はてなキーワード: 代々木とは
あるんだなそれが:
サウナ ハッテン場とは、ゲイ男性が出会いや性行為を目的として利用する有料の施設を指します。日本では「ゲイサウナ」「発展場」「ヤリ部屋」などと呼ばれることが多く、東京や大阪、名古屋など大都市に限って存在しています。特に東京の新宿、渋谷、池袋、代々木、上野などに店舗が集中しています。
新宿・代々木エリア:20代~40代の男性向けのクルージングスポットが多く、イベントや照明の変更で毎日異なる雰囲気。
上野:「グローリーホール」など、バーカウンターの奥にハッテンスペースを設けた施設も存在。
池袋:「カルマル」や「ニューウイング」など、昭和の雰囲気を残す施設も人気。
その他:大久保「ドーベルマン」、中野坂上「エルゴライン」、虎ノ門「虎ノ門クラブ」なども知られています。
梅田・堂山:「大吉梅田寮」が代表的。59歳まで入場可能で、6階建ての施設に大部屋、サウナ、トレーニングルーム、屋上日焼けスペースなど充実。
公共の銭湯やサウナがハッテン場として転用されると、公然わいせつ罪や建造物侵入罪のリスクがあります。
2024年には鹿児島県の銭湯がハッテン場化により一般客の減少と経営難を招き、倒産した事例も報告されています。
銭湯経営者は「黙認はまずない」とし、家族経営のため、不審な行為を放置すると生活が成り立たないとしています。
今後の動向
SNSの普及により、専用ハッテン場の数は減少傾向にありますが、小規模な転用ハッテン場がSNSで集客するケースが増えています。
「ハッテン場」は文化として存在する一方で、周囲への迷惑や法的リスクを考慮した利用が求められています。
注意:サウナや銭湯はリラクゼーションの場であり、性行為は法的にもマナー的にも不適切です。利用する際は、周囲の状況を尊重し、公共の場で性的行為をしないことが基本です。
毎週集まるけれど、目的がはっきりしない会。
気づいたら何年も続いている飲み会。
逆に言えば、こういうコミュニティに触れられない人にとって、東京は面白くない。
ただ消費するだけの街になる。
会社と家を往復するだけの街になる。
東京は冷たいとか、人間関係が希薄だとか言われがちだが、実感としては逆だ。
地方にいた頃より、何かあった時にすぐ助け合える距離感に人がいる。
これは、東京に住んでみないと、なかなか伝わらない感覚かもしれない。
そんなイメージを持っている人がいるが、これは完全な誤解だ。
• 浅草寺
• 靖国神社
• 増上寺
• 池上本門寺
• 亀戸天神
• 王子神社
• 神田明神
• 富岡八幡宮
• 柴又帝釈天
ざっと挙げただけでこれだけある。
今日はあっち、明日はこっち、という感覚で、毎日のように盆踊りが行われている。
年に一度、巨大な夏祭りがあるだけ。
音が聞こえたから、ふらっと出かけて踊ってみる、という距離感ではなかった。
東京では違う。
日本一の参拝者数を誇る場所だけに、しっかりとした準備が快適な参拝のカギになりますね。
2026年1月2日の参拝について、おすすめの時間帯やルートをまとめました。
1月2日は例年、日中(10:00〜15:00頃)が最も混雑し、参拝までに 1〜2時間以上 待つことも珍しくありません。
早朝(6:40の開門〜9:00頃) 朝一番は空気が澄んでおり、比較的スムーズに本殿まで進めます。
夕方(16:00〜18:00の閉門まで) 18:00に閉門するため、17:00頃からは人が引き始めます。ただし、お守り授与所の受付時間には注意が必要です。
小田急線「参宮橋駅」から徒歩圏内です。原宿口に比べて圧倒的に人が少なく、地元の方や通な方が利用するルートです。
JR「代々木駅」から。原宿口よりは空いていますが、本殿までの距離はややあります。
JR「原宿駅」や「明治神宮前駅」直結で便利ですが、最も混雑します。大きな鳥居を通る「初詣らしさ」を味わいたいならこちらですが、行列は覚悟しましょう。
例年、1月2日も多くの屋台が出店しており、お祭り気分を味わえます。
本殿横の授与所は非常に混み合います。古いお札やお守りをお返しする「古神符納所」は、南手水舎の近くに設置されています。
玉砂利の上を歩くため、足元から冷えます。カイロや厚手の靴下は必須です。
テレビの企画で家についていく番組がある。それで60歳くらいのおじいさんの家がゴミ屋敷で、20代から働かず、本を読んで暮らしていたらしい。
その仙人が言っていた言葉が「知識って最終的に虚しいよ」「1人で孤独で寂しくて心地が良いよ」「俺は孤独が好きなんだろうね」。
希望していた大学に落ち、その後他の大学か就職したかは知らないが、とにかくそれがコンプレックスになっていたようだ。
仙人のその後は知らなかったが、検索してみるとどうやら番組側が色々介入したらしく、ゴミ屋敷をキレイにしてどこか他の場所に引っ越したらしい。
そして「人が恋しくて歩いているだけだよ」「こんな汚いところ住んでたんだ」と言動が変わった。見た目も前より若々しくなっていた。
この人の人生を知ったように語ることはできない。
ただ人間関係を避けるような生活になったのは、大学で選ばれるために努力し報われなかったことが関係しているように思える。
当方渋谷区在住のアラフォー。最近、たしかに東京は人が多すぎると思うことが多くなった。
都内住みはどうしているか?平日は、通勤があるので人混みはデフォ。問題は、休日。
東京駅、新宿駅、渋谷駅の周辺や観光客やお上りさんが行く場所は、人がゴミのような状態なので、用事がなければ近づかないのが鉄則。
じゃ、どこに行くかというと、相対的に、人が少ないところに行ってる。あるいは、人が多くてもスペースが広いところに行く。
前者は、たとえば、日本橋三越の周りは道も広く、銀座よりも圧倒的に人が少ない。虎ノ門ヒルズは人が少ない。麻布台ヒルズはもう少し廃れるのを待った方がいい。
お台場のダイバーシティは、ちょっと前までお上りさんしかいなくて人が少ない良いスポットだったが、昨日行ったらめちゃめちゃ人(8割外国人)がいたのでおすすめしない。
後者は、人が多くてもスペースが広い場所の例は、大きめの公園。砧、代々木、広尾、芝。北の丸もいい。
もう少し暖かくなれば、レジャーシートでも持って、お弁当でも買って食べながらおしゃべりするのもいい。
これは、地方でもあると思うが、要は観光客は地元の人ほど地域を理解してないだけ。
あと、混雑を避けるコツは、電車を避けて、車で移動すること。つまり、地方からの観光客や外国人は、東京に来ると混雑する交通手段を使って、混雑している場所に行く。
そりゃ人混みに酔っても仕方ないよねって話。ただ、観光客は、都内住みの人と同じことをしても、面白いかというとそれは疑問。広尾は都内の人には人気だが、観光客に理解できないかも。
東京に慣れ親しんだ人にしかわからない良さがある。これも、地方でも同じだろう。
最後に、東京をdisるのは好きにすればいい。disるのに東京に来ちゃうんだwとは思うが、地域をdisるのは表現の自由の範囲内だから好きにすればいい。
ただ、嫌いになって東京に来ない人が増えると僕らの生活は楽になって助かる。
あまり教えたくないけど
地方民は「いつでもトイレが有る」「トイレは基本的人権」と勘違いしてる人が多い(私もそうだった)
世界的に見れば公衆トイレがこれだけ充実してる環境は珍しいんだ
東京はトイレの数はそこそこあるけど、それ以上に人が多すぎて大抵混んでいる
そこに踏み入れるときは最悪を想定するべき
例えばショッピングでも、東京の場合には「その建物にトイレがない」みたいなこともある、常に注意を払う
川であれ、山であれ人目があるのでどうしようもない
個室は大体埋まっている
・残り時間を大体予想する
・埋まっていたときのため、次のあて、その次のあてを常に考えておく
・余裕を持ってトイレに行く
・ノックを恐れない(私は意識が高いので並び始めるときにノックをする)
積極的に寄り道して、常に3分以内にたどり着ける場所を探しておく
駅にトイレは確実にある、最近はどこの駅のトイレも綺麗だしまず候補に上がる
ただし大抵ほんのり混んている(激混みではない)
ある程度余裕があるなら駅でいいと思う
改札内にあって躊躇うことがあると思うが、漏らすよりましと思って入場しよう、そして堂々と「トイレ使いました」と駅員に言おう
駅によっては片方のホームにしかない場合があるから注意だ、階段をダッシュして漏らしそうになることが多々ある
特に過疎ってるところ
入口からトイレまでの距離は長いのがネックだが、その分大抵空いている
まずはフロアガイドでトイレの数と位置を把握しよう、だめだったとき別のフロアに行けるかは重要なポイント
そして男性なら「最も男が行かなそうなフロア」、女性なら「最も女が行かなそうなフロア」を見つけよう
遠いトイレをあてにしてもいいが、個室数が少ないリスクもあるのでそこはバランスを取って戦略を立てる
ここらへんも穴場
それほど混んでない事が多い
あとデパートよりは入口から近いので、サッと確認しだめなら次へ行く
迷宮過ぎて迷うことが多い
迷うというのは最もやってはいけないこと、簡単に尻が限界を迎える
例えば私はいまだに池袋駅や新宿駅や上野駅の最適なトイレマップを脳内に描けていない(反省、今度覚えよう)
圧倒的に混んでいる
元々トイレ数は少ない上に、迷う上に、混んでいる
LUMINEなんかでトイレを探してはいけない、諦めて他に行くべき
そういう場所でショッピングをするときは常に危機感を持って行動する、最低限場所と混雑具合は頭に入れておこう
間違っても「2階にいけばあるだろう」とかいうだろう運転をしてはいけない
初動の遅れが最悪の事故につながる
知らない土地でトイレなしコンビニを3軒連続で引いたら詰みかねない
一個のビルの幅が数十メートルというエリア、例えば京橋とかああいうところ
あそこらへん通る時、私はまるで崖の上を進むような恐怖を感じる
が、基本ないものとして考えたほうがよい
ドンキにいるならいいけど、トイレを探しに慣れないドンキに入るのはタイムロスだ
解決策なし
前日絶食するべき
とりあえず目につくので入ってしまいがちだが、飲食店は人数に対してトイレの数が少ない
思いついたらまた書く
穴場があったら教えて欲しい
(そういえばパチンコ屋はあまり使ったことがない、有名だけど)
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>やらかした時の話くわしく
山なら人目がない場所なんて幾らでもあるだろうと思ったらずっと整備された道で
申し訳ございませんでした
今度はちゃんとトイレの場所を把握し、トイレから離れるときは盗塁する大谷翔平の如く次のトイレ安全圏へ向かおうと思います
上野駅で一敗
それはもう完全に漏らしまして、スーツを洗ったのは今のところあのときだけです
大きい駅はトイレの場所を把握しても、思ったより距離があるので難しいです
あの時どうすればよかったのか、今でも反省しますが答えは出ません、理論値でも漏らすときは漏らす
代々木で一敗
愚かだった私はコンビニをあてにしてしまいました、1軒だめで、2軒だめで、迷い込んだのは住宅地
その後のことは語りたくありません
こんな都心で何をやってるんだろうと星も見えぬ夜空を見上げました
家の近所で危なかったこと数十回
不安なときは駅で待機することがありますが、このクソ腹は歩き始めるともよおします
むしろケツに全力で力を入れることに慣れてきました、筋トレと同じです
商業施設で危なかった話
8階、6階、4階、全部1個しかなく埋まっていました、確か神奈川です
仕方なく待っていたら一向にでてこなく、何度ノックしても出てきませんでした
ようやく出てきたのが10分後くらい、しかし入ってみたら猛烈なうんこ臭
どうやら失敗した人が対処していたようでした、おじいちゃんでした、何度も何度も流してたのはそう言うことかと合点がいきました
これはしゃーない
グランスタで連れとご飯を食べてる時、連れが「トイレ行きたいけど混んでそう、どうしよう」と言い出しました
私は過疎ってるトイレを知っていたのでその場所を教えてセーフでした
混んでる女子トイレは20人以上並んでます、あまりにも危険すぎます
渋谷のセンター街で買い物してる時、連れがトイレ行きたいと言い出しました
ただ、まだ我慢できそうだったので、私は周辺トイレ調査へ向かいました
ZARAは当然のようにノートイレでした、IKEAに入った所、エスカレーターがおかしな様子でトイレに辿り着くのが大変そうでした
カフェは危険なのでスルーし、どうしたもんかと思ったらその先に西武百貨店がありました
私は連れの買い物を済ませた後西武百貨店に誘導しました、途中「カフェあるよ」とかいう言葉に「いけません!」と叱咤しました
(どうやらトイレ借りると言う意味ではなかったようです。私の脳はトイレに支配されていました)
西武渋谷店のハイブランドフロアは人っ子一人おらず完璧なトイレオアシスでした
トイレ利用する時
基本的に個室に入って2分半以内に出てきます(お腹がおかしくなってる時を除く)
お腹が痛い時でも、定期的にドアを開けて待機が居ないか確認し、居るようなら早めに出たりします
(お腹が心配ならトイレを出た後も5分くらいそこで待機します)
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