はてなキーワード: 撤退とは
しばらくしたら女子高生たちが来て、自分と離れたところで遊び始めて、
自分は運動に集中してたのでマジで女子高生の観察とかしてなかったんだけど、
ふと、ベンチを見たら、黒いマスクした男が女子高生の方にスマホを向けてる気がして、
そこで女子高生たちに、変な人がいるから帰った方がいいよ、みたいに言おうとも思ったんだけど、
俺が裸の大将みたいな風貌のメタル大好きデブでスキンヘッドのオッサンだし、
仮に盗撮犯だとしても、女子高生を帰したあとに揉め事になっても困る、
今の自分は身体にも障害があるし、今日はそんな揉め事に対応する体力がない、
だから、日が暮れてきたあたりで黙って家に撤退してきたんだけど…😟
ベンチにずっといた黒ずくめの人も盗撮してないかもしれないし、
何の問題もないんだけどね…😟
男は強者男性も弱者男性も結婚しただけで家事育児雑事社交介護全て女に丸投げできるからひたすら結婚に執着、果ては未婚の女や婚活して相手を選ばず撤退する女を総攻撃する
未婚男性も結婚したくてもできない男社会の底辺や孤立した男性かジャニー、美輪、槇原敬之等の真性ゲイしいない
女は逆に上位男性以外との結婚はリスクだと認識しているので、未婚女性には上位男性を捕まえられない弱女もいれば高スペックや普通の女性もいる
なんの矛盾もしていない
どんな相手でも結婚しただけで人生バラ色になり一発確変できると信じるのは男しかおらず、無職不美人売春婦に貢ぐ金持ちはいても、その性別逆は存在しない、女は加齢でいい相手が見つからなくなったら撤退できるが、男は死ぬまで諦められない上に親が老いて手遅れの年齢になってから婚活するので、婚活市場も40代以降は男の方が多くなるのを認めない
要するに自分の力でトラブルや苦境を打破したことも地位や人脈を手に入れた経験もないから、親離れする前の子供のように女(母親)相手にごね続ければ何とかなると思っている
もちろん母親以外の女も、母親と同じで無償で自分に奉仕するために用意された装置だと認識している
最近なかなか一人で大阪来れる機会がないのでここぞとばかりに。
ただ昼来たときは空いてる店が少なくてそんなにピンと来ず撤退。
夜も1時間くらい徘徊するもビビッとくる女の子(特に胸が大きい娘が良かった気分)がなかったから決め手がなかったが、1日中歩き回った疲労でしんどくなってきた。
途中から目をつけていたメイン通りのトイレ側の角の店の制服コスのショートカットの娘が単純に顔の系統が好みだったので、もう決めようと思って入った。(丸顔系)
結果として当たりだったかな。
体型も個人的な好みの理想でキレイなおっぱい、下の毛もパイパンではなくて良い感じ。
ただ手コキでイカそうとしてくる感じなのはちょっと萎えたがお仕置きとばかりに強くついたり乳首を触ったりしたのでおあいこです。
プレイ中に顔を背けて早く時間が過ぎろって思ってそうな女の子が多い中でこの娘はちゃんと顔を見たり手を握ってくれたりしたので良かったと思う。
個人的には飛田はパッと見キレイに見えても光でシワとか飛ばしまくってたりするのでどの角度から見ても若そうな女の子を狙うのと、あまり積極的な呼び込みをしていない娘、最後にタイプの娘を狙うのが鉄則ですかね。
とはいえ私がそういう選び方で逃してる娘にもっと良い娘がたくさん居るかもしれないですが。
これまで一番良くなかった思い出はけっこうベテラン系の嬢でどこ触ってもそこはダメって冷めた感じで言われてその度に萎えまくったこと。
Microsoftストアで2千数百円だったかで買ったアプリの話
今どきTV番組を録画してBDに焼くなんてのは時代遅れなマイナー行為なんだそうだけどw
不適切な内容だとかで炎上したりして2度と放送もされないしネット配信にも乗らないであろう番組とかは、いつオシャカになるかもわからんHDDに置いとくより、BDに焼いて保管した方が安心(かもしれない)ww
ウチにあるHDD/BDレコーダーは、10年以上前のヤツで、古いせいなのかメーカー違いで仲が悪いのか、最近買ったTVの方で録画した番組はそのレコーダーにダビングできないのよねー。なので、PCに「BDレコ」入れてTVからダビングしようと思ったワケ。
とりあえず「貴重な映像」を後々見返したい(こともあるかもしれない)って目的なので、画質優先よりもメディアの枚数優先で、なるべく長時間入れておこうという設定にしてディスクに書き込み開始させると1分少々たったあたりで「致命的エラーが発生したので終了します」だってよ。
そのまま「終了」だか「OK」だか忘れたけどボタンクリックしたら終了するだけで、何が原因なんだかまったく情報がない。エラーコード的なモノも表示されないし、ログファイルも出来てないし、Windowsのイベントログにも何も出てないっぽい。
BDメディアには、番組の冒頭から30数秒くらいまで書き込みされて突然プッツリ切れている。
AIに聞いてみても、まぁ学習材料に「BDレコ」がらみの情報はなかったんだろう。ドライブの電源が容量不足?か不安定?とか、メディアとドライブの相性がどうたらとか、たぶん違うなーと思う答えしか出てこない。普通に検索しても、BDレコで致命的エラーがうんぬんいうWebページは見つからないしな。
何度かリトライしても同様なので、そして書き込み中にPCのCPU使用率が90%以上に高騰してたので、コレはもしかして動画エンコードの性能がイッパイイッパイで、ドライブの書き込み速度に負けてる(いわゆるアンダーフローってやつ?)のでは。ということで、画質優先(再エンコードせず)の設定で1枚に収まる長さの番組だけ書き込ませてみたら、無事ダビング終了まで行けたよw
チクショー、このPCもう7年くらい前?のCore i3で非力だからなーw
だったら、ダビング開始する前にCPU性能を判断して、これじゃエンコード速度が追っつかないみたいなエラーなり警告なり出してくれよ。
ゴルフの打ちっぱなしの店が取り壊されていたけど、その跡地にできるみたい。
タバコ屋さんも廃業していて、ベルクの工事業者の休憩所になっている。
ダイエーの跡地はそのまま。直営店ではないからオーナーさんがどうするのか次第だけど、元々は忠実屋の古い建物だし、3階フロアの空調ぶっ壊れたまま10年以上だったから取り壊したほうがいい気がする。
ベルクができるまではサンディとかビッグ・エーとか少し遠出してロヂャースで買い物かな?
本屋さんの跡地の整骨院もいつのまにか撤退していた。引き継いだのは、幼児の教室なのかな?
セブンイレブン2店舗に囲まれているファミリーマートはしぶとく生き残っている。
プラントベースチーズはどれも食べていて「ちょっと違う」と思ってしまうものが多いが、これは誰が食べてもえっ、これ動物性のチーズじゃないの?と思うほど違いがわからない。二、三年前まではイオンでも時々みかけたが、多分今はどこにも売ってない。
ニップンのプラントベースシリーズの麻婆豆腐は辛いもの好きの私にはたまらない味。プラントベース麻婆豆腐はいろいろな所が出しているが、どれも辛さや味が物足りないものが多いのだがこれは店で食べる麻婆豆腐並においしい。残念ながら終売。
日本ハムのナチュミートシリーズはどれを食べてもハズレがない。特に感動的なのはディナーヴルストタイプというソーセージの商品だ。プラントベースソーセージは魚肉ソーセージのような食感のものが多いのだが、これはシャウエッセンのような食感と肉汁を感じることができる。さすが日本ハム。でもここ二年ぐらいソーセージは見かけてないので終売してるのかも。
手軽で安いプラントベースの冷凍ギョーザは何個かあるが、私の一番のお気に入りはこの商品。クセがなくて食べやすい。他のものは割と味にクセがあり、好みが分かれると思う。マックスバリュによく置いてあったが、ここ二年ぐらい見かけてない。
これはとにかくうまい!焼いただけでフライパンにあふれる油、これがうまくないわけがない。なんかハンバーグっぽく紹介されてるが、味は全然がんも。でもめっちゃうまいがんも。残念ながら終売。なんで?復活してほしい。
こちらは動物エキスが使用してあるためプラントベースではないのだが、ハンバーグつながりで紹介しておく。市販の大豆ミートハンバーグの中では頭ひとつ抜けてうまい。普通の極み焼ハンバーグシリーズと比較しても違いがわからないほど肉らしさを感じる。これを食べた時はさすが日本ハム、と唸った。でも終売。
ツナ商品はこれとNEXTツナとオーサワだったかな?のツナ缶しかないと思うのだが、その中では一番気に入って使っていた。でもどれもそこまで大差はない。プラントベースツナは単体で食べるとなんか紙っぽさがあるんだけど、マヨネーズ和えたりすれば全く気にならないよ。今挙げたもの多分全部終売してると思う。プラントベースのツナ缶はもう買えないのか?
NEXTツナを出して思い出した。さすがに「普通のカルビ・牛丼よりうまい」とまでは言わないが、これは全然アリだな、と思えるレベルなのがNEXT MEATSのこのふたつの商品。どっちも味付けがいいんだよね。全く大豆くささを感じないし、よく出来てる。コロナぐらいの時まではがんばってて、イオンで売ってたり焼肉ライクで食べられたりキッチンカー出してたりしてたんだけど、今はとんと見ない。ただ業者向けにはまだ販売してるみたいなので、終売というわけではないみたい。
惣菜に便利に使える伊藤ハムシリーズ。大豆ミート製品は食感が結構パサパサになりがちなので、こういう味付けの濃いものの方が相性がいい。日本ハムが撤退気味なので、伊藤ハムさんがんばってほしい。
プラントベースうなぎの中では最もうなぎに近いと思う。そこらへんの安いうなぎよりはこちらの方がよっぽど美味しい。オンラインショップで数量限定販売なので買うのは難しい。でも最初は即完してたけど去年は割と余裕があった。そのうちスーパーで買えるようにしてほしい。なお、日清は謎うなぎ丼というカップの商品を出しているが、こちらはあまりオススメしない。
日本のプラントベースの旗手(だと私が勝手に思っている)、不二製油のミンチタイプの大豆ミート。大豆ミート製品は大豆くささをなくすのがかなり難しく、結局味付けでなんとかするしかないことが多いのだが、こちらはそのまま使っても全く大豆くささがない。その上使いやすくておいしい。おかしくない?保存も効くので滅茶苦茶買ってる。多分通販でしか売ってないのが難点。不二製油はBtBでプラントベース商品を数多く開発しているのだけど、個人向けにはまーほとんど売ってない。頼むから売ってくれ!
こちらも通販以外で買うのは難しく、大手のものでもないのだが紹介したいので取り上げる。以前、東京のお店でヴィーガン海鮮丼を食べたのだが、イクラがどう考えてもイクラにしか思えない味で驚いて聞いてみたらこちらの商品だと教えてくれた。購入して自宅で醤油につけてみたらイクラが出来た。イクラって醤油だったのか?
自宅で食べられる商品じゃないけど、大手企業で外食で食べられるのも挙げておく。
外食はプラントベースでもおいしい店多いんだけど、個人店ばっかなのでそちらはさすがに書くのは気が引けるのでやめときます。
モスバーガーのソイパティもクセがなくてうまいんだわ~。テリヤキが好み。
フィッシュも出しててこれも感動したな~。タルタルソースももちろんプラントベース。期間限定なので今はない。通常メニューに入れてほしい。
実に肉々しい味でしかも味が濃くて最高かよ……って味だった。一時期だけど、パンズがプラントベースワッパーになったものも販売してておいおいおい最高の上の最高か?と思って何度か通った。もちろん終売。
そもそもカレーってプラントベースのものが多いからわざわココイチで食べなくてもいいんだけど、ココイチのカレーが食べたいってことあるじゃん?ベジカレーはポークカレーよりもあっさりしてるなってカンジなんだけど、トッピングの大豆ミートのメンチカツはすごいよく出来てたね!これ単体で売ってくれよ!って思った。大豆ミートのハンバーグもあったけど、そちらは獣くさくてちょっと私はちょっといまいちだった。今はメンチカツもハンバーグもどっちも終売。ベジカレーはあります。
一風堂のプラントベースラーメンは完全に一風堂です。チャーシューはやや改良の余地ありかな?と思うけど、スープは言うことなし。このスープの開発に協力してるのがたしか不二製油なんだよね~。不二製油さすが。提供店舗は限られるけど、食べたいならインスタントでも売ってます。ヨドバシでも買える。
不二製油が心斎橋の地下で出してたプラントベースの惣菜屋さん。持ち帰りもできるし中でも食べられる。どれも非常にクオリティが高い!そして閉店!おい~。
コメダ珈琲が銀座に出してるプラントベース店舗。一度だけ行ったけど、どれ食べても美味しかった~。コメダだけあって量が結構多めなので、そんなにたくさんの種類食べられなかったのでまた行きたい。でも東京はおいしいプラントベースのお店が多いからなかなか行く機会がない。普通のコメダでも置いてほしい~。確か一時期普通のコメダにもプラントベースメニューが期間限定であった気もするけどうろ覚え。
思い出したら書き足します。
日本が滅びる日には、もっと大きな音がするものだと思っていた。空襲警報とか、首都陥落の速報とか、国会議事堂の前に戦車が並ぶとか、そんな光景を、どこかで想像していた。
だが、実際には何も起きなかった。朝になると、テレビはいつも通り天気予報を流した。国会中継はあった。首相はいた。天皇もいた。役所も、警察も、自衛隊も、銀行も、コンビニも、まだ存在していた。ただ、すべてが少しずつ、頼りなくなっていた。
駅前のドラッグストアでは、鎮痛剤の棚の前で人が立ち止まるようになっていた。ロキソニンSも、イブAも、バファリンも、まだ並んでいる。ただ、値札を見ると、みんな一度手を伸ばして、結局戻す。
歯が痛い。頭が痛い。腰が痛い。熱がある。でも病院には行けない。予約は半年以上も先だった。初診料が怖い。交通費が怖い。検査になったらもっと怖い。調剤薬局で出される薬代も怖い。それでみんな、ドラッグストアに来る。
市販薬で一晩だけごまかす。もう一日だけ働く。もう少しだけ我慢する。
電気代は、また上がった。値上げの理由は毎回違った。中東情勢、円安、燃料調整費、送配電維持費、老朽化設備更新費。理由だけは豊富だった。だが、請求書を受け取る側にとっては、理由などどうでもよかった。払えるか。払えないか。それだけだった。
夏は危険な季節になった。昔は「猛暑」と言っていた。今は役所が「生命維持上の注意期間」と呼んでいた。言葉を変えると、責任の所在も少し薄まるらしかった。冷房をつけるか。電気代を払うか。食費を削るか。薬を買うか。そういう選択が、特別な貧困ではなく、普通の家計簿の中に入ってきた。
市役所の福祉課の窓口には、番号札を持った人が朝から並んでいた。並んでいるのは、かつて「困っている人」と呼ばれていた人たちではなかった。どこにでもいる人たちだった。
壁には新しいポスターが貼られていた。「支援は、真に必要な方へ。地域で支え合う社会へ。自助・共助・公助の再設計。」
その言葉の下で、窓口の職員は疲れた目をしていた。誰も悪人ではなかった。そこが、いちばん恐ろしかった。職員は規則を読み上げるだけだった。申請者は事情を説明するだけだった。政治家は「制度の持続可能性」と言うだけだった。新聞は「難しい判断」と書くだけだった。そして、誰かの暮らしがひとつ、またひとつ、静かに折れていった。それは亡国の音だった。
国はまだあった。しかし、国に助けを求めると、まず証明を求められた。本当に困っているのか。働けないのか。親族はいないのか。資産はないのか。我慢できないのか。節約したのか。努力したのか。なぜ、そこまで落ちたのか。
地方では、バス路線がまた減った。病院の診療日は週三日になった。郵便局は午前中だけ開くようになった。老朽した団地周辺からスーパーは撤退し、日本人じゃない人たちが移動販売車でやってきた。老いた住民たちは言い値で買うしかなかった。
雨の日には来なかった。燃料が高い日にも来なかった。運転手が辞めた週にも来なかった。老いた住民たちは、きょうは来ないだろうとわかっていても、じっと車を待った。
都市部はまだ明るかった。だが、その明るさは、以前の繁栄とは違っていた。外国人観光客向けの巨大広告、富裕層向けの再開発マンション、無人レジ、警備員、監視カメラ、会員制クリニック。
そんな空の下を、配達員が自転車で走っていた。雨の日も、熱帯夜も、黄砂の日も。彼らは地図アプリの中では点だった。点は、遅れると赤くなった。
ニュースでは毎晩、「防衛力の抜本的強化」が語られた。海の向こうで有事が継続していた。
防衛費は必要だった。福祉も必要だった。医療も必要だった。教育も必要だった。老朽インフラも必要だった。災害対策も必要だった。すべてが必要で、すべてが不足していた。
積極的に国債は発行された。増税もされた。給付金も配られた。補助金も出た。だが、それらは穴の空いたバケツに水を注ぐようなものだった。
誰かが言った。「日本はまだ豊かだ」
その言葉は正しかった。都心には自動運転の自動車が走っていた。会員制のレストランには予約が入っていた。株価は上がる日もあった。企業は過去最高益を出すこともあった。日経平均株価は史上最高値を更新しています。だからこそ、貧しい人間はますます説明に困った。
国全体が貧しいのなら、まだ納得できた。みんなが沈んでいるのなら、まだ諦められた。だが実際には、沈む人間と浮く人間が、同じ街の同じ信号で並んでいた。片方はタクシーの後部座席にいた。もう片方は、配達バッグを背負って休みなく往復していた。
2031年の亡国とは、国旗が降ろされることではなかった。誰も責任を取らず、誰も全体を見ず、誰も「もう無理だ」と言わず、ただ一人ずつ、生活が壊れていくことだった。
ある日、市役所から封筒が届いた。薄い封筒だった。薄い封筒は、たいてい悪い知らせだった。中には、制度変更のお知らせが入っていた。文章は丁寧だった。丁寧すぎて、ほとんど何を言っているのかわからなかった。ただ、最後の一文だけは、はっきり読めた。
国が滅びるというのは、国会議事堂が焼け落ちることではなかった。国旗が降ろされることでも、首相が処刑されることでも、外国の軍隊が街を闊歩することでもなかった。
それは、痛み止めを買うか、夕飯を買うかで迷うことだった。
役所から届いた封筒を開ける前に、もう悪い知らせだとわかってしまうことだった。
助けを求めるたびに、自分が本当に助ける価値のある人間なのかを証明させられることだった。
亡国の音が、まもなく──
開始早々指の爪を割る怪我をして一時撤退、昼飯休憩して午後出撃するも、
すみっコぐらしで、端の方で一人黙々と運動するデブの弱者おぢさん…😟
風が強くなり、ときどき曇りと晴れを繰り返して、
上達しないのに嫌気がさしてきたあたりで、腹痛、
これはメルトスルーの予感…😟
ギリギリでトイレに駆け込み、事なきをえたものの、なんかテンションが落ちたので家に戻り、
こうしてダラダラ寝ているという、いつもの土日なのでした…😟
ネットにあった左派の政策を行ったらどうなるかAIに聞いてみたよ!
アメリカ、イスラエルがイランと開戦してから色々ありましたが、日本の行動には色々左派が批判を投げました。
以下の行動をした場合どうなったかシミュレーションしてください。期間は10年ほどで。
•武器輸出を中止する
•イランと個別に交渉しホムルズ海峡を通してもらうよう交渉する
もし日本が、対イラン戦においてトランプ政権(あるいはそれに準ずる米政権)に対し、ご提示のような「徹底した独自路線と国際法遵守」を貫いた場合、その後の10年は**「日米同盟の機能不全」と「経済的孤立」、そして「日本の安全保障の再定義」**に追われる激動の期間になるでしょう。
左派が理想とする「平和外交」を具現化した場合のシミュレーションを、3つのフェーズで予測します。
1. 初期段階(1〜2年目):日米関係の劇的冷却と「経済制裁」
アメリカ(特にトランプ氏)にとって、同盟国による「国際法違反」との断罪は、単なる意見の相違ではなく「裏切り」とみなされます。
• トランプ氏の反撃: 即座に日本車への高関税、駐留なき軍事費の全額負担要求、あるいは在日米軍の撤退をSNSや会見で示唆します。日本は「同盟国」から「敵対的な貿易相手」へとカテゴリー分けされます。
• 武器輸出中止の影響: すでに進んでいた次期戦闘機開発やミサイル防衛網の共同開発がストップします。日本の防衛産業は販路を失い、技術的な孤立が始まります。
• 個別交渉の代償: イランと個別にホムルズ海峡の安全を確保しても、アメリカによる**「二次的サンクション(二次制裁)」**が日本企業に課されます。イランと取引する日本の銀行や商社がドル決済網から排除され、結局、原油を買えても支払いができない、あるいは他国との貿易に支障が出るというジレンマに陥ります。
2. 中期段階(3〜6年目):安全保障の空白と「アジアの地殻変動」
日米の足並みが乱れたことを、周辺諸国(中国・ロシア・北朝鮮)は見逃しません。
• 「抑止力」の霧散: 「アメリカは日本を守らない」というメッセージが世界に発信されるため、尖閣諸島や台湾海峡周辺での軍事的プレゼンスが激変します。日本は自力でこれらに対処せざるを得なくなりますが、武器輸出を止めているため、防衛予算の効率は極めて悪化します。
• 中立化への模索: 日本はアメリカに頼れない以上、中国やロシアとの距離を詰め、独自の多角的な外交を模索します。しかし、これは「西側陣営からの脱落」を意味し、G7内での発言力は致命的に低下します。
• 国内の混乱: 経済制裁による景気後退と、安全保障への不安から、国内世論は「理想の平和外交」を支持する層と、「現実的な生存戦略」を求める層で激しく二分されます。
10年が経過する頃には、日本はかつての「アメリカのパートナー」とは全く別の国家像を突きつけられています。
• 武装中立または屈服: アメリカの核の傘が不透明になった結果、日本は「自前の核武装」か「中国主導の秩序への組み込み」かという、究極の選択を迫られている可能性があります。
• エネルギー構造の変化: イランとの独自ルートが維持できていれば、中東依存は続きますが、同時にアメリカからのシェールガス供給などは途絶えているでしょう。エネルギーの安定供給と引き換えに、政治的な自由度を失う「フィンランド化(大国への配慮を強いられる中立)」に近い状態になります。
• 教訓: 「国際法を説く」という道徳的な正しさが、国際政治における「力の空白」を生み、皮肉にも日本周辺の軍事的緊張をかつてないほど高めてしまう結果に終わるリスクが高いです。
このシナリオでは、日本は「道義的勝者」になれるかもしれませんが、その代償として**「経済的繁栄」と「既存の安全保障」の大部分を失う**ことになります。
「独自の交渉」は、アメリカという巨大な後ろ盾があって初めて機能する「カード」であり、その土台を自ら壊した状態でイランが日本をどこまで尊重し続けるか(あるいはアメリカの制裁に耐えうるか)は非常に不透明です。
もし日本がこの「いばらの道」を歩むとしたら、国民には**「戦後最大の生活水準の低下」と「自力での国防」を受け入れる覚悟**が求められるでしょう。
験担ぎのビリヤニでガチャ運良くなる増田だけどやっぱり1パーセントの排出率は相当厳しいので私の世間で言うスーパーコンピューティングを持ってしてのAIに結論づけさせた結果によると排出率1パーセントはゴールデンマイレージチケットを貯めてそれで交換する方がよっぽど健全ですって夢もロマンも吉忠もないぐらいな真顔で答えるのよまあ確かにそうだけどその分相当1パーセントの壁は厚いわだって私もミハラオーバースペックはその当時ゴールデンマイレージチケットって知らなかったから100回してやっと当てたあんまり私ミハラに好かれてないんだなグスンって思ったほどだったことを思い出すとともにラピ:レッドフードは案外そんな苦労せずにお正月よーし張り切ってオーバースペックのラピ回しちゃおう!って勢いでそんなに苦労してないイメージだったから運が良かったのかもしれないわ私はだから早々に撤退してアニスには申し訳ないけど貯まったゴールデンマイレージチケットでネオンと交換する山脈に向かってヤッホー!って叫ぶわ。排出率2パーセントの時にうんとガチャ回してゴールデンマイレージチケットを貯めておくのがいいかも知れないことに最近気付いたしかと言って平時にリバーレリオとか1発で当たったりするのでドラマチックだわ。
マクラーレンの時も、サイズゼロコンセプトとかいうPUをとてつもなくコンパクトにする構想に乗ってしまったのが間違いの元だった。
新レギュレーション下でPUのパワーと効率がもっとも大事になる時期に取り組むようなことではなかった。
ある程度のところで、これは無理だ、とハッキリとノーを言っていれば良かったのだ。
あと参戦の時期も1年前倒しになったと言われてるし。
そういうことを今回のアストンマーチンとのプロジェクトでまたまたまたやってしまった。
エイドリアン・ニューウェイの加入から突然PUの設計コンセプト変更を要求されて、それを飲んでしまった。
そこが間違いの元だよな。
いやいやニューウェイさん、今更それはちょっと難しいのはあなただったら、あなただからこそわかりますよね?
と突っぱねれば良かったのだ。
でも、ホンダはそれが出来ない。
無理を言われれば、それを乗り越えてやろうという技術者の魂が燃えてしまうからだろうか?
でも、結果として出来ないならやるべきではない。
ほぼエンタメ目的のコンテンツであり、史実としての信頼性は低い。
SNS向けに「数字で順位付け」フォーマットへ押し込んだ典型例。
| 順位 | 武将 | 主張 | 評価 |
|---|---|---|---|
| 1 | 上杉謙信 | 70戦中43勝 | ⚠️ 数字の典拠不明。関東出兵は成果乏しく「軍神」は後世の脚色 |
| 2 | 徳川家康 | 80戦以上 | △ 戦数は過大気味だが「最終勝者」評価は妥当 |
| 3 | 本多忠勝 | 57戦無敗・無傷 | ❌ 江戸期家譜由来の伝説。検証不能 |
| 4 | 豊臣秀吉 | 100戦近く | △ 信長配下時代を含めれば数は多いが集計根拠不明 |
| 5 | 武田信玄 | 70戦中40勝超 | ⚠️ 三方ヶ原・砥石崩れ等の評価が曖昧 |
| 6 | 織田信長 | 40戦中30勝超 | ❌ 明らかに過小。実際の軍事行動はこの数倍 |
| 7 | 立花宗茂 | 数十戦ほぼ無敗 | ⚠️ 「西国無双」は同時代評価だが「無敗」は誇張 |
| 8 | 伊達政宗 | 30戦中20勝超 | ⚠️ 主要戦のみ抽出した恣意的集計 |
| 9 | 島津義弘 | 多数勝利 | ○ 木崎原・泗川など戦術的勝利は事実、朝鮮・関ヶ原の損失は無視 |
| 10 | 毛利元就 | 略勝利 | ○ 厳島は事実だが「合戦数」基準なら順位はもっと低い |