はてなキーワード: 言い訳とは
それとも不平不満ばっかりいう社員の口を閉ざすための言い訳に使うからか?たぶんこっちだろうなー
…てかさあ、そもそも雇われてやってんのに、こっちの欠点をこっちで説明させてそれを「そういうとこだぞ」ってドヤ顔であげつらうのって、か〜んなり失礼じゃね?俺らが居るからこその組織じゃん?機嫌そこねるようなことしてそれ意味あんの?もっと気持ちよくラク〜に働けるようにしてくれよ〜〜
だからその掲げてる主張と行動がどう見ても合ってなくてとってつけた言い訳にしか見えないって話なのがなんで理解できないのかねえと。
実際割合としては(ほぼ)全レスなんだから、したくてもできないんだろうってみなすのは自然だろ。
dorawiiより
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それがどうして楽しみになるのかわからんわ。
完成はお前にとって不都合なだけだろ。
dorawiiより
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あれなんで再登録すればいいだけなのにしないの
dorawiiより
https://anond.hatelabo.jp/20260513182256#
https://anond.hatelabo.jp/20260513182434#
そもそも投稿タイミングもランダムにされたら運営側はBOTか区別つかないじゃん。今まさにBOTでやってると自白でもせんかぎり。
dorawiiより
https://anond.hatelabo.jp/20260513182611#
言い訳はじめてて草wwww
ひたすらに惨め
料理と違ってドリンク作りは失敗しなから廃棄が起き得ないいものな
コーラやビールにレモン汁を絞って入れることすらあれこれ言い訳して避けるのも、ドリンク販売が楽・安全・失敗リスクゼロだからだろうな
ルール化するわけだからルール罰則者にはペナ与える必要あるのはわかるか?
ペナがないとそれこそ制度化する意味がなく、「1人2杯以上注文してくれると嬉しいっす」とかお気持ち表明する方がマシなわけ
前提踏まえたうえで暴れるやつとコストの話
どれだけ明示してても読んでないやつは読んでないし、タブレット注文端末などでシステム化しようが、ソフトドリンク頼んでないやつが俺聞いてねえから払えねえよっていうやつは一定数発生するわけ
現場で支払われた、払わないから出禁にした。どちらのケースであっても後程、インターネットで悪意をもってばらまくやつが出てくるわけ
いや、ちゃんと明示してて店側の言い分が正義じゃんって事案でも、これまたネットにはアタオカが数多く生息してて、「いや明示足りないじゃん」「予約時からわかるの」「文字小さくね」「そもそも制度がカスじゃん」など
の声がそれなりに上がるわけ
特にエアプ勢がな
これをどうするのか
口コミやXやその他が荒れていくのはわかるよな。いやまともな奴が多いから浄化作用が働くじゃん
確かに自浄作用は働くが、口コミの星は変わらない。糞店とのレビューも残る。
そして、☆数と糞口コミにより来ないやつが出てくる、ブランド価値を棄損するなどの害が多少なりとも発生する
これが目に見えないコストなわけだ
番外編として、言い訳が聞かないぐらい目に付く範囲すべてに書けばある程度は解決するが、それでも100%にはならないし、
関西にはまだ値切ってなんぼ、値切らせて武勇伝の体質が根強くある
仕事の依頼をして、んでなんぼになるんや?と悪気なく聞いてくるし
値切らせた後、もう一つ仕事をくっつけてバーターでタダにせえやと言ってくる
付き合いたくないけど関西に住んで関西圏で仕事をする以上、こういうのとも
なんとなく上手に付き合っていかないといけない
そういうのから電話で(なぜか未だに電話 会話の妙で値切り幅をより多く作れると思ってるんだろう)
ごちゃごちゃと細かい身の上話やらが入って苦しいけどこういうのが欲しいんやと言ってくる
いいけど仕事するなら作業費もらいますよって言うと、なんや金とるんか、ならええわって言ってくるとこもある
最終的にお金払わず言い訳ばかりするようなところとは縁が切れたけど
そういったところの値切り芸は懐かしく思える
提案のラフデザインからチラシ作成の初回まではタダでやってもらおうと社内会議で決まったんやけど頼めるか?
交通費、取材費と必要経費含めて月2万円で隔月のフリーペーパーを作りたいんやけど、余ったお金はギャラとしてもろといてもええで
困っていた。「3年付き合っていた人がいる」と、知り合って日が浅い彼氏に何気なく嘘をついた手前、彼女(私)として男性経験がないわけにはいかなくなった。
そんなときに私は、彼氏に本当のことを話すのではなく、嘘を本当にするしかないと後から無理やり帳尻を合わせようとする性格だ。いじっぱりでプライドが高く、勢いで口から出た嘘を告白するような勇気や柔軟性がない。30年間キスもセックスもしたことがない私。30代にもなって一度も経験がないなんて、とても言えなかった、本当に恥ずかしくて。恥の意識は彼氏や社会から見てどうかじゃなくて。誰よりも私が、モテない私を開示することを、許せなかった。
その日は何をしていたのか忘れたが、帰りが遅くなって、気づいたら深夜2時近くになっていた。勇気をふりしぼったわけでもなくて、ただなんとなく以前聞いたことのある女性用風俗のwebサイトをぼんやりと眺めていた。●●(都心部某所)、はアクセスがいいけど会社の人に会う可能性がある。どちらかというと●●がいい。スクロールすると、あまり区別はつかないが色々な男性がいて、雰囲気を見比べようとする浅ましい自分がいる。普段は大して顔の好みがないとか言ってるくせにね。写メ日記……は、風俗ではたらく女性のイメージだけど男性も同じなんだな。メンズメイク慣れした、明るい髪に黒パーカーでネックレスをつけたような、いかにもな若くてチャラいイケメンはちょっと、自分の隣にいて違和感が出ることは容易に想像がついた。どうせなら年が近くて、目がくりっとしていない普通っぽい人がいい。うーん、ラブホテルなんて行ったことがないな。でも、向こうが指定してくれるらしい。そうか。
そうしてだらだらサイトを眺めるうちに、なんだか本当にやってみようかな?という気になった。普段は警戒心が強いくせに、こういうときのブレーキが外れてる。深夜3時半くらいに申し込みの電話をしたら、すぐに予定が確約できた。うわ予約できちゃった、と思いながら眠りについた。
翌日の夕方、セラピストの男性が待ち合わせ場所に現れた。爽やかな好青年ではあるものの、想定通り、いかにもな若くてキラキラしたチャラいお兄さんではなくて少し安心する。「●●さんですか?」と話しかけられて軽く挨拶をかわし、そのすぐ後に指が絡んでくる。恋人つなぎ。あ、そうか、私はそういう行為を「買った」ってことだよなとそこで気づき、罪悪感と違和感が混ざり合った気持ちになりながらラブホ街を歩く。
初めてのラブホテルは、なんとなく満喫チェーンと似たような、無機質で綺麗でも汚くもないような空気。受付はスムーズにすんだ。部屋のソファにかけると「カウンセリング」が始まる。質問はこう。「今日来た理由はありますか?」「キスもしたことない?」「オナニーは月にどのくらいする?おもちゃ?指で?」「エッチを克服したいってことなら性感マッサージを多めにしようか」・・文字にすると顔を覆いたくなるような話だけど、病院の問診のように穏やかに淡々と聞かれるので、こちらも過度に恥ずかしくならず、正直に答える。
順番に歯磨きをしてシャワーを浴び、バスローブに着替える。セラピストが照明を落とし、丁寧なハグから始まった。次いでキスに応じ、その後は私の希望もあってひととおりのセックスの流れや型のようなものをリードされつつ教わっていく形になった。男性器を触ったり舐めたりするやり方を教えてもらい、途中からだんだんと楽しくなる。指入れしてもらったけど、入れたことがないので全然入らず。ここから私がしばしば痛がり、ムードが冷めて徐々にその場が工事現場と化していく。なんとか鳴らして指1本が最後まで入った頃。特殊な状況に慣れてきた私に、彼がしれっと「克服したいなら、挿入してみる?」と言ってきた。え、動揺。本番行為がアウトなことはさすがに私でもわかってる。反応を伺いたくて「ゴムないよ」と返すと「ここにあるよー」とホテルの備え付けを指される。よく考えたら当たり前です。でもここで「ゴムをしてくれる」合意が取れたことでちょっと安心した部分もあり。どうせ処女なんていらないし、プロに任せた方が痛いことにならないんじゃないかと思う自分がいた。10代の頃からずっとずっとコンプレックスだったから。男性経験なしでいきなり風俗でいきなり本番されるって、馬鹿なことはわかっていて、それでもそのまま流された。
結局、狭くて痛くて最後まで入らなくて、痛いと言っているうちに彼のものが萎えはじめたようだった。「ちょっと待ってね」と言われ、自分でしごいてるだろうことをベッドの振動で感じながら仰向けで待つ間、私は「入らなかったけど、ここまでできたから彼氏にも言い訳が立つんじゃないか」と考えた。キスやフェラはできたわけだし、色々な事情で長年付き合っていても本当に挿入が難しいカップルだって世の中にはいる。彼氏にもそんな感じで話せば、わざわざここで初日に大工事をしなくたっていいじゃないか。私はセラピストに「今日は諦める」と言った。
それで終わればよかったが、終わらない。さらに馬鹿なのはこの後で、私はゴムを取った状態でいろんな対位で素股をされた。彼が丁寧で「指導」っぽい雰囲気で終始ことを進めるので油断していた。特にバックでの素股は妊娠可能性が高いとあとで知った。私は最中「これってやばいのかな。やばいかもしれないな。この人やっぱ、よくない人か。あーー」と思っていたけど、わかった上で見ないふりをした。性経験がなさすぎて、「妊娠」の可能性に現実味がなかった。ホテルを出て、別れ際にラインを交換した。もちろんこれもNG行為。彼のした行動もろもろについて「したことないって言ってたから今日はサービスだけど、本当はだめだから、言わないでね」と柔らかな笑顔で言われる。内心の私はまさに「ワロタ」であった。自分の中に色恋感情がいっさいないのは幸運であろうか。
彼と別れた後、アフターピルについて調べた。キスもしたことないからアフターピルなんて調べたこともなかったから、5800円もするなんて知らなかった(これは安いやつみたい)。なんとなくネットで調べたところ、女風大手のそのお店で、本番行為はまったく珍しいわけではないような気配を感じた。本番に関する証拠がないから、お店に問い合わせしても泣き寝入りになった人の声をいくつか見た。きっとこれが性被害ってことなんだろうなとなぜか人ごとのように私は思って、お腹が空いたので、繁華街で辛いこってりラーメンを食べた。おいしい。舌がひりひりして、膣が少し痛いことに気づいた。ラーメン屋にいた港区女子とチャラおじみたいな集団がうるさくて、この人たちもみんなセックスしてるんだよねきっと、と思った。
私は今のところあまり傷付かず、なぜか特に後悔していない。客観的にはひどいことをされたんだと思う。そして馬鹿なことをしたんだと思う、たいして調べもせずに。でも、妊娠リスクを背負うことよりも、性経験がないことのコンプレックスの方が、天秤にかけたら私にとってよっぽど大きい。「それ」がなくなって軽くなったことで肩の力がすっと抜けた。やっとみじめな自分から解放されたような気がする。正直、女風での時間が気持ちよかったわけではない。何か良いわけでも悪い訳でもなくて、ただ肌が触れ合っている感覚だけがあった。相手がどんな人か知らないから、何をさらしても恥ずかしくもないし大して感情がわかなかった。金持ちではないので出費だけは痛いけれど。滅多にあることじゃなので忘れないうちに気持ちを書きしるしたくなった。
https://zenn.dev/yuta_enginner/articles/08b775eb6873df
シャドーITによって法令違反やその他不備が引き起こされる可能性に触れてないの卑怯すぎないか?
どんなのものにせよシャドーITなどという会社が存在を把握してないものを使われると会社が責任持って対応にあたれなくなるんだわ。
使ってるシャドーITの利用規約やプライバシーポリシーが変更になった時全部確認してんのか?脆弱性のキャッチアップ行ってんのか?有事の際の影響範囲とかサプライチェーン評価はちゃんとしてんのか?
友達に半ギレ言い訳を述べ散らかして、結果より仲いい友達に話したら躁鬱の躁だった
空の青さも風の気持ちよさも、妊婦さんが持つベビーカーを運んであげたのも、バスの隣の席のマダムとお話したのも、大事な友達にキレてるのも全部躁だからだった、気持ち良いと感じたのも全部ウソ
生きるけどきつい
・リアクションが欲しい
だと思うけど、確からしさを集合知で確認とリアクションは生成AIの方がバランス取れてるんでSNSの極端な意見よりいい。
生成AIなら思ったことの壁打ちで「なんか言いたい、それで反応が欲しい」みたいな欲求は発散できる
それにはてブとかSNSだと一旦自分でコメントすると反応気になってしまって記事に固執してしまう。
どこの誰かも知らない女体シャンパンタワーした金持ちの言い訳とか、サイゼリヤの味が変わったとか文句言ってる人がいるとか、自分の生活にとってどうでもいい。
なんとなく習慣で寄ったカフェでよくわかなんない材料で作ったヌガーを皿いっぱい食べて気持ち悪くなるような無意味で不健康な時間だと思う