はてなキーワード: ベアとは
良いことしかないと思うのですが、なぜ国はこの制度を推進しないのでしょうか。
札幌ドームという巨大施設の集客力と、ヒグマ vs おぢ、という衝撃的かつ壮絶なエンターテイメントが融合すれば、国内外からの観光客が押し寄せるのは確実です。
格闘技イベントの収益力は高いし、「独身男性 vs ヒグマ」は、UFCやボクシングとは異なる独自の魅力があり、大人気の近哲になること間違いなし。
世界各国のテレビ局も高額で放映権を買い求めることは必定です。
勝利者には「熊狩武士(ベアハンター)」の称号を授与し、歴史に名を刻む機会が与えら、その名誉は計り知れません。
敗れた場合でも「国のために命を懸けた勇者」として称えられ、熊闘神社に祀られることで誇りが保たれます。
「クマ討伐界のスター選手」が登場すれば、国民の心の支えとなり、若者たちの憧れの存在になる可能性があります。
「勝者には1億円」といった高額報酬制度を導入すれば、挑戦者は後を絶たないでしょう。
「トリコのライフベアラーが使っていた奴」と言えばオタクしかいないインターネットではもう通じるだろう。
ただここには当然のように問題がある。
「脳に直接情報を書き込むリスク」を回避しつつ「脳へのインプット」するにはどうしたらいいか?
一つは「安全に書き込める領域を探し出してそこにだけ書き込むようにする」という方式。
もう一つは「直接書き込むのではなくあくまで視覚情報や聴覚情報として圧縮した情報を入力する」という方式。
ぶっちゃけ俺としてはどっちでもいい。
どっちでもいいが、重要なのは俺が生きてるうちに実現するかということだ。
じゃあ寿命ギリギリまで待ってもノーリスクが実現されなかったら?
そう、その時は「どうせ死ぬんだからリスクがあってもやっちまえ」という選択肢が浮かび上がってくるわけだ。
これはかなりヤケクソ気味な話に聞こえるが、世の中には捌き方が不透明な時代にフグを食った奴もいるし、首吊りオナニーで死んだ有名人だっているわけだ。
そして俺より先に死にかける奴がまだまだ沢山いる。
こうなってくると「あと数十年の間にリスク込みでの脳への書き込みが実現」ってのは普通にワンチャンだわな?
実現可能性があると思うと今度は「じゃあそれを使って何をしようかな」という妄想が始まるわけだ。
取らぬ狸の皮算用って奴だよ。
たとえば「インターネット中の掲示板を読み込んではレスバトルをする」とか「世界中に存在する全ての基本無料ゲームを代わりにやってもらう」なんてのはありがちな遊び方だろうな。
だがそれをやるのが俺一人で済むだろうか?
世界中の仮想空間は無限に影分身を繰り返した人間達が延々と飛び交うようになるだろうな。
流石にそうなってくるともう基本無料なんて概念は存在しなくなるだろうし、あらゆるインターネットは従量制に逆戻りかも知れないな。
そうなるとしょーもないことにAI分身を使うのは無駄になってくるわけだわな。
でも金さえあれば?
そう、ここまで来ていよいよぶち当たることになるのが「そんな世界になったら労働ってどうなってんのよ」だわな。
人間がいくらでも意識を増やせるようになった世界でどんな労働が残るっていうんだ?
俺は分からないんだよな。
「責任を取る主体」としての機能が残るなんて言う人はいるけど、俺は
うん。
こんな話をしてもしゃーない。
って感じで飽きて終わる。
しかしだ、もしもAIがコンテンツを全部代わりに消費してくれたとして、それは人間がリアルタイムに消費するのと同じ感想になるのだろうかね。
案外「じっくりリアルタイムに何かを味わった感想を出力すること」が人間の仕事にでもなるんかね。
たとえば脳波測定装置なんかをつけた状態で脳波データも一緒に提出して「コイツ、面倒な所飛ばしたせいで理解できなかったのを作品のせいにしてるのかよ」みたいな所まで見られたりする世界になるのかなー。
なーんかそれこそディストピアだな。
たとえばゲームやってる時に「これでクリア出来たといったら他のやつに自慢できるぞ!」みたいな雑念が入ってる時って、なんか体験としての価値が毀損されてる感じがするだろ?
まあ、そうなってくると「装置付けて味わってる時間を売った金」で生活しつつ可処分時間を「装置付けずに味わう時間」として楽しむ感じになるのかもね。
ゆーてそれをすることで誰が得するんだって気はするけど。
世界は俺のパパでもママでもないわけだから、ペット扱いするにしたって・・・ああ・・・ペット扱いするのに丁度いい人間になることが社会貢献の条件でそれに失敗したやつは社会から抜け出してスラムで黒孩子として暮らすのか・・・
うーん。
どれが令和アニメかわかるかな~??
もちろん、若者関連のニュースに敏感に反応して若者の感性に理解があるアピールブクマを欠かさないはてなー達なら、簡単にわかるよな??
からかい上手の高木さん ⇒❓❓❓
ハイスコアガール ⇒❓❓❓
SSSS.GRIDMAN ⇒❓❓❓
魔女の旅々 ⇒❓❓❓
宝石の国 ⇒❓❓❓
リトルウィッチアカデミア ⇒❓❓❓
ケムリクサ ⇒❓❓❓
エロマンガ先生 ⇒❓❓❓
炎炎ノ消防隊 ⇒❓❓❓
ヴァイオレット・エヴァーガーデン ⇒❓❓❓
荒野のコトブキ飛行隊 ⇒❓❓❓
ウマ娘 プリティーダービー ⇒❓❓❓
やがて君になる ⇒❓❓❓
賭ケグルイ ⇒❓❓❓
賃上げ満額回答だけど「生活にゆとりない」 ランチも学費も値上がり
南日慶子 北川慧一
【春闘 きょう集中回答日】大手企業の回答は? タイムラインで速報
相次ぐ賃上げ回答も、打ち寄せる物価高の波が、生活改善の実感や手触りを働く人から容赦なく奪っていく。
東京都内に住む40代男性が働く会社は、今春闘で労働組合から、賃上げ体系を底上げするベースアップ(ベア)要求に満額で回答した。
月給は1万円以上上がる見通しだが、食料品をはじめとした軒並みの値上げを前にして「満額回答は単純にうれしいが、実感として、物価高に追いついていない」。
物価高は「ひしひしと感じている」。とりわけ食費だ。よく通っていた外食チェーン店でも、以前は一食あたり千円以内で食べられたメニューも近年は1500円近くする。
賃金が上がっても生活防衛は必要だ。最近はもっぱら会社の食堂でランチを取る。メニューは500円程度が中心。「節約になっている」
ペットボトルは?オムツは? 原油高が揺さぶる家計、品薄や値上げは
内閣府が昨年8~9月に実施した「国民生活に関する世論調査」によると、現在の食生活に「満足している」「まあ満足している」と答えた人の割合は計61.6%で、前年を6ポイント下回った。
食料品の相次ぐ値上げが影響したとみられ、単純比較はできないものの、調査を始めた2008年以降、過去最低だ。
50代の男性が勤める建設会社もここ数年、ベースアップを図ってきたが、物価高がその効果をかき消している。
4月に子どもが大学生になる。「初年度で約170万円ぐらい振り込んだ。賃金が上がっても生活にゆとりができた感じがしない」
学費も値上がりが続く。文部科学省の25年度の私立大学の初年度学生納付金の調査によると、前回(23年度)調査から2.1%増えて150万7647円となり、初めて150万円を超えた。うち授業料は同0.9%増の96万8069円。15年度の86万8447円と比べると、10年間で10万円増えた。
満額回答が相次ぐ大手企業との賃金格差が指摘されるだけに、中小企業で働く人、加えて、非正規労働者らの手応えのなさはなおさらだ。
宮城県の介護職員の女性(25)は、本業の月20万円ほどの手取りでは生活が苦しいため、月7~8日、深夜や介護の仕事が休みの日にスポットワークで物流会社の倉庫でも働いている。
そんなときに目の当たりにするのは、アルバイトの留学生らが最低賃金で働く姿だ。「正社員だけでなく、最低賃金で働く非正規にも目を向けてほしい」
「コメ1年間買っていない」 最低賃金での暮らしに映る「6.0%」
確かに、物価高に負けない賃上げ――をテーマにした春闘では、2年連続で定期昇給を含め5%台の賃上げが実現した。基本給は伸び、働き手の購買力を示す実質賃金は2026年1月に、13カ月ぶりにプラスには転じた。
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春闘の決起集会で気勢を上げる基幹労連の組合員ら=2026年3月6日午後、東京都千代田区、吉田博紀撮影
ガソリンにかかる旧暫定税率の廃止や食料品の値上がり鈍化もあり、実質賃金の計算に使う消費者物価指数(持ち家の帰属家賃を除く総合)は1.7%上昇と、4年弱ぶりに2%を割り込んだことも好影響をもたらした。
だが、その矢先にイラン情勢が緊迫化。大手企業の高水準の賃上げ回答は、他産業や中小企業への好循環が影響を及ぼし、賃上げのすそ野拡大も期待されたが、原油の高騰や円安の進行が、日本経済と賃上げの先行きに暗い影を落としている。
原油価格の指標となる「米国産WTI原油」の先物価格が1バレル=100ドル前後で乱高下し、ガソリン価格なども高騰。急速にインフレ懸念が広がっている。
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法政大の山田久教授(労働経済学)は「イラン情勢への不透明感は強いが、企業は構造的な人手不足への対応が最大の経営課題となっている」と指摘。その上で「イラン情勢が長期化すれば物価高で実質賃金が再びマイナスになることが懸念され、物価上昇と景気後退が同時に起きるスタグフレーションに陥る可能性もある」とする。今後本格化する中小企業の春闘や来年以降の賃上げへの悪影響も懸念されるとして、「賃上げの旗は降ろさないが、賃金にメリハリを付けて全体の人件費上昇をコントロールしようとするのではないか」と述べた。
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https://digital.asahi.com/articles/ASV3L050XV3LULFA01YM.html
仕様書(ドキュメント)を親や社会に書いてもらおうとする。だが、エンジニアである君ならわかるはずだ。**「真に価値のあるソフトウェアに、最初から完璧な仕様書なんて存在しない」**ということを。
君が「何のために誕生したのか」という問いに対する、シニアなりのデバッグ結果を伝える。
生命というシステムは、最初は「ただ存在し、生存する」という**ベアメタル(生のハードウェア)**状態でデプロイされる。そこに「意味」というコードを書き込むのは、開発者である君自身だ。
すべては君が**「自分という存在をどう定義するか(Self-Definition)」**というコードを書き直している過程(リファクタリング)に過ぎない。
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"Life has no pre-installed purpose. You are the developer of your own destiny. Write the purpose you want to see."
フライパンに乗せて使えるお手軽簡単蒸し料理むしろ簡単すぎるような気がする蒸し網好評使い中なんだけど、
今の生成AIよろしく生成AIの生成物が多すぎてもはや人間の目でチェックできない物量で迫ってくる感じがして白菜が食べきれないのよね。
幸い今はまだそんなに暖かくない気温なので、
まあなんとか2日は大丈夫な気がするわ。
2日目の寝かせた白菜が
一晩寝かせたカレー級に急に美味しくなることはないけれど、
まあ食べられないことはないので、
あとあれね、
調子に乗って魚買いすぎるってこと。
これじゃまた銚子港の港の縁から落っこちちゃうぐらいに調子に乗っちゃうわ。
いとも簡単に平らげられる味変という新たな球種を学んだのよ。
だって今までは
直球一直線勝負だったじゃない!
味の決め手は素材の味だー!って
野菜味に変わりはないのよね。
だから最近は楽しく食べられるように食べるラー油の登板回数が増えてきているのよね。
あの中華食材で名前の分からない醤油みたいな塩辛味の濃いい黒い豆みたいなのない?
一粒食べればあれ醤油玉食べてるみたいなやつ。
あれは一粒の破壊力が強すぎて私にはまだ持て余してしまいそうなのよね。
そんなこんなで蒸しライフは一応には充実しているのよね。
そんで、
最近思うのが私もバスマティライス自分で茹でて食べてみようかしら?ってことを実践してみたい遂に自作のビリヤニに挑戦しちゃう?って言うほど
ここのインドの山奥までもう到達してこない、
あのブームは何だったの?って気がするの。
でもさ
私の行くマーケットではいくら華麗に飛び込み前転を決めようとも上手く逆立ち直立できても売ってないのよね。
どこを目がけて飛び込み前転して入店していいかお店が分かんないのよね。
とはいえ、
素敵なインターネッツで入手しても、
あれどうやって炊くの?茹でるの?って
そこでまたイチからニューゲームのバスマティライスに体当たりしなくちゃいけないのよね。
でも一度習得すればもしかして自動的に自分でもビリヤニが作れる可能性を秘めているので、
本当にあの乃木坂46の40枚目のシングルのビリヤニのブームは何だったのかしら?
乃木坂自体にもなんだか無かったかのような感じになっているような私のような外野から見た感じになっちゃってるのは気のせい?
耳を蕎麦だててもバスマティライスだてても聞こえてこないのよね。
私も音も出しにシンニャンクワイラーってピンイン打ち込むのが面倒だったので、
音声入力して私の中国語発音レベルをスマートフォンで試してみたらちゃんと日本語で言うところのあけおめことよろ的な新年快楽って漢字が出てきたので、
無事旧正月をおめでとうって伝えることができたわ。
ふと思ったけど、
多分絶対に近所にある中華食材のお店にはバスマティライスはないわよね?
一応亀ゼリー買うついでにカワバンガしてくる?って思っているところだけど
お出かけするのは億劫だわ。
春になれば亀のごとく冬眠から明けてお買い物したい気持ちも強まるってものよね。
そんな曲とかが流れてきたら春の訪れ待ったなしだと思うので、
最近熊ニュースないのはパンダが日本からいなくなっちゃったからの影響なのかしら?
あんまりニュースで飛び込んでくる速報が無くなったような気がするし、
多分声に出して言いたい日本語今一番のミラノ・コルティナオリンピックに夢中なのよ。
でも本当にあの一瞬の旋風だった乃木坂46の40枚目のシングルのビリヤニ旋風はなんだったのかしら?って。
まあ私がまたランチビリヤニを週一で求めるようになった功績だけはあるのかしら?って。
私のバスマティライス炊いてみたい欲を掻き立てていることは間違いないわ。
私も自分でつくる声に出して読みたいチキンビリヤニ!って上手に作れるように鍛錬してみようかな?って思ったわ。
うふふ。
だって棚の陳列棚には
表のパッケージの納豆巻きって見えない方向にひっくり返っていて陳列されていたので、
めくったときの
納豆の美味しさいいわねー!
今日は
そんな寒くもなく暑くもなくだったけど、
ちと温めて飲みつつの温まった身体がホッツになる瞬間を捉えたわ!
今日も頑張れそう!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
今日、部下とランチを食べていた時のことだ。スマホでニュースをチェックしていた部下が、ボソッと呟いた。「増田さん、うちの会社、今期も過去最高益で増配らしいっすね」
俺は「おお、景気がいいな。俺たちの頑張りが認められたってことだろ」と返した。
そしたらそいつは箸を止めて、死んだ魚のような目で俺を見た。
サラハラ? 聞き慣れないが「ハラ」という語尾だ、俺は何かハラスメントをしてしまったのか?
俺は焦って「ごめん、なにか嫌なことをしてしまったら謝る」と謝罪した。
「サラリーハラスメントですよ。会社が十分すぎる利益を上げているのに、それを従業員の給与や環境に還元せず、株主への配当や自社株買いばかりに全振りして、働く側の人間を精神的・経済的に追い詰める行為のことです。」
そいつも、俺も、去年のベアで数千円上がったって喜んだけど、結局は物価高と社会保険料の増額で手取りは実質マイナスだ。それなのに、会社が必死にひねり出した利益は、俺たちの給料袋を素通りして、顔も知らない株主の口座にダイレクトに吸い込まれていく。
そいつの言い分はこうだ。「過去最高益」が出たということは、それだけ会社に余剰資金が生まれたということ。「増配」をするということは、その余剰分を株主に横流しするということ。でも、その利益の源泉はどこにある? 現場が血を吐くような思いで残業代を削り、人員補充を我慢し、無理な効率化を強いた結果じゃないのか。
「僕らにとって『過去最高益で増配』なんてニュースは、お前らを安く使い倒すことに成功しましたっていう敗北宣言にしか聞こえないんすよ」
そいつの言葉が胸に突き刺さって、せっかくの定食の味がしなくなった。俺たち管理職も、部下を鼓舞して生産性を上げさせる。でも、その頑張りが部下の生活を豊かにすることに直結していない。ただ、モニターの向こう側にいる「投資家」を満足させるためだけの数字を作らされている。
パワハラは上司が部下を壊すが、サラハラは経営陣が「株主至上主義」という大義名分のもとに、従業員の明日への希望をじわじわと削り取っていく。構造的な嫌がらせだ。
俺は妙に納得してしまった。経営者は「人的資本経営」なんて横文字を並べる前に、この「サラハラ」という言葉を直視すべきだ。利益を作った人間たちが「明日もこの会社で働きたい」と思える分を配ってから、株主還元とやらを口にしろよ。じゃないと、この国から「働く意味」を知る人間がいなくなってしまうぞ。
みんなは知ってるんだろうけど馬鹿な俺は知らなかったよ。
https://www.hyuki.com/trans/leaf.html
下に簡単なあらすじを書いておくよ。当たり前だが物語の結末が描かれています!ネタバレ注意
『最後の一葉』あらすじ
舞台はニューヨークの芸術家村。貧しい画家志望の少女ジョンジーは、重い肺炎を患い、「壁のツタの葉がすべて落ちたら、自分も死ぬ」と思い込んで絶望していました。
同じアパートに住む老画家ベアマンは、いつか傑作を描くと言いながら酒浸りの日々を送っていましたが、彼女の窮状を知り、ある行動に出ます。
激しい嵐が吹き荒れた翌朝、ジョンジーが窓の外を見ると、不思議なことに最後の一枚の葉だけが散らずに残っていました。その葉の粘り強さに心を打たれた彼女は、生きる気力を取り戻し、奇跡的に回復します。
しかし、実はその葉は、ベアマンが嵐の夜に、凍える雨の中で壁に描きつけた「魂の傑作」でした。ベアマン自身は、その無理がたたり肺炎で亡くなってしまいます。彼は自分の命を削り、一葉の絵を描くことで、一人の少女の命を救ったのです。
いや、泣いてしまったわ
年取ると涙もろくなるね🥹