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はてなキーワード: 報復とは

2026-01-28

anond:20260128070318

冗談の通じない困った社員」みたいにこっちが思われそうな風土

他の社員パワハラも野放し

女性社員同士もギスギスしていて下手な火種をぶち込めない

あとぶっちゃけ逆恨みとか報復も怖い

誰も守ってくれんから

2026-01-27

anond:20260126150755

虐待迫害程度の報復一族虐殺は許されるわけねえだろボケ

死に際に扇と直哉とシシル部隊の亡霊に詰られ罵られる幻覚見て死んだような表現すら欲しいくらいだわクソが

ナイトスクープ

炎上に参加する奴ってて

「誰かを攻撃する正義の人になってスカッとしたい」

自分の抱える不満のガス抜き先を探してる」

責任を負う勇気はない」って人で常に攻撃先を探してる状態

使い勝手のいい素材があれば自分を燃料にして勝手燃える

昔は番組見て怒りを爆発させたとて近所で毒を吐く程度で済んでいたが

今はインターネットがあるから

特に出演した素人SNSなんて大好物でしょう

本当に問題意識があって責任取るだけの気概があるなら

報復を恐れるほど近所に住んでるわけでもないんだし

実名児相なりに相談するだろ?

この手の企画はもう作れないんじゃないか

特に子供が絡むものはきついと思う

親が経営者で恵まれて見える、弱者である子供不憫に見える

この構図は危ないとなりそう

2026-01-26

anond:20260126150355

減らすといっても逃がしたら報復を受けるだけだから殲滅しないとね

昔と違って人は余ってるから焼け野原にしてもなんとかなる

2026-01-25

https://www.youtube.com/watch?v=DmkPlQVtMx0

田中秀臣 (経済学者)【公式おはようちゃん 1月20日(火)

https://x.com/batayan_kami/status/2014999213634175412

総選挙確実「基礎票とか選挙区構造などテクニカルな要因で、高支持率誇る高市政権下野政党支持率さほどの中道中心とする連立政権成立とする。これは日本民主主義が大きく不安定しますよ。自民支える役割に徹して来た公明も、その『中国寄り』姿勢等が表出して試練迎えるでしょうね」(1/30)

立憲、公明主張に譲歩「中道は、存立危機事態における自衛権行使合憲としたが、それでは高市首相台湾巡る発言否定し辛いのでは?公明は誰もが知る中国寄り立場だが、中道を『中国への道』と読む人が多数いても強ちおかしくなんでは(笑)公明の『改憲姿勢には疑問符付く(続)」(2/30)

「立憲枝野氏は『我々は原発再稼働反対せず』とXで呟くが、公約で『原発ゼロ社会目指す』と言い切っていたのですよね。また、立憲は選挙の度に消費税恒久減税言って来たが、公明与党時代微塵もそんな発言なし。安保エネルギー経済と各分野において選挙のためだけのフレーズと(続)」

しか思えない。この政党選挙のためだけの『野合』ですよ。中道自称するが、自分自分を『真ん中』と言う政党ほど信用置けないものはないですよね。」中国2025年GDP増加5%越え、名実逆転「本格的に日本デフレ突入始めた、と見る。内需弱い中でロシア他友好国への輸出(続)」(4/30)

「で経済もたすしかない状況。財政政策効かず、通貨安恐れ金融緩和及び腰で大胆な政策転換打てず、というどこかで聞いたような有様が続いている。習体制下すしかないが、中国国制上あり得ないので出口がない。作ったものカットしなさい、という共産党のやり方、昔、竹中平蔵氏(続)」(5/30)

「の構造改革論を彷彿させるが、投資冷え込ませて明確な誤り。先に内需を温めて増やさねば縮小均衡招くだけでしょ?」米欧、グリーンランド巡る争い「去年、世界的な関税報復戦言われたがまさか極北の島巡って似た構図再現とは予想できなかった。中露対抗のため同島重要と言う米側の」(6/30)

「は間違ってないと思う。しかしこんな強引な方法は頂けない。国内支持層への振舞いとしか思えないし、そのパフォーマンス同盟国に向ける意味はどこにあるのか?これは米国民、世界の人々にとってトバッチリもいいとこですよ、落ち着いたら?しかないですね。」(7/30)

2026-01-24

anond:20260123234219

法律上問題のない行為が原因で人を嫌な気持ちにさせ続ける人に対して、法律上問題のある報復が行われてしまった。

そこで後者が罰せられるのは当然だけど、だからといって前者が何の反省もしない理由にはならないよね。

anond:20260123234219

釣りなんだろうけど、

いじめる側ってさ、

安倍晋三が悪いから殺していい、

っていう山上と同じ理屈なんだよね…😟

しかも、山上は同情の余地がまだあるけど、

本当に学校職場イジメをしている加害者側に同情の余地なんてあるの?😟

自分経験から思うに、ほとんどのイジメ加害者は、別の誰かの被害者で、

まあ、大抵は親とか、先輩とか、そういう悪質な目上ですよ…😟

しかも、イジメ加害者になるタイプは、

自分他人に殴られた分、俺は他人を殴る権利がある、

みたいな思考をしがちなんだよね、

まあ、その点では山上と近くもある、

俺が不幸になったのは他人が原因で、俺のせいじゃない、

同様に、俺は他人を不幸にする権利がある、その他人にとって俺も他人だし、

他人他人を不幸にする、そういう連鎖社会が成り立っている、

という思考をするように、家庭環境とか、親がそもそもそうなんだよね、

親に殴られて育てられてる人が、学校で今度は他人を殴るんだよ…😟

ただ、そういう思考山上もそうだけど、犯罪者になる傾向が高い、

報復合戦社会が成り立っている、という考え方では、ちゃん社会を生きていけないんだよ、漫画じゃないんだから…😟

2026-01-23

格闘技習って、体を鍛えても結局暴力振るう相手がいないんじゃ意味ないよね

イジメトラウマから強くなるために鍛えて鍛えて鍛えたけども

自分イジメた奴らに報復として暴力を振るうことは法が許してくれない

残ったのは意味もなく頑丈になっただけの体

消えない心の傷で苦しんで生きてくしかない

やっぱ遺族は刺し行った方が良いよ

悪質あおりで両親死亡で臭い飯18年

時速194キロ死亡事故臭い飯4年  もう刺した方が断然報復出来る。やったもん勝ち

2026-01-22

中道が勝ったらどうやって老人に報復する?

俺はバス優先席敢えて座って譲らないようにする

理念現実の両立:国内SIerの道

ラリーありがとう

いま、この転換点において、皆さまとご一緒できることを光栄に思います。同時に、私たち国内SIerにとっての責務でもあります

本日は、世界の“秩序”の断絶、心地よい物語の終わり、そして、巨大な力を持つプレイヤー競争ほとんど制約を受けない厳しい現実の始まりについてお話します。

しかし同時に、国内SIerのような「中堅の担い手」は無力ではない、と申し上げたい。私たちには、信頼・安全・持続可能性・顧客主権データ保全といった価値体現する新しい秩序を、実務から積み上げていく力があります

相対的に力の小さい側の力は、まず誠実さからまります

私たち毎日のように思い知らされています。いまは、巨大プラットフォームや巨大ベンダー地政学リスクを背景にした技術覇権が競い合う時代であること。オープン性や互換性、フェアなルールに支えられた前提が薄れつつあること。そして、強い側が条件を決め、弱い側は受け入れざるを得ない局面が増えていること。

古典的に言えば「強い者はできることを行い、弱い者は耐えねばならない」という構図です。これは不可避だ、これが自然競争原理だ、と片付けられがちです。そして、その論理を前にすると、私たちには「波風を立てずに合わせる」強い誘惑が生まれます。摩擦を避けるために順応する。相手に合わせれば安全が買えると期待する。

しかし、それでは安全は買えません。

では、選択肢は何でしょうか。

1978年チェコ反体制知識人ヴァーツラフ・ハヴェルは『無力者の力』という論考を書きました。そこで彼は、体制がなぜ維持されるのかを問いました。

彼の答えは、一人の店主の例からまります。店主は毎朝、店先に標語を掲げる。「万国の労働者よ、団結せよ!」。本人は信じていない。周囲も信じていない。それでも掲げる。面倒を避けるため、従順さを示すため、波風を立てずに“やっているふり”をするために。そして、どの通りの店主も同じことをするから体制は続いていく。

暴力だけではなく、人々が、内心では虚構だと知りながら儀式に参加することで、体制は維持される。ハヴェルはこれを「嘘の中で生きる」と呼びました。体制の力は真実ではなく、皆が真実であるかのように振る舞うことから生まれる。そして脆さも同じところにある。たった一人が“看板を外す”だけで、幻影にひびが入る。

いま、企業としても、業界としても、私たちは「看板を外す」時です。

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私たちが長く置いてきた“看板”とは何か

長い間、IT世界には「ルールや標準が機能し、相互運用性が担保され、勝者も敗者も一定のフェアネスの中で競争できる」という物語がありました。国内SIerも、その物語の上で成長してきた面があります標準化ベストプラクティス認証制度ガイドライン、そしてグローバルに広がる巨大なプラットフォーム私たちはそれらを称賛し、活用し、その予測可能性の恩恵を受けました。

もちろん、その物語が“部分的虚構であることも知っていました。強い側は都合が悪いとき例外を作れること。ルール適用が非対称になり得ること。互換性や標準が、実態としては特定エコシステム誘導する装置として働くこと。そして、契約条項価格体系、APIの変更、提供地域機能制限などが、力関係の影響を強く受けること。

それでも、その虚構は便利でした。巨大プラットフォーム提供してきた“公共財”も確かにあった。スケールする計算資源、安定した開発基盤、セキュリティ機能グローバル展開の足場、部品としてのOSSツールチェーン、紛争を減らす共通言語

から私たちは、看板を掲げ続けました。「オープン」「中立」「相互運用」「ベストプラクティス」という言葉を、実態が追いつかない場面でも口にしてきた。そして、言葉現実のずれを大きく指摘することを避けてきた。

しかし、この取引はもう成立しません。

率直に申し上げます。いま起きているのは“移行”ではなく“断絶”です。

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統合利益の源泉から従属の源泉に変わった

過去20年の間に、金融危機パンデミックエネルギー制約、半導体不足、サプライチェーン混乱、サイバー攻撃常態化、そして地政学リスクが、極端なグローバル統合の脆さを露呈させました。

さらに近年、巨大な力を持つプレイヤーが「統合のもの」を武器として使い始めています。値上げや課金体系変更が交渉力になる。契約利用規約認証IDクラウド管理基盤が実質的拘束力になる。提供停止や機能制限地域制約が、企業組織圧力として作用する。サプライチェーンが“突かれる弱点”になる。

統合すれば相互利益」という前提のまま、“嘘の中で生きる”ことはできません。統合従属の源泉になった瞬間、前提は反転します。

かつて中堅の担い手が拠り所にしてきた「みんなで決めるはずの場」も弱まっています標準化が追いつかない。デファクト事実上ルールになる。透明な合議より、エコシステムの都合が優先される。結果として、多くの企業が同じ結論に向かい始めています

戦略的自律性」を高めなければならない。

人材セキュリティデータクラウド選択肢重要部材、運用ノウハウAIの基盤、そしてサプライチェーンにおいて。

自分で守れない者は、交渉選択肢がありません。ルールが守ってくれないなら、自分たちで守るしかない。

ただし、行き先を直視すべきです。全員が要塞化すれば、コストは上がり、分断は進み、脆さは増し、持続可能性は下がります

そしてもう一つの現実があります。巨大プレイヤーが、ルール価値の“建前”すら捨てて、露骨取引主義へ傾けば、関係性を恒常的に収益化することは難しくなる。顧客パートナーも、保険を買い、選択肢を増やし、分散します。これは「主権」を取り戻す動きです。かつてはルールに支えられていた主権が、これからは「圧力に耐えられる能力」によって支えられるようになる。

古典的リスク管理コストがかかりますしかし、そのコストは共有できますレジリエンスへの共同投資は、各社がそれぞれ要塞を作るより安い。共通標準は分断を減らす。相補性は正の和を生む。

国内SIerにとっての問いは、「この現実適応するか否か」ではありません。適応は不可避です。問いは、ただ壁を高くして閉じこもるのか。それとも、より野心的なことができるのか、です。

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私たち方針価値観に基づく現実主義理念と実務の両立)

私たち国内SIerは、比較的早い段階で警鐘を受け止め、姿勢を変え始めました。

日本で長く通用した前提」、つまり既存取引慣行や、系列的な安定、特定ベンダーとの強固な関係が、そのまま将来の繁栄安全保証するという前提は、もはや十分ではありません。

私たちの新しいアプローチは、いわば「価値観に基づく現実主義」です。別の言い方をすれば、理念を持ちつつ、現実に即して動く。理念と実務の両立です。

理念として私たちが守るものは明確です。

顧客社会に対する説明責任セキュリティプライバシーデータ保全と可搬性。人権安全に関わる領域での慎重さ。重要インフラを支える品質継続性。

同時に、私たち現実主義でもあります進歩は多くの場合、段階的です。利害は一致しないこともある。すべてのパートナーが同じ価値観を共有するわけではない。だからこそ、目を開いたまま、戦略的に、広く関与する。世界を「あるがまま」に扱い、「こうあってほしい世界」を待たない。

私たちは、関係の“深さ”を価値観に合わせて調整します。影響力を最大化するために、関与は広く、依存は偏らせない。流動化する秩序と、その先にある賭け金を踏まえて、現実的に動く。

そして今後は、価値の強さだけに頼らず、「強さの価値」も積み上げます

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強さは国内で作る。依存を減らし、選択肢を増やす

私たちは足元から変えます

人材育成と採用設計・開発・運用標準化サイバーセキュリティAI活用検証環境、そしてミッションクリティカルを支える運用力。加えて、特定技術への過度な依存を減らし、移行可能性と可搬性を高める。

投資は前倒しします。

生成AIデータ基盤、ゼロトラストソフトウェアサプライチェーン対策、Observability、そして重要領域の内製力強化。これらは“コスト”ではなく、交渉力と継続性を生む“資本”です。

セキュリティ投資は、段階的ではなく構造的に引き上げます

守りは、事後対応ではなく、設計調達運用に埋め込みます国内産業裾野とも接続し、調達・開発・運用の循環を厚くする。

同時に、外に向けては急速に分散します。

特定の巨大プラットフォーム単一モデル提供者に賭け切らない。複数クラウド複数実装選択肢複数調達経路、複数人材パイプラインを持つ。

グローバル課題への対応も、論理は同じです。論点ごとに連携の形を変える「可変幾何学」でいきます

セキュリティでは、脅威情報共有と共同演習の連合を作る。

データ主権では、顧客データ所在アクセスを決められる設計原則を共同で整備する。

標準と相互運用では、地域業界をまたぐ参照アーキテクチャオープンAPI合意を積み上げる。

AIでは、特定覇権特定の巨大クラウドに“二者択一”を迫られないよう、モデルデータ評価ガバナンス選択肢を確保する。

これは、甘い理想論ではありません。機能不全になりつつある“建前の場”に頼り切ることでもありません。論点ごとに、動ける相手と動く。必要なら多数派を作る。そうして、将来の挑戦と機会に備える、密度の高い接続網を作るのです。技術投資人材運用文化レイヤーで。

国内SIerのような中堅の担い手連携しなければならない理由は単純です。設計図の会議に席がなければ、要件は上から降ってきます。席がなければ、食卓メニューになる。

巨大プレイヤー単独でも戦えます市場規模研究開発、資本、影響力がある。しか国内SIerは違う。にもかかわらず、巨大プレイヤーと一対一で交渉し続ければ、交渉は弱い立場からまります提示された条件を受ける。自分たち同士で「より従順な方」を競い合ってしまう。

それは自律ではありません。従属を受け入れながら、自律しているふりをすることです。

いま、私たちには選択があります

巨大プレイヤーの歓心を買うために国内同士で争うのか。

それとも、連携して、影響のある第三の道を作るのか。

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真実の中で生きる」とは何か

ここで、ハヴェルに戻ります

私たち国内SIerが「真実の中で生きる」とは、どういうことでしょうか。

第一に、現実名前をつけることです。

オープンルールに基づく、互恵的な統合」という言葉を、現実がそうでないのに唱え続けない。いまを、巨大プラットフォーム競争が激化し、統合交渉力と拘束力の源泉として使われる時代だと認める。

第二に、一貫して行動することです。

相手が誰であれ、同じ基準評価する。都合の良い相手一方的変更には沈黙し、別の相手には批判する、という態度は「看板を掲げ続ける」ことになります

第三に、自分たちが信じるものを“機能する形”で作ることです。

標準準拠を唱えるだけでなく、移行可能性を担保する設計相互運用実装、透明な運用ルール監査可能ガバナンスを、合意実装として積む。復古を待たずに、動く枠組みを作る。

第四に、強制可能にするレバレッジを減らすことです。

強い国内基盤を持つことは、企業にとっても最優先です。分散経済合理性であるだけでなく、誠実な姿勢を貫くための物質的基盤です。報復圧力脆弱状態のままでは、理念を語る資格すら維持できない。

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国内SIerが持つ資産役割

国内SIerには、世界必要としているものがあります

日本産業社会現場に根差した知見。

止められない基幹業務運用し続けてきた経験

レガシーモダンを“つなぐ”統合力。

品質継続性、説明責任を重視する文化

そして、顧客と長期の関係を築いてきた信頼。

さらに、私たち理解しています。いま起きていることを直視し、合わせて自分たちを変える決意が必要だということを。

この断絶が求めるのは、単なる適応ではありません。世界をあるがままに見て、誠実に語り、国内で強さを作り、連携して動くことです。

私たちは、看板を外します。

古い秩序は戻りません。嘆いても戦略にはならない。ノスタルジー戦略ではありません。

しかし、断裂の先に、より良いものを作ることはできます。より強く、より公正で、より持続可能な形を。

それが、中堅の担い手である私たち仕事です。要塞化した世界では失うものが大きい一方で、本当の協働が成立する世界では得られるものも大きい。

巨大プレイヤーには巨大プレイヤーの力がある。

しか私たちにも力がある。

虚構に合わせるのをやめ、現実名前をつけ、国内で強さを作り、連携して動く力です。

それが、国内SIerの道です。私たちはそれを、開かれた形で選びます

そして、それは同じ覚悟を持つあらゆる組織に開かれた道でもあります

2026-01-21

恨みは忘れないし報復の機会はいつでもうかがってるよ

人を踏みにじった奴

人を裏切った奴

人を脅したり威圧した奴

ぜーーーーーーーーんぶ、覚えてる、忘れない、恨んでる、憎んでる

そいつらが一番幸せタイミングで、スキャンダルバラしたり

そいつらが人生かかってるタイミングで、過去バラしてやる

2026-01-19

anond:20251221224849

これは旦那にキレていい

もしくは子供連れて実家家出

旦那が迎えに来たら帰ってやれ

報復はしない方がいい

 

まあ酒が入ってその流れだと辛いなあ

マイメロは酔ってたということで可能なら返してもらえ

anond:20260119121341

30人クラスの29人彼彼女ら元いじめっ子社会人になる

そして人事部はいじめられっ子を嫌う

いじめられっ子報復として相手いじめられっ子に引きずりおとすことで人事部に訴えるということだろう

いじめ解決いじめを使う今のガキ

ネット晒し不特定多数に「いじめっ子いじめてもらう」ことで報復を行い、いじめをやめさせる

いやいや、気持ちいいだろうね、いじめる側に回るのは!

不特定多数共も、昔のいじめの恨みや記憶自分無関係いじめっ子にぶつけていじめるのは楽しいだろうね!

お前らもいじめっ子だよ、同類、同じように裁かれろ

自力救済使う奴らは野蛮人だよ、ここは法治国家

2026-01-15

から直せば良いんだろう

ダメ人間過ぎて何から直せばいいかわからん

障害者雇用で月16万

実家が嫌で無理やり一人暮らししてる

報復性夜更かし

ポルノ依存+床オナニー依存で何時間も浪費

買い物依存気味でプラモを詰んでる

高脂血症と診断される

その他色々疾患はあるけど入院できるほどではない

自力救済私刑蔓延する一番の理由

動くべき存在にどれだけ訴えて、助けを求めて、通報しても

動かなかったからだろ

警察学校自業自得だよ

これからもっと増えるよ、そういうの

そして加害者側もまた、逆恨み報復苛烈になる

警察学校が動く頃には、誰かの血が流れて地面のシミになるくらいには手遅れって時代が近づいてきてます

ああこわいこわい

映画トラップガール 美しき獲物を見た

女性サバイバルリベンジものかと思ったら特殊性映画だった29点。

 

アメリカ田舎渓谷シカを撮りに来た写真家主人公はうっかり凄惨拷問現場に遭遇、写真を撮ってしまう。保安官事務所に駆け込んで荷物をとりに車に戻ったところ車ごと拷問をしていた男たちに拉致されるも、驚異的な身体能力脱出。追いかけてくる男たちをバッタバッタとなぎ倒し脱出成功するも……

というお話

 

やりたかったのは最後特殊性開陳パートなんだろうけど、あのパートが生きてくるにはここ最近鉄板女性サバイバルリベンジパートがいい出来であることが必須だと思うんだけど、実際には情緒不安定バカ女VS開拓者精神をこじらせたバカ男って感じで、ここがすげー微妙から最後まで低い体温のまま通り過ぎてしまった感じ。

非常に親近感が持てる顔(京都言葉)の主人公拉致されて逆さに吊るされるんだけど、そこから空中ブランコよろしく身体を振って脱出するところから爆笑必至なんだけど、そもそもサバイバル写真家主人公渓谷撮影ホットパンツシャツ1枚で来てるところから意味わからん。あとなんかこいつめっちゃドヤ顔で敵を煽ったかと思うと急にボロボロ泣き崩れたり情緒のふり幅が極端すぎる。こいつ強いの?弱いの?っていう感情が繋がらないので感情移入できない。

対する拷問大好き田舎おっさん達は「この渓谷は俺たちの祖先開拓して~ヨソモノは資本主義搾取しに来る奴らだから拷問して殺してよくて~」みたいな田舎の古き悪しき男性性の表面だけなぞったようなペラペラキャラ設定でなんかもうそれだけでウンザリ。なぜか主人公拉致った後に「殴り合いで決着つけよう」とか言い出すのもよくわからん

 

報復パート基本的には敵がバカから死ぬ&そうはならんやろすぎる展開の連続で見ていてあんま体温が上がらない。唯一愉快だったのは最初のヤク中を殺す時にヤク中が持ってた銃弾の箱をお手製の釣り竿で焚火に落として暴発させるシーン。このシーン、焚火に落とした後もなぜか主人公が「まだかなまだかな」ってずっと上からのぞき込んでて、いざ暴発したら「うわっ、あぶなっ!」ってなるのがチャーミング(ふわふわ言葉)だった。

そして"相対的に"賢い主人公が追手を撃退渓谷から脱出成功したとたん、急にIQが下がってまた拉致される展開。

あのさぁ、これ見てる側が「いやそいつ絶対グルやで」ってなってるところにまんまとハマって拉致されるのって、情動としては「バカなの?」としかならんのよ。せめて「えっ、そういうことだったのか~」ってロジックを用意しろよ。

 

で急に話が映画最初に戻るんだけど。この映画は冒頭で包帯にぐるぐる巻きにされた女性病院男性保安官捜査官?が聞き取り調査を行うパートから始まるのね。で、話が戻ってもう一回拉致された主人公がまた敵がバカだったか脱出できましたってところで病院に戻って捜査官が「お前が言ってることホンマか?ヤクやって頭おかしなってるだけちゃう?ほな」って言って病室から出て行こうとすると、包帯ぐるぐる巻き女が「ここからがいいところなのに」って呼び止める。

これがたぶん、この監督脚本?の本音で実際に「ここから」をやりたいがためだけの映画なんだと思う。

から俺はこの映画は「特殊性映画」だと判断してる。

主人公が銃を奪って脱出した!と思ったら、主人公を救出に来ていた友人がおっさん拉致されていたことが判明し一転窮地に、そして主人公の友人はブタに食われ主人公は牛の胃袋に詰め込まれ身体を溶かされて、おっさんはどっかに行きましたとさ、めでたしめでたし最後は横たわる牛の腹の縫い後から主人公の目だけが見えているショットで終わる。

これやりたかっただけ~絶対これやりたかっただけ~~!!!

 

いやまさか女性リベンジものの皮をかぶったVORE(Vorarephilia=丸呑みフェチ映画やとは思わんやん。

まぁ女性リベンジものと見せかけて失敗逆転敗北展開~びっくりした?ねぇねぇ?こんな展開思いつかなかったでしょ?っていうクソ浅はかなちゃぶ台返しなんだろうなって思うけど、そんなもんジャパニーズ・ウス・イ本で死ぬほど見てるんよ。

そして何より、ここを盛り上げたいならそこまでの過程もっと大事にしないと。もちろんラストに対するあからますぎるフリはずっとやってたけど、そうじゃなくてこれは美しくて強くて賢い主人公の完全勝利でしょ!からの逆転敗北ってギャップがないと。ずっとバカバカの争いだから「さいですか」としかならんのよ。

 

いろんな映画見て思うけどなんか既存ジャンルギミック入れてずらしたいなら、そもそもその既存ジャンルとしての強度が高くないとダメ。土台が強いからこそタメが効いて高く飛べる。土台がふにゃふにゃだから踏み切りも弱くて遠くまで飛べない。

もうちょっとそのジャンルを愛して撮れ。

2026-01-13

いじめっ子医者になってることほど怖い事はない

受けたいじめ報復を、「医療事故」「手術失敗」「副作用」などの形で晴らしにかかるから

いじめを受けた経験のある人間医者になれないようにすべき

力を得た元弱者復讐報復を許すな

anond:20260112095734

AIに聞いてみた

1. 代理報復によるカタルシス浄化作用

自分価値観生活否定されていると感じている人にとって、強い言葉で反対勢力論破したり、毅然とした態度を取る政治家は「自分代弁者」に見えます

• **「間接的にぶん殴ってくれる」**という表現にある通り、自分ではできない攻撃反論政治家が代行してくれることで、日頃のストレスや不満が解消される(カタルシス)を感じている状態です。

2. 「敵の敵は味方」という二極化心理

SNSの普及により、政治が「議論」ではなく「勝ち負け」や「敵味方」の構図で捉えられやすくなっています

自分が「嫌いな層(この場合左派とされる人々)」が嫌がること、困ることを推進するリーダーを支持することで、集団的勝利感を得ようとする心理です。

相手の「発狂(強い拒否反応)」を喜ぶのは、自分正当性確認するための過激な形での確認作業とも言えます

3. アイデンティティ防衛

社会の変化(多様性の推進、国際情勢の変化など)に対して不安を抱いている層にとって、伝統国益を強く打ち出す保守的リーダーは、自分たちの居場所を守ってくれる存在に映ります

• 「高市氏は最高」という評価は、政策のものへの精査以上に、その**「戦う姿勢」に対する情緒的な共感**が強く影響している可能性があります

まとめ

こうした考え方は、単なる政策支持を超えて、**「感情的エンターテインメント」や「自己肯定感回復」**の側面を持っていることが多々あります特定勢力への対抗心をエネルギーにする支持の形は、近年の世界的なポピュリズムの潮流とも共通する部分があります

なるほどね。

増田はなんらかの理由で生きづらいんだな。

そのストレスの捌け口が左翼叩きなんだな。

増田の生きづらさって何?

2026-01-07

anond:20260107133039

気にもされてないのに報復されるほど認知されてると思ってるのか

anond:20260107115053

言ってることは分かるけど、そこに決定的な勘違いがあると思う。

それ、「批判できるかどうか」を道徳や建前の話にすり替えてるだけで、

国際政治実効性の話になってない。

国際法を守ってない国が「国際法を守れ」と言うこと自体は、そりゃ可能だよ。

恥を捨てれば、人殺しが「人を殺すな」と説教することだってできる。

でもそれに**効力があるかどうか**は全く別の話。

国際社会意味を持つのは、

「言えるかどうか」じゃなくて

「その言葉にどれだけの強制力・信用・報復能力が伴ってるか」だけ。

国際法を常習的に踏み破ってきた国が、

いざ都合が悪くなった瞬間だけ

国際秩序ルール是々非々!」って言い出しても、

それは単なるお気持ち表明でしかない。

あなたの言う

違反した国も批判できないと秩序が壊れる」

って理屈、完全に逆。

現実には

ルールを守らない国ほど発言力を持ち

ルールを守る国ほど自制して沈黙

・結果、力を持つ国の解釈ルールになる

これが今の国際秩序だろ。

から問題

批判できるかどうか」じゃない。

「その批判相手に何を失わせるか」なんだよ。

制裁もできない

軍事的圧力もかけられない

経済的カードもない

そんな状態で「国際法違反だ!」って叫ぶのは、

壁に向かって正義朗読してるのと同じ。

それを

「秩序のために言うことに意味がある」

って思ってるのが、日本人特有錯覚なんだと思う。

国際法は神でも道徳でもない。

関係の上に成り立つ“道具”。

道具を使えない側が

「道具は大事から守れ」と言っても、

現実は1ミリも動かない。

それを理解せずに

「言うこと自体意味がある」

って主張するのは、

国際政治を“お気持ち世界”だと誤解してるだけだと思う。

2026-01-05

anond:20260105133557

アヘン戦争ときだって、港や倉庫押収してたわけだが、米国対応ときたら

ベネズエラの船は麻薬を運んでるに違いないから沈めてOK! ミサイルぽちっとな!」

ベネズエラ原油麻薬資金源だから没収OK!タンカーまれや」

「あれは大統領じゃないか拉致ってもOK!領空?知るかよ!」

からな。

大国はいつでも小国蹂躙できるってこった。

から核積んだ原潜を深海に隠していつでも報復できるようにしとくのが重要なわけ。

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