はてなキーワード: 個人名義とは
俺は大阪近郊の地方都市在住のおっさんだ。自治会総会が日曜日に開催されたので出席してみた。
今、納得できない事があったのでここでぶちまける。
俺の所属する自治会は約120世帯からなるが組織率は8割程で自治会に参加する世帯は約100世帯だ。
自治会は10班に分けられており今回の自治会総会は自治会費の徴収が終わった直後の5月のGW開けの最初の日曜日に開かれた。
納得できないところ
1. 数日前にいどばた総会と題するチラシが郵便ポストになげこまれており、日時と式次第の記載があった
2. 式次第によると映画の上映の後、新生・自治会のこれからについて(以下議事とする)、話し合いが行われるとあるが、予定通りの進行されなかった
3. 俺は映画には興味がなかったので議事が始まる少し前に集会所へ到着した。すると映画が終わるタイミングだったらしく、予定より10分早く議事が始まってしまった。
4. 約10分を費やして会計報告が行われ今日はこれでおしまいですと告げられた。終わったのは議事が始まる時刻だった
5. 議事(新生・自治会のこれからについて)には触れられず終わったことに意見を述べると、個別に応対します。この場は終わりですとこことだった
6. 参加者は15人程度で、俺のように議事に参加するたに映画上映中に集会所に来る人は居なかった
7. 自治会費を銀行振込にすれば、班長が個別の世帯を徴収に回る手間を防げるのではと提案したが、高齢者にとっては班長が個別訪問してもらうほうが良いので銀行振込は却下
8. 集会所の登記が個人名義となっている点が以前から問題となっている。登記を自治会へ変更する件はどうなっているかを、自治会費総会で問いたかったが出来なかった
9. 4月末に回覧が回ってきて次の自治会総会で新生・自治会のこれからについて、が発表されると記載があった。今回のいどばた総会がどうやら自治会総会であるらしい。自治会総会におかしな名前をつけるのはどうなのだろう?
ホットエントリーに上がってたから(https://b.hatena.ne.jp/entry/s/note.com/makun0uch1/n/n3e0c7fe8de90)気になって検索したんだけど、
骨董通り法律事務所が書いてくれてて(https://www.kottolaw.com/column/190913.html)、この論に素人が突っ込むようなことも思いつかずそれはいいんだけど、この論を採用するとフレッド・ムーアがデザインした今とほぼ同じミッキーマウスも、日本では映画扱いする限りは著作権切れてるんじゃないの?
"Mickey's Surprise Party"(https://en.wikipedia.org/wiki/Mickey%27s_Surprise_Party)
1939年公開の本作は米国では公開95年経ってないから著作権切れてないのはいいとして、日本では団体名義の著作物として見るなら公開50年+戦時加算(2004年延長は適用されない)で2000年あたり?に著作権切れ、
ウォルト・ディズニー(1966年死去)&アブ・アイワークス(1971年死去)に対して監督ハミルトン・ラスク(1968年死去)&フレッド・ムーア(1952年死去)だから、映画(個人名義共著)として見るなら2017年?に既に著作権切れてて、非映画(個人名義共著)として見るなら2049年?に著作権切れるんじゃないかと思うんだけど。
漠然と現代的なミッキーマウスは著作権切れてないという先入観があって、それに猛烈に反する解釈になってしまって、違和感がすごいのだけど、詳しい人教えてくれ!
ちなみに"Mickey's Surprise Party"にはミニーも出てるぞ!
政治資金規正法では個人が公職の候補者の政治活動に関して寄付を行うことを禁止している。
高市首相はXで「奈良県第二選挙区支部(政党支部)」からの寄付だとしている。これが事実であれば違法性はなさそうだ。
しかし、報道によると熨斗(のし)に「高市早苗」と個人名が記されていたらしい。
これが事実なら、実態は違法な「個人からの寄付」とみなされる可能性がある。
1人3万程度のカタログギフトなら社会通念上の儀礼だということも言えそうではあるが、総額が900万円以上に上っている点は果たして社会通念上の儀礼の範囲と言えるだろうか?1人頭の額を重視するか総額・規模で考えるかによって意見も分かれるだろう。
また、原資について、政党支部からの支出と弁明しているが、だとしたら熨斗(高市早苗)とのズレはなんなのかが問われる。都合よく政党支部名義と個人名義を使い分けているのか、それはクリアであるべき政治資金の流れを歪めるものではないかが追及されるだろう。
一切の違法性も政治倫理上の問題もないとしても、昨年の石破氏の商品券の券があったにも関わらず、1年も経たないうちに同じことをやってしまっている点は申し開きはできないだろう。商品券ではないから大丈夫だろうと考えたのだろうが、政治センスに欠けるとの批判は避けられない。
いずれにせよ野党に国会での追及のネタを与えてしまった。年度内の予算成立への影響も避けられないだろう。
私30前半、東京、家庭あり
最初の騒動は数年前に黙って新築ワンルームマンションを複数ローンを組んで購入していたことが発覚したときだった
しかもよりによって
不動産界隈で1番やめとけと言われている新築ワンルームマンション。
少しググったりYouTubeで調べたら分かるのに、まんまと営業にのせられて購入。60前後なのに、合計5000万弱のローン。
発覚して母の怒り爆発。
そして数年後、1度目の詐欺に引っかかる。
インターネットの広告か何かで詐欺師のLINEグループに入れられる。
架空の仮想通貨の取引をしているかのように見せるスマホアプリを入れさせられ、
あたかも、仮想通貨で数百万の利益がでているかのように洗脳される。
「利益を引き出すために、保証金をこちらの口座に入金してください。」
契約書も結んでいない、会ったこともない相手に、振り込んだら戻ってくると本気で思ったらしく、約500万を分散して振り込み。
詐欺師と違う名前の個人名義の口座に数百万ずつ振り込んでいた。
※おそらく詐欺師は不正に売買された個人名義の口座を大量にもっていて、リスク分散のために複数に分けさせている
やばいのが、母の資産をNISA口座で200万程度を父が代わりに運用していたのだが、それもすべて売却して詐欺師の口座に突っ込んでいた。
私にそのような相談が来て発覚。
どうやらその後詐欺師が要求する金額がエスカレートし、3000万円保証金を振り込めば、お金が戻ると思い込んでいたらしい。
絶対カモだと思われている。
不動産も私が介入して相見積もりをとり、1番高く買ってくれる会社に売却。
不幸中の幸いで利益が少し出たので、借金返済と母の資産返済に当てた。
そして翌年の今年、つい先日。
またまったく同じ手法の詐欺に引っかかり、LINE経由で洗脳され、200万程度を振り込んだいたことが発覚。
そして、昨年被害届を出した詐欺師にまた追加で300万くらい振り込んだらしい。
追加の借金も発覚。
本人は詐欺じゃなくてちゃんとした会社の、ネットのバイトを手伝っている、と主張していて、本気で騙されたと思ってない。
すぐ警察署に行かせて相談させたら、やはり詐欺だったので被害届を提出。
なんか、もう呆れて今後のことを考えると本当に頭が痛い。
調べていくうちに、初期の認知症なのではないか、と思った。そして、成年後見人という制度を知る。
これは、高齢者や障害をもっていて自分で決められない人のために、親族が代わりに、口座やクレカなどの手続きの権限を持てる制度だ。
とりあえずこれを進めるしかない。振り込める権限を本人から無くして、LINEやスマホを解約。
認知症というのがどこまで理由になるかわからないけど、たとえ認知症であれ、自分の資産を取られるリスクがあり、相談せずに騙される人と一緒にいるのは相当ストレスだと思う。
みなさんのまわりで似たような話があれば、どう対処されているか、教えてもらえるとうれしいです。
東京と地方なのですぐ帰れない、なにかの兆候にも気づけない。それも悩んでます。
あとこの話はまわりの身近な人に相談ができない。
状況を読ませていただいて、胸が痛みます。突然の50億円という巨額の借金、それをまったく知らされていなかったこと、そのショックと混乱は想像を絶します。
まず、あなたがすべきことは以下のとおりです。
🔎1. 事実を正確に把握する
夫の言葉だけで判断せず、まず「本当に何が起こっているのか」を正確に知る必要があります。
借入の契約書類:誰の名義で借りたのか(会社名義か、個人名義か)。
連帯保証の有無:あなたが連帯保証人になっているかどうかを確認(知らないうちになっていたら法的に問題です)。
借入先(銀行や投資会社)との契約内容:返済計画や担保設定の内容も重要です。
会社の登記情報・財務状況:信用情報や債務超過でないか確認する必要があります。
これらはプロでなければ判断がつきません。早急に弁護士(可能なら「債務整理・会社法に詳しい人」)に相談してください。
💬3. 夫と冷静に話し合う時間を設ける
これは難しいかもしれませんが、「どうして今まで話さなかったのか」「この借金の全体像」「今後の返済計画」を整理して聞いてください。
怒りや恐怖は当然の感情です。でも、情報が不足したままだと、何も判断できません。
「岩下の新生姜」で知られる岩下食品の岩下社長がTwitterで暇空茜の支持を表明し、波紋が広がっている。
はてな界隈ではそこまで話題になっていないようだが、個人的にはかなりショックな出来事だったので、経緯も踏まえて書いていく。
暇空茜さんからブロック解除されてた。嬉しい。もうサブ垢使わないで済む。(サブ垢で毎日ずっと見てた。毎日!)実はブロックされた時も嬉しかった…最高に清々しかった!
こんな命がけでピュアな人、見たことない。酷いなぁって思うくらい、美しい。頑張ってほしい!
#ひまそらあかね
積極的なアンチの側では「不買運動をしよう」、積極的な支持者の側では「買って応援しよう」、といった意見が広がる。
また、不買運動までいかなくとも、暇空茜の(主にミソジニー的な)言動に良い印象を抱いていない人が岩下社長の発言に驚いたり引いたりしている姿も自分の観測範囲では散見された。
こんなふざけた時代はもう嫌じゃないですか?
一人でも多くに口コミしてください
助けてください
https://twitter.com/himasoraakane/status/1805101991808696539
なんとおぞましい行為でしょうか
そのなかには僕が追及している
こんな人達に皆さん
私は負けるわけにはいかない!
ひまそらあかねを広めてください
https://twitter.com/himasoraakane/status/1805083655150456924
自分とこの大事な商品、ひとこと誰かの「ファンです」ツイートしたくらいで、寄ってたかって潰しに来られたら、そんなん全力で守るに決まってる!
おかしいぞ。何があるんだ?
(なお、この反論の前後には、暇空茜本人や支持者によるツイートも多くRTしている)
最初に「不買」を扇動した著名アカウントに従ってか、リアルで関係先・取引先に苦情入れるひと、本気で迷惑です💢💢
そんな動きに屈するわけないでしょ!うちがそれに屈したら、貴方達、他でもそういうことするじゃないか!絶対に屈しない!
今回の件は、自分のなかでは、「岩下社長が暇空茜を支持している」こと自体の驚きよりも、「岩下社長が自身の立場や影響を顧みずにこのようなことを公言するなんて」という衝撃が大きい。
なお、私は暇空茜についてほとんど興味がない。Twitterでミュートするくらいには苦手だが、「無関心」に近く、氏の活動も漏れ聞こえてくる程度のことしか知らない(ただ、暇空茜を熱心に応援している人たちや、その逆に支持者(と思しき人)を「暇アノン」と呼んで熱心に叩いている人たちのことは、どちらも先鋭化・過激化しているように見えるのであまり近づきたくないなと思っている)。
一方で、岩下社長のことは8~9年ほど前からフォローしており、社長の活動も好意的にみていたし、後述するように尊敬もしていた。もともと興味を抱いたきっかけは自分の好きなミュージシャンを岩下社長も好きだったからで、それまで岩下の新生姜を知っていても食べたことはなかったが今では同社の製品をそこそこ食べている。
ご存知の人も多いと思うが、岩下社長は長年にわたりTwitterで自社のプロモーション活動を積極的に行っている。
現時点でのフォロワー数が21.9万人。自社製品に関するエゴサを頻繁にやっているのでそれで捕捉された経験のある人もいるだろう。
企業の看板を背負ったアカウントにもいろいろなスタイルがあるが、岩下社長の場合は「公」と「私」のバランスがとれており、SNSでの発信もうまいと思っていた。
たとえば、岩下食品の製品の類似品が以前から出回っている件に対して、Twitterで「類似品が『岩下の新生姜』として売られている」「このスーパーでは類似品しか置いていない」などの情報提供を集めて、類似品対策を進めたり(例 https://twitter.com/shinshoga/status/1737457329103397005)。
たとえば、ピンク色のものが映った写真を見かけると片っ端から「あのとき助けた岩下の新生姜なのかい?」と引用RTするのを持ちネタにしていたり(例 https://twitter.com/shinshoga/status/1792205408695935242)。
一方で、グッズで製作された「岩下の新生姜ペンライト」が一部の悪意ある人によってセクハラに用いられていると問題になった際は急遽販売を取りやめるなど、行きすぎた悪ノリを抑えるようなバランス感覚も持ち合わせているように見えていた(https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1610/12/news085.html)。
また、2015年に「岩下の新生姜ミュージアム」を自社のお膝元である栃木市にオープンしてからは、社長自身がカルチャーへの造詣が深いこともあり、さまざまなミュージシャンやアイドル、芸人などを招いたイベントも開催。展示のユニークさも相まって、企業の私設ミュージアムでありながら幅広い層の集客に成功していた。
社長自ら率先してプロモーションするこうした姿勢が功を奏してか、近年はさまざまな企業とのコラボレーションも多く、テレビCMを打っていた先代社長の時代とはまた違う事業の広がり方をしているように思う。
私が岩下社長のことを尊敬していたのも、こうした文化との関わり方や、SNSの使い方にあった。
私は、(もちろん岩下食品の足下にも及ばないが)地方の中小企業を経営している。岩下社長と同じく、家業を継いだ形だ。会社の業種や規模こそまるで異なるが、文化的な趣味(好きな音楽など)が近いこともあり、ある種の親近感を覚えていた。
家業を継いだ経営者、などと自己紹介すると殺伐としたはてな界隈では手斧(懐かしい)を投げつけられるかもしれないが、そんな楽なもんじゃない。挙げたらきりが無いが、たとえば継いできた事業を自分の代で台無しにしてしまったら、みたいなプレッシャーは常にある。社内には自分より長く勤めている人が多いし、取引先のほうを見れば叩き上げの海千山千ばかりで、内外からの試されるような視線は常に感じる。そもそも、自分でイチから選んで始めた業種じゃないから、仕事自体もいわゆる「好きが高じてやりたいこと」などとはかけ離れている。
そういう立場の身からすると、岩下社長の活動は輝いて見えていたのだ。
直接的に文化と関わるような業種でなくても、大都市に拠点をおく企業でなくても、興味や趣味を自社の事業にプラスになる形で(いわゆる「社長の道楽」ではなく)繋げられるし、自社の可能性も拡げられるのだ。そうした実例を目の当たりにして、勇気をもらったような気がしていた。
だから新生姜ミュージアムにも何度も行ったし、さまざまな企業とコラボレーションした商品もいくつも買った。あのスタイルをそのまま真似するのはもちろん無理だが、学ぶところは多かった。尊敬していたし、私淑していたのだ。
ただ、今となってはこういった話をすべて過去形で書かざるをえない。
今回の件に話を戻そう。
岩下社長が暇空茜の支持を公言したとき、私は「岩下社長ともあろう人が、なんでこんなリスクの高いことをするのだろう」と思った。
暇空茜を支持することの賛否云々以前に、先に書いたように、暇空茜に関しては支持者もアンチも過熱し先鋭化している。
実際、今回の岩下社長の発言を受けて「不買運動」「買って応援」といったリアクションが飛び交っているし、そこまで極端でなくても、岩下社長および岩下食品に対する見方をネガティブな方向に改めた人も多いだろう。ましてや、暇空茜のこれまでの発言には良識を疑うものも多く(だから私もミュートしている)、そうした人物を公の場で支持すれば非難の声があがるのは目に見えている。
岩下社長ほどのTwitter慣れしている人が、このような渦中に会社や自社製品を巻き込んでしまうリスクに考えが及ばなかったことがまず信じられないのだ。
岩下社長は「暇空茜を応援したい」という私的な気持ちから今回の発言に至ったのだろう。
たとえばこれが岩下社長個人の、会社とは切り離した匿名アカウントだったら別に何の問題にもならなかったはずだ。しかし、岩下社長のTwitterアカウントは個人名義であっても先述のように「公」の面が強く、実際は会社の看板を背負って活動しているに等しい。
岩下食品ほどの企業であれば、従業員やその家族だけでも相当な数になるだろう。取引先も含めればもっとだ。新生姜ミュージアムのイベント等を通して交流のあったミュージシャン、アイドル、芸人なども多い。
今回の件を岩下食品のステークホルダー(従業員、取引先、顧客etc)がどう捉えているのか、実際のところはわからないが、影響は小さくないように思う。
少なくとも、岩下社長自身が書いているように、関係先・取引先には既に苦情が入っているのだ。
なので、私としては、「暇空茜を支持するなんてがっかり」的な話以上に、尊敬していた経営者が「自分の言動が、従業員やその家族にどう影響するか」を考えずに道を踏み外してしまった出来事、と捉えている。
その上で、「馬鹿にするなよ」発言だ。匿名の個人アカウントならまだしも、会社を背負って、(アンチが過熱しているとはいえ)不特定多数の人たちに向けてする言い回しではないだろう。個人的にはこの発言で「一線を越えてしまった」と感じ、この増田を書くに至った次第だ。
(ただし、岩下社長が感情的なツイートをすること自体は以前からあったし、それは決して見ていて気分の良いものではなかった。しかしその矛先は類似品の販売元に向いていることが多かったので、今回のツイートとは随分と印象が異なる)
なお、私には今回の件をきっかけに不買運動をしようなどというつもりはない。今後も岩下の新生姜や岩下のピリ辛らっきょうなどを食べたいときにはこれまで通り買うだろう。ただし、岩下社長のことは人としても経営者としても見損ないました。本当に残念です。
まず資産としての話
持ち家なら親族に相続権があり、共有財産でも共有分は相続対象だ
それまで町内会やらのイベントで使えていた離れが、当人が亡くなったら息子が出てきて使えなくなったとか普通に聞くだろ
んで、賃貸だと個人名義にしろ共同名義にしろ、名義人が変更になる場合、都度再契約になる
若い時のルームシェアと違って、葬式や介護の話がリアルに出てくる
身内に引き取ってもらう?
連絡できるほど親しくしてる?
脳梗塞や脳溢血で倒れて寝たきり、さぁどうする?
そういう年齢の話を、寒村で個々の家として寄合を構成するならともかく
「一緒に暮らそう」ってのは無理よ
解決策としては、資産を出し合って起業して老人ホームみたいにしちゃう
でもそんな事考えないでしょ?
俺:43歳、年収1500(週50時間くらい、繁忙期は60時間)
子1: 5歳
子2: 1歳
子供産まれてからはお互い家計に20-40万入金し、家賃(購入後はローン)、食費、子供の費用、水道光熱費、保険などを払って余った分は貯蓄or投資
家:実家を相続予定、マンション(2LDK)購入済み。ローンは残ってるが含み益1000くらい?
貯金: 家計の余剰金で貯めたのが500万くらい、俺名義が1000万くらい、妻名義が1000万くらい
有価証券等:家計の余剰金で購入したのが200万くらい、子供名義分が500万くらい、俺名義が1000万くらい、妻名義が1500万くらい
そのほか:確定拠出年金あり、俺1000万くらい、妻500万くらい。退職金なし。
家計分の資産は、毎年200万くらい?増えてる。株上昇もある。
ざっくりしかつけてない
俺:食費、病院、スーツ代、小遣いなどの家計から出ない費用で20万くらい
妻:知らんが俺と同じくらい?
家計:毎月30万くらい(家のローン含む)
食費が最近大幅に値上がりして毎月8万円くらい(外食含む)。インフレ
旅行や車買い替えの積立などで毎年100万弱使う
妻が残業なしで稼いでくれてるのが本当にありがたい。本人は転職したがってるので応援してるが、そうすると俺ももうちょっと暇な仕事がいいなと思うので転職かな、この歳で見つかるか?
就活が厳しい時期に辛うじて入れた大量採用系のIT企業がだいぶグレーなところで、1年少しで辞めたあと破れかぶれで転職したのが今の業界だった。
扱っている商材が好きだったので企画補助のような仕事に未経験からしがみついて、途中で後にパワハラで更迭されるタイプの上司がついても何とか辞めずに続け、2年ほどが経つ頃にはなんとか企画担当として独り立ちできるまでになった。
そこから専門系の部署に移って少しずつ仕事を覚え、5年ほど経つと社内の同じ専門職の中ではおそらく一番給料をもらえるようになった。
とはいえそれより上のグレードを目指すことは企業規模的に難しそうだったので、そこからひと回り規模の大きい会社の専門系部署に転職して、今でちょうど3年数ヶ月になる。
そこでも管理職に就いたり、年単位のプロジェクトのメインを担当するようになったため、給料は順当に前の会社より高くなった。さらに、副業として個人名義でも声がかかるようになってきたので仕事はとても順調だった。
けれど、あと1ヶ月で休職しなければならない。
なんとなく異変はあったけれど仕事もまた佳境だったため病院に行く暇が取れず、気付けばだいぶ進行した状態だった。
命に別状のないものがほとんどらしいが、夏には入院しなければならないと言われた。
そのあと会社に戻ってからは諸々の調整に追われた。その時携わっていた大きなプロジェクトは幸い4月にひと段落する予定だったから、そこまでに溜まった有給のことも鑑みて6月末から長く休みを取ることになった。
退院して、そのあと職場に復帰できるのはどれほど早くても来年の春頃になる。ただ、その時も体が元通りになっているとは限らないし、そもそも働ける状況かどうかは分からない。
専門職とはいえ商材の中身によっては需要がないこともある仕事だ。会社が自分たちを必要としない商材ばかり出すようになれば仕事が減ってしまう、儚い職種でもある。この10年でここまで期間のブランクを作ったことはなかったので、戻った時に今どおりのポジションがあるかは分からない。つまり、この一ヶ月がこの職種でいられる最後の期間になるということも充分あり得る。
次の大きなプロジェクトにはおそらく後輩がメインで携わる。優秀だから何も心配はしていないし、休みを取ったあとも相談があれば受けられる体制にはなっている。また、この数年でチームの若手が何人も育って、スケジュールもかなり安定するようになった。転職したての頃に比べると、チームとしてはだいぶ盤石になっている方だと思う。
だから、会社や組織の心配はほとんどしていない。ただただ個人的に、好きだった仕事を離れ、その後も戻れるかどうか分からないのが辛い。
それから、通院や体調の関係で仕事のペースを落とさなければいけないのも悔しかった。
月1ほどで血圧や採血などをひと通り受ける検査があり、それが途中から2週間に1度になったので、行き帰りを考えてほぼ1日潰れる日がなかなかの頻度で発生した。日々の会議だけでなく、だいたい1〜2週間おきに納期がある仕事だったので、それも前日や翌日に調整する必要があった。
さらには、体調のままならない日も多かったため、その日の仕事の進捗が見積もりに届かないようなケースもしばしば発生した。そういう時は別の日に巻き返したり、そもそものスケジュールにバッファを取るなどして対応するしかなかった。必然、担当できる業務の量は以前よりずっと減った。せっかく裁量が大きくなっても実作業量の天井が見えてしまっている状況が、なんとも言えず歯痒かった。
ここまで書けばある程度察する人もいるかもしれないが、6月から取るのは産休だ。珍しい病気でもなんでもなく、子持ちで働いている女性のほとんどが経験していることだ。働く女性の多くに、こうした仕事との断絶が訪れている。
子どもができるのは有り難いことだと思う。それに、会社が業務量を調整してくれたり、制約がある状態でも4月までのプロジェクトを完走させてくれたことにはとても感謝している。技術をつけて、裁量の大きな仕事をどんどん巻き取ってくれたチームの後輩たちにも頭が上がらない。
客観的に見て、自分は環境に恵まれた方だ。けれどそんな状態でも、10年続けた好きな仕事を一度打ち切らなければいけない悔しさは変わらなかった。
子どもを恨む気持ちは一切ない。そもそも望んでいたことだし、責任をもって幸せな人生を用意するつもりでいる。だから、このまま子どもが生まれることを望む気持ちと、仕事を続けたかったという気持ちはそれぞれ独立して存在している。
両方を感じてみて分かったことだが、この2つの感情は、必ずしもお互いに打ち消し合う関係にはならないようだ。「子どもさえいなければ仕事を続けられたのに」とも、「子どもさえ可愛ければ仕事のことを諦められる」とも思わない。けれど、自分に子供ができる前、産休を取る人間はいずれもこのどちらかの答えを持っているものだと無意識に思っていた。
同様に、「子どもが欲しくてもできない人もいる」「子どもができてからそんなことを言うのは贅沢だ」という声も理解はできるけれど、実際に子どもをどれほど有り難いものだと思っていても、その得難いもののために他の全てを捨てられるような人間ばかりではない。そんなことすら、自分が当事者になって初めて分かったことだった。
この記事は、かつての不理解な自分に読ませるつもりで書き始めた。冒頭から産休のことを書かなかったのは、その情報が入った時点で、昔の自分なら「ああ、産休を取る側の人ね」と自分の人生から切り離し、ともすればその人の仕事への意欲すらも軽く見積もった状態で読み進めてしまいそうだったからだ。
自分と同じようにまっとうに働いていて、そこにブランクを作りたくないという思いの人間が産休を取る場合もあるということを、かつての自分は無自覚に想像の外へ置いていたと思う。
だからこそ、もしかするとそうした当事者に対して不用意な発言をすることもあったかもしれない。
人は自分から遠い立場の人間にほど想像力が働かなくなるもので、その浅慮に気づくのは自分が当事者になってからであることが多い。私もきっと、その一人だった。
世間的に、産休や育休からの復帰をとりまく環境は依然として厳しい。けれど、せめて周りにいる人間がほんの少し想像力を持って接するだけで心の休まる当事者がいるかもしれない。
彼女たちは、あるいは幸せだ。ただ同時に、困ってもいる。そして、「幸せだから困らない」「困るから幸せでない」とは限らない。
そう知っている人間が一人でも増えるだけでいい。具体的な助けになるのは難しいことかもしれないが、分かっていてくれるだけで充分救われる。
どうも初めまして。
もう10年近く経ったんだろうか。それでもスタートアップなのか謎だ。
もしかしたら、みんなが見る頃自分はこの世にはもういないかも知らない。なんつって。一生に一回言ってみたかった言葉なんだ許してくれ。
ベンチャーキャピタルとかいう方々にも投資を受けたり、個人名義で借金もした。
組織崩壊して、彼らが信頼していたという人物が競合に入ったりして、社員に脅されたりもしたっけ。
それでも立て直そうと頑張ったんだけど、もう疲れたみたいだ。やる気が一番とかいうけど、本当だな。
頑張ったんだけど、彼等は自分が代表にふさわしく無いというらしい。
かれこれ10回くらい言われ続けて、能無しとか、強みがないとか、投資した俺らがバカだったとか言われてもなんとかやってきた。
融資も何度もやったよ、会社のことしか考えなくて、自分の待遇とかどうでも良かったよ。
色々あって、もう疲れたなって思うようになった。
事業をなんとかする、人に喜んでもらうものを作る、それだけでは投資に値する事業は作れないと実感した。
脅迫された時も、事実と異なること言われた時も全部残してあるんだ。
相談した時も経営者は労働者より弱いから、俺が謝って辞めてもらえって事になったよ。
頭悪くてごめんな。みんなごめんな。
全部メンバーにしかごめんと思わんのは追い詰めたのはベンチャーキャピタルとかいう人らだからという恨みが奥底にあるからだろうな。
でも俺みたいなのに投資してくれたのに申し訳ないとは思ってるんだ。
これは多分自分の人生を、100年をギュッと濃縮したみたいなもんなんだろうな。
色んなことが出来るようになったよ。
生きててもいいことないと思ってたけど、生きなきゃと思えたよ。ありがとう、この10年。
父さん母さんは、出来損ないの俺を少しは誇りに持ってくれるかな。
ベンチャーキャピタルは仕事だからさ、仕方ないんだよ。回収しないと損失になるから。だから半分、苛立つ事もわかるんだ。
でも、追い詰めて追い詰めて、能無しとか信頼できないと言われ続けた先には俺は明るい未来は見れなかったよ。
理由は単純で、その人がいたら他の人が全員パワハラでやめたからだった。俺も病んじゃって、暴力も、モラハラも脅迫もされてたからかな。
そしたら重要人物までやめちゃってさ、そいつの事ずっと庇ってきたんだけど逆に「こいつ(俺)のせいです」って言われてしまった。
もしかしたら俺が見てる世界が別で、本当は俺は極悪人でサイコパスなのかなって今でも思ってる。
なんとか組織を立て直した矢先、みんなで少しずつ改良してきた時に、信頼してる人に裏切られてとある取引が無くなった。そこからまた俺の存在意義はない、とずっと言われ続けた。
確かに…俺のせいもあるだろうしな。俺が生きてるからダメなのかなと思った時に目の前が真っ暗になってぶっ倒れた。
気がついたら号泣して気を失ってたわ。
という事で、俺は逃げたいと思ったんだ。
どうもすみません。俺の存在が毒だと言い続けてくれたから、踏ん切りがつきました。
ただ、何がしたかったのかはよくわかりません。
思いつくとしたら、俺を潰したかったとかですかね。
憎かったですかね?すみません。
ここまで来ると疲れて、他の人に対して怒りとか責めるとかなくなるんだなって思うけど、他の人にはあまりしないであげてほしい。
パワハラとかモラハラとかじゃないって思ってるかもしれないけど、存在価値無いと言われ続けたらそれはもうね笑
もし、俺の事が界隈で少しでも傷跡として残せたらいいなぁ。
では。
どうも初めまして。
もう10年近く経ったんだろうか。それでもスタートアップなのか謎だ。
もしかしたら、みんなが見る頃自分はこの世にはもういないかも知らない。なんつって。一生に一回言ってみたかった言葉なんだ許してくれ。
ベンチャーキャピタルとかいう方々にも投資を受けたり、個人名義で借金もした。
組織崩壊して、彼らが信頼していたという人物が競合に入ったりして、社員に脅されたりもしたっけ。
それでも立て直そうと頑張ったんだけど、もう疲れたみたいだ。やる気が一番とかいうけど、本当だな。
頑張ったんだけど、彼等は自分が代表にふさわしく無いというらしい。
かれこれ10回くらい言われ続けて、能無しとか、強みがないとか、投資した俺らがバカだったとか言われてもなんとかやってきた。
融資も何度もやったよ、会社のことしか考えなくて、自分の待遇とかどうでも良かったよ。
色々あって、もう疲れたなって思うようになった。
事業をなんとかする、人に喜んでもらうものを作る、それだけでは投資に値する事業は作れないと実感した。
脅迫された時も、事実と異なること言われた時も全部残してあるんだ。
相談した時も経営者は労働者より弱いから、俺が謝って辞めてもらえって事になったよ。
頭悪くてごめんな。みんなごめんな。
全部メンバーにしかごめんと思わんのは追い詰めたのはベンチャーキャピタルとかいう人らだからという恨みが奥底にあるからだろうな。
でも俺みたいなのに投資してくれたのに申し訳ないとは思ってるんだ。
これは多分自分の人生を、100年をギュッと濃縮したみたいなもんなんだろうな。
色んなことが出来るようになったよ。
生きててもいいことないと思ってたけど、生きなきゃと思えたよ。ありがとう、この10年。
父さん母さんは、出来損ないの俺を少しは誇りに持ってくれるかな。
ベンチャーキャピタルは仕事だからさ、仕方ないんだよ。回収しないと損失になるから。だから半分、苛立つ事もわかるんだ。
でも、追い詰めて追い詰めて、能無しとか信頼できないと言われ続けた先には俺は明るい未来は見れなかったよ。
理由は単純で、その人がいたら他の人が全員パワハラでやめたからだった。俺も病んじゃって、暴力も、モラハラも脅迫もされてたからかな。
そしたら重要人物までやめちゃってさ、そいつの事ずっと庇ってきたんだけど逆に「こいつ(俺)のせいです」って言われてしまった。
もしかしたら俺が見てる世界が別で、本当は俺は極悪人でサイコパスなのかなって今でも思ってる。
なんとか組織を立て直した矢先、みんなで少しずつ改良してきた時に、信頼してる人に裏切られてとある取引が無くなった。そこからまた俺の存在意義はない、とずっと言われ続けた。
確かに…俺のせいもあるだろうしな。俺が生きてるからダメなのかなと思った時に目の前が真っ暗になってぶっ倒れた。
気がついたら号泣して気を失ってたわ。
という事で、俺は逃げたいと思ったんだ。
どうもすみません。俺の存在が毒だと言い続けてくれたから、踏ん切りがつきました。
ただ、何がしたかったのかはよくわかりません。
思いつくとしたら、俺を潰したかったとかですかね。
憎かったですかね?すみません。
ここまで来ると疲れて、他の人に対して怒りとか責めるとかなくなるんだなって思うけど、他の人にはあまりしないであげてほしい。
パワハラとかモラハラとかじゃないって思ってるかもしれないけど、存在価値無いと言われ続けたらそれはもうね笑
もし、俺の事が界隈で少しでも傷跡として残せたらいいなぁ。
※あと、俺が一応筆頭株主なので…すまんやで…。一応士業の資格も実はあるんだ…
では。
どうも初めまして。
もう10年近く経ったんだろうか。それでもスタートアップなのか謎だ。
もしかしたら、みんなが見る頃自分はこの世にはもういないかも知らない。なんつって。一生に一回言ってみたかった言葉なんだ許してくれ。
ベンチャーキャピタルとかいう方々にも投資を受けたり、個人名義で借金もした。
組織崩壊して、彼らが信頼していたという人物が競合に入ったりして、社員に脅されたりもしたっけ。
それでも立て直そうと頑張ったんだけど、もう疲れたみたいだ。やる気が一番とかいうけど、本当だな。
頑張ったんだけど、彼等は自分が代表にふさわしく無いというらしい。
かれこれ10回くらい言われ続けて、能無しとか、強みがないとか、投資した俺らがバカだったとか言われてもなんとかやってきた。
融資も何度もやったよ、会社のことしか考えなくて、自分の待遇とかどうでも良かったよ。
色々あって、もう疲れたなって思うようになった。
事業をなんとかする、人に喜んでもらうものを作る、それだけでは投資に値する事業は作れないと実感した。
脅迫された時も、事実と異なること言われた時も全部残してあるんだ。
相談した時も経営者は労働者より弱いから、俺が謝って辞めてもらえって事になったよ。
頭悪くてごめんな。みんなごめんな。
全部メンバーにしかごめんと思わんのは追い詰めたのはベンチャーキャピタルとかいう人らだからという恨みが奥底にあるからだろうな。
でも俺みたいなのに投資してくれたのに申し訳ないとは思ってるんだ。
これは多分自分の人生を、100年をギュッと濃縮したみたいなもんなんだろうな。
色んなことが出来るようになったよ。
生きててもいいことないと思ってたけど、生きなきゃと思えたよ。ありがとう、この10年。
父さん母さんは、出来損ないの俺を少しは誇りに持ってくれるかな。
ベンチャーキャピタルは仕事だからさ、仕方ないんだよ。回収しないと損失になるから。だから半分、苛立つ事もわかるんだ。
でも、追い詰めて追い詰めて、能無しとか信頼できないと言われ続けた先には俺は明るい未来は見れなかったよ。
理由は単純で、その人がいたら他の人が全員パワハラでやめたからだった。俺も病んじゃって、暴力も、モラハラも脅迫もされてたからかな。
そしたら重要人物までやめちゃってさ、そいつの事ずっと庇ってきたんだけど逆に「こいつ(俺)のせいです」って言われてしまった。
もしかしたら俺が見てる世界が別で、本当は俺は極悪人でサイコパスなのかなって今でも思ってる。
なんとか組織を立て直した矢先、みんなで少しずつ改良してきた時に、信頼してる人に裏切られてとある取引が無くなった。そこからまた俺の存在意義はない、とずっと言われ続けた。
確かに…俺のせいもあるだろうしな。俺が生きてるからダメなのかなと思った時に目の前が真っ暗になってぶっ倒れた。
気がついたら号泣して気を失ってたわ。
という事で、俺は逃げたいと思ったんだ。
どうもすみません。俺の存在が毒だと言い続けてくれたから、踏ん切りがつきました。
ただ、何がしたかったのかはよくわかりません。
思いつくとしたら、俺を潰したかったとかですかね。
憎かったですかね?すみません。
ここまで来ると疲れて、他の人に対して怒りとか責めるとかなくなるんだなって思うけど、他の人にはあまりしないであげてほしい。
パワハラとかモラハラとかじゃないって思ってるかもしれないけど、存在価値無いと言われ続けたらそれはもうね笑
もし、俺の事が界隈で少しでも傷跡として残せたらいいなぁ。
では。
仕事は99%やらない。自分のやりたい仕事だけちょろっと手を出す。
役員報酬は1200万円(ワイは840万円)持っていく。
株は手放そうとしない。
会社の建物が建っている土地を個人名義で所有してるが、現時点では会社が買い取ることに反対する。
休日も会社に来る。休日出勤してるワイの前で思いっきりくつろぐ。
仕事と関係ないお友達呼んで、会議室でリッツパーティーを開催する。
数年前から会計資料見てるけど、見れば見るほどこの会社クソだなと感じる。
本業は赤字で不動産の賃貸料で黒字になってるんだけど、たぶん父親はそれを理解してなかったと思う。
そして父は昔の零細経営者にありがちだけど、とにかく金を使うことを嫌がった。
おかげで仕事道具の設備も人材も所有建物もビジネスモデルも腐り落ちる寸前。