はてなキーワード: サイボーグとは
「障害者も(健常者に劣る体で)頑張ってます!」みたいなテーマでずっとやってるじゃん?
いい加減これ辞めたらええんとちゃうかな?
だってもう本気出したらバネじかけのピョンピョン脚のほうが早いんやろ?
じゃあそれ解禁でええやん。
「それを言い出したら格差が—」←じゃあ運動靴も3000円以下限定とかにしたら???
ゆーてまあ水泳は実際に海パンいっちょってルールにしてはいるんよね。
たとえばフィギアなんかは競技性に縛られず好きにできるショーがあるわけじゃん?
そういう感じでショースポーツとしてのスペシャルレースやればええやん。
まあこれ言い出すとオリンピックやパラリンピックとは別の大会やろうって話になるからちょっと話が逸れた感じはあるがよ。
でもパラリンピックのやり方が間違ってるなら別の所で大会開くしかないやん?
「最強サイボーグ選手権!俺達こそが鋼の時代の人間だ!」みたいな感じで別口大会開いて、そこでの名誉を競い合おうや。
1. サイバー(Cyber)
「サイバー」という言葉は、サイバーパンクやデジタル技術、人工知能(AI)など、テクノロジーや未来的な要素に関連しています。サイバーパンクは、1980年代から人気を集めたサブカルチャーで、テクノロジーが進化した未来のディストピア社会を描くことが多いジャンルです。サイバー美少女というキャラクターは、テクノロジーと美少女の要素を組み合わせたキャラクターで、しばしば未来的な武装やAI、ロボティクス、バーチャルリアルな世界に住むキャラクターを意味します。
2. 美少女(Bishoujo)
「美少女」とは、魅力的で可愛らしい少女キャラクターを指し、特にアニメやマンガ、ゲームなどの日本のポップカルチャーにおいて使われる言葉です。美少女キャラクターは、しばしば強い個性や特別な能力を持ち、物語の中で重要な役割を果たします。
3. テロメア(Telomere)
「テロメア」は先に説明したように、染色体の末端にある構造で、細胞の寿命に関わる重要な役割を果たしています。テロメアの長さは細胞の寿命と関連しており、短縮すると細胞分裂ができなくなるため、老化や病気に関連しています。この概念をキャラクターやストーリーに組み込むことで、永遠の命、不老不死、あるいは生命の儚さといったテーマを探求することができるでしょう。
この名前が持つ意味を組み合わせると、「サイバー美少女テロメア」は以下のような意味合いを持っていると考えられます:
• サイバー美少女:未来的なテクノロジーやサイバースペース、またはAI技術を駆使して戦う美少女キャラクター。例えば、サイボーグやAIによって強化された美少女戦士のような存在かもしれません。サイバー空間やバーチャルな世界で戦うキャラクターが描かれる可能性もあります。
• テロメア:テロメアは「寿命」や「永遠」と関連しているため、このキャラクターが不老不死や時間を超越する存在である可能性が高いです。サイバー美少女がテロメア技術(またはテロメアに関連した遺伝子工学)を使って不老不死や永遠の命を持っているか、あるいはその寿命が科学的に操られているテーマを持つキャラクターである可能性があります。
可能な設定の例
• サイバー美少女テロメアは、高度な遺伝子工学やAI技術により不老不死の存在となった美少女キャラクターで、時間と生命に関する秘密を握っているかもしれません。彼女は未来の世界で、テクノロジーの暴走や倫理的問題に立ち向かう役割を果たすことになります。
• また、サイバーパンク的なディストピア世界で、テロメア技術が重要な役割を果たし、テロメアの長さが命を決定づけるため、テロメアをコントロールすることが権力を握ることに繋がるというようなストーリーも考えられます。
このようなキャラクター設定では、生命や時間に対する深い哲学的な問いや、テクノロジーがもたらす倫理的問題をテーマにすることができるかもしれません。
増田やはてなが雑なのはいつものことなんだが、そろそろフェミニズムにも分類があるってことを皆さん認識してはどうか。
→ 法の下の平等、参政権、教育・労働の平等機会を重視。例:メアリ・ウルストンクラフト、ジョン・スチュアート・ミル。
→ 資本主義と家父長制の二重の抑圧を批判。ナンシー・フレイザーなど。
→ 家父長制の構造そのものを批判し、性の政治を重視。例:ケイト・ミレット、シュラミス・ファイアストーン。
→ 女性と自然の抑圧を並行的に捉え、環境問題とジェンダー問題を結びつける。
→ 女性の特質・価値(共感、ケアなど)を肯定し文化的再評価を目指す。
→ 「白人女性中心主義」への批判。例:ベル・フックス、アンジェラ・デイヴィス。
→ フロイトやラカンの理論をジェンダー批判的に再解釈(ジュリア・クリステヴァ、ルース・イリガライなど)。
差異のフェミニズム(difference feminism)
→ 性や主体の流動性を重視(ジュディス・バトラー、ダナ・ハラウェイなど)。
→ 性的指向・ジェンダー・身体の多様性を含める。フェミニズムとLGBTQ+理論の交差。
→ 人種・階級・性的指向・障害など複合的差別の分析(キンバリー・クレンショウ)。
→ 西洋中心的フェミニズムを批判し、植民地主義的文脈を分析(チャンドラ・モハンティなど)。
→ 科学技術と身体・性の境界を問い直す(ダナ・ハラウェイ『サイボーグ宣言』)。
→ SNS・オンライン空間における性差別問題と運動(#MeToo、#TimesUpなど)。
→ フェミニズムの成果を前提にした「個人の選択」重視の潮流(批判も多い)。
知恵袋かブログがどこかで見かけた理論なんだけど、探しても見つからないので記憶で書いてみる。
よく二次創作腐女子が商業BLに対して「知らないキャラ同士の恋愛は興味ないから」「絵柄が古い」「表紙からしてエロ全開で苦手」と否定してるのを見かけるが、それを見るたびにAV女優を「全身サイボーグばっかり」と馬鹿にして清純派アイドルやスポーツ選手のアイコラやディープフェイクを作って抜いてる男とそっくりだなって思ってしまう。
わかるよ、私も気持ちはわかる。商業BLのキャラってなんか没個性で地味だし、少年漫画や一般作品の男性キャラの方が魅力的だよね。でもその感覚は素人女に固執してるキモおじと同じなんだよ…。
そしてあんスタやまほやく、アイナナな刀剣乱舞みたいなイケメンカタログゲーはグラビアアイドルみたいだなぁって思う。
公式でBLというわけではないけど、明らかに腐女子を狙ってる作品。全裸にはならないけど明らかに読者が性的目的で楽しむことを想定してるグラビアアイドル。ほらそっくりだ。
二次創作腐女子でもここらへんで妄想してる人はそんなに叩かれる理由はないんじゃないかって思う。公式で二次創作ガイドラインが出ていることも多いし。