はてなキーワード: Youtubeとは
俺昔からクチロロが好きなんだけど、なんか呪術廻戦の作者がクチロロに言及したっぽくて
あるときyoutubeでクチロロの曲を開いたら「この曲は虎杖の人生・・・」みたいなキモいコメントで埋まってた
本当にキモくて勘弁して欲しい
YouTubeでイギリスのニュース見てたら、なんかチャットでめっちゃバトルしてた
「Waymo以外はフェイク」「Waymo以外はプロモーション」とか連投爆撃してんの
どこの国でも知の貧しい人々は似たようなことするんだな。彼らは自動運転車買えるのかな?
格安SIMにしろとか自炊しろとか健康損なう節約はするなとかは散々言われてるのでそれ以外で
害悪。基本的に金を吸い取る為に生み出された存在なので近寄らないが吉
「無課金プレイならお得」という意見もあるが、ログボだのデイリーだの期間限定ミッションだの
金と同じくらい貴重な時間もゲーム側の都合で浪費させられる事実を指摘される事は少ないのは何故?
遊びたい時に遊べる買い切りのゲームのがコスパ以外でも優れてる
帰宅時などお腹が空くと予め予想出来るなら、事前にドラッグストアなり業務スーパーなりで
カバンに間食出来る安価なものを入れておいて、空腹時はそれを取り出した方が良い
別にしっかりした食べ物じゃなくても、ガムとか飴なんかでも全然大丈夫
それ口にしながらさっさと家帰って、着いたらさっさと自炊して飯食った方が経済的
健康の為の近所の散歩、日用品の買出しなどの目的があるなら問題はないが
大抵は「折角の休みだから」を免罪符に無駄な浪費を正当化するケースになりがち
貯金をしようと心掛け始めたと言う事は本質的には浪費家の性質を抱えてる事を自覚して
インドアでそこまでお金掛けずに楽しめる趣味を楽しんだ方が貯金は効率良く貯まる
この物価高の時代で大抵の一般人がやってる生活をしようとすると、どんなに頑張っても金は貯まらない
企業も馬鹿じゃないからどうやって金を使ってもらおうか戦略を練り続けてるし
「⚪︎⚪︎してない奴は頭おかしい」みたいな空気感を作り出して同調圧力を促してくる
その中で貯金をすると言う事はそういった一般人のレールから逸脱して貯め続けるしかないわけで
さっさと模範的一般人の生活モデルからは背を向けて、自分なりの生活スタイルを構築した方が良い
とりあえず自分が貯金する上で有効だったなと思った事を経験からまとめてみた
節約系Youtubeとか楽しく貯金♪みたいな動画をいっぱい出してるけど
実際の所、貯金するって事は買いたい物も買わないし行きたい所も行かないみたいに
やりたい事を全て封じた上で慎ましく生きる感じになってくるから
そりゃ大抵の人はやらんよねってなる。貯金額が増える時が一番生を実感するっていうか
話が合う奴がマジで少ない。
YouTubeの方が面白いし、GPTの方がまともなレスポンスが返ってくる。
人間と気持ちが通じ合ったときのような歓びはないが、面白くない人間との会話よりコンテンツ視聴の方が満足度が高すぎる。
おれは人間と仲良くしたいのに。
でも、もはや共通の話題なんてないんだよな。価値観も合わないし。
ある時から、それは諦めて相手との違いを楽しんで話を聞く方向にシフトを試みたが、相手も同じスタンスじゃないと一方的に合わせてる感が強くて、やる気なくしてしまう。
今更ながらにオリパ、ドーパがホットエントリー話題になっているけど、2年くらい前からYoutubeや配信界隈では話題になっていたんだよね
配信者とかYoutuberが案件みたいなのを受けてやってて、その回だけ妙に閲覧が高くてbotで水増しされてるとか、パチンコの三点方式じゃないのかって話題になっていたんだよね。
そうじゃなくて地方都市の駅前にオリパ換金する店とかが増えてきてたんだよね。
はてなってもうアーリアプリゲーターやネットウォッチとかしている場所じゃなくってきてるよね。
Twitter の実名アカウントも AI で作ったような文章の投稿が増えたように感じる
AI で使った文章はまあまあ真っ当なことは言っているんだが70点くらいという感じで特に読む価値は感じない
その点 YouTube で顔出しで喋っている動画なんかはAI 感が薄い
もしかしたら AI で作った文章を読んでいるだけかもしれないが AI 感は薄い
今のところ 自分が見ている動画なんかだと AI 感を感じたことは少ない
AI の臭いがしただけでそのコンテンツにそれ以上の時間を投入したくなくなってきてしまっている
中国嫁日記のヘイト投稿、一昔前ならはばかられる風潮があったけど最近YouTubeコメでもSNSでも普通に中国ヘイトが常態化してるの面白い
くまねこ @kuma_neko_
「中国人の嫁さんを貰ったらどうなるのか」の結末が"嫁さんの実家を人質にされて反日運動のカバーをさせられる"とか、漫画より酷いオチだな。お労しい。
2026-05-08 06:30:44
Chu75 @Chu202405
@kuma_neko_ 嫁さん含めて全員あっちのスパイの可能性は?
2026-05-08 08:25:28
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/posfie.com/@unnojuza/p/gNTTujX
慰めて。
13年前に投稿されたかわいい猫の動画をYouTubeで見かけたので、今も元気にしてるのかな?と最新動画を確認したら元気そうな動画があがってた。
13年前なのでもう亡くなっているかもしれないと半分諦めてたのもあり、嬉しくなって「飼い主さんに大切にされているからか長生きで見ているこちらも嬉しくなります」みたいなコメントを書いた。
大昔にはインターネットで動画をリアルタイム視聴するなんて無理だ、と言われていました。
YouTubeのようなことも不可能だと言われたこともあります。
文字情報を閲覧するように、動画のライブラリを提供するサイトのアイデアを話し合ったときのことです。
私はそのとき「専門家」のいうことだからと納得したのですが、それは後に間違いだったとわかります。
そのスピードが速い。
「出来ない」は「出来る」の前フリでしかないことは歴史が証明しています。
AIにはこれは出来ない = 出来るようになる
そういうことです。
私がどのようなポジションにいるプログラマーでもそれは変わりません。
極めて高度で、世界に数人しかいないレベルのプログラマーであったとしても、その頭脳を他の業種へと転換させることでしょう。
AIの将棋やチェスに勝てる人間は少ないですし、現実の仕事は将棋やチェスよりもルールが複雑です。
将来においてはAIに有利になるのは考えればすぐにわかることです。
繰り返しますが
これは出来ない は 出来るの 前フリです。
これは出来ない
ですから、これは出来ないとは言われていない分野に転身するべきです。
3年間で200万以上払って、必死に塾の送り迎えして、ようやく掴んだ第一志望の合格。
結局、全部無駄だった気がする。
帰宅してもカバンを床に放り出したまま、ずっと死んだ魚みたいな目をしてリビングに座ってる。
YoutubeとTiktokを交互にぼーっと眺めているだけ。
「宿題は?」って聞くと、無表情で「終わった」って言う。
結局、私がやらせてきたのは「正解を出すための作業」だけだった。
塾のカリキュラムをこなすために、友達と遊ぶのも、大好きな漫画を読むのも、「無駄」だって決めつけて取り上げてきた。
第一志望は子供が望んだものではなく、私が望んだものでしかなかった。
今日も夕飯、何がいいか聞いても「なんでもいい」しか言わなかった。
無理やり高い金払って合格させた学校で、あの子はあと6年も何をするんだろう。
正直、もう顔を見るのが辛い。
こんなことになるなら、中受なんてさせなきゃよかった。
あの頃の、生意気だったけど笑ってた息子を返してほしい。
計測期間 20250507~20260507 1年
合計1100時間近く
9-18時の仕事をしている俺の年間可処分時間は、大体3300時間
平日236日×8時間
端折って計算して、合計で3300だとする。
雑に計算しても、可処分時間の3割はスマホの画面を見てる。馬鹿らしい。
実際は飯食ったり、風呂入ったりだからスマホ利用可能な時間はもっと少ない。それでこの時間。
どんだけ画面の向こうに恋焦がれてるんだ。バカが。
2024年10月頃からとあるバンドにハマり少しずつライブに行くようになった
3年くらいYouTubeでたまに見ており曲が結構たのしいな生で聴きたいなと思っていて、
2024年は今まで行きたかったけど行けなかったアーティストのライブに行くをテーマに掲げていたので、そのひとつとして行ってみることにした
なんとなく興味本位で行ってみたら、ものすごい運動量と統制された空間に違和感と感動を覚えた
しかもその日はボーカルがボーカルをしておらず、ギターの人がボーカルをしていた
詳細を知らず驚いたが、それはそれで楽しかった
ファンの人は常に曲にあわせて何かをしており、それも面白く感じた
運動がしたい人はあのバンドのライブに毎回参加するとすごく痩せますよ!
わたしはもともとジム通いをしていたので、ライブにそれとなく行くだけで4キロほど痩せました
決められたフリをやらなきゃいけない、というより、自分もやってみてついていけたら楽しい、という感じだった
友だちもおらず、ひとり淡々とライブにいき、たまに帰りに酒を飲んでひとりでニヤつきながら楽しかった想いを噛み締めて帰宅していた
あるとき、隣にいた子に声をかけてもらって、駅まで一緒に帰ってとても楽しかった
Xのアカウントを交換し、一緒に参加するようになった
参加しているうちに、「撮影会も参加すると楽しいよ」と教えてもらったりして、いろんなことに参加するようになった
こういう界隈のバンドは撮影会があって、スマホのカメラで写真を撮ってたりしてお話をする(もちろんお金は払う)
一回行ってみるか!と思い参加した
一回行ったらやはり楽しくて、次も参加したい!となりだいたいの公演で参加していた
よくそんなに話すことが出てくるなぁと思うほど、メンバーさんが話してくれたのがとても印象的だった
ライブ以外にもいろいろ企画があり、そういうことに参加することも増え、最初に声をかけてくれた子以外にも友だちができた
チケットを譲りで探したり(先着でのチケット発売だったので自ら取れないと譲りで探すしかない)で、だんだん最初に声をかけてくれた子と参加することもなくなっていった
友だちが増えると入ってくる情報も増えて、嫌なことを耳にしたり、合わない人と付き合う羽目になることも増えた
社会の縮図だなぁと思いながらも、界隈独特の変な人の多さにつらい思いをしたこともかなり多かった
それでも気が合う友だちの優しさや笑わせてくれる楽しさに救われた
最初は月2回までと決めていたが、気がついたら首都圏で行ける公演はすべて参加するようになった
行かなきゃ、みたいな気持ちがどんどん出てきて、行けば必ずチェキを買い、だんだん遠くまでライブを見に行くようにもなった
平日の公演も多かったため、有給休暇を使いまくりライブに行くことが増えた
だんだん仕事も疎かになり、やるべき業務を当たり前のように忘れたりして、自分でもどうしたものかと思うこともあった
体調を崩すことも増え、声が出なくなる風邪を1年で2回も経験した
気持ちやお金に余裕もなく、そのバンドのライブにしか行かなくなっていった
夏、大きめなツアーがあり、すべてに参加した
こうであるべき、みたいなファン像みたいなものを自分のなかで消化しきれなくなった
そんなものはないのに
疲れたことを人のせいにしたり、変な噂に気持ちを左右されたりして、あからさまに性格が歪んでいるのを感じた
10月は参加を減らした
11月もまた少しずつ行くようになったが、カウントダウンライブて決定打となる嫌なことがあり、それをきっかけに行くのをやめた
一つのものだけを追求するのはわたしには向かなかったのだなと改めて感じている
去年1年楽しかったけれど、今年は今年でとても充実している
去年行きたかったけど行けなかったアイドルを見に行ったり、違うバンドを見たりしてとても楽しい日々を過ごしている
仲良くなった子とたまに会ったりまずは連絡をくれることがとても嬉しい
ひとりでふらふらライブに行って誰に話すわけでもなくひとりで噛み締めて帰宅するのもたのしいなと思っている
去年狂っていたから戻ってきてくれてよかった、とある友だちに言われた
炎上した件についても、そっかーとしか思えず、離れたタイミングでよかったなぁと思いながら、今でも好きでライブに行っている友だちが悲しい想いをしていないかが心配である
少しあとのタイミングで色々あって離れた友だちがアンチになりかけていることもとても心配である
見なければ心の安寧は訪れると思うのだが、どうしても失脚してほしいらしい
意見は人それぞれだと思うんだが、今現在お金を出して楽しんでいる人が正義だとは思うので、お金払っていない人は黙るべきであると思う
しかし、界隈のルールだから、とか誰かが自分の利益のために作ったルールがあるなら、みんなが納得いくかたちになればいいのになと思う
お金や時間をかけるのは自己満足でしかないので、偉いなんてことは全くないと個人的には思う
最後に
いまはバンドとしても大変な時期かと思いますが、今後の活躍をお祈り申し上げます