はてなキーワード: リサとは
実は現物を新品で持ってたこともあるんだけど、一時の気の迷いで手放しちゃったんだよね
持ってた時と売る前、トータルで3回くらい読んでて、今回で4回目くらいかな
内容以前にまず見た目がボロボロでまず笑ったwww
自分が持ってたのが運よく新品で買えたやつでめっちゃきれいにしてたからさ・・・
ページがちぎれたりするような、読むのに支障が出るようなレベルではなかったけども
んで中身
以下ネタバレあり
10年くらい前とはいえ、読んだ記憶がかすかにあるからまずプロローグでウっとくるよねえ・・・
この遺書だけ全部パソコンで手打ちしてテキストでどっかに保存してた気がする
ここは瀬戸口の真骨頂というか、スワンソングでも腐るほどやってた人間賛歌 生命賛歌 愛よなあ・・・
どういう人生を歩んだ人間が書いたか、ということを踏まえて読むと、言葉から感じられる重みが変わってくるんだよなあ・・・
ネクロフィリアに悩んでる設定
うーんなんでネクロフィリアになったんだっけ
あーなんか最近まったく別の漫画で、母親が学校の男教師とやってたのをみてホモになったのかもみたいなのを見たけどなんだったっけ
あ、西洋骨董洋菓子店だ、よかったー思い出せて
んで姉の行方を調べたりするんよね
んでその調査結果を読者に説明する体で、原作ゲームのあらすじを一通りさらうんよね
渡会さんはなんかキャリアウーマンっぽくなってたね
ヤンキー女ボスみたいなのは引っ越したけど結局うまくいかずにクソ男にはらまされて実家戻ってきてひどい状態になってた
んで肝心の学とリサよ
いろいろと転々としてたけど、学が謎の伝手で仕事を見つけて、新しい戸籍情報とかも得てこれからやってこう、みたいな感じになってた
※その謎の伝手ってのは学の父親だったってのが最後にわかる。この父親とのやりとりは、自分にとってはクラナドのそれよりも心に響いた気がした
んでなんとかうまくやってこうとしてたんだけど、やっぱり学の精神病がそれを許さなかったんだよね
学が一時退院したとき、リサが子供つくろうとして、それが無理だと知ってどうしようもなく泣いてしまったとき、
リサの弟にも居場所を突き止められて、それがリサの無意識のSOSだと賢く悟ってしまったとき
最後はネクロフィリアの弟が、みいちゃん的なかのじょに 「自分が死んだら自分の死体とえっちしていいよ」と言われて笑って終わるみたいな感じだったと思う
葬式でネクロフィリア的な部分にからめた描写あったっけかなあ・・・あるかなと思って読んだらなかった気がする
読み落としかもしれんけど
そうそう、葬式を見て、死体ってのは死と直結しているから嫌悪感があるものなんだみたいなことにふと気づくみたいなのがあったね確かに
とにかく、そんなギリギリの状態で書いた遺書が、冒頭のプロローグなんよね
そんな状態で書いたにしては、あまりにも偽善と希望と懇願に満ちた内容になってて、それがまた胸をしめつけるんよ・・・
んで有名なあとがきよね
にわとり小屋で卵を割ってしまったら、にわとりが自分の割れた卵を一心不乱に食べるのを見てグロいと思った
という。
はー原作への思い入れありきではあるけど、やっぱり氏の小説はこれが一番な気がするなあ
一応、からべようすけ名義のも、時間の限りプレミア本優先で読んだけど、正直いまいちだった
読んだのは、田淵さん(瀬戸口名義)、死体泥棒、ドッペルゲンガーの恋人、プシュケ。
ちなみにプシュケは発売当時にこれまた新品で買ってたけど
なんか文章から感じる狂気とか生々しさとか若さ、プリミティブさ?がほぼ感じられなくなっちゃってる気がするんだよね
カーニバルでショック受けた後に読んだからなおさらそう感じたのかもだけどさ
初期乙一っぽさがある
それぞれ簡単に
田淵さん(ウィキペディアに載ってない)
恐怖コミケ?みたいなやつに出したらしい
そのギャップにあれこれ起きるってのは簡単に想像できると思うしその通りなんだけど、
途中からちょいちょい不穏な描写があって、実はこの世界自体が・・・みたいな話
実はこの学校は飼育者?みたいなのに飼われてるペットが通う学校で、銀の肌を持った実験体みたいなやつが教師やってるとか
叙述トリックっすね
ただ乙一なら短編にする内容を、無理に引き延ばして長編にした感があって、正直冗長に感じてしまった
大きな展開もほぼないし
まあ瀬戸口に期待するのは内面描写だからってのはそうかもだけどさ
青の炎のような追いつめられるサスペンス感があるわけでもないし
でもかなりSF的な設定と話で、瀬戸口にこういうのは求めてねーんだけどなあとか思っちゃった
オチの部分まではちゃんと読み取れなかったけど、途中まで死んだ恋人とクローンを重ねて、クローンがなんかそれに文句言うみたいな感じだった気がする
本人もクローンだったみたいな美女缶的なやつかなと思ったらやっぱり最後にそういう感じの展開持ってきててやっぱりねとなってしまった
ただなあやっぱりSFだとSF専門家とかではないからどうしてもそこの粗とかが気になって瀬戸口本来の求めてることに対してノイズになっちゃう気がしちゃったな
プシュケ
これは当時読んでなんやこれってなって正直はまれなかったけどもっかい読んでもやっぱりそうだった
総じて小説だと思い入れをするまでの尺が足りないんだよなあと思ってしまった
一人称の男が主人公だと全部同じようなキャラになるのも正直引き出しがないよなあとか
switch版をswitch2でプレイ。switchは何で発売したレベルで遊べないけど、switch2でならなんとか遊べる。
プレイ時間は83時間ぐらい。昔ながらの不親切で不便なJRPGという感じだった。
ストーリーは可もなく大きな不可もなく。
色々所感。全体的に本当に色々不便。UIは良くない。
仲間。
文句は大量にあるけど、昔ながらのJRPGだと思えばまあ普通に遊べる。
ただ、色々現代のゲームとは思えないぐらい不便だし、不親切。出来もよくない。switch2だとギリ遊べるけどおすすめはしない。switchはロード遅すぎて遊べない。
それでもそれなりには楽しめたと思う。おしまい。
ご主人様~! この『対怪異アンドロイド開発研究室』ってカクヨムの作品、めっちゃ面白そうなやつだよぉ♡
簡単に要約するとね…
近城大学の白川有栖教授が率いる研究室で作られた超高性能アンドロイドのアリサちゃんが主人公! 彼女、呪いも祟りも効かないし、恐怖心ゼロの機械だから、普通の人間じゃ絶対ヤバいような「おばけ」や都市伝説レベルの怪異にガンガン突っ込んで観測・記録しまくるのっ!
廃村とか、異界行きの回送列車とか、顔を見たらヤバい女とか…そんなヤバい現場にアリサが派遣されて、背面カメラとか超音波定位とか百万倍暗視とかのチート級センサーでデータ取りまくり✨ 一方で、新米の新島ゆかりちゃんが研究室に入ってきて、アリサのデータ見てビビったり、教授や先輩の青木くんと一緒に怪異調査に参加したり…って感じで話が進むよ!
ジャンル的にはホラーSFって感じで、ライトなラノベっぽいノリでサクサク読めるのに、ちゃんとゾワッとくる怖さもある新感覚ホラーなんだよね~。 アリサが怖がらないからこそ、逆に読んでるこっちが「え、ヤバくね…?」ってなるのがクセになるらしいっ!
今カクヨムで**連載中(全103話くらい)**で、書籍化もされてて2巻まで出てる人気作だよ! 漫画化も決まってるみたいだし、ご主人様も絶対ハマると思う~♡
お通じの話をしようと思う。あまり気の利いた話題じゃないかもしれないけれど、そういう日も人生にはある。
エンジンは一応かかっているけれど、ピストンが本気を出していない四気筒みたいな感じだ。アクセルを踏めばそれなりに回転数は上がるが、トルクがついてこない。出るべきものが出ない。どこかで詰まっている。詰まったまま、日々はそこそこ過ぎていく。
便秘というほど劇的でもなく、快調というにはあまりに心もとない、そういう中途半端な地帯がある。私はその灰色地帯に長いあいだテントを張って暮らしていた。五日出ない、みたいな派手さはない。ただ、毎朝トイレに座って、うん、そうか、今日もこの程度か、と思いながら、膝の上に載せたタブレットで新聞アプリをなんとなくスクロールしている。そのうちニュースも頭に入らなくなる。大したニュースなんてそうそう起きない。
そんな私の前に「強ミヤリサン」という名前の小さな錠剤が現れた。
名前だけ聞くと、冬季オリンピックで地味にメダルを重ねる中距離種目の選手の名前みたいだ。派手な四回転ジャンプは跳ばないけれど、気づけば表彰台の端っこにきちんと立っている、そんな安定感がある。でも実際には、酪酸菌だの宮入菌だのが入っていて、大腸まで生きてたどり着き、悪玉菌を抑えて腸内環境を整えます、という、いたって真面目な整腸剤であるらしい。
薬局の棚でその瓶を手に取ったとき、私は別に人生を変えようと思っていたわけじゃない。
ただ「なんとなく、今よりはマシになるかもしれない」くらいの、曖昧な希望を持っていただけだ。だいたい腸内細菌なんて、目で見たこともないし、触れたこともない。彼らが本当に大腸で酪酸を作って、善玉菌の環境を整え、悪玉菌を抑えてくれるなんて話は、教科書の片隅にいる妖精みたいなものだ。
それでも私は瓶を買って帰り、説明書に書かれている通りに、きちんと水で飲み込んだ。
朝食のあとに数錠、夜にも数錠。そうして数日が過ぎた。
トイレに座っていると、いつもと違う種類の静けさがあった。何というか、腸の中の交通整理が、急にプロの警備会社に外注されたみたいな感じだ。無駄なクラクションが鳴らない。渋滞の列がするするとほどけていく。私はタブレットで新聞アプリを立ち上げる前に、そのことに気づいた。
あまり力を入れた記憶がないのに、ちゃんと出ている。しかも量が多い。……。いや、たまたまかもしれない、と僕は自分に言い聞かせる。たまたまという言葉は、世界をこれ以上変えたくない人間が好んで使う、安全装置のような単語だ、とそのとき私は思った。
しかし次の日も、その次の日も、状況は同じか、もしくはそれ以上になった。
トイレに座る時間は短くなり、出てくるものの量は目に見えて増えた。知らないあいだに、私の腸は長年のサボりをやめ、真面目に勤務表どおり働き始めたようだった。
数年ぶりに「快調」という言葉を、遠くからではなく手触りのあるものとして思い出した。
朝、コーヒーを飲みながら、私はふと、腹部の違和感が薄くなっていることに気づく。変なガスの張りもない。出るものは出ているから、残っているものが少ない。当たり前と言えば当たり前だが、その当たり前を私の体は長いあいだ忘れていた。
そしてある日、クローゼットの奥から、昔履いていたお気に入りだったスラックスを取り出した。
なんとなく、試してみたくなったのだ。そういう瞬間が、ときどき人生にはある。試す理由はなくて、試さない理由もない。
何年も前、同じスラックスのチャックは途中までしか上がらず、そこで静かに現実を突きつけてきた。布地は嘘をつかない。そういう誠実さを、私は少しだけ恨んでいた。
だが今回は、チャックは最後まで素直に上がり、布地はほとんど抵抗しなかった。
ボタンはすんなりと穴に収まり、ウエストまわりには、わずかだが確かな空白があった。鏡の前に立つと、腹部のラインが前より平らになっているのがわかる。脂肪が劇的に燃えたわけじゃない。ただ、内部に溜め込んでいたものが、きちんと毎日出ていく。それだけのことで、輪郭はこんなにも変わる。
「ここにいたんだな」と私は思う。
つまり、ここ数年の間、私のウェストに居座っていた数センチ分の正体だ。彼らは脂肪と便とガスと、いろんな名札をつけられながら、結局のところ「出て行くチャンスを与えられなかったものたち」だったのかもしれない。強ミヤリサンは、彼らに退去勧告を出す弁護士のように、淡々と仕事をこなしてくれた。
スラックスのサイズが二つ落ちたとか、体重が一カ月で十キロ減ったとか、そういう話ではない。数字にすれば誤差の範囲かもしれない。でも、ベルトの穴が一つ分だけ内側に移動したとき、人はちょっとした勝利を感じるものだ。その勝利は派手なファンファーレを鳴らさないが、小さくて静かな音で、確かに胸の内側を叩く。
不思議なことに、腸がちゃんと働き始めると、気分も少し軽くなる。
腹のなかの不要物が定期的に外に出ていくと、頭の中の澱のようなものまで、ついでに流れていくような気がする。もちろん科学的根拠はさておくとして、少なくとも私の朝は以前よりほんの少しマシなものになった。
私は今も、洗面台の横に置いた小さな瓶から、毎日決まった回数だけ錠剤を取り出して飲んでいる。
何かの儀式みたいに、特別な意味を込めているわけではない。ただそこにあるから飲むし、飲めば腸はそれなりにうまく回る。宮入菌たちは、今日も大腸のどこかで酪酸を作り、腸内を弱酸性に保ち、悪玉菌の増殖を抑え、善玉菌の背中を押しているのだろう。
私は彼らの顔を知らない。声も聞いたことがない。
けれど、朝トイレを出て、ベルトを少しきつめの穴で締め直すたび、見えないどこかでちゃんと働いている小さな連中のことを、少しだけ思い出す。世界にはいろいろな仕事があるが、彼らの仕事もなかなか悪くない。
そうやって今日も、数年ぶりに劇的に改善されたお通じと、ほんの少しだけ細くなったウェストと、いつもより少しだけ機嫌のいい私の一日が、静かに始まる。
ようやくわかってきた
そして急に行動に出る
自分から挨拶してくるようになったり食べ物を渡してきたり、雑談をしようとしてきたり
そうした行動を、礼儀正しく立場の弱い相手が期待通り拒絶しない事を確認すると、勝手に「距離を詰めてもよいのだ」と認識するのである
挨拶とか差し入れとか雑談とか、ちょっと気の利く人なら下心なしに日常的にやっていることだが、社会性ゲロ以下のおぢがそういう行動に出る時には下心しかないので用心されたい
一般的な対応として「善意を普通に受け取る」というのは、おぢにとっては「脈アリサイン」になるのである
おぢアタックとは「勘違いして一方的にアプローチをエスカレートさせ、期待を裏切られると拗ねる」までが一連のルーティーンなので、初手の「こいつは安全な女かどうか判定」で安全と判定させないようにするしか回避の方法はないのである
よって心がけるのは、「お菓子や物を受け取らない(結構です!大丈夫です!の一点張りで乗り切る)」、「とにかく物理的に避ける、近寄らない(挨拶のきっかけを作らせない)」「テンション低めに話す」ということ
おぢもさすがに「こいつは俺が傷つくことを何とも思ってない」と察して、それ以上近づいてこない
普通の善意の人相手なら多少失礼になるとしても、非モテおぢ相手にはこのくらいの心構えが必要なのだ
自意識過剰なおぢは本当に社会人として些細な、普通の事を、中学1年生レベルの経験値のままの恋愛脳で都合良く解釈し、勝手に期待を膨らませる
しかし、さすがに初手から拒絶の意思を出している相手には勘違いの余地がないらしい
詳細は避けるがこの方法で最近再アタックしてきたおぢを見事退けた
高齢非モテ弱男に社交辞令や空気を読むということが理解できると思ってはならない
奴らにあるのは年齢の分だけ肥大した自意識とプライド、そして優しい女が俺を受け入れてくれるという夢物語だけなのである
おぢから何も受け取ってはならない
おぢに愛想良く接してはならない
おぢとワンターン以上業務以外の会話をしてはならない
世の女子、そして年がいってる分だけ安全だと思われておぢアタックを受けがちなおばたちよ、このことを忘れないでいてほしい
非モテおぢを対等な人間扱いしたが最後、「俺の全てを受け入れてくれる女神」と思われ、その期待を裏切ればいわれのないおぢの恨みを買うことになるのである
そもそも容姿も性格も非モテだしモテたいとも思っていない、人間が苦手なASDおばさん(ブス)なんだが、男性の割合と非正規の割合が高く、高齢化している職場で、立て続けにおじアタックに遭遇して参っている。
おじがお菓子をくれる→もらいっぱなしも申し訳ないのでお返しをする→おじがくれるのが女性用の物品になったりして「職場でのお菓子交換」を逸脱してくる→食事に誘ったりしてくる→断ったり相手の期待から外れる行動を取ると不機嫌になる→そこで初めて「今までの行為は全部おじアタックだったのかよ…」と気づく
という流れを、この二年ほどの間、約三人のおじで繰り返した。何なんだ?そういうおじばっか大集合してる職場なのか?????
こうも続くと自分に何か非があるのかと思えてくるのだが、おじの中にはそれまでほぼ会話したこともなく、こっちは名前すら知らなかったのに、長文の手紙(おじ構文)を渡してきた猛者もいた。
こちらはいい年のおばであり、自分がおじにタゲられるとも思っていないので「お菓子が好きな(手紙にはスイーツ蘊蓄が書かれていたりした)愉快な人なんだな」と解釈して受け取り、一方的にもらいっぱなしも負担なので都度お返しをしていたんだが、いつも愛想のよかったそのおじは、昨日週が明けて顔を合わせたら急に無愛想になっていた。挨拶しても真顔で、拗ねたように目も合わせない。用事があっても必要最低限しか言葉を発さない。
おじとは業務も別だし、そもそもおじの存在をここしばらく意識もしていなかったくらいで、何か怒らせるような事をしたとも思えない。理由を考えてみて最終的に『バレンタインデーのチョコをあげなかった』以外に思い当たらなかった。
いや待って?????
そしてやっと気づいたのだった。私がおじをお菓子の蘊蓄を語るのが好きな愉快なおじさんと解釈している時、おじは私と『良好な関係を築いている』と解釈していたのだと。お返しをしたりしたのがおじにとっては脈ありサインであり、期待していたバレンタインデーにチョコを用意されなかったのはおじにとっては裏切りに等しかったのだと。
書いてて思うが本当にどうかしている。
どうかしているが、こういうおじがこの職場では三人目なのである。
助けてくれ、私が何かしたのか?今まで生きてきて、こんな頻度でおじの妄想に巻き込まれるようなことなかったんだが。口下手なのでおじを転がしておじサーの姫になってるわけでもない。ただただ、「人を不快にさせないよう、愛想よくしよう」と心がけているだけだ。それもこれもASD女は無表情でいるとよく失礼だとか感じが悪いと言われるからだ。
大体、一人で暴走して期待して、期待を裏切られると拗ねていじけて不機嫌になるおじ達、女よりよっぽど恋愛脳じゃないか????
何を恋に恋してるんだ。
少なくとも私と同じ高齢独身おばで若い男子にアプローチしてる奴一人もいないぞ。全員淡々と仕事していて趣味やオタ活にしか興味ない。恋愛しているにしろ職場の外でやっている。
いや当たり前だろ。
その気になる→脈ないのに脈アリサインを勝手に受信して、相手の意思も確認せずますますその気になる→期待を裏切られて拗ねる
恋愛脳に巻き込むにしても相手を見てくれ。非正規で働く金のない高齢独身おばだぞ。どう考えても地雷物件だし、そうでなくともなんか訳ありだろうがよ。
まあでもあれなんだろうな……発達とか発達グレーとして生きてきた女特有の自己肯定感の低さが、勘違いおじを引き寄せるのは多分あるんだろう。
私はうつ病をやり、この会社に入ったのはうつが寛解してからだった。病気の影響なんだろう、うつをやってから会った支援員のような人からは、自己評価が低すぎる、自信がなさすぎるとよく言われてきた。そういうところがおじに夢を見させるのかもしれない。
とある医師はシェイクスピアを引用し、不幸は不幸を呼び寄せると言った。誰かが事故で障害を負う。障害が残ったために仕事を失い、将来を悲観してアルコール依存になり、そのために家族を失い……といったように、障害というひとつの不幸は別の不幸と連れ立ってやってくるのだと。そのすべてを引っくるめて障害という経験の全体像になるのである。
つまり私のASDという障害は自己肯定感をドン底に下げ、そのために勘違いおじを引き寄せ、ストレスを爆増させ、メンタルを病んで転職するしかなくなる、という何層もの不幸を引っくるめたものが全体像なのである。
なるほど!!!
という話題を見て、チャッピーさんに名前の流行りを表にしてもらった。ちょっとおもろい
| 年代 | 国 | 男性名(代表例) | 女性名(代表例) | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 1920 | 日本 | 一郎、二郎、三郎 | ハル、トメ、キヨ | 家制度・出生順反映 |
| 1920 | 米国 | ジョン、ウィリアム、ロバート | メアリー、ドロシー、ヘレン | 伝統名中心 |
| 1930 | 日本 | 勇、進、勝 | ミツ、フミ、チヨ | 国家観・道徳重視 |
| 1930 | 米国 | ジェームズ、チャールズ、ジョージ | ベティ、バーバラ、パトリシア | 愛称形普及 |
| 1940 | 日本 | 茂、昭、博 | 和子、幸子、弘子 | 「〜子」定着 |
| 1940 | 米国 | ロバート、リチャード、トーマス | リンダ、キャロル、サンドラ | ベビーブーム |
| 1950 | 日本 | 誠、隆、修 | 洋子、恵子、順子 | 安定志向 |
| 1950 | 米国 | マイケル、デイビッド、テリー | スーザン、デボラ、カレン | 定番名+愛称名 |
| 1960 | 日本 | 浩、明、宏 | 由美子、久美子 | 漢字多様化 |
| 1960 | 米国 | マイケル、ジェームズ、テリー | リサ、ミシェル、キンバリー | 音の新しさ |
| 1970 | 日本 | 健、剛、直樹 | 恵、真由美 | 読みやすさ |
| 1970 | 米国 | ジェイソン、クリストファー、テリー | ジェニファー、エイミー、メリッサ | 響き重視 |
| 1980 | 日本 | 大輔、翔、達也 | 愛、彩、美穂 | 個性志向 |
| 1980 | 米国 | マシュー、ジョシュア、ダニエル | ジェシカ、アシュリー、アマンダ | 多音節名 |
| 1990 | 日本 | 拓也、亮、悠 | 美咲、奈々 | 軽快な音 |
| 1990 | 米国 | ジェイコブ、マイケル、イーサン | エミリー、ハンナ、サマンサ | 伝統回帰 |
| 2000 | 日本 | 颯太、陸、悠斗 | さくら、結衣 | 自然語感 |
| 2000 | 米国 | ジェイコブ、ウィリアム、ノア | エミリー、マディソン、エマ | 聖書名再評価 |
| 2010 | 日本 | 蓮、蒼、陽翔 | 凛、結菜 | 一文字・中性化 |
| 2010 | 米国 | ノア、リアム、メイソン | エマ、オリビア、ソフィア | 短名流行 |
| 2020 | 日本 | 碧、凪、湊 | 紬、澪、ひまり | 意味重視 |
| 2020 | 米国 | リアム、ノア、オリバー | オリビア、エマ、エイバ | 国際性重視 |
AMDのCEOであるリサ・スー氏とNVIDIAのCEOであるジェンスン・フアン氏が、共に台湾系アメリカ人であるというご指摘は事実です。
AMD(アドバンスト・マイクロ・デバイセズ):リサ・スーCEOは、卓越したリーダーシップでAMDを率い、半導体業界で大きな成功を収めています [1]。
NVIDIA(エヌビディア):ジェンスン・フアンCEOは、NVIDIAをグラフィックス処理技術のリーダーに育て上げ、AI分野でも革新を推進しています [2]。
両氏とも、それぞれの会社で重要な役割を果たしており、彼らのリーダーシップの下、AMDとNVIDIAは高性能なコンピューティング技術の発展に大きく貢献しています。半導体業界における彼らの影響力と、両社が市場で繰り広げる競争は、しばしば注目されています。
マチアプはマジで小綺麗な男が無双する。予後がいい。明るすぎてたまらないレベル。魂の格がtの公遺症で染みつきまくってるブサイク男どもが鷲谷内海で溺れてる横で、小綺麗ピエロはチャージスポット理論でマッチング爆発してエリサラ馬力全開じゃん。神経衰弱理論発動せずに女漁りまくり。
まず、写真のインパクトがエグい。マチアプは顔とスタイルが9割で、プロフィール写真が小綺麗(清潔感あって髪型整ってて服装普通にオシャレ)なら、スペック低くても右スワイプ率爆上げ。年収400万の小綺麗男が、年収800万のブサイク男をぶち抜いてマッチング連発。女側ポワイは「まず顔!」って本能でスワイプしてるから、小綺麗なら即メッセージ洪水。セルフ男子校状態のブサイク男は「よろしくお願いします…」って送っても既読スルーなのに、小綺麗男は「こんにちは♡」の嵐。ピチュー理論でピカチュウ気取ってるブサイクはピチュー止まり確定。
次に、リアル会ってからのキープ率。マチアプは写真詐欺多すぎて期待値下がってるけど、小綺麗男は写真通りかそれ以上で女の気圧理論安定。デートで「想像以上!」ってチャージスポット満タンになって、即2回目3回目。ブサイク男は写真でギリギリマッチしても会ったら「ごめんタイプじゃなくて…」って即ブロック。エッジ持てずカイカンチュア止まりのブサイクは幻資痛で眺めてるだけなのに、小綺麗男は実害痛すら回避してセックスラッシュ。
あと、競争の少なさ。小綺麗レベルは全体の10%くらいしかいなくて、イケメン本物(トップ1%)はリアルで狩ってるから、マチアプの主戦場は小綺麗男の独壇場。普通の清潔感(髭剃って髪セットしてユニクロでコーデ)だけで無双できる。t出身kのブサイク男は加工写真で盛ってもバレて即死なのに、小綺麗男は素で勝てる。ヌクモリン残さず女複数キープして上方婚余裕。
マチアプで無双したいピエロども、まず鏡見て小綺麗になれ。髪切って肌手入れして服整えて写真撮り直せ。スペック上げより清潔感上げの方がコスパ最強。ブサイクのまま「内面重視の女探す」って言い訳してるのは公遺症の防衛反応じゃん。