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はてなキーワード: 戦車とは

2026-05-11

結局ロシアって戦争続ける力を失ってきてんの?

戦車弾薬は枯渇してきたって話は聞いた覚えがあるし、兵隊北朝鮮やらアフリカ?やらから徴兵してるってのも聞いた気がする。

もう限界が近づいてきてんの?

それとも資源とかまだ豊富資金中国から流れたりしててまだまだ継戦できるん?

イランイスラエルともなんか関係してたりするん?

2026-05-09

戦車のあれで疑問なのが報道されてて議員コメントがその写真を前提にしてると思われる戦車画像

じっさいの事故戦車写真果たして同一なのかだな

2026-05-07

anond:20260506001835

10式戦車爆発事故の原因ってなんだと思う

報道がなくなったんだけどいつ頃明らかに

2026-05-06

anond:20260506155353

戦車の爆発の原因究明ってひょっとして1年以上かかる感じなんか

anond:20260506142645

いや、日本人なら全員文句言うべきだよ。

市街地戦車乗り回した挙句民間人を轢き殺したのか!」ってね。

死んでほしい人間が死んだからって、そこを履き違えてはいけない。

2026-05-05

anond:20260505222020

戦車が恐くて赤いきつねが喰えるか‼️😡😡😡😡😡😡😡😡😡

anond:20260505214027

ロシア戦車航空機に使うはずだった油を奪ってるんやぞ

2026-05-04

亡国の音 ─ 2031年日本

日本が滅びる日には、もっと大きな音がするものだと思っていた。空襲警報とか、首都陥落の速報とか、国会議事堂の前に戦車が並ぶとか、そんな光景を、どこかで想像していた。

だが、実際には何も起きなかった。朝になると、テレビはいつも通り天気予報を流した。国会中継はあった。首相はいた。天皇もいた。役所も、警察も、自衛隊も、銀行も、コンビニも、まだ存在していた。ただ、すべてが少しずつ、頼りなくなっていた。

 

駅前ドラッグストアでは、鎮痛剤の棚の前で人が立ち止まるようになっていた。ロキソニンSも、イブAも、バファリンも、まだ並んでいる。ただ、値札を見ると、みんな一度手を伸ばして、結局戻す。

歯が痛い。頭が痛い。腰が痛い。熱がある。でも病院には行けない。予約は半年以上も先だった。初診料が怖い。交通費が怖い。検査になったらもっと怖い。調剤薬局で出される薬代も怖い。それでみんな、ドラッグストアに来る。

市販薬で一晩だけごまかす。もう一日だけ働く。もう少しだけ我慢する。

 

電気代は、また上がった。値上げの理由は毎回違った。中東情勢円安、燃料調整費、送配電維持費、老朽化設備更新費。理由だけは豊富だった。だが、請求書を受け取る側にとっては、理由などどうでもよかった。払えるか。払えないか。それだけだった。

夏は危険な季節になった。昔は「猛暑」と言っていた。今は役所が「生命維持上の注意期間」と呼んでいた。言葉を変えると、責任所在も少し薄まるらしかった。冷房をつけるか。電気代を払うか。食費を削るか。薬を買うか。そういう選択が、特別貧困ではなく、普通家計簿の中に入ってきた。

 

市役所福祉課の窓口には、番号札を持った人が朝から並んでいた。並んでいるのは、かつて「困っている人」と呼ばれていた人たちではなかった。どこにでもいる人たちだった。

壁には新しいポスターが貼られていた。「支援は、真に必要な方へ。地域で支え合う社会へ。自助・共助・公助の再設計。」

その言葉の下で、窓口の職員疲れた目をしていた。誰も悪人ではなかった。そこが、いちばん恐ろしかった。職員規則を読み上げるだけだった。申請者は事情説明するだけだった。政治家は「制度の持続可能性」と言うだけだった。新聞は「難しい判断」と書くだけだった。そして、誰かの暮らしひとつ、またひとつ、静かに折れていった。それは亡国の音だった。

 

国はまだあった。しかし、国に助けを求めると、まず証明を求められた。本当に困っているのか。働けないのか。親族はいないのか。資産はないのか。我慢できないのか。節約したのか。努力したのか。なぜ、そこまで落ちたのか。

2031年日本では、貧困審査対象だった。

 

地方では、バス路線がまた減った。病院診療日は週三日になった。郵便局は午前中だけ開くようになった。老朽した団地周辺からスーパー撤退し、日本人じゃない人たちが移動販売車でやってきた。老い住民たちは言い値で買うしかなかった。

雨の日には来なかった。燃料が高い日にも来なかった。運転手が辞めた週にも来なかった。老い住民たちは、きょうは来ないだろうとわかっていても、じっと車を待った。

 

都市部はまだ明るかった。だが、その明るさは、以前の繁栄とは違っていた。外国人観光客向けの巨大広告、富裕層向けの再開発マンション無人レジ警備員監視カメラ、会員制クリニック。

そんな空の下を、配達員自転車で走っていた。雨の日も、熱帯夜も、黄砂の日も。彼らは地図アプリの中では点だった。点は、遅れると赤くなった。

 

ニュースでは毎晩、「防衛力の抜本的強化」が語られた。海の向こうで有事継続していた。

防衛費必要だった。福祉必要だった。医療必要だった。教育必要だった。老朽インフラ必要だった。災害対策必要だった。すべてが必要で、すべてが不足していた。

積極的国債は発行された。増税もされた。給付金も配られた。補助金も出た。だが、それらは穴の空いたバケツに水を注ぐようなものだった。

 

誰かが言った。「日本はまだ豊かだ」

その言葉は正しかった。都心には自動運転自動車が走っていた。会員制のレストランには予約が入っていた。株価は上がる日もあった。企業過去最高益を出すこともあった。日経平均株価は史上最高値更新しています。だからこそ、貧しい人間ますます説明に困った。

国全体が貧しいのなら、まだ納得できた。みんなが沈んでいるのなら、まだ諦められた。だが実際には、沈む人間と浮く人間が、同じ街の同じ信号で並んでいた。片方はタクシーの後部座席にいた。もう片方は、配達バッグを背負って休みなく往復していた。

 

2031年の亡国とは、国旗が降ろされることではなかった。誰も責任を取らず、誰も全体を見ず、誰も「もう無理だ」と言わず、ただ一人ずつ、生活が壊れていくことだった。

ある日、市役所から封筒が届いた。薄い封筒だった。薄い封筒は、たいてい悪い知らせだった。中には、制度変更のお知らせが入っていた。文章は丁寧だった。丁寧すぎて、ほとんど何を言っているのかわからなかった。ただ、最後の一文だけは、はっきり読めた。

「今後とも、皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。」

 

そのとき、私はようやく理解した。

国が滅びるというのは、国会議事堂が焼け落ちることではなかった。国旗が降ろされることでも、首相処刑されることでも、外国軍隊が街を闊歩することでもなかった。

 

それは、痛み止めを買うか、夕飯を買うかで迷うことだった。

役所から届いた封筒を開ける前に、もう悪い知らせだとわかってしまうことだった。

助けを求めるたびに、自分が本当に助ける価値のある人間なのかを証明させられることだった。

 

亡国の音が、まもなく──

2026-05-03

辺野古活動家って全員轢き殺しても誰も文句言わないよね

アメリカ軍戦車で全滅するまで轢き殺せば問題解決しそう

anond:20260503113418

これマジで疑問なんだけど戦力は持ちません!!とか言って戦車的なものとか空母的なものとか戦闘機的なものとか空軍陸軍海軍的な物持ってるし

非核三原則とか言って確実にアメリカ軍が持ってきてて密約も明らかになってるのに

憲法とかそもそも意味あんの?

憲法なんかどうだって解釈」で好きにするだけじゃん

2026-04-29

ピュロイだって

これマジでスタンドじゃん

しか名前もパエトーネタからダイレクト

太陽神ヘーリオスの子エトーンが駆る太陽戦車を曳く炎の馬4頭のうち1つの名前がピュロイ

ちなみに残りの3頭はアイオス、アイトン、フレゴンだけど綴り的に作中のイアスはアイオスのことだと思われる

中国ではCVも出ててリン/アキラと同じ声の人が担当してる

もしかして零号ホロウ暴走、旧エリー都の陥落はかつてのパエトーンが神話のように「暴走」「墜落」したことによる災害なのかな

人為災害であることは仄めかされてたけど主人公ガッツリ絡んでた場合どんな顔すればいいかからないよ

リンアキラ記憶喪失系の主人公じゃないと思ってたけど瞬光との幼少エピで記憶も疑わしくなったし記憶操作隠蔽されてる系か

神話を当てはめるならパエトーンは旧都陥落のときに一旦死んでいるはず

今までリンアキラ=パエトーンと思ってたけど実際には知能水晶体がパエトー本体で、双子はその依り代にすぎんのかも

まり記憶混濁状態ってことか?

2026-04-28

みんなもっと戦場動画見たらいいのに

ドローンの爆撃で体真っ二つにされて蠢いてる兵士とか

命乞いしながら後ろから撃たれて穴に埋められる敵兵たちとか

戦車の主砲を食らって赤い霧になる小隊とかさ。

それなりに愛されて生まれ、二十年かそこらかけて育ち、ひとなみに思い出や技術関係を蓄積してきた緻密な有機構造が、現代兵器力学的エネルギーの前に汚らしい肉片に変わるんだ。

自分家族や友人がそのようになることを、正確に想像してみたことがあるかい

劇的で英雄的な死なんてそうあるものではないし、あったとして、そんなの軍や国家が語る物語に過ぎず、物理的に見るなら、起こっていることは同じだ。

その気になればなんだって見れる世の中なのだし、限られた想像力の素材とするためにも戦場で何が起こっているのか一次資料を眺めてみるのは悪くないと思う。

もちろん実際に体験するのと比べれば情報量は万分の一だろうけど、何も知らずに戦場に放り込まれるよりはマシではないか

左翼政権とると暗殺だらけになりそう

ムカつくやつは即暗殺

うぜえやつらは戦車でまとめて

2026-04-27

自衛隊戦車が爆発して3人亡くなった事故葬式高市首相来なかったんたか

この日は終日官邸で過ごしていたそうだが、急ぎの用がないなら葬式にぐらい参加すればいいのに。

一応、最高司令官なんだし。

anond:20260426201424

政府じゃないけど軍事系のブロガーとかYoutuberとかが10式戦車爆発事故の原因や検証記事を作らないのが不思議

マニアなら何が原因かとっても興味があるはずだけど触れないんんだな

自発的趣味実益でなく発信してるとすると、そもそも政府支援によって成り立っている宣伝ステマサイト戦車戦闘機が彼ら自身趣味とか特技というわけではないのか

10式戦車後の不可解な連中を見ていると、自衛隊の発表会で戦車戦闘機を大型レンズ撮影してる連中も自衛隊の用意したサクラに見えてくる

anond:20260427093317

あの裁判めちゃくちゃ理不尽だと思った

医者すらマニュアル守って患者が死んでも無罪だろうに教師だけ何で緊急事態結果責任を取らされるんだろうって

警察消防自衛隊戦車爆発しても結果の責任なんて取ってないのに教師けがやたら以上に重い責任を問われるし裁判にもなる

映画フューリーロード を見た

貞操逆転世界 the Movie。66点。

 

ロシア軍ベテラン爆発物処理班の主人公ISと戦うシリア地雷処理のインストラクターを務めていた。現地の気のいい仲間たちに対して温かくも厳しい態度で訓練を課していたが、ある日現地民の女とイチャイチャしてたところ基地のど真ん中で大爆発が起きほとんどの部下を喪ってしまう。失意の彼はしか現場での地雷撤去が忘れられずロシア政府支援するシリア軍に同行。彼の地雷処理の旅が始まる。

みたいな話。

 

ちなみに、マッドマックス怒りのデスロードの原題とはなんも関係ないです。

それでさぁ、欧米列強連合の末席に位置するJAP LANDSの人間としては設定が草生えすぎて。

敵がIS(イスラム国)←テロ組織しわかる

主人公ロシア軍人←まぁ、ロシア産映画だし。

味方はロシア支援するシリア(アサド政権)政府軍←えぇ……

まぁロシアはもともとアサド政権支持だったかロシアで作られた映画的には何もおかしくはないんだろうけど、こっち側価値観としてはアサド政権 is evilって感じだったか主人公たちが支援する正義シリア政府軍テロ組織反政府組織と戦うぜ!って設定はさすがに草生える貞操逆転世界かよ。

お行儀がよくて”西欧側の”倫理的人類はこの時点でもう見る価値ない映画だなって思うと思う。

なーにがフューリーロードじゃい。お前らロシア道程自体フューリー(憤怒の)・ロード(路)じゃい!ちなみに原題はPalmyra(主人公が目指す都市名前)で、英題はOnce in the Desert(砂漠にて)。実際問題映画の中でフューリーロード要素全くないからこれは配給会社が悪い。

 

で、映画自体の出来はどうだったかって言うと、普通に面白いんだよね。

特にあらすじにも書いた基地の真ん中で爆弾が大爆発するシーンはマジでよくて。遠景での大迫力の爆発シーンから、ド派手に吹き飛ぶ兵士たち、まき散らされた鉄球でトラックが穴だらけになって中の人たちは貫かれて死亡し、飛び散った破片で脚は吹き飛び、吹っ飛んだ兵士戦車の砲塔にぶつかってへし折れ、転がってきた車に兵士が押しつぶされる。この世の地獄じゃ(ノブ)というのをきっちりしっかり見せてくれていてサービス精神満点で非常に良い。

このシーンだけでも見る価値ある。

それ以外にもお仕事映画としても楽しくて、序盤の地雷処理レクチャーシーンもいろんなタイプの起爆装置解説してくれていて知識欲的にも嬉しいし、ちゃんと途中での爆弾解除シーンとそして最後のシーンにも生きてくる。ジャイロ起爆装置強すぎるだろ。地雷以外にもブービートラップから自爆ベストといろんな種類の爆弾を見せてくれて、その処理方法も多岐にわたる。装甲車型のロボットで全部爆発させながら道を確保するとかは、そういうのあるんやなぁって興味深かった。

戦争映画らしくアクションシーンも豊富でよき。

まぁ主人公ジジイがそういうキャラって設定だから飲み込むしかないとしても単独行動しすぎ、命令無視しすぎでそんなわけある?ってのはぬぐえないんだけど、作中でも「地雷処理ってのは常に自分だけしか頼れるものがない作業なんだ」ってのが繰り返し登場するので、まぁ、テーマリンクしてはいるんだろう。実際、やりすぎて任務を解除されるし。つーか、単独自爆テロ犯を制圧するっていうご都合展開自体はこいつも軍人からいいとして、その自爆ベスト勝手に持ってきて危うく爆発するシーンはさすがにアホすぎて。

あとは主人公が妙に執着している現地民の女がいるんだけど、見てるこっちからすれば基地の爆発こいつが犯人やろ!としか思えないので主人公もその疑惑確認するために追いかけてるんだろうと思いきや、現場で拾った彼女携帯家族動画見てニヤニヤしてるし、再会した後に普通にセックスちゃう。お前発情しとっただけなんかい

ここが一番よくわからんかったな。

主人公が国に残してきた娘とすれ違いながらも通話するシーンが結構登場して戦場平和日常の対比がされていて、それ自体別にうまく行ってなかったんだけど、終盤に娘が「こっちには戦争はない」って主人公に語るシーンがあって、今の情勢から見たら笑っちゃうと同時に、4回地雷解体に失敗して指も3本吹っ飛ばされても戦場しか生きられない主人公平和日常享受する一般市民の断絶を感じてちょっとエモかった。

終盤、話は現地で誘拐された主人公の元教え子の救出に移っていくんだけど、最終的に人質交換になり生きて彼の身柄を貰い受けるが自爆ベストを着せられていた。機構的に解除ができないので主人公がそのベストを預かり、教え子を逃がし爆死する。そして、そんな目にあっても教え子は再び地雷処理のために現地に戻る。主人公の別名「already(すでに爆発している)」を継いで、というのも戦場しか生きられない地雷爆破中毒者の連鎖と、そんな目にあっても正義のために戦う人たちがいるというプロパガンダの両方をうまく兼ねていて意外に脚本も頑張っていた。まぁ主人公ガバを取り返せるほどでもないけど。

あと、ズイーンって効果音と共に高速ズームバックして基地遺跡戦場の全景を移す演出が8回くらい登場して笑っちゃうお気に入りなんやろなぁ。

 

まぁそんな感じかな。

ロシア支援するシリア政府軍かい西欧倫理観的にバカアウトな部分をとりあえず見ないものとすれば普通に楽しい戦争アクション映画だった。完全に個人的に惜しい点があるとすれば俺がハート・ロッカーを見てないか見ても一ミリも覚えてないので、地雷処理のプロ戦場に心を残してしまった作品としての到達度の比較ができないところくらいかな。でもたぶん、あっちは監督の趣向からしてもエンタメアクションとかじゃないと思うから前前別物だと思う、知らんけど。

そんなわけであん倫理観がなくて面白い戦争アクション映画を見たい人には普通にオススメ

2026-04-26

anond:20260426212921

戦車爆発事故があったばっかりなのにネットでそんなふざけたこと書いてるやつは不謹慎

anond:20260426152125

10式戦車事故ぜんぜん報道されなくなったな

重大な事故が起きたのにスポーツとか伝統工芸とかどうでもいい内容ばっかり放送されてる

2026-04-25

anond:20260425051529

自衛隊軍隊じゃないから、イランに行って戦車的なものとか戦闘機的なもので戦い的なことしても全く問題いね。笑

2026-04-23

anond:20260423110805

普通無線だよな

EMP攻撃食らったら戦車とかの費じゃなくすべてが死ぬから戦車トーチカだけで考える問題じゃない

anond:20260423110102

そう

純粋防衛だったらケーブルで繋いで離れた位置から遠隔操作で良くて戦車の中は無人でいいような

anond:20260423105923

個人的戦車必要になった時点で負け確じゃねえのって気がするからそこまで危機感は感じてない

何かで聞いたことがあるんだが、そもそも日本道路戦車が走れるところは幹線道路とかごく一部らしいし、防衛にはそこまで影響しないんじゃねと思ってるわ

道路壊れていいなら走れるけど、そこまでやるならもう負けでいいよってね

日本本土戦場になったらどうなるんだろうね

実際の戦車は少し動けるだけの固定砲台にしかならんのとちゃう

anond:20260423105736

いや今戦車の出動が必要事態になっても戦車が使えないか

もしくはロシアンルーレット状態を強いられるわけでしょ?

問題じゃん

anond:20260423104949

10式戦車と同種類の砲弾戦車に限らない)は当面使用中止という報道はされている

収納位置とかまではどうでもいい

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