はてなキーワード: 向精神薬とは
祖父92歳、父65歳、母62歳、私38歳、弟①35歳、弟②30歳。
歳を重ねるごとに、母が死んだらこの家はどうなるんだろうと不安で仕方ない。
弟①は障害者手帳を持つ生まれつきの自閉症、弟②は向精神薬を飲んでおり多分ASDやADHDの何かを持っている。
祖父や父は調子ばかりよく現実を見ようとせず、料理や掃除など何一つできないのにプライドだけは高い。祖父、父、弟②は自営業で稼いでいるが、全員の年収を足しても私の1/3にも満たない。
私は実家から離れて1人暮らしをしている、県内に限ればそこそこ名の知れている会社の会社員。ASDやADHD寄りだが、今のところ健常者として働くことが出来ている。元々子供は好きではないことと、叔母や従兄弟にも軽度知的障害者がいることから子どもに明るい希望が持てず、結婚も出産もしていない。
こんな状態で、母が死んだら、この家はどうなるのか年々不安が大きくなっていく。
父は調子ばかり良くて何もできない。弟①や弟②は一人で生きていくことはできない。
なら、私が面倒を見なくてはいけないのか。今の仕事を辞めて、父、弟①、弟②の介護をしなければならないのか。
薄情だが、なんで私がしなきゃいけないんだという気持ちが強い。父も母も好きに子どもを作ったのだからその責任は最後まで持つべきではないだろうか。
10時〜12時、20時〜22時などに、住宅地に侵入してきます。
継続的に警察等の機関に報告をしていますが、解決には至っていません。
至っていないというのは誤りかもしれません。
もしかすると検挙された車両が再度現れているだけかもしれませんが⋯。
とにかく、住宅地に大音量を及ぼすレベルでの騒音がやみません。
私の部屋はそのため二重窓ですが、それを貫通してきます。
向精神薬もかなり多く飲むようになりましたが、頓服薬は眠気を誘うので、仕事がある日は飲めません。
なので眠気を伴わない、脳内で分泌される回復薬に頼ることにしました。
リストカットです。
おそらくこれは合理的です。
私の肉体を削りとるということを度外視すれば。
ここで「暴走族は騒音をやめろ。」と言えば、おそらく多くのバイカーおよび車両の使用者は
と言い逃れるでしょう。
定期的に調べていますが、特にバイカーはヘルメットを被っているので、騒音を発生させている自覚がかなりないようです。
なのではっきりいいます。
「法定でない改造を施した車両および、整備不良の車両は、使用を停止し、法定の整備を受けてください。」
私達のような被害者を実際に生み出していることを、忘れないでください。
これはあくまでただの推測なんだけど、奥さんがむかし心療内科に定期的に通院していたという記述から「これはいわゆる不定愁訴であり、検査してもどうせ何も異常は見つからない、だから病院にわざわざ行く必要はない、メンタルが原因だから放っておいたらどうせまたしばらくしたら治る」と思っている可能性はないかな?
不定愁訴の症状はうつ病で出ることもあるし、身体症状症(古い言葉で言えばヒステリー症状)で出ることもある
肩は知らんが腰痛に関しては精神的な要因が大きいことで有名(治療にもサインバルタだのリリカだのといった向精神薬を使う)
………といったように
今までの人生、不調のたびに病院に行っては「何ともありませんね」「精神科(心療内科)へ紹介します」というのを繰り返してきて、自分はそういう体質なんだ、ちょっとした不調はメンタルから来てるものなんだと自分の中で結論が出てしまっているのかもしれない
医者に行かない理由を微妙にはぐらかすのも、メンタルが原因の不調だと増田に言いたくないだけなのかもしれない
重ねて言うけど、ここまで全部ただの推測ね
聞けそうだったら奥さんに聞いてみたらどうだろう
精神的なもの扱いされるのが嫌だから行きたくないの?ってさ(さすがに火の玉ストレートすぎるか)
今後、ちょっとした症状で病院にかかるかどうかはひとまず置いておくとしても
40代以降は定期検診は必須になってくるので、それだけは何がなんでも行くように説得したほうがいいように思う
例えばなんだけど、NCGMなどのブランド病院は自費のラグジュアリーな人間ドックコースを用意してたりするところが多いから、それを増田がお金を出してプレゼントしてあげたらどうかな?
ラグジュアリーかつ非日常な空間でちょっとお高めの人間ドックを受けるというなら、ウキウキして受診する気分になれるかもしれないよ
ところで風邪そのものに効く薬はなく、つらい症状を緩和するための対症療法の薬くらいしかないため、医クラは「風邪を治す方法は栄養のあるものを食べてゆっくり休んでしっかり寝ることだけです、基本的に病院にかかる必要はありません」ってよく言ってるし、私自分もただの風邪で病院を受診したことは一度もないため、風邪で病院を受診してしまう奥さんがちょっとチグハグな感じがする
増田が挙げていたメンタル要因くさい不定愁訴的な症状と違ってハッキリと「身体の病気」だと分かるから受診に抵抗がないんだろうか?
医師として働いているが、診察時に見落としがあった時にアドバイス的な知らせをくれたりとか
他の先生に相談するほどではないことの相談に乗ってくれたりする。
買い物の時には事前に登録しておくとその前を通るとアナウンスしてくれたり、油の在庫が切れそうな時は教えてくれる。
しかしながら仲が良いわけでは決してなく、転んだりしたらせせら笑ったりするし、痛がってたりするとそいつも痛いくせに喜んでいる。
妻や子供のことは大好きだからとっとと離婚して早く自由にしてやれとよく言っている。そして慰謝料と養育費を馬車馬のように働いて貢げとのことだ。
妻は第二の自分を宥めて、主人格も二人目もともに大事だよ、と言ってくれている。
世の中の多重人格の人達はどのように付き合っているのだろうか?
ちなみに後輩からは乗っ取られたのに気づいたら向精神薬を投与してやるとのことだが、今この日記を書いている人格も消えない保証もない気がしてならない。
もう指先ふるえてんぞオマエ😁
全世帯に抗不安薬や向精神薬配られるのかな。生産性維持とか社会の混乱を抑えるためとか理由で。
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全世帯に抗不安薬や向精神薬配られるのかな。生産性維持とか社会の混乱を抑えるためとか理由で。
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法律上の定義(麻薬及び向精神薬取締法)と、薬理学・臨床医学における「向精神薬」の概念は、目的や視点が異なるため一致しないことが多いです。
麻薬及び向精神薬取締法における「向精神薬」は、乱用防止のために規制対象とする物質を列挙することが主眼。
「向精神薬」のリストは時代や国際条約(国連麻薬単一条約など)との整合性を考慮して随時改定される。
したがって、この法律がカバーしない薬でも「精神作用を有する薬」は世の中に多数存在する。
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薬理学では、「向精神薬(psychotropic drug)」を中枢神経系に作用し、意識・認知・感情・行動を変化させるすべての薬物と定義します。
主な作用別分類:
5. **中枢興奮薬**(メチルフェニデートなど)
臨床現場では「どの症状(うつ、不安、統合失調症、ADHD など)をどう改善するか」で薬を選び、法律上の規制とは独立に用いられる。
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WHO(世界保健機関)は、精神疾患の治療に使われる薬を “psychotropic medicines” と広く定めています。
この概念には法律で規制される向精神薬のみならず、抗認知症薬や睡眠薬の一部なども含まれる。
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1. 医学的に必要な治療薬が法律上の“向精神薬”に含まれない場合でも、適切な管理のもと処方・使用されている。
2. 逆に、法律で規制される物質が必ずしも臨床で日常的に用いられるわけではない(例:フェンチラミンなど)。
3. 「向精神薬=危険薬物」という誤解のもと、正当な治療機会が阻害されるリスクがある。
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5. まとめ
法律の“向精神薬”定義は、主に“乱用を抑えるために規制すべき物質”をリスト化したものに過ぎません。一方、薬理学やWHOでは、『中枢神経に作用して心の状態を変化させるすべての薬』を向精神薬とし、抗うつ薬や抗不安薬、抗精神病薬などを広く含めています。ですから、法律で規制されていない薬でも臨床的には向精神薬として使われ、大切な治療を支えています。法律のリストと、医学・薬理学の定義は目的が違うことを理解しましょう。
①低容量ピル
圧倒的一位?旅行先に持ってくの忘れた時とか、1週間くらい帰省する時に持ってくの忘れたとか(しかも大抵帰省というのは病院がやっていない時期である)そういう、即必要な時があるのに気軽に買えないのはとても不便。保険薬は2ヶ月分しか処方されないから論外として、適用外の薬も6ヶ月分しかもらえず、適用外を処方してくれる病院が田舎だとなかなかないので面倒すぎる。オンライン診療も、やってみたが、オンライン診療の時間拘束されるのも面倒。ピルくらい市販してくれと思い続けてる。
②睡眠薬
精神科の予約がまず取れなさすぎるし、取れて行ったとしても薬がもらえるかわからない。常備しておきたいのに。
③向精神薬
②に同じ。②より優先度が低いので③
をやろうと思ったのですが、私の知識不足で企画倒れが決定しました。
多分、俺以外の誰かがやると思うので期待して待ってます。
直感的にそれがあることは分かっていても知識と検証能力の不足によって尻尾を掴めないのがとても歯がゆいですね。
ある種の前世症候群の如く「そうか!俺は実は発達障害だったんだ!」と「目覚めて」しまっている人達の急増はもはや社会問題と言っていいわけですからね。
この状況に対して何らかの調整弁を働かせなければ本物の発達障害の人達が「発達障害を自称するただのワガママな人」と同列に扱われて苦労するのは目に見えています。
誰かが正義の一石を投じてこのブームの暴走を食い止めて欲しい限りです。
正直、漫画ランキングに対してのツッコミなんかでそんなことをやっても仕方がないのは事実ですけどね。
本当に動き出すべきは「本物の発達障害を診ている精神科医師」達だと思います。
実際どうなんでしょうね?
偽物が次々にドアを叩いてくれるぐらいの方が自分たちの客が増えるからラッキーとか思ってたりするんですかね?
それとも、偽物であるか本物であるかを調べる機会を得るためには玉石混交の状態でいいので篩に一度かけさせて欲しいという感じなんでしょうか?
昔は学校教育の中で「コイツ脳の構造が生まれつきヤバイだろ!病院いけ!」みたいな話をオブラートに包んで親御さんに相談したり、保険医が勝手に病院に連れて行ったりも出来ましたが、今はそういうのは難しいでしょうね。
そうなると自然と発見が遅れるリスクがあるわけですから、「気になった時点で一度発達障害かどうか確かめる機会を増やしたほうがいい」という意味では、この「俺俺発達障害」のブームは結果としてプラスなんですかね?
まあ、単なるワガママによる人格破綻であっても、ある種の思考の癖によって本人や周りが生きづらくなっているなら、そこに精神医学や心理学の技術を介入させて軌道修正を行ったほうがいいわけですから、自称だろうが発達障害を理由に医学的なサポートを必要とする姿勢は正しいんですかね?
確かに、自分が発達障害である可能性を視野に入れたうえで検査を受け、そこで出てきた医者のアドバイスを素直に聞くというのは実際正しい気はしますね。
でもそこで「デパスで元気になるから」と薬に頼る道を安易に選んでしまうパターンもゼロじゃないのが恐ろしい。
マイナンバー保険証の件で再燃しましたが、世の中にはちょっと精神病っぽければいくらでも向精神薬を投げつけてしまうような医者も少なくはないと聞きますからね。
単なる「自称発達障害の普通の人」がそういった医者にひっかかって「薬物の力を借りなければ脳内物質のコントロールが出来ない体になってしまった人」になるリスクも無いとは言えません。
うーん。
私が思うに、単にこれは次なる「社会の闇に切り込み現代社会の生きづらさを描くセンシティブな漫画」の人気ジャンルとして立脚するだけなんじゃないかという懸念さえありますね。
実際、一時期の青春文学などにおいては医者から処方された薬物を濫用するという場面が現代人の闇(ニチャァ)の描写として流行ったことはありましたからねえ。
完全自殺マニュアル後の自殺コンテンツブームの如く、自称精神病薬物乱用コンテンツブームが雨後の筍の如く乱立し、それがこのマンガがすごい!として持ち上げられるという流れもあるかもですね。
まあ、それで一度キッチリ社会問題として顕在化することまで含めてのPDCAサイクルとも言えるんですかね。