はてなキーワード: パディントンとは
ゴールデンカムイ、楽しく見てるんだけど実写はまじで役者の顔の良さで保ってるところが多いので2.5次元舞台とかで耐性強い人間じゃないと無理だと言う難点がある
あと動物系は普通に着ぐるみCGが強すぎてお遊戯になってしまう、頑張ってたけども これも2.5オタクは心の瞳でみれるのでいい
私は画面に熊はほとんど出てこない感じでやるのかとみるまで思ってた、ジョーズみたいな 演出力でどうにか
この世の大型動物系映像作品で違和感ない映画ってどうやってんだろうな、誰かおすすめ映画教えてくれよ、ジュラシックパークは恐竜だからベクトル違うし、パディントンは熊だけどあれ程のCGは難しいやろうし
オタクに絶賛されてるのは原作準拠でいい役者揃えてるし邦画にしては衣装汚しとか絵面がだいぶいいし原作の大切な部分残しつつ実写にして違和感のないよりベターな演出に昇華されてたりで丁寧に作られてるのがわかるからだろうけど、
コスプレ味はどうしてもあるし原作からして下ネタ含め愉快なシーンが多くて、ファンには刺さるけど、ただの映画としては人にすすめにくい いや、面白いんですよ 私は好きなんですよ でもToLOVEるやいちご100%を1番好きな漫画ですと大声ですすめる人間は滅多におらんやろ
実写映画刀剣乱舞1はその点上手かったな、コスプレ感を戦隊戦士的な感じで昇華されてて 戦隊映画に全身カラーピチスーツ出てきて文句言う人はおらんからね けど普通の映画みようと思ってたらびっくりするやん
オタク的にはとっても嬉しいけどラッコ鍋のシーンとかほんまにまじ気まずい、どうしたらいいのかわからん
ドンパチアクション映画だと思って家族でMr&Mrsスミスみてたら気まずくなったの思い出した、映画違いじゃないか調べたらMr&Mrsスミスはベッドシーンがないというブログが出てきたので私の思い違いかもしれないが
テッドとかデットプールみたいにそういう映画だとしてプロモーションすればウケる層もあるんだろうけど、作りが難しいラインだからそのプロモーションに振り切るのも難しい
公式Twitterみてると結構そっち寄りのプロモーションなのかもしれないが
今回の映画はただでさえシリーズ物の途中、しかもドラマが挟まるので途中参戦でこの1本だけ見てというのもムズい
あと裸絵の痛バとか持ってるオタクとかいるのも界隈の印象にだいぶ痛い 萌ええろキャラのショッパーとかに文句言ってたオタク生きてる?
それにしてもキャストほんまにすごい、全員にびっくりする
桜井ユキとかそのキャスティングよく思いついたなと思うし、演技もビジュアルも凄すぎる 今回の映画で印象に残るシーン家永がベスト あとドラマのあのシーン変な気持ちになった、恋かもしれん 写真集買おうかと思ったら私にはセクシーすぎたので断念した
工藤阿須加もすごい、今まであんま好みじゃないなと思ってたんだけど見れば見るほど刺さる
原作キャラとの見た目ギャップがいちばん大きい俳優だと思うけどそれを感じさせない納得感
というか、原作月島は顔立ちとして目付きが悪いと思ってたんだけど、工藤阿須加みてたらあのしかめ面が解釈なのかもと思った 工藤阿須加の目は丸くてきゅるきゅる、月島もその可能性がある
稲葉友もすごかった 正直宇佐美が美男子設定なのフゥン?と思ってたんですけどめちゃくちゃ納得しました 3次元に起こされることで納得ができる
あと全体的に厚みのある俳優ばかりで大変助かる 軍服は特に体が薄いと説得力もなければ着られてる感が出てしまうので厚みってすごい大事だし、それで並んで違和感のないシルエットに全体でなってるの大変有難い
先日俳優陣の身長についてTwitterでバズってたけど、原作想定より全体的に大きくなってるけどそれで違和感なく収まってるのもすごい 相対的に山田杏奈が小柄に見える、メアリージュンもスタイルめちゃくちゃいいからね、それでも男性陣といると華奢な女性に見えるのが本当に、いいですよね、ね、谷垣
チカパシが大きくなっていることについても一緒にいる旅の長さを感じて私はよかった いっぱい食べてよく寝ろ
杉元と二階堂のシーンも激アツだった、山﨑賢人がアクション上手いのはキングダムでもみたが身体能力が高いんだなと思う もしくはそう見せる演技である 杉元解釈
WOWOWくん、予算度外視のいかれ制作ほんまにありがとう、お金は大事だよ、できればそのまま作り続けてくださいよろしくお願いします
色々言ったんですけどこれだけは言わせて欲しい
ほまにごーどんの顔がいい、ごーどんの顔がみたくて見ている迄ある
ごーどん顔好みと思ったことないのにごーどんの顔みたくて実写一気見したからほんまにすごい
ごーどん尾形が飯を食ってる姿だけで元気100倍アンパンマンになれる
万博アンチとか行かねぇって言ってる人が多い間はおそらく空いてるので早めに行くつもりでチケット取った。今時この価格で遊びに行ける施設も少ないので。
チケットとりにくい!って話もあったがQoo10よりはわかりやすい。楽天より、かも。まあネット通販とか普通にする人なら全然問題ない。ネット通販したことない層が困ってたのかな。
維新の行動がやばいのと連動してネットアンチがやばすぎて検索しにくいのでXは端からあてにせず1次情報を色々と調べてる。(政治には納得しない。しかし歴史ある万博を恨む気もないし楽しむつもり。それが支持してるってことだよ!と言われたら投票で維新に入れたことねぇよと叫ぶ)
ただ、各マスコミや公式SNSも漁っているのだが、なかなか詳細がわからない。
あるテレビ局は中国の担当者と電話が繋がらないと頭を抱えながら紹介していた。おそらく外国人の感覚と日本のメディア対応とかスケジュール感覚があってないのではと。
日本公式から出てる各国の宣伝動画も動画編集者は同じなのにお国柄が出ているのだが、全出場国揃ってない状況で笑ってる。まあこれも万博である。
とりあえず、分かったことの中で楽しそうなことをメモしたので数少ないマイノリティの皆さんと共有したい。
・万博に向けて各駅リニューアルとかしてるので鉄オタは嬉しそう。関西の駅ってなんかすごいよね
・各パビリオンには事前予約が必要だが、今の所あいてるっぽい。予約不要のパビリオンもかなり多そう。日本企業などは全パビリオン予約受付してるけど、30分おきなので平日ならそこまで並ばず入れるのでは?
・各日ショーはマストで見て、これ中心にスケジュール組むのが良さげ。いい席悪い席があるので予約抽選したほうが良さげ
・子供向けパビリオンは圧倒的に「ノモの国」な気がします。それ以外も日本パビリオンは全体的に何かの機械を手に持って動きそうな体感型。子供楽しめるかも
・韓国パビリオンは来場者の声を音楽にするらしい。自分が見た映像の会場の担当者は日本語うまくなくて説明に困ってた。するっと回れそう。韓国グルメはまぁ、学生向けかな。大阪コリアンタウンのほうがよくね?
・中国はなにしてんのか分からんが建物がすごい。歴史的なもの飾るとか。ドバイ万博では中国館良かったらしいので期待してる
・アメリカ館は建物すら公開してない。ショーとかするって言ってるけど、宇宙系も多いようだ。宇宙人でも来るのかな
・北欧館は5カ国の北欧パビリオンの合体で北欧料理色々食べれるらしい。ハイジのカフェがある。
・イタリアは宇宙と、イタリア謎名の料理たくさんでるレストランあり。ファルネーゼのアトラスという古代ローマ時代の大理石彫刻が日本初公開。日が合えばオペラ見れる。
・バチカンはレオナルド・ダ・ヴィンチのメモやデッサンを展示。イタリア館がライバル視してた
・イギリスはスパークリングワインがおすすめらしい。ピーターラビット、パディントン、ひつじのショーンが来る。イギリスは万博にライバルなどないと言ってた
・ドイツシチューおいしそう。音楽系のパビリオンになるのかな?
・ips心臓ちょっとお披露目されてたが当初発表よりでかくなっててグロかった。ぜひ生でみたい。
・NTTはPerfumeのライブ。綾瀬はるかがイメージCMでちょいちょいやってた遠隔の触覚再現の実体験できるみたい
・オーストラリアは自然散歩体験。担当者がここはリラックスできると思うって言ってた。空いてそう
・各国の具が入ったオニギリ食えるらしい
・アナトリア、リベリア、ガボン共和国が出展。全然知らん行きたい
前半では美術を知的にとらえようとした。後半は生物学がテーマ。
平安文学のマイブームが続き、続いて神林長平とヴォネガットを読み始める。
英国の貴族や執事、メイドがテーマ。なぜか田中啓文も読みだす。疲れたので脱力系を。
シオドア・スタージョン「一角獣・多角獣」
奇妙な味シリーズがしばらく続く。たまに古いSFが読みたくなる。
ブラウン神父シリーズは途中で飽きる。「聊斎志異」を読みだす。
冊数が少ないのは、中島敦全集がぶ厚いからだ。ページ数では一冊で実質三冊ほど読んでいる勘定だ。
ひたすら中国の古典を読む。物語としては読みやすいが、脚注について調べていると意外と時間がとられる。
アーネスト・サトウを除いて中国文学が続く。明治維新が一日単位で記録されていると見落としていた事実が多いとわかるし、刻一刻と情勢が変わっていったのも感じられる。。
やっと森薫を読み始める。ハルタコミックス(旧fellows!)ばっかり。
コロナで回数は少なめ。
「パディントン」
「イェスタディ」
「JUNK HEAD」★★
生物学、脳科学、歴史、SF、海外文学が多い傾向は昨年から変わっていない。