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はてなキーワード: F1とは

2026-05-09

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原神予告番組おもろかったな!

仲良さそうな男性声優2人が漫才トークしてるのは人によっては嫌かもしれんが俺はナギさんの同時視聴みながら楽しませてもらった

6年ごしに足跡PVのスメール副題回収されるのもアツいし番組で判明したように冬夜の戯劇PVの謎だった世界樹炎上シーンも回収されるっぽくてどんだけ綿密に世界観構築してるんだと恐ろしくなるね

てかスメールが好きすぎる、転生したらスメールに住みたいくらいだけどどうやらドットーレの復活絡みでスメールが滅びの危機っぽいな

なんかナヒーダの伝説任務でもアランナラが滅びの記憶映像見せてくれた覚えがあるしそのへんも関係するんだろうか

てか今日きたコレイ誕生日メールの「平和な日々がずっと続くといいな」がフラグしか見えないんよホヨバくん本当に君ってやつは

今さっき来たネフェルの誕生日メールにも「ファデュイ情報がらみで砂漠から不穏な情報が」ってあるしこういうリアルタイム性がエグいわ

キャラに関してはニコの爆発ビジュアル想像以上に美しかったしローエンは想像以上にワイルドだった、一部のMっけあるオタク女子には刺さりそうだな

個人的には小さな魔女イベントロリキャラ大集合が楽しみだ

てかローエンは恒常って予想されてたけど、特に言及いか限定ってことで、読みを外してきたな

べつに毎年恒常追加されるって決まりはないけど、こうなるともしや、次の次verに来ると思われるサンドローネが恒常なのでは?

聖遺物がスネージナヤギミック系の超電導強化だから雷か氷のキャラになる、イネファ的な枠になると思うんだけど

イネファがpaimon.moe統計みても初回登場時ぜんっぜん引かれてなかったんだよね、俺は実装時に確保したけど

ナドクライ環境で必携レベルな性能だったことを後々身に沁みて理解した人が多かったのか、あとナドクライ到着後の家族愛エピソードが良かったのもあってか、復刻時の方が引かれてるという異常事態だったほど

そこで開発的はちょっと考えるところがあったのかもしれない

ver終盤の新地ギミック先取りキャラを恒常で入れておくというのは、新地域への対応力をもったプレイヤーを増やすという意味合理的なやり方にも思える

から個人的には限定よりも恒常追加の方が理想的なんじゃないかと思ってはいるんだよね

どうせサンドローネに思い入れあるプレイヤーが大半だから限定だろうが恒常だろうが回るだろうしね

考えうる最高のパターンだと、サンドローネ恒常で、限定並の性能をもちつつ、実装と同時にすり抜け枠のカスタム機能が追加され、初期5人から8人まで増えてたところが9人から5枠選択するようになるパターン

すり抜けなしのNTEが最近ちょっと話題さらってたが原神がすり抜けなしに変更することはまずないと思うから、「すり抜けを許容できる程度に嬉しいものにする」路線しかないと思うんだよね

特に無主の星屑狙いの人は新恒常追加が嬉しくないものになってるから何かしら手を入れるべき時期だとは思う

 

ちなみにNTEだけどハンターランク35、シティ名声レベル27まで無課金でやってたけど節々の低品質さと作業が多いわりに退屈になってきたのと生成AI利用指摘への対応が不誠実と感じたのが決め手になって俺はさっきアンストした

それ以外にも声優台詞話してる途中でゲーム側がぶった切って来ること結構あったしわりと創作に対するリスペクトが感じられない感じがする、この会社

シナリオは全部やったけどバンドのエピが普通に良かった程度、あとは無感動で台詞言い終わってもページ送りできないモーション待ち?が多発する仕様イライラしてキツかった

まぁ餅ありナナリと、1凸ちぃちゃん餅1凸の強さを満喫できたし、軌道外の全日路線10ステージ目だけ星2だけどあとは星3クリアできたか10日間のプレイ歴にしてはよくやった部類なはず、周期路線の方は3ステージ目くらいまで完クリしてまだやれそうだったけど放置

にしても毎日やったほうがいいことが多すぎて本当にしんどい、先だってやめてるエンフィより時間を奪ってくる後発ゲー特有設計だった

自分が把握してる範囲だけでもデイリー要素が

F1デイリーF2デイリー、噴水、魔女プレゼントウィッシュ絵馬祈願(ゲーム20時~、リアル24hCD)、映画デートコーヒー補充、家具受け取り(コットン、ブロック、虫コイン)、タウン絆交流(遭遇タイム)、ちぃちゃんファンス稼ぎ

ちぃちゃんは上限あるから2週間もやれば終わるだろうけど異象家具レベル上げ素材集めも結構果てしなくて、自販機電気霊、ポップ、妖刀、憂愁の英雄熊の全狩りを毎日した方がいいし、ポスト家具Lvのためにシティスタミナを毎日配達ぜんぶこなすのに使った方がいいしで

競合ゲーをやる時間を失わせて興味をなくさせるために虚無作業を山盛りにされてる感じがする、ホヨバゲー日課コンパクトにしてリアル大事にさせようって意思を感じるのと真逆

レースゲー部分と大強盗はそこそこ面白かったけど全体的にセンスが古くてホラー要素というか突然の衝撃音とかでびっくりさせてくる系のが特にいつもイヤホンプレイしてる自分にとってはゲンナリさせられた

 

AI関連技術ゲーム開発の助力とできる時代になってきて、自分AI全否定ではなくモーションマッチングとかNPC行動AIとか有益活用できる部分はしていったらいいと思うんだけど

他社作品学習した生成AIっぽい画像動画パロディオマージュの体でふんだんに使おうとするのは盛大に解釈違いなんであれよ

今後もAIゲームエンジンの力で、ぱっと見は高画質で見栄えするゲーム、作り込まれて「いるように見える」ゲームに触れる機会は増えていくんだろう

からこそ表面的なものに惑わされず、開発にかかわる人たちがどういう考え方や嗜好をもって創作に向き合ってるのか、内面を嗅ぎ取っていかんと遊ぶ側も身が持たんね

2026-05-07

anond:20260505171524

児童に見えるキャラ漫画を配った」ことを契機に家宅捜索、ってのは別件逮捕と同じぐらいじゃねぇの?

持ってるから犯罪、ってのはカッペシロンボどもだったら「ゴールライン動かすの好きだな(笑)F1とか(笑)」って話なので。

事態は動いているのだから司法が、警察が正しいのだ」っていうイカレポンチたわけ増田には同意しないねぇ。

12トークン学習した国産の生成AIモデル「LLM-jp-4 32B-A3Bモデル

>>LLM-jp-4が注目されている最大の理由は、日本語ベンチマークGPT-4oやQwen3-8Bを上回るスコアを記録

https://www.sei-san-sei.com/blog/blog-0283.html

これって最新の軽トラに乗って20年前にタイムトリップして当時のF1レースに出場したら優勝した感じで解釈いいのかな

「LLM-jp-4 332B-A31Bモデル」も出るそうだしもう国内AI全部これでいいじゃん

2026-04-25

ノーといえないのがホンダF1の悪いところだったんだよな

マクラーレンの時も、サイズゼロコンセプトとかいうPUをとてつもなくコンパクトにする構想に乗ってしまったのが間違いの元だった。

レギュレーション下でPUのパワーと効率もっと大事になる時期に取り組むようなことではなかった。

ある程度のところで、これは無理だ、とハッキリとノーを言っていれば良かったのだ。

あと参戦の時期も1年前倒しになったと言われてるし。

マクラーレンにせかせれて渋々承知してしまった。

そういうことを今回のアストンマーチンとのプロジェクトまたまたまたやってしまった。

エイドリアン・ニューウェイの加入から突然PU設計コンセプト変更を要求されて、それを飲んでしまった。

そこが間違いの元だよな。

いやいやニューウェイさん、今更それはちょっと難しいのはあなただったら、あなたからこそわかりますよね?

と突っぱねれば良かったのだ。

でも、ホンダはそれが出来ない。

無理を言われれば、それを乗り越えてやろうという技術者の魂が燃えしまうからだろうか?

でも、結果として出来ないならやるべきではない。

おそらくは経営不振でもうF1から撤退したくてたまらなくなってるだろうから、案外来年にはいなくなってるかもしれない。

2026-04-05

Vibe Codingやばい

まだコード手書きしてる人は正直もう技術者として詰んでる。チャリF1参戦するぐらい詰んでる。規模が大きくなると上手く行かなくなると言ってる人はテストコードの書き方が分かってない。ちゃん勉強した方がいい。全員メカニカルキーボード博物館に寄贈して100均キーボード持っていけばいい

昔のV8エンジンの甲高い音で走るF1動画スマホで見てたら、開けっ放しにしてた窓からブーンて音を立てながら蜂が入ってきた。

刺されたら嫌だから、しばらく蜂さんとじゃれ合いながらなんとか窓から外へ出てってもらってガラス窓を締めたんだよ。

そしたら蜂さん、窓の外からなかなか何処にも行こうとせずになんとか家の中に入ろうとしてるんだよね。

なんでだろ?と考えてるうちに

「あ、そうか」と気づいた。

F1の甲高いエンジン音を、仲間が出してる羽音かなんかと勘違いしてたんだね。

それに引き寄せられてたんだな。

周波数とかが一致してたのかね。

2026-03-30

2026/3月4週LINEオープンチャットはてなブックマーカー」1週間のまとめ

これは何?

LINEオープンチャットはてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらAI使用し、試験的にまとめまています

要約内容

🩺 健康・体調・メンタル

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💼 仕事職場社会

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💰 経済投資政治

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🍜 食べ物飲食文化

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📱 テクノロジーAIガジェット

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🎮 エンタメ趣味カルチャー

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👪 家族子ども日常生活

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🌸 季節・天気・イベント

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🧠 思想価値観雑談議論

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1週間分の総括

この1週間のチャットは、

生活感のある雑談 × テック経済 × 軽い思想議論が混ざり合った構成だった。

特に特徴的なのは

全体として、

「ゆるい雑談コミュニティだが、話題の幅と深さが広い」状態であり、

参加者同士の距離感の近さと知的好奇心の両方が感じられるログだった。

関連記事

https://anond.hatelabo.jp/20240722084249

オープンチャットの参加URL

LINEオープンチャットはてなブックマーカー」の参加はこちから

https://line.me/ti/g2/MFSXhTJoO_pLfrfds1LpyJ0OlBgcPJSqHoRbBg?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

anond:20260330064917

まあそういう層にもF1人気が波及してきたと思えば

ブームの端緒だから

鈴鹿F1があるときだけ盛り上がるアカウントなんなの?

全戦追っかけてないの?

ていうかビジュアルがいい女の「鈴鹿行きました~」報告なんなんだよ?

キャバ嬢?夜職?どういう経路でパドック入ってるんだよ?

2026-03-29

今年のF1競技としての方向性の変化について。

レーシングドライバーというのは、極論すると、いかにしてカーブをうまく曲がることが出来るかの競争をする人だといえる。

いや、だったと言うべきか。少なくともF1では。

今年からは、競技方向性が変わってしまった。

その理由は、ブーストボタンだ。

2026年F1にはブーストボタンが付いている。

このボタンを押すとすごい電動パワーが発揮されて速度が急激に上がる。

ただ、これをずっと使えるわけではない。

パッテリーに充電された電気を使いきれば、それで終わりだ。

では、そのバッテリーを再充電するにはどうするか?

いや、そうではない。

モバイルバッテリーで充電するんではない。

そうではなくて私たち普段利用するハイブリッド車と一緒だ。

ブレーキによる回生によって電力を発生させて充電する。

バッテリー電気が溜まれば再びブーストボタンが使えて、速く走れるようになる。

これがF1レース方向性を変えてしまった。

どういうことか?

これまでと違ってカーブをできるだけ速く走るよりもカーブでしっかりと減速してバッテリーに充電するための電気を発生させたほうが、より速く走れる場合が多くなった。

ということだ。

これまでカーブを速く走るアーティストであったレーシングドライバー仕事が、バッテリーエネルギー管理して効率的に使うことに変化してしまったということだ。

これは、これまでのレースとは競技方向性を著しく変化させてしまった。

2026-03-28

テレビつけてらYOUは何しに放送してるしCMF1リゾートだしバラエティしか見てないと確かに危機感薄れるわ

2026-03-25

夢の出入り口について あるいはひとつエール

ホンダという夢の出入り口

ホンダという会社は、いつも夢の中と現実あいだを行ったり来たりしているように見える。

彼らがF1から去るとき、それはまるで、長くつき合った恋人に「少し距離を置こう」と告げるみたいに静かで、どこか苦々しい決断だ。

だけど、時間が経つと、やっぱりもう一度会ってみたくなる。風の匂いピアノの音みたいに、熱がふと蘇るのだ。

ホンダはいつも、夢と理屈中間で揺れている。

表向きは「環境技術への集中」「サステナブル未来」など、理性的で整った言葉を並べる。

けれど、その文章行間からは油と鉄の匂いが立ち上る。

理想現実調停をするようでいて、彼らの内側にはどうしようもなく「燃やすこと」への郷愁がある。

ピストン上下に感じるリズム、燃焼の拍動、風洞の夜に響くファンの低音──それらを身体が覚えている。

結局のところ、ホンダは血の中に残るオクタン記憶に引き戻される。それは理屈ではなく、生理問題だ。

苦戦の理由美学の話

そして戻ってくるたびに、彼らは苦戦する。

まるで数年ぶりにジャズクラブに戻ったサックス奏者が、昔の楽譜を前にして手が震えるように。

ステージの照明も、観客の空気も、かつてのそれとは微妙に違う。

技術の流れはあまりに速く、昨日の成功今日の重荷になる。

ターボ構造一つ、人間関係温度一つが、うっかりすれば全体を狂わせる。

だが、それでも彼らは吹こうとする。音が少し濁っても、それでも演奏をやめられない。

F1世界では、スピードが唯一の真実だ。

だがホンダにとって、それは速度そのものではなく、「走ること」の意味を探す行為に近い。

彼らにとってのエンジンは、単なる機械ではなく一つの呼吸だ。

パワーユニットという名の命の鼓動。

から敗北も、痛みも、呼吸の一部として受け入れられる。

それが、自分たちが今も「HONDAであることの証明からだ。

理屈を越えた旅

ホンダはいつも動き続ける会社だった。

二輪で世界を駆けぬけ、四輪で挑み、時には撤退し、また戻る。

その繰り返しは、まるで潮の満ち引きのようだ。海がすべてを洗い流すたびに、砂の上に新しい足跡が刻まれる。

RA272の白い車体も、ターボ時代の赤いヘルメットも、マクラーレンとの栄光も、レッドブルとの別れも──それらすべてがひとつ連続した夢の断片だ。

ホンダが戻る理由を、合理的説明することは難しい。勝ちたい、というだけではない。

たぶん、世界最高峰レースには「自分たちが何者であるか」を証明させてくれる何かがあるのだ。

人はときどき、夢の中でしか自分確認できないことがある。

ホンダにとってのF1とは、そんな夢の鏡だ。

火のある場所

私は思う。

ホンダにとってF1とは、勝つための舞台ではなく、火を灯し続けるための場所なのだと。

理屈で測れる効率戦略の外側に、燃え続ける願いのようなものがある。

彼らはそれを、内燃機関という形で世に送り出す。

数字の正確さよりも、内部に漂う体温のようなものをどこか信じている。

その熱を保つこと──それが彼らの誇りであり、同時に呪いでもある。

そして、その確認作業はいつも痛みから始まる。

勝てない週末、壊れるPU、届かない速さ。

そのたびに、夢と現実あいだで身体を焦がす。

けれど彼らは、それでも手を離さない。

火のある場所に留まろうとする。

たとえそれが一時的な炎でも、燃えた跡には必ず光が残る。

ホンダという夢の出入り口は、きっとこれからも開いたり閉じたりを繰り返す。

けれど、その出入りこそが、彼らの生きるリズムなのだと思う。

その奥底ではいつも燃焼の音が続いている。

それがホンダなのだ

2026-03-22

anond:20260322111546

半分は正しくて半分は誤っている。

そして何故アナタAIへの質問が半分は正しくて半分は誤っている状態になるかと言えば、アナタは船に対しての基礎知識が全く無く、船の知識へ関してアクセスする事が困難であって、AIへ渡す文言が具体性に欠け、AIが返す回答も中途半端になるからだ。

大型船は小型船よりも横揺れに強いという着眼点は良い。おそらくAIへ渡した文言も大型船と小型船を比較するようなものだったのだろう。アナタの姿は海事学生時代自分自身を思い起こすようで好感が持てる。

しかし、私が出していた情報へ対して注目しなければならない点があった。それは船の構造歴史的な変化・進化過程であるアナタはこれを知らなかったためAIへ渡す文言の具体性が欠けたのだ。

古代から現代に掛けて船が大きく進化した部分がある。一般人はおそらく木造から金属もしくはFRPなどの様な素材の変化だと考えるだろう。非常に惜しいが違う。

古代から現代に掛けて船が大きく進化したは推進力の爆発的な増大だ。つまり船は古代から比較すると物凄くスピードが出るようになったのだ。

物凄くスピードが出せるようになった船にどういう変化が起きたか?と言えば、それまで人力や風力に頼ったスピードしか出せなかった故に、従来は考慮しなかった外力が船体へ掛かるようになったのが大きな違いなんだ。

それは非常に大きな揚力や浮力であったり、船が高速で推進することで船自らが発生させる「造波抵抗(ぞうはていこう)」などの外力である

船は大型化することで確かに横揺れへ強くなるのだが、あるスピードを境に何故か大型船は転覆するようになった時代存在する。

その正体こそが従来は考慮しなかった外力であり、例えるならばF1ドラッグカーが空力設計に失敗して揚力が発生し高速度で不安定化、ひっくり返る様な事故と似たような事が起きた時代が船にもあったのだ。

まり、大きければ横揺れに強いは絶対的な正解ではなくて、用途を明確にできず適切な設計のない船は大きさに関わらず転覆するのが現代の船体工学常識である

から私はアナタAIと共に導き出した結論を半分は正しいと認めるが、半分は誤っていると評価する。この評価をされた理由は、アナタが船の知識へ対してアクセスする事が困難な者だからだ。


さて私は多胴船の部分で、特殊用途記述例外があることを示唆した。

多胴船が水の抵抗を強く受け船速に関して不利であるというのは船体工学の基礎知識の部分であり、応用知識の部分まで踏み込むと、多胴船はむしろ単胴船よりも水の抵抗を少なくし船速を出す事が実は可能だ。

それこそが先に挙げた「造波抵抗」や「空力」「揚力」の部分であり、複数の船体を持つという特性が船体構造を工夫することによって様々な外力を上手く打ち消すことが単胴船よりも可能であることが分かっている。

これもまたAIにとってどの様に回答するのが良いのか迷ってしまう部分である。基礎知識としては正しいが応用知識としては誤っている。半分正しくて半分間違っている状況が生まれる。

質問者が特定知識アクセスする事が困難であり、AIへの質問内容に具体性が欠ける場合、おそらくAIは回答のたびに「多胴船は船速に不利」「多胴船は船速に有利」と新しく生成する度に真反対の事を言い出すだろう。

私もAIは素晴らしい技術だと思っている。しかしながらAIは道具であり、用途を明確にできず適切なプロンプトのない質問データベース情報量に関わらず失敗するのが現代AIなのではないだろうか?

おそらく私の一連の投稿アナタトラックバックを含めて全てAIへ渡せば具体性が多少は上がりまともな回答が返ってくると思う。

私は今後付くトラックバックAIによるものだと判断するし、船の知識が未熟なアナタがどの様な質問をしたのか?を想定する。アナタを介したAI壁打ちに意味があるのかは疑問だが。

2026-03-21

中国のBYDがF1かに参戦したいと考えてるらしいんだ。

これ是非やって欲しいんだよな。

中国技術力というもの証明するためにモータースポーツは格好のパフォーマンスの場だと思う。

彼らのがむしゃらな技術開発力と、そのスピード感を見せつけて欲しい。

かつてホンダなんかが世界日本技術力を見せつけたのと同様の胸熱な展開になるはず。

2026-03-20

4月F1の開催が無くなったから(イラン戦争のせいで)日本グランプリが終わったら、FODのF1契約は一旦解約やな。

月ごと契約だとこういうとき節約できるやん。

ホンダストーリーが終わってる会社なんじゃないか

ホンダって、なんかずっとモヤモヤするよね。

製品がどうとか技術がどうとか、そういう話じゃなくて、もっと根本的なところで。

要は「物語が終わってる」んだと思う。

ホンダが輝いてた時代って、背景がはっきりしてた。

日本欧米に追いつけ追い越せの時代。そこで「俺たちは世界と戦う」ってやってたのがホンダだった。

宗一郎のキャラも含めて、そのストーリーは本当に強かった。

で、その「世界と戦う」象徴としてF1があった。あれは単なるレースじゃなくて、日本人が世界の頂点に立てるんだというナラティブ結晶だったわけ。

問題は、そのナラティブがいまだに更新されてないことなんだよ。

2024年になってもホンダブランドイメージって、F1とか「ワイガヤ」とか宗一郎の名言とかそういうのばっかり出てくる。

いやそれ、何十年前の話だよって。今の日本で使い続けてもしょうがない。

挑戦者」のポジションって、挑戦する相手文脈があって初めて意味を持つんだけど、いまのホンダには「何に」挑戦してるのかが全然見えない。

EVシフト日産との統合話?なんかどれも「しかたなし」の話であって、挑戦者のそれじゃないよね。

そもそもEVシフトヨーロッパが作ったストーリーだし、それに日本メーカーで誰よりも前のめりになってたホンダにはあきれたよ

しかもそれをやめるって言うんだから二重にあきれる

トヨタはまあ、ハイブリッドというストーリーで自立してる。しかEVシフトヨーロッパに唯一抵抗したというストーリーを手に入れた

ホンダEVシフトにながされ、F1頼みという状態で、自分ストーリーを作れない

F1以外のストーリーが、マジでない。でもそのF1もやったりやめたり回転扉だし。

これってブランドとして相当やばい状態だと思うんだけど、あんまり指摘されないのが不思議でならない。

2026-03-16

anond:20260316084006

ワイはF1見るためにFOD入ってるけどネトフリには入らなかったやで

何が見れるか事前にわからんようなところには入れないやで

2026-03-12

anond:20260308074616

評価保留とか言わないで、きちんと失敗といえよ。

一度もF1やってないAudiに完敗とか、恥ずかしくないのか?

ホンダファン(特に二輪勢)に聞きたいんだけど、今の状況にキレてないの?

長年のモータースポーツファン特に最近HRC力学について、モヤモヤが止まらないので吐き出させてほしい。

二輪、特にMotoGP界隈の人たちの本音が聞きたい。


厳密にいうとホンダ責任とも言い切れないと思うが、アストンホンダの超低速スタート、正直ひどくないか

で、さらに神経を逆撫でするのが「HRCの開発リソースさらF1へ」みたいな話。

いや、ちょっと待てよ。

1. 二輪のリソースを吸い取られる屈辱

MotoGPだってようやく光が見えてきたところだし、WSBKもMoto3も立て直しに必死な時期だろう。

それなのに「F1ヤバいから二輪のエンジニアリソースも回します」って言われて、現場ファンは納得してるのか?

F1の開発に携われるなら二輪担当も「光栄です」ってなるもんなの?

2. HRCの「四輪化」への違和感

つの間にかHRCが四輪主導になってるけど、元々は「二輪のホンダ」を象徴するレースブランドだったはずだ。

今や四輪の尻拭いをする組織みたいに見えて、昔からファンとしては複雑すぎる。

3. 二輪は「ただの財布」なのか?

今日の巨額赤字ニュースもそうだ。EV投資の減損を一気にぶち込んだ結果の赤字らしいが、二輪事業好調で、むしろ全体を支えてる側だよな。

それなのに「二輪で稼いだ金は四輪の失敗(EVF1)の補填に使います」という構図が透けて見える。

レースでも事業でも、二輪が便利屋というか、都合のいいサイフ扱いされてる気がしてならない。


ぶっちゃけ、ここに書いたところで何かが変わるわけじゃないのは分かってる。でも、純粋に気になるんだ。

二輪を愛してるホンダファンは、今の「四輪ファースト、二輪はリソース供給源」みたいな扱われ方を、どういう気持ちで見守ってるの?

2026-03-09

anond:20260309103712

今年F1見るためにしぶしぶFOD入った(DAZNは解約した)

WBCのためだけにネトフリ入りたくない

地上波ならWBC見たのに

野球はこういうライトユーザーをのがしてるんだよな

マイナースポーツへの道

Jリーグが辿った道だよ

2026-03-08

ホンダF1、惨めなレースウィークを過ごす。

他のチームがレースのために走る中、アストンマーチンホンダだけはレース中にテストのための走行実施

まるっきり駄目な週末だが、それでも状況があまりにも悲惨すぎて、ただ走れただけでも物事前進しているという希望を抱くほど。

もちろん客観的視点に立てば、お話にならないのは言うまでもない。

現状は、まともに走れない → なんとか走れるようになった、と改善を実感できているか関係者気持ちもやや上向きなのだろうが、

来週の中国GPで、

なんとか走れるようになった→本当にただなんとか走れるだけ、という現実直視して失望することになるのだろう。

フットワークの軽いローレンス・ストロールがメルセデスフェラーリあるいはアウディ交渉を始めていても何も不思議ではない。

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