はてなキーワード: セックスレスとは
理由は単純に「同期の女に不倫エピソードを録音された上に結婚する可能性がある現彼氏に暴露されるような女」だからだ。
例えば同じように不倫歴のある女だとしても、「いいなと思って付き合った人が既婚者だった、でも好きになっちゃって別れるって決断もドライにできなくて辛い…」と同期女に相談してて、その後増田という良物件と結婚に向かっていっている姿を同期女が「増田彼女ちゃん、やっと幸せになれてよかった…!」と思ってもらえる女ならまだ救いはある。(まあそもそもそういう女なら同期女が「増田彼女が不利になる話を録音した上で増田に暴露する」ことは起こらない)
ついでにこれは個人的な偏見だが、股のゆるいブスはカス。以上から個人的には別れることを推奨するが、結婚後も浮気されることを許容できる、浮気女でも一生独身よりはマシとかなら結婚してもいいかもしれない。あとは増田がもし今後、絶対独身は嫌だと考えてる場合で「浮気しないけど扶養内パートしかせずセックスレス気味な妻」「浮気するけど正社員として稼ぎ続ける性欲強い妻」の2択で後者の方がマシならありかもしれない。
私は40代後半の男性、家族は妻と子供2人。ここ3年くらいセックスをしていない、いわゆるセックスレスの夫婦である。
どちらからともなく、しなくなったような感じだし、おそらく今後ずっとしない可能性が高いと思う。
セックスレスは離婚原因になるらしいけど、セックスレスの部分を除けば普通に夫婦仲は良いので、離婚する気は全くない。ただ、
このまま一生セックスをしなくて本当に良いのか?と思うことはある。でも、私と同じような状況になり、このように考えている男性は
おそらく世の中に山ほどいるのではないか…?
そんな中で、私自身が考え、また周囲のいろんな人から聞いた対処法を挙げてみる。
①自家発電
自分で処理する、という方法。これでとりあえずは性欲は発散できる。ネット上でエロ動画は無限に落ちているし、
オカズに困ることはない。
②風俗に行く
お金を払って、性欲を満たすという方法。ただ、満たされるのは一瞬だし、変な病気になるのはイヤだし、多額の
お金を払ってまですることか?と考えれば微妙。でも、中には、立ちんぼに声をかける人や、東南アジアまで買いに行く人も
いるらしい。
キャバクラ等に行って、プロの女性を落とす、という方法。ただ、恋愛技がない男性が行ったところで、カモられて終わるだけの
ような気がする。でも、相手の女性を落とした時には、一応は自分のことを好きになってくれた人とできるわけで、風俗みたいにお金を払ったら
必ずできる、というものと比べると、セックスの質が違うような気がする。その意味では、夢がある方法だと言えると思う(ただ、大半は
夢に終わるだけだろうけど…)
④セフレを作る
マッチングアプリ等でセフレを作れるらしい。欲求不満な男女が集まって、日常生活の中からセックスの部分のみ互いに外注する感じになるんだろうか…。
割り切って付き合えるのは良い気がするが、素人相手なので病気が怖そうである。
⑤彼女を作る
完全に「不倫」というやつ。家族にバレたら怖いし、彼女も感情を持った人間なので、追い詰められた時に何をされるか分からない
怖さがある。ただ、不倫している人は、周囲には意外に多いし、そこそこ出世している既婚者に限って考えれば、おそらく6~7割くらいの
なお、私自身は、①がメイン。②はお金がもったいないだけだと思ったので数回でやめた。③は、そこそこハマって50万円以上使ったけど
相手とセックスしたことはない(今でもたまに行っている)。④⑤は未経験という感じか…。
一番平和なのは、何か没頭できる趣味を見つけて、①で満足するような生活だろうか…。何か、これって修行僧みたいな生き方で
こんなので良いのか?と思うけど。
完全に失敗した。
専業主婦とかいう名前のペット飼ってるんだけど、名前に反して全然主婦業やってくれない。
それどころか食ったものとかゴミとかその辺に散らかしてくので、放っておくと、家の中がどんどんゴミ屋敷になってくし
手料理なんて一度も食べさせてもらったことない(油が跳ねるのが怖いらしいよー)
ペットって、愛嬌があってかわいいから、最初はこっちもかわいいかわいいってして、
おいしい料理を作ってあげたり、
体調悪い時には付きっ切りで看病したり、
本人がすべきだった法的なアレコレも頭が足りないので代わりにやってあげたりしてたんだけど、
数年セックスレス状態が続いた結果、その愛嬌すらも憎たらしく思え始めててかなり厳しい。
共働きだったり利害関係があれば良かったものの、完全に俺におんぶにだっこの状態だったわけで、
性的魅力が減衰したらこうなったろうことは容易に想像がついたろうに、まったくわたくし、愚かでしたわ。
それか、めっちゃ収入があって、家政婦とか雇える感じのレベルだったらそれはそれで問題なかった可能性があるので、
まあ、なんだ、これを見てる独身の君、専業主婦になるしかなさそうな能力イマイチな女性と結婚するのは、よっぽどの収入がなければ今時おすすめできないよ。
一応私も30代前半で1000は超えてるのでサラリーマン的には上澄みのラッキーガイだと思うんだけど、こういうペットを飼うには全然足らんです。
こういう日常のセックス話って、当たり前にあるようで当たり前に共有はされないんだな
良好ならばこのセックスの正のフィードバックを共有して、共感したり自己開示したり、より良いセックスとは何かみたいな話ができる
だが関係が不仲ならば、セックスレスがなぜ起こるのか、その原因は男と女のどちらに帰せられるのかみたいな話になり、
セックスの味そのものの話題は憎悪の根源になるためタブーのグラウンド・ゼロになる
そして、そのいない場合の性が男か女かで更にこじれる
セックス経験のゼロ・イチについては明らかに男がゼロ、女がイチの場合が圧倒的に多いので、
セックス話のご開帳自体がパートナーがいない男にとっては強烈なコンプレックスを想起させるものであり、
イチの経験がある女はセックスの神秘やタブーは剥がれているが現実世界での厳しさみたいな話をしたいのにそれが通じず、
その通じナさが特有のこじれを生じさせる
こういうセックスの赤裸々な話を起点に、
>セックスをしてくれないパートナーへの文句は「会話に応じてくれない」という文句より16倍も多く、
>彼氏が応じてくれないという文句の方が2倍も多いこともわかりました。
会話に応じてくれない不満を100とすると
セックスレスへの不満が1,600
セックスレスへの不満を分けると男女で分けると
(女側の主張)彼氏が応じてくれない不満1,067
(男側の主張)彼女が応じてくれない不満533
日本でもアメリカでも男性のセックスレスは深刻ってのはわかるし間違ってないけど、直感に反する書きっぷりするのはなんかおかしいよ。
実際日本がセックスレス大国であることと風俗利用率が異常に高いことは影響し合っていて社会に悪い影響を与えているのは間違いないと思うんだけど
恋人間や夫婦間のセックスの課題はほっといてもまあまあ話題になるのに対して男性が風俗を利用することへの批判はフェミニズムの文脈でしか起こらないんだよなあ
パパ活も大久保公園の立ちんぼも女性しか批判されず買う側の男性は槍玉に上がらない
キャバだってホストだって搾取する側、される側に関係なく女性が批判される
当事者達がどの程度そのことに自覚的なのかは分からないが、ネットにいる批判する側に立っている無数の男性達が男性は性についてなぜか批判を受けない有意性を社会的に持っており、倫理的正しさや道徳観において責任を免除されていることに無自覚で、セックスレス、性道徳の乱れについて素で「女が悪い」という感覚をうっすら持っているのがタチが悪い
なぜ、こうも熟女は安定した人気を得ることができるのか? そんな恒久的かつ本質的な謎に、大手アダルトビデオメーカーの美人広報である杉沢志乃さんとともに迫りつつ、最新の「熟女トレンド」についても聞き出した!!
杉沢:「圧倒的」と言ってよいほどの高い人気をキープし続けています。そこで、「どうして熟女モノが売れるのか?」を私なりに検証してみたところ、以下の4つの理由が判明したんです。
――ほう!
杉沢:まず1つめは「とにかくエロい」。
男性なら、年を取ってモテなくなっても、最悪風俗には行くことができますよね? でも、女性は結婚して家庭に入ってしまうと、家事・育児などで行動が制限され、浮気もできず“相手をしてくれる男性”はダンナだけとなり、セックスレスなどで性欲が溜まりに溜まってしまうのです。そんな素人熟女さんが出演するAVを見ると、ここぞとばかりに乱れまくり、若い子が演技で喘いでいる姿とはワケが違うのがわかります。
――なるほど……。目新しくはないけど、すっとハマる“理由”ではあります。AV出演は、普段「おばさん」だとか「お母さん」として日常生活を送っている女性が「オンナ」を自覚できる究極の手段ですしね?
杉沢:そのとおりです。で、2つめが「ギャップ」。
たとえば、大人しそうな女性が、いざセックスとなると、たちまち淫乱になる“別の顔”を持っていることに、男性ってエロさを感じるじゃないですか。「こんなおばさんがあんなエロいことするなんて!」というギャップも、それと同種類。また、男性は「寝取り・寝取られ願望」を持っているケースが多く、いかにも人妻な感じの熟女を主役とするAVは、「自分の妻が…」「誰かの奥さんを…」的な歪んだ嫉妬心や征服欲を刺激するのです。
――たしかに、作品中パッと見は地味な奥さんが、派手なセクシー下着なんかを身につけていたら、思わずドキッとしちゃいます。つまりがそういうことですか?
杉沢:そういうことです。そして、そういう演出には制作側も極力気を配っています。話を次に進めましょう。3つめは「美魔女の登場」。
「美魔女」とは「年齢不相応の若さを保っている女性」のことを指しますが、かつて、40代でAVに出演する女優さんは年齢相応に体型が崩れた“普通のおばさん”ばかりで、その手のAVはマニア向けのキワモノでしかありませんでした。しかし、美魔女は違います。「この年齢でこの美貌はすごい!」と従来にはなかった、まったく異種の「ギャップ」に男性は驚き、そんな新鮮なギャップをもった女性とセックスをしてみたくなるわけです。ちなみに、弊社が只今イチ押しの女優、KAORIは、元タレントの40代美魔女で、体型こそ熟し切った豊満ボディですが、そのロリータフェイスと肌のきめ細やかさが“実年齢とのギャップ”をより引き立てているようです。
とにかく何でも「男はみんな〜」と言う。
男はみんな裸を見たがる。
男はみんな本命の前ではうまく話せない。
どこの統計だ。
そんな彼と付き合った結果、わたしは毎日ツッコミを入れる生活になった。
そして別れた今、漫画の話をする相手がいなくてちょっと寂しい。
・出会い
彼と出会ったのは、Facebookでつながっている知り合いの紹介だった。
「年上好きの男の子がいるんだけど、会ってみない?」
軽い感じで言われた。
わたしは42歳。
「かなり年上好きらしいよ」と言われていたけど、会ってみるとそれは誇張でもなんでもなかった。
彼は本当に年上女性が好きだった。
しばらくやりとりをしたら2人で会うようになり、付き合うことになった。
交際当初はまだ知らなかった。
ある休日の昼だった。
ご飯を食べ終わってテレビを見ながらダラダラしていたら、彼が突然言った。
「……昼に?」
「うん」
しかも彼はまるで「テレビ飽きたからコーヒーでも飲もう」くらいのテンションで言っている。
昼に?
今?
テレビ見てる途中で?
驚いて絶句していたら、彼は当然のように手を引っ張った。
「よし、じゃあ行こう」
いや、OKとは言ってない。
だがそのままベッドまで連れて行かれた。
彼の中ではセックスはしたくなったらするもので、昼かどうかは関係ないらしい。
「わかった。あとで書くよ」
マジかよ。
後日、実際に彼はLINEを送ってきた。
滅茶苦茶だった。
【彼のレポート】
好きな人と一緒にいて、触れたいと思ったら触れるのが普通の感情だ。
朝でも昼でも夜でも、好きな人と一緒にいるならセックスしたくなる。
テレビより恋人の方が大事なのは当たり前だし、好きな人とするセックスは楽しい。
1回目のセックスが終わったあとだった。
服を着るのかなと思っていたら、彼が胸を触り始めた。
どう見ても2回目が始まりそうだった。
「そんなに何回もしたらすぐ飽きちゃうよ?」
そう言うと彼は真顔で言った。
「回数が多いから飽きるということはない」
断言された。
「好きな人としたくなるのは当たり前のことだ」
根拠のないことを堂々と言うな。
・服を脱がないセックスは許されない
あるとき、抱きしめられてキスされて、セックスしそうな雰囲気になった。
でも正直、眠くてちょっとめんどくさかった。
そう言ったら、彼は本気で驚いた顔をした。
「はぁ!?ありえない!」
かなり強い否定だった。
断言。
さらに言った。
「仕方ないから僕が服を脱がしてあげるね」
そのままされるがままになった。
反論する気力すらわかなかった。
もう彼の好きにすればいいやという感じになっていた。
すると返ってきたメッセージがこれだった。
「何それ。服着てるじゃん(笑)」
「関係ないよ」
そして彼は言った。
「前から思ってたけど、君は男の性欲を甘く見てる」
さらに続けた。
「他の男も絶対やってる」
そんなわけないだろう。
それに普通、本人には言わない。
言われた方がどうすればいいのか。
・男はみんな女性の裸を見たがる
そう言うと彼は即答した。
さらに続けた。
「女性の裸を見たがる生き物なんだ」
自分が見たいだけだろう。
・本命の前では男はうまく振る舞えない
付き合い始めてしばらくしてから、あることに気づいた。
最初は普通の人だったのに、段々変なことばかり言うようになった。
気になって聞いてみたら、すごい回答がきた。
「何で最初は普通に話せたのに、付き合ってから変になったの?」
「本命の前ではうまく話せないんだよ」
さらに言った。
「男はみんなそういうもんだよ」
また主語がでかすぎるだろ。
じゃあ、世の中のカップルはみんなどうなってるんだ。
ある日、わたしが言った。
「旅行行きたいな〜」
すると彼は言った。
「そう?」
少し考えてから続けた。
「……それ、当たり前のように言ってるけど、わたしに拒否権はないの?」
「君が楽しそうにしてたらしたくなるに決まってるじゃん!」
ある日、彼は自信満々に言った。
さらに続けた。
「好きならセックスしたくなる」
そしてこう締めくくった。
「セックスレスにならない自信がある」
意味不明すぎる。
年を取ったらこの人はどうなるんだ。
「伏黒くんのアクスタ買っちゃった!見てると元気になる〜!」
すると彼は真顔で言った。
「どこがいいの?」
さらに言った。
「大した男じゃないじゃん」
そして最後にこう言った。
「絶対マザコンだよ。今度こいつを枕元に置いてセックスしたいね」
嫉妬するな。
朝起きると彼は先に起きていて、朝食を作ってくれていた。
毎回同じメニューでわたしが食べたいものを聞かれることは一切なかったけど、気持ちは嬉しかった。
「できるまで寝てていいよ」と言われたときは愛を感じた。
ただ、食べている最中に彼が聞いた。
「昨日は気持ちよかった?」
それ、今聞くこと?
「まぁ、気持ちよかったですかね……?」
すると彼は満足そうに言った。
「そうだよね。君、気持ちよさそうにしてたもんね」
彼はよく結婚後の話をしていた。
ある日言った。
「新婚なら毎日するよ」
「そんなデータないでしょ」
すると彼は言った。
楽観的すぎる。
もし結婚して毎日セックスする生活になったら、身体が持たない気がする。
だから思った。
1回2000円くらいもらおう。
そうしたら彼はたぶん笑って言うだろう。
「じゃあ週3にしよう」
できればぜひそのエネルギーをセックスではなく社会貢献に使ってほしい。
そうすれば世の中はきっともっとよくなる。
・子どもがほしい彼と別れた話
ある日、彼が言った。
「殺すぞ(笑)」
でもこの頃にはわかっていた。
でも、わたしは42歳だった。
高齢出産になる。
彼は言っていた。
「45歳までは大丈夫だよ」
でも、そこまで子どもがほしくなかった。
だからたくさん話し合って別れた。
好きなまま別れた。
だから、かなり辛かった。
彼は変なことばかり言う人だった。
若さをまぶしく感じることも多かった。
でも。
漫画の話をしたり、くだらない議論をしたり、どうでもいいことで笑ったり。
今はもう。
伏黒くんのアクスタを見ても、「絶対マザコンだよ」と言ってくる人はいない。
だから少しだけ寂しい。
でも。
今でも思い出し笑いしてしまう。