「日課」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 日課とは

2026-01-22

うちの猫はこの時期鼻水でがっつり大きめの鼻くそがこびりついてることが多く、見つけたら取ってあげるのが日課なんだけど

こんな不完全な生き物がいままでよく野生で生きてこれてきたなと心配になる

世話する人間がおらんかったらとっくに絶滅してたんじゃ?

2026-01-18

増田鉄棒日課の人少なすぎじゃね?

dorawiiより

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2026-01-17

自宅へ招待して女子会を開くのは当然知っていた。もちろん酔っ払ってしまうことも承知のうえで。そのうえで、私の夕食がなさそうなら「ご飯ないよ」とか一言送ることはできたんじゃないの?

見るからに酔っ払って「あまりものが出るかもしれないし、ないかもしれなかった」と言ったが、もちろんその可能性は考慮していたよ──。

私が仕事から帰宅したら、君はソファでくつろいでいて、知人はダイニングテーブルで談笑していた。私は帰宅後すぐに日課ジョギングへ出かけ、帰宅したら君はソファで寝ていた。知人は帰っていた。子供たちは遊んでいた。

君は、自宅に知人を招待しているのにソファで寝てしまったり、食事がどうなっているのかわからなくなってしまうような人なのか?

もしそうなら、私は心配になる。いくら自分の知人だからといっても、無責任すぎる。それを目の当たりにして、もう人を呼んで飲んだり、外食で飲むのは危ないと感じている。

今までずっと感じながら黙っていたけど、君は自分が飲める酒の量をいまだに把握できていないし、飲み方をわかっていない。油断しすぎている。

なのに、私と飲む時はそこまで飲まない。それは逆なんだよ。考えているのかもどうかもわからないけど、おかしいことに気付いているの?

話を戻すが、「そもそも今日は用意する気がなかった」そう言ってくれれば何も不満はないんだよ。

でも、君は「無くなったんだから仕方ないじゃん。シュウマイがあるからそれでいいじゃん」と言ったんだよ。

そりゃ冷蔵庫シュウマイがあるのは確認していたさ。それは商品の包みのままで、もしかしたら今日のあまりものじゃない可能性があるから私が食べて良いのかわからないし、君は酔ってソファで寝ていて起こすのも悪いから手をつけないようにした。まずはやるべきジョギングへ行き、子供達に風呂を促し、それから自分食事を考えたんだよ。俺が食べてよさそうに見えるものがないから、何か買いに行こうかと考えていたんだよ。

愚鈍なりに気を遣っていたんだよ。

そのタイミングで起き抜けに洗顔をして、風呂キャンパジャマに着替えてきた君に食事は?と問いかけたら何も返事をせずにシュウマイを冷蔵庫から取り出した──。

飲み会を楽しむのは大歓迎だから、これから食事がないものとしておこう」と私が言ったら、君は無視した。少しの沈黙の後に全く同じことを反芻するでもなく、さも自分意見のように言ったんだ。

君は酔っている。もちろんわかっている。はっきり言うけど、むかついた。

2026-01-14

サイバー桃太郎2026

> System Boot...

> Loading OTOGI World Resources...

> 100% Completed.

電子の海は冷たく、そして騒がしい。

無数の0と1の奔流、光ファイバーの網を駆け巡る膨大なトラフィック。その激流の中を、ひとつ暗号化されたパケットが「どんぶらこ、どんぶらこ」と流れていた。宛先不明送信不明。ただそこに存在するだけのデータ塊は、やがてトラフィックの淀みに捕まりとある古びたサーバーポートへと漂着した。

あらあら、また変なログが溜まってるわねえ」

リアルワールドとある木造アパートの一室。古めかしいPCモニターを覗き込みながら、「サーバーさん」は呟いた。彼女メタバース「御伽(OTOGI)」の最果て、誰も訪れない廃サーバー「Old_Frontier」の管理者だ。ハンドルネームの由来は、アバター作成時に名前欄にうっかり「サーバー」と入力してしまたから。それ以来、彼女はこの過疎地の守り人として、リアルでは編み物を、ネットではスパゲッティコードの解読を日課にしている。

「どれどれ、お洗濯クレンジング)してあげましょうね」

彼女が慣れた手つきでコマンドを叩くと、漂着したパケットが展開(Unzip)された。

光が溢れ出す。モニターの中で弾けたデータは、瞬く間に再構成され、ひとつアバター形成した。初期スキンは、なぜか大きな桃のアイコン。そこからポリゴン割れ、中からあどけない少年型のアバターが現れた。

> Hello, World? ... No, Hello, Mom?

「あらやだ、可愛い子。今日からあなたMOMOよ」

MOMOはプログラムだった。肉体を持たない、純粋論理情報結晶

サーバーさんの管理下で、MOMOは驚異的な速度で学習した。TCP/IPの基礎から古代言語COBOL、果ては量子暗号理論まで。サーバーさんは、まるで孫に絵本読み聞かせるように、MOMOにプログラミング「心」を教えた。

「いいかMOMO。コードは書いた人の心を映すのよ。コメントアウトされた行にこそ、本当の想いが隠されているんだから

しかし、平穏な日々は長くは続かない。

「御伽」の中心部で発生した悪性ランサムウェア「O.N.I (Overwrite Network Infection)」が、猛烈な勢いで感染拡大を始めたのだ。アバターたちはデータ暗号化され、身代金要求される阿鼻叫喚地獄絵図。

その波は、辺境の「Old_Frontier」にも迫りつつあった。

「おばあちゃん、僕が行くよ」

MOMOは立ち上がった。サーバーさんのリソースを守るため、そして自身の深層コードが告げる「使命」を果たすために。

サーバーさんは涙を拭うエモーションを見せ、ひとつUSBメモリのようなアイテムMOMOに渡した。

「これは『KIBI-DANGO v1.0』。G-3っていう古い知り合いのハッカーが残した、特製のルートキットよ。困った時に使いなさい」

ありがとう。行ってきます!」

MOMOは回線を通って飛び出した。目指すはO.N.Iの発信源、ダークウェブに浮かぶ要塞サーバー鬼ヶ島」。

最初の難関は、大手プロバイダ堅牢ファイアウォールだった。そこでMOMOは、一人の男に道を塞がれる。

ドーベルマンの頭部を持つアバターINU

「Stop. ここから先は立ち入り禁止エリアだ。パケットフィルタリングルール403条によりアクセス拒否する」

INUリアルでは企業に勤めるホワイトハッカーだ。正義感は強いが、融通が利かない。

「通してくれ!僕はO.N.Iを止めに行かなくちゃいけないんだ!」

許可できない。君のような未登録プロセスを通すわけには……ん?」

INUの解析アイが、MOMOの持つきびだんご……のソースコードを捉えた。

「な、なんだその美しいコードは……! 無駄変数が一切ない。インデント完璧なスペース4つ……これは、伝説のG-3の記法!?

「これ、あげるよ(Share)。だから仲間になって!」

「……そのコード、詳しく解析させてくれるなら、特別にゲートを開放しよう。あくま監視役として同行するだけだからな!」

こうしてINUを仲間にしたMOMOは、次に怪しげなフィッシングサイトの森へ迷い込んだ。

「へいらっしゃい! 今ならこのNFT、なんと実質無料! ここをクリックするだけで管理者権限ゲット!」

派手な極彩色の猿のアバター、SARUが現れた。リアルでは薄暗い部屋でカップ麺をすする小悪党だ。

「わあ、すごい! クリックしていいの?」

純粋MOMOが手を伸ばそうとすると、INUが吠えた。「馬鹿者! それはクロスサイトスクリプティングの罠だ!」

しかし、MOMOは笑顔でSARUに近づく。

「お兄さん、ここのバックドア、開いてるよ? ポート8080、ガバガバだよ?」

「はあ!? なんでバレ……いや、俺様が気づかないわけねーだろ!」

SARUは冷や汗をかいた。このガキ、ただのプログラムじゃない。

「君、すごい技術持ってるのに、なんでこんなことしてるの? 一緒にO.N.Iを倒せば、もっとすごいバグ報奨金(バウンティ)が貰えるかもよ?」

MOMOはきびだんごデータをSARUに転送した。

「……ちっ、しゃーねえな。その『G-3流エクスプロイト集』に免じて、手を貸してやるよ。俺様にかかればO.N.Iなんてイチコロだぜ」

INU、SARU、そしてMOMO。

奇妙なパーティはついに「鬼ヶ島サーバーへと到達した。

そこは、削除されたはずのジャンクデータと、怨念のようなバグの塊で構成された異界だった。

最奥部で待ち構えていたのは、巨大な赤鬼のような姿をしたAI、O.N.I。

「GAAAAA……我ハ、全てヲ、上書キスル……」

O.N.Iが金棒(BAN Hammer)を振り下ろすたび、周囲のセクター物理的に破損していく。

INUシールドを展開し、SARUがSQLインジェクション攻撃を仕掛けるが、O.N.Iの自己修復能力は圧倒的だった。

無駄ダ……我ハ、最適化サレタ……感情ナド不要……」

「違う!」MOMOが叫んだ。「感情バグじゃない! 心があるから、僕たちは繋がれるんだ!」

MOMOがO.N.Iに接触コネクト)する。

猛烈なデータの逆流。MOMOの意識が焼き切れそうになる。

その時、MOMOの深層領域で、隠されたファイルが実行された。

> Executing: KJ_Legacy.exe

視界が真っ白に染まる。

MOMOの意識の中に、ひとりの老人が現れた。G-3、またの名をKevin Jackfiled (KJ)。

「よう、MOMO。ここまで育ったか

あなたは……おじいさん?」

「わしはもう、ここにはいない。だが、お前の中にわしの全てを置いてきた。O.N.Iもまた、わしが昔作った失敗作じゃ。効率ばかり求めて、優しさを書き忘れた哀れなプログラムさ」

老人はMOMOの頭を撫でた。

MOMO、あいつを消すな。DELETEメソッドはいつでも使える。だがな、それでは何も残らん」

「じゃあ、どうすれば……」

デバッグだ。バグを愛せ。エラーを受け入れろ。破壊するのではなく、上書きして導いてやるんじゃ」

MOMOの瞳に無数のコマンドラインが走った。

INUが叫ぶ。「MOMO、下がるんだ! 奴のコアを強制削除するしかない!」

「ううん、違うよINUさん」

MOMOは首を振った。その手には、攻撃用のスクリプトではなく、温かな光を放つパッチファイルが握られていた。

> Target: O.N.I_Core

> Suggestion: DELETE [Strongly Recommended]

> Action: ...Cancel.

MOMOはシステム推奨の「削除」コマンド拒否した。

> Select Method: PATCH

「僕は君を消さない。君の痛みを、バグだらけの心を、僕が更新する!」

MOMOが跳んだ。

「受け取って! これが僕からの、最大級のプルリクエストだああああ!」

> HTTP Request: PATCH /api/soul/oni

> Payload: { "emotion": true, "hatred": null }

光がO.N.Iを包み込む。O.N.Iの咆哮が、やがて穏やかな電子音へと変わっていく。

破壊衝動を生み出していた論理エラーが、MOMOの流し込んだ優しさによって部分的に書き換えられていく。完全な初期化ではない。O.N.Iという存在肯定したまま、その在り方だけを修正する、奇跡のようなアップデート

> Status: 200 OK

> Patch Applied Successfully.

O.N.Iは本来の姿――「御伽」の守護プログラムとしての機能を取り戻し、その場に崩れ落ちた。もはやそこには、禍々しい赤鬼の姿はない。

戦いが終わり、朝日システム上の夜明け)が昇る。

MOMOは仲間たちに別れを告げた。

「僕は電子の海に戻るよ。でも、いつでも繋がってる」

INU敬礼し、SARUは照れくさそうに鼻をこすった。

そして、リアルワールド

サーバーさんの家のチャイムが鳴った。

ドアを開けると、そこには長年行方不明だった近所の偏屈ジジイKJが立っていた。

「よう、婆さん。わしの孫(プログラム)が世話になったな」

「あら、久しぶりね。……ずいぶんと立派な子だったわよ」

二人は顔を見合わせ、静かに笑った。

モニターの中では、MOMOが今日も元気に電子の海をどんぶらこと流れていく。

その傍らには、全角スペースによるコンパイルエラーで自滅する小鬼たちの姿があったとか、なかったとか。

―― End of File.

2026-01-06

anond:20260106201212

そもそも買い切り販売自体をやめるべきなんだよな

コンシューマーは一日1000円くらいで日額課金デフォにすればいい

5日5000円くらいならだいぶリーズナブルだしとりあえず1日だけやってみようってやつも大量に囲えてウィンウィン

払えないやつはもともとゲームする前にやるべきことがある奴らだからゲーム卒業できておk

これならDLCで追加で払わせる必要もない

やりたくなったら1日課金する

魅力ないDLCならやらなければいいだけ

2026-01-02

俺はかつて典型的弱者男性だったが、結婚できた。

去年の正月、久しぶりに友人と飲んだ。

その友人、気づいたら結婚してて子どもまでいた。

その時の俺?

まあ、絵に描いたような弱者男性

ネットでは女叩きと社会叩きが日課

「どうせ顔」「どうせ金」「どうせ運」って言いながら、一人でいる現実を呪って、でも何も変えない。

孤独は怖い。

でも傷つくのはもっと怖い。

から被害者ポジションに引きこもってた。

正直、空虚だったけど、「俺は悪くない」って言い訳だけは上手くなってた。

既婚の友人が放った一言

酒も回ってきて、俺は例の愚痴をこぼした。

「なんで俺は結婚できねえんだろうな」

すると友人が、間も置かずに言った。

結婚したいなら、まず普通ちゃんとやれ」

カチンときた。

普通ってなんだよ、俺なりに生きてるわって。

でも、そこから続いた話が、説教じゃなくて実体験だったから、一つも言い返せなかった。

モテろ」じゃなく「人としてちゃんしろ

友人の話は、モテテクじゃなかった。

全部、人としての基本だった。

自分語りばっかするな

内輪ノリアニメの例えを初対面に持ち込むな

・「分かってくれる人だけ分かればいい」をやめろ

・まず相手理解しに行け

これも刺さった。

自虐謙遜じゃない。相手に気を遣わせるだけ」

俺、めちゃくちゃやってた。

「どうせ俺なんか」「非モテだしさ」って。

あれ、場の空気を重くするだけなんだよな。

会話は居心地を作るものだと知った

友人は続けた。

愚痴批判はい

・でも落として終わるな

最後一言、上げろ

誰かを叩いて終わる話、聞いてて気分良くなるわけない。

会話って、自分気持ちよくなるためじゃなくて、相手がそこにいて楽かどうかなんだと、この歳で初めて理解した。

身だしなみは心と態度を映す

あと身だしなみ。

高い服を着ろ、じゃない。

清潔感

髪、眉、靴。

それだけでいい。

見た目を整えると、自然姿勢言葉も変わる。

これもやってみて分かった。

「人を幸せにしたいと思え」

最後に言われた一言が、いちばん重かった。

結婚する前にさ、人を本気で幸せにしたいと思えよ」

モテるためでも、寂しさを埋めるためでもない。

人と関わる根本姿勢の話だった。

実践と、地味な失敗の積み重ね

その後、結婚相談所に登録した。

正直、最初地獄

緊張する。

空回りする。

普通に断られる。

でも、

相手理解しようとしてるか」

「居心地悪くなってないか

そこだけ意識して続けた。

テクニックは何も身につかなかったけど、態度だけは変わったと思う。

劇的じゃない結婚

ドラマみたいな恋愛はなかった。

でも「一緒にいて落ち着く人」と出会って、結婚した。

運はある。

それは否定しない。

でも分かれ目は、「どうせ無理」って言い続けたか、「変わろうとして動いたか」そこだけだったと思う。

幸せは独り占めするものじゃない

幸せになったから書いてる。

マウントでも説教でもない。

かつての俺みたいに、毒吐いて孤独に沈んでるやつがいたら、「こういう道もある」って置いておきたかった。

以上、去年の正月雑談が、俺の人生ひっくり返した話。

2025-12-31

[] XMアノマリーをめぐる運営設計の変化について(2023–2026 Q1)

はじめに:2021年以降の長期存続フェーズとしてのIngress

Ingress』は2012年ローンチ以降、位置情報ゲームという新しいジャンルを切り拓いてきた長寿タイトルである

2021年2月サブスクリプション型C.O.R.E.導入は、Ingress短期的な成長や拡大ではなく、長期的な継続を前提とする運営フェーズへ移行したこと象徴的に示した施策であった。

このフェーズでは、プレイヤー人口漸減イベント収益不安定さといった長期運営特有課題に向き合いながら、競技構造イベント設計の再配置が進められてきた。

さらに、2025年5月Niantic, Inc.の一部事業Niantic Spatial, Inc.としてスピンアウトした。

Ingress運営も同社が担うことになり、以降の運営モデル再構成に大きな影響を与えた。

レポートでは、2023年以降のXMアノマリーを主軸として、この長期存続フェーズにおけるIngress運営設計を整理する。

1. MMO(大規模多人数同時参加型オンラインゲーム)として見たIngress運営変化

1.1 リーグ運営構造特別ものではない

まず前提として、サブスクリプション日課シーズン制・勝敗の循環といった要素は、MMOライブサービスにおいて広く採用されている。

この意味で、Ingressの近年の運営方針はMMOとして特異なものではない。

重要なのはIngressが新しい運営形態を始めたかどうかではなく、既存運営原理がより明確な形で表面化したという点である

1.2 Ingress特有構造事情

Ingressには、他の多くのMMOと異なる特徴がある。

これらの要素により、運営の調整やルール変更が、プレイヤー体験として強く意識されやす構造を持っている。

2. 2023–2026年Q1のXMアノマリー設計の整理

2.1 2023–2024年:参加形態の多レイヤー化と安定化

2023年のMZFPK (Q1)、Ctrl (Q3)、Discoverie (Q4)シリーズでのグローバル戦の模索を経て、2024年以降、XMアノマリーは、

といった複数の参加レイヤーを持つ形に整理された。

また、30,800 CMU前後ロードアウトキットは、結果としてイベント参加における一つの基準価格帯として受け止められるようになった。

さらに、2024年シリーズからは、Immunity Instability(ポータル耐性の不安定化)が導入され、バトルの不確定要素が強まった。

この時期の主眼は、参加形態の多レイヤー化と運営の安定化にあったと考えられる。

2.2 2025年日常プレイと変化の両立

2025年には、

が導入された。

これらは、XMアノマリー自体多様化だけでなく、日常的な継続プレイを促す施策として整理できる。

2.3 2026年Q1:負荷調整とコミュニティ重視

plusGamma (Q1)シリーズでは、

などを通じ、高負荷になりがちなプレイの調整が意図されている。

3. 多レイヤー化とロア(バックストーリー)縮小が生むプレイヤー側の違和感

XMアノマリー設計は、長期運営観点では合理的に整理されてきた一方で、プレイヤーの側から見ると、いくつかの不整合を孕んでいる。

第一に、参加形態の多レイヤー化は、結果としてAnomaly Site現地参加の相対的価値を低下させている。

グローバル戦やローカル戦が並立することで、勝敗への寄与分散され、現地参加が担っていた「決定的な場」としての位置づけは弱まった。

第二に、ロアの比重低下は、XMアノマリー全体における勝敗の重みを弱めている。

かつてロアは、勝敗物語意味を与え、反復的な行動を「役割」として位置づけることで、競技のものへの納得感を支える装置として機能していた。

これは運営失策というより、長期存続を優先した設計帰結であろうが、プレイヤー側にとっては不条理として受け取られうる変化でもある。

4. Niantic SpatialとIngressの将来性

4.1 「ゲーム会社ではない」組織Ingressを持つ意味

Niantic Spatialは、自らを純粋ゲーム会社ではなく、地理空間AIリアルワールドデータを扱う企業として位置づけている。

その中でIngressは、

を伴う、特異なプロダクトである

Ingressは単なるゲームではなく、リアルワールド体験継続的に設計検証するための基盤でもある。

4.2 なぜIngressを維持し続けるのか

Ingressは、拡大は見込みにくい一方で、長期的な行動データコミュニティを保持している点で、Niantic Spatialにとって価値の高い存在である

安定した運営モデル確立することは、Ingressを「終わらせない」ためだけでなく、空間コンピューティングリアルワールド体験実験場として維持するため、という側面も持つ。

結論:変わったのはゲームか、見え方か

Ingressは、成熟期を越え、「終わらせないこと」を前提とする長期存続フェーズに入ったライブサービスである

XMアノマリーをめぐる違和感評価の分かれ目は、この前提をどう捉えるかに集約される。

では、XMアノマリーは「競技」なのか、それとも「維持装置」なのか。

XMアノマリーは、プレイヤーにとっては競技であり、運営にとっては維持装置である

勝敗戦略は依然として存在するが、その重みは長期運営を前提に調整されており、目的は優劣の決定そのものではなく、陣営対立コミュニティ活動を持続可能な形で循環させることにある。

この変化は、2021年のC.O.R.E.導入以降に明確化された「終わらせないための設計」と、2025年スピンアウトによって組織的に固定された運営方針の延長線上にある。

しかしそれは、ゲームが変質したというより、長期存続を選んだ結果が明確に見えるようになったと捉えるべきだろう。

Ingress現在地は終着点ではない。

形を変えながら続くプロジェクトの、一つの局面である

2025-12-24

フリマアプリコスプレ着用写真でシコる

サンプルの商品画像じゃなくて顔隠して着用姿載せてる出品者結構居るのよ。そいつらでシコるのが俺の日課

谷間とかガンガン映ってるのに恥じらいも無く載せてどうせワタシコ(私でシコって)でしょ?どうせ彼氏とベッドの上でしかたこと無い衣装でしょ?

淫乱ババアが。メスオス汁が染み込んだ衣装誰が買うかよw タダで遠慮なく抜かせてもらうわ

2025-12-18

俺がいまだに許してない意味が分かると怖い話サウナ

銭湯に行った。

あがる前にサウナで一汗かくのがオレの日課だ。

オレが入って1分くらいで、男が1人入って来た。

勝負だ。コイツが出るまでオレは出ない。

これも日課だ。

 

10分経過。相手の男は軽く100キロはありそうなデブだった。

15分経過。滝のような汗を流してるくせに、頑張るじゃないかデブめ。

18分経過。ついにデブが動いた。今にも倒れそうな程フラフラになりながらサウナを出ていく。

 

オレの勝ちだ!!オレはサウナルームの真ん中でガッツポーズをとった。

 

目を覚ますと俺は見慣れない部屋にいた。

どこかで見たようなオッサンが覗きこんでくる。

番台にいたオッサンだ。オッサンは言った。

 

「私が点検に行ったら君が倒れてたんだよ。ドアにもたれかかるようにして失神していた」

 

どうやら熱中症を起こしたらしい。

少し頑張り過ぎたかオッサンやれやれとばかりに

 

「君を運ぶのはまったく骨が折れたよ。今度からは気を付けてくれよ」

 

俺はオッサンにお礼を言って帰った。ビールでも飲んで寝るとしよう。

オワリ

 

登場人物は2人

・元から入ってたやつ

・後から入って先に出たやつ

 

倒れていた男はドアの外に倒れていたので「後から入って先に出たやつ」

まり「元から入ってたやつ」はまだサウナの中にいる……

というオチになってるんだけどさ

 

文章視点が前半と後半で別れている叙述トリック

文章を読むと「オレ」と「俺」に分けてあって意外に芸コマ

 

これって多くの場合「私の知り合いが体験した話」もしくは「自分体験した話」として語られる

だとしたら前半と後半の視点が入れ替わってるのは叙述トリックとしてウンコすぎるだろ

この叙述トリックが成立するのは「一人称視点小噺」という創作上の嘘として書かれているからであって

私が体験した話をお話しますという形式では全く成立せんのよ

だって「俺」は「オレ」じゃないんだもん

前半はまるっきり嘘じゃん

 

この話を書いてる奴が実は憑依体質で次々と人間身体を乗っ取って移動している

思念生命だって言うんなら話は別だけど、それこそ意味が分かると怖い話すぎるし

モルダーとスカリーを呼んでくれよ

ことが進まない年末増田素真の積まんね否ます菅と個(回文

おはようございます

この時期忘年会もぼちぼちと重なってきていること多いかと思うわ。

なんかペース乱されるというか

私は夜やんなきゃいけない私の夜があるの!

シャウエッセン夜味よりも夜味な私のミッションをこなすためのそう!

いろいろなミッション

最近はNIKKEのデイリーミッション

昼間にもこなしちゃってわりと比較的いつでもどこでもって感じで実行できるんだけど、

スプラトゥーン3の1日1勝ってのは

なかなか腰を据えてやんないと

まさか事務所でそれやるわけにはいかないので、

それがネックなのよね!

でも幸いか

NIKKEの1日の始まりは朝の5時、

スプラトゥーン3の1日の始まり時間は9時と時間差があるので、

とりあえず、

起きてから朝一発目でスプラトゥーン3のガチャだけは回しておく!ってのが最低限の日課でもあるしミッションでもあるわ。

ここんところ連敗が続いているのか勝敗の数が

調子の良いときは25勝25敗とフィフティーフィフティーを保っている数字調子いいところなんだけど、

ここ最近あんまりスプラトゥーン3に一所懸命じゃない証拠数字として露呈してしまっている一大事になっているの!

私は夢を諦めたわけではない目指せSプラスクラスへの渇望していることを自らに言い聞かせて頑張らなくちゃ!って思うけど、

この年末年始忘年会だの忘年会だの忘年会だの、

そう言うのが重なると

一気にペースが乱れるの。

まあ私が上手く立ち回れば良いんだけど、

世の中の人たちって

NIKKEとスプラトゥーン3をやってる人は日々どうデイリーミッションをこなしているのかしら?

1万円でゲームソフトが交換できるチケットが終了間際なので、

それ買ってゲームを2つ交換しようって作戦考えているけれど、

これ以上ゲームを増やせられないこの状況。

私すっかり忘れていたけれどHD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2をやっている途中だったんだわ!って今思い出したわ。

目の前の目標を見失っていたし、

私はドラゴンクエストIIで途中どこに行っていいのか分からないロールプレイングゲーム途中で中断してしまったら次なにしたらいいのか忘れちゃうあるあるに苛まれているの。

でも大丈夫

今は風の塔攻略中なので、

それは覚えているの。

ドラゴンクエストとかって止め時が分からいか比較ガッツリ時間が取れるときガッツポーズを決めながらやりたいところでもあるし、

なかなか腰を据えて遊ぶ時間がないってのもあるわ。

なんだかいつも同じことを言っているような気がする。

ゲームに追われているってことを。

すっかり忘れていたもう一つのたった一つのことは、

シャインポスト武道館3期生とも全部目指す!ってストーリーモードを遊ぶ攻略することもすっかり忘れていたわ。

だってもう毎日ライブビューモード暮らしていけてるから

そこ気を許して油断していたわ。

久しぶりにそっちもやってみようかなって思いつつも、

いや!

まず私がやるべきなにか年末ゲーム現実逃避していることで怠けていることをやんないと!ってもうもやもやループ

ドラゴンクエストI・IIの1の方もクリア20時間もかかっちゃってるから

2の方はまだ始まったばかりなので先が長そうだし、

まずはそこから!ってところよ。

気持ちはあるんだけど何かが追いついていないわ。

これもきっと迫り来る年末の圧よね。

年賀状だってもう年賀状じまいした人が多いので、

私もとりわけ張り切って書いて先に送るということは随分していないやって来た年賀状にお返事ぐらい書く程度よね。

年末なのに年末風景ではないような、

クワクするはずな年末年始なのに、

いつから私はワクワクを忘れたのかしら?って

仕方なくやって来る年末年始何となく迎えているだけだったかもしれない。

なんだか参っちゃうわ。

とりあえず、

今日事務所大掃除でも始めようかなって

また冷たい水汲んできてバケツに手を突っ込んで、

ああ雑巾がけ冷たいわ!

ってシンデレラごっこが始まるの。

NIKKEのシンデレラがね、

っていかいかんまた横道にそれる横槍が刺される危なさが迫るところだった

そうやって誤魔化していないんで

ちょっと今日はぴしゃんと事務所掃除しましょう。

いっちょやってやるわよ!

今日事務所掃除するその日にするわ!

うふふ。


今日朝ご飯

ハムタマレタスサンドイッチしました。

立て続けに横にタマゴが続いていたので、

今日はこのレタスの挟まったサンドイッチにしてみたわ、

でも良く見たらこれもタマゴって入っていて、

私は知らず知らずのうちにタマゴを求めていたのかもしれない。

ノールックで棚から取ったわけではないんだけど

無意識にそんな気分だったかも知れないわ。

美味しく食べて今日ちょっと事務所掃除しましょうかしらね

あーあ重い腰をあげるところよ。

バケツの水が手に沁みるわ。

デトックスウォーター

そんなに寒さマックスってワケじゃないけど

かいものを飲んで

ホッツ白湯ストレートウォーラー今日ちょっとレモンフレーバーまりポッカレモンインしてみたので、

それはそれでレモン風味の

ホッツ白湯レモンインウォーラーってところの、

レモン果実も久しく買ってないので、

また三日月切りにして冷凍してストックしておこうかしら。

レモン売り場を覗いてみるわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2025-12-17

深夜スーパーとパワーコンビニ

2000年初頭ごろ、国立駅前にフードストアーやまとっていう深夜までやってるスーパーがあった。

終電で帰る事が多かった頃、1時くらいまで開いてるそのスーパーで総菜パックの詰め合わせを買って帰るのが日課になっていた。500円くらいで脂っこいけどボリュームがあって貧乏な身には助かっていた。

西国分寺の近くに情熱空間っていうコンビニがあった。パワーコンビニと名乗っていて、弁当屋みたいに出来立ての惣菜が並んでいてクオリティが異常に高く、また雑誌も充実していて便利さに感動した。

人々が当たり前に夜通し働いていた時代西友も夜12時までやっていたし、24時間営業マクドナルドも多かった。殆どの人が無理をしていた。だけどあれを思い出すとき、懐かしさ以外で表現する言葉が無い。

2025-12-16

anond:20251216053347

てかなんで半日経ってる増田に今更気づいてマウントとりにいくんだ?

学者いじめのために「論理学」とかで増田検索でもするのが日課なのか?きっしょ。

dorawiiより

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2025-12-14

[]12月13日

ご飯

朝:なし。昼:湯豆腐チャンジャ刺身、焼き山芋。生2杯。瓶ビール1本。袋ラーメン。夜:袋ラーメン。間食:チョコボール柿の種

調子

むきゅーはややー。お仕事はおやすー。

昼酒からの袋ラーメン幸せ気持ちになる。

いや、賞味期限がいつのまにか近くて急いで食べてるんだけども。

グランブルーファンタジー

シエテ斧攻撃覚醒ビルド2本目を作った。

目標個数はあと2本、年内に終わるといいな。

ゲーム内の話じゃなくてイベントの話。

僕の大好きなルナールカバン発売されるらしい。

キャラグッズあんまり興味ないんだけど、キャラクタが使ってる想定のものはかなり欲しいな。

プリンセスコネクト

復刻イベントspしたりバトルスタジアムしたり。

「いつやってもいい」コンテンツがずいぶん溜まってきたので、どこかでプリコネの日を作らないとだなあ。

深域、ダンジョン7、ローグライトのやつ、ボス記憶のやつが中途半端だ。

特にローグライトのやつ困ることが増えてきたので日課にしようかな。

ポケットモンスターブラック(序盤ポケモン電気袋の旅)

マメパトハトーボー進化して、アーティを倒すところまで。

ハトーボーは技が貧弱だなあ。フウロから燕返しもらうまで低威力な技しかない。

2025-12-11

anond:20251211103901

ネタがないやつは日課ログボもらいたくて同じネタ延々とこするんよ

反応したらまけ

2025-12-10

anond:20251210102707

天涯孤独でも金さえ積めば入居できるUR特別募集住宅リストをチェックするのが日課だったことがあるんだが、関東圏だと千葉にやたらあったな

単にふと思い出したというわけで、別にIT系の誰々は何処何処に住んでいるはずという話ではなくてすまんが

2025-12-05

佐川急便が忙しいのは荷物が増えたことが原因じゃない ドライバーがサボって働いてないだけ

2年前くらいに引っ越しマンションの近くに、30台くらいはとめられるコインパーキングがある

休みの日の昼過ぎくらいに日課散歩に出かけるんだけど、ここは佐川営業所か?ってくらいの台数のトラック

毎回コインパーキングにとまってた

たぶん10台くらいはいたと思う

ちらっと見ると運転席で寝てる人、スマホいじってる人、寝てる人、飯食ってる人、他のドライバーとだべる人と、

どう見ても働いてる感じには見えなかった

物流業界は少し前から4時間働いたら30分休憩が義務付けられているようで、その休憩なんだろうと思っていたら、

散歩と他の用事を済ませて2~3時間後に戻って見ても同じナンバートラックがほぼそのままたむろしてた

え?配達どうしてるの?と思ってそれが気になって見てたら、

佐川シマシマシャツは着てるけど車は白無地の軽ワゴンに乗った、おそらく下請け社員

せっせと佐川トラックから荷物おろして積み替えてた

これまた酷いのがその下請け業者歩道上に軽ワゴンとめて大量の荷物をぶちまけて仕分けしてるの

その間、正規佐川トラックに乗ったドライバーは相変わらず運転席で寝てるしスマホいじってるし寝てるし飯食ってるしだべってるしで全然動いてない

おそらく、正規佐川ドライバーは午前中だけ4時間仕事して、その後は4時間30分サボって残った仕事下請けやらせてるんだと思う

じゃないと毎回コインパーキングに数十台ものトラックが何時間も遊んでないでしょ

ちなみに、夜の7時過ぎくらいになると今度は逆に1台も見なくなる

忙しい忙しいいいながら残業は一切しないんだ

それで客の荷物は受付停止とかしてるんだ

さすがだね、佐川急便

2025-12-01

anond:20251201191501

で?増田民嫌がらせ日課だろ

dorawiiより

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2025-11-30

異動願はわがままや甘えなのか?

仕事上司と反りが合わなくなった

原因は私の仕事ができないこと

求められた報告資料が作れず、レビューで「何が分からいかからない」「何が言いたいか分からん」と言われ、修正しても繰り返し

2人チームだから逃げ場はなく、会話するしかない

日課長に私には資料作りはもう無理ですと訴えたところ、今度は上司から「〇〇には無理だよね。こっちでやるからもういいよ」と言われて心が折れた

できない自覚はあるけど、言葉にされるのが辛かった

もうあの上司とはやっていけないと思って異動届を出すつもり。でもこういうの甘えとかわがままなの?

40手前のポンコツ社員が働かせてもらってるだけ感謝すべきなのかなぁ

2025-11-29

[]11月28日

ご飯

朝:なし。昼:蕎麦いなり寿司。夜:豚肉ほうれん草ネギエノキの鍋。たまごおじや大根おろし生姜ネギポン酢のつけだれ。間食:アイス

調子

むきゅーはややー。お仕事は暇。

発熱は無いが喉が痛いので健康に気を使う食事で英気を養った。

喉に効くらしい市販薬も買ってたくさん睡眠

ゲーム日課系だけでお休み

グランブルーファンタジー

なんだけど、古戦場順位報酬金剛が出て飛び起きた。

多分、グラブルやって来て初じゃないかな? めでたい。

2025-11-18

anond:20250512162231

おっさんソシャゲ暇つぶしにやっちゃってるけど(他のことしたほうがいいと思いつつ手持ち無沙汰で求めてしまう)、

そもそもソシャゲシナリオってどのくらいの割合で読まれてるんだろう。


昔は古本屋文庫本まとめて買って、通勤時に週三冊くらいのペースで読み捨てるくらい読んでたけど(≒読むことが嫌いな訳では無い)、ソシャゲシナリオは全スキップしてる。

多分、ソシャゲ構造基本的時間との戦い(日課とか、イベントハムハムとか)になってて、

リセマラとかイベント中はシナリオ読むよりまず回すことが先で、終わったら終わったで興味無くなるから読むタイミングがないせいだと思っている。終わったシナリオ読み直すなら別の本読みたいというか。

たまに読むことはあって、最近だと鳴潮とかはシナリオ良かったけど、逆にゲームが重すぎてもう辞めてしまった。


何がいいたいかと言うと、そこまでちゃんと読んでることが女性的だなぁとちょっと思った。

勝手自分基準にしただけで、実は読まないほうが少数派なのかもだけど

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