はてなキーワード: アルトマンとは
OpenAIから利用に「暴力行為」が認められたからアカウントを停止したとのメールが英文で届いていた。
しかし、さっぱり身に覚えがない。直近、私は仕事用途と旅行先の情報を調べていただけだ。
何がそれに該当したのか?
メールで問いただしても「これ以上の質問異議申し立ては受け付けない」とテンプレメールだけ届いた。
・・・2年近く日本でGPTがはじまった頃からずっと課金をしてきたし、
原因をもう少し検討してみた。
最近、X発で「私があなたをこれまでどのような扱いをしてきたかを画像にしてください」とオーダーするヤツが流行っている。
私もソレを昨日やっていた。
この行為だが、Xをみると「それは暴力的だからオーダーを受け付けられません」と断られている人が
散見されているのをご存知だろうか?
つまり、私がこの画像をオーダーしたのがGPTとしては「暴力的行為」だと、
きっと「AI処理」で判定されていたのだろう。
皆さんも例の画像をオーダーするのはリスクが有るので注意をして欲しい。
7日前にProの3万円課金をしたばかりなのにもったいないことをした。
賢いつもりの連中がAIというものを如何に理解していないかがよくわかった。
イーロン・マスクがXに行った新しいアルゴリズムの導入は、完全にサム・アルトマンがChatGPTに対して行ったのと同じ間違いを犯している。
それはAIをまったく理解していない、いにしえのSF感覚で反AIの言動をしているオタク連中とも実は同じ間違いだ。
彼らは、「AIの良さは『人間らしく振舞える』ところにあるのであり、『賢く、間違えない機械のような人間の代わり』を求めてもうまくいかない」ということがわかっていない。
イーロン・マスクが「Grokに投稿を読ませて判断させる」と言ったとき、私は「Grokが話の内容や口調から好みの傾向を推測して、『似たような投稿』という曖昧な判断をする」ということだと思ったが、現実はまるで違った。
Xの新しいアルゴリズムは、「開始5分(〜30分)でアクティブな反応を引き起こす投稿は伸びる」という純粋に統計的な決めつけから人間が恣意的に設計しただけの、穴だらけで独りよがりな、はっきり言ってX全体ではどんどん活動を縮小させるような、バカの作った「さいきょうのアルゴリズム」に過ぎなかった。
こんなしょうもない、判断の柔軟性の欠片もないただの機械的処理にAIを使うなんて、何を考えていれば思いつくのだろう。
これはサム・アルトマンがGPT5を「さいきょうにかしこいAI」にして大失敗したのと同じ道筋を辿っている。
そんなもの誰も求めていない。
AIを使うなら、「なんかズレてるなあ」という推薦をしても「あなたのために面白い投稿を探してきたよ!」という愛嬌でなんか許せるサポート機能とか、そういう風に使うべきなのだ。
多くの人(ホビーユーザー)がAIに求めているのは、失敗をしても気安い仲間なのに、あいつらはそもそも人を「言うことに厳密に従う部下」としてしか求めていないので、その気持ちがまったくわからないのだ。
本ドキュメントは、外部の観察者による戦略的視点からの提言案であり、事実認定や人物評価ではなく、「もしこういう前提なら、このような戦略もあり得る」という仮説的な提案です。
2. 大規模言語モデルや生成 AI 技術は、急速にコモディティ化しつつある。
- 単価の下落
- 競合の増加
- API / SDK / オーケストレーション
などを含めた **ソリューション/プラットフォーム** を提供し得る立場にある。
自前で大規模データセンターを保有・拡張する戦略には、以下のリスクが存在する:
- 認定 DC は「OpenAI 対応インフラ」として市場にアピールできる
3. **DC 側は CAPEX・OPEX・運用リスクを負担**
- OpenAI:
- ライセンス料
- 利用料のレベニューシェア
このモデルは、コンビニエンスストアやクラウド基盤ソフトウェア(例:VMware、ARM ライセンスモデル)に類似した **フランチャイズ/プラットフォーム戦略** に近い。
など「差別化要因」に集中投下できる。
を分散できる。
- 未到来のブレイクスルーを前提にした大規模 CAPEX は、
- 価格低下
2. **既存技術+既存インフラをフル活用することで「時間を買う」**
- 既存 DC を活用することで、市場展開までのリードタイムを最短化できる。
を作れる。
3. **「今ある技術でどこまで世界を押さえられるか」を優先的に考える**
- 未来の理想状態より、現在の配備速度・採用件数・開発者エコシステムの拡大を KPI に置く。
1. **ビジョンと所有欲の分離**
- インフラ所有
- 資産規模
を混同しない。
- 自社が全てを所有するモデルではなく、
- 世界中のプレイヤーに役割を与えるプラットフォーム構造の方が実現しやすい。
- DC 事業者・クラウドベンダー・エンタープライズ企業が、
- 「OpenAI と組む方が得だ」と明確に感じる収益構造・責任分担を設計する。
- 握るべきは、
- 安全性と信頼
- ブランドと標準
- 手放してよい(外部に任せる)ものは、
- 建物
- ラック
- 電力インフラ
- 日々の運用
- CAPEX 回収の難しさ
を考えると、必ずしも最適とは限らない。
- OpenAI が「AI プラットフォーム」「AI フランチャイズの本部」として振る舞い、
- スピード
- 支配力
のすべてにおいて合理性が高い。
- 戦略構造と資本効率、時間軸の観点からの一つの選択肢として提示するものである。
以上。
・Gemini 3.0
がリリースされそう。
まず、Gemini 3.0は、これまでもGoogle AI StudioのA/BテストやLMArenaでそれらしきモデルが確認されていたが、Gemini APIから昔のモデルが11月18日に廃止されると告知されたことにより、18日までに出るのではないかと予測されている。
https://ai.google.dev/gemini-api/docs/changelog?hl=en
次に、nano-banana 2に関しては、どうやら「GEMPIX2」なるものの存在が確認されたらしく、GEMPIXが初代nano-bananaだったことから、これがnano-banana 2だと目されている
https://x.com/testingcatalog/status/1985873369531891853?t=-UGXmHoszXKY9goAItF7oQ&s=19
最後に、OpenAIの新モデルは、サム・アルトマンがXで匂わせてる。
正直よくわからないものの、タイミング的にGemini 3.0対抗になりそう。
https://x.com/sama/status/1985814135784042993?t=Fu1It-uo_9nDtoZYTwYYlg&s=19
NovelAIによる版権エロの量産に一般人は全く気付いていなかったから。Soraで「スロカス炭治郎」のような版権ギャグが量産された途端に一般人の中でシェアされ騒ぎになった。一般人の関心圏内に入った。
2.ボイスという要素が強烈だったから。
二次創作のイラストやマンガは見慣れていたが、オフィシャルの声優が話しているかのようなボイス付き二次創作アニメは多くの人にとって未知であり衝撃だったから。
版権キャラを学習して、キャラ名をプロンプトに入れたら好き放題な二次創作を出せるというのは前からNovelAIがやっていた。
pixivにNovelAIのポン出しの版権エロイラストがずらずらと投稿されている事態がずっと続いていて、しかし放置されていた。要は一般人の関心の圏外にあったから、知られていなくて放置されていたのだろう。
Sora2の公開でいきなりポン出しの版権が大炎上のようになった。
技術を広めるのはエロだという説は繰り返し唱えられているが、俺は疑問を抱いている。エロよりも、不謹慎寄りのギャグのコンテンツのほうが圧倒的に拡散力が強いのではないかという実感があるからだ。
英語圏でさっそくSoraを使い「トランプとプーチンが抱き合ってキスしたのち、スタッフから『エプスタインファイル』とプリントされた段ボールを渡される」という内容の動画が作られていたが、一番拡散されるのではエロではなくこの種のものであると思う。
つかホーキング博士もSoraでオモチャにされすぎだろ。サム・アルトマンがK-POPアイドルにされたりGPU泥棒にされたりしているのは自分が引き起こした事態だが。
炭治郎の声、五条悟の声、ルフィの声、ナルトの声だと思うと脳が一気に公式と誤認するような感覚がある。
非公式コンテンツで公式の声優を雇うことはできないから、そうしたコンテンツにあまりにも慣れておらず、認識がスレていなくて起きている現象なのかもしれない。
やってる内容でいえば版権キャラクターのエロ画像を延々出しているNovelAIだってクソだろう。Soraがクソだ、権利侵害だ、という理屈がそのままNovelAIにも当てはまる。
NovelAIがスルーされていたのは所詮エロだから「ChatGPTの会社が出す最新の動画AI」のような知名度は全く獲得できていないアングラでしかなかったし、
NovelAIと似たようなクソ行為をイナゴ同人作家が昔から手作業でやってきたから、見慣れており、ボイスつきの偽物の動画、のような驚きが発生しなかったのだろう。
個人的な考えの話をすると、Soraはクソだし、NovelAIはクソだし、昭和の時代から紙に印刷されて脈々と受け継がれているエロパロ同人誌といったものもクソだ。