はてなキーワード: 生命保険とは
たくさんの人に読んでいただき感謝です。高木さんと、ご家族も天国から見てくれているといいな。
>たいへんおもしろく読んだが、これだけよく抑制された具体的な地名のない文章で、なんで秋田県だけ出してきたんだろ。
これは、高木さんが兄について語るとき、必ず「秋田の兄貴」「秋田のバカ兄貴」と、必ず秋田をつけたんですね。それで覚えてました。
秋田の人ごめんなさい。
>良く分からないけど、トラック側からそれなりの金額(1億前後)の補償が出るのでは。
零細トラック会社で、会社をつぶして、支払いから逃げられたときいてます。
補償がでていたら、高木さんに会うこともなかったかもしれませんね。
>心が濁り切ってるのでClaudeに聞いてみたら「人間執筆の可能性:約85〜90%」だそうで、なんだか安心した。安心して胸を打たれてよいのだと。
一か所だけ、文章がもたついたので、「Gemini、校正して」と、AIで清書した箇所があります。人間執筆度合いは95%です。
だめですよね。
> HPを調べた、というところが時代と言うか世代を感じて増田は若いのに苦労してきたんだなって思ったわ
高木さんの情報がなさすぎて、色々検索をして情報を得ようとしましたが、業界の会合の参加者名簿みたいなのにあるだけでした。
他思い出したことをつらつらと。
・高木さんからもらった10万円のアマゾンギフト券は、大学入学までとっておいて、Macbook Airを買いました。
高木さんに、これを買わせてもらいました、と見せに言ったら、薄いね、軽いね、すごいねーとしげしげと見ながら言ってくれました。
・高木さんとは、昼にしか会ったことなくて、夜に飲みに連れて行ってもらったりとかは一度もなかったです。
お互い車で来ているので、お酒を飲んだこともないですね。
追記終わり、以下本編
7歳の時に父が交通事故で死亡した。
土曜日に友人宅にいった帰りにトラックに追突されての死亡だった。世界で一番悲しい日だった。
地元のニュースに出たのだが、同級生や先生に腫れ物にされるように対応されるのが本当に嫌だった。彼らが、どう対応してくれれば良かったのは、いまだにわからないけど。
労災ではないので、会社からはすずめの涙のお見舞金がでただけ。
母は専業主婦だった。ここから、ハードモードがはじまる。かと思った(母いわく)。
父は大卒、母は高卒だったが、父の親族からは「高卒と結婚するなんて」とさんざん嫌みを言われ、葬式の時にもさらに嫌みを言われたので母は「絶対にこいつらは頼らない」「息子も以後会わせない」と思ったとのこと。
しかし、母の父母は遠方で、裕福ではなく、また病気しており、育児の力になれない。
そして、持ち家ではなかったので、家賃も継続してかかる。食費光熱費もかかる。そのままだと保険金は数年でなくなる。
よって母は働きはじめた。
専業主婦で特にスキルがあったわけでもない母ができた仕事は、まずは近所の事務パートからだった。
地方のパートの時給なんて1,000円よりはるか下の時代。母は、パート代だけでは毎月の収支が赤字で、いつまでもつかと考えて暮らしをしていたらしい。
9歳のときに、母が「お仕事の人に会うからみんなでご飯を食べに行くよ」という話になった。
私はとてもうれしかった。父が死んでから外食は1回あったかなかったかくらいだった。
仕事の人がどう、ということよりも、ファミレスで食事し、ドリンクバーを飲めることを喜んだ。
そしてファミレスについたら高木さんがいた。ぱっと見、60-70歳くらいのおじいちゃんで、にこにこしていた。
高木さんはこういった。
「はじめまして、たかしくん(仮名)。私は高木といって、お母さんと同じ会社で働いています。お休みの日にわざわざ来てもらってありがとう」。
(詳しくは覚えていないが、こんな感じだった)
そして、「何でも好きなものを食べて」というので、母の顔色を見ていたが、高木さんは
「今日は私がごちそうするから、何でも食べてね。男の子は食べないと大きくならないよ」というので、
確かハンバーグと、ポテトと、アイスと、ドリンクバーを頼んだ気がする。
高木さんは私の学校生活の話を聞き、好きな運動について聞き、友達について聞き、大きくなったら何になりたいかを聞いた。
(その時はパイロットと答えた)
いわゆる何でもない雑談だった。
その後、数か月に一度くらい高木さんと一緒に食事をすることになる。場所はきまって、家から一時間位離れた場所にあるファミレス。
「好きなものなんでも頼んでね」といって、学校のよもやま話をする。たまに会う気のいい親戚のおじさんみたいな関係だ。
こんな関係が続いたあるとき、確か小学校6年生くらいだったと思う。私はふと思った。母は高木さんの愛人なのではないだろうかと。
父が死んで、家賃は払えているが、ぜいたくはできていない。しかし、レストラン代は気前よく払ってくれる。
(おみやげ込みで、お会計が合計で1万円を超えているのを、クレジットカードでさっと払うのを遠めにみて、この人金持ちだと思った)
母に高木さんについて聞いても、「お母さんの会社の偉い人だよ」としか言わない。母の会社名を聞いても、ホームページはない。
いったい何なのだ、と思った。
母がもし意に沿わず、お金のために愛人稼業をしているのであれば、自分はバイトでも何でもして家計を支えないと、と思った。
ただ、こんなことを直接母に聞くと、母は傷つくだろうとも思った。
この人は、母の体目当てでつきあっているのかもしれない。そして、いくばくかのお金をあげて、それで私たちが何とか暮らせているのかもしれない。
私がいなければ、母は愛人とかしなくても暮らせるのかもしれない。自分が負担なのかもしれないとも思った。
中学生になって、ネットで調べて、新聞配達であれば中学生でもできることを知り、母に新聞配達をしたいというと「どうして?」という答えが返ってくる。
理由は、お母さんを少しでも助けたい、というと、「あなたはお勉強をしっかりすることが、一番大切」と言ってくる。
何度かやり取りをした後、私は、「高木さんとお母さんの関係を疑っている」というようなことを言った。
母は、ショックを受けて、涙ぐんでいたが、その場で高木さんに電話をし、「高木さん、一度たかしと一緒にお話しできますか」といって、次の日の夜に会うことになった。
高木さんは、「たかしくん、いらぬ疑いを持たせてしまい、すまなかった。少し私の話を聞いてくれるかな」と言って、話し始めた。
高木さんはいま68歳(確か)で、秋田県の生まれで、なぜか3人の兄たちからいじめられて、集団就職で秋田県をでていまの県(県名は内緒で)に来たこと。
独立してから、仕事で知り合った方の娘さんと結婚して、息子が一人いたこと。
そして、交通事故で妻と息子さん(当時10歳)が死亡したこと。
その時の新聞記事をみせてくれた。
また、事故の前に旅行に行った遊園地での家族写真をみせてくれた。
高木さんは泣いていた。
「こんな話でごめんね。妻と息子が死んだとき、どうして自分だけ生き残ったのかと思った。どうして自分が死んで、妻と息子が生きてくれなかったのかと思った」
「この世には神も仏もいないと思った」
「自分には子供がいないので、遺産を相続するのは憎き兄とその子供になる。それは嫌だ」
そんなことを思っているときに、「誰でもきてOK」みたいにドアに書いてあるキリスト教の教会にふと入ってみたとのこと。
しかし、誰でも来てOKというわりに、面倒くさそうな対応をされ、それに傷ついたというより、神も仏もいないのに自分は教会に行ったりするなど、何をやっているんだろうと思い、少し笑えたんだと。
そこから、自分はどう生きるべきか、どうすれば死後に妻と息子にあったときに、胸を張れるのかと思ったときに、「身近にいる困っている人を助けること」「広い世界にアクセスするためのチケットである学歴をつける手伝いをすること」「そのためにお金を稼ごう」と思ったとのこと。そして、稼いだお金を継続的にあしなが育英会に寄付してきたのだと。
高木さんはこういった。
「自分は中卒で仕事を始めた。兄たちから逃げるにはこれしかなかった。私は運がよくてたまたま成功した。でも、もし学歴があったら広い世界を見て、自分が本当にやりたかった仕事を選べたと思う」
「だから、たかしくんには、勉強を頑張って広い世界を見られるようになってほしい。働くのは後からでもできる」
そして、こうもいった。
「いまお母さんは、お仕事で社労士という資格を目指そうとしている。お母さんの勉強も応援してくれるかな」
母の仕事の詳細についてはよく知らなかったが、パートから正社員になったという話は聞いていた。社労士のことは全く知らなかった。
でも、母が資格を取って仕事をするのは、正直素晴らしいと思った。
そして、うまく言えないけど、高木さんのことは信じられると思った。
高木さんは、「あなたのお母さんの頑張りは素晴らしい」「会社の多くの人から信頼されている」ということを何度も言っていた。
そして数年後、母が社労士に受かった。確か私が高校2年生のころだった(と思う。うろ覚え)
この時、自宅に私と母宛てにアマゾンギフト券がそれぞれ10万円ずつ送られてきて、手書きの手紙で、「おめでとうございます。これは親子の頑張りのたまものです。お祝いさせてください」と書いてあった。
(手紙はまだとってある)
私が大学に行くときに、母はもう社労士になっており、高木さんのすすめで社労士事務所として独立して、高木さんとその知り合いの会社が仕事を回してくれたおかげで、収入もぐっと上がった。そして、母は自分の稼ぎで住宅ローンを組み、マンションを買うことにし、そのタイミングで高木さんに「もう援助いただかなくても大丈夫です」と伝えた。が、高木さんからは「年寄りのお願いで、大学の学費までは出させてくれないか」と言って、母は受け入れた(と後から聞いた)。
実家から出て大学に行き、地元に戻るたびに高木さんとも会った。そして、このころは「たかしくん」ではなく「たかしさん」と呼ぶようになっていた。大学でどんなことを勉強しているか、周りにいる友人知人はどんな人か、今後の世の中はどう変わっていきそうか、自分はこれからどうなりたいかについて聞かれ、話をした。高木さんは、にこにこして聞いていた。すごいね、いい時代を生きているね、と何度も言っていた。
高木さんと自分は、親子、みたいな感じでもなくて、兄弟という感じでもない。たまにあう親戚のおじさんが、間合いをみながら話してくるんだけど、よそよそしくはない、という感じ。甘えたことをいったことはないし、精神的に甘えてもいなかったと思う(お金は世話になったけど)。
社会人になって3年目。母から連絡があって、「高木さんががんで入院している。時間があるときに見舞いに行こう」という電話が来た。ちょうど年度末だったので、年度が終わったタイミングで実家に帰って、そこから車で高木さんの病院にいった。
高木さんは、ものすごいやせていて、でも目だけ妙に元気に見えて、そこから生気が感じられた。少し小さなこえで、「たかしくん、わざわざ来てくれてありがとう」といった。何故だか、手を握らないという気持ちになり、手を握った。ああ、老人の手だな、死にゆく人の手だな、と直感的に思った。
高木さんは、ゆっくりとこう続けた。「たかしさん、これまでありがとう。たかしさんと、お母さんの成長を見るのが私の楽しみでした。お母さんはいま自分で会社を経営し、たかしさんは世界に羽ばたいていきましたね。私の余命は半年か1年です。私は、自分の兄弟とその子供には一円もお金を残したくないので、会社も自宅も売却をすませていて、残ったお金もできる限り使い切るつもりです。」
とここまで来たとき、「ひょっとして私に大金来る?」と一瞬思ったがすぐに、「すでにほとんどのお金を寄付しました」と続いてちょっとだけ残念に思ったが、その残念に思った自分が、あさましいなとも思った。
で、高木さんは、続けた。「たかしさんとお母さんにお願いがあります。私の妻と息子が眠る墓があるのですが、そこに私を連れていってくれませんか。病院には話はつけてあります」というので、翌日介護タクシーに乗って、病院から30分くらいの墓地にいった。
墓地はなだらかな坂になっていて、中腹に「高木家の墓」と書かれた墓があった。高木さんを連れて行くと、「さちこ、よしゆき(どちらも仮名)、来たよ」といって、妻とお子さんの名前をいい、「もうすぐ行くからね」と語りかけていた。ああ、高木さんにとっては待ち望んだ瞬間なのかなとふとおもった。そして、高木さんは「お願いがあります。お願いばかりでごめんね。私が死んだら、おかあさんとたかしさんに、ここに骨壺をいれてもらえませんか」というので、私は「もちろんです」とだけ答えた。後で、自分の死後の手順が事細かに書かれたWordファイルを送ってくれた。
その後、2か月おきに実家に戻り、その際には高木さんに会いに行っていたが、徐々に容態は悪くなり、墓地に行ってからちょうど1年半後に、高木さんは亡くなった。高木さんの「自分の骨を他人に見られたくない」という信念を尊重し、お棺の中をご家族の写真でいっぱいにし、私と母、そして高木さんの弁護士の3名だけで、葬儀をした。弁護士には、高木さんが死にそうになったら、残金をできるだけ少なくするために寄付してほしいと伝えてあったようで、強い、強い兄弟への恨みを感じた。
弁護士さんは、高木さんとは30年以上の付き合いとのことで、晴れ晴れした顔で、「高木さん、今頃奥さんとお子さんに会って、若返って天国で子育てしてますよ。幸せな時間を過ごしてますよ」というので、昔写真で見た高木さん家族が、あの頃に戻って、写真そのままの笑顔で子育てを再開していることを想像すると、泣けてきて、弁護士さんの前でぼろぼろ泣いた。心底、そうあって欲しいと思った。なお、高木さんの兄弟の相続については、弁護士さんが対応されたので私は知らないし、特に知りたくもない。また、弁護士の方が主催した仕事仲間向けの「高木さんお別れの会」は、私が参加する会でもないかと思い、母子ともども参加していない。
49日が終わったあとで、母から「高木さんから、預かっているものがある」といって、未開封の封筒を渡してくれた。中には手紙が入っていた。手書きではなく、弁護士さんがタイプしたもの。引用する。
「たかしさん、思えばたかしさんと出会ってもう20年近くになりますね。かわいらしい男の子が立派な大人に成長するのを見させていただきました。私の死後の後片付けもありがとうございました。あなたが生きる時代は素晴らしい時代です。お仕事を頑張って、守るべき人を守って、素晴らしい人生を送ってください。これまでありがとうございました」
これを読んで、また大泣きした。高木さんとの思い出、といっても親子ではないので、時々ファミレスで会って話をするくらいの思い出だ。母への手紙も見せてくれた。
「〇〇さん(母の名前)、一生懸命たかしさんを育て上げ、自分の事業も作られて、大変な苦労だったと思います。すべて〇〇さんの頑張りによるものです。ぜひ胸を張って、誇ってください。私の死んだあとの後始末、お手数おかけしました。素晴らしい人生を送ってください。これまでありがとうございました」
ちなみに、高木さんは亡くなる少し前に、母に「あなたと息子さんはもう大丈夫。残ったお金はもっと困っている人のために寄付をさせてもらうね」と言っていた。なので遺産は全くもらっていない。
母に、「高木さんとは本当に愛人関係ではなかったの?怒らないから本当のことを言ってみて」聞いたが、「それが本当になにもなかったの。逆に、高木さんは私たちを支援していることを、他の人に知られたくなかったみたいで、高木さんの会社にいたときもほとんど接触してこなかったし。高木さん、私たちが一番つらい時に助けてくれて、生活基盤を作ってくれて、風のように去っていったよね。。。妖精だったのかな」といったところで、全く妖精には見えない外見の高木さんを思い出し、「妖精か!」といって、母と笑いあいました。
まあ、母と高木さんが愛人関係だったのかどうか、本当のところはわからないし、まあ今となってはどちらでもいいかなと思う。私が実家にいたときに、母は外泊もなかったし、LINEなどで怪しいメッセージなどもなかった(母よすまない、時々勝手にスマホをチェックしてた)。私は愛人関係はなかったと思うので、まあそれでいいかと。
最後まで、高木さんはどうして、この母子にここまでしてくれたのか、ということを聞く機会がなかった。おそらく、小さい息子のためにパート仕事を必死に頑張る母親を見て、何か感じるところがあったのだろうけど、そこを聞くと、彼の亡くなった奥さんとか息子さんの話をほじくり返すみたいで、失礼かなと思ってた。
何が言いたいかというと、「高木さん、ありがとうございました」ということです。今も実家に帰るたびに、高木さんのお墓にいって手を合わせています。うまいオチはないが、これで終わり。
休職した弟を自宅に引き取ってもうすぐ3ヶ月
家事は基本的に自分がやってて、弟にはゆっくり休んでもらおうと思ってた
その甲斐あってか、先月くらいまで弟は朝ちゃんと起きて夜ちゃんと寝れてる感じだった
時々家にあるエアロバイク漕いだりもしてたっぽい
夜起きてきて、眠そうに晩御飯食べて、徹夜でなんかお菓子食べながらゲームしてる
なんか、元気になるためだったらサポートしようと思って、それなりに覚悟決めて引き取ったつもりだったんだけど
「何やってんだろ…」
生活費も月2万と決めたけど1回しか支払われてないし、なんかメンタル病んでる人って追い詰めない方がいいって聞くからこっちから催促も出来てない
病名は?と聞いても黙り込んでしまうし、医師はなんと言っているのか聞いても「もう少し休んだ方がいいって言ってる」としか言わない
昼夜逆転でゲームしてたらメンタルも何も改善されないと思うんだけどな
弟は前職でも休職→退職してるんだけど、その時は実家にいて、当時話を聞いてたら
「俺はメンタルを病んでいて休まないといけないのに、母ちゃんが家にいるなら家事をしろと言ってきて辛い」
と言っていたので、頼まない方がいいのかと思い家事は基本的に頼まないようにしてる
でも何か役割を与えた方が良かったりするのかな
相談できる相手がchatGPTくらいしかいないけど、でもchatGPTって別に専門家じゃないからな…と思ってしまい、ただ愚痴って終わる
厳しくして追い詰めるのも良くないような気がするし、かと言ってこのままでも良くない気もする
ひたすらどうしたらいいのかわからない
口出しされたくないんだろうなというのは会話の端々から感じるけど大人として自立に向けて動いてくれないだろうかと思ってしまう
TOTO、LIXIL、朝日ウッドテック、ダイケン、クリナップ、タカラスタンダード、ミラタップ
私、これまでショールームの女性ってただの綺麗なご案内お姉さんだと思ってたんだよ
ところが、全員、気が狂いそうな製品カタログの組合せと、無知な客のあらゆる質問にすぐさま超感じよく答えてくれる超有能なプロフェッショナルだったんだ
信じられないよ
生命保険株式会社もヤクルトも一番面倒なC向け外回りの末端営業を薄給で女性にさせて、おじさんが高給をとってるんだ
彼女たちがバカでわがままな我々の相手してつくった見積をもとに彼らがBtoB受発注で男性互助会ぶりを発揮して自分の手柄にするわけだ
燃料は主に車両と航空機と船舶に利用されし、流通でも自衛隊でもそうだ
高市がフェンタニル問題を蚊帳の外にして中台に口を挟んだことで米政府は日本をさらに危険視したことはあり得る
アメリカによったトヨタは電気自動車に参入せず日本の原油依存を継続
他方で経団連トップは生命保険なので政情不安定利用策も万全な状態
日本の保険団体は投資を規制されない特殊な銀行であり、財務省が拡大させてきた組織
なお京都はかつて軍港で繁栄した都市でメディアは京都親子事件には注目し警察の捜査を打ち切らせなかった。しかし司法はほぼ第一生命、あいおい、ソンポであり、事件と生命保険産業と海上保険産業を関連付けるかどうかは注目される
公立病院のカルテ保存機関ははデジタル化推進政策にも関わらず5年ではなく2年と縮減され医療事故も増えている
インドネシアにはすでに韓ポスコ(日鉄も株主)が進出しており、もし油田再開発にいくなら北朝鮮の差し金は懸念されるものの、経済協調ができるのではないか
世間の「専業主婦は夫が死んだら詰む」とかいう謎の脅し、あれ何なの?情弱すぎてウケるんだけど。現実は「夫が死んだら勝ち確」のボーナスステージなんだわ。
まず、住宅ローンね。団体信用生命保険(団信)で残債が爆速でゼロ。これだけで人生の難易度グッと下がるでしょ。住む場所がタダで手に入って、あとは固定資産税払うだけ。都心のマンションが自分のものになるとか、普通に働いてたら何十年かかると思ってんの?
そこにドカンとまとまった民間の生命保険金が振り込まれるわけ。これを当面の生活費と職探しの軍資金にしつつ、手を付けずに寝かせておけば、子供の学費なんて余裕で捻出できる。
さらにトドメが遺族年金ね。夫が会社員なら、遺族基礎年金に加えて遺族厚生年金も出るし、「中高齢寡婦加算」とかいう謎のブーストまでかかる。この国、マジで女にはめちゃくちゃ優しいから。
「主婦は社会復帰が難しい」とかドヤ顔で言ってくる意識高い系、もっと勉強したほうがいいよ。家賃がかからないんだから、週3〜4の適当なゆるふわパートで月8万くらい稼げれば、年金と合わせて普通に文化的な生活が送れるんだよね。貯金を切り崩す必要すらねーわ。これのどこが「詰み」なわけ?
男の人たちが、自分が死んだ後の妻の生活を必死に支えるために今日も満員電車に揺られて残業してると思うと、マジで涙が出てくる(笑)。感謝はしてるよ、やっぱり女に生まれて得しちゃったな〜って。
責任重い正社員になって定年まで馬車馬みたいに働くリスクの方が、よっぽど高くね?
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/mf.jiho.jp/article/266906
このブクマ欄見て絶句したんだけど、日本語読めない人が多すぎないか。
厚生労働省の資料(https://www.mhlw.go.jp/content/12401000/001621844.pdf)ちゃんと読んだ?
「病人を切り捨てるのが目的と言われたら納得してしまう」とか「保険の意味がなくなっちまう」みたいなコメントが上位なの、正気かよ。スターつけた奴らは中身を1ミリでも読んでるか?
「若い人は想像しづらいだろうけど、ここに手を付けられると人生詰む」とかドヤ顔で言ってるけど、月額の上限が数万円スライドしたり、所得区分が細分化されるだけで「人生が詰む」って、それ制度への依存っていうより単に算数ができてないだけじゃないの。資料を読めば多数回該当の据え置きとか年間上限の導入とか、むしろ継続治療してる層への配慮すら入ってるのに、そこは完全に無視して「棄民!」「ファシスト!」ってレッテル貼りに終始する。その「都合のいい被害者意識」こそが議論をダメにしてるって自覚したほうがいいよ。
あと、陰謀論に脳を焼かれてるやつらが多すぎて引く。「生命保険業界からの賄賂」だの「アメリカの保険会社の意向」だの、はてなはいつからオカルト掲示板になったんだ?「統一教会の人口削減計画」とか言い出すやつまで現れて、もうアルミホイル巻いて寝とけよとしか言えない。この程度の改定で民間保険への乗り換えが爆増して業界がウハウハになるなんて本気で思ってるなら、おめでたい頭してるよ。
「バカは想像力がない」って書いてるブクマカがいたけど、まさにその通り。
制度を微調整して存続させるっていう当たり前の「中間の選択肢」を想像できず、気に入らなきゃ即「死」か「地獄」の二択に飛躍しちゃうその貧困な想像力。
楽天で久しぶりになんか買ってねっつって3000円以上で使える1500円クーポン来てた(ハガキで
何しようかなと思ったけど自分の欲しいものだとクーポンのお得感があんまりない価格帯だったし、
ふるさと納税のポイントとかこういうクーポンとかがひょいっと付与されると使い道に困ってしまう
物欲がないわけじゃないんだけどそのときこれが欲しいっていうのがぱっと思いつかないタイプ
後々よく考えたら色々あるんだけど
そんで結局期限が近くなってもう親になんか送るでいいやってなる
んでこれでクーポンノルマ終わったーと思ったら、購入完了画面でまたクーポンが付与された
今度は2000円以上で1000円引きクーポン
そんでイヤホン買った
やれやれこれで終わりかと思ったらまた2000円以上で1000円引きクーポンが付与された
ウソだろwwwと思って考えた結果、モバイルバッテリー買おうと思って探してる
前持ってたのはデパ地下で落としてなくしちゃったんだよな・・・
一応遺失物で届けだしたけど普通に遺失物横領されたみたいで戻ってこなかったし
今のスマホはバッテリー75%とかで交換しろって警告出てるレベルだから、1日外出するとかなり心もとないんだよな
基本休日は引きこもってるし
じゃあいらんやんって思うやろ?
でも近々引っ越しの予定があるんよねー
それで物件巡りとかで終日外出することが増えそうだなって思って
んで、ugreenの20000mAのが安くなってるからかなり惹かれたけど、
450mlペットボトルとほぼ同じ重さってのがかなり気になって買えずにいる
ペットボトルは飲めば軽くなるし捨てられるけど、こっちはカラになっても軽くなるわけじゃないもんなあ
そとで仕事する自営業とか外回りの営業とかでもないからそんなにでけえのがいるか?ってなると自分には過剰な気がする
お値段的にはかなりお得感はあるんだけどねえ・・・
結局使わなかったら長い目で見て損になるよねえ・・・
ってことで170gくらいで10000mAのやつにしようかなって思ってる所ジョージ
ネットショッピングって欲しいものが決まってない状態だとマジで決めるのめんどいな・・・
あえていうならゲームソフトなんだけど、今時間なくて買ってもあんまりやれないしなとか思っちゃうんだよね
もう丸2か月起動してない
早くGOWラグナロククリアしないとなーと思ってんだけどつまらなさすぎてね・・・
一度も起動してないゲームだらけ
次の職場がちょっとあやしい可能性が少ししてるから、もしそうだったらやめて引きこもるかなーとか考えちゃってる
今年なかばに生前贈与の貯蓄型生命保険?の解約時の返戻金がプラマイゼロになるからそれ下ろしてもいいしな
そしたら2500万くらいかー
最近つくづく思うんだけど、女の人生ってマジでイージーモードの設定ミスってるレベルだよね。
「専業主婦って夫が亡くなったら詰むのに、よくリスク取れるよね」みたいな意識高い系を見て、鼻で笑っちゃった。
みんな「夫が死んだら終わり」とか言ってるけど、現実見ようよ。
実際は「夫が死んだら勝ち確」のボーナスステージなんだわ。
まず、住宅ローンね。団体信用生命保険(団信)で残債が爆速でゼロになる。
住む場所がタダで手に入って、固定資産税くらいしかかからない。
これを当面の生活費と職探しの軍資金にしつつ、手を付けずに寝かせておけば、子供の学費なんて余裕で捻出できるわけ。
夫が会社員なら、遺族基礎年金に加えて遺族厚生年金も出るし、中高齢寡婦加算とかいう謎のブーストまでかかる。
家賃がかからないんだから、週3〜4の適当なパートで月8万くらい稼げれば、年金と合わせて普通に文化的な生活が送れるんだよね。
これのどこが詰みなわけ?
むしろ、満員電車に揺られて定年まで馬車馬みたいに働くリスクの方がよっぽど高くね?
「主婦は社会復帰が難しい」とか脅してくるやつもいるけど、月8万稼ぐだけの仕事なんてどこにでもあるし。
責任重い正社員にならなくても、ゆるふわパートで人生逃げ切れるのが女の特権。
男の人たちは、自分が死んだ後の妻の生活を必死に支えるために今日も残業してると思うと、マジで涙が出てくる。
この国、女にはめちゃくちゃ優しいから。