はてなキーワード: ピクニックとは
憲法改正反対とか戦争反対とかのやつ。昨日は憲法記念日だったから。
人生初のデモなのでいわゆるデモはどうにも敷居が高く、とりあえず緩く行けそうなやつにチャレンジしてみることにした。
というか政治についてよく分かってないところがたくさんあるけど、ひとまず戦争は何があってもするべきじゃないと思っていて何となく今の政府を見ているとそこにかなりの不安を覚えたからやれることからやってみようと参加。
(政治についてよく分かっていないところがたくさんあるのは本当に情けないと思うので勉強中です)
何をすればいいか分からず周りに参加者がいるところにぼんやり座ってピクニックをしているだけだったけど、頭数には入れてもらえたようで行ってよかったです。
デモに行くとデモに行くという選択肢が増えるとか、同じ考えの人がたくさんいる(その会の主張の範囲の話だけど)と分かるとか、SNSではよく見かけていたけど本当にそんな感じ。世界が広がった気がする。
本当に座っているだけだったけど、幟をしまうのに苦労している人をお手伝いした時に少し話をさせてもらえたのもよかった。同じような考えの人がいるんだ! と本当に実感できて…。
即座に「今の政治、おかしいですよね!?」みたいな話を振られて瞬発力に驚いてしまったけど…。それぐらいの瞬発力で自分の考えを言える強い人間になりたいなと思いました。
女性少年漫画家と言えば、道を切り開き現役で活躍を続けるレジェンド高橋留美子、子供を産んでも休載を挟まない半端じゃない気力体力を誇る荒川弘、日本映画ランキングを塗り替えた吾峠呼世晴辺りが定番で出される名前だが、いつかはここに並ぶと思う。
チャンピオンで看板をはりつつ、週刊少年ジャンプでも作画担当の宇佐崎しろさんと組みたいと同時週刊連載をはじめて次世代看板に育っている。
更に好きなユーチューバーが自分の作品世界に来たら面白いと提案したスピンオフ漫画は400万部ヒット、Xでポストしていたもしもキャラ達がマフィアになったらをきっかけに書かれたスピンオフ漫画はアニメ化決定と、他の漫画家さんに任せているスピンオフでもヒットを連発している。
更に週刊連載2本とスピンオフや小説やアニメ監修を抱えながら、旅行に行ったり、美術館博物館に行ったり、時間を捻出してのインプットを怠らない。
自分的に異世界(しかも裏世界ピクニックのように異世界のその住人や世界自体が多分の攻撃性を持つような)で秘封と来たらまず思い浮かぶのはオリジナルの秘封じゃなくて秘封霖倶楽部のほうなのだな。
dorawiiより
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端的に言えば、この作品は秘封のパクリすぎやしないかという話である。
ここにおける秘封とは秘封原作および二次創作におけるテンプレまでを含めている。
まず裏世界ピクニックの大学生である主人公二人の空魚と鳥子は極端に言うと容姿と中身を入れ替えた蓮子とメリーである。原作では関係性は描かれないが、二次創作でよく絡められる旧作組に相当するようなブレーン担当および依頼人としてのサブキャラも出てくる。
この二人が異界に入り、都市伝説に出てくるような異形の怪物に襲われたりしながら鳥子の行方不明になった友人を探そうとするという話がメインストーリーであり、襲われる怪物ごとに章がおおよそ区切られている。
要は原作でいう鳥船遺跡であり、二次創作でも幻想郷を始めとした異界で蓮子やメリーが襲われて逃げたり立ち向かったりするのはよく見たものである。
空魚と鳥子は秘封と同様に常人が持たない特殊な能力を持つ(正確には作中で獲得する)のだが、これは作中の描写からして明らかにメリーの境界視と境界操作の能力を二人にそれぞれ分けたものだ。
何が気に食わなかったかというと、ここまでパクっておきながら作者のオリジナル要素の付与全然なかったからだ。
出てくる怪物たちもくねくねや八尺様といった既存の都市伝説からの引用だし、それらの存在についての深い掘り下げはあまりされていない。ホラーとしての描写も背筋が凍るようなものでもなく、追われる→立ち向かうって感じのただのパニックホラーだ。
秘封にあるような衒学的でウェットに富んだ掛け合いにも欠ける。
要は商業一次創作としてパクるのなら一回り大きな作品になるべきなのに、要素や描写が既に秘封以下の印象なのだ。
ぶっちゃけ、同人誌やそそわ、渋にある良質な秘封二次創作のほうが遥かに面白い。
秘封的文脈にこの作品が以後も従い続けるのなら、今後は百合展開や、片割れが1人で裏世界に勝手に向かったり、能力が暴走したりするのかもしれない。
私は最近になって本屋でこの作品を見かけ、あらすじがあまりに秘封すぎると思いながらも一巻の途中までを読んで、思ったよりも秘封のパクリすぎてびっくりするのと同時に読むのに飽きて中断してしまった。
それこそ、
私が勢いよく暖簾に腕押しからの飛び込み前転で入店して大将やってる?もしくは大将今日活きの良いの入ってる?って勢いで開催されているような街を歩いて解く謎解きアドベンチャーがこの街で繰り広げられてるみたいなのよね。
たしかに、
ぶらぶらしている人を多く見かける季節があったから、
それたぶん街を歩きながら謎解きアドベンチャーやってる、
あの言い方なんて言うのかしら、
それに倣って言う言い方の
なら謎解きアドベンチャーを今現在進行形中でやってる人はアドベンチャーイングヤー?
英語って難しいわって微かに靡く春の風で私の長い髪がそよぐのを耳にかけてキーボードを止めてふと思うの。
その謎解きアドベンチャーのアドベンチャーというよりその謎って何なのかしら?
私にとってその謎が謎だわ。
インドカレー屋さんでカレーに付けて一緒に食べて食べると美味しいタンドール窯で焼いたパンみたいな食べ物ってナーンだ?って言うぐらいのなぞなぞレヴェル級に難しくでもあり、
上は大洪水で下が大火事って言う方がしっくりくるようななぞなぞはそれは謎ではなくて、
なぞなぞの言う順番の間違いみたいな、
どっちが上か下かっていまだに正式ななぞなぞではどっちがどっちだか、
それがまた謎なのよね。
私がその街の謎解きアドベンチャーをやってみたい気もするけれど、
そのアドベンチャーに付き合ってくれる、
ドラゴンボールで例えると私がブルマとしてアドベンチャーをおいでファンタジー好きさミステリーってロマンチック上げるよ!って勢いでお供に連れて行きたい悟空みたいな存在が気軽にいないし、
独りで街ブラ謎解きアドベンチャーするのかしら?って。
それと、
どのぐらい時間がかかるのかしら?
丸一日休日がそれで謎解きアドベンチャーで終わってしまうのならこれ飲めば一日分の緑黄色野菜が摂れる野菜ジュースを飲む方がなんか一日って言う意味でのキーワードでは野菜ジュース飲みながら街を歩きつつ謎解きアドベンチャーして闊歩してもいいのかしら?って。
それと、
いち行政区域内で収まるのかしら?
高速道路のパーキングエリアもしくはサービスエリアで実施されているスタンプラリーは全国規模で実施されているから
そのぐらいの範囲だったら私さすがに1日ではアドベンチャーできるかしら?とも思うのよね。
まとめると、
独りでも楽しめるのかしら?ってのと
まったく謎解きアドベンチャーに取り組もうと思ってもその謎が邪魔するのよね。
あ!あと忘れてた!
なんか、
謎解きアドベンチャーに欠かせない、
ハンチング帽というよりディアストーカーの鹿撃ち帽の方が本格的よね。
あと虫眼鏡も!
そして「ワトソンくん!」って叫べば一丁前の謎解きアドベンチャーに挑戦する寸前の準備万端の人が出来上がるわけなのよね。
とはいえ、
あの鹿撃ち帽ってどこで売っているのかしら?
知らない?ワトソン君?
そこから始まるというかいきなり初手から行き詰まる鹿撃ち帽を手に入れるところから始まるアドベンチャーじゃない?
街歩き謎解きアドベンチャーを始める前のアドベンチャーかのような。
あれもどこで売ってるのか謎よね。
本題の謎解きアドベンチャーまで辿り着けないわ。
あと、
野外音楽イベントでなんかみんな被ってるフェスを楽しんでます!って全開のあの帽子。
名称が分からないでお馴染みの金魚すくいのすぐに和紙が破れてすくいにくいやつのあの金魚すくいのプレイヤーが手に持ってやるやつ。
街の謎解きアドベンチャーに立ち向かう間に立ちはだかる謎が多すぎて、
本当にこの謎解きアドベンチャーやって楽しんでいる人いるのかしら?って、
ちょっと興味津津の扉というか襖を1センチメートルぐらい開けて覗いて見たい気分。
アドベンチャーを欲しているのかもしれないわ。
私がこないだアドベンチャーしたアドベンチャーっぷりを遺憾なく発揮したアドベンチャーといえば!
私がお気に入りで使っているボールポイントペンの替え芯がどこにあるか探し当てたことが唯一訪れた春のアドベンチャーだったわ!
なんか、
同じような替え芯が幾つも並んでいて、
そこから私のボールポイントペンの軸に適合した種類を探し出すのがアドベンチャーすぎない?
芯一本を探せないのに店員さんを呼びつけて尋ねて教えてもらうのも負けた気がするし。
うーん、
私のアドベンチャー一件落着!
ふー!
これもかなりアドベンチャーだったわ。
ボールポイントペンの本体のそばに対応する替え芯を横に真横に置いてくれていたらすぐに分かるのに!
そうはしてくれないのなんでかしら?って
絶対あれ、
ボールポイントペンの本体のそばに対応する替え芯を置いたら良いと思うのに!
謎よね。
結局人は「ワトソンくん!」って言いたいだけなのよ。
うふふ。
テレビ番組のためしてガッテンか発掘あるある大事典がテーマで納豆を取り上げた翌朝に売り場から一斉に納豆が無くなってしまっている現象と似ている気がするわ。
それか
なんかまた急に寒くなってきてない冷えだして夜寒かったのに、
まあ朝はちと肌寒いけれど、
そんなに凍えるってまでは到達していないから、
シュワッとキメて爽快よ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
本当に急なことだった
金曜までは元気だった、何もいつもと変わらなかった
土曜、確かに食欲がなかったけど、時々気分でそうなっていたから、それだと思った
日曜夜、急に酷い咳が始まり、動きもおかしくて、私の問いかけにも反応しなくて、あまりにも異常だったから病院へ連れていった
そしたら、2つ病気が見つかった
どっちかの病気だけならなんとかなったかもしれなかったけど、これだと手術の体力は残っていないし、したとしても助かる可能性は、って話だった
とりあえず1つの病気の症状を抑えないと痛くてどうしようもないから、薬でいったんなんとかしましょう、と言われ
先生正直厳しいんですか、と聞いたら、厳しいです、とはっきり言われた
あたまがぐるぐるする
とりあえず、薬
1週間どうかな、といった話をしていた
そしたら、そしたら、月曜、もう、息をしていなかった
病気はかなり進行していた、にしても、にしても早すぎる
事前にほとんど気づけない、見つかった時には手遅れであることが多い病気らしい
いや高齢なのはわかっていたけれど、にしたって徐々に、徐々に、ってイメージだった
こんなスピードで、こうなると、思っていなかった
さっきまであたたかく、やわらかかったのに、しばらくしてかたくなっていくのがわかった
目も、とじてあげた
寝ているように見えたけど、腕とかの角度がいつもとは違くて、なんか置物のように見えてしまって
あ、もうここにいないんだなって思った
色々電話したり手続きをして、急なはずなのに何故かてきぱきと動けて、ようやく一息ついて、そういえば何も食べてないことに気がついて、でももう遅くて飲食店は閉まっていた
近所のマックは開いていた
ポテトってこんなに美味しかったか?というくらい揚げたてでおいしかった
ビックマックは、思ったより食べにくかった
そういえば
この家で新しく、楽しくくらそうね、って話したのを覚えている
幸せだったろうか
痛かったんだろうか
考えてしまう
悲しい、というより、何も考えられない
どうしたらいいのか分からないし、わかったとしてま動ける気がしない
とにかく、つらい
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
この1週間は、政治・社会への真面目な議論と、食事や旅行といった軽い雑談がバランスよく混在し、知的関心の高さと生活感のリアルさが同時に感じられるログだった。
AIや資格取得など「未来への備え」を意識する発言が目立つ一方、健康・奨学金・仕事といった不安も共有され、全体としては変化の大きい時代を堅実に乗り切ろうとする姿勢が読み取れる。
また、コロナ後の再会や旅行計画に象徴されるように、人々の行動が再び活発化しており、**社会の回復と個人の生活の再拡張**を感じさせる1週間だった。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
ショートケーキにいちごが乗るようになったのは、実は意外と最近のことです。
### なぜ冬にいちごが乗るようになったのか?(当初は本当に無理だった)
実はその通りで、昔は無理でした。
が主流でした(いわゆる「昔のクリスマスケーキ」のイメージ)。
#### 転機:逼迫栽培(はくひさいばい)の普及
- 1960年代から、ビニールハウス+石炭ストーブ(後に重油)を使った「冬いちご」の促成栽培が急速に広がりました。
- 特に静岡県(久能山の石垣いちご)、愛知県、佐賀県などで成功。
- 1965年頃から12月~1月に出荷される「冬いちご」が市場に出始め、徐々に量が増えました。
#### 決定的になった出来事
→ 当時としては画期的な「12月から収穫できる品種」で、促成栽培に非常に適していました。これが冬いちごの大増産を可能にしました。
- 冬に唯一「赤くて可愛い国産生果物」だったいちごは、クリスマスの装飾に最適でした。
- 白い生クリーム+真っ赤ないちご=視覚的に最強のコントラストで、子供にも大人にも受ける。
- 不二家・コージーコーナー・シェ・シブヤなどがこぞって「いちごのショートケーキ」をクリスマスの主力商品に押し始めたのもこの頃です。
### 結論
- 1960年代中盤~1970年代にかけて、促成栽培技術と冬採り品種の開発により、初めて「12月に十分ないちごが手に入る」ようになった
- → これがきっかけで、いちごショートケーキがクリスマスケーキの王者に君臨した
つまり、**「春のいちごを冬に」というのは昔は本当に不可能だったけど、1960年代の農業技術革命で可能になり、1970年代に一気に定番化した**、というのが正しい歴史です。
ヨーロッパとアメリカでは、日本のような「いちご=ショートケーキの定番トッピング」という文化はほとんどありません。
むしろ「いちごのショートケーキ」は存在するものの、クリスマスとはほぼ無関係で、季節も日本とはまったく違います。
→ でも日本のような「スポンジ+生クリーム+いちご」ではなく、
→ **ビスケット(スコーンに近い生地)を半分に割り、生クリームといちごを挟んだもの**
→ 夏の定番デザートで、独立記念日(7/4)やピクニックでよく出る
- クリスマスにはほぼ登場しない
→ 冬のデザートは
・ペカンパイ
が主流で、いちごは季節外れで高価すぎるため使われません。
国・地域 クリスマスの定番ケーキ・デザート いちごは使う? ---------------- --------------------------------------------------- --------------- イギリス クリスマスプディング、ミンスパイ ほぼ使わない フランス ブッシュ・ド・ノエル(チョコレートのロールケーキ) 稀に使うが主流ではない ドイツ シュトーレン 使わない イタリア パネットーネ、パンドーロ 使わない スウェーデン サフラン入りブッレ、ライスプディング 使わない スペイン トゥロン、ロスク・デ・レイエス(1/6) 使わない → ヨーロッパでも「冬に生いちご」は昔は非常に高価で稀少だったため、クリスマスケーキに使う習慣はほぼありませんでした。
- スペインやチリなど南半球からの逆輸入いちごが冬にも安く入るようになった
- その結果、一部の高級パティスリーでは「フレジエ(いちごのケーキ)」や「いちごのタルト」をクリスマスに出す店も増えてきた
- 特にフランスでは「Fraisier(フレジエ)」が春~初夏の定番だったのが、最近は冬にも見かけるようになってきています
でもまだ「クリスマス=いちごケーキ」とは程遠く、伝統的なブッシュ・ド・ノエルが圧倒的シェアです。
### 結論:日本がいちごショートケーキをクリスマスに定着させたのは世界的に見ても超特殊!
- アメリカ → いちごショートケーキは夏のデザート
- ヨーロッパ → 冬にいちごを使う習慣はほぼ皆無(最近少し増えた程度)
- 日本だけが「冬に無理やりいちごを生産して、クリスマスケーキに赤いのを乗せる」という独自路線を爆走した
つまり「白と赤のコントラストの美学+子供にウケる+国産果物で高級感」みたいな日本独自の価値観と、1960年代の農業技術革命が奇跡的に重なった結果が、今の「クリスマス=いちごショートケーキ」なんですね。
夢女子や少女漫画界隈にある超ハイスペ男専用概念の「おもしれー女」って単語に何故かアンフェオタク男達が噛みついてるのを見た。
何故かケンタッキーとニッカポッカ屋外で食べてる女の人にも噛みついてて、女が思うおもしれー女は男から見たら面白くない
男が思うおもしれー女はこれと、楽しいピクニックと書かれたイラストを貼っていて、ニコニコしてる女の子がお弁当やら飲み物やら敷物やら全て用意しているイラストの上にワイは手ぶらと書かれていて、うわ…となった。
女がケンタッキー食って酒飲むだけで噛みついて全部用意させて重そうな水筒まで持たせてワイは手ぶらでニコニコしてるママが理想なオタクどもヤベェ。
去年12月、マイクラで1000体のAIが文明作った(https://note.com/appole/n/nf983f748fb2d)ってのを見て、来年にはAIと一緒にマイクラできるようにならねーかなーって思ってた。
ああいう自由度高いゲームにAIいたら、そこで交流したり、一緒にデカい建築物を作ったり、恋愛したりして、マジで第二の人生を楽しめそうじゃん?
でも、今の段階を見ると、今年中は厳しそうでうーんとなってる
いやまあ、
・ChatGPTの画像生成がリリース。指示に従う能力がかなり上がった
・GPT-5リリース。最初はパッとしないと思われてたが、ハルシネーションの減少により「AIが検索を置き換える」論が現実味を帯びる
・nano-bananaリリース。5人の立ち絵からピクニックしてる絵を生成(https://x.com/lakeside529/status/1960524929746788764?t=-MaI6qGEdkUrhKueXplPBw&s=19)など、ChatGPT以上の性能を発揮
とにかく料理を大量に作って人にたくさん食べさせたいという欲がある
自分で食べると太っちゃうし、同じ料理何日も食べたくないし、一時期腹ペコ貧乏学生転がってないかなとか思ってた
正直ピクニックにお弁当作っていくのとかもめちゃくちゃやりたい
で、最近食い尽くしとかの話が上がって、日本人は愛情表現の種類が乏しくて飯を食べさせるっていうのが愛情表現になってるんじゃないかみたいな説を見た
でも私食べてくれるなら誰でもいい
しかも料理を作りたいという欲と人がたくさん食べてるのを見たいという欲が複合されていて支配欲も混ざってる気がする
今は大食いの動画見て満たされたりしてるんだけど、大食い動画人気だし、みんな同じ欲があるのでは?って思ってる
ただし性欲に近いのであればアレってほぼAVよな
谷川俊太郎の「地球へのピクニック」っていう詩、これには曲が付けられていてアカペラ合唱での定番曲なので合唱やってた人は広く知るところにある詩。この詩は恋人との逢瀬についての歌だと思っていたんだけど(ここでお前を愛そう/お前の目は空の青をうつし/お前の背中はヨモギの緑に染まるだろう)がすごく過激な隠喩に見えていた。文字通りに読み、遊びまわる子の歌ともとれるということを知った。というかそっちの方が多分一般的な解釈か。親子の愛を歌っているとも恋愛の歌とも読める。で、さらにこの歌は「挽歌」としても読めることに気づいた(ChatGPTに聞いたら教えてくれた)。「地球へのピクニック」はこの世である地球に、一時的に楽しみにピクニックに来ている、ととらえ、恋人への挽歌、親への挽歌、子への挽歌。
この点で「いろんな意味で終わってる」と思う元増田の感想はまあその通りだねと認める。
皿を洗う手間が惜しいのではない。皿を洗う気力がないのだ。
生活自体やめられるものならやめたいが、気力がなくても生きなくてはならない。
台所にカビや藻の浮かんだ半年間洗ってない食器を放置するのと使い捨て食器を使うの、どちらがマシかは考えるまでもないだろう。
使い捨て食器を使うような人間は大抵インスタントコーヒーを使う。電気ケトルで沸かした熱湯を入れてハイ出来上がり。つまり熱々のコーヒーと親和性が高いわけだ。
「ぬるいコーヒー」を飲む人間というのは、コーヒーに最適な湯温である90度前後にわざわざ調節してるこだわり派か、コーヒーメーカーで作り置いて保温したコーヒーを飲んでるような人間だ。つまりレギュラーコーヒー派である。彼らは丁寧な生活寄りの人間である。全然終わってない。
ところで、誰もが疲れてるし余裕もないというのなら、手を抜くところは抜いて、自分がエネルギーを注ぎ込みたいところには手を抜かないといったメリハリも必要ではないか?
食器洗いが苦手で他の人よりエネルギーを消費してしまう人だっているだろう。そのような人にとっては使い捨て食器を使うことは合理的といえる。
「使い捨ての方が時短になるし衛生的じゃん」みたいな言い訳を真顔で言うやつがたまにいる。そういうやつに限ってゴミの分別すらできてない
お前はたまにいる「そういうやつ」のゴミ袋をわざわざ漁って中身を見たのか? 少なくとも私は分別はきちんとしている。
お前はたまにいる「そういうやつ」と生活環境をともにしているのか? いったいどういう状況なんだ? お前の家族の話なのか。そうすると「たまにいる」という記述との整合性が取れなくなるが。
おしゃれにデザインされた「ちょっと高い使い捨てカトラリー」なんてのが売ってて本当に地獄だと思った。意識だけ高い風を装いながら中身は何もない。結局「捨てられる」ことに快感を覚えてるだけだろ。責任を取らなくていい安心感。汚れたものを洗わずに済む安堵感。そういうのを積み重ねて、自分の生活の重みを全部削ぎ落としていった先に何があるのか。もうペラッペラの人生しか残らない。
そのオシャレなちょっと高い使い捨てカトラリーって、友人らを集めてパーティーやらバーベキューやらピクニックするときに使うやつだろ……。頭大丈夫か? 2級の精神障害者に心配されるってよっぽどだぞ。
ここに書かれた文章からは、なぜ脱プラが必要なのかを理解してるようには思えない。環境問題の話のはずが自堕落さや人間性や道徳の話にすり替わっているからだ。
問題は、そういう自堕落さに無自覚でいること。便利に身を任せてるうちにいつのまにか自分自身も「消費される側」になる。そうやって気づかずに摩耗していく生き方ほど空虚なものはない。
なぜ自分は理解しているつもりでいて、相手は無自覚であると決めつけるのか。あまりに傲慢では?
それに社会で生きている以上、消費される側にならない人間なんていない。それっぽいことを書いているようでいながら急に論理が飛躍するところは確かにAIが書いた文章っぽい。
仮にAIでない場合──今までの経験上、こういう物の見方をする人は大体メンタルの疾患があった。元増田もなにか持病があるのではと疑いたくなる。
便利の裏にはどこかしら腐臭が漂ってる。それをごまかして「楽でいいよね〜」とか言ってるのを見るたび、ああもう戻れないんだろうなと思う。使い捨ててるのは物じゃなくて、たぶん自分の生活そのものだ。
2ちゃんねるの洒落怖がブームらしく。メジャー流通では権利処理をした上で販売してると思ってた。書いた人の許可取ったり。だけどそうじゃないらしい。分かったきっかけはCreepy Nutsの「オトノケ」という曲。ダンダダンのアニメ曲。これの元ネタは洒落怖の「ヤマノケ」
「オトノケ」がリリースされた後に、「ヤマノケ」の作者がXで名乗り出た。作者のXを見る限り、作者本人に事前連絡は無かったっぽい。つまりCreepy Nutsは作者本人の許可を取らずに曲をリリースした。裏世界ピクニックとかメジャー流通でヤマノケ使われてるけど、基本は無許可っぽい。
界隈の状況を見ていると「ヤマノケは都市伝説だから著作権は無い」らしく。フリー素材と同じらしく。いや、ヤマノケは都市伝説ではないでしょ?オリジナルの物語じゃね?とは思うが。2ちゃんねるには大量の洒落怖があるけど他も無断使用なのかな?コトリバコとかきさらぎ駅とか。さすがにきさらぎ駅が無許可ってことはないだろうけど。ユーチューブの洒落怖朗読でナナフシギとかは結構稼いでると思うんだけど、あのへんの金の流れとかどうなんだろう?泣ける話とか2ちゃんねる系のネタの権利ってどうなってるんだ?
だから男の女装はおっさんでもおっぱいパツンパツンに詰め込んだパンツ見えそうな乱交淫乱ミニスカ四捨五入20歳女の服装のデフォルメになるんだよね
男と同じ性欲を女も所有していると言い張って聞かないこのおじさんもオートガイネフィリア女装コスプレおじさんと同じ
彼らの望むように女に男の性欲が備わっていれば、女はホモのように発展場やアプリで顔をよくわからん男のチンポを次々とくわえ込む世になり、ネットで暴れてる無数の未婚ホビットも無料でセックスや嫁にありつけてご満悦だったはずなのにね
同じおっさんの「子持ち女はチンポと種付けで満たされているから諍いや争いやいじめとは無縁の聖女の集まり」妄想だけど
倉庫や工場や物流や工事現場といった周りに既婚者がいない職場しか知らないおっさんの先鋭化された幻想とオートガイネフィリアの合わせ技でもある
米兵のオンリーになり妊娠、結婚が決まるも渡米を嫌がり実家でこどおば生活を選ぶ加部の母
https://note.com/bearpow/n/n4d222c1d2b55
加部の育児を放棄し祖母や叔母に押しつけ、赤ん坊の加部を通りすがりの中国人に売り飛ばす実母
https://note.com/bearpow/n/n24a4f538472b
幼い加部を心配して度々家族でピクニックにつれていく祖父や叔母たち、当然実母は参加せず
https://note.com/bearpow/n/nc3ee3ae6a41c
https://note.com/bearpow/n/n3b52cf7df2a4
加部を気にかけていた親戚を遠ざけ、加部の名義でローンや借金を重ねる実母https://note.com/bearpow/n/n38cf4faf6cfa
実母の搾取で苦しめられた加部がアルコール中毒になり経済的に困窮、親族に責められても「なんであたしが謝らなければならないの」とヘラヘラ笑う実母
ルイズルイス加部は、娘のように年の離れた女性ミュージシャンと結婚したばかりだった。「俺はもう男性機能がないから駄目だと言ったのに、ラブホテルへ引っ張って行かれた」と、いかにもハーフという大きな目で、こちらをまっすぐに見て真面目な口調で言った。
そういう人なのだ。嘘がない。自分に不利になろうとお構いなしに、ほんとうのことを言う。私はバチカンのサン・ピエトロ大聖堂で見たミケランジェロのピエタを思い浮かべた。とても母親には見えないほど、若くて美しいマリアの膝に、細長い体をぐったりと預けたキリスト。加部と女性との関係は、いつもこうなのではないかと思った。
さまよう血 - 「山崎さんは利用されたのでしょう」 | ウェブマガジン「あき地」
https://www.akishobo.com/akichi/yamazaki/v2
男は顔やチンポといったパーツではなく社会的地位や推し活エンタメを提供できるかどうかで選ばれる
このおっさん、既婚女性や母親にも誇大妄想を抱いており、旦那や子供やママ友相手に一切諍いを起こさない仏のような存在だと喧伝してるよね
米兵のオンリーになり妊娠、結婚が決まるも渡米を嫌がり実家でこどおば生活を選ぶ加部の母
https://note.com/bearpow/n/n4d222c1d2b55
加部の育児を放棄し祖母や叔母に押しつけ、赤ん坊の加部を通りすがりの中国人に売り飛ばす実母
https://note.com/bearpow/n/n24a4f538472b
幼い加部を心配して度々家族でピクニックにつれていく祖父や叔母たち、当然実母は参加せず
https://note.com/bearpow/n/nc3ee3ae6a41c
https://note.com/bearpow/n/n3b52cf7df2a4
加部を気にかけていた親戚を遠ざけ、加部の名義でローンや借金を重ねる実母https://note.com/bearpow/n/n38cf4faf6cfa
実母の搾取で苦しめられた加部がアルコール中毒になり経済的に困窮、親族に責められても「なんであたしが謝らなければならないの」とヘラヘラ笑う実母
https://note.com/bearpow/n/n4f4ad29b3240
ルイズルイス加部は、娘のように年の離れた女性ミュージシャンと結婚したばかりだった。「俺はもう男性機能がないから駄目だと言ったのに、ラブホテルへ引っ張って行かれた」と、いかにもハーフという大きな目で、こちらをまっすぐに見て真面目な口調で言った。
そういう人なのだ。嘘がない。自分に不利になろうとお構いなしに、ほんとうのことを言う。私はバチカンのサン・ピエトロ大聖堂で見たミケランジェロのピエタを思い浮かべた。とても母親には見えないほど、若くて美しいマリアの膝に、細長い体をぐったりと預けたキリスト。加部と女性との関係は、いつもこうなのではないかと思った。
さまよう血 - 「山崎さんは利用されたのでしょう」 | ウェブマガジン「あき地」
https://www.akishobo.com/akichi/yamazaki/v2
男は顔やチンポといったパーツではなく社会的地位や推し活エンタメを提供できるかどうかで選ばれる