はてなキーワード: 酒のつまみとは
酒のつまみになる話で「みんな、思い入れのある歴史上の人物は居るものなのか」というバッテリィズエースの質問があった
特に居ないけど
「好きな戦国武将」レベルで、しかも「その人についての知識うっすい」とかならまあ
毛利元就かな
三国志・戦国武将のことになるとゲームきっかけで好きになる人多いだろうね
自分はあんまりゲームしないけど、毛利元就はやっぱりゲームからだな
三国志は普通に中学生時代に中国の読みやすい古典本を読んでいて、面白いなあと思ったので割と好きだけど
でも、ゲームから好きになってる人たちより浅いし人物とか全然覚えてない
そんなの以外で「この人のことすごく好きでよく知ってる」なんて歴史上の人物は居ないなあ
日本史と世界史とってた割に「この人物に興味がある」なんて人居なかったなあ。「名前面白すぎ」とか「えげつな」と思う程度だった
歴史小説好きだったら良かったんだろうけど
酒のつまみになる話を見てるのだが、GACKTの苦手なこと発覚に笑ったというか驚いた
スノボ苦手克服の為に山買って影練し今は芸能界一の巧者だと(hydeとどっちが巧いかな)
金持ってると苦手なこと克服しようって気にもなるかもなあ
自分は数学苦手だけど、相当な金と暇があるなら、教えるのすごく巧い教師雇って苦手克服出来るかもしれない
まあたぶんやらないけど。学ぶなら苦手なものより好きなものに金をかけたい。語学とか音楽とか
運動も苦手だけど、嫌いな運動を克服しようなんて一ミリも思わない
トレーナー雇って体鍛えるとかはやりたいけど
水泳とか大して泳げないけど、ガッチリ習って延々と泳げる様になるとかも良いかも
いい大人が「そんなもん子供の頃に克服しとけ」ってことに大金をかけるの面白いかもね。マジ道楽
カイとアムロの真似はよく似ていたし、高級焼肉店の普通のアイス好きというノブに「戒めなんですねー」とコメントをするのも笑った。核心突き過ぎ
あと、全体的に「たった今、令和に来た人」感が凄かった。昭和。コンプラやばい。成功した団塊ジュニア・氷河期世代の本領発揮という感じ。GACKTにのみ赦される言動
正月の格付けも見ないのでGACKTのことは殆ど知らないのだが、今回の酒のつまみで面白い人だなと思った(今まで出てた回ではそれほど思わなかった)
最近のフジテレビの女子アナ上納ニュースを見てて思い出したので書こうと思います。
同期と共に研修をし、同じ関西地域に配属された一人の女の子と仲良くなり、支店も近かったので仕事終わりによく飲みに行っていました。
その子は華やかな見た目に明るく快活な性格で、学生時代はキャバクラで働いていて、その頃の話を聞くのが知らない世界を覗き見するようでおもしろく、よく酒のつまみに嫌だったお客さんとのエピソードなどを面白おかしく話してくれていました。
入社して1年程経った頃、彼女から合コンがあるから来てほしいと頼まれました。
その頃彼氏もいなかったので、軽い気持ちで参加する、と返事をしました。
元キャバ嬢の同期、私、もう一人の同期、そし元キャバ嬢の大学時代の友人3人の計6人、多いなーと思いました。
まず待ち合わせがリッツカールトン大阪の正面入り口。タクシーが何台か並んでいて、同期とここで合コンするのかな?と少し不安で入り口の近くでそわそわしていると、ホテルから元キャバ嬢の同期と40過ぎくらいのおじさんが一緒に出てきて、お疲れー!タクシー乗っちゃって!と言われ促されるままにタクシー2台に別れて乗り込みました。
10分ほどタクシーで移動し、着いたのは雑居ビル。無機質な鉄の扉に指紋認証して入るとそこは黒を基調とした個室のフレンチでした。
男性5人は先に到着していて、全員4.50代のおじさんばかりでびっくりしました。
あきらかに全員既婚者です。合コンじゃないじゃん、接待じゃん、騙されたと思いました。
しかし料理は食べたことないくらい美味しいコース料理で、おじさんたちの自慢話を聞き流しながら夢中で味わって食べました。
21時くらいになり、二軒目に移動しようとなり、またタクシー何台かに別れて移動しました。
ここまで特におじさんたちからセクハラされたりなどは特になく、真摯なお金持ちのおじさんたちだな、という印象でした。
二軒目は南堀江にある会員制のバーカウンターがある一軒家で、屋上にジャグジーがあり、あーこれやばいとこ来ちゃったかも、と一気に酔いが覚めました。
一人の社長が突然、ここで重大発表です!今からなんと!あの大人気俳優が来ます!!と高らかに宣言しました。
私たち女性陣がびっくりしていると、リビングの奥の扉から某人気野球ドラマに出てた俳優さんが本当に入ってきました。
びっっくりしました。本当に本人でした。近くで舞台があってそれ終わりでシャワー浴びてきたからジャージでごめんね!と爽やかな笑顔で言っていました。めちゃくちゃかっこよくて、女の子全員にお酒を注いで握手して、2.30分みんなで談笑しました。
写真だけはダメなの、ごめんね、握手ならしよ!と言って、いい人だなーって印象でした。
おそらく、社長たちが私たちを持ち帰るためのエサだったんだと思います。
二軒目では社長たちからのボディータッチもあり、あーキモいな、と思う言動も増えてきてました。
24時すぎになり、終電もなくなったあと、一人の社長から、このあと10でどう?と言われました。
無理すぎたので、明日も仕事なので無理です。帰ります。とハッキリ言いました。そしたら3万くれて、すんなり返してくれました。
ほかの女の子もみんな断って、全員各社長から3万ずつもらってお開きになりました。元キャバ嬢の同期以外。
今思えば無理矢理するようなおじさんたちじゃなくてすんなり返してもらえたのらラッキーでした。
おそらく元キャバ嬢の同期は最初にホテルから出てきた社長に頼まれて、やれそうな若い子集めて、と言われていたのだと思います。
元キャバ嬢とその社長は後から聞くと、月30万で愛人契約していたそうです。
結果的に持ち帰られることなく、イケメン俳優に会えて、美味しいご飯が食べれて、車代3万もらえて、所謂ギャラ飲みです。
でもこんな一般会社員のわたしでも、意図せず仲良い女友達の同期から上納されかけた経験があるので、それは女子アナのような華やかな世界ならもっと酷いこともあるだろうな、と思うなどしました。
酒のつまみになる話最新回にて大吾が
「息子の友だちが家に遊びに来てたんだけど、その友達が二人とも肥っていた。彼等に対しておもむろに『デブ、マクド食うか?』と言ってしまい、息子達が動揺していた」
という話をしていた
「デブ」なんて言葉言われなれてない子供達なので、びっくりした様子だったと
その後も普通に何度もデブ呼ばわりしてたら3人ともきゃっきゃきゃっきゃして喜んでいたとのことだが
「面と向かっての容姿弄り」は硬く禁じられている昨今
そして、SNSで悪口雑言の限りを尽くして何ならタヒに追い遣る昨今
直で言われるのも陰で言われるのも地獄よなあ
結局、にんげんは悪意に満ちているということを深く心に刻み込み、「あー。人からこう思われてんのやろなー」と思いながら生きていくしかない
悪意?というか、「素直な感想」なんだけどな。肥ってる人を見て「恵体」という印象を抱くのは普通のことだ
どう感じるかまでは止められない。それを表出するかしないかだけの問題。「言い方」って言うけど、どう言ったって結局ディスりよ
そんな世界なんで、人から何言われようと気にしないってのが一番だし、SNSなら「見ない」で済ます
いずれにせよ、にんげんは人に対してネガティブな印象を持っているという事実だけは忘れないでいた方が、いざそういうのを見聞きした時に深く傷つかずに済む
傷つくけど、命を脅かすほど傷つかずに済む(HSPは別)
むしろ、「うるせーカスが」というスタンスを身に着けておくべき(実際に言うのではなく、心裡で叫ぶ)
まあ、「デブ」が「ネガティブな印象」っていう「考え方」自体が「駄目」なんだろうけど
「肥ってるのは悪いこと・みっともないこと」という思考回路自体改めろと(つまり「そう考えるな」と)言われているわけで
たぶん今のお子さん達はそういった「本当の多様性」みたいなのを身に着けているんだろうな
ジェネレーションギャップ極まれりだが、彼等が世界の主役になる時代にはきっと全く違った価値観になっていることだろう
割と直ぐの話なのかもな
裁判がフワっとした着地に終わったのは松本にすればまずは良しとする、ということだと思う。
「事実上松本の負けだな」「いや事実上これは松本の勝ちだよ」どっちの声も上がってるが、
そういった外野の議論は松本や吉本からしたら言いたい放題言わせておけばいいということに過ぎない。
松本の仕事は「面白いことを言って笑わせること」だ。当然だがこの「面白い事を言う」にはできるだけ縛りが少ないほうがいい。
そういう意味で大きなダメージを受けたことは確かなのだ。松本自身が「そんなんないですから」といくらいっても見てる側としては「でも・・」という人の声は止められないだろう。
以上を踏まえ、テレビっ子である俺が各番組への復帰ルートの可能性を考えてみた。
平場トークもたまにあるけど基本的に企画のほうが多い。なので普通に成立しそうである。
なかなかシビアだと思う。吉本の後輩が常に数人いるとしても、話題のチョイスにどうしても縛りができる。
もちろん出演者は気を効かせてそれに合わせると思うが合コンの話はもちろん、番組で度々テーマに出てくる結婚観、恋愛観といった内容の時にカメラが松本の顔を抜きにくくなりそうである。
しかも今は千鳥の大悟が代わりに座ってるが普通に成立してしまっている。正直このまま席を渡したほうがよいのではと感じる。
元々これはダウンタウンは看板であってそこまで重要なポジションではないんだが、
ただ松本がコメントを入れるとスタジオに降りてきたときに締まるというのはあって、そこは置き換えが効かないという部分も実はけっこうあるなと不在になってから感じたりもした。
番組的には今までドッキリ的に色仕掛けネタやエロ系もやったりしてるので、松本がいる前提でそういった企画をやれるのかが微妙なラインだ。
松本がいなくても企画自体面白いのでこれはなかなか悩ましいとこかもしれない。
テレビっ子といったがこの番組は松本局長時代のをほぼ見たことがない。
ただ番組のスタイルとしてほっこりしたり感動ものもけっこうあったりで、ちょっと復帰後の松本のイメージだと違和感が出そうな気がする。
視聴者層としてもファミリー層が強そうだし、今回の件で「いいおじいちゃん」っぽくシフトしていくはずが普通にまだ性欲ばりばりなんや、という印象も出てしまったと思うので、、
番組としてのイメージを考えると、個人的には別の人に代わったほうがいいのではーと思ったりする。
これが一番キツイ。元々平場トークがメインなのでよりリアルになるから。
吉本は身内にスキャンダルがあった時も、団体芸であえて身内でいじらせて「なんとなく許される空気」を作るパターンがある。
これはビジネスなどで部下がなにかやらかした時に、上司が客前であえて過剰にその部下を叱ることで、客側に「もういいから」と言わせるパターンとも似ている。
ダウンタウンDXでもこのパターンを使うことはできなくはないが、後輩たちにはかなり荷が重いだろう。
また、例えばブサイクな女芸人が出てきて松本が「なかなか、、パンチのあるお方で・・」とやんわりいじって
「ちょっと待ってくださいよなんですかパンチって、ルッキズム!」みたいに突っ込むようなパターン
見てる側としてはそれくらいのやり取りでも文春の内容が頭にチラついてしまいそうな気がする。
長寿番組だし簡単に降ろすというわけにもいかないだろうけど、復帰後最も試練となるとすればこの番組かもしれない。
これは恐らく普通に復帰できるし見ててもあまり変な感じにならなさそうだ。
非日常的な内容が多いから連想しにくいし、MC側への負荷が元々少ない番組なので。
これは正式にもうMCが交代してるんだったか?始まった当初からつまらなくて見てないからよく知らないが、
まあ復帰しても全然できそうな気はする。この番組も笑いを取るというよりは淡々と話してるだけって印象だし、トーク内容もゲスト側に焦点が当たりやすいので。
ただ松本の番組には出ませんよという女優さんとか増えたりする可能性はあるのかも笑
芸事の賞レースはタレントイメージとは切り離して普通に復帰できると思う。お笑い界の重要人物であることには代わりないので。
IPPONに関しては特にいなくても成立はしてるんだが別室でモニタリングしてるスタイルなのでむしろ復帰以降でいうと合ってるかもしれない。
ただいずれも世間の声が一番上がりそうなのはこの辺の特番だろう。「番組は好きだが松本は見たくない」という意見が間違いなく出てくる。
まあそれでもこれらの番組も非日常的な空間ではあるので、普通に復帰するんじゃないのか?と思ってる。
まあこれも普通に続くのかな?元々だいぶ好きな人しか見てないだろうしテレビより見てる側の選択権が強い媒体でもあるし
こうやってリストアップしてみると大御所になったのでそもそもタレント生命としてはそこまで太いものではなくなっているんだなと感じた。
意外と企画力みたいなとこでの貢献度が高くて、なんなら裏方に回るというのもありな気はするが、まあそこらへんはタレントとしての数字がまだ取れるのかとか、
そのへんの感触を確かめながら局としては考えていくんだろうか。
個人的にはお笑いの審査員としては普通にいてほしいのでM-1やKOCは降りてほしくないなあと思っている。
茶化すなと怒られそうだが、世間は果たして許さないのか、局はどう考えるのか、ある意味これからの動きが楽しみでもある。
スポンサーも過剰に世間の声を気にしすぎる時代、テレビがいよいよ終わっていくと感じる中で、
最後になるかもしれないテレビのお笑いで一時代を築いた男、松本人志の芸人としての終活ははたして「ぐだぐだ」で終わるのだろうか。
あの凄まじい忙しさで、13万。以前のよしもとより酷いな。ありえない。ほんとか?
アイドルだとタニマチとか付けられないだろうから何も旨味が無い
闇副業でも持ってないと食ってけないな。住むところはセキュリティ上、事務所が良いとこ提供してくれるんだろうけど
そんなんじゃあ「その後の稼ぎがエグいから良いか」とは思えんなあ
でも途中で辞めたら「元アイドル」という酒のつまみみたいな肩書しか残らない
もう「その後」を目指して駆け抜けるしかないな
(やってけなくて「顔ささない程度のアイドル」なら口硬いパパと契約してそうだ)