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はてなキーワード: 授乳とは

2026-01-26

anond:20260125233152

2026年1月現在世界中で認可されたノロウイルスワクチンはまだ存在しません。

しかし、開発は最終段階に入っており、実用化に向けた大きな進展が見られます

最新の状況(2026年時点)

モデルナ社のmRNAワクチンmRNA-1403):

2024年後半から高齢者(60歳以上)を対象とした第3相臨床試験Nova 301)が米国日本カナダ英国実施されています

順調にいけば、2026年中にも規制当局承認申請が行われる見通しです。

Vaxart社の経口ワクチン:

錠剤型の経口ワクチンを開発中であり、授乳女性乳児対象とした試験で、母乳を通じて乳児免疫(IgA抗体)が移行する可能性を示唆する肯定的データ2026年1月に発表しています

その他:

日本研究機関企業でも、魚の卵(魚卵)を用いた新しい製造技術など、ワクチン開発が進められています

実用はいつ?

モデルナ社の第3相試験2027年頃まで続く可能性があり、承認申請後もレビューに約1年かかるため、実際に一般に普及するまでには、あと数年はかかると見られています

厚生労働省ノロウイルスワクチンを開発優先度が高いもの位置づけており、早期の社会実装が期待されています

なぜワクチン開発が遅れていたか

ノロウイルス遺伝的・抗原的な多様性が非常に高く(複数の型が存在する)、進化が早いため、広範囲効果がある(ブロードな)ワクチンを作るのが難しいとされてきました。

現時点の予防策

ワクチンが利用可能になるまでは、基本的感染対策が最も重要です。

手洗い・うがい:特に食事前やトイレ後。

加熱処理:食品は85〜90℃で90秒間以上加熱する。

消毒:ノロウイルスにはアルコール消毒が効きにくいため、次亜塩素酸ナトリウム(家庭用塩素漂白剤)を使用する。

現時点では、ノロウイルス感染してもワクチン特効薬はないため、特に高齢者乳幼児は脱水症状に注意が必要です。

2026-01-21

anond:20260120104045

奥さん産後うつとかじゃない?

出産直後は体のダメージ授乳とかの睡眠時間ダメージダブルで来るから普通精神状態ではないと考えた方が良い。

他の家族か、助産師訪問とかファミサポとかベビーシッターとか家事代行とか、第三者は入れてる?

2026-01-20

それって全部、子供を産んで遺伝子を遺すという自分達の快楽追求のためでしょ?

コストを払ってる」とはあまりに図々しい

性欲を充足させた結果体力が消耗する事を、普通労働とは言わない

emanontan 金額ベースだけで見るから社会保障費払ってりゃ十分とか言うんだろうね。結局3時間毎の授乳とか子供学校病気へのケア労働やら金銭に反映されない多くのコストを子持ちは払ってることを完全に無視してるんだよな

https://b.hatena.ne.jp/entry/4782017093301215585/comment/emanontan

2026-01-19

anond:20260119121657

このトイレってのは個室を指してるの?手洗い場とか授乳室含めたトイレという空間を指してるの?

anond:20260119094421

生物学ハードウェアから始めましょう。女性は、社会的排除生存に多大なコストをもたらす環境進化しました。妊娠中は狩りはできません。授乳中は抵抗できません。生き残るためには、部族から承認、つまり保護、食料の分配、一時的脆弱性への寛容が必要でした。何百万年もの間、このような状況が続き、社会的拒絶を深刻な脅威とみなすハードウェアが生まれました。男性は異なるプレッシャーに直面していました。何日も行方不明になる狩猟隊、探検戦闘あなた我慢しなければなりませんでした。

一時的排除精神的に崩壊することなく乗り越えられた男性には、より多くの選択肢があった。より多くのリスクを負い、より自立し、より困難な状況から抜け出す能力があった。(男性地位は依然として生殖において非常に重要であり、地位の低い男性は困難を強いられた。しかし、男性妊娠中や授乳中の女性よりも困難な方法で、一時的排除から立ち直ることができた。

これは性格研究にも現れています。デイヴィッド・シュミットによる55の文化対象とした研究では、どの文化においても同様のパターンが見られました。女性は平均して協調性が高く、神経症傾向(社会的拒絶の兆候を含む否定的な刺激への感受性)も高いのです。男性は平均して、意見の相違や社会的対立に対する寛容性が高いのです。これらの差は大きくありませんが、研究対象となったすべての文化において一貫しています

https://x.com/IterIntellectus/article/2012220254504530043/media/2012211298830868480

https://www.stevestewartwilliams.com/p/men-women-and-personality?utm_campaign=post&utm_medium=email&triedRedirect=true

Start with the biological hardware.

Women evolved in environments where social exclusion carried enormous survival costs. You can't hunt pregnant. You can't fight nursing. Survival required the tribe's acceptance: their protection, their food sharing, their tolerance of your temporary vulnerability. Millions of years of this and you get hardware that treats social rejection as serious threat.

Men faced different pressures. Hunting parties gone for days. Exploration. Combat. You had to tolerate being alone, disliked, outside the group for extended periods.

Men who could handle temporary exclusion without falling apart had more options. More risk-taking, more independence, more ability to leave bad situations.

(Male status still mattered enormously for reproduction, low-status men had it rough. But men could recover from temporary exclusion in ways that were harder for pregnant or nursing women.)

This shows up in personality research. David Schmitt's work across 55 cultures found the same pattern everywhere: women average higher agreeableness, higher neuroticism (sensitivity to negative stimuli, including social rejection cues). Men average higher tolerance for disagreement and social conflict. The differences aren't huge but they're consistent across every culture studied.

2026-01-17

二人目が産まれ

の子もよく寝る子だったけど、輪をかけて良く寝るから新生児ってこんなに何もすることなかったっけってなってる

流石に夜中の授乳とかがあるから寝不足感は否めないけど、なんか思った以上に楽させてもらってる

上が走り回ったりうるさくしてるのにずっと寝てるし、一人目の時のあらゆる音に神経質に生活してたのはなんだったのか

2026-01-12

2026/1月2週LINEオープンチャットはてなブックマーカー」1週間のまとめ

これは何?

LINEオープンチャットはてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらAI使用し、試験的にまとめまています

要約内容

食事飲食店食文化

健康・体調・腸・運動
  • 腸の調子、整腸剤、腸活といった話題が頻出し、体調管理への関心の高さがうかがえる。

  • 給湯器故障でお湯が出ない、寒さで体調が左右されるなど、生活インフラと健康の直結も印象的。

子育て家族教育

テクノロジーAIデジタル生活

アニメゲームエンタメ

社会仕事人間関係

天候・災害日常出来事
  • 強風や寒さへの愚痴が繰り返され、気候が会話の導入として定着

---

1週間分の総括

  • 全体として、寒い時期の生活をどう快適に、どう楽しく乗り切るか模索する、人間味のある1週間だったと言える。

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https://anond.hatelabo.jp/20240722084249

オープンチャットの参加URL

LINEオープンチャットはてなブックマーカー」の参加はこちから

https://line.me/ti/g2/MFSXhTJoO_pLfrfds1LpyJ0OlBgcPJSqHoRbBg?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

2026-01-08

性欲が減ったら生きるのが楽になってきた

45歳を過ぎ、性欲が衰えてきた。

そしたら性に対する執着が減って生きるのが楽になったし、生き方も変わった。以前より余裕が持てるようになった。

以前は女性を見たら「頼むからパンツ見せてくれ」と思ってたが、なくなった。

女性が通り過ぎたあとの残り香を深呼吸してたが、人間って臭いよなと思うようになった。

メルカリで出品者女性の着画写真のある服を買うこともなくなったし、

可愛い女性と同じルートを辿って帰ることもなくなったし、

散歩コース小学校沿いを行くこともなくなったし、

道行く女性を撮るために二階のアパートで600mm望遠レンズを構えることもなくなったし、

公衆トイレパラボラマイクを向けることもなくなったし、

ショッピングモール授乳室の近くのベンチで時間を過ごすこともなくなった。

生き方が楽になってきた。今までの執着はなんだったんだ。

育児はすべて自分でやらねばならないという観念について

男女ともに育児ちゃんとやらなくてはいけないプレッシャー社会で高まり出産育児に対するハードルますます高まって少子化拍車がかかる、みたいな話をさんざん読んで、日本にはこれしか選択肢がないのかと思ったので、自分たち育児経験も書いてみようかと思う。

夫が育児に参加しないせいで妻のキャリア犠牲になりー、夫が夜泣きの世話に付き合わないので妻が一生恨みー、などということが起こるのは、何かおかしいよね、と私たち夫婦は話し合った。

こうしたもろもろの恨みつらみは、「自分たち育児を全部やることが最も正統な生き方だ」という考え方に原因があるのじゃないだろうか、そしてその考え方は唯一の正解なのだろうか。子供が生まれる前に、私たちはこうしたこと毎日話し合って、世界のいろいろな育児観を調べた。

中世ヨーロッパ貴族は、基本的自分たち育児をしなかった。子供は生まれた直後から乳母授乳し、妻が世話にかかりっきりになる必要はなかった。幼少期の子供の養育は家庭教師侍女が行なっており、父母が直接関与する場面は限られていた。物心ついた子供はむしろ外に出すことが望ましいとされ、7〜10歳頃からは他家へやられた。子供は他の貴族の家や修道院礼儀作法を学び、婚姻の準備をした。

私たち夫婦はこのような育児観をちょっと参考にした。つまりできる限り育児をアウトソースした。夫も自分フルタイムで働き、得た収入を、子育てを手伝ってくれる人に払う報酬にあてた。

結果的にこれは正解だったと今では思っている。シルバー人材センターの人に昼間はフルタイム育児に参加してもらうくらいの報酬は、共稼ぎだと簡単に稼ぐことができた。夜は専門のお手伝いさんを雇って、子供私たち夫婦の寝室は別にしていたので、夜泣きに体力を奪われる事態は生じなかった。

子供小学校を出た後は、スイスボーディングスクールに入れた。学費はかなり高かったけど、共働きして得た余剰資金運用して、なんとか賄えた。ボーディングスクールで国際バカロレアを取った子供は、英米のいわゆるTop tierの大学に今年から通っている。夫婦子供のいる国を訪れる楽しみができた。

anond:20260107234519

2時間おきに授乳しなきゃいけなくて大変だった

英語フランス語で話かけても頑なに日本語しか返事してくれなくて辛かった

成績悪かった(学年一位、模試偏差値70くらい)

教室では一番だったけどコンクールコンテストでは一位になれなかった

いくら言っても一位になれるほど練習勉強をしなかった

モデル芸能人になれるほど美人じゃなかった(小さい頃オーディションかなんか受けさせられて落ちてる)

お母さんの話を聞かないで友達の話をする

授業参観行ったら同クラス男の子と喋ってた

みたいな感じ

おかしくない?と思って自己判断で母の言いつけを破ってクラス男の子とも会話してたけど、それが母の言うことを聞かない悪い子判定だったし、ずっと母の言うことを聞かない子供だと自分でも思ってた

2025-12-19

嫁が豊胸した

そんなんいらんやろ!

もう結婚して子供もおるのに豊胸!?

高いし!!

って俺は文句ばっかり言ってた。

でも結局、渋々やけども豊胸を許した。

そしたら授乳でしぼんだ乳が、めちゃくちゃでかくなって帰ってきた。

今は見るだけで勃起しています

反対してごめんなさい。

触ると「入れた脂肪が減るから触るな」って怒られます

150万かかりました。

悔いは全くありません。

2025-12-12

2人目の育児が辛すぎる

2人目の子供の育児が辛すぎる。

1人目の子の時は何もかもが初めて行うことだから新鮮だった。それが2人目になると同じ作業を繰り返してる気持ちになる。

多分病気なんだと思う。

泣いてるのを見たら前回のお世話内容を確認して授乳/オムツ/抱っこを繰り返す。

言語化すると単純作業の繰り返しが嫌なんだなって思う。

の子は3歳。

やれることが増え、出かけられる場所も増えた。

競馬が好きだから競馬場へよく上の子を連れて行く。

最近競馬場はすごい。

ポニーや馬車に乗ったり、遊具のある公園スペースあったり、ウルトラマンショーのようなショーがあったり、屋内で子供向けのおもちゃがたくさんあるスペースがあったり、暖かい時期は噴水で水遊びもできたり…

余談だけど保育園で「馬さんに乗ったの」って自慢しているらしい。親目線まだと可愛いけど保育園のお友達目線だとちょっとウザいなって思う。

でも新生児がいると行動範囲に限りが出てきてなかなか行けない。

夜は比較的よく眠るけど日中は寝ない。そしていつも泣いてる。

泣き声がうるさすぎてイライラする。

そしてわずかばかりの下の子が寝た時間は起こさないようにと物音を立てることが許されない。家事が進まない。

妻は産後2ヶ月でまだ重いものを持てないかゴミ捨てできないって言う。

でも4kgの下の子を抱っこできるからゴミくらい持てるんじゃないかなって思うのは言い過ぎ?

の子は15kgあるけど抱っこしてるなは見間違いかな。

朝ごはん作って、食べさせて、保育園に送って、洗濯して、夕飯の買い出し行って、夕飯の仕込みして、保育園のお迎えして、夕飯作って、食べさせて、お風呂に入れて、寝かしつけして

なんか自分時間が取れないんだよね。

そこにずっと泣く2番目の子

もう静かに寝て自分時間を取らせてくれと懇願してしまう。

やりたいことをやりたいタイミングで出来ない。

これは職場でもよくある。だから事前にできるだけ準備をしておく。仕事は大体それで解決できる。

でも子ども予測不可能。うんちして泣く、おしっこで泣く、眠いのに上手く眠れなくて泣く、自分のゲップ音に驚いて泣く、ママが良いのにママが上の子相手していて泣く、授乳して欲しいのにママのうんちタイムでお預けくらって泣く…。

時々こいつさえいなければ…と思う自分がいて何もかも嫌になる。

子育て楽しいって思える人が異常者だと思う。

でも世間から見たら自分が異常者なんだよね。それが余計に辛い。

この時間に起きてお世話してると気分が沈む。

2025-12-01

anond:20251201030957

なんか身分の高いというか社会的地位が高いとされる同性への歪んだコンプレックスが見え隠れするなあ

そちらこそお気持ちじゃないか

そもそも産科医は起訴リスク考えて妊婦や褥婦と絶対に2人きりになる空間を作らない

性器検査したり処置する時間たかだか数分なんだよな

逆に産科医ですら出来ないこと(密室で2人きりになる、膣に拳を入れる、授乳指導おっぱいマッサージをする、自宅訪問する)が男性助産師にはできると考えるのがおかし

結局男性助産師ひとりではケアが出来ないので、その分人件費がかかって現実ではない

男性差別だ職業選択の自由がなんだと喚いているが結局は秩序を破壊して女に嫌がらせしてやりたいというお気持ちだよな

2025-11-29

anond:20251129143105

個人的には絶対嫌ですね、男性助産師

自分出産体験がかなり助産師さんと密接で、二人三脚で乗り越えた感じが強かったもの

あの経験男性助産師とはしたくない

産後の夜間授乳ボロボロな時に授乳室に入ってこられるのも嫌だし、母乳指導も受けたく無いと感じます

anond:20251129142210

あと産科医はおっぱいマッサージしないからな

授乳室に急に入ってきたりもしない

書いてあるからちゃんと読めよな……

男性助産師?勘弁してくれ

お産のとき、私は助産師さんに本当に命を救われたような思いで、神様仏様のように感謝している。

からこそ、男性助産師はどうしても受け入れられない。受け入れたくない。絶対

助産師仕事には、子宮口の開き具合を確認するために何度も膣内に手を入れる内診がある。

私は初産の時は陣痛から出産まで12時間以上かかった。その間何度も何度も子宮口の確認を個室で受けた。

私もそうだったように、個室入院なら、通常こうした処置密室で行われると思う。

私が出産した産院では、内診の際には付き添ってくれていた夫ですら部屋の外で待機させられていた。

妊婦は血や羊水を股から垂れ流しながら、壮絶な陣痛に耐えつつ、繰り返し内診を受けることになる。

そんな状況では、万が一のことがあっても抵抗などできるはずがない。

この問題女性側の感情けが語られがちだが、妻が男性助産師密室で内診されるという状況に、夫側が抵抗を感じるのも当然だと思う。

陣痛中、助産師さんは妊婦が頼れる唯一の存在だ。

私も痛みに何度も意識が遠のきそうになったが、助産師さんが優しい声をかけてくれたり、腰をさすってくれたりしたおかげで、なんとか耐え抜くことができた。

夫がいてくれた心強さはあった、けどやはり男性出産の痛みや恐怖を完全に理解することは難しいと感じた。

女性出産経験がなくても、同じ臓器を持つ「いつか経験しうる存在であることで、安心感が生まれるのだと思う。

出産後も、母乳教室授乳の場面で助産師さんにはお世話になった。

もし夜中の授乳室に男性助産師が当然のように入ってきて母乳指導を始めるようなことがあれば、想像しただけでゾッとする。

乳房触って乳首捏ねたりすんの?嫌すぎる。

本当に、男性助産師の導入はやめてほしい。

需要ない。

2025-11-18

もっと女性蔑視しているエロ描写ランキング

三位 正常位や後背位などの子作り系

 総評 男性向けエロコンテンツにおいてこれら描写はに、男性の挿入が女性性的快楽を生み出しているというフィクションを多分に含む。性行為男性だけでなく女性快楽を得ていなければならない、男性女性快楽を与えるものでなければならないという平等意識がみられるので、女性蔑視度は低い。

二位 レ◯プ系

 総評 この描写一見女性蔑視度が強いように見えるけれど、裏を返せば暴力を使わなければ女性身体支配できないということでもあるのだ。女性意思の自立の強さが逆説的に示される形式と言える。

一位 フェラパイズリ、授乳手コキ、おねショタバブみアナル舐め

 総評 女性男性快楽のために奉仕する存在と描いた上で、男性女性に何も与えず何もしない。女性自発的奉仕して当然と言わんばかりで、女性蔑視度最高レベルと言える。

正月、義両親に会いに行くのが鬱すぎる

俺 32歳 半在宅SE正社員(夜間対応あり)

妻 28歳 基本在宅事務員

息子 9ヶ月

 

義両親に会いに行くと、「俺君は男なんだから〜」とよく言われてつらい。

これが男なんだから頑張れとかなら気にならないんだが、男なんだからそんなことしなくていいとか、嫁にやらせればいいとか言ってくる。

妻は基本在宅とはいえ仕事をしているし、それなのに家事育児をすべて任せるなんて頭おかしいだろ。

そもそも、俺も住んでいる家で俺との子供を育ててるんから、俺も一緒に家事育児やるのは当然。

授乳以外の全ては男の俺でもできるんだからやるべきだろう。

 

高齢出産団塊の世代に近いうちの両親、というより親父は、授乳以外男もできるんだから、力と体力のある男こそが家事育児を率先してやるべきという考えだった。

実際うちの親父は授業参観やら学校行事やらによく参加してたし、よく台所にも立ってた。

から俺も同じように家事育児を嫁と分担しているのに、義両親は納得いかないらしい。

義両親が団塊の世代とかなら嫁がすべてやるべき発言があってもしかないと思うが、義両親はバブル世代

ぶっちゃけ高齢出産だった俺の両親のほうが10歳以上年上。

それなのにこの価値観って……。

 

自分の娘であるはずの妻を雑に扱ってる感じも気に食わない。

自分の娘だから雑に扱っていいって思ってるのか?

以前はあんたらの娘だったかもしれないが、今は俺の妻なのだが?

人の妻を雑に扱って許されると思ってるのか?

 

息子に悪影響が出そうで、義両親に会わせたくない。

2025-11-05

だってイッたふりをする

妻が子供を欲しがるが、色々あって私はこの人と子育ては難しいと思っている。

飼い猫に夜中に起こされたことに憤慨して狭いクローゼットに閉じ込めた人が、3時間おきの授乳発狂して虐待死させる蓋然性は高いと思う。

他の場面でも睡眠妨害されると怒りが発火して手に負えないので、乳幼児を育てるのに不向きなんだと思う。

自分元カレと連絡取り合って食事に行くのに、私は"男"友達と出かけることさえ許さないのはめちゃくちゃ過ぎると思った。

元カレ食事に行く人が托卵する蓋然性はそれなりにあると思うし、私は信頼できないのでそんな相手子供を設けたくない。

私の私物勝手に捨てるのも酷いなと思った。本、契約書、アルバム銀行から封書…なんで人の物を確認も取らずに捨てるのか理解に苦しむ。

大人からしたらガラクタでも子供にとっては大切なものとかもバンバン捨てそうで、そうなったら子供がかわいそうだと思う。

弁当を作ってあげたら「ベーコンとかは保存料とかが入ってるから私は使わないんだよね」

夕食にカレーを作れば「市販カレールーとか使わない」

なんで作ってもらってそんなことが言えるのか、この人は人の心とかわからないのかな、この人が作れる子育て環境っていいものになるかな、とか考えちゃう

こういったことへ反発すれば「そんなふうに人を糾弾するのは悪」とか「言い方に傷付いた」とか「お前だって云々」とかそういうふうに論点ずらして話にならない。

どこまでも他責自分の非を認めない。

多分、自己愛性人格障害か何かなんだと思う。

抱かなきゃキレ散らかして面倒だから抱くけど、やれゴムをつけるな中に出せとしつこい。

から適当にイッたふりをする。

幸い気付かない…のか、托卵のアリバイえこさえればいいから気にしてないのか。

別れるにも疲弊して精神的体力が足りない。

正直、しんどい

2025-11-03

anond:20251101191659

フィテスナリド

未成年男性女性の服用は禁止

プロペシアは、成人男性対象にしたAGA治療薬です。未成年男性女性の服用は安全性確認されておらず、服用は禁止となっています

特に女性妊娠または授乳期の場合胎児子供に悪影響が及ぶ可能性があります。皮膚から吸収してしまう恐れもあるため、フィナステリドを含んだ治療薬の取り扱いには注意してください。同じような観点から、成人男性でも妊活中のフィナステリドの服用はおすすめできません。

2025-11-01

出産後、初泣き

少し前に出産して、退院後、今は自分と夫と子の3人で自宅で暮らしている。

今日産後初めてマイナス感情で泣いてしまった。

沐浴中に自分が履いていた長ズボン(裾は折っていた)の太もも部分にお湯がかかり少し濡れたのだが、あまり気にならなかったので「あ、ちょっと濡れちゃった~」程度の発言をしてその場は終えている。

そのあと授乳をし子を寝かしつけている間に夫が晩ご飯を作ってくれ、いざ食べようというタイミングで座ろうとしたら、夫に「濡れてるズボンで座ったら椅子に染みるじゃん。脱ぎなよ」と言われ、洗濯して取り込んだあとその辺に置いていた短パンを夫が渡してきたのである

なお、椅子ホームセンターで買ったよくある革張りのもので、別に水分が染みるといったことはない素材だ。

2日前に履いていたその短パンはその日が暖かったから履いていただけで、今日寒い。だから履くならジャージの長いズボンがいい。

椅子に水分は染みないし、自分もこのあと風呂に入るのに逐一着替えるのがダルかったし、ご飯を温かいうちに食べたかったので「ありがとう~でも別に大丈夫だよ、先に食べちゃいたいし、そこまでビショビショでもないし」と伝えた。

そしたら、「椅子に染みるのに?ㅤあと、冷たくなったら風邪ひくよ?」と言われた。

ここでなんだか感情決壊してしまって、「いや、染みる素材じゃなくない?」「風邪をひくかもって心配してくれてるのに、この程度でイラつくのは酷いかな」「でも寒いんだからパンは無くない?」などと色んな思考が巡った末、無言で椅子を引いて立ったまま、中腰で食べ始めてしまった。

そしたら「なんで立ってるの?」と聞かれた。

貴方椅子心配をしてるから立ってるんじゃん」と伝えたら「これ(差し出された短パン)で妻ちゃん心配はしたから、今度は椅子心配をしてるんだよ?」と返された。

「そう……」と伝えたあと洗面所に行き、涙が止まらなくなって顔を洗って15分くらいしてから食卓に戻り「嫌だった」と伝えてみた。

そんなつもりじゃ……ごめんね……と言われたので、表面上は仲直りしている。私はここに吐露するくらい、数時間引きずっているが。笑

いやしかし、産後初のマイナス感情泣きがコレとは……

我ながら幼稚だなと思った。

その前も「沐浴前後にあまり授乳するのは良くないみたいだから今日17時に沐浴させようね」と伝えたのに「赤ちゃんが寝てるから」と夫が17時に風呂に入ってしま沐浴が18時に後ろ倒しになったり。(その影響で私が夕食前に風呂に入れず、ズボンが湿ったままだった)

退院10日ほど私が家から出られておらずそろそろ外の空気を吸いたいのに「あまり動かない方がいいか育児だけ専念してて?」と言われ外出させてもらえず、向こうは買い物や手続きをしてくれているものの合間にポケモンGOをやってマックに寄って2時間くらい帰宅時間が延びたり。(私もやりたい……)

連日「ママの方がオムツ替えや着替えの手際が良いし、泣き止むよね……」と言いながらチラチラ私の方を見て頼りたいオーラを出してくるし。(私だって必死になって子のためにやってるだけだ)

子が大号泣してるのに寝てて起きないし。(なんでこんな大声出してるのに逆に起きないんだ?)

そういったことが続いているので、色々と溜まってしまっていたのだろうなぁとは思う。

パンだって、夫のほうは体温が高めで今日ステテコを履いていたのだから「これを履くと寒くなる」とは思われていなかったであろう。それくらいは推測できる。

から「こんなの履いたら寒くなるじゃん」ではなく「お気遣いありがとう!ㅤでも私は寒がりだから後で長いズボンを履くね」と言っておいた。

でもなんだか「なんで私はこんなに気を遣ってるんだ……???」と思えてしまった。

難しいね。気を遣わないとそれはそれで嫌な奴になり得るし。

今までもこういった「本人は忘れているだろうけれど、私は嫌だったこと」はあったし、向こうもあるのだと思う。

色々と綴ってしまったが、基本的に一番仲の良い友達みたいな異性、が夫なのだ趣味サークル出会った人だし、金銭的な価値観や、実家方針仏事挨拶などをきちんとやるところ)も似ているので過ごしやすい人ではある。

ただ子どもが産まれたことで、今後はどうしても──今回のようなくだらない事案(笑)ではなく子のことで──衝突が発生してしまうのだろう。

そのときも出来るだけ相手には配慮していきたいが……まぁ、忘れられない「嫌だったこと」は増えるんだろうな。

でもその分、家族としての思い出も増えていくんだろう。そんなものだよね、家族って。

SNSには夫も含めて仲良くしてもらっている友人も沢山いるし、実家や夫のことを知らない友人周りにも心配を掛けたくないから、愚痴れないなぁと思いここに吐き出してしまった。

ただ、つらつらと書いていくうちにイイ感じ(?)の結論に辿り着けた気もする。

頑張りすぎない程度に頑張りたいなー。

2025-10-24

地域リベラル大学教授運動家の自宅を一部改装して、カームダウンエリアを設けたい。

礼拝授乳などのスペースにも使えるのが理想だが、それぞれのスペースを分ける配慮必要だろう。

地域ごとに数名のリベラル派の自宅がカームダウンエリア礼拝授乳などの用途を分担し、どの地域にもマイノリティ安心して訪入できるようになる。

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