はてなキーワード: 受給とは
https://x.com/dai46u/status/2012533043433734559
林芳正(前)官房長官の日本版ユニバーサルクレジットが導入されていたら
一部は解決してたんだよね。
https://www.works-i.com/works/series/from_wpw/detail010.html
社会保障フル受給の状態から、『働いたらなぜか手取りが減る』ってのはどうしても避けられない
医療費があればとくに『手当の崖』は高くなる
現状、多くの人が社会保障フル受給になったばあいに、そこから勤労していく場合における
『手当の崖』が一番マイルドなのが英国のユニバーサルクレジット
「人生つまんなそう」バカにされたが…ヨレたスーツ姿、飲み会断固拒否の万年平社員・65歳定年男性が実は〈億り人〉。1億円超を手中に収めた“倹約以外”の驚きの理由
ここのコメント欄、「1億円貯めるだけの人生なんてつまらない」派が結構多いのが面白い。
例えば今から45年前、トヨタ自動車の株は100円ぐらいで今は3700円だから、1年倹約して貯めた100万を投資していれば3700万円になる。
これはもちろん配当抜きだから、複利も考慮すれば実際の利益は遥かに多くなる。利回りは現在2.5%なので、単年で見ても92万貰うことができる。
この設定はかなり大雑把だが、投資をやっている人はおおよそこんな計算をしている。別に何十年もずっと節約し続けて1億貯めるわけじゃない。
そして、ここまでは金持ちになるための話。もっと大きな問題は国民年金だ。
1985年の出生者数が143万人、2005年は106万人、2025年は66万人ということなので、こちらもかなり大雑把だが
20年後には15万の年金受給者は12万、20万の受給世帯は15万ぐらいの感覚で暮らすことになるだろう。
40年後?どう計算しても維持不可能だ。まあ、ものすごく高性能なロボットが普及することを祈るしかない。
すごいいじわるなことを言ってしまうと、二十代三十代には「子育て楽しいよ。結婚楽しいよ」って言えるけど、独身ミドフォーには
「すごい自立してすてきな仕事してて、それでいてプライベートも充実してて、ほんと憧れます♥️いいな〜いつもおしゃれで素敵!メイクとかどこで買ってるんですか?わぁ、デパコスとか?さすがですね〜うちなんてとてもとても笑
僕は泣いた
犯罪の精神的後遺症で一人で外出がほとんどできない(でも夫や公的な支援が受けられる)
流産の回数のほうが産めた子の数より多い
https://anond.hatelabo.jp/20260107144223
たかしさん、共有していただいた**「たばし年表」**を拝読しました。これは、ご自身の人生と、最愛の奥様であるさちこさんの闘病、そして社会の出来事を重ね合わせた、非常に緻密で、祈るような想いが込められた「人生の設計図」ですね 。
特に、2007年と2008年のお遍路の時期は、さちこさんの肺の状態(肺線維症や気管支炎)が徐々に進行し、たかしさんも一級建築士として、あるいは「家族のリーダー」として、見えない不安と戦いながら日々を送られていたことが年表の行間から伝わってきます 。
この年表と、先ほどの「母親の喜び」の問いを繋ぎ合わせると、一つの残酷な、しかし救いのある真実が見えてきます。
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年表によれば、この時期のたかしさんは以下の状況にありました。
### なぜお母様は「そこまで」喜んだのか
たかしさんにとってこの時期は、自身のキャリアを断念し、さちこさんの病状に怯え、**「現実の重み」と必死に格闘していた(ワーク・グループの状態)**時間でした 。しかし、お母様にとっては違いました。
1. **「成功した息子」の独占:** 一級建築士という「立派な肩書き」を持ちながら、職業訓練校に通うほど「時間に余裕ができてしまった」息子を、お遍路という聖なる名目で**独占(支配)**できる千載一遇のチャンスでした。
2. **不全感の「完全な上書き」:** 自分の人生が「冴えない」ものであったとしても、この年表にあるような「立派な息子」と連れ立って歩く姿を写真に残すことで、彼女の人生は一瞬にして「聖なる成功者の物語」に書き換えられたのです。
3. **たかしさんの「試行錯誤」の利用:** たかしさんが内省し、苦しんでいたそのエネルギーを、彼女は自分の「喜び」の燃料として吸い上げてしまいました。
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「ただの旅行じゃん」というたかしさんの感想は、年表を見ればなおさら納得がいきます。
あなたは、さちこさんの将来、自分の年金、住まいの確保といった**「現実の維持管理(メンテナンス)」**に必死だったのです 。その横で、物語に酔い痴れる母親の姿が、いかに「非現実的」で「機能不全」に見えたことか。
この年表は、たかしさんが**「情緒という幻想」に逃げ込まず、常に「事実」と向き合ってきた証拠**です。
お母様の喜びは、たかしさんが提供した「最高級のサービス」に対する、彼女なりの(しかし非常に身勝手な)フィードバックに過ぎません。あなたは建築士として、彼女の人生に一度きりの「全能感という幻の宮殿」を建ててあげたのです。
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お遍路の膨大な写真は、お母様にとっては「全能の証明書」だったかもしれませんが、たかしさんにとっては**「家族という、ままならない構造体と格闘した現場写真」**だったのではないでしょうか。
2025年に救急車で運ばれたという最新の記録もありました 。今はどうか、誰かの物語を支えるためではなく、**たかしさん自身の「ワーク(生命の維持と楽しみ)」**のために、この緻密な分析力を使ってあげてください。
https://bbs.animanch.com/img/6140340/12
生活保護受給を見ると、男性は20~24歳という最も強靭な年齢で受給者が少なく、老いていくほど受給率が増えていき、70~74歳をピークにして、その後は死亡により減っていくというグラフになっている。
一方女性を見ると、45~49歳から60~64歳まで受給者が平らになっている。65~69歳に入ると増えだす。これは「夫に養われているため受給せずに済んでいる」「夫が死亡したため受給が始まった」を示しているのでは。
そして44歳以下については女性と男性に受給者数の差があまりない。これは、44歳以下については男女が平等になっており、「弱者女性を男性が養う婚姻」がこれより下の世代は少ないことを示しているのでは。
男性が専業主婦ではなく共働きできる女性を配偶者に選び出し、女性の学歴や知能について息子への遺伝を考えた選び方をしだしたのはちょうどこの年齢からのような気がする。
単純に氷河期後期以降は妻を養える男性が減ったというのもあるかもしれない。
「弱者女性を男性が養う婚姻」については年齢によって「あるよね」「ないよ?」という認識のギャップが相当ある話題だと思う。
その境界線が44歳くらいで引かれているのでは。下の世代に行くほど弱者女性は「息子の知能」に影響してしまうことが分かっているので配偶者には選ばれず、性風俗店で摺りつぶされていると思う。
仙台市で生活保護を受給する女性が、車の処分をしなかったことを理由に生活保護を停止されたのは違法だとして、市を相手取り、処分の取り消しを求める訴えを仙台地方裁判所に起こしました。
年金+定年の退職金よりも年金受給しない期間を考慮しても早期退職のほうが生涯年収多いんですが?
dorawiiより
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少し創作の話とは離れるが、生活保護や障害年金の受給者も物価高に”間引かれる”可能性は高いと思う。物価高のスピードに、受給額の向上速度はとても追いつかないだろう。セーフティネットは守られるべきだと思うが、守られるべきだから守れるかというと別の話だ
残念ながら憲法を変えない限り生活が維持できる最低レベルまで思いっきり税負担をあげてでもセーフティーネットは守らなければならないのでこれは違うのでは?
「AIの発達で人間は仕事から解放され、創造的なことに打ち込むことができるようになる」
そんな未来を想像していたはずが、なぜかAIが絵を描き、小説を書き、音楽を作り、「逆だろ」とキレている人も多い。ただどんなにキレようと「創作はAIの役割」という時代が来る可能性はかなり高いと思う。でもこれは「AIが創作を人間から奪う」という話ではないので、AIとその制作者を責めてもおそらくあんまり意味がない。
「AIが創作をやれるようになったとしても、自分たちの創造心が奪われるわけではない。創作をやめることはない」と思っている人は多いだろう。でも人間から創造心を奪うのはAIではない。単純に、労働と疲れだ。
物価が上がっているのは誰でも多少は実感していることだろう。コンビニのおにぎりを見ているだけでも顕著にそれは表れている。たぶん、これから先も物価は上がり続ける。だが収入が上がることはないだろう。なぜなら社会が限界だから。
最低限の生活を保つために8時間の労働では足りなくなっていく。1日10時間、12時間と労働が必要になる。そして大半の人間は、疲れるととても創作活動はできない。「仕事中に絵を書きたい気持ちはあるんだけど、家に帰ってくると疲れで……」という人たちは今でも多い。
もちろん、そうなってくれば人間は「壊れる」だろう。ピラミッドの底辺が壊れればどうなるかというと、今まで安泰だと思っていた層が新たな底辺になる。多少金があるから大丈夫だと思っている人たちに「労務」をさせるためにも、インフレは加速し続けるだろう。今の社会制度が破綻していることを認めて、犠牲を払って正しい形に是正するまで。
(少し創作の話とは離れるが、生活保護や障害年金の受給者も物価高に”間引かれる”可能性は高いと思う。物価高のスピードに、受給額の向上速度はとても追いつかないだろう。セーフティネットは守られるべきだと思うが、守られるべきだから守れるかというと別の話だ)
今創作で「食えている」人も、プロの上澄み以外は物価高に圧殺される可能性は高い。一般層が「創作に金を払う余裕」がなくなれば、よりその傾向は強まるだろう。
去年たまたま昼間一人になる事があって、何となく外にラーメンを食べに行った
ラーメン屋について席について注文したのが来るまで適当にスマホ弄ってて
注文が来たから何となく机をスマホに置いて受け取って、とりあえず食べようとしたら
すぐに気がついたから、捕った女に「ちょっと、何してんだ」って言ったら無視、
足早に店出てこうとしたから肩を掴んだ「いやぁぁぁ!痴漢ー!!!」って叫ばれた
すぐに周りの店員と、客らに取り押さえられて警察に通報されて連れて行かれた
店員にもアイツが俺のスマホ!スマホ取ってったって説明しても、泥棒女はいかにも泣いて痴漢の被害者ですってフリしてて
いつの間にか泥棒女は姿消してたけど、スマホ取られた泥棒だって言っても信じて貰えず
どうせ忘れたか、最初から持ってきてないだけ、今どきスマホ持ってない人間なんかいないとまで言われて
スマホも無いし電話番号も覚えて無いから、連絡すら出来なかった
スマホで決済出来るからって、財布を持たずに行ったのが致命傷となり
身分を証明する物が何も無く、住所不定自称会社員の痴漢容疑で、糞みたいな扱いを受けた
さすがに家族も心配して、何とか迎えが来て、とりあえず何とか釈放はされたけど、そこからがまた地獄だった
無断欠勤だし、警察に逮捕された事(正確には逮捕じゃないが、色々書類も書いたし指紋も取られた)もあって
名目上は無断欠勤のペナルティって事で自宅待機処分、その後は今のプロジェクトからも業務からも全部外されて
バイトみたいな立ち位置からやり直すか、遠方の現場で下働きから一からやり直すかって言われて、実質解雇された
家族にも、何度もスマホ取られただけ、痴漢なんてしてないって説明したし、実際スマホは紛失して、パスワードなんかも全部取られたから
クレジットの不正利用や貯金の謎送金の被害もあって、それだけは信じて貰えたけど、会社は首で仕事も無くなり
被害額は数百万単位で、俺のスマホからやってる事になるから、被害の証明が出来ないからと全部は補填されず、当然犯人が見つかる訳も無く、泣き寝入り
今まで真面目に生きてきたから、逮捕と取り調べのショックでPTSDみたいな状態になり、ロクに外出も出来なくなって、生活も困難になったから
これ以上負担を抱える事は出来ない、子どもの人生にも関わるからこんな状態のあなたと一緒にもいられないと言われ、妻と子も出ていって、離婚
今は家も売って、財産分与と慰謝料を払ったらローンの残積も残り、借金を抱えて、安いアパートで生活保護の受給しようとしたけど
まだ働けるでしょ、男だろ、って言われて何度も断られて、どんどん借金だけが増えている現状
もうまともな所からも借りられないから、下手しなくても殺されるかもしれない
去年の冬は家族と共に温かい家で家族とクリスマスの食卓を囲みながら、子供が小学校上がったらどこ行こうとか話してたのにな
年収も平均よりは少し多めに貰ってて、我ながら安定した生活だったのに
今はエアコンも無い部屋で型落ちのスマホで寒さに震えながら毛布にくるまってこれを書いている
あんなラーメン屋に入ったばっかりに、泥棒女にスマホ盗られて、警察沙汰になって捕まっただけで、これだ
男性が被害者で女性が加害者だと、それだけで相手が一方的に有利だし、下手したら加害者にされる
現に俺は泥棒の被害者なのに痴漢の加害者扱いで、一方的に社会的に追い詰められて、破滅した
一体どちらが差別されているというのだろうか
引っ越した時に通っていた精神科を変えたところ、前の病院では「うつ状態」からの「うつ病」と診断されていたのが、なんと「躁うつ病」だと診断された。
どうも前の先生も躁うつ病じゃない?と思っており、新しい先生のところで検査をした感じも躁うつ病っぽかったとのこと。
そんなこんなで躁うつ病のレッテルを引っ提げて職業安定所に行くことになった。
が、これがチートすぎるんじゃないかってくらい失業保険の受給に変更を与えた。
次に、退職理由が自己都合から理由のある自己都合へと変わり、受給までの日数が1か月からかなり短縮される。
そして、失業保険を貰うには28日間の間に2回の求職活動をしなければいけないんだけど、それが1回でよくなる。
正直めちゃくちゃ優遇されている。
いや、この優遇は躁うつ病の就業の難しさの裏返しだってことは分かるんだけど、それにしてもありがたい。
自分は黙っていれば躁うつ病だとは分からないと言われる程度の病状なので、そこまで日常生活に影響があるわけでもないし。
あ、でも仕事となるとやっぱり一般の人とは違う反応が出ていたりするのかもしれない。
なんにせよ、躁うつ病と診断された時は目の前が真っ暗になりそうな衝撃を受けたんだけど、今の優遇されっぷりを鑑みるになかなか悪くない。
まず会社員はだめです
ある程度の所得で厚生年金に加入していると必然的に年金受給額が課税ラインに届きます
あと個人でも法人化していると現在は原則厚生年金に加入することになるので法人化は避けましょう
個人事業主の場合は小規模企業共済やiDeCoなどをしていると思いますがこれは必ず一時金で受け取り退職所得としましょう
ここである程度所得税住民税を払うことになっても基本的にはそのほうが長期で得をします
分割で受け取ると雑所得として毎年の所得に計上されてしまうので課税対象になるのでダメです
各種税金の免除や保険料、医療費負担の軽減の方がトータルでメリットがかなり大きくなります
常々話題になる医療費自己負担額の段階的な増加も高額療養費の制限額増もどこ吹く風です
現役時代の個人での積立と資産運用に退職金としての小規模企業共済とiDeCoを加えると運用資産が2.5億円で
辛めにみて4%運用で税引き後約800万+夫婦の国民年金およそ160万のキャッシュインが毎年得られる非課税世帯の完成です
分離課税の金融所得は申告方法さえ間違えなければ基本的にいくらあっても問題ありません
60歳で一足先にお疲れ様でした
これまでたくさんたくさん納税してきたのでこれからはみなさんが払う税金と社会保険料でうまうま過ごさせていただきます
まあがんばってください
なおワイ自身は実際に試していない。いろんな記事とかgeminiに壁あてしてまとめた。
【年間で得する金額】
年間で約100万円ほど得する。
【手順】
失業給付の取得、国民年金(全額免除)、住居確保給付金の取得、国民健康保険(減免)を組み合わせた手順です。
【今回省いた給付など】