はてなキーワード: 老人ホームとは
来ないのかな?
このまま80になっても老人ホームの片隅でネットリンチを繰り返し、ずっと自分は加害者ではなく被害者の側だったと思い込んで暮らすのだろうか?
俺からすればはてなにいる連中なんて20年前に韓国人を日本から追放しろと叫んで回っていた奴らと全く同類なんだけど、本人達は「いや俺らはもう韓国は叩いてないからぜんぜん違うよ。」とか言うのかな?
ラグナロクオンラインの思い出を語るのと同じ口で「韓国人は何から何まで駄目だよね。日本人に勝っているのが一つもない。後進国ゆえの賃金の低さを生かしてパクリでシェアを奪おうとするのがたちが悪いよ」と言っていた頃の愚かさを今でも客観視出来ていないのかな?
叩く相手が変わっただけでやってることが同じなら全然駄目なんだけどな。
そもそも「叩いていい相手を選んでいるから問題ない」というのが間違っていることに気づいてなさそうだ。
人間の構成要素はどこまで分解しても「能力・特質・人格」の3つより細かくは出来なくて、能力や特質を理由に人格への攻撃に及んでいいのは限りなく特殊なシチュエーションにおいてだけだってことが未だに分かっていなそうだ。
おかしいよね平成の中学校でさえ教えていたことが身についてない40代・50代のおじさん達・・・。
物凄くみっともない存在だということをいい加減自覚して、いっそ今までの罪は開き直ってさっさとネットリンチから足を洗ってほしいものだよ
子どもの頃から父親の気に入らないことすると殴られたり怒鳴られたりしていた。
成績が悪いとか長時間風呂に入ってるとか低俗な漫画を読んでいるとか、理由は色々。
とにかく父親は子どもを自分の思い通りに育てることしか考えていなかった。
父親は子どもを自分の所有物だと思っており、従わないと暴力を振るうからだ。
父親はわたしを失敗作だと思っており、お前は何の取り柄もないダメ人間だと何度も言われた。
そんな我が家のすごいところは、明らかに父親が子どもを虐待しているのに母親が虐待だと全く思っていなかったところだ。
あまりに殴られるものだから(顔を鼻血が出るまで殴られる)友達に相談したら、その友達の母親が児童相談所につなげてくれて児童養護施設に入った。
児童養護施設から出たとき、母親からわたしに父親に謝れとかあなたが施設にいたからお金がたくさんかかったのよとか言われて死ぬほど驚いた。
夫なしでは生きられないから子どものことなんてどうでもいいんだ。
父親が子どもを虐待していることなんて自分には関係ないことだからどうでもよかったんだ。
社会人経験もほとんどなく、頭が悪く、出産と家事しかできない女は男のご機嫌取りしないと生きていけないんだ。
父親は不動産を所有しているが、介護にお金を使えば遺産なんてほとんど残らないだろう。
それでもいい。
社会に出て、自立ができて、本当によかった。
ただ、児童養護施設で育つ子どもたちの中には、「助けて」と言う方法を知らないまま社会に出るタイプが多い。
周囲の人とうまく付き合えない。
そんな子どもたちにコミュニケーション力を身に付ける活動をしているNPO法人があります。
ぜひ知ってください。
要介護認定受けてるならまだしも健康体なら老人ホームとかグループホームは順番待ちで入れないしサービス付き高齢者住宅は高いぞ
あと年取って心身が弱ると環境をガラッと変えるのはキツいと言う人は多い
今回の件で「終わるかもしれない」という空気が一気に出てきて、正直ちょっと現実を見せられた感じがしている。
いや、別に今日明日でサービスが消えるとは思っていない。ただ、いつかは普通にあり得るラインに来たな、という意味で。
で、その前提に立つと、いまのはてなって何なんだろうと改めて考えるわけだが、正直もう「成長するインターネットサービス」ではないと思う。
新規ユーザーがどんどん入ってきて、広告で回して、スケールして、みたいな話ではない。
むしろ逆で、残っているのはだいたい長く使っている人たちで、ブログもブックマークも、積み上げたものがそれなりにある。
アカウントというより、もはや生活の一部とか、記録の置き場とか、そういう扱いになっている人も多いはず。
そういう状態のサービスに対して、「無料で大勢集めて広告で回す」というモデルをいつまでも続けるのは、わりと無理があるんじゃないか。
だったらいっそ、方向をはっきり変えたほうがいいと思う。
雑に言えば、有料老人ホームみたいにする。
もちろん本当に老人ホームをやるわけではなくて、意味としては「そこにいる人たちが、自分たちの居場所を自分たちで支える」モデルにするということだ。
10年とか20年とか使っている人間にとっては、ここにあるデータや関係性は、無料サービスの一つというより、消えると普通に困る資産に近い。
だったら、月数百円とか千円くらい払って維持する、という発想はそんなにおかしくないはずだと思う。
むしろ、無理に若いユーザーを取りに行って、流行りの機能を足して、よくわからないSNSの真似をして、結局どこにも勝てずに疲弊するくらいなら、最初から「ここは静かに長く使う場所です」と割り切ったほうがいい。
とにかく壊れないことと、データが残ること、それだけ担保してくれればいい、という人はたぶんそれなりにいる。
今回みたいなことが起きると、「無料だからしょうがない」と「いやこれは困る」の間で揺れるわけだが、後者の人間はもう利用者というより半分当事者なんだと思う。
だったら、その当事者が金を出して支えるモデルにするのは、そんなに変な話ではない。
もちろん、有料化したら人は減る。
でも、それで残る人たちはたぶん一番離れない層で、その規模で回るように設計し直すほうが、結果的には長く続く可能性が高い気がする。
「インターネットの限界集落」と言うと怒られそうだけど、限界集落なら限界集落なりのやり方があるはずで、無理に都市になろうとして消えるよりは、ちゃんと村として残るほうがまだ健全なんじゃないか。
今回の件で一番はっきりしたのは、「このままだと外的な事情で終わる可能性は普通にある」ということだと思う。
それを受け入れるのか、それとも形を変えてでも残すのか。
選べるうちに考えたほうがいいタイミングには来ている気がする。
実際の入居者が投票に行けないために励起された事案だが、今の投票の仕組みでは防ぎきれないし、ましてやネット投票が運用され始めたら同様事案が全国の老人ホームで発生して選挙が成り立たない虞すらある
なので、そのような「意思決定行動を取れない」レベルの人を選挙から排除する必要がある
具体的な基準は、要介護度が適切だ。具体的には要介護4以上。2以下は意思決定行動はだいたい可能、3もある程度は出来る。4は意思表示まではある程度出来るが「行動」が難しく、5は意思表示含めて困難。
要介護度認定が恣意的に行われてしまうリスクはゼロではないが、対象者の家族と主治医と自治体と政治家が全員結託しないと出来ないため、ハードルが高い。恣意的に「要介護度を低く」出すのは介護する家族に対してデメリットが大きいため考えづらく、あるとしたら「高く出す」くらいだが、こちらは自治体側にデメリットがわずかにある。従って、リスクは無視できる程度だろう
まともに投票行為が出来ない人達から選挙権を無くすことになるが、それにより投票率は上がることになる(単純計算で3%くらい)し、要介護認定は毎年更新となるので、もし要介護度が改善すれば選挙権回復も可能(現実には要介護4以上から3以下に改善するのは稀だが)
一番奥の目立たない角部屋という好条件
連絡を断つようになった
それも組織犯罪絡みだった
ドラ息子が寂しい一人暮らしだったか独身気分だったかは想像に任せよう
月日がたち、その父親が亡くなる
ところでマンションの隣室を確保していた男はこっそり彼らの部屋の鍵を作っていた
ドラ息子が失踪したあと、隣人はドラ息子の部屋とスマホを管理した
息子と会話しているつもりが相手は息子ではなくオレオレ詐欺l師だということに
ドラ息子の妹には連絡を断った
次に狙われるのは、母親と妹だということだ
脳疾患(脳出血、くも膜下出血、脳梗塞、認知症)、神経疾患、心臓疾患が未克服の疾病として残り、
・突然死の割合が激増。3人に1人は「30分前までは元気だった」と言われて亡くなる
・脳疾患や神経疾患による片麻痺、四肢麻痺の割合が激増。70代の3割、50代でも10人に1人が車椅子
・血圧コントロールは進化するため、脳出血は高血圧に起因しない「脳アミロイド血管症」型の疾患が大半になる。致死になかなか至らないレベルの出血を何度も繰り返す厄介なタイプ。日本においては1年間で20回出血を繰り返した事例もある
・死因第一位が肺炎(2024年は5位)に代わる。脳疾患や神経疾患の影響により誤嚥性肺炎が激増するため
・65歳以上の要介護認定率が今の2倍になり、特養待機人数も今の2倍以上になる。民間老人ホームは争奪戦になり入居一時金は一億円が相場になる
日本って65歳以上が3割超えてるわけで、そっちに向けてものを作るほうが普通にビジネスとして正しいじゃないですか。
高齢者向けって言うと「健康食品」「老眼鏡」「演歌」みたいなイメージがあるけど、実態は祖母がラウールの身長を把握してる社会なんですよ。ズレてる。
音楽チャートも映画の興行収入も、実は中高年がかなり動かしてるって話をどこかで読んだ。若者向けに見えるコンテンツが実は40代50代に支えられてる、みたいな構造。ジャニーズが長年強かったのも結局そこじゃないかって気がしてきた。
ただ、「高齢者向けカルチャーが中心になる」って言葉、なんかちょっと怖いなとも思う。自分が若者側の人間だと思ってたのに、気づいたら少数派になってる感じ。いや28歳は若者だと思うけど、数の論理でいくと消費者としてのプライオリティは低くなっていく。
市場に合わせてコンテンツが作られるとしたら、30年後に流行るものって何なんだろう。その頃の80代が若いころ好きだったものをベースに、なんか作られるのかな。2020年代のK-POPとかアニメが、老人ホームで流れてる世界。それはそれで悪くない気もする。
地頭がいい人の6つの特徴「面倒くさがり」「理由が気になる」あとは?
世間一般では学歴というものは非常に大切で、学歴なんて関係ないという人も実際には大半が高学歴だ。
正直、設問に答えるだけの繰り返しで頭が良くなるとも思えないが、ほとんどの人はそこに価値を見出している。
世間一般では一所懸命に仕事をする人はそれなりに評価されるし、それは悪い事じゃない。
ただ、会社として利益を上げるためにどうするかという一点に絞るなら、昔ならマクロ、今だったらAIを多用するとか、
見方によってはずるをしている、面倒くさがりに見えるような行為でも積極的に採用しなければならない。
それを怠った結果、10年ぐらい後になってから「デジタル化の遅れ」だと騒ぎ始める。
AIも、人間の考える力が衰えるとか、よくわからないことを言っている。日本人がAIの真価に気付くのはまた10年後だろうか。
世間一般では至極当然のように信じられていることであっても、本当に正しいかどうかは自分で確かめてみなければわからない。
日本人の貯蓄額の中央値は、どの世代であってもせいぜい数百万だが、老後の資金はいくら必要かと聞くと、1憶でも足りないという。
現時点で数百万の貯蓄しかない人が、数十年後、老人ホームに入居するためだけに1憶貯金できるとでも?辻褄が合わない。
今までは、ただ乗りしたいだけの高齢者に若者の労働力が食い潰されるだけだったが、代わりがいくらでもいる時代、労働力が無限だった時代はもう終わる。
世間様が我慢は美徳だとか言っているうちに、徳の無い人々が随分と増長し好き放題やっているようじゃないか。勝手にやってろ。俺はもう加担しない。