はてなキーワード: ピクニックとは
ショートケーキにいちごが乗るようになったのは、実は意外と最近のことです。
### なぜ冬にいちごが乗るようになったのか?(当初は本当に無理だった)
実はその通りで、昔は無理でした。
が主流でした(いわゆる「昔のクリスマスケーキ」のイメージ)。
#### 転機:逼迫栽培(はくひさいばい)の普及
- 1960年代から、ビニールハウス+石炭ストーブ(後に重油)を使った「冬いちご」の促成栽培が急速に広がりました。
- 特に静岡県(久能山の石垣いちご)、愛知県、佐賀県などで成功。
- 1965年頃から12月~1月に出荷される「冬いちご」が市場に出始め、徐々に量が増えました。
#### 決定的になった出来事
→ 当時としては画期的な「12月から収穫できる品種」で、促成栽培に非常に適していました。これが冬いちごの大増産を可能にしました。
- 冬に唯一「赤くて可愛い国産生果物」だったいちごは、クリスマスの装飾に最適でした。
- 白い生クリーム+真っ赤ないちご=視覚的に最強のコントラストで、子供にも大人にも受ける。
- 不二家・コージーコーナー・シェ・シブヤなどがこぞって「いちごのショートケーキ」をクリスマスの主力商品に押し始めたのもこの頃です。
### 結論
- 1960年代中盤~1970年代にかけて、促成栽培技術と冬採り品種の開発により、初めて「12月に十分ないちごが手に入る」ようになった
- → これがきっかけで、いちごショートケーキがクリスマスケーキの王者に君臨した
つまり、**「春のいちごを冬に」というのは昔は本当に不可能だったけど、1960年代の農業技術革命で可能になり、1970年代に一気に定番化した**、というのが正しい歴史です。
ヨーロッパとアメリカでは、日本のような「いちご=ショートケーキの定番トッピング」という文化はほとんどありません。
むしろ「いちごのショートケーキ」は存在するものの、クリスマスとはほぼ無関係で、季節も日本とはまったく違います。
→ でも日本のような「スポンジ+生クリーム+いちご」ではなく、
→ **ビスケット(スコーンに近い生地)を半分に割り、生クリームといちごを挟んだもの**
→ 夏の定番デザートで、独立記念日(7/4)やピクニックでよく出る
- クリスマスにはほぼ登場しない
→ 冬のデザートは
・ペカンパイ
が主流で、いちごは季節外れで高価すぎるため使われません。
国・地域 クリスマスの定番ケーキ・デザート いちごは使う? ---------------- --------------------------------------------------- --------------- イギリス クリスマスプディング、ミンスパイ ほぼ使わない フランス ブッシュ・ド・ノエル(チョコレートのロールケーキ) 稀に使うが主流ではない ドイツ シュトーレン 使わない イタリア パネットーネ、パンドーロ 使わない スウェーデン サフラン入りブッレ、ライスプディング 使わない スペイン トゥロン、ロスク・デ・レイエス(1/6) 使わない → ヨーロッパでも「冬に生いちご」は昔は非常に高価で稀少だったため、クリスマスケーキに使う習慣はほぼありませんでした。
- スペインやチリなど南半球からの逆輸入いちごが冬にも安く入るようになった
- その結果、一部の高級パティスリーでは「フレジエ(いちごのケーキ)」や「いちごのタルト」をクリスマスに出す店も増えてきた
- 特にフランスでは「Fraisier(フレジエ)」が春~初夏の定番だったのが、最近は冬にも見かけるようになってきています
でもまだ「クリスマス=いちごケーキ」とは程遠く、伝統的なブッシュ・ド・ノエルが圧倒的シェアです。
### 結論:日本がいちごショートケーキをクリスマスに定着させたのは世界的に見ても超特殊!
- アメリカ → いちごショートケーキは夏のデザート
- ヨーロッパ → 冬にいちごを使う習慣はほぼ皆無(最近少し増えた程度)
- 日本だけが「冬に無理やりいちごを生産して、クリスマスケーキに赤いのを乗せる」という独自路線を爆走した
つまり「白と赤のコントラストの美学+子供にウケる+国産果物で高級感」みたいな日本独自の価値観と、1960年代の農業技術革命が奇跡的に重なった結果が、今の「クリスマス=いちごショートケーキ」なんですね。
夢女子や少女漫画界隈にある超ハイスペ男専用概念の「おもしれー女」って単語に何故かアンフェオタク男達が噛みついてるのを見た。
何故かケンタッキーとニッカポッカ屋外で食べてる女の人にも噛みついてて、女が思うおもしれー女は男から見たら面白くない
男が思うおもしれー女はこれと、楽しいピクニックと書かれたイラストを貼っていて、ニコニコしてる女の子がお弁当やら飲み物やら敷物やら全て用意しているイラストの上にワイは手ぶらと書かれていて、うわ…となった。
女がケンタッキー食って酒飲むだけで噛みついて全部用意させて重そうな水筒まで持たせてワイは手ぶらでニコニコしてるママが理想なオタクどもヤベェ。
去年12月、マイクラで1000体のAIが文明作った(https://note.com/appole/n/nf983f748fb2d)ってのを見て、来年にはAIと一緒にマイクラできるようにならねーかなーって思ってた。
ああいう自由度高いゲームにAIいたら、そこで交流したり、一緒にデカい建築物を作ったり、恋愛したりして、マジで第二の人生を楽しめそうじゃん?
でも、今の段階を見ると、今年中は厳しそうでうーんとなってる
いやまあ、
・ChatGPTの画像生成がリリース。指示に従う能力がかなり上がった
・GPT-5リリース。最初はパッとしないと思われてたが、ハルシネーションの減少により「AIが検索を置き換える」論が現実味を帯びる
・nano-bananaリリース。5人の立ち絵からピクニックしてる絵を生成(https://x.com/lakeside529/status/1960524929746788764?t=-MaI6qGEdkUrhKueXplPBw&s=19)など、ChatGPT以上の性能を発揮
とにかく料理を大量に作って人にたくさん食べさせたいという欲がある
自分で食べると太っちゃうし、同じ料理何日も食べたくないし、一時期腹ペコ貧乏学生転がってないかなとか思ってた
正直ピクニックにお弁当作っていくのとかもめちゃくちゃやりたい
で、最近食い尽くしとかの話が上がって、日本人は愛情表現の種類が乏しくて飯を食べさせるっていうのが愛情表現になってるんじゃないかみたいな説を見た
でも私食べてくれるなら誰でもいい
しかも料理を作りたいという欲と人がたくさん食べてるのを見たいという欲が複合されていて支配欲も混ざってる気がする
今は大食いの動画見て満たされたりしてるんだけど、大食い動画人気だし、みんな同じ欲があるのでは?って思ってる
ただし性欲に近いのであればアレってほぼAVよな
谷川俊太郎の「地球へのピクニック」っていう詩、これには曲が付けられていてアカペラ合唱での定番曲なので合唱やってた人は広く知るところにある詩。この詩は恋人との逢瀬についての歌だと思っていたんだけど(ここでお前を愛そう/お前の目は空の青をうつし/お前の背中はヨモギの緑に染まるだろう)がすごく過激な隠喩に見えていた。文字通りに読み、遊びまわる子の歌ともとれるということを知った。というかそっちの方が多分一般的な解釈か。親子の愛を歌っているとも恋愛の歌とも読める。で、さらにこの歌は「挽歌」としても読めることに気づいた(ChatGPTに聞いたら教えてくれた)。「地球へのピクニック」はこの世である地球に、一時的に楽しみにピクニックに来ている、ととらえ、恋人への挽歌、親への挽歌、子への挽歌。
この点で「いろんな意味で終わってる」と思う元増田の感想はまあその通りだねと認める。
皿を洗う手間が惜しいのではない。皿を洗う気力がないのだ。
生活自体やめられるものならやめたいが、気力がなくても生きなくてはならない。
台所にカビや藻の浮かんだ半年間洗ってない食器を放置するのと使い捨て食器を使うの、どちらがマシかは考えるまでもないだろう。
使い捨て食器を使うような人間は大抵インスタントコーヒーを使う。電気ケトルで沸かした熱湯を入れてハイ出来上がり。つまり熱々のコーヒーと親和性が高いわけだ。
「ぬるいコーヒー」を飲む人間というのは、コーヒーに最適な湯温である90度前後にわざわざ調節してるこだわり派か、コーヒーメーカーで作り置いて保温したコーヒーを飲んでるような人間だ。つまりレギュラーコーヒー派である。彼らは丁寧な生活寄りの人間である。全然終わってない。
ところで、誰もが疲れてるし余裕もないというのなら、手を抜くところは抜いて、自分がエネルギーを注ぎ込みたいところには手を抜かないといったメリハリも必要ではないか?
食器洗いが苦手で他の人よりエネルギーを消費してしまう人だっているだろう。そのような人にとっては使い捨て食器を使うことは合理的といえる。
「使い捨ての方が時短になるし衛生的じゃん」みたいな言い訳を真顔で言うやつがたまにいる。そういうやつに限ってゴミの分別すらできてない
お前はたまにいる「そういうやつ」のゴミ袋をわざわざ漁って中身を見たのか? 少なくとも私は分別はきちんとしている。
お前はたまにいる「そういうやつ」と生活環境をともにしているのか? いったいどういう状況なんだ? お前の家族の話なのか。そうすると「たまにいる」という記述との整合性が取れなくなるが。
おしゃれにデザインされた「ちょっと高い使い捨てカトラリー」なんてのが売ってて本当に地獄だと思った。意識だけ高い風を装いながら中身は何もない。結局「捨てられる」ことに快感を覚えてるだけだろ。責任を取らなくていい安心感。汚れたものを洗わずに済む安堵感。そういうのを積み重ねて、自分の生活の重みを全部削ぎ落としていった先に何があるのか。もうペラッペラの人生しか残らない。
そのオシャレなちょっと高い使い捨てカトラリーって、友人らを集めてパーティーやらバーベキューやらピクニックするときに使うやつだろ……。頭大丈夫か? 2級の精神障害者に心配されるってよっぽどだぞ。
ここに書かれた文章からは、なぜ脱プラが必要なのかを理解してるようには思えない。環境問題の話のはずが自堕落さや人間性や道徳の話にすり替わっているからだ。
問題は、そういう自堕落さに無自覚でいること。便利に身を任せてるうちにいつのまにか自分自身も「消費される側」になる。そうやって気づかずに摩耗していく生き方ほど空虚なものはない。
なぜ自分は理解しているつもりでいて、相手は無自覚であると決めつけるのか。あまりに傲慢では?
それに社会で生きている以上、消費される側にならない人間なんていない。それっぽいことを書いているようでいながら急に論理が飛躍するところは確かにAIが書いた文章っぽい。
仮にAIでない場合──今までの経験上、こういう物の見方をする人は大体メンタルの疾患があった。元増田もなにか持病があるのではと疑いたくなる。
便利の裏にはどこかしら腐臭が漂ってる。それをごまかして「楽でいいよね〜」とか言ってるのを見るたび、ああもう戻れないんだろうなと思う。使い捨ててるのは物じゃなくて、たぶん自分の生活そのものだ。
2ちゃんねるの洒落怖がブームらしく。メジャー流通では権利処理をした上で販売してると思ってた。書いた人の許可取ったり。だけどそうじゃないらしい。分かったきっかけはCreepy Nutsの「オトノケ」という曲。ダンダダンのアニメ曲。これの元ネタは洒落怖の「ヤマノケ」
「オトノケ」がリリースされた後に、「ヤマノケ」の作者がXで名乗り出た。作者のXを見る限り、作者本人に事前連絡は無かったっぽい。つまりCreepy Nutsは作者本人の許可を取らずに曲をリリースした。裏世界ピクニックとかメジャー流通でヤマノケ使われてるけど、基本は無許可っぽい。
界隈の状況を見ていると「ヤマノケは都市伝説だから著作権は無い」らしく。フリー素材と同じらしく。いや、ヤマノケは都市伝説ではないでしょ?オリジナルの物語じゃね?とは思うが。2ちゃんねるには大量の洒落怖があるけど他も無断使用なのかな?コトリバコとかきさらぎ駅とか。さすがにきさらぎ駅が無許可ってことはないだろうけど。ユーチューブの洒落怖朗読でナナフシギとかは結構稼いでると思うんだけど、あのへんの金の流れとかどうなんだろう?泣ける話とか2ちゃんねる系のネタの権利ってどうなってるんだ?
だから男の女装はおっさんでもおっぱいパツンパツンに詰め込んだパンツ見えそうな乱交淫乱ミニスカ四捨五入20歳女の服装のデフォルメになるんだよね
男と同じ性欲を女も所有していると言い張って聞かないこのおじさんもオートガイネフィリア女装コスプレおじさんと同じ
彼らの望むように女に男の性欲が備わっていれば、女はホモのように発展場やアプリで顔をよくわからん男のチンポを次々とくわえ込む世になり、ネットで暴れてる無数の未婚ホビットも無料でセックスや嫁にありつけてご満悦だったはずなのにね
同じおっさんの「子持ち女はチンポと種付けで満たされているから諍いや争いやいじめとは無縁の聖女の集まり」妄想だけど
倉庫や工場や物流や工事現場といった周りに既婚者がいない職場しか知らないおっさんの先鋭化された幻想とオートガイネフィリアの合わせ技でもある
米兵のオンリーになり妊娠、結婚が決まるも渡米を嫌がり実家でこどおば生活を選ぶ加部の母
https://note.com/bearpow/n/n4d222c1d2b55
加部の育児を放棄し祖母や叔母に押しつけ、赤ん坊の加部を通りすがりの中国人に売り飛ばす実母
https://note.com/bearpow/n/n24a4f538472b
幼い加部を心配して度々家族でピクニックにつれていく祖父や叔母たち、当然実母は参加せず
https://note.com/bearpow/n/nc3ee3ae6a41c
https://note.com/bearpow/n/n3b52cf7df2a4
加部を気にかけていた親戚を遠ざけ、加部の名義でローンや借金を重ねる実母https://note.com/bearpow/n/n38cf4faf6cfa
実母の搾取で苦しめられた加部がアルコール中毒になり経済的に困窮、親族に責められても「なんであたしが謝らなければならないの」とヘラヘラ笑う実母
ルイズルイス加部は、娘のように年の離れた女性ミュージシャンと結婚したばかりだった。「俺はもう男性機能がないから駄目だと言ったのに、ラブホテルへ引っ張って行かれた」と、いかにもハーフという大きな目で、こちらをまっすぐに見て真面目な口調で言った。
そういう人なのだ。嘘がない。自分に不利になろうとお構いなしに、ほんとうのことを言う。私はバチカンのサン・ピエトロ大聖堂で見たミケランジェロのピエタを思い浮かべた。とても母親には見えないほど、若くて美しいマリアの膝に、細長い体をぐったりと預けたキリスト。加部と女性との関係は、いつもこうなのではないかと思った。
さまよう血 - 「山崎さんは利用されたのでしょう」 | ウェブマガジン「あき地」
https://www.akishobo.com/akichi/yamazaki/v2
男は顔やチンポといったパーツではなく社会的地位や推し活エンタメを提供できるかどうかで選ばれる
このおっさん、既婚女性や母親にも誇大妄想を抱いており、旦那や子供やママ友相手に一切諍いを起こさない仏のような存在だと喧伝してるよね
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https://note.com/bearpow/n/n24a4f538472b
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https://note.com/bearpow/n/nc3ee3ae6a41c
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加部を気にかけていた親戚を遠ざけ、加部の名義でローンや借金を重ねる実母https://note.com/bearpow/n/n38cf4faf6cfa
実母の搾取で苦しめられた加部がアルコール中毒になり経済的に困窮、親族に責められても「なんであたしが謝らなければならないの」とヘラヘラ笑う実母
https://note.com/bearpow/n/n4f4ad29b3240
ルイズルイス加部は、娘のように年の離れた女性ミュージシャンと結婚したばかりだった。「俺はもう男性機能がないから駄目だと言ったのに、ラブホテルへ引っ張って行かれた」と、いかにもハーフという大きな目で、こちらをまっすぐに見て真面目な口調で言った。
そういう人なのだ。嘘がない。自分に不利になろうとお構いなしに、ほんとうのことを言う。私はバチカンのサン・ピエトロ大聖堂で見たミケランジェロのピエタを思い浮かべた。とても母親には見えないほど、若くて美しいマリアの膝に、細長い体をぐったりと預けたキリスト。加部と女性との関係は、いつもこうなのではないかと思った。
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ルイズルイス加部は、娘のように年の離れた女性ミュージシャンと結婚したばかりだった。「俺はもう男性機能がないから駄目だと言ったのに、ラブホテルへ引っ張って行かれた」と、いかにもハーフという大きな目で、こちらをまっすぐに見て真面目な口調で言った。
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さまよう血 - 「山崎さんは利用されたのでしょう」 | ウェブマガジン「あき地」
https://www.akishobo.com/akichi/yamazaki/v2
男は顔やチンポといったパーツではなく社会的地位や推し活エンタメを提供できるかどうかで選ばれる
最近はXのおすすめでもあまり見なくなったりしてTogetterやらposfieでしか見なくなったが
なんで「お正しく崇高なおさよくさま」はオタクが自分を応援するべき、いや必ず応援すると思い込み応援しないオタクを非難し殴ろうとするのだろうか
やめていただきたい
自分が正しいのだからみんな自ずとひれ伏すはずだと思っているなら
おさよくさまがやっているのは宗教活動であって政治活動ではないと自覚してほしいし布教に当たって創価学会や統一教会をちゃんと参考にしてほしい
彼らがネット上で知らん人にいきなり食って掛かっているかよく思い出してほしい
リアルで優しい人の仮面をちゃんと作って近づき濃密な人間関係の中で逃げられないようにしてから絡みつくのが普通だ
昔は同じような行動をとっていた時期があるから今でも同じ行動をとるべきだと考えているなら、昔同じ行動をとっていたのは単にオタクにとって同じ行動をとる理由があっただけで、同じ思想だったわけではないと理解してほしい
あなたたちのなかまではないのだ
オタクは仕事がないと金銭が稼げなくてオタクを続けられないため、日本経済を疲弊させる行動に厳しい
よって消費税を上げると言っていた自民党を見捨てて上げないといった民主党政権を成立させ、民主党政権が手のひらを返したとたん去っていった
おさよくさまが神格化してまでまだ嫌う安倍晋三が就職を劇的に良くしたためオタクは支持していた
たとえ兵器オタクでも今すぐ自分で戦争したいものはわずかである
イラクの戦争のせいで戦闘爆撃機型のF22がキャンセルになって悲しかったという兵器オタクだっている
話がそれている
ちょっと昔のオタクには自分が教室でいじめ殺されると想像しない者はまずいなかった
暴力を抑止するにはきれいごとではなくて暴力が必要であることをオタクは理解している
警察のいない世界の国家間では相互確証破壊が踏みとどまれる理由となる
ロシアに融和的だったゼレンスキーを見よ、見事に攻められてしまった
お花畑でみんな仲良くピクニックでもすれば戦争する気なんかなくなるというおさよくさまの考え方とオタクの反戦は理屈が異なる
反戦をするためには十分な軍備を備え勝てるかもしれないけど痛い目をみそうだから戦争はやめとくかと思わせるのが一番だと教室内のいじめで学んでいるのだ
リスクがなく楽勝でカモれると思わせたら戦争は起きるとオタクは学んでいる、戦争とは見積もりの失敗と損切の失敗だ
異なった思想のものどもを異なった思想のまま利用して目的を達成してこそ政治活動だろう
• スーパーのレジがとにかく遅い。でも誰も急がない。貴婦人気取りなの?
• 「Salut(やあ)」と「Bonjour(こんにちは)」の使い分けが意外と難しい
• デモやストがしょっちゅうあって困るが、そのうち慣れてしまう
• 郵便や役所手続きがクソ遅い。追跡しても配達済みになってるのに届いてない
• チーズの種類が多すぎて戸惑う
• 冬でも外のテラス席に座る人がいて驚く
• ちょっとした雑談が哲学っぽくなることがある(特に年配の人)
• 美術館が身近すぎて、ありがたみを忘れかける
• 働きすぎると逆に心配される
• ミーティングが長くて結論が出ないこともあるが、皆あまり気にしない
• 上司でもフランクに話せることが多く、上下関係が比較的フラット
• スリに常に警戒。特に観光地やメトロではバッグは前に抱える
• 夜遅くに一人で歩くのは基本避ける
• レストランで呼んでもなかなか来ない。でも怒らずのんびり待つのが普通
• 郵便やインターネットの契約など、手続きはとにかく面倒で時間がかかる
ちりめん山椒デート、良いですね!京都発祥のちりめん山椒は、上品な味わいで、ちょっとした手土産にも喜ばれることが多いです。デートに取り入れるなら、以下のようなアイデアが考えられます。
京都にはたくさんのちりめん山椒専門店があります。それぞれのお店で製法や味付けが異なるので、食べ比べをしてみるのも楽しいでしょう。
お店の人にこだわりやおすすめの食べ方を聞いてみるのも良いですね。
お互いの好みの味を見つけるのも面白いかもしれません。
ちりめん山椒は、ご飯のお供だけでなく、お茶漬け、おにぎり、卵焼き、和え物など、様々な料理に使えます。
ちりめん山椒を使った創作料理を提供するお店を探してみるのも良いでしょう。
お弁当を作ってピクニックに行く際に、ちりめん山椒おにぎりを持参するのも素敵です。
一部の場所では、ちりめん山椒の手作り体験ができるかもしれません。一緒に作ることで、より思い出深いデートになるでしょう。
デートの最後に、お互いや家族へのお土産として、気に入ったちりめん山椒を選ぶのも良いでしょう。
行きたいお店や体験できる場所などを事前に調べておくことで、スムーズなデートになります。
会話を楽しむ: ちりめん山椒の味の感想を言い合ったり、お店の雰囲気について話したりしながら、二人の時間を楽しんでください。
京都など、ちりめん山椒が有名な場所に行く場合は、その季節ならではの風景やイベントも一緒に楽しむと、より思い出深いデートになるでしょう。
あまり詰め込みすぎず、ゆったりとしたペースで楽しめるような計画を立てましょう。
山椒のピリッとした風味と、ちりめんじゃこの旨みが絶妙に合わさった上品な味わいです。
ご飯との相性抜群: 温かいご飯と一緒に食べるのはもちろん、お酒の肴にもぴったりです。
小さくて持ち運びやすく、日持ちもするので、ちょっとしたお土産に最適です。
お店によっては、試食ができる場合があるので、積極的に試してみるのがおすすめです。