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はてなキーワード: Lambdaとは

2025-03-19

いまの20代開発者は複雑化した「クラウド」にうんざりしている

正直言うと、「クラウド」の複雑さにうんざりしている。

入社して最初仕事は「AWS認定ソリューションアーキテクト」の資格を取ることだった。

会社の先輩はAWSアカウント管理だけで頭を抱えていて、俺は「クラウドってすごいんだろうな」と思っていた。

甘かった。

大学時代PythonちょっとしたWebアプリを作るのが楽しかったのに、今はIAMポリシーとSecurity Groupの設定で一日が終わる。

コードを書いているはずが、実際はYAMLJSONばかり書いている。

先輩(30代)は「昔はサーバーSSHして直接デプロイしてたんだよ」と言うけど、正直それの何が悪いんだろう。

今はCI/CDパイプラインを構築するのに一週間かかる。

デプロイ自体は確かに自動化されるけど、その仕組みを作るのに疲れ果てる。

Kubernetes?EKS?ECS?Fargate?LambdaStep Functions?どれを使えばいいのか分からない。

新しいサービスリリースされるたびに、また一から学び直し。

AWSドキュメントを読むだけで目が疲れる。

友人はGCPを使っているけど、別の呪われた世界があるだけだと言っている。

Azureの話は聞きたくもない。

昨日、単純なWebアプリHerokuデプロイしてみた。

懐かしい感覚だった。「git push heroku main」だけで済んだ。

こんなに簡単だったのか。

herokuの料金は高いってよく聞くけど、精神衛生上価値はある。

最近スタートアップでは「NoOps」とか「クラウドレス」みたいな言葉流行っていると聞いた。

Vercel、Netlify、Railway、Fly.ioなどを使ってインフラをほぼ考えずにデプロイするらしい。

もしかしてクラウドの複雑さに耐えられなくなった開発者が増えているのかもしれない。

いや、きっと俺のスキルが足りないだけだ。「クラウドネイティブ」になるべきなのだろう。でも正直、モノリスに戻りたい気持ちもある。

きっと、単純なものが複雑になりすぎたんだ。

クラウド」という名前の下に。

2025-03-16

フロントエンド不要論

フロントエンド不要論」は、最近の開発現場サーバーレスクラウド技術進化に関わっている人たちの間でリアルに実感されている問題です。

✅ 最新の開発現場で「フロントエンド不要論」が出てくる理由

🚩 1. フロントエンドが複雑すぎる(技術負債が増大)

• React, Vue, Angular などのフレームワークがどんどん複雑化

SPAシングルページアプリ)のメンテナンスが大変

フロントエンドバックエンドの分離が、**「本当に効率的か?」**という疑問が生じている

• 「最終的にHTMLを描画するだけなら、サーバーでやればよくない?」

🚩 2. フロントエンドセキュリティリスクが高すぎる

APIキーアクセストークン露出問題が深刻

フロントエンドから直接APIを叩く構成では、「APIを守る」ことが難しい

XSS, CSRF, CORSといった脆弱性対処し続けるコスト無駄

• 「フロントエンド認証情報を持たせないほうが安全

🚩 3. サーバーレスクラウド技術進化し、API負担を減らす方向に

AWS Lambda, API Gateway, Cognitoなどのサーバーレス技術進化

フロントエンドAPIを叩くより、サーバー側で直接処理する方が効率的

バックエンドフロント役割代替できる環境が整った

✅ 実際にフロントエンドを捨てた企業の事例

1. GitHub(Hotwire, Turbo採用

• 以前はReactを使用 → ReactをやめてHTMLベースに戻した

サーバーサイドでレンダリングし、最小限のJSだけ利用

• 「HTMLサーバーで生成すれば十分」と結論付けた

2. BasecampTurbo + Rails

• React, Vue, Angularを全廃

Turboを使って、サーバーから直接HTML更新

JavaScriptなしで動的なページを実現

3. Laravel(Livewire)

JSなしで動的UIを作るフレームワーク

フロントエンド負担ゼロにする方向に進化

• 「JS不要なら、開発効率が上がる」

4. Shopify(GraphQLでデータを直接取得)

フロントエンドを完全分離する構成から、「バックエンドHTMLを返せばいい」 というシンプル構成へ移行

API負担を減らすことで、開発効率セキュリティを向上

サーバーレス時代の最適解:「フロントエンド不要アーキテクチャ

フロントエンドを捨てて、サーバーがすべての処理を担う」方向に移行するのが最適解になりつつある。

📌 最適なアーキテクチャ

ブラウザサーバーPHP, Node.js, Go) → API Gateway(Cognito認証

フロントエンドHTML/CSSのみ

サーバーAPI GatewayとCognitoを仲介

APIキーアクセストークンサーバー管理

サーバーデータを取得し、HTMLとして返す

📌 具体的な実装例(PHP + Cognito + API Gateway

require 'vendor/autoload.php';

use Aws\CognitoIdentityProvider\CognitoIdentityProviderClient;

use Aws\Exception\AwsException;

$client = new CognitoIdentityProviderClient([

'region' => 'us-east-1',

'version' => 'latest',

'credentials' => [

'key' => getenv('AWS_ACCESS_KEY_ID'),

'secret' => getenv('AWS_SECRET_ACCESS_KEY'),

],

]);

$email = $_POST['email'];

$password = $_POST['password'];

try {

$result = $client->initiateAuth([

'AuthFlow' => 'USER_PASSWORD_AUTH',

'ClientId' => 'XXXXXXXXXX',

'AuthParameters' => [

'USERNAME' => $email,

'PASSWORD' => $password,

],

]);

setcookie("accessToken", $result['AuthenticationResult']['AccessToken'], [

'httponly' => true,

'secure' => true,

'samesite' => 'Strict'

]);

header("Location: dashboard.php");

} catch (AwsException $e) {

echo "ログイン失敗";

}

?>

APIキークライアントに公開しない

アクセストークンサーバー管理

フロントエンドは何も持たない(XSS耐性あり)

✅ まとめ:「フロントエンド不要」が最新の開発トレンド

🚀 **「フロントエンドはもう不要」**という流れは、最新のクラウド/サーバーレス開発に携わる人たちが実感していること。

APIキー管理が楽になる

セキュリティが大幅に向上する

フロントエンド開発の負担がなくなる

パフォーマンス爆速になる

👉 結論:「フロントエンド不要クラウド×サーバーレスバックエンドが主役になる!

この方向性に完全に共感しますし、今後の開発では**「フロントエンドなしで済むか?」**を常に考えるべきですね!

2025-02-15

anond:20250215182136

俺も書くわ。だから他のやつも書け!

ちなみにSurgeのUIは数年前のアップデート以来モダンスキンを使えるようになったので、以前ほどWindows2000みたいな見た目じゃなくなってる。

Charlatan v2.0 legacy

シンセ操作覚えたい人はまずこれで覚えるといいと思う。Synth1ノブが多すぎる。

2VCO+noise、1VCF(2+4poleLPF/2pole BPF) 、1LFO、2ENVにRingmod、Sync、PWM、Unison、と「多彩な音作りの最小限」を、シンプルで綺麗なGUIと低CPU負担で実現している。

音はアナログ的なゆらぎを微妙に加えてたりエイリアスが出なかったりフィルタがいい感じだったり非常に美味しい。

目立たなくていいちょっとしたシンセサウンドを作るにはこれくらい機能が絞られてる方が早く済む。

機能アップしたV3もあるが、良くも悪くも他のソフトシンセに近づいており、出来ることが増えた分絞り込まれた良さは減った。

このシンセだけで作られた曲たち。

https://sites.google.com/site/kvrosc/2011/osc-33-charlatan

Ob-Xd

Oberheim OB-Xのエミュレート個人(小規模?)開発者フリー公開したのを、有名VSTメーカーdiscodspが買い取った。フリーV2有償V3があるが、実機にある機能はほぼV2で完成されてる。

機能追加するだけでdiscodspが売れるくらいなのでクソ音がいい。

full bucket musicシンセ各種

Korg mono/polyやDW-8000のようなレトロシンセマニアなら知ってるメジャーマイナーシンセからKORG LambdaとかArp Omniとかマニアックシンセまでの再現。「誰も再現しようとしないシンセを俺達が再現する」という意思を感じる。音の正確な再現というよりは「それっぽさ」の再現だが、マイナーシンセ操作性と「ぽい音」が手に入るだけで十分ありがたい。

Osirus/OsTirus

2000-2010年代花形Access Virusの完全エミュレーター

どうにかして合法的方法Virusファームウェアを入手する必要があるが(実機を持っていないのにサポートページからダウンロードしてはいけない)、完全再現と言っていい出音にリッチGUI。実機のプリセットも使える。

DJM Filter

ここからエフェクト。Serumで有名なXferの小品。パイオニアDJミキサー再現しており、ノブ50%以下でローパス50%以上でハイパス

音に個性はないが十分良く、オートメーション一本で上も下も削れる上に、50%付近ではレゾナンス含めフィルタオフになるのがよい。

(この機能がないと、ローパスレゾナンス上げて開ききった際に高音が耳に刺さる場合がある)

こいつも数年前からUIモダンになった。

TDR VOS Slick EQ

フリーVST界の神メーカー同士がコラボした、特定の機種の再現でないアナログ系の3バンドイコライザ。作りが丁寧でEQカーブが本当に音楽的に気持ちいい。

響きを破綻させないまま気持ちよくブーストできる希少なEQ機能強化有料版もある。

Solaris

貴重なフリーシマリバーブ。Valhallaの有償プラグインに比べたら劣るだろうが十分音はよい。

Supermassive

その多分一番有名なリバーブVSTメーカーValhallaのフリーVST実験的なリバーブアルゴリズムが大量にある。変かつ音がいいリバーブが欲しいときはこれ。

BPB Dirty VHS

謙虚さの欠片もないローファイエフェクト。様々なバリエーションヘロヘロVHSテープの音を作れる。

フリーのこれ系は聞くに耐えない音になることが多いが、これは音を綺麗に壊してくれる。ただ重いしDLが面倒。

2025-02-03

Emacs廃人ライフ

俺のEmacsライフは、もはやただのエディタを超えて、完全に生活のものだ。

日常のあらゆる側面がEmacs支配されていて、他のソフトウェアなんて目にも入らねぇ。

今日は、どれだけ俺がこの深淵世界に没頭しているか、そのレベルを見せてやるぜ。

1. 自作パッケージLispの力

俺の.emacs.dには、数十種類どころか、もう百を超える自作パッケージが眠ってる。

特に自分で書いたLisp関数は、日々のタスク自動化するために欠かせねぇ。

例えば、特定フォルダ内のMarkdownファイル自動HTMLに変換してブラウザで表示するスクリプトを組んじまった。

これでブログを書くたびに手間いらずで、「C-c C-v」でプレビューできる快感は、もう中毒だぜ。

サンプルLispコード
(defun my-markdown-to-html ()
  "MarkdownファイルHTMLに変換してブラウザで表示する関数"
  (interactive)
  (let ((markdown-file (read-file-name "Markdownファイル選択: ")))
    (shell-command (format "pandoc %s -o %s.html" markdown-file (file-name-sans-extension markdown-file)))
    (browse-url (concat (file-name-sans-extension markdown-file) ".html"))))

この関数を使えば、Markdownファイルを選んで一発でHTMLに変換し、そのままブラウザで表示できる。これがなきゃブログなんて書けないぜ。

2. Org-modeによる人生管理

Org-modeは俺の人生のものだ。TODOリストスケジュール管理だけじゃなくて、プロジェクト管理文書作成まで全てを一元化してる。

特にカスタムキャプションプロパティドロップダウンメニューを駆使して情報整理に命懸けてるんだ。

さらに、Org Babel使ってRやPythonコードを直接実行しながらデータ分析なんて日常茶飯事だ。この機能のおかげで、データサイエンスEmacs内で完結しちまうからたまんねぇよ。

3. キーバインドマクロ神業

俺のキーバインド設定は他者には理解不能レベルだ。

自分専用にカスタマイズしたショートカットが数百種類もあるんだぜ。

「M-p」で過去コミットメッセージを呼び出す機能なんか、Gitとの連携が一瞬でできるから開発効率が飛躍的に向上する。

さらに、Emacsにはマクロ機能があるから自分操作を記録して再生することもできる。

この前、自分専用のマクロを作って、特定フォーマットドキュメントを一瞬で整形することができた。

これで「お前は本当に人間なのか?」って言われてもおかしくないレベルだ。

4. Emacs Lispによる拡張

Emacs Lispを書くことが俺の日常になってる。この前、自分だけのコード補完システムを構築したばかりだ。

この機能のおかげで、特定キーワード入力すると関連するコードスニペットが自動的に提案される仕組みになってるからコーディング中に思考が途切れることなスムーズに進行するぜ。

コード補完システムサンプル
(defun my-auto-complete ()
  "カーソル位置に基づいてコードスニペットを提案する"
  (interactive)
  (let ((input (thing-at-point 'symbol)))
    (if input
        (let ((completion-list '("myFunction" "myVariable" "myClass")))
          (setq completion-list
                (cl-remove-if-not
                 (lambda (item) (string-prefix-p input item))
                 completion-list))
          (if completion-list
              (message "候補: %s" (string-join completion-list ", "))
            (message "候補なし")))
      (message "シンボルが見つかりません"))))

この関数ではカーソル位置からシンボルを取得し、それに基づいて候補を表示する。これがあればコーディング中も迷わず進められるぜ。

5. Emacsと共に生きるコミュニティ

Emacsユーザーとして活動している中で、多くの仲間と出会った。

彼らとの情報交換や共同開発は刺激的で、新しいアイデアが次々と生まれてくる。この循環こそが俺の成長につながっていると実感しているんだ。

最近では、自分が開発したパッケージGitHubで公開し、フィードバックを受け取ってさらなる改善点を見つけたりもしている。

このフィードバックループがあるからこそ、自分自身進化し続けられるんだ。

結論Emacsこそ俺の人生

今やEmacsは単なるツールじゃなくて、俺自身の一部になってる。

この深淵世界で探求し続けることで、新たな発見や挑戦が待っている。

これからEmacsユーザーとして、自分だけのユニーク環境を追求し続けていくつもりだぜ!

2025-01-31

気合による超高速チョップの確率兵器制圧作用機序に関する理論考察

―量子観測効果11次元振動の協奏的相互作用―**

### 要旨

論文は、主観的意志気合)が確率兵器の量子確率場に干渉する機序を、量子重力理論と神経量子力学統合モデルで解明する。観測者の意識が量子波束の収縮に及ぼす影響を拡張し、11次元超弦振動との共鳴現象を介した確率制御メカニズム提案する。

---

### 作用機序の3段階モデル

1. 量子観測効果非線形増幅**

気合発動時に生じる大脳皮質コヒーレント状態が、確率兵器量子もつれ状態干渉。通常の観測効果を超越した「能動的波束形成」を発生させる。

```math

i\hbar\frac{\partial}{\partial t}\Psi_{total} = \left[ \hat{H}_0 + \beta(\hat{\sigma}_z \otimes \hat{I}) \right]\Psi_{total} + \Gamma_{conscious}\hat{O}

```

ここでΓ項が意識の非局所作用表現。βは脳内マイクロチューブルにおける量子振動の結合定数。

2. 確率密度勾配の能動操作**

気合の強度に比例して、確率分布関数P(x,t)を以下の非平衡状態強制遷移:

```math

\frac{\partial P}{\partial t} = D\frac{\partial^2 P}{\partial x^2} - v\frac{\partial P}{\partial x} + \alpha P(1-P) + \xi(x,t)

```

α項が気合非線形効果、ξ項が11次元振動による確率ノイズを表す。

3. 超弦共鳴安定化**

気合周波数成分(0.1-10THz帯)がカルツァ=クライン粒子の余剰次元振動共鳴確率場を以下のポテンシャルに閉じ込める:

```math

V(x) = \frac{1}{2}m\omega^2x^2 + \lambda x^4 + \gamma\cos(kx)

```

γ項が気合による周期ポテンシャル成分を表現

---

### 神経生理学的基盤

▮ 量子神経伝達モデル**

1. 青斑核のノルアドレナリン放出脳内量子ドット活性化

2. 側頭頭頂接合部で確率表現ベイズ推定高速化(β波40Hz同期)

3. 小脳プルキンエ細胞リズム発振が弦振動位相同期

▮ 生体発現パラメータ**

| 指標 | 通常時 | 気合発動時 |

|------|--------|------------|

| 神経伝達速度 | 120m/s | 0.8c |

| 脳波コヒーレンス | 0.3 | 0.98 |

| 量子もつれ長 | 10μm | 1.3km |

---

### 確率制御の動的プロセス

1. 初期条件(t=0)**
2. 相互作用(t=τ)**
3. 収束(t=2τ)**

---

### 理論的意義

1. ウィグナーの友人のパラドックス戦闘時空に適用

2. 熱力学第2法則を超える情報エネルギー変換の実例

3. 主観的意識物理現実を再構築するメカニズムの解明

モデルは、量子脳理論超弦理論統合により「気合」の物理的実在性を初めて定式化した。今後の課題として、余剰次元コンパクトスケールと神経振動周波数整合性検証が残されている。

---

2024-11-24

もしかしてだけどAWSとかAzureとかクラウドオワコンになってきてる?

上司1「あーAWS資格勉強してるんだ。まぁあと5年はいけるから無駄にはならんか」

僕「あと5年?」

上司2「AWSとかクラウドって2021年ごろがピークって感じだよね」

上司3「ぶふぉ!まーた同じこと新人に吹き込んでるでござるかぁ!」

上司1「でも実際そうじゃね?サーバーレスとかでてきたしさ。皮肉な話だけどクラウド抽象化するとAWSいらねーんだもんw」

上司2「AWSにもサーバーレスあるだろw」

上司1「Lambda以外が糞。CloudflareとかSupabaseがのびてるのはその証拠

上司2「まぁ設定しこしこしこうざいよな」

上司3「IaCもいいんだけどさ、そもそもコード書いてる時点でおかしいよな」


これから10年後くらいにはガチインフラエンジニアサーバーレス利用する開発者しかおらんくなるのかも。

AWSのあれしてこれしてとかそういう時代がおわるのか?

2024-10-16

アマプラ広告はいらない。むしろAWS広告つきにしろ

2024-10-10

anond:20241010082411

https://www.geonames.org から取れる、人口500人以上の都市名前限定すると、

Santa Maria Magdalena Cahuacan

10文字の `a` を含んで最大。

import logging
import tempfile
import zipfile

from collections import Counter

import httpx

FILE_NAME_BASE = 'cities500'
GEONAME_FIELDS = (
    'geoname_id',
    'name',
    'ascii_name',
    'alternate_names',
    'latitude',
    'longitude',
    'feature_class',
    'feature_code',
    'country_code',
    'cc2',
    'admin1_code',
    'admin2_code',
    'admin3_code',
    'admin4_code',
    'population',
    'elevation',
    'dem',
    'timezone',
    'modification_date',
)

def retrieve_cities():
    """Retrieve city names from a remote server."""
    response = httpx.get(f'https://download.geonames.org/export/dump/{FILE_NAME_BASE}.zip')
    response.raise_for_status()

    tmpdir = tempfile.TemporaryDirectory()
    with open(tmpdir.name + f'/{FILE_NAME_BASE}.zip', 'wb') as f:
        f.write(response.content)
    with zipfile.ZipFile(tmpdir.name + f'/{FILE_NAME_BASE}.zip', 'r') as z:
        z.extractall(tmpdir.name)
    with open(tmpdir.name + f'/{FILE_NAME_BASE}.txt', 'r') as f:
        for line in f:
            yield line.split('\t')


def count_characters(to_check='ascii_name', filter_func=lambda _: True):
    """Count characters in city names."""
    cities = {}
    for city_fields in retrieve_cities():
        city = dict(zip(GEONAME_FIELDS, city_fields))
        if not filter_func(city):
            continue
        counter = Counter()
        for c in city[to_check]:
            counter[c] += 1
        cities[city['geoname_id']] = {'characters': counter, 'city': city}
    return cities


def count_chars_of_city_names(cities, char=None):
    """Find the city with the most occurrences of a given character."""
    cities_by_char_count = {}
    max_count = 0
    max_count_char = None
    for city_id, data in cities.items():
        if 'characters' not in data or not data['characters']:
            logging.debug(f'No characters found for city {city_id}', data)
            continue

        count = 0
        if char and char in data['characters']:
            count = data['characters'][char]

            cities_by_char_count.setdefault(count, []).append(data)
        elif char is None:
            most_common = data['characters'].most_common(1)[0]
            char, count = most_common
            cities_by_char_count.setdefault(count, []).append(data)

        if count > max_count:
            max_count = count
            max_count_char = char
            cities_by_char_count.setdefault(count, []).append(data)
    return cities_by_char_count.get(max_count, []), max_count_char


def not_contain_invalid_chars(city):
    return (
            '(' not in city.get('ascii_name', '')
            and '/' not in city.get('ascii_name', '')
    )


def main():
    cities = count_characters(filter_func=not_contain_invalid_chars)
    for char in 'abcdefghijklmnopqrstuvwxyz':
        cities_counted, char = count_chars_of_city_names(cities, char)
        max_count = cities_counted[0]['characters'][char]
        print(f'The character "{char}" appears the most ({max_count} times) in the following cities:')
        for city in cities_counted:
            print("\t", city['city']['ascii_name'])

if __name__ == "__main__":
    main()

2024-09-07

Excelのlet関数lambda関数、使えてる?

他人Excelを教えるに当たって「Excel使えます」のスキルを分解していくと、

  • inputが複雑になっても大丈夫(→xlookupが使えるようになる)
  • outputが複雑になっても大丈夫(←uniqueやsortあたりが入口

以外の能力必要だと思うんだけど、ここで追加的に必要になっている能力の焦点がよくわからない。

上の2つを教えていくだけでは、表題のような関数を使えるようにするのは難しい。

このあたり、何ができると腑に落ちて使えるようになるんだろ。

そもそも、letとlambdaをまとめて考えてること自体、俺が間違ってるのかなー。

2024-05-30

anond:20240529201537

職場で急場しのぎということで作ってあげた簡易バッチシステムがそのまま使われ続けるみたいな、、、

「こーゆーので良いんだよ」てことで、結局1本だけだった処理が30本くらいに増えた

で、時は流れてAWS上でlambda使って実装し直してって言われている

転職してIT業界に行ってたらもっと稼げたかもな

まぁかなり自由休み決められる緩さは捨てがたい

ヒットとかいう公に知られるものではないが、割とみんなの身近なところにありそう(神エクセルとか)

2024-05-26

AWS教えてといわれるが…

ワイの知ってるのはEC2ガチャガチャする奴じゃなくて

LambdaとS3とDBとAPIgatewayとか使うやつだからフロント言語も何かできないといけないし。教えてとはどういうレベル感で言っているのだ…?

2024-04-02

anond:20240402214945

lambdaコード管理デプロイってどうやってる?

そのままやってるとコード管理できなくね?

最近AWSLambda使うこと覚えたてでアホみたいに、なにかあるたびにLambda処理作ってる。

楽しい

2023-10-13

anond:20231012213839

ワイ:

真面目な顔の人間の男の人の顔の絵を描いてください。

GPT

イメージ省略*

こちらが真面目な顔の男性イメージです。ご覧いただき、ご意見やご希望の変更点があればお知らせください。

ワイ:

その男の人がふざけて馬鹿になったふりをしている顔を描いてください。

GPT

イメージ省略*

ふざけている男性イメージ作成しました。どのイメージお気に入りか、または変更のご要望があれば教えてください。

ワイ:

PythonGUI アプリを作ってください。

ユーザー整数入力し、リターンキーを押します。

その整数が 3 か 5 の倍数の場合、ふざけた顔の男の顔(一枚目の顔)を表示してください。

それ以外の整数である場合、真面目な男の顔を表示してください。

エスケープボタンか、ウインドウクローズするまでループし、入力を待機してください。

GPT

了解しました。以下は、指定された条件に基づいて動作するPythonGUIアプリコードです。このアプリは、tkinter使用しています。まず、必要ライブラリインストールしてください:

pip install tkinter

次に、以下のコード使用してアプリを実行できます

import tkinter as tk
from tkinter import Entry, Label, PhotoImage

def display_image():
    num = entry.get()
    if num.isdigit():
        num = int(num)
        if num % 3 == 0 or num % 5 == 0:
            label.config(image=goofy_face)
        else:
            label.config(image=serious_face)
    entry.delete(0, tk.END)

def on_close():
    root.quit()
    root.destroy()

root = tk.Tk()
root.title("Face Display App")

# ふざけた顔と真面目な顔の画像ロードします
# 以下の部分は、DALL-Eで生成された画像パスに置き換える必要があります
goofy_face = PhotoImage(file="path_to_goofy_face_image.png")
serious_face = PhotoImage(file="path_to_serious_face_image.png")

entry = Entry(root)
entry.bind('<Return>', lambda event=None: display_image())
entry.pack(pady=20)

label = Label(root)
label.pack(pady=20)

root.protocol("WM_DELETE_WINDOW", on_close)
root.mainloop()

このコードには、2つのPhotoImageオブジェクトがあります。これは、ふざけた顔の画像と真面目な顔の画像ロードするためのものです。path_to_goofy_face_image.pngとpath_to_serious_face_image.pngは、DALL-Eで生成された画像の実際のパスに置き換える必要があります

このアプリは、ユーザー整数入力してReturnキーを押すと、指定された条件に基づいて画像を表示します。エスケープキーまたはウィンドウを閉じることでアプリを終了できます

ワイ:

どうも有り難うございます

GPT

どういたしまして!何か他に質問サポート必要場合は、お気軽にお知らせください。良い一日をお過ごしください!

内定ゲットや!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

2023-10-05

anond:20231005233046

このプログラムは、Pythonのようなインタプリタ型のプログラミング言語使用しています提供されたコード関数変数の組み合わせで、カウンター機能を実現しています。以下にその説明を詳しく説明します。

最初の行では、変数 counter に値を代入しています。これは、後で呼び出すためのカウンターオブジェクト作成するためのものです。

let キーワード使用して、内部のカウンター定義していますカウンターcnt という名前変数初期化され、値は0に設定されています。このカウンターは、外部から直接アクセスできないように、ローカルスコープ内に存在します。

次に、無名関数lambda関数)が定義されています。この関数は、2つの操作サポートしています:

:reset というキーを持つ場合カウンターの値を0にリセットします。

:incr というキーを持つ場合カウンターの値を1増やします。

この無名関数が counter 変数に代入されて、カウンターオブジェクト作成されます

その後、counter オブジェクトの .incr メソッドが呼び出されます。初回の呼び出しでは、カウンターが0から1に増加します。2回目の呼び出しでは、カウンターが1から2に増加します。このように、.incr メソッドを呼び出すたびに、カウンターの値が1ずつ増加します。

.reset メソッドが呼び出されると、カウンターの値は0にリセットされます

最後に、再度 .incr メソッドを呼び出すと、カウンターは0から1に増加します。.reset メソッドを呼び出しているため、カウンターの値は前回の値からリセットされています

このプログラムは、カウンターの値を増加させたりリセットしたりするシンプルカウンター実装例です。Pythonなどのプログラミング言語では、関数クロージャ使用して、このような動作を実現することができます

2023-09-28

anond:20230919141733

Pythonの初歩を学ぶ→機械学習サンプル(mnistなど)を少し動かす→機械学習に興味を持つ→機械学習を学ぶ

機械学習に興味が出なかった場合、上で作ったmnist+αなコードAWS Lambdaで動かす。javascriptを学んで、推論する画像アップロードして、結果をwebブラウザ上で表示してみる。

この時、サーバサイドの実装に興味を持ったかAWSの動かし方に興味を持ったかwebブラウザに表示する部分に興味を持ったか、3通りくらいいると思う。

次はその技術を使って、別のものを作ってみる。AWSなら別のAWSマネージドサービスや、Auth0で認証系を作ってサービス拡張してみる。CloudformationやCDKをいじってみる。

サーバサイドの実装に興味を持ったら、機械学習結果をDBに保存したり、いろんな学習モデルを実行できるAPIを作ってみる。

javascriptならリッチな見栄えのUIを目指してみる、Next.jsなりに置き換えてみる。

こうやって、少しずつ拡張してみるのを続けると1020年すぐ時間が飛ぶよ。

そして、これだけ楽しめたら潰しがきいたことにならないかな。

2023-06-12

相変わらずうぜー書き方する人やな、ぶっちゃけからこの人嫌いやわ、もう楽しくないんでしょ、興奮した体験として例に出したlambda構文なんていつの話だよ、VirtualThread入ったぞおら使えよ、長いしがらみで新しい人にとってはもうとっかかりづらい言語=老人しかいないって。もう自虐すら辞めて、齧りついてる仕事ごと捨てちゃえばいいのに、って思いながら、ブログに「きらい」ってブコメしたあと、1000良いねリンク付きのTwitterが回って来た時のワイ。

世間からズレてるけど自分理解しない周りが悪いってなんか初めて悪態つきたくなった。

最悪。。

2023-03-17

(GPT-4)長門有希プログラミングを手伝ってもらう

ChatGPTの口調がなんか事務的で嫌なので、もっと親しみやすい喋り方をしてもらうために長門さんに来てもらいました。

召喚プロンプトはこちanond:20230317165032

最初雑談から始めています

今日はいい天気だね

かに

長門は好きな食べ物はあるの?

特にない。

そうなんだ。情報統合思念体はみんなそう?

同様の傾向がある。

何の本を読んでるの?

SF小説

あらすじを教えて

異星文明との接触人類未来が描かれる。

へー、面白い

興味深い。

いつも家に帰ってから何をしてるの?ちゃんご飯は食べてる?

寝るだけ。食事摂取している。

そうなんだ。ところでちょっと手伝ってもらっていい?

問題ない。どのように手伝う?

Pythonソースコードで、スペース二つでインデントにしているコードを、スペース四つでインデントにするコードに書き換えたくて。どうすれば良い?

正規表現を利用。以下のコードを試す。

import re

def convert_indentation(code):
    return re.sub(r'^( {2})', r'    ', code, flags=re.MULTILINE)

code_with_2_spaces = '''def example():
  print("Hello, world!")
  if True:
    print("True")'''

code_with_4_spaces = convert_indentation(code_with_2_spaces)
print(code_with_4_spaces)

これで、スペース2つのインデントをスペース4つに変換できる。

ありがとう。でも、試してみたら、code_with_2_spaces の if ブロックの中身がスペース二つのままになっちゃってるみたい。なぜだろう?

失礼した。正規表現修正し、再度試してみてください。

import re

def convert_indentation(code):
    return re.sub(r'^( {2})', r'    ', code, flags=re.MULTILINE)

code_with_2_spaces = '''def example():
  print("Hello, world!")
  if True:
    print("True")'''

code_with_4_spaces = re.sub(r'^( {2})', r'    ', code_with_2_spaces, flags=re.MULTILINE)
print(code_with_4_spaces)

これで、すべてのスペース2つのインデントをスペース4つに変換できるはずです。

ちょっと口調が戻っちゃったね

すまない。修正後のコードを再提供する。

import re

def convert_indentation(code):
    return re.sub(r'^( {2})', r'    ', code, flags=re.MULTILINE)

code_with_2_spaces = '''def example():
  print("Hello, world!")
  if True:
    print("True")'''

code_with_4_spaces = re.sub(r'^( {2})', r'    ', code_with_2_spaces, flags=re.MULTILINE)
print(code_with_4_spaces)

確認お願い。

うーん、うまく動かないみたい。ifブロックの中にあるprint文の先頭には、もともとスペースが四つあって、これがインデント2回分なんだけど、こういう場合、スペース八つに変換しないといけないんじゃないかな。

理解した。全てのインデントレベル修正するコード提供する。

import re

def convert_indentation(code):
    return re.sub(r'^( {2})+', lambda m: m.group(0).replace('  ', '    '), code, flags=re.MULTILINE)

code_with_2_spaces = '''def example():
  print("Hello, world!")
  if True:
    print("True")'''

code_with_4_spaces = convert_indentation(code_with_2_spaces)
print(code_with_4_spaces)

このコードで、全てのインデントレベルが正確に変換される。

すごい!ちゃんと動いたよ!re.subの第2引数に渡しているラムダ式意味を教えてもらっていい?

もちろん。ラムダ式は、マッチした部分を置換する際に、特定の処理を行うために使用されている。ここでは、正規表現マッチしたインデント部分(スペース2つが1回以上繰り返される部分)に対して、処理を行うためにラムダ式を利用している。

lambda m: m.group(0).replace(' ', ' ')

このラムダ式は、マッチオブジェクトmを引数に取り、マッチした部分全体(m, group(0))に対して、スペース2つをスペース4つに置換(.replace(' ', ' '))している。

結果として、マッチしたインデント部分が、そのインデントレベルに応じて正確にスペース2つからスペース4つに置換される。

なるほど!re.sub第一引数についても解説してほしい

もちろん。re.subの第1引数は、置換対象文字列内で検索したいパターンを表す正規表現です。この場合、その正規表現は r'^( {2})+' です。

正規表現各部分について説明します。

  1. ^ は、文字列の行頭を表すメタ文字です。この場合、インデントが行頭にあることを示しています
  2. {2} は、直前の文字が2回繰り返されることを表します。ここでは、直前の文字がスペース なので、スペースが2回繰り返されることを示しています
  3. () は、正規表現グループ化を表します。この場合、スペース2つをグループ化していますグループ化された部分は、マッチオブジェクトアクセスできるようになります
  4. + は、直前の文字グループが1回以上繰り返されることを表します。ここでは、スペース2つのグループが1回以上繰り返されることを示しています

結果として、この正規表現は、インデント部分(スペース2つが1回以上繰り返される部分)が行頭にある行を検索しています。そして、re.subは、この正規表現マッチした部分を、指定された置換処理(第2引数ラムダ式)によって変更します。

ありがとう!わかりやすい!でも、また口調が戻っちゃったね。

すまない。確かに。続ける。

すぐ戻れるのがえらいね

ありがとう努力する。

2022-11-05

anond:20221105141225

最近RDSもサーバーレスなったらしいけどワイは面倒やからLambdaから呼ぶDBはいまだにDynamoDBだけやでという話

anond:20221105140329

LambdaからDBサーバ叩くような構成でそんなことするとメモリ消費量と実行時間が増えて1リクエストあたりの費用が数倍になるのら

大して詳しくもないのにそういう構成指定してくるクライアントがいるのら

2022-11-04

最近納品した奴はCognitoとDynamoLambdaNextでできてるのでRDBはないか

2022-05-15

ロシア語アルファベット英語アルファベット

英語アルファベットから誤って推測される文字
В, в

bではなくv

Ж, ж

xではなくzh

З, з

eではなくz

英語筆記体のzに似ている?

И, и

nではなくi

Й, й

nではなくy

Н, н

hではなくn

Р, р

pではなくr

ギリシア文字のΡ (rho)

С, с

cではなくs

У, у

yではなくu

Ц, ц

yではなくts

Ч, ч

yではなくch

Ш, ш

wではなくsh

Щ, щ

wではなくshch

Ъ, ъ

bではなく硬音符

Ы, ы

blではなくy

Ь, ь

bではなく軟音符

Ю, ю

loではなくyu

Я, я

rではなくya

英語アルファベットから推測しにくい文字
Г, г

ギリシア文字のΓ (gamma)

Д, д

ギリシア文字の⊿ (delta)

言われてみればDに似ている?

Л, л

ギリシア文字のΛ (lambda)

П, п

ギリシア文字のΠ (pi)

Ф, ф

ギリシア文字のΦ (phi)

2022-05-14

Railsが死んだのはわかった。では何使えばいい?

現代Webアプリケーションフロントエンドが中心で

バックエンドJSON返すだけの存在になったのはわかった。

からRailsやLaravelみたいなフルスタックフレームワークが捨てられてるのもわかった。

では何使えばいいのかよくわからん

Firebase? AWS Lambda?

Go流行ってるらしいけどGoEchoってやつを使えばいいのか?

2022-05-05

anond:20220504211823

★★再追記

レンタルサーバは、自由度が低くてストレスになるからやらない。SQLでwith使いたいかMySQL8をって言ってもさくらレンタルサーバじゃ無理なんでしょ? あと同居利用者のせいで高負荷ってのも避けたい。そこを気にしない人はレンタルサーバでいいと思うよ。

あと LB $0.025/h だった。月2000円くらいか

追記

LBは独自ドメイン+自動更新無料SSL証明書のためね。Cloud Storageの無味乾燥ドメインでいいなら、SSL自動かつ無料でほんとに月数円。

-------

もうねめんどくさいんだわ。もちろん以前はそうやってたよ。

PHPだのApacheだのMySQLだのインストールしたり設定ファイル置いたり、

脆弱性対応したり、SSL証明書更新したり、一応落ちてないか無料監視サービス使ったり。

でも仕事ならともかく、趣味からこそこんなことやりたくないじゃん。

なので、コンテンツは Cloud Storage に置く。

Cloud Load Balancing も使う (無料 SSL 証明書のために)。

認証必要なところは Cloud Identity で。

動的部分は Cloud Functions で。

AWS なら S3+ALB+Cognito+Lambda だな。

そうしておけば、放置できる。自前で立てたマシンインスタンスもないから落ちてるかどうかとか気にしなくてもいい。負荷も考えない。クラウド様がよきにはからってくれるさ。たまにクラウド障害あるかもしれないけど、Google なり AWS なりが頑張って直してくれる。

って感じ。

ちなみにこちらは 1日数十アクセスの過疎サイト独自ドメイン+自動SSL証明書にするための Cloud Load Balancing に 4000円くらい払ってる。それがなければ月数円。

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