はてなキーワード: 新曲とは
20年くらい入ってた。
気持ちの整理のためにここに書く。
いろいろ理由はあるんだけど一番の理由はチケットが全然当たらないのに先着早いもの勝ちの直前販売で毎回同じ人がライブ行ってること。
SHOWCASE 情熱GIGSという地元優先と言われている公開ゲネプロライブ
それぞれレアなライブで2公演ずつあるんだけど私は外れていて、でも抽選だから仕方ないと思っていた。
でも当日のX見ていたら直前販売で4公演全部行ってる人が居て精神的に萎えた。
それがなくてもそもそもFYOP+っていうツアーのチケットが全然当たらないことに何のためのファンクラブなんだろうって思ってたのに、
私みたいな全く当たらない人がいる横でレアライブ4公演全部行けてる人が居て結構萎えた。
FYODのダイジェスト動画を公式Xでポストしてるんだけど、それの最後にThank you B'z PARTYって書いてあって「ああ、私は当たらなかったからB'z PARTYじゃないんだ」って思ったりもした。
FYOPツアーはぴあで1公演当たったけど、その時の体験も結構酷くて
ツアーグッズはグッズ販売整理券というのを事前に申し込んで整理券が当たった人だけがライブ当日に買えるという仕組みになってて、
グッズ販売整理券の申し込み自体はライブのチケットを持っていない人もできるのでライブのチケット持ってるのにグッズ販売整理券外れてグッズ買えなくてそれもショックだった。
会場限定の1回700円のガチャガチャもあるんだけど、それも1時間以上並んだのに12時だったか13時だったかに売り切れるし
グッズで言うとグッズの先行販売というのもあってFYOP+ツアーの分は4月1日にあったんだけど全然サイトに繋がらなくて繋がったら欲しかったグッズ全部売り切れだった。
FYOP+盤の売り方にも疑問がある。
なんで同じアルバムに新曲(コナンのタイアップ)とライブ音源つけてまた売るんだろうとか。
STARSまではFCでチケット1枚は当たってたしグッズも整理券とかじゃなく並んで買えたしガチャガチャも売り切れることなんて無かったしCD複数枚買わないといけないという事も無くて結構平和な感じだったのにな
どうしてこうなっちゃったんだろう。
最後の最後にもう無理だなって感じたのはFYOD、情熱GIGSのグッズ通信販売に手が出なかったこと。
過去のSHOWCASEのTシャツは結構持ってて2008年の清武ACTIONとか2018年のThe Wall Of Rockとか2019年の魔界転翔とか行けてないけど通販で買ってた。
今回のFYODと情熱GIGSのTシャツもFYODが始まる前の時は買おうと思ってたのに終わった後に買おうと思えなかった。
そこで「ああ、もう無理だな」って思った。
今は曲を聞くのもしんどい。
2026年4月3日 ART-SCHOOL TRIBUTE LIVE「Dream Never End vol.7」@Zepp Haneda
アートのトリビュートアルバム対バンライブが決定しだした時、この中ならシロップとモーサムが対バン相手のライブだと嬉しいなと思ってたら現実になったのすごい。ART-SCHOOLファン心理分かってる(百々さんのポストで判明したけど、最初モーサムは別日·別バンドと決まってた所、五十嵐さんのワガママ笑 でモーサムと実現したらしい…!!五十嵐さんGJ過ぎる!)
チケット取る時に取れないかもと思って(今考えるとファンの贔屓目すごい気がしないでもないが…)アートモバイルに入って取ったら割と早めの整理番号がまわってきてチケット売れてないんか…!?と思ったけど、SOLD近いぐらいには売れてたんじゃないかな?ってぐらい人入ってたので運が良かったのかもしれない。当日限定のパスステッカー欲しかったけど、Zepp羽田に早く行くのが嫌すぎて(周り何もないから…)30分ちょい前に着いたらまだ物販並べて(17:30分前迄って言ってたから締め切られてるかと思ってた)まぁ途中で列切られても良いかと思って並んで開演ギリギリ(5分前ぐらい)に買えた!薄着で着たので寒かったけど、割とすぐにフロア入れたので(Zeppはすぐに呼び出し番号まとめてになるから有難い…!)安定のマキさん側へ。最初シロップかと思ってたのでモーサムなのか!と思った(ドラム転換的にその順番がスムーズだろうと思ったので)2列目で武井さん目の前って感じの位置で待機。隣に立ってた若い女性(多分大学生とかかな?学割の話してたし)がモーサムのファンっぽくて一体何処からモーサムに入ってきたんだろうと言う疑問を持ちながらひたすら本を読んで時間を潰す。3マンで19時開演なので定刻ぴったりにスタート。
モーサムのライブ観るのいつ振りなんだろ…?全く思い出せないけど、勇さんがギター弾いてるの忘れててそう言えばそうだった…!!とギターを持つ姿を見て思ったり。ドラムはサポートの方なんだな〜。知らない曲ばっかりかもと思ったけど、対バンメンツに合わせて考えられたセットリストっぽい感じで知ってる曲も沢山あったの有難い。と言うかやっぱり演奏上手いな…!あと百々さん本当歌声も見た目も変わんなくてビビる。武井さんのプロレスラーみたいな見た目(着てるガウンのせいもある)生で見るとイカつい。勇さんギターめっちゃ上手いのも驚いた。隣に立ってた若い女性がまさかの頭ブンブン勢で嬉しみ!!2曲目でyouthが来てテンション上がって頭ブンブン仕放題って感じでブンブンしてしまった…笑 隣の女性もめちゃくちゃブンブンしてた…笑 アンハッピー·ニューエイジのベースが気持ち良い。武井さんが祭りのどデカい祭り団扇を持ってきてきたー!!と内心テンション上がる。「貴方たちには2つの選択肢があります。ワッショイするか、超ワッショイするか!」との事で念願のワッショイ出来ました!目の前で繰り出されるワッショイ楽しかった。この流れからのロッキンルーラーは楽しくない訳ない!(モーサムのファンの方曰くロッキンルーラーで普段こんなに歓声湧かないから当時ライブに来てた人が沢山いたのかもって言っててそうなんか!と思った)途中でドラムが勇さんになって曲で分けてるのか!と驚く。めっちゃ忙しいな〜。体力入りそう。GREEN&GOLD、イントロの所めっちゃ気持ち良い〜!!この曲ライブで聴くと更にカッコ良いな…!!あと10秒で盛り上がってたな〜。ステージ袖で中憲が見てた(ストーリーにも動画上がってた)最後がechoなのにめちゃくちゃ驚いてしまった…!!echoやるんか…!!これ聴けただけでもチケット代意味ある気がするぐらい嬉しかった…!!最高過ぎて頭ブンブンしまくり…。最後、百々さんのギターが鳴りっぱなしのまま捌けていって、会場に鳴り響いてたら勇さんが急いで止めてニコニコしながら捌けていったの可愛かった笑
武井さんのMCで「お互いしぶといですね…お互いまだまだやっていこうよ。昔打ち上げで渋谷を爆走したのを思い出しました」「木下理樹ーー!!」ってのが印象的だった。武井さんがMCしてて思ったけど、3バンドともフロントマンがMCしないバンドが集まってるな(今回シロップは中畑さんのMCなかったけど)モーサムって爆音ってイメージあったけど、今回は位置的問題か箱的問題か分からないけどそこまで爆音じゃなかった印象。耳が壊れなくて良かった。あと隣の女性がライブ終わった後号泣しててびっくりした…。echoで感動して泣いたんかなと思ったけど(私も感動した)2曲目から泣いてたらしい…。
2.youth
4.ロッキンルーラー
5.Have you ever seen the stars?
7.あと10秒で
8.echo
モーサムが終わった後、私の前に立ってた女の人が友達?を無理矢理引き入れて私の隣に立ってた女性が押しやられてよろけててドン引き…。同じシロップファンとして本当に恥ずかしいのですが…。と言うかその人が入ってきて私もめちゃくちゃ狭くなってヤバかった…。ありえないわ…と思ってたら女性も負けてなくて、じりじりと割り込んできた人を追いやって最終的に私の隣へと戻っていた。その代わり彼氏?が後ろに追いやられてたけど…笑 モッシュとか起こって割り込んでくるのとは意味が違うんだからさ…。すごいモヤモヤしてしまった。まぁそれは置いといてセッティング見てるとマキさんと中畑さんの位置かなり後ろ下がってるんだな〜と思った。五十嵐さんは割と前出てるけど。五十嵐さんは割と元気目な感じで登場(両腕ぐるぐるしてた)俯いてるのは相変わらずだけど…笑 気持ち分かるけどね…。ダイマスさんのポストでファンの期待値上がってたけど、私はそんなに期待せず(ハードル上げると良いことないから…笑)いたけど、1曲目が光のようなでこれは期待出来るかも…!と思った。声はめちゃくちゃ出てる。NHKホールと遜色ないぐらいしっかり出てて良い感じ。ギターはちょいちょいミス?してる感じはあったかな。あと結構最初から叫びまくっててちょっと不安になった。無理すると声飛んじゃわないか…??と内心ハラハラしてた。2曲目がStar Slaveだと…!?久しぶりに聴いた!!好きな曲なので嬉しい!!この曲は全体的に良い感じだった。「君は特別だから 心配いらない 心の隅で少し真に受けてたかも」って歌詞がめっちゃ切ない…。五十嵐さんの自己肯定感の低さがぐさぐさくる…。この曲のギターソロ(と呼んで良いのか分からないけど)好き。こう聴くとやっぱりギターがちゃんと弾けてるとベースも更に良さが際立つなぁ。3曲目赤いカラス。赤いカラス!?この曲始まった時、歓声上がってた。最後の夢〜の所結構声張り上げててまた心配になるなど…。無理しない方が良いのでは…?赤いカラス良い曲だよね。元々は犬が吠えるの曲だけど…笑 マキさんがベースを変えてて(クリーム色のリッケンバッカー?かな?)珍しいなと思ったらEVILで本気でびっくりした…。シロップはやらないと思ってた…(偏見)と言うか3人でやるようにギターアレンジ?してあるんだと思うけどめっちゃ良い…!!そしてこの曲を弾くマキさんを生で観れるとは…!!ベース、めっっっっちゃカッコ良い!!!マキさんが普段弾かない様なフレーズをめちゃくちゃノりながら弾いてるのヤバい!!!ドラムもめちゃくちゃカッコ良かったけど、ほとんどマキさんしか見てなかった…カッコ良すぎる…!!アウトロの所3人で音合わせて鳴らしてるの本当カッコ良くて痺れた〜!!何でこんな完成度高いの??笑 ひなっちが考えたベースラインをマキさんが弾いてるとか最高すぎた…。5曲目SEVENTEEN!!新曲、そして好きなSEVENTEEN!!配信で沢山聴いたので楽しさも倍増。本当良い曲だなぁ…。ちょいミスもあったけどおおむね固まってる感じ。今すぐにレコーディング出来そうだし、音楽と人でもアルバム作るって言ってたから激期待してる。早く音源で聴きたいな〜!6曲目は明日を落としても。五十嵐さんが大切な曲って前に言ってて、私にとってもどん底の時に救ってもらった大切な曲なのでライブで聴けるの嬉しいんだけど、若干のミスがあったりして五十嵐さん心折れずに頑張ってくれ…と心の中で祈ってしまった。途中(後半あたりの辛い事ばかりでしたい事もなくて諦めるのにも慣れての所)歌が飛んで演奏だけになってそのまま行くのかとおもったらもう一回やり直し?で同じ箇所を五十嵐さんが弾いて、様子を伺ってたマキさんと中畑さんが目を合わせてうんうんって合図してから2人共さらっと入ってたのめっちゃシロップって感じだし(伝わって欲しい)長年やってるからこそ出来るやつだな〜と見てて思った。7曲目がMy Song。My Song…!?マイソン、演奏も歌もめちゃくちゃ良かった。と言うか最後までしっかり声出ててその点において本当にすごいと思う。近年の声の出てなさは単純に練習と発声不足なのが分かったので、これからはきちんとライブ前に練習と言うかリハを沢山して欲しいです…。あとマキさんがマイソンの時EVILで使ってたベース使ってた。捌けてく時、五十嵐さんが下向きながらマキさんのアンプ裏通っていってちょっと凹んでるかもって思って見てたら、中畑さんが遠慮がちの少し困った感じの笑顔で前の方まで来てお手振りしてくれて有り難かった。最後まで抜かりないそう言う優しさをもってる中畑さんが好きです。
印象に残った事·うろおぼえMC
今回珍しく中畑さんのMCなくて、五十嵐さんだけしゃべってた。五「モーサムカッコ良かったね。個人的にモーサム見たかったからもう満足なんだけど…ART-SCHOOLの為に頑張る」
割と後半(明日を落としてもの後ぐらいかな?)五「ART-SCHOOLもあるんでこんな感じで終わるんですけど…こんな感じの修羅場が2時間続くんで…ワンマン来て下さい」中畑さん「笑」
途中、中畑さんが話そうとしたのか「あっ」って声がマイクに入ってマキさんが何か話すんかな?って感じで中畑さんみたら手で(大丈夫です)って合図しててマキさんがちょっと後ろにずっこける的な感じのリアクション取ってて笑った。2人でやり取りしてるの可愛い(その間五十嵐さんは必死にチューニングしてた)
1曲目始まる前、五十嵐さんと中畑さんが目を合わせてOK的な確認して、その後中畑さんがマキさんの方みたら後ろ振り返らずにうんうんって頷いてて背中に目が…!?と思った…。え、そのやり取りめっちゃバンドって感じで良い!!と心の中でテンション上がってた。五十嵐さんとマキさんも結構目合わせて合図取ってて近いとこう言う普段見えない仕草も見れるんだな〜と思った。
相変わらずエフェクターの踏み換えの音が大きくてシーンとしたフロアにカチ、カチ、カチ、カチって響き渡ってるの面白かった。
セットリストが思いっきりファン向け·NHK2Daysでセットリスト漏れした曲って感じで攻めててめちゃくちゃ良かった(特にファンじゃない人達にはまあまあ渋いセットリストだったかもだけど…)五十嵐さんの声自体はしっかり出ててかなり良かったがギターにちょいちょいミスがあったりで本人はあまり納得いく出来ではなかったかもしれない。けど良いライブだった。と私は思う。五十嵐さんって対バンとかシロップファン以外がお客さんにいるライブちょっとだけ苦手になってんのかなぁ…と思わなくもないけど…。これは個人的感覚なので実際は全然そんな事ないのかもだが…。でもワンマン来て下さいって言えるぐらい前向きではあるんだなと安心もした。今年はまだ仕事納めしないで下さい笑 あと帰り道「今日もRebornやらなかったんだけど!Rebornやれよな〜」って言ってる人いたけど、ワンマン来ればそこそこやるしワンマン来てねって思った笑
1.光のような
2.Star Slave
3.赤いカラス
6.明日を落としても
7.My Song
シロップのライブの後、隣に立ってた女性に彼氏?が「シロップどうだった?」って聞いてて女性が言い淀んでるのみて酷な事聞くな!と思った…笑 しかし彼氏?は負けじと「今日は大分調子良かった、がっちゃん声出てたしギターも弾けてた!」と語っており…笑 見た感じ30歳ぐらい年下にギター弾けてた!って言われるギターボーカル中々居ないのでは…笑
セッティングの時、中憲のベースの音が出ない?アクシデントがあって中憲が呼び出されてて笑う。中憲が出てきたら一発で解決してた。アートのライブ見ると毎回思うけど、中憲とやぎさんの大きさの違いにびっくりする…。やぎさんが華奢なのもあるけど、やっぱり中憲デカい…すべてがデカい…。1曲目からロリータで皆盛り上がっていた。ローラーコースターと14souls久しぶりに聴いた。私は宇野ちゃんのベースが割と好きだったので、中憲のベースで聴けるの嬉しい。と言うかアートのベースは歴代どの人も好きだな。個人的にアートの音は割とベースが重要なポジション。しかし木下さん大分声持ち直してて本当すごいよなぁ…。戸高さんの「シロップが最後にやったMy Songが出たのが2003年頃だと思うんですけど、その時に出したミニアルバムからやります」との事で、LILYもお!って思ったけど、LOVERSが演奏されて心の中でうおー!!って声あげてしまった。LOVERS生で聴く日が来るとは…。めちゃくちゃ良かったです。ミスワからのBUTTERFLY KISS!好きな曲だからめっちゃ嬉しい!!これは本当に最高でしたね…。1人だけ頭ブンブンしてました…笑 BOYS MEETS GIRL、中憲がめっちゃ激しくてすごい勢いや…と思ってたけど、real Love/slow downで暴れまくっててテンション上がる。やぎさんのギターもめっちゃ良い。UNDER MY SKINだったかで勇さんと中憲が目合わせて笑い合ってたのめっちゃ良かったな〜。本編〆はFADE TO BLACK。
アンコールでは「時間も押してるので最後にカバーしてくれたsyrup16gとMO'SOME TONEBENDERに捧げます」との事でEVILとあと10秒で。EVIL、中憲のベースでも聴けて2度美味しい!!EVILのベース本当良い…。ひなっち感すごいのがまた良い。個人的にあと10秒で昔からそんなに好きじゃなくて…でも盛りあがるしね…(私の中でACIDMANのある証明と同じ位置付け)モーサムでやったあと10秒でではギターだった勇さんがアートではドラムを叩いていた。
印象に残ったMCなど。
戸「Syrup16gとMO'SOME TONEBENDERとART-SCHOOLが2026年に対バンしてるって言う、こんな未来は全く予想出来てなかった。みんなバンドを続けてきてくれて感謝だし、自分達も続けてきて良かった」って言ってて本当それって思った。
JAPAN CIRCUITの名前久しぶりに聞いたけど、Twitterで割と行ったって人がいてあれ相当前じゃない!?と驚いてしまった…。皆何歳なの…?名古屋がレミオロメンだったやつだよね…。木下さんが「シロップとモーサムとは20年振りで…20年振りってあるんだぁって…笑」って笑ってたけど、本当それ…笑 あとモーサムとシロップと対バンするって言う夢が一個叶ったって言ってて、これも3バンドとも色々あっても続いてたから叶った事だなぁと感慨深い気持ちになった…。
戸高さんはいつもシロップの事をベタベタに褒めてくれて有難い…。モーサムもシロップもギターのリフがカッコ良い、自分も燃えるって話してた。
木下さんが時折楽しそうに笑うの見て、ライブ中こう言う顔もするんだなぁ、良い事だと思った。
トリビュートライブがあと残り2つ、最後はcinema staffとPeople In The Box…って戸高さんが話してたら何故か中憲が笑って戸高さんが他にいましたっけ?って聞いたら「いや、分かんないっす笑」って言ってて笑った。何故あそこで笑った??
1.ロリータ キルズ ミー
4.LILY
5.LOVERS
6.MISS WORLD
8.BOY MEET GIRL
11.FADE TO BLACK
En.
1.EVIL
2.あと10秒で
3時間、待ち時間も含めたら4時間ぐらい狭い場所で立ちっぱなしで腰がヤバかったけど笑 この貴重な対バンを見れて本当良かった。ずっとファンでいて、バンドも続いてたらこんな日が来るんだからすごいよね。しかし3マンで平日、19時開演のZepp羽田公演は東京在住だとしても中々ハードル高いよなと思った…。
https://news.yahoo.co.jp/articles/48ba4947185a7061bd9c5be4238cb9ad8bbc7047
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絶望してとりあえず吐き出したい。
武器輸出解禁についての50年前の外務大臣の発言に対して、日本を取り巻く情勢も変わり時代は変わったと首相が回答したと。
武力に加担するようになっていい時代なんてあるのだろうか。戦争を肯定する時代なんかないだろ。日本は“もう”戦争をしないと定めたんだ。
「戦争反対、世界平和」なんて普遍的なものだと信じて生きてきた。
日本を取り巻く情勢を変えたのは誰なんだろう。
武器を輸出できたり、都合の悪い文書は黒塗りにできる法律が施行されて、ひたひたとその足音は近づいてて。
戦いたい人なんだろうと思ってたけど、こんなに早く毎日が不安になる日々が来るなんて思ってなかった。
考えが甘すぎた。
少しでも反発したらスパイだと言われる日も遠くないんだろうか。
海外ツアー発表された!おめでとう!って、どこの国での開催だろうと、何の不安もなく安心して行って帰って来れる日々を送りたいよ。
アクスタ作れるのか心配になりたくないよ。
自分より若い子を応援しながら、この子達に何もないよね?なんて思いたくないよ。
緊急事態ということになれば、「緊急事態だから」というだけで議論なんてせず、様々なことが進んでいきそうで。国民会議でしたっけ。
それに巻き込まれるのは10代20代の若い子達からなのか、30代40代くらいからってなるのか。人数いる世代からなのか。
こんなことが頭をよぎるような時代嫌だよ。
新たなジャンルに挑戦!すごい!
2026年3月13.14日 syrup16g 30th Anniversary"Closer/Futher"@NHKホール
個人的健忘録です(配信アーカイブあるのでそれ見たらMCとか書き足します)
最後に観たシロップのライブが五十嵐さんの喉の状態がとっても心配になるレベルだったので今回2Daysなんて大丈夫なのかな…とめちゃくちゃ心配しながら会場へ。1日目は2階席、2日目は1階席のどちらからの景色も楽しめて良い席順だったのでは?と思っている。まさかのシロップの歴史を遡る(?)映像から始まり(1日目と2日目映像が違った!)凝ってるな…。この映像で既に感極まったり…。1日目、まず音の大きさにびっくり(シロップは近年あまり爆音のイメージがないので)したのと、五十嵐さんの声が出まくっているのに更にびっくり…。近頃と言うか近年のライブの中でも群を抜いて声が出ているのでは…!?演奏に関しても声に関してもこれはかなり準備してきたんだなと感じれて胸が熱くなった…。聞こえるかい、これは解散ライブ1曲目…!?そして本当に声が出ている…。こんなに美しい聞こえるかいを1曲目から聴けて嫌でも期待が高まった。HELPLESS、ここでやる!?と思ってめちゃくちゃ嬉しかったけどちょっとしたアクシデント(?)があり微妙に集中出来なかったのが悔やまれる…。でも聴けて嬉しかったな。Dinosaur、中畑さんのハモリが大きくて可愛い笑 五十嵐さんの歌声をサポートしてる感じもあったかも。五十嵐さんがフレーズを口で歌ってるのも可愛かった。(I'm not)by you、来る時にめちゃくちゃ聴いてたのでおお!と思ったし周りも声上げてた。新曲、SEVENTEENが生き残ってて歓喜!!絶対音源にして欲しい!!と言うか新曲、めちゃくちゃ嬉しいよね…。現在進行系でシロップと言うバンドがあるのを実感出来るので…。Drawn the Light前のセッション的なのめっっちゃカッコ良かったしシロップこんなの出来たんだ!!と言う驚きと30周年の今そう言う姿を見せてくれる事に感動…。Drawn the Light好きなので聴けて嬉しい。しかもこの曲ってライブの完成度高くない!?落堕で中畑さんが「ロッ…ク…!!」って叫ぶか叫ばないかの間ぐらいの声を上げてた。次の曲の真空ではめちゃくちゃ気合いの入ったロックンロール!!が聴けました。落堕の「寝不足だって言ってんの!!」をお客さんに歌わす所、いつもと違わなかった…?五十嵐さんがマイク向けた時ほとんど誰も歌ってなかった気が…。五十嵐さんはTkank youって言ってたけど…笑 正常聴けて嬉しい…!!しかも完成度高かった…。マキさんのベース最高過ぎるよ…。ラストをレミゼで締めるのとても良い…。そして五十嵐さんの声の調子がめっっちゃ良くて感動…。五十嵐さんにまた明日って言われて不覚にもときめいてしまいました…。また明日って良い言葉だな…。最初から最後までものすごい完成度で驚きながら帰った…。セットリストもあれだけど、まさかここまで仕上げてくると思ってなかった。ここまで完璧だと次の日五十嵐さんの声がもつのかまたハラハラしていた(常にハラハラしてる)
2日目は一階席の思ってたより前方の席だったので、表情とかも読み取れたりしてまた1日目とは違った楽しみ方が出来た。しかし1日目も思ったけど、立つタイミング難しくない…?座ってるなら座ってるで良いけど前の人が立つと立たざる負えない感じだからそれなら最初から立っときたい気持ちもあり…。結局両日途中から立ってたけど…。始まる前友達に終わりはRebornで締めるんですかねって話てたらいっそ1曲目じゃないですか?って言われてそのパターンもありかと思ってたらまさかのReborn始まり。生還を思い出すね…。2日目もばっちり声が出てて感動…!!このポテンシャルまだ持ってたのか…!!歌い方変えた感じは少なかったけど、無理はしない印象だったな。出なさそうなラインは最初から出さない的な…。明かりを灯せとDon't〜、今のシロップって感じがして良い。生活はまぁやるよね…って事で…笑 神のカルマの「俺が払う必要はない」の後の「全然ない!」が聴けて嬉しい。中畑さんが「やれない曲の方が多い」って言ってて(五十嵐さんはほんと?って言ってたけど)演奏出来ない、この曲もそれに入るかも、緊張するって言ってちょっと待ってねって息整えてて曲に入ったら1音目から五十嵐さんがミスして笑 曲がとまるハプニング(昨日もあった笑)中畑さんが「(今のは)忘れよう」って言ってて笑ってしまった。中畑さんのドラムの入りで分かったけどまさか遊体離脱もってくるとは…!!この曲が始まった時、友達が「考え過ぎだよって貴方は笑った これは癖だから治らないんだ」って五十嵐さんも言ってた!(自己肯定感の低さの話の流れ)って話てたのが頭を過ってちょっと笑ってしまう。演奏も歌もめちゃくちゃ良くて聴き入ってしまった。次の曲のHell-seeもめちゃくちゃ良くて最高だったけど、帰り道曲が出て来なくて友達に「サビで赤い照明に木が生えてる映像が流れて…」って説明してたらそんなのありました!?って言われて夢…??ってなったけどちゃんとあって良かった笑 Hell-see、本当に良かった。変態、ツアーで地方ではやってたらしいけど私が行った場所ではやらなかったので(調べたらヘルシーツアーの時聴いてた!笑 健忘症が酷い!!笑)聴けて嬉しい。マキさんのベースが気持ち良い。希望もレア曲じゃないかな?中畑さんの気合いがすごかった。当時、割と聴き込んだ曲なのでその時の感情がぶわーっと蘇ったり。昨日に引き続き新曲が聴けて嬉しい。音源化大大大希望。宇宙遊泳嬉しいし、五十嵐さんの喉の調子が良い宇宙遊泳久しぶりに聴けてその点でもすごく良かった。タクシー歓声上がってたな〜。私も嬉しいし人気ある曲なんだなと体感した。私と友達が微妙に感じているパープルムカデ笑(解散前、セトリ入りしすぎて聴き飽きてたのと演奏がいつも微妙だったので…笑)でも久しぶりに聴いたパープルムカデとっても良かった。あまりそう言う発想はしたくないけど、Hell-seeとパープルムカデは世情にも少し関係してるのかもと思った。ex.人間で五十嵐さんが「…提案があるんですけど…」って言うから何!?って思ったら最初の「あ〜あ」の部分をコールアンドレスポンスしませんか?と言う驚愕の提案…!!そんな事五十嵐さんが言い出すなんて…!!全然慣れてない感じ笑の指導があって笑「いきますね」って確認されてから曲がスタート。五十嵐さん(中畑さんとマキさんも歌ってた!)の「あ〜あ」の後にお客さんで「あ〜あ」と歌うを繰り返す。その度、中畑さんが「はいどうぞ!」って感じで両手で合図してくれて、やる度皆の声が大きくなっていって中畑さんもめっちゃニコニコで聴いてて…何という暖かい空間なんだろう…こんなに暖かい空気のシロップのライブに出会えてるんだよって昔の私に言ってあげたい。昔の私はシロップのライブでコールアンドレスポンスなんて毛嫌いすると思うけど…笑 やめ時を決めてなかったのでちょいグダグダになってたのもご愛嬌って感じで良かった笑(マキさんがベース始めたら終わりかな?と思ったのでやめたけど、それでもおさまらなかった感じ)(これアーカイブ観たらマキさん拍手してくれてた…!!)リアル、ライブで久しぶりに聴いたかも。昨日のラインナップ的にやるだろうなとは思ってたけど、何やかんや良い曲だよなぁ…と聴きながら思ったし繰り返しになっちゃうけど演奏めっっちゃ良い。昔は飽きるぐらい定番だったからセットリスト外れて欲しいと思ってたぐらいだったのに…笑 Thank you、中畑さんの「あきらめろ〜」のハモリの強さに笑ってしまう。曲の最後辺りに五十嵐さんが肉声で「ありがとう!!」って叫んで、それを中畑さんがニッコニコの笑顔で見てるのめちゃくちゃ良いな〜と思って見ていた。最後、客電が付いた中で翌日。全身全霊でイントロのギターを掻き鳴らす五十嵐さんすごくカッコ良かった。とても美しく素晴らしい翌日で…。こんな暖かい気持ちにシロップのライブでなれるの本当に嬉しいよ…。最後、中畑さんがマキさんと五十嵐さんを写真で撮って(皆綺麗やで!と言う謎のセリフがあった笑 なに?)からメンバーがステージからハケていった。
正直、ライブ直前までそんな期待してなかったんだけど(直近何回かのライブ見て)ここまで完成度あげてくるなんて思ってもなくて、偶にこう言うライブを見せてくるシロップって本当〜にずるいと思ってしまった。と言うか五十嵐さんのポテンシャルがまだこんなにあったのかと驚愕した…。声って復活しないもんかと思ってたので…。もうさ、余程の事がない限り多分ずっと好きなんだけど、こんなライブ見せられたら益々好きという気持ちが強まってしまうね…。昔の私に伝えてあげたいよ、今ムカついてても解散してしまってツラくてもずっと好きで聴き続けてたら再結成して、ライジングでライブが観れて、30thお祝いライブまで来れて、こんな素敵なライブに出会う日が来るんだよって。本当に来て良かったと思った。五十嵐さん、中畑さん、マキさん本当にお疲れ様でした、最高のライブをみせてくれてありがとうごさいました。特に五十嵐さん、めちゃくちゃ頑張ってくれてありがとう。お疲れ様でした。また来月、楽しみにしております。
嵐の追っかけをやめて15年。
アラフォー女。
嫌いになったわけではない。
ただ、気づいたら追わなくなっていた。
テレビをつければ嵐がいた。
でも私は会いたかった。
ベテランの域に達した嵐は、アイドル雑誌にもあまり出なくなった。
でも嵐は、近いようで遠かった。
気づいたら、少しずつ熱が冷めていた。
正直に言うと、私はこの曲にそこまで期待していなかった。
もう面倒くさいと思っているんじゃないか。
なにより私は大野担だった。
嵐を信じて待っている人たちもいる。
逆に、嵐に不満を抱いている人たちもいる。
でも私はずっと「もう彼らも大人なんだから自由にさせてあげなよ」と思っていた。
嵐と同年代の私も、家庭を持った。
そう思っていた。
でも、曲を聴いたらそんな考えは全部どうでもよくなった。
イントロを聴いた瞬間、当時好きだった気持ちや情景がブワッと戻ってきた。ああ嵐だと思う。
キラキラしていて、少し切なくて、それでも前を向く感じ。あの音。
そして5人そろっている。
あの大野くんもいる。
翔くんはまっすぐ歌う。
松潤もまっすぐ。
ニノは少し抒情的に歌う。
相葉ちゃんは少しハスキーな声で、跳ねるようなリズム感で歌う。私は昔からあの歌い回しが好きだった。
そうやってソロが続いていくのに、なかなか大野くんのパートが来ない。
サビ前で、あの声が来る。
やわらかくて、伸びやかで、消えてしまいそうな包み込むような声。
ああ、この声だと思う。
そしてサビ。
嵐といえばユニゾン。
下で支える低音のハモリ。
ああ、嵐だ
正確に言うと、最初は「おー確かに嵐っぽいな」「大野君来た!この歌割は粋だな」くらいだった。
でも気づいたら何度もループしていて、ずっと聴いている。
その中に、こんな歌詞があった。
「永遠という嘘を本当にした」
嵐はずっと、5人で嵐だと言われ続けてきた。
そして本当に最後に、5人そろった。
嵐はやっぱり、5人で嵐なんだなと思った。
最後に、5人そろってよかった。
私は、やっとまた嵐に会えた。
嵐が歩いてきた道と一緒に、
たぶんこれからも、心のどこかで生き続けるんだと思う。
嵐ももうおじさんだ。
そして私も、おばさんになった。
それでも彼らはまだ輝いている。
ずっと走り続けている。
そして今、
法相マリン×星街すいせいの新曲「Chatter Chatter」が投稿から23時間で54万再生。
かたやあのホロライブの兎田ぺこらに、あのDECO*27が書き下ろしたオリ曲、2月14日に投稿されて現在28万回再生。
この差は一体なんなんだろうな。
なーんかぺこらってなにかとオリ曲に恵まれてない印象が強い。あの「そんなのどうでも いいじゃん いいじゃん」で有名なぺこらんだむぶれいん!からずっと思っている。あれだって作曲俊龍・作詞畑亜貴だぜ?クリエイターだけみりゃ腐される要素なんてほとんどないのにな。まー、MVの絵はあれだったけど。
マリンのオリ曲ってたぶんあれだけでアニメ1作品できんだろってぐらい原画や制作に金掛けてるっしょ、というか本人がそんなこと言ってた気がする。
つーかDECO*27書き下ろしっつってもあれだなー、DECO*27だってMVの求心力で伸ばしてる感あるもんな。楽曲は普通って感じ。テレパシとかモニタリングはそう。あと車輪の再発明じゃないけど、愛言葉シリーズやらゴーストルール/ヒバナを彷彿とさせるマシュマロやら(Reloaded)とかね。伸びるとこ狙って伸ばしてる感じがぷんぷんする。
今の世の中、俳優にせよアイドルにせよミュージシャンにせよ、生身の人間じゃないてすか。誰々が新曲出しました、誰々の最新映画です、出演ドラマです、人気作家の最新本です、人気声優は今期はこのアニメ出てます、等やはり中の人間の人気ってものがある。
しかしAI生成動画や曲が簡単に作れるようになりバズってるし、スウェーデンではAI生成曲が大ヒット。(ちなみにAI生成だと判明してチャートから除外された。)
一方で生身の人間の持つ物語性は未だに必要とされてるわけで、これが「モノさえ良ければ生身の人間の物語性は要らない」に追い越される日は来るのだろうか?
例えば今やってる五輪も生身の人間の物語そのものであって、AI生成動画にやらせりゃ人は空だって飛べるわけだし「人間が地上でドタバタしてるの見てもツマンネ」になる世界が来るかもしれないわけで。フィクションがすべてを凌駕する日は来るかな?
タイトルのとおり。
終わったあとに「自分は、いつまでこのライブを楽しめるんだろう」と思ってしまった。
今回のライブが最高で、楽しかったというオタクはこの記事を読まないことをおすすめする。
ただ、一人の古参オタクが歳を取ったことを認めたくなくて、ぼやいているだけというのが高いためである。
このままだと、界隈全体が緩やかに衰退するんじゃないかなと思った日記です。
■
まず前提として、自分は30代。
初音ミク歴は2007年のニコ動全盛期からで、つまり小6か中1の頃からどっぷり浸かってる。
ただ、ライブ歴は浅い。
マジカルミライが始まった2013年頃は受験や就活の時期だったし、昔は「高校生が一人で飛行機に乗って県外遠征」なんてハードルが高すぎた。
初参加は2016年の地方ツアー。そこから数年後、やっと金銭的に余裕が出てきたため、2023年からマジミラ札幌以降、2024年福岡マジミラ・地方ツアー、武道館(ミクフェス)、マジミラ仙台と通っている。
■
正直、「マジミラ」じゃない冠がついている以上、何か新しいことをやるライブだと思っていた。
結論から言うと、「焼き回しパレード」を見せられた気分だった。
今回のコンセプトがマジミラ2013年リスペクトだったのは分かる。
でも、それって「当時の感動を、今の技術で再構築する」から意味があるんじゃないのか。
(だいたい、2013年リスペクトを匂わせつつ、なんで兄さんだけ最近の曲なんだ?)
(探せばもっと当時の曲だってあるだろ!このへんの「とりあえずやっとくか感」にしか感じられなかった)
ステージを見ていて、新衣装のモデルと昔のモデルの映像の差がどうしても気になった。
解像度なのか、モデリングなのか、理由は分からないけど、チグハグな映像が流れるたびに現実に引き戻される。
モデルを変えないことが「愛」なのか?
私には「古くから参加している人に文句を言われないようにしている」ようにしか見えなかった。(言い方が悪くてごめんね)
一般のアーティストのライブと比べて、バックダンサーもいない、生身の人間がステージにいない分、視覚的な情報量が圧倒的に足りない。
我々大人がチケット代なんていくらでも払う。多少上げたっていい。
だから、「今のライブはこんなに進化しましたよ」というのを見せてほしかった。
※後から知った話だが、にじさんじのライブでは1年以上前に透過スクリーンをトロッコ移動させるものがあったらしい。
初音ミクのライブの方が「最先端」として走り出したのに、どこでこんな差が生まれてしまったのだろう。
■「今」のボカロはどこに行った?
一番キツかったのは、会場の空気だ。
アンコール、静かすぎないか?あれがライブ初参加の層が多かったからなのか、古参が「いつものね」と地蔵化していたのかはわからない。
でも、演者が休憩するタイミングが、過去の踏襲すぎて視野が狭まってないか?
ミクフェス(武道館)のときみたいに、DJ入れて繋ぐとか、飽きさせない工夫はいくらでもできるはずだ。
あんなアンコールを聞くくらいなら「休憩中」と途中札を入れてくれた方がまだマシだと感じるくらいには悲しい気持ちになった。
■
そして何より言いたいのは、「今の曲」へのリスペクトのなさだ。
ボカロは今も進化してる。YouTubeやTikTokでバズり散らかしてる新曲がいっぱいある。
ただ、まだライブでやられていない良い曲が山ほどある中で、なんでライブで流れるのは「いつもの曲」ばかりなんだ?
何度も見た曲がまた選ばれているのは、自分には「懐古」ではなく「惰性」にしか感じなかった。
いや、それならそれでいいけど、私たちは「2026年の初音ミク」を見に来てるんだよ。
新しいボカロPはどんどん生まれてる。新しい名曲も生まれてる。
それを取り込まずに、「昔はよかったね」だけで回すようになったら、それはもう新陳代謝が止まった「死」と同義なのではないか?(白熱してしまいましたね、失礼)
新曲で発表されてた「アイドル戦士」も「シアンブルー」も予習して、コール完璧にして行ったんだよ。
でも、周りの反応の薄さ。スペシャルシートですら、やや盛り上がりにかけるコールとペンラ振り。
(※スペシャルシートが外れたオタクは、涙のスタンド席だったけれど、周りでコールが聞こえることはなかった)
熱意を持って「新しいもの」を楽しもうとしている層は、どこに行ったんですか…?
懐かしい曲で盛り上がるのも悪くない。
隣に居た2010年のミクパ以来ライブに行ったことないオタクは感動していた。
そういう初見の人でもいつでも参加しやすいものであり続け、感動して帰ってもらう。それも大事だ。
ライブ、いつの間にか「惰性」と「安心できる行事」になってないか?
「いつもの曲」を聴いて、「いつもの動き」をして、「ああ、今年もミクに会えたな」と満足して帰る。
それはそれで幸せなことかもしれないけど、それって盆踊りや初詣と同じじゃない?
でも、初音ミクのライブって、そんな「伝統芸能」を守るための場所だったっけ?
テクノロジーと音楽の最先端を走って、クリエイターとただのオタクたちの架け橋を用意してくれて、度肝を抜くような「未来」を見せてくれる場所じゃなかったのか?
武道館のミクフェスにはそれがあった。ボカロPが登壇して、演奏して、DJがフロアを沸かせて、「これが今のボカロだ!ついてこれるか!」っていう熱気があった。唯一無二の体験があった。
今回のローソンライブには、その「ヒリつくような挑戦」がなかった。
※だからといってマジミラにあるかと言われたら、ギリまだあるくらい。
私はまだこれだけ文句を言いながら通う。
来月のDECO*27の単独ライブも行くし、ポケミクも行く。地方開催があれば旅行ついでに行く。
でも、もし本丸である「マジカルミライ」までもが、今回のような「安心安全な懐古イベント」であり続けるなら、わざわざ東京まで遠征するのをやめるかもしれない・・・。
「これでいいや」って思ったら、そこが衰退の始まりじゃないか?
我々には、金はあるけど、時間は有限なんだ。
とりあえず、スモーク焚きすぎてミクが見えなくなるのだけは、そろそろ改善できるんじゃないですかね…!
■追記
今回、TLがローミクライブについて、とてつもない賞賛のあらしだった。
それを見て、私は自分の感覚がズレているのか思った。 「焼き回しだ」「進化がない」と感じたのは私だけなのか? と。
ということを考えた時にひとつ考えに至った。
恐らく、今新曲を聞いている層は「プロセカ」にいるのではないかと。
今の10代〜20代前半のファンにとっての「リアルライブ」は、初音ミクのライブではなく、「セカライ」なのかもしれない。
・若者層: 「セカライ」で、自分たちの世代のヒット曲と演出を楽しむ。
・30代以上(我々): 「マジカルミライ」や「今回のライブ」で、過去の遺産を楽しむ
金払いのいい古参ファン(我々)向けにチューニングせざるを得ない。
その結果、会場は「同窓会」化し、新規が入りにくいガラパゴス化が加速していく。
私はプロセカもプレイしているし、新曲を追うために課金もしている。
けれど、私が好きなのはあくまで「初音ミク」という存在そのものだ。だからこそ、ゲームのライブではなく、マジミラに足を運び続けている。
しかし、TLの反応を見る限り、今のここのファンが求めているのは「未来」ではなく、安心できる「同窓会」なのかもしれない。
結局、いろいろ御託を並べたけれど。
周りが純粋に楽しんでいる中で、一人で腕組みして「進化がない」「未来がない」なんて文句を言っているのは、変化を受け入れられない老害の始まりなのかもしれない。
今年リリースされたアルバム1曲目にして表題曲 エリックがリーダー作のCDを出すのは15年ぶりらしいですね
「ブルーノート東京オールスター・ジャズ・オーケストラ」の演奏によるビッグバンド楽曲 9分ある長さを感じさせない最高に楽しい作品です
実は今年ライブで聞いたのですが、川口千里のドラムソロも超パワフルだし川村竜のベースもバチクソかっっこいいしなんと言ったって終始圧巻のホーンセクションがもう迫力満点で最高!
......これを「今年の邦楽」というランキングに入れていいのか? というのはまあまあ悩みましたが (そもそもこれが作曲されたのは数年前とのことで......)、
アルバムは今年なんだし、まあいいでしょ! と思って紹介します そんな感じのゆるいランキングでお送りいたします
ベースを担当するのはもはやこのランキングではおなじみ沖井礼二
あ~1990年前後ぐらいにこういう感じの女性ボーカルのJ-POP流行ってたよね! こういう感じのシンセブラスとかちょと深めのリバーブとかさ、懐かしいな~
......まあこの文章を書いてる私自身はその当時生まれてないんですけれど
今年2月にニコニコ動画で行われた合成音声楽曲投稿祭「ボカコレ2025冬」で人気となり1位を獲得した作品 私のマイベストでは7位
何かのインタビューで米津玄師に影響を受けたみたいなこと言ってて、こうやって若い才能がどんどん生まれていくのか......と思った記憶があります
スムーズでチルい(チルいって何だよ)R&Bに多声コーラスが印象的
この曲が最新アルバム「Gen」のトリです これをトリに置かなかったらどこに置く! という感じ 曲順が解釈一致です
こういった、かわいい(すき)・音数多い(すき)・コード進行や譜割りが凝ってる(すき)曲調に対して、まとめてネオ渋谷系と呼ぶのは個人的には若干どうなんだろうと思わなくもないですが
まあCymbals(すき)やRound Table(すき)もネオ渋谷系と呼ぶならこれもネオ渋谷系かもしれません すき
これが令和のネオアコだ! 最新アルバム「君が終わらせた永遠」から特にポップなこの楽曲を選出
1st~2ndのCDは鎌倉の「blue-very label」で取り扱われています ここのレーベルの音楽は本当に当たりが多いのでこんな増田を読んでいる皆さんは要チェックです
今年1月発売のアルバム「ECHO」より 今年のはじめはJ-WAVEでこの曲ばかり流れてましたね
じつはこの曲はアルバム内の先行シングルとして2024年中に配信されていたということをこの文章を書いているときに知りました......でもまあいいでしょ!(2) ということで2025年のランキングに入れます
最初聞いたときは80年代の洋楽を当時風のサウンドで再現したカバー楽曲なのかな~なんて思ったのですが、がっつり新曲だったのでびっくり
ボーカルKevinの歌いかたはMichael Jacksonに影響を受けているそうですが、影響とかそういうの超えてもはやほぼMJそのものみたいな感じになってます すごい
キリンジからの影響を公言しているP、Chrioneによるバラード
ボカコレ2025冬で投稿された楽曲たちの中から発見したものです 全参加曲をランダム再生していたときにこの曲に出会えた時の嬉しさと言ったら!
変なこと言いますけど、合成音声が歌う必要性があまりない曲が合成音声によって歌われてるのっていいと思いませんか? 思いますよね。よね?
大サビ直前のここぞという所でオクターブのハモリを非常に効果的に使ってるところが好き
任天堂のゲームの中でも特に人気タイトルであるところのマリオカートシリーズ このゲームでは毎回終盤に「レインボーロード」という同名異コースが登場するわけですが
Nintendo Switch 2のローンチタイトルである最新作「マリオカート ワールド」のレインボーロードを今年のマイベスト第1位の楽曲に選出します
ストリングスやウインドシンセで繰り広げられるメロディが美しい! ゲーム音楽という枠を超えて今年聞いたあらゆる音楽のなかで一番印象に残りました
コースのセクションごとに楽曲を進行させるためにプレイヤーの走る速度に合わせてインプロ風の演奏が挟まるという凝った演出がなされていまして
そういったところもJフュージョンにも通ずるアレンジとなっていていいですね
もともと私はJフュージョンのことが以前から好きで、近年の再評価の流れは (過去の盤の全体的な中古相場は上昇してたりする一方、レア盤がサブスクやCDで復刻したりして簡単に聞けるようになったケースもあり) 微妙な気持ち半分・嬉しさ半分という感じで見てたのですが
今回のレインボーロードを走ってると、あぁJフュージョンが好きで良かった! このシンセを聞くために今まで生きてきたんだ! という感情になります
唯一惜しいのは、今のところこの曲をオフィシャルに聞く方法がSwitch2とソフトを実際に購入するしかないという点 でも聞いてほしい!
......ただしこれからSwtich2を購入予定の人はぜひ自分の手でプレイして聞くことをお勧めします 本当に
YT(3位がフルではない・1位はゲームのキャプチャ) https://www.youtube.com/watch?v=6CYY9uIOQk8&list=PLGU1Oq9b9p4oHW2RnCsuQ9qZyT12KCRF1&index=1
Sp(5位、2位、1位は配信無) https://open.spotify.com/playlist/64VlEEEzT9WWOtsz69YRrT?si=pMwPIUWFT3Sbi9V8kOFwwg
2022 https://anond.hatelabo.jp/20221229214015
きっと過激派と呼ばれる部類なんだと思う。
MOIW2025開催記念で、シャニソンにSideMコラボ衣装として「プライドフルブルー」が実装されて荒れた方の人間なので。
SideMのPは色々あって度々荒れる層がいて、そうすると自ブランドだけでなく他ブランドのPからも苦言諫言とか揶揄が飛んでくる。
今までも散々言われてきたことだけど、今回も効いた。
今回、SideMのPで荒れた層のお気持ちの多くは「プライドフルブルーは大事な衣装」。
コロナでできなかった公演の衣装で、まだ着てない演者もいて、エムステでも全員分実装されなかった。
私の担当も実装されなかったから、あの衣装を着てPRIDE STARを歌って踊るところは今でも見られてない。
でも5年も前の衣装じゃん、と言われればそれまでだけども。
「我々にはSideMのアイドルたちにプライドフルブルーを着せてプロデュースする場はもうないのに、どうして他のブランドのアイドルに与えるんだ」って、なるんだよ!!!!!!
今に始まったことではないけど、アイドルマスターの運営はデリカシーが無い。
ブランドは関係なく遡ればなんぼでも出てくるし、9・18事件なんてその最たるもの。
ニコニコ大百科のコメント欄を当時の日付まで遡ると、プロデューサーたちの悲哀がまざまざと感じられて実に趣深い。
4人もプロデュースする場を取り上げて、メンズを3人も投入するというデリカシーゼロの合わせ技は、想像力が欠如し過ぎていて絶句するレベル。
当時のりっちゃんのプロデューサーさんも「運営に愛されなかったオタクは惨めだねえ」なんて、心無い言葉をかけられただろうか。
現在ゲームのないSideM、言うなれば49人全員がプレイアブルから外された状態。
言い過ぎだろ、と言われそうだけど、実際我々は「アイドルをプロデュースする場」が他ブランドに比べて極端に少ない。
デレステ、ミリシタ、シャニソンのように、ステージをプロデュースすることもできなければ、シャニマス、学マスのようにアイドルを育成することもできない。
かろうじてツアマスがあるけど、残る45人のアイドルのプロデューサーは信じて待っていればいつか実装されるのかというと……ねえ。
そんな中でも、SideMを愛しているスタッフが頑張っていることはちゃんと伝わっていて、私たちはライブに行き、コラボイベントやポップアップショップに通い、ストーリーを読んで感想をしたため、新曲に胸を躍らせて過ごしている。
でも、それって「ファン」と何が違うんだ?「プロデューサー」って何なんだ?
もう追うのやめなよ、とも思う。
過去のしがらみとか何にも知らずに、お出しされたものを頭空っぽにしてお金出して楽しんでくれる人の方が絶対いいに決まってる。
自分が運営だったら、当然そっちを大事にしたいって言うよ、ビジネスだもん。
「愛が溢れてるよ」なんて盛大に歌ってた癖にね。
溢れるほどあるなら、もう少し愛して欲しかったな。
本当に惨めだ。
私だって、315プロのアイドルが、プライドフルブルーを着て、PRIDE STARを歌ってるところを、みんなに見てもらいたかったんだけどなぁ。
「うちのアイドル、素敵でしょう?」って誇らしげな顔で言いたかったんだけどなぁ。
惨めな気持ちになって去っていったプロデューサーはたくさんいるんだろう。
実際に、私の友人は、担当アイドルに声が付かず、後から実装されたアイドルに先に声が付いた時にプロデューサーをやめてしまった。
そのアイドルには今も声がない。
何なら、運営側の方が、色んなしがらみの中で我々なんかよりよっぽど惨めな気持ちになった人がいるだろう。
というかサイスタのサービス終了時に目の当たりにした。
そして、今後も、こういう惨めな気持ちを味わうことになるプロデューサーはいると思う。
例えばの話。
「イルミネーションスターズとC.FIRSTは恋愛に発展するシナリオがあります」
9・18事件をベースにした例えだけど、こんなの出てきたらおしまいだよ!!!
(個人的には越境嫌いじゃないから、ほんのちょっとだけ「ほう……それで?」となったけど、こういうのは注意書きてんこ盛りにした二次創作でやろうネ!)
ただね、こういうのが万一出てきてしまって。
「ストレイPはこれからどうしたらいいの」「アイドルの三峰にもう会えない」「4人のアンティーカなんてアンティーカじゃない」「イルミネがNTRたぁ……」「百々人は俺のことが一番好きなはずでしょ!?」と泣いてるPに対して。
この例えに限らず、愛を注いできたものを失ったり、ないがしろにされたりして、悲しみに暮れる人に対して。
「運営に愛されなかったオタクは惨めだねえ」と、愛の無い言葉を投げかける隣人にはならないように、気をつけていたいね。
最後に。
2023に続き、ドームというとんでもなく大きな会場での公演を無事に終えられたこと、何よりでした。
この最悪な気持ちをより煮詰めると何かいいネタになりそうなので、最悪な気持ちになれるアイマス楽曲を教えてください!!!(ねえよそんなもん)
冒頭に過激派とか荒れる層とか書いたけど、確かに攻撃的な言葉を選びがちな人とかもいるんだけどさ、みんな惨めな気持ちと戦ってるんだって、分かってるからね!
てか色んなブランドで色んな理由で惨めな気持ちになったことのある人いると思うけど、みんな元気!!!!!!でいてくれ〜〜〜〜!!!!!