はてなキーワード: 防衛とは
痴漢が安全ピンでチクッと刺されただけで『危害だ! 許せん!』って大騒ぎして、女性のピン携帯を批判する日本の男たち、マジで頭おかしいんじゃねーの?電車の中で女性のスカートの中に手突っ込んで、胸触って、尻掴んで、平気で「俺の権利」みたいにやってるクズどもが、自分の指一本傷ついた途端に被害者ヅラして「凶器だ」「過剰防衛だ」「男差別だ」って泣き言吐くの、本当に笑えるわ。 痴漢される恐怖と屈辱で毎日怯えて乗る女性や女子学生の気持ちなんて、これっぽっちも想像できないくせに。
自分の加害行為は棚上げして、女性が最小限の自衛手段を取った瞬間だけ「人権侵害!」って騒ぐ神経、どこから来てんの? 鏡見てみ? そこに映ってるのが、現代日本の恥部そのものだよ。安全ピン一本で萎縮するような弱いオスが、女性を攻撃するときは急に強気になるの、ほんと最低で滑稽。
本気で痴漢をなくしたかったら、まず自分の周りのクズ男を教育するか、電車で変な手つきしてるやつを即通報でもしろよ。
女性に「自衛武器を持つな」って強要する前に、お前らが人権侵害性加害野放しにしないようにしろって話でしょ。日本人としてこんな男たちが大勢いる現実に、女性から見ても本当に情けなくて恥ずかしい。痴漢批判できる男以外さっさと社会から退場して。
愚かだな。 そんなの防衛企業の決算をみればすぐにわかることだ。
何より防衛装備は国しか買う人がいないと需要が限られているのに、供給側は世界規模で複数いるわけだから、需給の関係からでも説明できる。
「戦争反対」勢力、どこと戦争するの?に答えられな買ったのだけど
あまりに聞かれるからそれっぽいストーリーを作った人がちらほら出てきて
(相変わらず自分の頭で考えるってことしねえな)
そのストーリーは
憲法9条があるから今は大丈夫だけど改憲したら米帝の戦争に参戦になるんだと。
まじか、まじなのか。まじで考えてるのか。
これおもろいねん
もう11年も前だぜ
https://www.riabou.net/entry/2015/08/16/140156
手痛い失敗経験はその後の行動に大きく影響します。そして「二度とこんなことは繰り返すまい」と思うのですが、そんな決意が報われるとは限らないのが、この世のままならないところです。個人であれ国家であれ。
世界二位(当時)の経済力を得た日本は、さらに自国の影響力を高めるため、軍事力も世界二位…とはいかずとも、大幅に増強するのが自然です。
そうすればソ連の脅威にもある程度まで自力で対応できて安全が高まるし、アメリカとの同盟に依存せず、好きな行動を取れる余地が大きく広がります。
リアリズムの大家の一人であるケネス・ウォルツは、80年代に、日本が核武装に走る可能性までも指摘していました。
しかし、実際にはそうはなりませんでした。
日本はその経済力を、ごく控え目にしか軍事力に向けなかったので、建設した軍事力は質的にはそれなりでも、量的にはごく小規模なものでした。
その中身も特徴的で、自国が戦場化したときのことしか考えない、国土での防衛に特化したものでした。
戦争の歴史から、二度と繰り返してはならない、という思いを抱くのは日本だけではありません。中国もそうです。しかし、どんな教訓を得るかは、国によって異なります。
毛沢東は,1949年の中国人民政治協商会読第1回全体会議における開幕の演説で
「......どのような帝国主義者にも再び我々の国土を侵略させてはならない......我々は強大な空軍と海軍を保有しなければならない(......不允許任何帝国主義者再来我們的国土.....而且有一個強大的空軍和一個強大的海軍)」と指摘し,
1953年には「わが国の海岸線は長大であり,帝国主義は中国に海軍がないことを侮り,百年以上にわたり帝国主義は我が国を侵略してきた。
その多くは海上から来たものである(我們国家的海岸線視長,帝国主義就是欺負我僧没有海軍,一百多年免帝国主義侵略我臥大都是従海上乗的)」と軍艦の上で演説しました。
中国には、アヘン戦争以来、延々と列強に植民地化され、日本にまで侵略を受けた悲惨な記憶があります。二度とそんなことを繰り返さないよう、侵略者に負けない強大な軍備を持とう、と決意しました。
今から30年前の1996年は1ドル=105円〜115円だよ。
数兆円かけた為替介入で辛うじて156円代を維持しているけど、何もしていなかったら170円が見ていると思う。
もちろん防衛国債じゃなくて増税であったとしても、結局武器はドル建てで購入するので、毎年介入と同じ数兆円のドル買い圧力が発生するので、円安要因なのは確実だ。
だからその「国の借金ガー」って発想がもう完全に財務脳なんだよw
日本政府が円建てで発行してるだけだぞ?
そもそもお前ら、コロナの時は100兆単位で国債出しても「必要な支出!」って言ってたじゃんw
結局、
「防衛費増額」→賛成
「でも増税は嫌」→許せない
「円が売られるぞー!財務が悪化するぞー!」って財務省のテンプレ呪文ねw
お前ら30年ずっとそれ言ってるけど日本まだ破綻してないじゃんw
あと防衛国債ダメって言うけど、じゃあ中国が攻めてきても「財政健全化が大事なので増税してから防衛します!」とか言うの?w
平和ボケにも程があるわ。
というか国債って政府が円で発行して日銀が買えるのに何で破綻するんだよ。
また謎の“国際金融市場様”ですか?w
財務省に脳焼かれすぎ。
結局お前らって
防衛費になると急に「財源がー!未来世代がー!」始まるんだよなw
分かりやすすぎる。
防衛国債を毎年発行することになるので、財務がさらに悪化して、円安が止まらなくなるよ。
こんな財務リスクあって、貿易赤字なのに、こんなに安い金利しか払わないの?ふざけるなとして円が売られているわけだし。
もちろん、増税した場合は不景気になってふざけるなだし、金利を上げた場合は経済にダメージがあるしね。
○ご飯
朝:アーモンド。エナドリ。昼:焼きそば。目玉焼き。夜:たまごやき。沢庵納豆冷奴。キュウリ。トマト。ギョニソ。バナナ。ヨーグルト。間食:柿の種。あずきバー。
○調子
ゲーム三昧。
ここから後半戦なのでもう一息。
・5段階評価:3
・あらすじ
魔法を学ぶ「学園」の新入生アリシアと、その担任教師ベルディリア。
「学園」では教師に座学を教わる教師派と生徒同士の実践で魔法学ぶ生徒派の権力闘争が盛んだった。
ベルディリアは生徒派のリーダーライルと、生徒会長の幼馴染アマリリスを新たに担任するため「学園」を駆け回る。
・印象に残ったセリフ
ベルディリア「手が空いたら…… また会いにくるから。その時でいいか?」
妹に食事に誘われての言葉。そっけないように見えて選択肢の選び方次第では速攻で会いに行けるので、妹にはだだ甘いのが可愛い。
・印象に残ったキャラ
ベルディリア。生徒大好き甘々ティーチャーにして、妹大好き甘々シスター。同じ教師のヴァイスや学園長には辛辣な態度を取るのが面白い。
・感想
舞台も一変し今度は魔法学園もの。新入生のアリシアがいきなり退学させられるビックリな導入から、魔法の種を見抜くためのサスペンス展開に、妹可愛がるイチャイチャムードにと、多種多様なお話だった。
主人公のベルディリアは大人には辛辣な態度だが、子供たちはデレデレ甘々な優しい人なギャップが可愛いキャラだ。
今のところ、恒例の管理者に関する怪しい噂や過去キャラの暗躍などもない独立したエピソードになっているが、ライルの人形が青っぽいのが気になるところさん。
生徒会長とアマリリスが共依存してそうで、あっさりとアマリリスが独り立ちしたのも、流石に生徒会長がこれだけで終わらないよな? と不安がある。
・5段階評価:2
・あらすじ
彼はその復讐のため「学園」にはいるが、そこで築いた関係値はそれだけではなかった。
・印象に残ったセリフ
「お前なら、きっと勝てるさ。頑張れよ!」
学園長の息子であることを黙って、目的の打倒学園長も隠していたライルを率直に真っ直ぐ応援するモブの生徒。いい子だ。
・印象に残ったキャラ
ライルの母。明らかに何かの伏線が張られたが、先行きが不透明なので不穏な気配。
・感想
学園長が実は良い人でした、というサゲはありえなさそうだが、まだライル目線でしか語られていないため判断は保留したい。
ペルソナを被った本音じゃない付き合いだったけど、ライルと生徒派の面々の関係値は優しく暖かい雰囲気で好きだ。
・5段階評価:2
・あらすじ
リリウムの創造の魔法の根幹はアマリリスのついた小さな嘘だった。
・印象に残ったセリフ
アマリリス「あの絵本を、本当は好きじゃなかったって。……そこからやり直したいって。」
リリウムとアマリリスを繋ぐ絵本への本当の気持ちを吐露する言葉。それが二人の関係値自体の否定じゃないのがもどかしい。
・印象に残ったキャラ
リリウム。アマリリスのためなら第三者の命を無下にしてしまう程だったのは驚き。反省とかでどうにかなるレベルを超えているように思うので先が気になる。
・感想
二人のベッタリな関係値のオリジンが語られるが凄惨な過去話は読んでて辛かった。
とはいえ、ただの好奇心旺盛な女子生徒を龍に変えて使役するのはやりすぎなので、しっかりと懲らしめられて欲しい。
・5段階評価:2
・あらすじ
姉に守られ続けてきたカステル。
しかし、教師の仕事に夢中な姉が自分よりも優秀なライルとアマリリスに構う姿が許せなくなり……
・印象に残ったセリフ
お姉ちゃん大好きカステルが力に溺れていそうな顔でいったセリフ。読者目線では甘々お姉ちゃんのままだが、あの甘さじゃ妹には足りないのが怖い。
・印象に残ったキャラ
ベルディリア。過去編でも妹思いでなんと神を打破している模様が描かれた。この辺が管理者と繋がるのかしら、気になる。
・感想
ライルやアマリリスと比較してもなお駆け足な回想と現状のシーンで、恋する妹はせつなくてお姉ちゃんを想うとすぐ闇堕ちしちゃうのだった。
いや、茶化す気はないんだけど、爆速で闇堕ちしてビックリしちゃった。
・5段階評価:3
・あらすじ
それぞれの因縁の相手と、ベルディリアから教わったことを生かして決着を付ける面々。
そのベルディリアは、ネルヴァの力を振るうカステルと対峙し大苦戦。
しかし、教え子二人の協力と、神を宿す力でそれを奪い、無事に管理者の介入を許さずに事件を解決するのだった。
しかし人間の感情を理解したネルヴァは遂に策を実行に移すのだった。
・印象に残ったセリフ
ライル「そっちは任せる。こっちは任せろ。」
ライルは学園長、ベルディリアはカステルのもとにそれぞれ向かう際の頼れる言葉。
端的な言葉で力強くて好き。
・印象に残ったキャラ
ベルディリア。一貫して最初から最後まで、いい先生で、いいお姉ちゃんだった。管理者にしてやられることもなく、防衛してみせたのもお見事、良いキャラだ。
・感想
前章で揶揄ったカステルの闇堕ちの早さだが、なんとそもそも物語の開始時点ですでにカステルはネルヴァと接続していた衝撃の展開。
生徒二人の結末のテンポが小気味よく、かつベルディリアの言葉がキーとなるまとまり具合で面白かった。
教師としてのベルディリアがある種完成しきっているからこその、優しいだけじゃない叱れる姉の様相が足りなかったと生徒たちかた教わるのも綺麗な構成だった。