はてなキーワード: 3Dとは
前作から参戦予想として挙がりやすかったけど、ディスカバリーで味方としてのワドルディ像が強調されて以降、グッズ・コラボでもワドルディの登場頻度が高くなり、地位が相当上がった感あるので、ワドルディ代表として満を持して参戦すると予想。
功罪は色々ありつつも、日本ゲーム文化の一つとなったソシャゲから誰か出すなら、まあまず彼らかなあ。技のネタはGBVSやリリンクから取れるし、ドラガリでサイゲと任天堂の縁もある。リリンクのアッパー版がSwitch2で出るからその宣伝にもなるし。
まあそれ抜きにしても、ここ十年くらいの日本ゲームを代表する存在の一つであることは間違いない。エヴァ新作の脚本やるなどヨコオタロウの知名度も上がってるし。
ストファイ、KOF、鉄拳と来たら次はギルティギアじゃね?(異論は認める) 最新作のGGSTが評判良いし、壁破壊ギミックとかはステージでの原作再現が捗りそう。ロマキャンをどう落とし込むかが悩みどころではあるが。
―――――↓これ以降大穴枠↓―――――
色々言われそうではあるがなんやかんや期待したい。マイクラ、(Miiコスだけど)Undertaleと、同人ゲーの参戦も増えてきたので、そろそろ日本の同人ゲームを代表する存在である東方が来てもおかしくないのかなと。
大元がエロゲーだので色々言われそうではあるが、昨今の大手中国ソシャゲなど、世界的に影響与えまくってる存在ではあるし、あってもいいんじゃないかなあ。
・蛍/空(原神)
中国でのスイッチ関連サービスが停止したことから、任天堂の中国上でのビジネスがあんまり上手くいってない感ある上、チャイナリスク的なアレも多分あり、下手したらソラ以上に参戦難易度がハードになってそうではあるが、3Dアニメ調ソシャゲブームを起こし、近年のゲーム業界に衝撃を与えた存在ではあるので、ワンチャン参戦しねえかなと思っている。
・花海 咲季(学園アイドルマスター)
「何言ってんだお前」と言われるのはわかってる。わかってるのだが、何か彼女の生き様見てると、もはやなんかスマブラでもやっていけるんじゃないかと思い始める。アイマスは、ラブライブやバンドリ、プロセカのような二次元音楽コンテンツの(多分)元祖であり、格も十分だと考える。ステージも映えそうだし。格闘技もやってたみたいな設定にすればいけるよ多分
直近だとNTEで話題だけど、特に欧米を中心に特にアートやサウンド面での生成AI製リソースに対する忌避感が表に出ることが多い。
この反AIリソースの声は、声優やアーティスト本人の権利意識から、エンドユーザーのなんかやだな…みたいな所感まで、解像度や温度感にグラデーションがあるのはが実際だと思う。
自分は権利的な部分(特に「無断学習」を責めるのは無理筋だろと思う)で文句を言うのはナンセンスだなぁと思うし、単純接触効果的にあと数回こういうの目にしたらしばらくなれるんだろうなと思う。
FF7リアタイで3DCGはイケてないな~って2Dゲーばっかやってたけど、今では普通に3Dゲーもやる、みたいな、多分そういうもんなんだという経験をもとにした直観がある。
それはそれとして、個人的には現状のこのテクノロジーに対しては現状ポジティブな印象を持つのは無理(PCとか電気が値上がった、くらいミクロに考えたら自分にとっては害しかない)だし、
クオリティ面とか作家性の面でもすごくもやもやするから、そういう意味では正直反AI寄りだ。
だけど「こういうアートを用いる企業や製品が嫌い」という率直な感想をこぼすと「反、反AIアート」勢は喜んで"時代錯誤で「学習」の意味も理解してない古い低能"だとさげすんでくる構図がある。少なくとも目立つ。
これは「無断学習を軸に反AIの論陣を張るのは無理筋」と同じくらい、時代錯誤で無理筋な見下しだなと思う。から、自分みたいな本来比較的中庸な人をより反AIアート側に寄せていってしまっているのではないか。
これまで尊敬していたような人たちの結構な人数が、こういう選民的反、反AIアート的言及をし続けている現状が、自分にとってはもしかしたら一番反AIアート的な気持ちにさせる原因かもしれない。
反AIアート勢はもっと素直に感情的な好き・嫌いにフォーカスして言及したほうがいい。
「無断学習」のような論理的に厳しい理屈付けをもって正誤をもって戦うからつけこまれる。感性的にイケてない、だけだったら本来は誰もそれを責めることはできないはずだから。
「イケてる・イケてない」の話は正直バカにできないものだ。それは昔のテレビでなんかわからんけど流行ってるから、って理由でファッションなりなんなり真似したりする話、ないしマナー的な話とかを思えばわかる。
セガのCMがごとく「AIアート使ってるなんてだっせーよなww」くらいのことを結構な人数で言い続けるくらいしか、この大きな潮流に抗う術はないのだと思う。
論理ではない、感情で戦う勇気をもってくれねーかなーと反AIアート的な感情を持つ穏当な人間の1人としては思う。
逆に、反、反AIアート勢に対しては、勝ち戦なんだからドンと構えてりゃそのうち勝つだろうし、今小物にドヤってエコチェンで気持ちよくなるのはだせーからやめてくれ、って言っておく
一年ぐらい前に東京国際フォーラム行った時、フォーラムの皇居側の入り口の前側の通りで屋台か移動販売車みたいなので500円前後のジェラートを売ってるのみたんだが、少なくともグーグルマップでは見当たらない。
https://www.google.com/maps/place/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%A0/@35.676518,139.7617007,3a,75y,200.08h,74.8t/data=!3m7!1e1!3m5!1sTnD5JFt40lWqn_wRQQIgdw!2e0!6shttps:%2F%2Fstreetviewpixels-pa.googleapis.com%2Fv1%2Fthumbnail%3Fcb_client%3Dmaps_sv.tactile%26w%3D900%26h%3D600%26pitch%3D15.196022648875797%26panoid%3DTnD5JFt40lWqn_wRQQIgdw%26yaw%3D200.07568144172754!7i16384!8i8192!4m6!3m5!1s0x60188bfabc68fde1:0xc4ca6a002ded263d!8m2!3d35.6767429!4d139.7637532!16zL20vMGJ4Ymx0?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDQyOS4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
広く範囲を見積もっても皇居と日比谷駅と三菱美術館とフォーラムの入り口を結んだ範囲だろうが、誰か心当たりある人おらん?
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260502173513# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCafW3QAAKCRBwMdsubs4+ SCEGAQDrqHh/d+SmiImkU601rjpY75iqUNhyfGjQD5hZZsTn7wEA2LLYE/2AZ//N yCJf1j7Ab4JtKYSZMdlXiN5fh0gRaA0= =azxO -----END PGP SIGNATURE-----
はてな始めネットではディズニーランド攻略の難しさが声高らかにうたわれているが、実際行ってみると案外そうでもなかった。
あったほうがいいけどそこまで難解なもんでもなかった。
ファストパス的な使用方法は対象アトラクションも回数も制限されてるし、どうしてもここが見たい!みたいなコア層でなければそんなに重要じゃなかった。ファストパス的な用法ならさほど使う必要がない。
混み具合が一目瞭然なのでマップとして使用するにはとてもいい。
20年前に行ったときはなにもかもが高く感じられたが、今は逆に良心的にすら思える。
フライドポテトが700円。
むっちゃでかい(3歳児がぎりぎり抱えられる大きさ、ほぼ本人)ぬいぐるみが6000円。
あとなんていったって生ビールがあるんですね!800円。
シーにしかアルコールがないと思ってたけどあったね。そして良心的な価格。
帰ってきてから夕飯に王将のテイクアウトをしたけど、チャーハンが680円で天下のディズニーランドのポテトみたいな価格しやがってそっちのほうが引いた。
娘が小さいこともあり、できることが限られてはいたけど逆に人気のアトラクションでなくてもよかったから、だいたい10分くらい待てば楽しめた。
イッツ・ア・スモールワールド、ジャングルのやつ、3Dのやつ、ミッキーとかが出てくるショーのやつ(大人向けかも。素晴らしかった。)とか。
パレードの時間なら待ち時間もぐっと減るのでこだわりがないディズニー非オタ層なら全然大丈夫。
ディズニーランドは案外怖くないし、そこまで激混みではない。ゴールデンウイーク初日の祝日に行ってこれだから。
パレードの場所取りのレジャーシートがあちこちにあって、そこでぐだぐだしてるオタ達には興醒めさせられる。
以上です。
アクションゲームの他の要素と比べてパリィは余りにも単純すぎるから
例えば3Dアクションで言ったら間合いを離して回避する方がはるかに面白い
なぜなら間合いが遠いと攻撃が当てづらくなるっていうトレードオフがあるから
アナログな手触りがある
ゲーム性として豊か
パリィゲーはいかにも「はーいここパリィしてくださーい」みたいな超高速で間合い詰めたり超リーチだったりの攻撃あるけど
ほんとくだらない
暗記じゃないから
ので、自分語りをする
高校生くらいのときに付き合ってた、きらら系にどっぷりだった彼氏
めちゃくちゃ怒ってるしめちゃくちゃ語ってくる
めちゃくちゃ早口で
私はそれをデート中に聞きながら、心底(知らねー。お前が作ったプロジェクトじゃないやん)と思ってた
けものフレンズがソシャゲになったときも、めっちゃ課金しながらめちゃめちゃ文句言ってた
就職とか進学の話をした直後にこの調子で、私は、(じゃあ辞めろや。お前がいなくてもそのコンテンツは回るよ)と思ってた
けものフレンズだかプロデューサーだがには悪いが、私はこの元カレの影響で、あの手の萌系3D低予算(?)アニメが嫌いだ
https://www.youtube.com/watch?v=TCBYrMVIVLA
これをオタクの友人とさっき見た感想。それから50分ぐらいでががーーって書いたので誤字脱字はすまん。
0:45~
文字で説明かよクソがっ!って文句言ったら友人「スターウォーズと同じやろにわか乙」って言われて落ち着く
1:31~
2:06~
スパイファミリー劇場版でアーニャがトイレするシーンの方がよほどすごい
これ劇場作品の冒頭かつWeb公開を想定したヒキの必要な場面だよな?
なんでこんなにしょぼいんだ?
ここでガッツリバレエの演技見せてバレエってすごい!!ってするほうがよくない?
主人公はバレエに見てトリップする異常体質だからって話なのか?
2:31~
2:45~
全部説明してくれる!親切!止め絵で全部会話文使って説明してくれる!
省エネ!まあ退屈!
3:13~
薙刀おじおば出てくる
写真撮影、ロング、歩きながらのアップ、アップ、自己紹介とつながるけど
無意味にスケッチ落とした後のカットがハイアングルのロングだけど使用用途が不明すぎる
こういうのは状況説明とかキャラクター同士の距離感を見せるのに使うんだが、今いらんやろどっちも
事前のカットがわかりにくかったからこういう説明を入れたのだと思うけど、客を信頼してなさすぎるのか
ここまで、とにかく必要な情報のピースを紙芝居的につなげてるだけになってる。冒頭文字説明したことも含め、
とにかく導入は捨ててでも、すべての客に背景情報を叩き込むという強い意志を感じる。
ここから見えるのは、谷口はとにかく観客を信頼してないし、1から10まで説明しないとダメだと思ってる。
4:03~
壁掛け写真の前でヒロインが困惑みたいに見えて、実は左下の写真に気付いて注目してるカット。
クッソわかりにくい。これいる?
4:08~
スーパーオーバーアクトメガネが中心になってすごくすごく丁寧にいろいろ説明するシーン
4:32~
からの~パリの写真のアップ、ハイアングルのロングでヒロインが写真を凝視してることがわかる。
一番ゴミな部分。
これ入れて「10000 Years later・・・」みたいな演出なんだろうけど、だったら一旦建物の外のカット入れるんじゃなくて、
パリの写真のアップのところで、大人の会話の音のフォーカスを外して、パリに思いをはせる主人公の妄想カットでも入れろや
クッソベタだけど今のすげえテンポ悪い映像より一億倍マシだろ。客信頼してないならベタなカットの方がましだしな。
ていうかこのシーンずっとカメラが外にあって外部記録の羅列ばっかやってんのなんで?バレエ鑑賞のシーンでチープながらも主人公の内面にカメラ持って行けてただろ?
5:06~
手提げを取りに行って、薙刀ヒロインのラジオ体操を目撃するシーン
ここもダサい。
一目見て惹かれたってのはわかるけど、カメラはヒロインの肩越しから始まって、すぐに回転してヒロインのアップ、
そのあと舞台にカメラを戻してずーーーーーーーとロングで書いてる
まずいきなりアップでヒロインの顔映すな。俺らは薙刀ヒロインのラジオ体操しかみとらんのだが?何に惹かれたか教えろ。
で、ジブリ絵でやってるから余計そう思うんだけど、情報量が圧倒的に足りてない
ジブリであればこうしたロングショットでも、少女のスカートの裾の揺れや足元の重心移動あるいは舞台の木の床の質感とか
そこにそれがあるっていうリアリティをガッツリ描き込むけど、このシーンにはにはそうした情報量が圧倒的に足りてない。
ただの平坦な背景にキャラクターがバレエのまねごとをしてるだけって感じ。しかも3Dトレスっぽい退屈な作画。
5:48~
ここで挟む妄想シーン、4:32~で写真からのシーンに挟んでおけば、もっと自然なつながりになったのでは・・・?
なんでここなんだ。意味不明。
あとはまあ、わかりやすく女性差別書いてたりと退屈なシーンが続くので割愛
思ったのは谷口は本当に客を信頼してないんだろうなと思う。
ストーリーをすべて劇中で説明するし、退屈なシーンをガッツリ入れてでも状況説明を1-100まで全部やる。
フローチャート演出ここに極まれりという感じだし、わくわくするようなカットも映画的な呼吸も何一つない。
でもこれによって観客は物語をきちんと理解することができるし、物語の評価がSNSという作品と一段離れたところで、
観客というフィルタを通して行われる現状では、こうした作品の方があっているのだと思う。
【内訳】
ああ、楽しかった。
とはいえ、このゲームをどのように発見したのかは忘れてしまったのだ。
それは今から数年前のことだ(Steamの購入履歴を確認したら2023年だった)。
Steamのウィッシュリストに入っていて(なぜウィッシュリストに入っていたのかは残念ながら思い出せない)、低価格で(今、定価を確認したら2000円だった)、ドット絵でレトロ調なゲームが好きだから、Steamのセール時期に合わせて様々なゲームと一緒にこのフェノトピアを買ったのだ。
買ったままに放置していたけど、今年になって何かアクションゲームをやろうと思い、Steamの積みゲーの中からフェノトピアを見つけてプレイを開始したという次第だ。
購入したのが随分と前のことだったのでどんなゲームだったのかを思い出すためにプレイ前にゲームのPVを見たが、ドット絵で描かれたキャラクターや背景が綺麗で可愛らしかったので、雰囲気重視で難易度低めのゆるいゲームだと思っていたのだ。
このゲーム、難しい。
とはいえ単に難しいだけではなく、様々な面でゲームとしての完成度が非常に高いのがよかった。
以下にその点を列挙する。
このゲームの完成度の高さとレトロ感を例えるのなら、1990年代半ばに発売された定価一万円超えのスーパーファミコンの名作ソフトといった感じだ。
こんな大ボリュームのゲームが、今の時代に2000円とは安すぎるだろう。
というより、2000円という安さで良い意味で裏切られたのだ。
さて、私のゲームプレイを振り返りながら、このゲームで困難に挑んだことを述べていこう。
道中では、ザコ敵の処理を面倒くさがって強引に突破しようとすると、かなりのダメージを食らってゲームオーバーになるのはしょっちゅうだった。
何度もコンティニューしてボスの行動パターンを把握して、回復アイテムを大量消費することでボスに辛勝してきた。
謎解き要素もなかなか歯ごたえがあったが、ストーリー進行に必要な謎解きで詰むことはなかった。
とはいえ、アイテム収集系の謎解きは、それなりの量を見逃したりあきらめたりしたけれども。
数々のおつかいイベントは楽しかったが、ストーリーが中盤以降になると序盤の村に戻ったりするのが面倒になって、ゲーム進行の方を優先したりもした。
そんなこんなでゲームは全般的に難しかったが、困難に立ち向かうのが好きな私は難易度設定を一切下げることなく、ネットで攻略情報を見ることもなくゲームをクリアしたのだ。
ゲームオーバーになる度に難易度を下げることができるとメッセージが出るけれども、それには抗い続けたのだ。
ゲームクリアして達成感を得たが、裏ボスの存在を示唆する場所だったり最強装備の入手だったりが気になって、まだプレイを続けることにしたのだ。
理由はそれだけではなく、フェノトピアの雰囲気が気に入ったから隅々まで遊び尽くしたくなったというのもある。
しかし、ハートルビーやスタミナジェムの全収集やその他の収集要素を自力で見つけるのは断念して、ついには攻略ブログを頼ることにしたのだ。
そんなこんなで、裏ボスと対峙できたが、裏ボス相手に一体何回コンティニューしたのだろうか?
100回は超えてないと思うが、50回くらいはしたと思う。
裏ボスを倒した後は、せっかくだからと「スピードランナー」と「ゼロトライアル」の実績に挑むことにした。
「スピードランナー」は自力で達成したかったが途中でどうやら無理だろうと思って、攻略ブログのチャートを頼ることにした。
とはいえ、ウロボロススキップやその他の裏技・バグ技の類は使わないことにした。
そうした製作者の想定外の技を使わなくても、4時間以内でのラストポイント到達は可能だと考えたからだ。
何度もセーブ・ロードを繰り返したので、実プレイ時間は30時間くらいになったけれども。
そのままラスボスに挑んで「ゼロトライアル」を達成したが、ラスボス戦でも50回くらいはコンティニューしただろう。
そうして、ついに全実績解除したのがつい最近のことだ。
さて、ゲームの難しさばかりを述べてきたが、楽しさも述べていくこととしよう。
例えばこのゲーム、通常攻撃やダッシュでいちいちスタミナが消費されることに苦労する。
しかし、スタミナ消費がなければひたすら攻撃を連打したりダッシュで逃げまくったりといった、雑なゲームプレイで攻略できてしまうことになる。
また、一般的はアクションゲームでは敵から攻撃を受けると2~3秒ほど無敵になって連続で攻撃を受けないのがよくあるけれども、フェノトピアにはそれが無く、連続でダメージを受けるのだ。
こんな感じでこのゲーム、随所に意図的に難しさを含ませているのだ。
ネット上レビューではこうした仕様に不満の声が多いが、私にとっては逆に良かったことになる。
アクションゲームはゴリ押し突破するのではなく、じっくりと敵の行動パターンを見極めて丁寧に対処する方が楽しいと考えるからだ。
謎解きも難しくて自力で解けなかったものがかなり多かったが、それが悪い点だとは思わない。
スーパーファミコンの大作ゲームでも、理不尽な解法を要求するものが多く、完全クリアには攻略本が必須というのも当たり前だったからだ。
謎解きに試行錯誤するのは、製作者との頭脳バトルに思えて楽しいものだ。
自力で解けなかったということは、それだけ難しくて頭脳を酷使してきたということだ。
おつかいイベントを主軸としたストーリー進行もいい(レトロゲームではよくあること)。
最強武器入手のわらしべイベントを自力で解くのは無理だったけど。
登場キャラクターの全員に最低2回は話しかけて、ダンジョンの分岐路で正規ルートを選ぶと「間違えた」と考える私だ。
もちろんおつかいイベントも楽しかったが、このゲームはセリフが豊富で世界観の構築に役立っているし、各ステージのオブジェクトや背景が美しく描かれているので、同じ場所を何度も往復しても苦にならない。
キャラクターとの会話を通じて、ストーリーの本筋とは関係ない名もなき街のモブキャラにも人生があるのだなと感じさせる。
ゲームプレイとは直接関係ないが民家などの内装も凝っており、家具の配置やインテリアなどでキャラクターが生きている様をほうふつさせられる。
あとは細々とした好きな点を思いついた順に列挙する。
| 好きなボス戦 | バーディー | バーディーのセリフが豊富で、ゲームオーバーになって何度戦っても楽しかった |
| 好きなBGM | ボス戦のBGM | 疾走感がいい。ゲームオーバーになって何度も聴くけど、それでも飽きない |
| 好きなステージ | ムーンライト渓谷 | 背景が色鮮やかでいい。飛び交うナイフクリルも優美だ |
| 好きな主人公のアニメーション | 釣り | 釣り上げるときのふらつきと、釣り上げた魚を得意げに掲げるポーズが好き |
| 好きなキャラクター | プラントさん | 彼の生き様にあこがれる |
| 好きな敵モンスター | ワラジムシ(Scaber) | ただのお邪魔キャラかと思いきや、まさかそんな設定があったとは…… |
さて、このフェノトピア、自分にとっては非常に面白かったが、他の人に勧めたいとは思わない。
昨今のガチャを中心としたスマホゲームとか、FPSのような一人称3Dアクションゲームとか、快適感や爽快感を売りにしたゲームとは楽しさが全く異なるからだ。
そうしたゲームを楽しんでいる人にフェノトピアをやらせたとて、楽しんでくれるとは限らないだろう。
このゲームにはオートセーブが無いだのファストトラベルが無いだのといった、昨今のゲームでは当たり前に搭載されている機能が無いことに批判もあるが、昨今のゲームをあまりやらない私にとっては、そんな機能いるのか? としか思えない。
まあそれも私がゲームにのめり込んでいた時期がスーパーファミコン全盛期だったからだろう。
とはいえ、ゲームはレトロであればあるほど面白いと主張したいわけではない。
1980年代くらいのRPGにありがちだった、方眼紙への手書きマッピングや「ふっかつのじゅもん」のようなパスワード手書きを、今現在にやりたいと思わないからだ。
このゲームで課せられる苦行はゲームの雰囲気通りにスーパーファミコン全盛期の苦行であり、それは私にとってはとても楽しいものだった。
海外のフェアユース概念についての日本人と外国人の意識の違いがXで話題になっている。
きっかけはNieR Reincarnationというゲームでファンが勝手にサーバーを立ち上げたこと
https://x.com/Altret_KnW/status/2043398895833665687
海外勢は購入出来ないコンテンツは自由に展開して良いという概念。
あと、アメリカでファンメイドの初音ミクのライブが行われたんだけど、使用された3Dモデルは日本製ゲームから無許諾で抽出されたものが使用されていた。
https://x.com/binqtopp/status/2042670042081333257
個人的には完全にNGで「デジタル泥棒」という認識。なので海外のフェアユース概念が相容れないのだが、うまく考えがまとまらない。
(追記)
海外勢AIの使用にはすごく厳しいよね。ここらへんの著作権への意識の乖離・ダブルスタンダード具合がいまいち理解が追いついていない。
1. 育成
2. 収集
3. バトル
4. ストーリー
5. かわいさ
ただ全体の傾向として、育成が簡略化されて、育てる面白みはなくなってきている。
これはエンドコンテンツとしてバトルに楽しみを見出すプレイヤーが多かったからだろう。
厳選とかの手間をどんどん減らしていくことで、バトルのハードルを下げることを狙ったのではないか。
ただ、バトルは今後「チャンピオンズ」にアウトソースしていくらしい。
すると次回作は育成要素が復活してくるかもしれない。
ゲームシステムとしてはほぼ完成しているので、ナンバリングごとの差別化はストーリーによるしかない。
誰でもストーリーをサクッと楽しめるように、育成の難易度を抑えている、というのもあるかもしれない。
3D化したことによって、これまで2Dドット絵による簡略化で誤魔化してきていた違和感が噴出している。
これは近年の弱点だろう。
ポケモン開発陣の目下の目標は、ポケモンの生態系をオープンワールドで再現した「サファリパーク」化ではないかと思う。
mayには2018年初めから「バーチャルyoutuberスレ」と言うVTuber全体を語り合うスレがあって
荒れネタ炎上ネタのレスはスレ主が3out喰らわせて追い出してたんだけど
キズナアイ ゲーム部 アイドル部と.LIVE と続いて6月にはホロライブもdelとなった
にじリスがライバル箱であるアイドル部やホロライブを攻撃するために
↓
にじさんじまで禁止になったら会話ができなくなるからこんな馬鹿なルールやめましょうと言い出す
↓
最終的にニュイ信が暴れまくってVスレ壊滅
にじは別に良いんじゃない?とか言い出して
流石に炎上ネタ云々よりにじリスの言動が駄目だろうとなっっていた所に
委員長とおニュイは別スレで実況していたという既得権益を主張しつつ
にじさんじエロダイススレはにじさんじのご迷惑になるからと排除活動を開始
旗振り役がいるかのように
上で言われてるように炎上ネタを振るなルールを炎上した箱の話題全面禁止に摩り替えて棒振り回してたのもそれだわ
V板ではホロはホロ板へとか
ホロの話題をやたらと排除しようとする人達が居るのは観測されていたけど
Miitopiaスレでホロの話題delした住人にIDが出たらニュイスレ住民だと判明
V板のエロスレはライバーの画像にそ10するやつとそれを見てこれは民意だこれからもライバーの画像貼るからなって言ってた奴がいたからもう立たなくなっちゃったね
本当に嫌われてるよ
だいぶ違う
あそこはエロに貴賤なしって事でホロのエロ画像も貼られてたんだけど
それに対してホロの画像貼るなんて嫌がらせか?ならこっちもこれから"も"ホロ板に中身のご尊顔貼りに行くからなと
荒らしやってた事をゲロりながらdel入れろって煽動し始めたキチガイが出て大荒れしたせいで定期スレは建たなくなった
たまに思い出したように建ってはいるけどライバーの画像だけピンポイントでそうだね10が盛られるのと隔離されている
↓
ニュイ信だと思われる奴がNNNスレにさせない為にめめめスレを対抗して立て続ける
(住人は先に立った方を大人しく使ってた)
↓
1775623282190.png
の画像で立てたせいで住人キレて馬鹿がめめめスレを幾ら立てても無視するようになってめめめスレ完全死亡という
にじリスが人の心を理解できてないエピソードあったの思い出した
2021年5月Miitopia以降もV板ではまだ委員長スレとか一部のスレは立ってたけど
にじリスの居心地が悪くなってきた中で
それでもimgでは常時にじさんじ実況スレが立っていたんだけど
2022年2月14日にホロアンが大喜びする出来事が起こったら
実況よりもホロ叩きが楽しくなっちゃって実況が激減
先にアイドル部の皆様のご尊厳を流布しながらにじさんじ界隈を実況するMMMスレってのがあって
V板でニュイリスナーが荒らしてたことがバレたからmayから追い出されてNNN(NYI)スレが誕生したと記憶してるけど合ってる?
元はめめめスレ
NNNスレになったのは立てる人によってめめめとかMMMとかDDDとかNNNとかWKKとかバラバラだった時期ににじの卒業者の顔に×付けたスレ画でめめめスレ立てたにじリスに住民がキレたから
って言った奴にIDが出た結果