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2026-05-08

大昔から恋空叩きながらCLANNADを絶賛するオタク」が揶揄されてましてね…

2026-03-30

anond:20260330173408

もっと目が離れているキャラデザCLANNADが当時は人気だったから、それと比べるとハルヒキャラデザ違和感なかったな…… 今見るとたしかハルヒもわりと離れ気味だったんだなあと思った。

2026-01-20

正月の親戚の集まりキモオタ丸出しの服で来てた甥っ子、元気かな

アニメ女の子エロい絵がバーン!って印刷された痛いTシャツ着てた

なんか、ちょっと一世代前じゃない?って感じの絵柄の女の子 CLANNADみたいな絵

多分ウケ狙いで着てたんだろうけど兄貴ガチギレされててヤバかったな

2025-10-30

恋×シンアイ彼女」発売十周年に寄せて ――期待と裏切りの十年―

2025年10月30日、「恋×シンアイ彼女」は発売から10周年を迎えた。

でも、私にとってこの日は“お祝い”ではない。

しろ、信頼していた作家への失望をはっきりと刻んだ、痛みの記念日だ。

このゲームは当初、「王道学園ラブコメ」を掲げていた。

けれど、蓋を開けてみれば――ヒロイン主人公の前から三度も姿を消す。

ユーザーの心を弄ぶような展開で、まるで“恋愛”というテーマを使った詐欺のようだった。

私は、この物語を手掛けたシナリオライター新島夕を、どうしても許すことができなかった。

かつて私は、新島夕の熱烈なファンだった。

2009年の夏、友人からナツユメナギサがすごい」と聞き、何気なくプレイした。

けれど、そこで出会った物語は私の想像はるかに超えていた。

現実幻想交錯する構成の妙。

記憶と夢が織りなすストーリーの繊細さ。

その世界観は、CLANNAD村上春樹の『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』さえも凌駕していたように感じた。

あれを体験した瞬間、私は新島夕という作家未来を託したいと思った。

そして『はつゆきさくら』で、その信頼は確信に変わった。

音楽センス台詞の一つひとつ、そして桜が最後に消えるという切なさ。

それらすべてが、美しさと哀しさのバランスを保ちながら胸に深く刺さった。

今でも、あの作品ラストシーンを思い出すと、胸の奥が少し痛む。

当時、彼の名前はあまり表に出ていなかったけれど、演技面で佐本二厘を起用する感性にも強く共感していた。

「この方こそ、業界を牽引していく存在になる」と本気で思っていた。

魔女こいにっき』をはじめ、彼が関わった作品には、常に確かな“芯”があった。

少なくとも彼の書くシナリオに、大きな失望を覚えたことは一度もなかった。

からこそ――『恋×シンアイ彼女』をプレイしたとき、私は言葉を失った。

彼の担当したメインヒロインは、アイドル活動理由に三度も主人公の前から姿を消す。

その展開に、何度も心が折れそうになった。

あの頃の新島夕が描いていた“喪失の美しさ”は、もはやどこにもなかった。

残っていたのは、ユーザー気持ちを踏みにじるような空虚さだけだった。

最初は、「きっと制作側の意向自由に書けなかったのだろう」と思っていた。

しろ、私は勝手プロデューサーを責めて、自分を納得させようとしていた。

でも、その後のインタビューを見て、すべてが崩れ落ちた。

新島夕本人は、ヒロイン失踪を「天啓」や「千年王国」などと語り、外注でありながらプロデューサーを“クン”付けで呼び、もともとは王道ラブコメ展開であった物語を、ヒロインが三度失踪芸能界へと消える胸糞話へと変えるように強要したことを、堂々と語っていた。

その軽薄な言葉の数々が、これまで彼を信じてきた自分への裏切りのように感じた。

あの瞬間、心のどこかで「もう戻れない」と悟った。

――私が信じていたシナリオライターは、こんな人間だったのか。

ユーザー感情を軽んじ、期待を裏切ることを“芸術”と呼ぶ人だったのか。

私にとって「恋×シンアイ彼女」の十周年は、感謝でも懐古でもない。

それは、かつての憧れが音を立てて崩れ落ちた日を思い出すための、痛みの記念日だ。

あなたにも、かつて心から信じていた作家作品が、突然“違う顔”を見せた瞬間があるだろうか。

あのときの胸の痛みを、私は今も、10年経った今も忘れられない。

2025-09-09

友人が失踪した

友人が失踪してもうすぐ五年が経過する。失踪、と言っていいのかさえ、よくわからない。ただ消息が途絶えた、という言い方のほうがしっくりくるだろう。

最後にやり取りしたのはLINEでの友人の発言

しあわせをおしえて

文末に句読点すらないそのメッセージが、俺のスマホの小さな矩形の中でいつまでも光を放っている。

彼の両親は未だに探している。警察にも相談し、ポスターも作ったが、手がかりはない。ニュースにならなかったのは事件性がないからだろう。

2000年代の俺たちは大学生だった。当時はまだガラケーで、ネットiモードか、PCADSLが主流だった。今みたいにSNS推し活なんて言葉もなかった。ただ掲示板チャットハンドルネームを名乗り、同じ作品を好きだというだけでどこまでも語れた。あいつと出会ったのも2ちゃんアニメ板、ラーゼフォンフルメタル・パニックスレッドを行き来していた頃だった。大学の構内のPCルームで、授業をサボってレスを投げていた。

 「エヴァが終わっても、終わりじゃない」

エヴァが終わったあとでも、俺たちの熱狂は続いていて、むしろエヴァ後のアニメ群──スクライドラーゼフォン∀ガンダムあたりをどう受け止めるかで、世代の色が決まっていた気がする。

当時はよく池袋に行ったものだ。デジキャラットのグッズを探すため。ブロッコリーが全盛期で、ゲーマーズ本店に並ぶ人の列は今よりずっと濃度が高かった。メイド喫茶がまだ秋葉原でようやく形を成し始めた頃で、池袋乙女ロードと呼ばれる前夜。帰り道にサンシャインシティの地下のゲーセンbeatmania IIDX 5th styleを遊んで、あいつはR5ばかりやっていた。俺はリズム感がないから失敗ばかりで、それを笑われた。

しあわせってなんだろうな。

歳のせいか最近そんな事ばかりをよく考える。

その度に思い出すのは、あの夏の新宿新宿駅南口から甲州街道を渡った先、紀伊國屋の前で待ち合わせて千と千尋の神隠しを観に行った。2001年夏休みで、俺たちは大学二年だった。劇場満席で立ち見になった。千尋が両親を助けるために湯屋で働く姿を見ながら、俺は隣であいつが泣いているのを横目で見ていた。映画の終わりに拍手が起こって、あいつは「やっぱジブリジブリだな」って呟いた。その帰りに寄った新宿中古ゲーム屋で、あいつはドリームキャストギルティギアXを買った。

あいつは本当にゲームが好きで、深夜までファイファンXIログインしていたことも覚えている。PS2HDDネットワークアダプタを買って、ADSLで繋いで、ヴァナ・ディール寝落ちした話をしてくれた。俺はオンラインゲームに馴染めなかったが、あいつにとっては現実と地続きの世界だったのだろう。

確か2005年頃だったと思う。俺たちは聖地巡礼という言葉を覚えた。AIRCLANNAD流行して、京都アニメーションが一気に名前を広めた時期だ。夏休みに二人で和歌山白浜に行った。AIR舞台に似ていると言われていた海辺で、青い空と蝉の声を聞きながら、あいつは「神奈がここで空に還るんだ」と真顔で言っていた。その帰りに白浜駅で食べた駅弁味噌カツサンドがやけに美味かったことまで覚えている。

同じ頃、俺たちは東京荻窪にも行った。ネギまイベントで、赤松健サイン会があったからだ。行列に並びながら「これって歴史証人になるんだな」とか言っていた。あの頃は何もかもがくすぶっていて、しかしそこにだけ輝くものが見えていた。

思えば、俺たちはずっとネット空間に生きていた。mixi日記掲示板書き込み、夜中のMSNメッセンジャー現実よりもそっちのログのほうが確かだった。あいつが消えたのは物理的なこの世界からであって、ネットのどこかにはまだいるんじゃないかとそんな気すらしている。俺が昔のハードディスクを漁れば、あいつの書いたレビューイラスト、短いテキストファイルが出てくる。2001年アップロードされたkyoani_fanpage.htmlとか、今となっては誰も開かないファイルに残っている。

俺は相変わらずアニメを見て、Blu-rayを買って、配信で昔の作品を見返している。先日はスクライドを観直した。あの頃、夕陽をバックにカズマと劉鳳が殴り合うシーンを「熱い」と言っていたあいつの声が頭に蘇った。

彼は今、どこで何をしているのだろう。まだネットのどこかにいるのか、それとももうどこにもいないのか。

大学四年の、ちょうど9月になって間もない頃。あいつと深夜のゲーセンを出て歩いた時のことを思い出す。

自販機コーヒーを買い、涼しくなり始めた夜風に身を包みながら歩き、少し憂いた顔で口ずさんでいたあの歌詞を。

あのころ未来に ぼくらは立っているのかなぁ…

全てが思うほど うまくはいかないみたいだ

2025-04-15

Summer Pockets 見てるけど

往年のCLANNADとかKANONみたいな風味があるな

かなりリスペクトしている作風だと思う

2024-12-02

anond:20241127203102

男でも男向けポルノに対してそういうこと言いだす奴はい

CLANNADは人生」はまさにそう

違いは、そういうこと言いだす奴はキモオタの中でもそうとうキモイほうと認識されているのに対してBL愛好家はそれがデフォというか

 

あと(追記前の人たちだろうけど)ポルノじゃないBLを指してるのでは?ってのは無理があるでしょ

だったら反論は「高尚だ!」じゃなくて「性描写も陰部の描写もないのに?」になるでしょ

萌え絵ポスターが焼かれそうなときに、擁護派は「全年齢対応の絵で規制されるようなものではない」って擁護するでしょ

「高尚だから焼くな!」なんて言わないじゃん

この言葉が出てくるってことはポルノであることは共通認識だってことだよ

追記

なんで削除したん?

そもそもCLANNADは性描写がない全年齢作品だけど

以下略

2024-06-17

まじで中学生に通じないものオタク

今年14才の子は、生まれたの2010年なんだぞ、恐ろしいで

ニコ動より若い

 

あっ、もうそれ通じないんだってやつ

 

1980年代漫画北斗の拳こち亀、Drスランプキン肉マンキャプ翼キャッツアイシティハンター

ここらへんは「世代じゃなくても親世代からテレビでみたことある」というゆとり世代はいるかもしれないが

2010年まれとなるといよいよ知らない

そもそもテレビを見ていない

知ってるのはTikTokなどで誰かが歌ってバズったみたいなパターンくらい(でも元ネタを知らない、ショート動画はいちいち説明しないから)

 

浦沢直樹

アニメオタク以外知らない

 

京アニアニメほとんど

CLANNAD2009年メイドラゴン2017年から

知ってるパターンは、「吹奏楽部からユーフォ見てる」か「イケメン好きだからFree知ってる」か「ヴァイオレット・エヴァーガーデンは知ってるけど京アニは知らない」みたいな感じで

ブランドとしての京アニを知らないことが多い、特に男子

フルメタあたりはガチで通じない

けいおんも通じないのでビビる

 

赤松健

議員さんという認識

 

釘宮理恵

ゼロ魔シャナなどが流行ったのが2007年頃だから

釘宮病みたいなのはまず通じない

とらドラも通じない、Z世代の上の方には通じる

 

咲-saki-

ひぐらし

化物語

 

魔法少女まどか☆マギカ

通じない

放送2011年からね、仕方ない

まどマギ布教のしづらさもあると思う

 

高橋留美子作品

らんまどころか犬夜叉も通じないのショック

 

オタクネタ以外

東日本大震災

安倍総理より前の人全部、小泉も通じない

 

ギリギリまだ通じるもの

ジョジョ

ジブリ(ただし千と千尋の神隠し2001年であることに留意して欲しい、ポニョ2008年

カイジ

シュタゲ(この前「シュタゲ見てる?」って聞かれたから、ああいう系は一個ハマると大体見るんだよね)

進撃の巨人

ハイキュー!!

エヴァ(知ってるけど見たことないライン、Z世代は案外見たことあるんだけど、2010年世代はもう無理)

 

境界線にいるやつ

SAO

ラブライブ

ドラゴンボール(知ってるけど見たことないラインゆとりで言うところの1980年代作品

 

所感

ディズニーってすごいよね

でも「アナ雪好き、保育園で踊った」とか言われるから注意

 

____

 

コナンワンピースドラえもんクレヨンしんちゃんみたいなのは通じる

ブランド化、キャラクター化されていてるから

アニメ映画になってると変わるよね、自分ルパンとか世代じゃないが分かるし

 

ただ、大山のぶ代が通じないんだよね

わさび2005年という事実に恐怖してる

木村昴がもう33歳だから

 

うそう、FFドラクエが通じないのショックでかいんだよな

RPGの基本システムみたいなのが通じないということになる

HPMPが通じないのは困る(多分通じる人も居るんだけど常識ではない)

マリオは通じる、さすが任天堂

というか任天堂は全体的にブランド化、接点作り頑張ってるよね、カービィも通じるし

 

ドラゴンボールは難しいんだけど、2000代世代には割と好評だよね、謎すぎる

ドンピシャ世代って40代だと思うが

ドラゴンボール超がめっちゃ長くてビビった、おまけ程度だと思ってたのに、漫画読もうかな

 

NARUTOって通じるのかな、HUNTER×HUNTERはなぜか通じる

 

ーーーーーー

なぜ通じると思った?って、そうじゃねんだわ

これ並べるとそりゃ通じないだろってなるけど

話の流れでこのどれかが出た時、突然「◯◯って何?」って刺されるんだわ

あと、最近作品説明するときに、「エヴァみたいな」って基準として使おうとして死ぬ

 

この前は美空ひばりが通じなかった

話題としては、おーいトンボ巨人の星美空ひばり

なんか通じないライン探ししちゃう

歌は通じた、スナックで聞いたことあるって、親が飲んだくれなせいか

あと中島みゆきは通じた

2024-06-01

anond:20240601073021

ああやっぱりその程度なんだな。予想どおり。なんかね。あの時代の大絶賛されてるものってだいたいそんな漢字だよね。CLANNADとかあんな界隈のやつと一緒。好きなやつは好き、くらいのパワーしかないやつ

2024-04-28

泣きゲー」と言われるものが好きじゃなかった

あらゆるルート結論が「親密な1対1の人間関係の中にしか人間の救いはない」と語っているようで気持ちが悪い。

人間他者交流することによって社会形成してはいるが、そこにある救いの形を1対1の恋愛関係収束されてしまうのはどうも筋が悪いように思う。

こんなことを恋愛シミュレーションゲームに言うのがそもそも筋違いであるのだが、あの頃※1のオタク界におけるエロゲ勢力拡大は凄まじく全てのADV自動的エロゲ文脈に落とし込まれていった。

エロゲ文脈とはすなわち「主人公が、女の子恋愛関係になり※2、その結果として主人公女の子が抱えていた人生宿題解決する」というものだ。

人生におけるありとあらゆる問題人間関係の結果として解決されるわけだ。

現実相手ならそんなわけはないと言えるが、生憎あれらはゲームなので、そういう文脈なのだと言われたらもうぐうの音も出ない※3。

俺はCROSS†CHANNEL※4,5 が好きなんだが、あのゲーム泣きゲーに近い所はあるし、人間関係の中に人生の答を見出すが、それは1対1の関係の中に見出すわけじゃない。

アレは、世界自分関係について自分の中で答を落とし込んでいく過程として他者との交流相互理解があるという物語だ※6。

だってさ、誰かが本気でお互いのことを考えてくれたら一人では解けない愛のパズルが解けてついでに人生も大体どうにかなるってファンタジーが嫌いなわけじゃないよ。

でもそれがこの世界におけるあらゆる感動的な物語の全てなんじゃないかってぐらいの勢いでそんな話ばかりされるのにはうんざりしてたんだ。

今はもうすっかり業界も下火になったし、力のあるライターが外に出ていったり、ソシャゲを作ってたり、そしてエロシーンを積まない業界でやってたり、トゥルーエンド一般化したり、そういったことによって「エンディングの形はヒロインと結ばれることだけである※7」という考えは薄れてきているように思う。

そもそも泣きゲー」というジャンル自体がかなり弱まってきて、人の気持ちを震わせる方法はいい感じのBGMを流しつつ声優に涙声演技させる事だけじゃないし、ガチで感動できるゲームは泣く以外にも笑ったり感心したりさせてくるから「泣き」に特化してるわけでもないなと界隈の空気が変わってきている気がするんだよな。

からもう俺の「泣きゲーアレルギーみたいなのも時代遅れになった。

時代遅れになった今だから言えるんだが※8、俺は「泣きゲー」と言われているものが好きじゃなかったよ。

さあ、これが俺のEDだ。

スチルを出してEDテーマを流そう※9。

※1 20年ぐらい前のエロゲ全盛期。KANON月姫時代ネットでは皆エロゲをやっていて、未成年PS2とかでエロゲをやっていた。きっと多くの親御さんが「この子キモータになるのかしら」と心配していたことだろう。今はスマホで出来るので親にバレなくて安心

※2 一部の鬼畜ゲーだと恋愛関係にはならずレイプしたり調教したりする関係になる。が、今回は泣きゲーの話なので省く。が、レイプとかする関係泣きゲーだってあるにはある。が、今回はその話は省く。

※3 うぐぅ空目たかも知れないが、俺はちゃんと「もうぐうの音も」と書いている。お前の心が歪んでいるからそう見えるんだ。

※4 Google日本語入力が覚えてくれているおかげで「ダガー」で変換する必要がなくなったの楽ちんだね

※5 山田ロミオの名作エロゲ。全ての発達障害障害者自閉症とその他諸々がプレイするべき。ただし精神疾患を持っている人がやると危ないので辞めたほうがいい。

※6 そして物語最後、それぞれのキャラクター達との間でそれぞれの形での1対1の関係が描かれ、それが受け手に「いろんな形でのつながり、いろんな他者解釈があっていいのだ」と伝えてくれるわけだ。

ミキミキ解釈と霧の解釈が2つに割れて、それに対してお互いが「自分の内心は譲らない」「相手の内心を無理に変えさせる気はない」という形に自然に落ち着いている所が、救われるんだよな、他人の中にある自分の像にもまた多様性が許されていいっていうただそれだけの話なんだけどさ、現実世界にいる奴らはいざそういう話になったら「そんなの当たり前だろ?」って顔するくせに実際には「いやいや、同じ情報を与えられてその人から得る印象なんて概ね1つに定まるんじゃないの?」みたいな風に平気で思い込んでたりするんだろうなってのが滲み出まくってるじゃん俺はアレが本当に辛くってさ、救われたんだよな、二人のそんな姿に。

※7 バッドエンドとして一人ものエンドがあるだろってツッコミもあるだろうが、アレはGAME OVERの1つでしかないだろ?

※8 俺はKYじゃないから、流行り物に水を差したくないってことだ。

※9 バッドエンドじゃないのかって?そうかも知れないな。結局、俺の物語奇跡が起きなかったんだよ※10。

※10 以下のコピペパロディ

Kanon

奇跡が起きて女の子が目覚める話

AIR

奇跡が起きて女の子が亡くなる話

CLANNAD

奇跡が起きて女の子蘇生する話

リトルバスターズ!

奇跡が起きて全員が助かる話

ν速

奇跡が起きなかった男の子お話

2024-02-25

ヒロイン世代

雑です

世代を「そのアニメ放送されていた年に14歳前後」とする

近年はバラけているので難しい

 

追記ちょっと増やしたよ

追記フルーツバスケットは見たことないんだけど、アニメグランプリに入ってたんだよね

 

ラムちゃん世代

1981〜1986-14=1967〜1972年まれ、つまり51〜56歳

浅倉南世代

1985〜1987-14=1971〜1973年まれ、つまり50〜52歳

響子さん世代

1986〜1988-14=1972〜1974年まれ、つまり49〜51歳

らんま・茜世代

1989〜1992-14=1975〜1978年まれ、つまり45〜48歳

ナディア世代

1990-14=1976年まれ、つまり47歳前後

(ただし再放送が多い)

セーラームーン世代

1992〜1996-14=1978〜1982年まれ、つまり41〜45歳前後

綾波アスカ世代

1995-14=1981年まれ、つまり42歳前後

リナ=インバース世代

1995〜1998-14=1981〜1983年まれ、つまり40〜42歳前後

ホシノ・ルリ世代

1997-14=1983年まれ、つまり40歳前後

木之本桜世代

1998〜2000-14=19841987年まれ、つまり36〜39歳前後

本田透世代

2001-14=1987年まれ、つまり34歳前後

ラクス・クライン世代

2002〜2006-14=1988〜1992年まれ、つまり31〜35歳前後

長門有希世代

20062007-14=1992〜1993年まれ、つまり30〜31前後

シャナルイズ世代

2007〜2011-14=1993〜1997年まれ、つまり26〜30歳前後

CLANNAD世代

2007〜2008-14=1993〜1994年まれ、つまり29〜30歳前後

C.C.世代

20062008-14=1992〜1994年まれ、つまり29〜31前後

御坂美琴世代

2008〜2013-14=1994〜1999年まれ、つまり24〜29歳前後

けいおん!世代

2009〜2010-14=1995〜1996年まれ、つまり28〜29歳前後

れい世代

2010〜2012-14=1996〜1998年まれ、つまり25〜27歳前後

まどマギ世代

2011-14=1997年まれ、つまり26歳前後

アスナ世代

2014〜2018-14=2000〜2004年まれ、つまり19〜23前後

めぐみん世代

2016〜2017-14=2002〜2003年まれ、つまり20〜21歳前後

レム世代

2016〜2021-14=2002〜2007年生まれ、つまり16〜21歳前後

 

参考:アニメグランプリなど

 

個人的に作れないのが、ゲーム女児向けアニメ

あと最近は数が多すぎて一個に収束しないね、五等分の花嫁あたりか?

あとどうでもいいけど、母性重視のヒロインって渚が最後なんだろうか

 

追記

たぶん14歳の時にハマるキャラじゃないな〜っていうのは除外したよ

俺は綾波ルリルリ世代なのでその前はあやしいよ、リアタイしてないと雰囲気かめないよね

14歳ではない〜はそれはそうだよ、俺はこの6割くらいにはハマってるからねw

作品名なのは一番人気が曖昧だったか

あれ入ってないこれ入ってない→少しボーダー変えるだけで入れなきゃいけない作品数が5倍くらいになるんだよね、ガルパンとかごちうさとかそういう系入ってないしね、化物語とかも

俺の周りや配信者で「このキャラ自分を変えた」みたいな話を聞いたことあるキャラを入れた

 

今って誰なの?

14歳気持ちがわからない

禰豆子は違うよなあ??あれかな、ぺこーらかな

フリーレンやマルシルはおっさん受けだと思うんだよね

 

所感:

こういうどうでもいい一覧好きなんだよね

アスナめぐみん世代ってまだそんなに若いのか

ナチってヒロイン

再放送あると簡単にズレる

2024-01-16

エロゲがやれなくなった話

最近エロゲとそのファンディスクを購入したのだが、エロゲ本編を30分で飽きてしまいその後手を付ける気もなくなった

しかしよく考えてみると、昔プレイして大好きだった「ひぐらしのなく頃に」も冒頭は結構退屈だったかもしれない

ToHeart」も大好きなゲームだが、こっちははっきりと前半プレイ途中でこのゲーム退屈だなって思ったが頑張ってプレイしてその後ハマっていった記憶がある

CLANNAD」も正直中盤きついと思ったときがあったけど、途中からどっぷりハマっていて今では心に残る名作になってる

今回開始30分で飽きたエロゲおもしろいかどうかはわからないが、エロゲをやる忍耐力みたいなものが大きく減退してしまったように思う

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