はてなキーワード: ちゃんとは
高市さん、政治家なのに政治が下手すぎるって印象をずっと持ってた。
安倍さんが亡くなって数年経っても安倍派を高市派としてまとめあげることもできず、党内への根回しができず、周囲への配慮ができない。
そんな印象だった。
でも自民党党首に選ばれ首相になったってことは、流石にある程度は根回しとかもできるようになったのか、それが優秀な補佐役でもついたのかと思ってた。
良い意味で俺の印象を裏切ってくれるんだと思ってた。
でも首相になってからの高市さん、なんも変わってないんだよな。
むしろ悪化してるんじゃないか? ってくらい、政治家としては致命的なくらい空気読めない。
安倍さんは色々問題のある人だったとはいえ、派閥をまとめ上げて必要な根回しはちゃんとやってた。
与党内での事前準備があったからこそ、強引に見える法案や政策も通せていた。
ネトウヨ人気を取りに行く割に本人は右翼的な思想はどうでもいいと思ってる節があったり、色々とアレな人ではあったけど政治家ではあったと思う。
権力を握り維持する為に全力を尽くしてた。
高市さんにはそれがない。
密室で愛人を殺害した罪で逮捕された富豪で首席連合の幹部の座を狙うカモッラの幹部の主人公の下に引退間近の最強弁護人が現れる。彼女は3時間しか時間が取れないのでその間に弁護の方針を固めたいと話し、そのためにはこの事件の裏にあるもう一つの事件を解き明かす必要があると資料を差し出す。それは愛人と主人公が事件の3か月前に起こした世間には知られていない事故の資料だった。二転三転する事件の真相にあなたはついてこられるか。
みたいな話。
主人公の演技が迫真すぎるだろというツッコミはありつつもかなり良くできた密室ミステリだった。
映画は基本的に主人公と最強弁護士の2人の部屋の中と2人が語り推理する回想シーンのみで進行する。そして主人公は「信用できな語り手」として最強弁護士のツッコミやアドバイスをうけるたびに回想内容がコロコロ変わるという映像叙述トリックの形式で撮られている。
これ、この作品のすごさを説明しようとすると頭からケツまで全部のやり取りをまとめたものを書かないといけなくなるのでちょっと面倒くさすぎるのでそれはいったん置いておくとして。
映像叙述トリックものとして基本的に大事な情報はすべてお出しされているし「詳細に見れば」見破れるものになっている。最強弁護士は「貴方は私より頭がよくない」「大切なのは詳細」と繰り返し主人公を窘めるがそれは見ている我々に対する挑戦状でもある。
主人公が語る事件の真相を映像で見せて、それに最強弁護士が情報を与えたり推理することでまた別の角度が加わった映像を見せられる。そして最終的に最強弁護士が用意した罠を全て踏み抜いた先にある真相――結局、主人公が事件を全て隠蔽しようと愛人を殺害して密室トリックんがあるんだと言っているだけ――が提示される。
オッカムの剃刀すぎる。
後で実は犯人の片割れがホテルのスタッフだったことが写真からわかり(でもその写真は序盤から提示されていてその時点から犯人は写っており、その犯人は別のシーンでもしっかり写っている)、じゃあこういうトリックが成立するよね、なんてことを考える必要はまったくなかった、というわけではなく。
完璧な密室トリックが成立する(捏造できる)=最強弁護士による最強弁護が成立するが、そのためには「裏で起きた事故の真相を明らかにする」必要がある。そのことを主人公に納得させ事故の真相を自白させること自体が目的だったという着地の仕方の論理の美しさ。
さまざまな細かいやりとりのすべてがきっちりと回収されるフェアプレイの精神。
なんなら冒頭で最強弁護士が到着する際に、俺は「なんだこの白髪カツラ。見る作品の時代設定読み違えたか?それともこれイギリスの話(イギリスの裁判ではモーツァルトみたいなカツラを被る)だっけ?」と感じたんだけど、それすらもちゃんと設計された違和感だったのはもはや脱毛。
まぁもうこいつに頼るしかないっていう最強弁護士との限られた時間での接見中に主人公が迫真の顔して嘘をつき続けてる展開はいや流石にそうはならんくないか?という気がせんでもないし、そもそも最強弁護士はニセ弁護士で3時間の時間制限も本物の最強弁護士が来るまでの時間だった!というオチはいいとして、最強弁護士が来る時間をどうやってインターセプトしたんやという謎は残る。
が、まぁ全体からしたら些細なことかな。どちらもポジティブに解釈することで説明できなくもない。
ちゃんとオチの暴露では映像的なビックリも用意されているし(あ、それはそうと向かいのビルの部屋の住人の顔がはっきり見えるって表現、ちょいちょい映画で出てくるけどさすがに無理じゃない?俺の目が悪いだけ?)、良質なミステリ映画として十二分な合格点は与えられる。
点がハネなかった理由を敢えて上げるとしたらよくできたミステリではあったけどよくできた物語ではなかったので(息子を殺された夫婦の復讐譚としての一定の強度はあるけど)今一歩俺に刺さり切らんかったかなってとこかな。エンドオブトンネルの「トンネルを抜ける」みたいなのがあった方が俺は好き。いいミステリを見たなとはなるけどいい映画を見たなには今一つつながらなかったな的な。
俺、今更気付いたんだけど、初代ガンダムの設定資料、ちゃんと見たことなかった…😟
失礼ながら、この頃の安彦氏のフラウボウは可愛い、愛嬌がある…😟
今のORIGINとかククルスドアンとかの方は、なんか可愛くない、絵として洗練されてるんだけど、可愛さが足りない
あと、ホワイトベースのあの艦橋内部、今更気付いたんだけど、あれ「球体」なんだな…😟
セイラとかフラウボウが座ってそうな側面の壁も同じで、
プレッシャーはあったけど仕事は好きだったし、やりがいもあった。
仕事一色の人生になるのは嫌で、週末も平日も飲み会や人との予定を入れまくってオールしたり、とにかくお酒を飲んで1人で回復する時間を取らなかった。
どんどん新たな出会いを見つけて人生を繋げていきたかった。でも虚無感は消えなくて、酒鬱はどんどん酷くなって、帰宅後は反動で朝方に泣く。
正直行きたくない誘いも沢山あったし、終電で帰りたいこともたくさんあった。
でも人の期待を裏切れなかった。
誰も期待なんかしてないのに。
ノリが良くて明るくて酒の強い自分を降りられなかった。
性格的に断ることの方が心理的コストが高くて、めんどくさいからとりあえず行く、を続けてた。
自分が行きたくないから、乗り気じゃないから断るっていうことは断る理由にはならないと思ってた。
当然ずっと体調も悪くて、風邪や感染症を繰り返していた。発熱しない月はなかった。
仕事はなるべく休みたくなかったし、でもプライベートも絶対削りたくなくて、最低限回復したらもう良しとして体のサインを無視して走り続けた。
私はまだまだ走り抜けたいのに、何で私の邪魔するんだと、いきなり弱くなった体が疎ましかった。
仕事が怖いとかつらいと思うことはほとんどなかった。自分はやろうと思えばできるし、難しい案件だってやれば終わる。何より仕事だし、昇格して給料も増えたし、やるしかないからやるだけだ。
飲み会も、最初は行きたくなくても行ったらその場はちゃんと楽しい。
そんな生活を半年以上続けてたら、ある朝突然動けなくなって出勤できなくなった。
人生終わりだと思った。
やっと苦しいと思わず働ける仕事を見つけたのに、こんなことで終わるのかって。
人に弱みを見せたことがなかったから、動悸と不安でパニックになってるのを、こんな状態であるということが会社に言えなかった。
最悪電車に飛び込めば全部終わらせられるしと、動悸が止まらない中で色々考えたけど、冷静に死にたくはないし、せっかく見つけた仕事も辞めたくないと思ってる自分がいた。
観念して、会社に連絡して、次の日心療内科に行ったらすぐに診断書が出た。
2週間くらい休んだら、またすぐ働けますって医者に言ったけど、とりあえず1ヶ月は休みなさいと言われて、悔しくて泣いた。
夢の中でも働いてた。足に全く力が入らなくて、全然立てなくて、立ち上がっても転び続けるのに、同僚はそんな私に普通に接して、私も床に座り込みながらいつも通り仕事の指示を出してる。
そんな夢を見続けて、起きたら泣いて、こんなはずじゃなかったと思ってまた寝る。
自分は怠けてると思って、会社の人に申し訳なくて、ご飯を食べることと、お風呂に入ることが最初の5日間はできなかった。
ご飯を美味しいと思うことも、お風呂に入って綺麗な状態になることも、裏切りだと思った。抑うつだとか適応障害なのだから、苦しんでいないといけないから、快適な状態になることは許されないと思っていた。
人混みも一時的に怖くなった。
駅で人がたくさんいると、一人一人に顔がついていることが怖い。予想外の大きい音が耳に入ってくると、不快で泣きそうになるからイヤホンも手放せなくなった。
前職や前々職では、とにかく心が辛くて会社に行きたくなかったけど体は元気だった。今回は心は辛くなかったのに体が私にストップをかけた。
診断書取って休職することが1番メンタル強いよって思ってた過去の自分。本当にそう思う。ちゃんと復職できるか不安だけど、復職だって淡々と、事務的に、やれば終わると思ってやるしかない。
生活は少しずつ戻ってきている。お酒に関してはしばらく距離を取ろう。お酒を介して出会った仲間も本当に自分の人生に必要なのか考えるべきだ。
素晴らしい人生だ。
○ご飯
朝:アーモンド。昼:おにぎり。サラダ。味噌汁。夜:カレーうどん。人参と大根とキノコと落としたまごのスープ。ギョニソ。キュウリ。バナナ。ヨーグルト。間食:マドレーヌ。
○調子
むきゅーはややー。おしごとはそれなりー。
○ポケットモンスターブラック(あくタイプポケモン旅2周目)
ヤーコンを倒すところまで。
再開した時にゾロアークのイリュージョンに自分で混乱してしまい、自分のアホさ加減にがっかりした。
流石にぼーっとしすぎ。
古戦場の200を周回。一人遊びなので250解禁すら一苦労だなあ。
だなあ、というか終わってないんだけど。
・アンダードクター(新連載)
主人公よりも技術面では劣っている老齢のお医者さん石黒さんが、ちゃんと医療従事者として良い意味での高いプライドを持って主人公に接するところで、好感度がとても上がった。
ある意味踏み台的な描写だけど、彼がちゃんと優秀な医者だからこそ、主人公の優秀さと異端さの両面が光るとても良い1話だった。
次回以降は、医療の方句と暗殺の方向とのバランが気になるところだ。
・呪術
ダブラが反転術式を覚えて、虎杖が登場する回。
ダブラとマコラのイチャイチャは面白いけど、領域展開もなく順転だけで戦うダブラがどこまでやれるのかは気になるところ。
前作でマコラと戦った五条もスクナも策を弄するキャラだったから、ダブラの良い意味での愚直さはマコラと確かに仲良さそう。
後半は、色々と不穏な布石ははられていたものの、そこまで悲惨な状況じゃないのかなあ? と、まだ判断は保留なものの、前作主人公の登場はたぎる。
アラートがならなかったことが話の発端なのに、アラートありきの作戦を建ててるから、ある意味予想通りなんだけど、作中人物たちにとっては予想外みたい。
俺は楽ができる
戦争なんて起きるわけがないとたかをくくってる方々、ここ数年で成立した法案をちゃんと確認してみてね。
・食料供給困難事態対策法(24年6月、国が農家に生産命令を指示可能に)
これから起きること
銀の袋を開けると、軽く折られた白い厚紙しか入っていなかった。
調べると、同じ事例がSNSにあがっていた。
「こういう現象があることは、報告されています。キーホルダーちゃんと渡します。」と。
次に渡された銀の袋は、さっきと違い中身が入っているプラスチックのような触感があった。
開けるとキーホルダーが入っていた。
ところで厚紙しか入っていない銀の袋の中身は、どの段階で抜き取られているわけ?
日本の製造業、建設業、介護の現場では、多くの外国人が働いてくれているおかげで、かろうじて崩壊していません。
外国人を差別、排斥し追い出し、上記業界の底が抜ければ、我々の生活レベルは格段に下がります。
日本の人口ピラミッドを冷静に見てください。働き盛りが極端に足りません。今の日本を国として残し、インフラを維持するには、ここを外国人で埋めるほかありません。
技術革新や人口増加への取組ももちろん大事ですが、効果が出るのはしばらく先です。
私は日本が大好きです。愛する国家、日本を守るために、インフラや社会のかたちは維持しなければなりません。
なので、外国人排斥はせずに、共に暮らす共生社会を目指すしかないと思っています。
ここでよく言われるのは「外国人の犯罪率の高さ」です。警視庁HP(※1)にもあるとおり、警察が重点的に取り組みを進めるべきです。
ただここで大事なことを。
論理的に考えればわかりますが、「外国人の犯罪比率が比較的高いこと」は外国人を排斥する理由足りえません。
「日本は極端な人手不足である」という事実を横に並べてみれば、「外国人にはたくさん来てもらう。犯罪対策はちゃんとやる。」という結論にしか至りません。
ネットで「外国人を追い出せ!」「日本人差別やめろ!」と言っている方へ。
多くは「街で外国人がうるさい」「外国人はデカくて集団でいて怖い」といったものでしょう。
具体的にどういった国の制度で、日本人よりも外国人が優遇されていますか?
(国保・国民年金の外国人優遇について ※2 参照)(奨学金の外国人優遇について ※3 参照)
「外国人来るな!」「移民はいらない!」そんな議論ができる段階は、とっくに過ぎています。
今は、外国人が増えていく中でいかに治安を維持するか、いかに軋轢を減らすかの政策を真剣に競い合うべき段階なんです。
あえて外国人排斥を叫ぶ方ではなく、現場を知り、現実的な政策を打てる政治家さんに頑張ってもらわなければなりませんよね。
選挙での投票は、あなたの感情を発散するものではなく、国の政策を決めるものです。どうか冷静なご判断を。
ここまで読んでくれた方、ありがとうございました。あなたの良識と冷静な判断に期待しています。
【引用・参考文献】
https://www.npa.go.jp/hakusyo/r07/honbun/html/bb4431000.html
「「外国人優遇」は本当か?データで見る国民健康保険・国民年金の実態」
https://www.dir.co.jp/report/column/20250725_012295.html
※3 奨学金について
あおちゃんぺは元アイドルでインフルエンサーとかコメンテーターとかやっている女性だ
暇空騒動では暇空の側につきcolaboを批判し、フェミを嘲笑していた
そんな彼女に転機が訪れる
人気グラドルやAV女優やカリスマ夜職嬢が集まるタイプの撮影会は都内や千葉では締付けが厳しく埼玉がユートピアになっていた
民間施設のハコの中でやる分には許されるが、開放的な公園で許可してくれるのは埼玉ぐらいだった
現場では前張りなしで水着をはだけ中を見せる者や、規約では18歳以上しか参加してはいけないが文面上だけの形骸化したルールなので女子中学生も水着姿を披露しており
「そろそろお取り潰しになりそうw」と以前から写真付きでSNSで話題になっていた
また中止騒動の直前の撮影会では、撮影の横で作業をしていた公園整備のおじいさんが、
邪魔だとカメコ集団に罵られ口論になり「お前らのことを通報する」と言われる事件が起きていた
以前からSNSでヤバイと言われていたせいか、おじいさんの怒りが関係したのか
誰が議員に陳情したのかはわからないが、共産党議員が市民の通報をもとに猥褻児童撮影を理由に公園にクレームを入れ、急遽撮影会は取り潰された
あおちゃんぺは以前から共産党アンチなこともあり、この事態に激怒した
彼女も水着撮影会をたまに個人的に開催しており、水着になってなにが悪いのだと主張した
こうして、あおちゃんぺは肌を晒して稼ぐ者の代表者となり、水着撮影会中止抗議デモを開催した
インフルエンサー、グラドル、AV女優、夜職、肌を晒す職業の様々な女性が集まるキラキラデモになるはずだった
水着撮影会のファンはおっさんが多いので考えてみれば当然のことだ
だが、あおちゃんぺは「女性の立場から女性の露出を肯定するキラキラデモ」「カメラ映え抜群でネットやテレビで話題に」というのを想定していたのだろう
現実は正反対の、「おっさんが女の露出を求めるギラギラデモ」「カメラ映え最悪でテレビに流されずネットでバカにされる」という仕上がりだった
集まったキラキラ女子たちはおっさんの波に飲み込まれてろくに見えなかった
そしておっさんに取り囲まれたキラキラ女子たちはめちゃくちゃ痴漢されたと不満を訴え体調を崩し途中離脱する者も出た
フェミを冷笑し脱ぐのも売るのも女性の権利でしょ?なあおちゃんぺはどこへやら、フェミそのものになった
今では性犯罪を批判したり、ネット上の男女対立で女側について自論を述べるタイプの論客となった
https://www.audio-technica.co.jp/product/ATR1100x
これをスタインバーグのオーディオインターフェースに接続して、DAWはStudio Oneです
ボーカルのトラックのエフェクターにチャンネルストリップとスペクトラムアナライザを入れて、
youtubeやってた経験則でいわせてもらうと、レコメンドシステムのせいでやってる奴にリーチするから、できるやつのほうが多いよ。
後、コメントについてもちゃんとしてる動画はあまり文句をかかれないね。案外人はよく見てるよ。
どこも変わらないだろうと、投稿前は思ってたけど、今は結構変わんだなって思ってる。
炎上は知らんが他はどうなんだろうね。
俺は犯罪者じゃないのに犯罪者扱いされて辛いって言ってる奴って結局犯罪者のアシストしてるお仲間でしかない
お客さんと会う場所はこっちで用意してあげる代わりに給料抑えてるから稼ぐのは自分で頑張ろうねって言って
キャストのフリしているオーナーの愛人や彼女や奥さんが「自分のやり方だけどよかったら教えてあげる」って
りりちゃんマニュアルのコピーを渡して裏引きに誘導しているところばかりだよ