はてなキーワード: 欧州とは
はてなーって意識高すぎて、たまに平均前後が分からなくなってる、中途半端な賢さの奴らが多いからころっと騙される
思春期の学生は、ほとんどが「レイプ」がどこからどこまでか理解していない
君らそこらの若者と話さないと思うから知らないだろうけど(話した所でそういう話題にならないか)
新聞見ない、テレビも見ない、見てるのはYoutuberとショート動画
どこで法律を学ぶと思う?学ぶ機会無いんだよ
そういう常識が何となーくできるのは大学生か社会人になってから
なんだけど、じゃあ「不同意性交罪」の法改正を知ってる人は、大人ですら少ない
まず大人が理解して、ようやく若者に伝わる、浸透するのに10年はかかるだろう
授業でやるだろうから知ってるだろうって思う人がいそうだけど
統計でみれば正しい知識持ってる高校生がだいたい55%、みんな授業聞いてないんだわ
じゃあどうやって「No means No」が浸透すると思ってるんだろう
例えば漫画とかドラマとかあるじゃん、ああいうの作ってるのは年寄だからさ、昔の常識で作るんだよね
欧州とかああいうところは、めちゃくちゃがんばって教育してるの、日本がこれから頑張ったところで、何年先なんだろうね
「The Evolution of Russian and Chinese Air Power Threats」
今日読んだわ🤗
2020年時点と比べて2025年現時点では、ロシアと中国の航空戦力は西側の航空優勢に対する脅威を増している。
特に中国は、米国の伝統的な航空優勢を揺るがし得るレベルへ質・量ともに大きく変化した、というのが主旨。
本稿は、中国の航空戦力が2020年比で“量”だけでなく“質(ネットワーク化・長射程化・統合作戦)”でも急速に伸び、米国を中心とする西側の航空戦力に対して根本的に異なる脅威水準へ移行した、という認識を示します。
近代的な第4/第5世代戦闘機の大量増勢に加えて、AEW&C(早期警戒管制)や電子戦(EA)などの「イネーブラー」、空対空/地対空ミサイル、宇宙ISRまで含めた“キルチェーン”の整備が同時並行で進んだことが核心です。
著者はまず、近代戦闘機の生産・配備数の伸びで変化の大きさを示します。2020年時点では、PLAAFのJ-20は約50機(当時は技術的に成熟途上)、J-16は約90〜100機規模で、生産もJ-20が年20機程度、J-16が年40機程度とされています。
それが2025年後半には、改良型で成熟したJ-20A(および複座J-20S)の生産率が年120機程度に達したとされ、2025年半ばの時点でJ-20は約300機が少なくとも13個連隊に配備、J-16も2025年末までに約450機が納入される見立てが示されています。
さらにトレンドとして、2030年頃にはJ-20系列が約1000機、J-16が約900機に到達し得る、という将来像を提示します(推計)。これは「第5世代+高度な第4世代」の比率が、もはや一部の精鋭部隊ではなく、空軍全体の構造として大きく変わることを意味します。
加えて、J-16/J-20のような重戦闘機への比重が高まり、従来J-11やSu-27/30などを運用していた部隊だけでなく、より旧式のJ-7やJ-8を使っていた部隊の再装備にも波及している点が指摘されます。つまり「一部が強い」ではなく、全体の底上げが進んでいるという見立てです。
中量級のJ-10Cも、AESAレーダー、データリンク、衛星通信、各種精密兵器へのアクセスを持つ“現代的な機体”として位置づけられ、長射程AAM(PL-15)を運用できる点が触れられています。
戦闘機の数だけでなく、編隊の生存性・攻撃力を左右する電子戦能力の獲得が重要だ、というのが次の柱です。
著者は、J-16D(陸上型)やJ-15DT/DH(艦載航空向け)といった電子戦機の生産が定着し、これらが米海軍のEA-18Gに近い役割を担うと述べます。
こうした“戦術戦闘機ベースのEA機”は西側でもアメリカとオーストラリアしかもっていない、能力として非常に強力で希少だ、という評価です。
ここで言いたいのは、中国が「ステルス機を増やす」だけでなく、敵のレーダー・通信・データリンクを妨害しつつ味方のセンサー/ネットワークを活かす方向に、パッケージ(編隊構成)と空中戦術を進化させている、という点です。
著者は、現行の増勢だけでなく「次の波」も早いと示唆します。J-35/AがPLAAF向けにも取得されつつあり(艦載向け計画に加え地上運用も)、当初は低率生産でも、過去の中国の開発・量産ペースを踏まえると増産が加速する可能性がある、という見立てです。
また、2025年に次世代有人戦闘機のデモ機(J-36、J-50/J-XDSと呼ばれる機体)を飛行させていること、さらにUCAV/CCAの試作機やGJ-11などの動きにも言及し、「西側より早いタイムライン」になり得る点を指摘しています。
装備が揃っても使いこなせなければ脅威になりません。そこで著者は、2020年以降、PLAAF/PLANAFの訓練のリアリズムと複雑性が増し、とくにJ-16/J-20部隊で洗練が進んでいるという各国空軍関係者の観察を紹介します。
2020年以前は、事前計画に依存した規定手順や、地上/空中管制側の強い指示に沿う硬直的運用が多かったが、より動的な競技・演習(例:ゴールデンヘルメット)などを通じて変化した、という整理です。
そして2025年には、戦闘機・爆撃機・給油機・AEW&Cを組み合わせ、海軍水上部隊とも連携するような複合ソーティが常態化している、と述べます。台湾周辺や日本海方面での活動が特に注目点として挙げられています。
著者が「とりわけ顕著」とするのが、空対空ミサイルとSAM技術です。PL-15とPL-17が、ロシアだけでなく米欧の同等品に対しても射程面で優位になり得る、という趣旨で述べられています。
さらに、PL-15系列は(ベースが2015〜2016年頃に就役したとしても)その後の期間にソフト/ハード両面で改良を重ねている可能性が高い、という見方を示します。
SAMについては開発の見通しが不透明と断りつつも、中国が中〜長射程SAMを優先していること、HQ-9B/C、HQ-22、弾道弾迎撃のHQ-19や後継、HQ-16系列など多層の体系を整えている点に触れます。
加えて中国の電子・ソフト産業基盤の厚みからセンサー/ネットワーク化がロシア製を凌駕する一方、実戦データの蓄積が少なく成熟度には不確実性があるというバランスの取れた評価です。
超長射程AAMや“特殊なSAM”は、探知・追尾・誘導の情報連接(キルチェーン)がなければ活きません。著者はこの点で、中国が過去10年(特に2020年以降)に航空機側のAESA化を急速に進め、J-10C/J-16/J-20/J-35など現行生産機の主センサーがAESAへ置き換わった点を挙げます。
さらにAEW&Cの拡充として、KJ-500が2023年半ばで約40機規模という推計を踏まえ、2025年末には50機に近い可能性があると述べます。加えてKJ-2000、KJ-200、KJ-3000、艦載KJ-600などにも言及し、これらが大出力AESAとデータリンク/衛星通信ノードとして機能することで、航空・海上・地上戦力を束ねる能力が高まる、という構図です。
宇宙ISR/通信も2020年以降に「数と洗練が爆発的に伸びた」とし、結果として2025年のPLAAF/PLANAFは2020年よりはるかに多く高品質な長距離センサーを持つため、状況認識と長距離交戦のキルチェーンが強化される、と結論づけます。
最後に著者は、インド太平洋では状況が欧州と質的に違い、中国の伸長が米軍の行動自由をすでに変質させたと述べます。具体的には、空中給油機、空母打撃群、前方基地が1000km以上の距離から脅威に晒され得る(各種長距離の弾道/巡航ミサイル、長射程SAM、長射程AAMを搭載する多数の第5世代機など)という整理です。
その結果、仮にF-22/F-35/B-2等が前進しても、長く争奪的な補給・給油・電磁支援のチェーンの末端で戦うことになり、「保有機数ほど前線に押し出せるわけではない」という運用上の制約が強まる、という含意を示します。
欧州:ロシアの地上SAMを核とするIADSが主脅威で、ウクライナ戦争の戦訓で能力が上がっている。NATO側もウクライナ支援を通じてロシア防空を理解したが、対処には適切な装備調達・訓練が必要、という結論。
インド太平洋:中国の伸長は「革命的(revolutionary)」レベルで、給油機・空母・前方基地などの後方要素を長距離から脅かし、米軍の作戦自由度を大きく制約し得る。従来の“西側の空の優位”はもはや自明ではない、という締め。
当方、子なし夫。
近所にラーメン屋がある。これがもう、びっくりするほど旨い。好みドンピシャ。人生で食ってきたラーメンの上位に普通に食い込む。俺はこの店が好きだ。かなり。
ところが、いつの間にか始まった。「お子様連れの方、お子様分無料」。
は?
いや、理屈はわかる。子は宝。少子化は国家課題。社会全体で支えるべき。それ自体に異論はない。頭では理解している。理解はしているんだ。
でもな。感情は別。
空から降ってくるのか?
違うだろ。誰かが負担してるだろ。
それが誰か。
子どものいない、俺たちだ。
職場でも同じ。産休、育休、時短。制度として必要なのは百も承知。
でも、その間に発生する仕事は消えない。誰がやる? 俺だ。増田だ。
うちは何もない。
そういう話じゃない。
妊活もした。必死にやった。諦める直前で、健保適用が決まった。
……年齢制限で、使えなかった。
ああ、そうですか。制度ですか。それならまだ飲み込める。国が決めたことだ。
でもな。
なんで俺の好きなラーメン屋で、知らん客のガキのラーメン代を、ガキのいない俺たちが負担せにゃならんのだ。
妻も相当体に負担をかけた。その上で、諦めるという選択をした。
なのに、何で1,000円を超える1杯のラーメンからいくばくか、どこぞの知らんガキのために恵まなければならんのだ。
美談みたいに言うな。
その「無料」の後味を、こっちは全部飲み込んでるんだ。
少なくとも俺の口には、最高だ。
だが、食い終わった後に残るものがある。
幸せそうな子連れ客に対する悪意と、その悪意を持っている自分というメタ認知に差す自己嫌悪。
好きなものを好きなままでいさせてくれ。
正しさを、悲しみを抱える客に押し付けないでくれ。
後味は最悪。
引き裂かれる。
辛い。
主力の2車種が世界販売台数トップ10にランクインしたテスラは、何も心配する必要がないように思えるかもしれない。しかし、モデルYは前年比3%の減少を記録し、首位の座から降ろされてしまった。
2025年初頭からは、購入者の抵抗感がさらに強まり始めたため、再び順位を落とす可能性もある。特に、アジアと欧州の主要市場では中国製SUVの台頭が予想される。改良型の発売が、状況の改善にどれほど役立つか注目だ。
1位:トヨタRAV4/ワイルドランダー - 118万7000台(11%増)
1:トヨタRAV4/ワイルドランダー - 118万7000台(11%増)
2024年、トヨタRAV4が世界販売台数の首位に躍進した。前年にはテスラ・モデルYにトップを譲ったが、11%もの大幅増により巻き返した。
特に、『ワイルドランダー』として販売されている中国での人気が顕著で、33万800台の増加につながった。
また、トヨタのハイブリッド・パワートレイン(PHEV含む)は、まだEVへの切り替えに踏み切れない層にも魅力的であり、内燃機関搭載車の販売がまだまだ続くことを証明している。
今の日本の言論自体、人権観や安全保障論は欧米の影響を強く受けてるがな
そういう日本人の意見が信用ならないから、それを伝えようとしてるだけやで
で、自分達は破っても誤魔化す
今まではそれで誤魔化せてたけど、力関係が変わり、ダブスタ、矛盾が誰の目にも明らかになった
ただ、それだけやがな
で、どこもクソなら、どこがマシかって話でしょ
軍事的には日本はアメリカに依存しなければいけないけど、だからって他の大国と仲良くしたらダメって事にはならんがな
その西側対社会主義陣営ってのが欧米からの受け売りに過ぎないんだから、で、アメリカ自体がそういう偽善がもう嫌だってなってんだろ?
日本は地理的な要素から中国陣営にいずれ鞍替えしないといけない
米国は民主党政権になっても、もう戻れない。過ぎ去った過去のことは記憶に留めるだけにして、もう思い出さないこと。
結局、ある独裁が無くなってもいいことなんて起こらない。国民を殺しまくっているのでないかぎり独裁は安定政権として許す他無い。
生物の進化がある偶然による生き残りであるように、民主的な世界というのは歴史のある偶然が生み出すものだ。
丸亀製麺はおいしい。歩いて5分のところに出来て欲しい。
許されているという表現が気に入らないなら「容認」でも良い、同じである。
社会的制裁を理由に罪を相殺するような司法運用している国など無い。
司法が私刑を容認しないというならば刑事罰を厳格運用し、社会的制裁は社会的制裁、刑事罰は刑事罰と切り離すはずである。
被告人が誹謗中傷や村八分で損害を被ったというならば、それはそれで別途民事訴訟で救済を求めれば良い。
制度は用意されており万人に解放されている。どうぞお好きに、である。
諸外国で一発終身刑を食らうような犯罪でも下手すりゃ不起訴でノーペナルティ、あるいは数年でパイなんて例がゴロゴロある。
かつての日本は社会的制裁が機能していたのでそれでもよかった。
犯罪者のレッテルを貼られコミュニティから村八分を食らうと人生詰む、事実上の終身刑なのだ。
厳格な戸籍制度があり国家に人別管理され、犯罪履歴は残り、結婚、就職、すべて詰む。
一方、アメリカなら州を跨げばチャラ。犯罪情報の共有すらされていない(FBIレベルの犯罪だけ例外)。
出生証明書の偽造は当たり前のように行われており(今は無理)、身を隠すことは簡単にできた。
そのような社会であれば刑罰を重くしなければ抑止力は働かない。
世界では出生証明書はデジタル管理され、生体情報やクレヒスが人別帖になっている。わりと人生詰む
一方で日本はコミュニティへの帰属意識は薄れ、村八分は機能不全である、人生詰まない、罪が罪になってない
私刑がなければ辻褄が合わない
反論ある?ないよね?
ということで
アメリカは敵国貿易法にまた日本を登録したいけど、中国に代理頼んだかい
ナチス麻生やら北朝鮮、中国共産党、ぜんぶこの国の共産ナチスのアレっぽく見えてきた
ドイツ語圏なのにドイツにならず、ドイツよりナチスっぽい、復古主義になってきた日本みたいな国という印象
そのうちロシアと組んだり、ヤン・フスみたいに欧州乗っ取りに行きそうな…保険会社っぽい名前
シュヴァルツ=ゲルベ・アリアンツ : オーストリアのみならず、最終的には中央ヨーロッパ防衛協力(CEDC)の加盟国でもあるハンガリー、チェコ、スロバキア、スロベニア、クロアチアとの同君連合樹立を目指す
篠田英朗氏は、東京外国語大学教授で国際政治学・平和構築論の専門家です。X(旧Twitter)アカウントは@ShinodaHideakiで、積極的に投稿しており、憲法解釈、ウクライナ情勢、ガザ危機などの国際問題について意見を述べています。
彼の言動が「攻撃的」と感じられるようになったのは、主に**2023年頃から、特に2023年10月のハマスによるイスラエル攻撃以降のガザ関連投稿**で顕著になったという指摘が見られます。それ以前は、2010年代後半から憲法学者(東大系など)への強い批判で知られていましたが、国際情勢論では比較的学術的なトーンが主流でした。
最近(2025-2026年)の投稿を見ても、皮肉や嘲笑を交えた表現(例: 「ウクライナ応援団」「高市応援団」を揶揄、相手の主張を「くだらないダジャレ」など)が続き、相手を挑発するようなトーンが目立ちます。
ん
全体として、篠田氏のスタイルは元々論争的ですが、ガザ以降の国際的分断トピックでエスカレートした印象です。感じ方は人それぞれで、支持者からは「率直で正しい指摘」と評価される一方、批判者からは「過激・攻撃的」と見られます。最新投稿を確認すると、現在も同様のトーンが続いています。
篠田英朗氏が**小谷賢**氏(おそらく日本大学教授、国際関係・安全保障論の専門家、Xアカウントは@kotani61あたりを指していると思われます)に頻繁に「絡んでいる」ように見えるのは、主に2025年末〜2026年に入ってからの国際情勢(特にウクライナや欧米関連の議論)での意見対立が原因です。
### 主な背景と経緯
- 小谷氏が細谷雄一氏の投稿を引用しつつ、何らかの分析(おそらくトランプ関連や欧州の対応)を「説得力がある」と評価したポストに対し、篠田氏が「根拠が全く示されていない」「小谷教授のポストはだいたいいつもそう」と強く皮肉り、RTで拡散。
- 篠田氏は小谷氏からブロックされているため、直接リプライできず、こうした間接的な批判を繰り返す形になっています。これが「絡みまくってる」と感じられる一因です。
### なぜこんなに執着的に絡むのか(推測される理由)
支持者からは「的確な指摘」、批判者からは「執拗で幼稚」と両極端の評価です。現在も同様のトーンが続いているので、国際情勢が落ち着かない限り収まる気配は薄いかも知れません。
もうハイテクな券売機置いてるラーメン屋ではメニュー言語によって値段が違う店、そこそこあるのに
日本語で応対可能なら日本語の価格で売るだけだし、そうじゃなければ表記の値段で売るだけ
貧乏な日本人から取れないなら取れるところから取る、いいじゃないですか
日本だと公共交通、特にJRはなぜか外国人の方が割安で新幹線に乗れるが、グローバルではたいてい逆である
特に欧州域だと役所で乗り放題パス(近郊限定)が買えたりして、在外住民より安く移動できる地域が多い
凱旋門賞というか芝2400mは欧州ではすっかり価値低下したような。
英ダービーより仏ダービー(2100m)やセントジェイムズパレスステークス(1600m)、
凱旋門賞より英チャンピオンステークス(2000m)やムーランドロンシャン賞(1600m)の方が種牡馬価値が高かったり。
A. これについては様々に議論されており、おそらくそのどれもが一因になっているのであろう。思い付くままに挙げると:
戦後の高度成長をもたらしたダイナミクス(アニマルスピリット)が失われた
戦後、冷戦がもたらした政治的要因に足を絡めとられてアジア諸国などが経済的離陸をなかなか果たせない中、日本が世界の工場としての立場を享受し躍進することができたが、冷戦終結とともに新興国にその役割が取って代わられた
長引く不況による悪影響
「縮み志向」になった
最近では、生産性ないし潜在成長力が需要で決まる面や、不況による履歴効果の影響を受ける面も指摘されている(cf. ソロー残差が覆い隠したもの - himaginary’s diary、金融政策で潜在成長力は上げられる - himaginary’s diary)
その他、日本の構造的要因(cf. 「不振」から「活発」へ:今日におけるアダム・スミスの重要性 - himaginary’s diary)
いわば、かつて欧州について取沙汰された「ユーロスクレローシス(cf. Eurosclerosis - Wikipedia)」の日本版
これにも高齢化の影響という面がある?
プロジェクト運営の下手さ(cf. 日本人とプロジェクト - himaginary’s diary)
とても鋭い問いだね。最近のAI翻訳が「人間よりうまいのでは?」と感じる瞬間があるのは確かで、特に英語・フランス語・スペイン語など印欧語族同士ではその傾向が強い。だけど、実際のところはもう少し複雑で、完全に「人間より遥かに上」とは言い切れない。
🌍 印欧語族同士の翻訳はAIが“ほぼ人間級”になっているのか?
これは「人間が良いと判断する翻訳をAIも良いと判断しやすい」という意味で、
また、英語・スペイン語・フランス語などのデータが豊富な言語ペアでは、
AIはここでまだ安定しない。
翻訳は単なる置き換えではなく、
AIはここで時々ズレる。
🔹 3. とはいえ、特定条件では“人間より上”のケースもある
「直訳的な誤り」は人間より少ないことすらある。
🔹 4. 結論:印欧語族同士では“人間級”、でも万能ではない