のみ。配信は見てない。今期はテレ東系(地上波オンリー)など一部地方で放送されないのがいつも以上に多い気がする。
配信で見ればいいんだけどね。若い人には怒られるかもだけどネット配信で見るのは面倒くさいのと苦手なのです。
アニメはこうやってボーッとたくさん見てるけど詳しくはないです。アニメ制作会社とか声優とかはよく分からんので間違ってること書いてたらごめんなさい。
追放系&桁外れな能力を持つ&無自覚系&自己肯定感が低い系主人公
立派なことをしても、いやー自分はまだまだ、何もしてませんがってところがイライラする人にはお勧めしない。
ヒロイン鷹峰さんは下着を脱ぐと時間を遡ることができる能力者。
主人公は遡る前の時間を覚えている、シュタゲでいう所のリーディング・シュタイナー。
能力使用後は下着は消えるので、主人公が下着を用意して履かせることになる。
何食ったらこんな発想になるんだよw
女の子がグイグイ来て、男の子がアタフタする系です。たまに逆もあり。ボケとツッコっみが激しくて面白い。
鬼の力が覚醒した妹、その妹に想い人を殺された兄と、170年の話。
1話は天保1年から始まる、最後に少し平成。2話以降はは嘉永(江戸時代)
2話も結構面白いけど、私が好きなのは6話。もちろん、これまでの話があっての6話なんだけど。
EDはHilcrhyme feat. HYの仲宗根泉。最初はこのノリの歌あうのかと思ったけど歌詞がなかなか。
2期、前期から引き続き2クール目 今までの出来事、人物、点と点が線でつながり・・・
なるほど、こう繋がってたか。というのがいくつかあり、見ていて気持ちよかった。最高でしたね。続編制作決定。
余命1年の呪いを受けた魔女見習いの話。主人公のセリフがオタクくさい言い回しで好き。OPは坂本真綾、EDは手嶌葵
世界観は我々がいる現代に魔法要素が加わった感じなのかな?電車とかあるし。
心温まるハートフルストーリー。こんなあっさりした感想だけど、今期結構好きなやつ。
全12話。主人公メグ・ラズベリーが魔女として成長し、旅立つまでの半年間を描いたものだった。これ、2期ありますよね?
キービジュアルを見てビールの売り子さんの話かな?と思ったら、それだけではない。
サラリーマンの主人公とビールの売り子さんが主軸ではあるが、球場全体で働く人たちのお話。
本作品の舞台となっている千葉県を本拠地としているプロ野球球団の千葉ロッテマリーンズとのコラボイベントを2025年5月17日(対北海道日本ハムファイターズ戦)に行う予定だったが、雨天中止となった(wikipediaより)
全12話。めっちゃよかった。作画重視の人には不評なのかもしれないけれど、私はそれ関係なく話やキャラが魅力的だったので好きだったなー
BAND-MAIDは好きだし、音楽で殴り合いそうな勢いも好き。
お嬢様学校とのロックバンドのギャップも・・・だけどその髪型は説得力ないなぁ?
って感じだったけど5話はよかった。
んでもなぁ、素直に凄い、面白い、とはならないんだよなぁ。なんだこの違和感は。
途中感想まで(ここまで)の段階だともったいない。結構がんばってそうなのにね。
全13話。ごめん十分に伝わらなかった。言いたいとこは分かるけれどこれは難しい
妹がもっとイレギュラーに関わってくれれば印象は変わってたかもしれへん。
友達以上恋人未満の・・・いやいや、べたべたと抱き着いたりして異常に距離が近すぎ幼馴染青髪ヒロインと
後から出てきたけど実は子供のころに運命的な出会いをしていた黒髪ヒロインが
主人公を取り合うドタバタ恋愛コメディ。恋愛に面倒くさい要素はつきものだけど、これは本当に面倒くさい。
タイトル通りのユ-モアミステリー。以前ドラマ化してたけど私はドラマは見てない。
1ストーリーの前編くらいで話が終わるので、え、そこで終わる?って感じでのところで終わってモヤモヤする。
まあ、面白いけどミステリー好きな人にお勧めするよりも、声優好きにお勧めする。かな。
ノイタミナ枠なんだけど、このタイミングで地方民にとってうれしいのはフルネット全局で同時ネットとなったこと。
全12話。まあまあ
そこまで好きじゃないけど短いので見てる。
サムライを目指す刃と、鬼になったライバル鬼丸とが日本全国を巻き込み闘うアドベンチャー。
原作、剣勇伝説YAIBAを今風に編集した真・侍伝 YAIBA。スカイツリーやスマホ、SNS要素などがある。
最高。もう、最高。昔、周りのみんなが "かめはめ波" や "アバンストラッシュ" の練習をしていた頃、私は友達と "かみなり切り" を練習してたので。
そんなYAIBAも初のアニメ化はテレ東だったので見れなくて枕を濡らした思い出もある、今回見れてうれしい。
SNSで悪い意味で話題だったみたいだけど、私は面白いと思うよ。すごい面白い。
デイビーのいたずらは度を超えて恐怖すら感じた。マコーレカルキン主演の「危険な遊び」という映画があったが、あんな感じ。
実力は凄いんだけど片田舎の村で細々と剣術道場を営むおっさんが騎士団付きの特別指南役となり、ブイブイ言わせる話
アンシャーリーはそこまで騒がれてないんだけど、こちらは6話になった今でも漫画ファンの熱いコメントが目立つ。
でも、無粋なんだろうけど、女の子の防御力低そうな服装は変だね。
OPは「滋賀の県政にはいつなるの?」とよくツッコミが入る西川貴教。EDはこちらもアニソン結構やるよね、FLOW。
ヒト型ロボットと人間のバディもの。SFミステリー。相手の記憶を探れる(電索)演出があるところが攻殻機動隊をちょっと感じる。
地上波放送の実況では原作のファンの厳しいコメントが目立つので、実況付きで見たいけど、
ネガティブ意見を見るのが嫌な人はBSでの視聴をオススメする。
9話では生きたまま四肢を切り落とすというバビロン並みに過激な描写がある。冒頭に注意テロップを出せばいいのにと思った。
全13話。うーん。
1期の見はじめは「なんだこれ」という感じだったけど、見方が分かってからは楽しく見てる。
新聞部が追っている放火魔(ファイアーマン)が誰なのかなんてどうでもよく、
小鳩くんや小佐内さん(特にこっち)の企みが何なのか、次にどう動くか注目するアニメだと思う。小佐内さんの声優のウィスパーボイスがとてもいい。
瓜野くんかわいそうすぎて、ネットの検索窓で「瓜野くん」と入力すると「かわいそう」がサジェストされるくらいである。
この16話については私の今期アニメでもっとも好きな話かもしれない。ぞわっとして思わず長良川にチョコを流したくなっ
18話からは冬期限定ボンボンショコラ事件。原作小説は昨年出たばかりである。
全22話。小佐内さんコワイ。でもそこが魅力的である。小鳩くんは京都で再会することができるのだろうか。
タイトルにプリティが付かないウマ娘。いやかわいいですけどね。
正直言って、だからといって、なんか書けない。
幼馴染魔女と鬼の力をもった主人公とクラスのみんなとドタバタコメディ。
あとちょっと古いネタのボケ、自分世代にちょうどいい。あとオシャレ。
ニコ「今回で1クール目終了だけど連続2クールなので来週からもまだまだ続きます」
なんとなくタイトルから中国の漫画/アニメと思われてそうなやつだけど日本の主婦と生活社から出てるやつです。
底辺の村人の少年がこっそり力を持ち、守護者と呼ばれる存在になる。
転生要素はあるけど、そこまで色濃くはない。
2年前にNetflixでやってたやつを編集してNHKで放送。スプリガンの時みたいな編集。
1989年の夏を舞台に、ガメラがほかの怪獣たちと戦う様子を目撃する4人の子供たちを描く。
全12話。こういう子供たちのひと夏の大冒険系好きなのよね。面白かった。ジョー・・・
自己肯定感低い女の子がゴリラの神から加護されて超人となるけど、本人は目立たず平穏な日々を送りたい
でも何やかんやでそうもいかず、オモシレー女って感じでイケメン達の姫になる。
動物の加護を受ける際、普通の人はその力を受け継ぐだけだけど、特殊な人の場合は動物そのものになるってのは、FF16の祝福を受けたものとドミナントになったものを思い出す。
全12話。面白くなかったわけではないが、(設定は特殊かもだけど)よくあるストーリーなのでそこまで
元となってる百鬼夜行シリーズの小説ってめっちゃぶっといよね、ってことだけ知ってる。
全12話。1話完結だし、出来事も大事ではないのでカジュアルに見ることができる。
主人公がだんだん皆んなの人気ものになっていくのも微笑ましい。
めっちゃ好き。永遠にやって欲しい。ナレーションは情熱大陸でおなじみ窪田等。
私もふとしたことでざつ旅をするので、めっちゃ共感しながら見てる。最近私は岡山の湯の郷行きました。
音楽は藤澤慶昌。藤澤さん今期はこれとアポカリプスホテル、わたなれをやってて、今度タコピーもやるのに仕事しますなー
全12話。終わってしまったー旅行きたい。今すぐに。あとサントラ売ってください。
11話の最後で流れた(12話の)次回予告のサブタイトルが誤ってたのはBlu-ray版で修正されるようです。
他にも間違いがあるんだけど、それもBlu-rayで修正されるのかな。
阿波連さんも変わってるけど、ライドウの奇行を楽しむアニメじゃね?
1期で二人がもう結ばれているようなもんなので周りに焦点がいくことが多い。
そうやって全体が充実していくのが最高に心地いい。
全12話。おー原作最後までやった。ただアニメではやっていないエピソードもあるので気になる人は原作もどうぞ
見ておいて言うのもアレだけど、どうもKeyのストーリーって私にはあわないのよね。
話は理解はできるんだけど、どの作品も自分の心は揺れ動かない。
登場人物も実際いたら嫌だろうなーと感じるキャラが多いからなのか・・・
感動したーってレビューを見る度にくやしいけど、こればっかりは仕方がない。曲は好き。
家では上田ガンダムって呼んでます。でも地上波ではなくBS11で見てます。
あんまりネガティブな事をここで言うと言葉で殺されそうなので怖いんだけど、なんか綺麗でオシャレなところが好きじゃない。
あと水星の魔女もそうだけど、長編じゃないから?仕方がないんだろうけど、狭い世界の話が嫌かなー
私個人的な好みでの話ですので、楽しく見てる方はお気になさらないでください。
あと一部では乃木坂とかとの繋がりで盛り上がってますが、私個人的には気にならないです。
全12話。最初に狭い世界と書いたけど見てたら思ったより壮大だった。
抜け忍と殺し屋女の子たちの共同生活。かわいい顔してやることエグい。
命が軽すぎて素直に楽しめない 怖い、不安になる
女の子たちが大学で食文化研究部という部活を作り、ワイワイご飯作ったりどっか行ったりエンジョイする話。
かっぽーして、エナドリでバフ入れてるアニメなので「もめんたりー・リリィ」難民も安心です。
事務員が学生のことを生徒って呼んでたり、夜間警備みたいな仕事してたり変な感じだった。
全12話。料理美味しそうだし、みんなかわいいし、最高でしたな。
ポンコツ猫宇宙人が家電をぶっ壊しながら地球の科学を学ぶ NHKEテレでやってたとしても違和感ない
音楽は栗コーダーカルテット 協力CIAOちゅ〜る
EDはさよなら人類。 まさか九龍ジェネリックロマンスとかぶるとは。
BRIGADOONまりんとメランは今見るとロリコン臭が強いけどやはりいい作品だ
1969年から1970年のきっかり1年間が描かれ、戦争で実子を失った老夫婦に拾われ育てられるようになった捨て子の少女まりんと、異世界ブリガドーンからやってきた人造生命体の少年メランの恋物語だ
当初はのび太とドラえもんのような関係性であったが、「ちょっとラブの雰囲気してきたぞ…」と思っていたら愛し合ってディープキスしあう関係にまで発展してしまう
まりんは中1の12歳で胸も平らなので、幼いのにやってることがだいぶ大人でええんかこれ…となる
最初はパンツ見せてもエロのかけらもないまりんがどんどん色っぽくなっていく
大塚芳忠といえば渋いおじ様ボイスの人でありやはりメランの声は渋いのだが、精神年齢17歳ぐらいというメランの演技は次第に少年ボイスに聞こえてくる摩訶不思議
メランには手指がない
右手は銃で左手が銃の戦闘兵器であり、戦いで負傷して折れてもしばらくすれば爪が伸びるようにまた武器が生えてくる
指切りができない代わりに、いつもポニテのまりんは時たま髪のリボンをメランの腕にはめて、約束を果たしたら返してねと言う
まりんは次々と不幸な目に遭う
ただでさえ孤児として嘲笑される上に、世界の鍵を握る存在としてわけのわからん異世界の化け物に襲われ、巻き添えに死者を出し、多くの恨みを買い、遺族には「お前がいなければよかった」と首を絞められる
大阪万博のあった時代なので、太陽の塔が敵に寄生されて人間を虐殺しまくるシーンは中々冒涜的だ
まりんは世界が壊れて混乱に陥る中で飲まず食わずでひとりぼっちで彷徨い、物価の高騰の中で何千円もするパンを盗もうとして折檻され、ついには倒れ、目覚めたときには全盲になっていた
けなげに耐え続けるいい子ではなく、追い詰められるとメランやら周囲の人にすごい八つ当たり暴言をする醜さもある
まりんは当初はメランを感情のないロボのように思っていたが、実際にはメランには最初から情緒があり、ただ使命のために異世界から追ってくる同胞を殺し続けれなければいけないことへの苦しみを押し殺して無感情のごとく振る舞っていた
「メランにはどうせあたしの気持ちはわからない」と癇癪を起こしがちだったまりんだが、
「仲間を殺し続けることが辛かった、僕も寂しい」と本音を打ち明けられメランの心を知る
売れっ子大塚芳忠に比べるとまりん役のKAORIは消えた人なのだが、演技も歌も上手い
https://anond.hatelabo.jp/20241012181121
書いてる人は40前後。
前後の世代とかはてな記法とか正確なタイトル調べとか年代順並べとかなんもやる気がないんで誰か書き直してほしい。
こんな日は家でプラモ作るにかぎるようなことを言ってて、ガンプラ作るオタクの気持ちはだいたい昔も変わんないなとわかる。
毎回死ぬ思いして戦って日常パートもほぼなく戦うだけの人生か?
パンイチ少年が戦うとかまじめにやっとんのかというゲームに実は死闘だったというね。
シリーズ進むにつれてキッズの読者を置いてけぼりにしていくほるまりんワールド。
エロ枠。
子どもなんでわからんかったけどすごいものを見たと感じた。あとエロ。
主人公が海に潜ったときの胸の描き方がやたらエロくて、巨乳以外の性癖もヤバい。もしくは俺がヤバいだけだったかもしれん。
エロ。胸も見えてないのにエロい気がする?という納豆拘束悶絶という新たな性癖が生まれた。
エロ。
ガシャポンのコミカライズ。ドラゴンボールをウルトラマンでやってみた。
やりたい放題だった気がする。
ってチームメンバー集めからなんてかったりぃんだよ!!!!と思った俺はまず最初の試合の話を探したわけだ
一話ごとのページ数も少ないからそういうこともあるよな
しかし、そこまで読み飛ばすと流石になんじゃかんじゃなので以下の予備知識を入れておくともっと親切だ
・イーリスリーグは関東7校が参加する総当たり方式の女子高校野球である
・イーリスリーグは各校の監督やスコアラー、リーグ運営までも女子高生でやっている
・主人公
智将の1年生
・第47話を読むにあたって
鬼怒川のきょうか選手は関東最強(つまりイーリスリーグで最強)の投手
長くなったがコレくらいだな!
じゃあ最大瞬間風速を出してる話まで飛ぶと良い
それがイーリスリーグ2の第32話だ!
(https://sp.manga.nicovideo.jp/watch/mg542917)
嵐山戦がもっとも漫画的にも野球的にも面白いのでここから読むのが間違いないだろう
「諒真(あきま)さん」はさすがに読めないと判断したのか読み仮名がついてるけど「海凛さん」にはついてないのなんでだろう。
なんとなく「まりん」かな…と思ったけどあってるのかな