はてなキーワード: ボキャブラとは
兄は夜更け過ぎにユキエに変わるだろう。
この季節になるといつもあの昔あったという伝説の番組の伝説のボキャブラを思す人が多いかも知れない季節よね。
私は冬休みの予定を立てなくちゃいけない、
でも今回のお休みはわりと比較的に明確であることは確かに明らかなの!
そうよ!
ドラゴンクエストI・IIの2をちゃんとクリアするってこと。
ムーンブルクの王女が犬だった頃の名残の技が強すぎて、
フィールドでここ掘れワンワンってやると1ゴールドとか2ゴールドとか掘り当てるの。
もうさ、
こんな辛い過去のことを思い出させるなよって
わりと比較的多くにムーンブルクの王女は犬だったころの名残であろう技を使いたがる、
いや使うので、
そんでね、
「ありがとう」とか「間に合ったわ」とか「助かった」って感謝を述べる言葉を発しているのね。
で、
ローレシアの王子なのよ。
ぜんぜんありがとうとか言わなくって、
アメリカのトランプ大統領がウクライナのゼレンスキー首相に「感謝が足りない!」って
それアメリカでも何かそういうメンタルで話するのねって筋かどうかは分からないけれど、
とにかくゼレンスキー首相がキツく言われた感謝が足りない!ってので、
まあ一応主人公って立場上ドラゴンクエストの主人公は無口!って言う通説を覆すほど、
バトル戦闘中に石ころを拾って投げまくるなんか子どもみたいな地味だけど、
私は
いま風のマントを手に入れて塔から滑空して向こう岸に行ったところで、
その近くの町に行くと、
儲け話を持ちかけて町の人々を騙そうとする怪しいシスターがいて、
それを退治しに懲らしめに行くんだけど、
私はこんなのチョロいわ!ってそのままの勢いで、
マジックポイントは半分ぐらいあればまあ勝てるわよ!って意気込んでいたけれど、
なんたるちゃー!
むけちゃっている天津甘栗は殻を剥くって行為をなすことに対して初めて
甘栗の美味しさに気付き、
ここで甘栗ありがとう美味しいね!って感謝の念が浮かび上がってくるの。
これいつかサマルトリアの王子とムーンブルクの王女が噛みつかないか心配だわ。
ムーンブルクの王女なんかもともと犬に変化させられた技で封印されていた名残があるから
犬の技を使わせたら、
がぶって噛みつかれてローレシアの王子とてかなり致命的な傷を負うと思うの。
まあ一応、
ストーリー上そんなムーンブルクの王女に犬の名残で噛みつかれるってことはなさそうだけど、
とにかく、
サマルトリアの王子はよくしゃべるし、
ムーンブルクの王女はヒットポイント少ないけれど魔力が高いのでそれを無視して犬の技が強くて、
最後戦闘のバトルであとほんの数ポイントの敵のヒットポイントのこり削れば倒せる!ってところでも
犬の時の名残がある犬の特技を披露して徹底的に敵に容赦ないところが、
ちょっとドキッとするわ。
せめて、
ワンワン三銃士もとい、
登場人物全員が犬というワンワンドラゴンクエストがあってもいいかも知れないわ。
冒険ドラゴンクエストI・IIの2は進めているところよ。
今はどうしても怪しいシスターが倒せなくって、
お金のゴールドであるそれを敵を倒して稼いで強い装備を整えて挑まなくちゃ!ってところで進めず停滞しているわ。
とりあえず、
私はコールドをなんとか貯めて、
新しい武器防具を新調したいところ。
あ!
そんでねドラゴンクエストIIってみんな大好き「ふくびき」ができんじゃん!
でもどうせ当たらない全部参加賞のポケットティッシュって期待していたのに、
これ当たる率どうなってるの?
1等賞当たりすぎ!って思ったわ。
NIKKEのガチャは新年はラピ:レッドフードが再登場するって噂だけど
うーん、
厳しいわねラピ:レッドフード3凸させるのもなかなか険しい道のりよ。
そんな心配をよそに、
冬休みは徹底的にドラゴンクエストI・IIの2とNIKKEを攻略したいところよ。
NIKKEはジュエルが心細いところで、
メインストーリーのノーマルとハードに出向いて出稼ぎしなくちゃいけないし、
地味にニケたちのエピソードを見ると50ジュエルもらえるストーリー鑑賞があるので、
そこからも
私今ストーリー40チャプター到達しててあと2チャプターで今あるストーリーのサイトまで行けちゃいそうなんだけど、
その2チャプターじゃ地上奪還できそうになくない?
どんどん進めるにも進まないところまで到達しそうで、
なので、
私の冬休みの予定は
ドラゴンクエストI・IIの2をバッチリクリアするってのと
NIKKEを毎日頑張るってのと、
あ!旧作のゲームボーイアドバンスの方ね。
それがあるから、
計画立てたところでまたドラゴンクエストクリアできませんでした!ってなっちゃいそうなことは避けたいわ。
ドラゴンクエストI・IIの1がクリアでだいたい20時間でしょ?
今ストーリー全体のどのぐらい進んで行ってるかまでも分からないのよ。
もう幾つ寝るとステイサム~って、
お正月に封切り映画の『ワーキングマン』も絶対観逃せられないし!
ジェイソン・ステイサムさんカッコいいからまたぜひ観てみてよ!ってところよ。
全回見たステイサム映画の『ビーキーパー』もカッコよかったし、
まず、
それらドラゴンクエストI・IIの2と
NIKKEとステイサム映画の3本立てで予定組んで無理なく楽しい冬休みを計画したいわね。
これ以上情報増やしてみたいものやりたいことあってもできないから!
お休み前に限って張り切って計画を立てまくりまくりすてぃーでもなに1つ達成出来なかった過去の思い出があるので、
なので、
またたくさんお正月乗り切れるぐらいの8ゴールドの薬草をたんまり買い占めて冒険に挑むわ!
うふふ。
迷ったらこれというわけで迷いに迷ったわけではないんだけど、
特に深い意味はないけれど3種類の味のサンドイッチは深みを増す味で堪能したわ。
今日もしっかり頑張るわよ!
朝自動的に飲み頃の温度の70℃で沸いている電気ポットはこの時期マストアイテム中のマスト!
朝起きてボーッとしている間に、
ふーふーして飲んで温めて起き出すのが心地いいわ。
温まったところでよき1日のスタートよ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
受信契約の確認完了のお知らせ【NHK ONE】
To masuda
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このメールは送信専用アドレスからお送りしています。このメールへの返信はできません。
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NHKをご利用いただきありがとうございます。
「受信料制度にご理解いただき、ありがとうございます。」
↑
うぜえ。
理解してねえよ。
社員は異常な高給。都心の一等地を無駄に占拠。偏向放送。アニソン・アカデミー放送やめるし、〇〇三昧の放送ないし。ボキャブライダーの放送なくなるし。
兄は夜更け過ぎにユキエに変わるだろう。
この季節になるといつもあの昔あったという伝説の番組の伝説のボキャブラを思す人が多いんじゃないかしら。
素敵なクリスマスプレゼント。
聞いて聞いて!
もうションテン爆上がりなのよ!
つ!ついに!
NIKKEとStellar Bladeのコラボ企画が決定のお知らせきたわ!
って決定してなかったのかよ!って今まで知らせを聞いて思っていたそれはあくまで街の巷の港の渚の先まで走っていた噂だったみたいで。
あくまで噂だったみたいだけど、
ついに決定よ!
カミングスーン!
先に2月にエヴァンゲリオンとのコラボ企画がまたあるとのことなので、
もう待ちに待ったイヴがNIKKEの世界にやってくるのが楽しみすぎる!
興奮冷めやらぬまま私はこのことを書き記す記念として電子端末の前に座っているのだけれど、
うーん、
春まで待てないわ。
太ももの「超光速」って文字がもうジワジワ面白いを一周してカッコよく見えちゃうのよね。
武器なにを使うのかもバーストスキルもまだ何も分からないけれど、
花形のイヴを象徴とするブレイドはメインで絶対に来て欲しいわよね。
あとは
それまでニケのレヴェルアップをできるだけやって、
イヴがやってきたら即最高のレヴェルで戦えるように迎え入れる準備をしないとよ!
うー!待ってた甲斐があったわ。
ステラーブレイドとNIKKEってストーリーの話が重なるところが多いので、
もちろん世界は別の世界だから重なるといっても一緒って意味ではないけれど。
軌道エレベーターの先の目標を倒しに行く!ってので奇しくも敗退するんだけど、
ただ違うのは
エイブも生還してるぐらいニケってどんだけ頑丈なんだよ!って思うけど
それとちょっと違って、
イヴはリリーがコロニーへ送った救難信号で救出されて地球に無事帰還するんだけど、
イヴも相当頑丈とは言え、
生身のボディでは大気圏突入は無理っぽいぐらいの違いはあるものの、
ステラーブレイドとのコラボでサイドストーリーのフィールドとかザイオンとか大砂漠とか荒野とか出てくるのかしら?
出てきたとしても広大だからある程度の絞られた箇所にはなりそうだけど、
そこも楽しみよね。
いや楽しみすぎるわ!
もうさ、
最初のそのNIKKEとステラーブレイドのコラボ決定!のお知らせを見たときに、
あの外人四コマのメンバーが新作のゼルダの伝説が発表される際のションテン爆上がりの4枚目を
それこそ私一人で担って地で表現できるようなそんな勢いよ。
初めて彼らの気持ちが分かったような気がするの。
クリスマス生放送なんて私が見たってひとりぼっちみんな人気のニケで盛り上がるんでしょ?って思ってただけに、
ステラーブレイドとNIKKEのコラボ決定のお知らせと新しい短時間だけどその動画が一番シビれたわ。
あと、
しれっと私は通り過ぎてしまいそうだったけれど、
新ニケのラピがSSRになって新しくやってくる!ってのもちょっと嬉しいわ!
SSRってのはもともとのレヴェルアップのマックスの値がもともと高くて
つまりNIKKEで言うところのそれを突破する限界突破が3回できちゃう3凸になるってのも嬉しいわ。
しかも!
私このマシンガン弾数が多いし大好きなので欲それを装備しているニケを部隊に入れているんだけど
こっちの方も嬉しいことを表現するのをすっかり忘れていたわ。
チャプター18から難しくなって全然先に進められないんだけど、
イヴがおそらく春になるであろう春までに来るまでに
ここは突破して3凸したニケでシンクロデバイスを固めてイヴのためにシンクロデバイスの枠を1つ空けつつ全員がレヴェル200になっていることを目指すのよ。
きっと無課金でもいけるはずよ!
地道に行くわ!
昨日はほんとションテンが上がりっぱなしで
なかなか興奮して床に入って5分間は寝付けなかったし、
6分たったころにはすっかり寝入っちゃったぐらいだったわよ。
おそらく春であろうイヴがやってくるステラーブレイドとNIKKEコラボが楽しみすぎるわ。
いよいよよ!って感じ!
うふふ。
興奮冷めやらぬまま私は昨日のコラボ企画が夢じゃなかったのかしら?ってほっぺをつねったけど現実だったわ。
そんな思いで噛みしめる
今日も美味しい鮭おにぎりは最高の朝にふさわしいご飯と鮭のコラボおにぎり!
最高に美味しいスタートをきれるのよね。
朝沸いているポットから飲み頃温度70℃のホッツ白湯ストレートウォーラーを
とりあえず飲んで、
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
第6回目の配信よ!このPlaceholder Version!これは私が書いた全部の増田をEPUBにこしらえて電子書籍化を考えている作っている中の副産物としてできたPDFよ!だいたい全部で1万文字ぐらいになるように増田を5つアトランダムで選ばれたものが無作為に集まってるので私もあれ?とかへー!とか言いながら読み返したりするのが楽しかったりするのよね。
何処かのお店に入店した際、
棚の引き出しの奥にバブ柚子味がったので
バブみをもって家のお風呂でバブを握りしめながら世界を救えなかった感じで手のひらの中で儚く消えていくバブを柚子味堪能したところでしっぽりと温まったところよ。
ものの数が多いことを表す誇張的表現。派生に“65535”, “65536”がある。
いやいや65535も承知の助じゃない。
回文増田の最寄りの駅名。駅前には商店街があり、喫茶店や焼き鳥屋、定食屋、レコード屋などが並んでいる。
なんだかみかんの花咲く丘公園の桜も咲きそうな頃というかもう咲いてる感じがしてるわよ。
そう言えばミカンの花ってどんなんだっけ?って意外と思い出せない感じもするわ。
ねえ聞いて聞いて!
みかんの花咲く丘公園駅前の商店街のくじ引きが当たって2万円の商店街で使える金券がゲットなのよー!
運良くない?凄くよくない?
みかんの花咲く丘公園駅前商店街のレコード屋さんで開催されるフェア。クリスマスの山下達郎フェアが終わると角松敏生フェアがはじまる。
三が日明けると次何やる買ってフェアー楽しみなんだけど。
今は角松敏生フェアーのコーナーが賑わってるわ。
街のレコード屋さんは
ある心情や状況を強調するときに使用される表現。トラックバックへの返信の中で用いられることも多い。
きっと一所懸命塗ったフェスであればあるほど貢献すればするほど勝つることから遠ざかってしまい且つそのためには投票して戦わずいや塗らずにフェスを見守る方が勝つるわってそうかも知れない山脈に向かってヤッホー!って叫んじゃいそうな最近のフェスの仕上がりなのよね。
お湯沸いてあると思ったら電源コードが抜けていて、
以後気を付けるわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
どうぞよろしく!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
宇宙船育ちの水耕栽培されたなんかハイテクトマトはとても美味しいって噂よ。
はい!
襟裳岬には何もないところだけど、
マドラー要りますかってステアするのにマドラー要らないってイキがっていたときもあったわ。
懐かしい香りがした、
そう大黒摩季さんのようにね。
うふふ。
あ!ここはうふふじゃなくて
らららね。
またはタニコーの五徳の如く
増田でステラーブレイドって検索今は超絶速くなってきたから検索しても誰もそのことを書いている人がいなくて増田で盛り上がっているのは私だけ?って思わざる山の如しって思うほどタニコーの五徳なのよ。
兄は夜更け過ぎにユキエに変わるだろう
兄は夜更け過ぎにユキエに変わるだろう
中学生の時の英語の先生が生理的に無理で苦手意識があったため全くできないのだが、ふと思い立って勉強しなおすことにした
いろんなyoutuberがおすすめしておりジュンク堂もプッシュしていた本「中学英語をもう一度ひとつひとつわかりやすく」を買った。
本当にわかりやすく丁寧で「そういうことだったか」と改めて理解できるので本当におすすめ。
で、これで1年過ごすかなと思ってたが3日で読み切ってしまった。案外このレベルはいけそうである。
というわけで本題。
とても真っ当に勉強しようとNHKのラジオ語学講座をいろいろ聞いてみることにした。洋画洋ドラが英語で見たいのだ。
これはサンシャイン池崎がすごくうるさい。
でもおそらく番組としては一番面白いので小学生は楽しいと思う。サンシャイン池崎も好感度が高い。嫌いではない。イェーイ
サンシャイン池崎を通過したのでとても真面目に聞こえる。
しかし4月の新シーズン1回目。主要キャラクターの名前を聞き取れという問題が「グレイ・リドリー」なのは意地悪すぎる。ケンとかバービーでは駄目だったんだろうか?あとグレイやばそうな雰囲気出してる。中2病かもしれない。
中学英語で引っかかってる人はここから始めるのがいいと思う。レベル1は中1最初の授業から英語避けてきました!って感じだったので。
シャドーイングとオーバーラッピングを促してくれるのでラジオを聞いているだけで自然と英語学習になる。
こちらの設定はボストンが舞台だがレベル1と比較すると普通。出てくるメンツもまともそう。レベル1のストーリーとかストレンジャーシングス始まりそうだったけど、レベル2はホームドラマ感。
単語を4つ解説する短い番組。正直聞かなくても単語帳勉強するほうがいいかなと思ったけど日本人MCが桜田ひより。「明日、ママがいない」を見てたのでずっと応援してるし和む。和み枠。
短い番組で英語のストーリーを聞くだけ。難しい文法を使っていないのはわかるが日本語訳などはついていないので初学者には厳しい内容。今のところ普通のストーリーすぎてレベル1が懐かしくなった
無理!
無理!なんだけどニュースは海外表現も学べるし内容もリアルタイムで各国で共有されるので勉強にいいらしい。こないだ話題になってた「やさしく読める英語ニュース」のサイトをまず見てみようと思う
玄人向け
オールイングリッシュの授業だが、これがとてもいい。出てくる英語は難しくはないし、講師もゆっくり喋ってくれる。あと英語勉強中の学生「モエノ」がすごく可愛い。とてもかわいい。正直顔も知らないしパプリカのメンバーと言われてもピンとこないが、声や照れ方や受け答えのすべてが可愛い。耳が溶ける。講師陣も「あらかわいい」みたいな反応しているし、多分朝ドラヒロインになると思う。顔知らんけど。これは聞く。可愛い枠。お前らも聞けよ勿体無い。
王道中の王道。で結局これがいいのはわかった。ロリコンだと思われたら困るので、大西泰斗先生と結婚するつもりでこちらを重点的に勉強したいと思います。
兄は夜更け過ぎにユキエに変わるだろう
この時期になるといつもあの昔あった番組だという伝説のボキャブラを思す人が多いんじゃないかしら。
と言うことで
時間は一緒なのかもしれないわ。
タマネギスープの方が単純作業でほとんどの時間がタマネギを炒めている時間に費やされるので
これが飴色の茶色に炒めまって仕上がったら
あとは全部の具材を投入してコトコト火を入れ続けるだけで、
あーでもさ、
私チャンスを見逃したのよ。
牛筋半額約その重さ1キログラム!
逃したというか逃したというか
うーん、
ちょっと今の体力ゲージでは牛筋を処理しまくりまくりまくりすてぃーな体力がなくって、
クタクタだったから牛筋がお買い得チャンスの半額チャンスをやすやすと見逃してしまったのよ。
今思えば後悔あとに立たず!先にも立たず!
あとにも先にも立たなかったのよー!
まあ、
牛筋チャンスは逃したとしても
チャンスはまた訪れるチャンスの神様か牛筋の神様が訪れると思うので、
そのチャンスのチャンスを逃さないように
私のチャンスアンテナを張って感度上げとかなくちゃーって思ったのよ。
それでね、
あれ今回ラジオ聴きながら
だいたいは外部の音もとりこんで周りの音が聞こえるモードで炒めていたんだけど、
超凄い発見したのよ!
音が聞こえなくなるとなんか今これでジュウジュウいって炒まってるのかしら?ってことになるのよ。
ぜんぜん料理音、
それは私が予想をしていなかった事実であり事態であり問題でもあり、
そんなに慣れてしまえばそんな気にすることでもないぐらい、
色と木べらの感触とでそれは私の腕を信じて炒めるだけなので
ここが上手く仕上がってあとはぼんやりして鍋を焦がさなければペキカンよ!
そんでさー
作って1週間寝かせーの
その後の1週間ぐらいでちょこちょこ食べ続けーの
1回で2週間ぐらいは楽しめちゃう計算でそろばんを弾けるプリズムよ!
2週間同じものがーって思うでしょ?
あれ本当に真面目にスープとして全消費しているんじゃなくて、
途中鍋のベーナーのタマネギスープを他の鍋に分岐させてセーブして
だから一概にはそのタマネギスープ全編で全米が泣くってことはないのよね。
要はスピンオフが多いってわけ。
一旦ベースのスープをこういう感じで作ってしまったら楽ちんなので
案外おでん一択になっちゃう三択の女王と言えば竹下景子さんだけど、
そう言った楽しみもタマネギスープでは色々と楽しめるのよねー。
あとレシピ的にまとめて書いておくと、
これは私用にあとで来年に何やってたか?って忘れがちなので自分のメモの記録として備忘録としておくわ。
タマネギ4玉、
ニンジン1本、
お好みでシメジ1袋約一房分ね。
それらを微塵切りにして準備。
ヒヨコ豆を2缶、
そしてイカ2貫。
具材的にはそんな感じね。
タマネギをタマネギ色になるまでニンニクとオリーブオイルで炒めたら
具材を全部投入!
鍋の余白があれば水も投入!
私の鍋だと追加1リットルってところかしら。
あとブイヨンを3粒。
以上。
これであとは煮込むだけ。
だんだん水分がなくなって詰まってくると
そのグラデーションも楽しめるわ。
詰まってきたら水で伸ばしてスープ感を求めることができるので、
いろいろ変化があるわ。
つどつど別レシィピにする際に
塩コショウしたら良いと思うわ。
なので塩はブイヨンの分のみって感じね。
それでペキカンよ!
たぶん年末年始はこれで楽しめるはずよ!
うふふ。
トマトの赤い色と黄色い玉子のゾーンがカラフルで目に映っちゃったらね。
彩りも元気なうちの源ね。
美味しくいただいたわ。
もちろん温かいヒーコーと一緒にね。
朝の寒さが寒さに身が引き締まる思いよ!
えいや!って起きて起床して
ギリギリ面倒くさくないポットに水入れてお湯湧かすぐらいはなんとか
冷えないように!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
https://www.youtube.com/watch?v=fHrzrL06I2A
↑動画も見てね。収益化停止してるということで書き起こししました。
~~~~~~~~~~~~
今日はですね、「THE SECOND~漫才トーナメント」という大会についてちょっとお話ししていけたらなと思っておりますね。
いやーまずね、あの「THE SECOND」が放送されたタイミングと同じタイミングでオリラジ
アカデミーって僕らのYouTube大学で、藤森くんとの番組に生放送してた。生放送という
かプレミア配信してたんでね。うわ、裏被ってるよと思ったんですよ。
なんかコメント欄でも「『THE SECOND』とかぶせんじゃねえ」とかって、「もうお笑い芸人が『THE SECOND』とかぶせんな」とかあったんだけど。ふ~ん。あっ、かぶってんだぁ。
僕「THE SECOND」って知ってたし、興味なくはなかったんですよ。言ったらもう
知り合いとか先輩が出まくってるから。あぁ、あの先輩どうなったのかなとか、知り合いどうなったか。三四郎とか同期だしね。
うーん。言ったらギャロップさんとかもね。若手の頃に大阪の劇場でご一緒させてもらったりとかそういうのもあったからねぇ。もうベテラン枠。15年以上が出るんですよね。大会でね。で、客評で決めていくと。そこまで知ってたんだけども。いつかってまでやってない。こっちはこっちでさ、あのスケジュールがあってこの日にっていうのが、たまたま一緒だったから。
あ、そうなんだ。わ、一緒かぁと思いきや、視聴者層の違うし。何だったら戦いだと。常にね。あらゆるコンテンツつうのはずうっと戦いだから。やってるじゃねえかぐらいの感じで
オンエアしましたね。
その結果ね、僕のほうのYouTube大学が急上昇ランキング4位までいきまして。相方のほうの後編は急上昇ランキング1位になりましてね。よかったなあと思いましたよね。その「オリラジアカデミー」木本さんにも活躍していただいてみたいな。そういうのもあって。
でも裏だったしって思ったんですけど。だって見ないで何か論じるのっておかしい
よねと思って、見たわけですよね。
ギャロップさんですとか三四郎の漫才を見ましたし。大会のあり方そのものも含めてね。
中田がどう思ってんのかっていうことですよね。はい。ここなんですよね~。
これでさネタが面白かった云々っていうのもそれもあるんだけど、大会そのものが
どういうふうに中田、捉えてるのかっていうことで言うと。
本当にいろんな側面があると思う。単純に「M-1」自体がそもそもは「M-1」との兼ね合いの中で生まれた大会じゃないですか。「M-1」はテレ朝でやってて。この「THE SECOND」ってフジテレビでやってるんでよね。
そんな中でテレ朝が作ったこの「M-1」っていうのがいろんな、その後賞レースできましたけども、すべての雛形になってるような形ですよね。
というのもお笑いで言うと東京ってああいうお笑いの賞レースって。
ショータイムのショーのレースじゃなくて受賞の賞ね。賞レースって我々言ってるんだけど、賞がついてるレースだよね。こういう大会自体が、関東はあんまなかったんですよ。テレビ局は。でもこれ、関西の文化で大阪はABCお笑いグランプリとかなんとかMBSアワードとかなんかいろいろあるみたいなんですよ。
でもその吉本の中でも大阪と東京って全然文化が違うから、その東京の人間がじゃあ大阪に行って大阪の賞をとれるかっていうと相当厳しいんですね。大阪の賞は大阪の芸人のものだっていうのが、大阪のテレビ局の中でも芸人さんの中でも視聴者の中でもどっかあるんですよ。
だから東京から来た奴らっていう感じだから、なんかね大阪の賞レース文化ってちょっと遠くに見てたんだけど。ただ吉本興業ってすごくその賞レースを中心とした事務所なんですよ。だからそのテレビでどれだけ売れたか以上に漫才の賞を取ってるかどうかで劇場のギャラが上がる下がるとかっていうのがあったりしたんだよね。少なくとも俺がいた時は。
だから僕はずっと不平等だなと思ってたの。なんで、東京はショーが少なくて大阪はショー
がいっぱいあるのに賞を取ったらギャラが上がるんだよって。フラットじゃなくない? 大阪超有利じゃんとかいろいろ思ったわけ。
でもそれはそれで、テレビ局の全国ネットが東京にあるんだから東京の芸人は売れやすくて有利じゃないか。大阪から移住しなきゃいけないんだぞとか、いろんな理由があるから。
必ずしもね。そのどっちがっていうのはないと思うんだけども。その大阪の賞レース文化っていうのはなんかすごく遠くに見てたんだけども。
そのM-1っていうものができて僕はそこに吉本って入ったの、「M-1」ができた後ですから。
2004年にNHK入って5年にデビューするんですけど、2001年に「M-1」始まって。僕は大学生の時に大学1年生の時に「M-1」ってのが始まったっていうのがね。覚えてますから。
その「M-1」の大会の存在意義っていうものも含めてこのセカンドができたわけですよね。「M-1」っていうものは要するに1年目から10年目までしか出れなかったですよ。まず
これは島田紳助さんが10年やって売れないんだったらもう諦めてもいいんじゃないかっていうことでお笑いという、いつ売れるかわからないけれど、そのためがゆえにズルズルやっちゃうという芸人さんを産まないために10年目までに光を浴びないんだったらやめなはれ
というですね。
そういう言ったら厳しい愛の鞭のような意味を持った年齢制限だったわけですよ。
ところが1回終わるんだよね。「M-1」自体がね。なんでかって言うともちろん紳助さんが辞める辞めないとかもあったんだと思うんですけど。それ以上にやっぱりこう、10年目までのおもしろい人たちが大概出ちゃって。ちょっとこう、「うーん…。なんか、どうする?」みたいな状況になった中で。「THE MANZAI」とかできたり、(一緒に?)しましたよね。
そんな中でまた戻って、15年まで広げたんだよね。芸歴15年まで出れるようになったわけ
よ。この時点でかなり中堅に優しい大会になったんだよね。
これ10年って、俺が、俺はずーっとこう最初にデビューした時に武勇伝っていう
もの自体がそもそも漫才じゃないっていうことで準決勝まで行けたんだけど決勝に上がれ
なかったんですよ。
そこから漫才じゃなきゃいけないんだと思ってずっと漫才やってたんだけど、漫才自体が俺が一番向いてるフォーマットじゃなかったんじゃないかって思ってたし。僕らの実力不足でいけなかったんだよね。優勝も決勝までね。ずーっと敗者復活とか準決勝で敗者復活。ずーっと。そんな感じだった。
そんな中で、でもまあ10年でやめれるっていう側面もあるわけよ。あれって。
芸人からすると。もう出なくていいっていう側面もあるわけよ。ところが15年まで広がることによってずっと出なきゃいけなくなっちゃうんだよね。
ここね。でも15年で言ったら解放されるって所があるわけよ。解放されるのか? それともチャンスがなくなるのか? この2つの視点があることがすごい大事なの。
で、「THE SECOND」始まったんだよね。15年以上のキャリアの。ということはだよ? これ、全キャリアがその賞レースに向かうことになったわけですよ。
この「M-1」至上主義っていうのが「M-1」で見出された人たちはたくさんいるん
だけど、俺からすると正直みんな「M-1」目指しちゃってもなーって思ってたんですよね。
もちろんいろんな意見あると思うよ。「お前は決勝行ってないんだから黙ってろ」とか
いろんな意見あると思うけど、「M-1」ばっか目指しちゃうんですよ。みんな。
売れるために「M-1」しかないって思ってる人もすごい多かったのね。今、わかんない。「YouTube頑張れ」とかっ言う人もいるかもしれないけど、「M-1」しか
ないと思って、「M-1」で何とか売れるために1年準備して「M-1」に行くんだけど、「M-1」のすごいところって、発掘してるっていう側面もあるんだけど、選抜してるっていう側面がすごい強いから。言ったら「M-1」で優勝したとか準優勝したとか、それぐらいの功績を残した人たち以外は、言ったら日の目を見ない大会なんですよね。あんまり。
特に「M-1」の決勝出たけど、下位だったっていうコンビって、逆にレッテル貼られたりするじゃないですか。相当しんどいんですよね。僕の感覚からすると、お笑いって
漫才だけじゃないんですよ。まず。
漫才が偉いとかも実はないんですよ。だけどあの大会のすごいところは、漫才が偉
いっていうふうにしたところで実はみんな2001年からのお笑いの流れしか知ら
ない人って漫才ってすごいもんだって思ってると思うんですけど。
実はそれよりちょっと前って、言ったらボキャブラとかの時代って漫才師のほうが少なかったんですよ。ネプチューンさんとか、ナインティナインさんとかロンブーさんとかの世代
ってどっちかというとそのショートコントとかコントとかそっちのほうが多くて、漫才ってちょっとレトロな演芸になりかけてたところがあったんですよね。
それをルネッサンスしたのが、復興したのが、復活させたのが「M-1」だったわけなんですけど、そういう風に相対的に見ると漫才っていう演芸とコントっていう演芸とそれ以外の演芸っていうのは実は本当はフラットなんですね。
みなさんの中で落語と漫才どっちが偉いですかとかって言われてもなんか「う~ん、知りません」って感じじゃないですか。だけど昔は落語のほうが圧倒的に偉かったですよ。これ。
落語家さんは出番が黒い文字で書かれてて、それ以外の漫才師さんとか手品師さんとかそういう人たちは全部赤い文字で。色のついた文字で描かれて紹介されて落語という主の演芸を賑やかす、いろもんって言われてたんですよね。そういう感じで時代によってこの演芸が格式が高いっていう認識って全然違って。
ある時は落語、その後である時は漫才みたいになったりもしたんですけど。それはすごく相対的なものなんですよ。すごく相対的なもの。そんな中で「M-1」っていうものがもたらしたのは、僕から言うと漫才至上主義に近いものでそれのカウンターカルチャーに置かれちゃったのが「エンタの神様」とかなんですよね。
エンタの神様はどっちかっていうと「ボキャブラ」とかそういうのもそうなのかもしれないですけど、テレビバラエティの中で言ったら何でもいいからやるっていう感じですね。
もちろん漫才とかもやる時間もあったけど、漫才の時間は「エンタ」ってすごい少なくて漫才師は出づらいって言われて、タカアンドトシさんでも「コントで出ろ」とか、サンドウィッチマンさんでもコントで出ろとか言われて、コントに漫才を直してやるぐらい、お茶の間にセンターマイク1本で2人が立ってるだけの演芸は伝わりづらいだろうっていう五味和夫さんの強い意向によってコントにしていくっていう。そっちのほうがテレビ的じゃない?っていうそういう流れの中でやられてたんですけど。
だから言ったら「エンタ」芸人と「M-1」芸人って、2種類あるとしたら、なんかエンタ芸人のほうが一発屋の扱いを受けることのほうが多くないですか? でもね、冷静に考えてほしいんですけど、エンタ出身で売れ続けている人もいっぱいいるし、「M-1」出たけど一発で終わった人もいっぱいいるんですよ。
そうですよね。「M-1」の決勝に出たけど、今その後出てない人も全然いるんですよ。だけどなぜか「M-1」で決勝を出て、その後売れてない人ってのはあんまり一発屋だって言われないんですよ。こういう、まず流れがあるんですね。なので、「M-1」は漫才が格式が高いっていうふうに見せた流れがあることと、キャリアが10年って限定してたんだけど、それを伸ばしたっていうことがあるっていう事がまずあるんですよね。
そんな中で、僕がもう1個問題だと思ってるのが、実はその若手がすごく、その「M-1」に集中しすぎちゃって、逆にチャンス減ってんじゃないかなと俺は思った時期があったんだよね。他の出方、いっぱいできるんだもん。「M-1」に向けてだけやる人、すごい多くて。
減ってる?チャンス、もしかしてって思うこととか。あとね、他の賞レースとの大きな違い。これ、功罪両方あるんですけど。「M-1」って圧倒的に審査員に光がめっちゃ当たるんですよ。審査員がなんて言うかっていうのは超重要なんですよね。
特に松本さんだよね。松本さんが「うーん、もっと点数入ってもよかったと思いますけどね」って言ったら、順位が低くてもものすごいフォーカスされたりしますよね。あれがもう圧倒的な特徴なんですよ。この「M-1」の「M-1」の圧倒的な特徴が、審査員にものすごい力があって、審査員がものすごい光を当てられる。
あんなに審査員が華々しく登場する賞レースってないんですよ。最初の1時間ぐらい、実はネタ始まるかなと思う。始まんないじゃないですか。審査員の紹介が、結構長い大会なんですよ。だからこそ成功してるとも言えるんですよ。
他の大会見てると、重みがあんまりなかったりするんですよ。要するに言ったらネタ番組と差別化が図れないんですよね。だからこそ大御所の審査員のほうが厳しいこと言うとかがすごいフォーカスされますよね。上沼さんがとろサーモンさんに対して何か言ったとか、和牛さんに対して何か言ったとかもすごい注目されるように、紳助さんがなんか言うかとか。
でもなんせとにかく松本さんがなんか言うかっていうところすごく強かったわけですね。M-1ってね。これが大きな特徴。そんな中で、僕がずーっと思ってたことは、松本さんがあらゆる大会にいるんですよ。
これ冷静になって考えてほしいんですけど、「1本グランプリ」にもいらっしゃいますよね。「滑らない話」もいらっしゃいますよね。漫談でも大喜利でもいるんですよ。なんだかんだで、その若手を審査するっていうお仕事がめっちゃ多いんですよ。それは第一人者だからカリスマだからっていう意見もあると思うんですけど、今までもカリスマ的な芸人さんってたくさんいたんですよ。
たけしさんとかさんまさんもそうじゃないですか。でもたけしさんやさんまさんはそんなに審査員いっぱいやらないんですよ。ここが松本さんの特筆すべきところで。
松本さんはあらゆる大会を主催して、あらゆる大会の顔役になってたんですよね。ここで非常に重要なことが、賞の審査員が、どのジャンルでもですけど、実はその業界で一番力を持つことが大きいんですね。例えば、だから芥川賞ってすごい有名な賞ですけど。
芥川賞の審査員をやっている作家が一番偉いんですよ。実は。なんでかというと、どの作家がいい文学かっていうのを規定できるからなんですよね。この文学がいけてる。なぜなら、こうだからだっていうふうに決められる作家が一番偉いんですよ。
だから太宰治とかは、それを賞を、僕に、芥川賞を僕にくださいとか言って審査員にお願いしに行って断られたりとかっていうことがあるわけですよね。
それぐらい、その審査員って権力なんですよ。この権力が分散していたらまだいいんですけど集中してるんですね。なんせ漫才だけでキングオブコントもそうですよ。キングオブコントにもいて、「M-1」にもいるって、要するに言ったら、主流二種競技なんですよ。漫才というかコントって。その両方にいて。なんと大喜利にもいて、漫談にもいるんですよ。4種競技。5種競技だとしたら、全部のジャンルの審査委員長が松本人志さんっていうとんでもない状況なんですよね。これって。
たぶん他の業界だったら信じられないぐらいの独占状態にあるんですよ。これ、どうなるかって言うと、松本さんがおもしろいっていうか言わないかで、新人がキャリアが変わるんですよね。その権力集中っていうのは、1個の見方で言うと松本さんがそれだけ偉大な人だから求められてるんだって見方があると思うんですけど、求められてるっていうことと、実際にやるっていうことはちょっと違うことなんですよね。
求められてたとしても、冷静に考えたら実際にやることがその業界のためになるかどうかでいうと、もう僕の意見で言うとあまりためにならないと思うんですよ。なんでかって言うと一つの価値基準しかないっていうことは、それ以外の才能は全部こぼれ落ちるからなんですよ。
その人の理解できないお笑いに関しては全部こぼれ落ちていくんですよね。いや、とはいえ、中田とはいえ、それでうまくいったんじゃないか、「M-1」は成功したんじゃないかっていう議論があると思うんですけど。
もちろん素晴らしい芸人さん出てったんですけど、この「M-1」における成功って何なのかってことだと思うんですけど。それってネクストスターの発掘じゃないですか。
つまり本当の成功って松本さんを超える芸人が出てくることなんですよ。「滑らない話」「M-1」この「キングオブコント」「1本グランプリ」もう何年もやってますよね。「M-1」にいたっては2001年からだから、言ったらもう20年近く。休んでいった期間があるとはいえ、20年以上やってるんですよ。20年やって、松本さんを完全に超えたっていう芸人さんをこの全大会全部やってですよ、誰か産んだんすかって言うと、誰かが新しい大会の審査委員長になって、みんなが納得するような人が出てきたら、もしかしたらそれは成功したっていえるかもしれないですよね。
ところが、新しく始まった「THE SECOND」のアンバサダーという役割は、松本さんなんですよ。わかります? つまり20年間松本さんは松本さんを超える才能を発掘できなかったんです。発掘できなかったのか、どうなのか。
それとお笑い回は、今向き合わなきゃいけないと僕は思うんですよね。みなさんがどう思うかわからないです。僕の意見だけ言うと、ここのっていう、このアンバサダーという立ち位置がすごい微妙な立ち位置ですよね。なんでかっていうと、審査に影響を与えない大会の顔だけを求められてるわけですね。権威だけとしてアンバサダーってあるわけじゃないですか。
ブランドのアンバサダーとかいますよね。でもそれは広告塔であってブランドのディレクターではないですよね。クリエイティブディレクターとかではないから、広告塔になってくださいという言い方なんですけど。ただね、ここ、すごいポイントなんですけど松本さんってめちゃめちゃ評価に介入していくタイプの人なんですよ。
今回それが浮き彫りになったのがマシンガンズさんの時ですよね。マシンガンさんが自分たちの書き込み、自分たちについての書き込みを読み上げていくぜって言って、「マシンガンズがこういうふうに言われてる! なんでだよ!」って突っ込んでいくっていうネタがあるわけですけど。
それをやってすごいウケたわけですよね。ウケた後に、「いやでも、あの紙を出すのっていうのが、どう捉えられるかな」っていう意見を言ったわけですよね。あれがいわゆる介入。
価値観への介入に値するわけですね。
「M-1」でもそういうことはたくさんやってきたんですよ。「M-1」でも、もっと受けてもよかったけどなとか、もっと点数入っても良かったけどなってなった時に、「あっ、えっ? そうか。点数はもっと高くあるべきなんだ」と。「この人たちは面白かったのにうけなかったのは間違いなんだ」っていう。あれは審査とか、価値への介入なんですよ。
それをまあ積極的に求められてるから審査員なんじゃないかっていう見方で言うと、今回審査員ではないにもかかわらず価値に介入していったんですよね。その価値への介入を、しかも今回凄かったのが、跳ね除けちゃったんですよね。客票が。マシンガンズが勝っちゃうっていう。だから余計に変な感じになるわけですよね。
「ん? どっちなの?」っていう。紙を出しても良かったの?良くないの?
関西だと、すんげえBest10とかその前後にやってた番組があった。
(調べて思い出した。超爆笑BOOINGだった。同じ枠かと思ってたが違ったようだ)
あと、昼間とかに普通にNGKとかの漫才流す番組があったような気がする。流石に全国放送はされてないだろう。
最近はテレビ見なくなったし深夜放送は特にだから何の情報もないんだけど、ローカルでネタ番組ってそこそこ作られてきた(いる)んだろうか。
実は地方局制作だった、みたいなのお笑い漫画道場みたいにいくつかあるのかもしれない
純粋なネタじゃないけど、あらびき団ぐらいしか他は思いつかない。
ボキャブラとかレッドカーペットとかより、ローカルの若手芸人に影響受けたから、他の地方、世代でも色々あったらいいなと思ったし、そんな時代じゃなくなったんだろうな、とも思う。Tverとかあるし
今年もこの季節がやってきましたね!今年の悩みの種は...
今日まで手帳を買おうと思っていたことをすっかり忘れていました。
今年も年末ギリギリの10月に手帳に何も書き込まなかったんですよー。
おっとっと! やべぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ
今年は、何も考えていなかった。
今年は、すっかり忘れていましたし
やっと手帳を買うか買わないかの悩みから解放された気がします。
買っていないと言えば嘘になる。
買っていないと言えば嘘になりますが、1週間のスケジュール帳には書いています。
だから、買ってるんだと思う。
何が言いたいかというと...。
アレ!?
アレ! あれだ!
1日1ページで、1日が充実してるよね!?ページいっぱいに書かないと充実感が得られないタイプのノートのことです。
充実感を味わうために書きまくらないといけないタイプのノートで、その後見直すと、数行書いた後でも白紙のページがある、という話です。
うっ!?私の一日は何もなさすぎ! というところでしたが
10回くらい言いそうです。
今では広告も見なくなりました。
稼ぎが少なすぎるお姉さんって感じです。
あのやりきれない日々を振り返るなら
それでね、その
ちょっと1行とか2行とか3行とか、そういうのがいいのかなと思います。
1行とか2行とか3行とか書かないといけなかったんです。
1行、2行、3行、あるいは4行と書いても
あとで見返したときに、「今日はいい日だった!」と思える。カミエルかマイケルかわからないけど、後で見返したときに
カミエルかミカエルかわからないけど、成就の天使が私の周りを飛び回っているような気がします。
今日も一日頑張ったぞ!という気持ちになります。幸せだなぁ~と思います。
天使が飛び交っているわけではありませんが
しかし、真っ白なページを残すよりも
何かをやり遂げたような気がする。
また
そこに予定も書き込んでいるんですけどね。
あと、話題やニュースが詰まったページを1日1ページ大きくしています。
一日一枚の大きなページを埋めるようなトピックスやニュース、東スポのように日付だけ信じればいいようなことを書くのに使っています。
そんなものはない。
事件が起きれば別ですが。
まあ、事件なんてないんですけどね。
とにかく...
船越英一郎が崖から指先のない黒革の手袋をして見ているように追い詰められ、一人でノートを買わされるような脅迫を受けることはない。
そんな風に考えていると
肩の荷が降りたような気がする。
肩の荷が下りたような感じです。
腕の肉が気になる、とか。
そういうことなんです。
なかなか手に入らない1日1ページ手帳のことを今まで忘れていました。
もう手帳売り場には行かないぞー。
騙されないぞ。
サザエさんには、この時期、カツオの頭上に天使と悪魔が現れ、その二つの意見のどちらかを決めようとするカツオの自分の中の葛藤を象徴し表現したアニメの花沢さんが、やがて現れ、二人を倒すというストーリーがある。
今、僕の頭上にいる天使と悪魔は、「手帳を買え!」と言っている。でも、買わない自信がある!
二人とも同じ意見なのに、買え買えとしつこく言ってくるんだから! って言ってるんだよ。
二人がかりでも、私はノートを買わないと決めている。
残念だ。
おいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおい!って。
頭の上に天使や悪魔が浮かんでいて、それを手で振り払って邪念を払うという、舞台の上の風船のような演出がセットになっているのだ。
バイバイ!
1日1ページ手帳が欲しくなってきた!
爽快です。
爽快です。
兄は夜更け過ぎにユキエに変わるだろう
この時期になるとそんな伝説のボキャブラがあったって話しで街中がもちきりよ。
この時期また悩みの一つで今年は私悩んでないんだけど、
私はすっかり今日の今日まで手帳を買うと言うことを迷うことを忘れていたわ。
年末の手前のさ10月ぐらいにまた今年も手帳に何も書いてなかった!
あちゃーぱー!って
思うわけなのよ。
もう今年はすっかりそのことすらすらすらっと忘れていて、
やっと手帳買うか買わないか問題から解き放たれたような気がするわ。
買ってないというとウソだけど、
買ってるっちゃー買ってるのよね。
何が言いたいかというと
あのあれよ!
あれ!あれ!
1日1ページの私の1日充実してるでしょ!ドヤーってドヤ風吹かせーのもの凄く全面を書き尽くさないと充実感に満たされないやつのタイプの手帳のことで、
数行書いてもまだまだ真っ白な1日1ページのその手帳のあとで見直したときの
うわ!私の1日充実してなななななさ過ぎ!って
なを10回言いそうな
今じゃもうすっかり広告も見なくなった
私の年収低すぎお姉さんを地で行くような感じなのよね。
もうあのなにも充実してない1日を見返すぐらいだったら、
でね、
1日の書くスペースの欄が応仁の乱ばりに充実していて、
ちょっと1行か2行か3行、
いや頑張って書いて4行書いたとしても
今日の私充実してんじゃん!ってあとで見返したときにカミエルかミカエルか分からないけど
今日も1日頑張ったね感!が
そんな天使が飛び回るわけでもないけど
真っ白い1ページが残るより、
なにか「やり遂げた」感はあるのよね。
あと、
日付だけしか信じちゃいけない東スポみたいなことを書いて埋め尽くって言う
そう言った類いがないのよね。
事件が起こらない限り。
まあ事件も起こらないけど、
ねえ姉さん事件がよね。
とにもかくにも
私は手帳買わなくちゃいけない脅迫感に一人追い詰められて崖の上から船越英一郎さんに指先のない切れてる皮の黒い手袋をはめて見られているような追い詰められ方されないのよ。
なんだかそう考えると
肩の荷が下りたというか
荷の肩が下りたというか
二の腕のお肉が気になるというか、
そう言ったところね。
今の今までそう言ったハードルの高い1日1ページの手帳のことを忘れていたわ。
いくら来年は充実させましょうね!って気分が最強に強まる盛り上げさせる手帳のグッとくる陳列の仕方をされても
私は騙されないの。
サザエさんでこの時期カツオの頭上の上を天使と悪魔が登場してカツオがどっちかの意見に決めなくちゃって自分自信の中で葛藤している様を表して表現するアニメーションの花沢さんが結局現れて両成敗しちゃうのがあるけど、
私の頭上の頭の上に今いる天使と悪魔が手帳買っちゃえよ!って言ってんだけど買わない自信あんだから!
てーか!ていうかよ!
2人とも同じ意見で買え買えって私にグイグイ来るのね!って
2人がかりでも私は負けない手帳を買わない確固たる意志を持っているの。
残念ね。
私に1日1ページの手帳を買わせることは諦めてちょうだい。
ほわんほわんほわわーんわーん!って
頭上の上の浮かんだ天使と悪魔がいるステージの舞台の吹き出しみたいな中で繰り広げられてるあれを手で振り払って邪念を消すところまでがワンセットだからね。
5~6年分の何も書いていない手帳が本棚に積み重なっているのはもうゴメンだしね。
ばいばい!
なんだかとっても清々しいわ。
うふふ。
なんだか朝起きて寝汗をかいていたので、
意外とごくごく飲めちゃったわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!