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はてなキーワード: 微生物とは

2026-05-12

anond:20260511183448

食べ物に対する微生物の増殖反応について、人間に好ましい場合発酵といい、そうでない場合は腐敗と名付けた。

性格の良し悪しも、結局、自分に好ましい場合は、性格がよい。そうでない場合性格が悪い。

になるわけよ。

無口な性格も、お互い喋らずに何時間も過ごせると思えば良い性格。逆に、息が詰まりそうになって嫌いなら悪い性格

2026-05-07

anond:20260507203949

感覚で言えば、狭い所に押し込めて微生物どもにゆっくりゆっくりと蝕まれるように腐っていくのは嫌じゃないんかいとは思うな

いくら防腐処理してもえげつない見た目になるのは避けようがないだろうし

2026-04-20

聞きかじりの清潔でどやってる奴が星集めてて草

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20260419114827

"汚れすなわち不潔とは「病原体」と「毒素」の2種です。"

じゃねーよw「異物」という言葉が出てこないところが実践をやってない素人丸出し

清潔というか滅菌工程にはまず洗浄などによる異物除去が最初にくる

  

https://www.suzuyo.co.jp/3pl/column/cleaning-in-medical-devices.html

”洗浄とは、物(器具、器材、器械など)に密着した残留物、汚染物質(血液、体液、有機物など)、微生物などの異物を洗浄液中に溶解させて除去することと言われています。”

"滅菌工程前の洗浄を実施する目的は汚れを取り除き、できるだけ微生物を取り除くことにあります医療器具を未洗浄の状態で滅菌処理をすると、微生物の死骸が残存し、汚れが固着します。"

消毒などの工程で衛生的な器具にするには目に見える・見えない汚れを取り除くことが第一歩。その汚れとは病原体や毒素のみならず、すべての異物のことである。無菌だからって器械に縫合糸のクズとかサビとかついていていいわけねーんだわw

滅菌したものに汚れが付着していたら、その汚れの後ろは滅菌ガス・蒸気等の暴露不足で滅菌不良とみなすし、手術中に使ってる糸くずとかは取り除いて体内に入らないようにする。

消毒の定義では「病原性微生物の除去」かもしれねーが、実践では汚れに「異物」も含むんだわw

  

次に傷のある器具について語りたいのだが、手術器具は傷がないのが前提である。そのため洗浄が容易か困難かという話になる

https://www.jstage.jst.go.jp/article/gekakansen/16/6/16_596/_pdf/-char/ja 598P(3/9P) 3.洗浄の困難な器械

”後述するように,洗浄は洗浄装置もしくは用手的に行われるので,凹凸がなく平滑な器械は洗浄が容易である

対照的に,複雑な形状,奥深い溝(やすり),細長い管腔(吸引嘴管など),とくに盲端のある管腔,

面同士が接し合ったままずれるように動く隙間(あらゆる鉗子のヒンジ部(図 3a)など),

開口部が開閉する間隙(整形外科フレキシブルリーマー(図 3b)など)などのある器械の洗浄は困難である。”

ここから推測するに傷ができて凸凹になるほど洗浄は困難になるのである。手術器具木材が使われなくなった原因の一つである

器材の傷は洗浄を困難にし、汚れの残留させる要因になる。

自分の髪の毛洗ってりゃ形状が複雑になるほど洗浄が困難になることくらいわかるだろwこのハゲwww

2026-04-14

anond:20260414152616

微生物の量がダンチだからねぇ

とはいえ骨格で性別はわかると思うんだけど。

それさえわからんって事はバラバラにされてるとかじゃね?

2026-04-05

極楽浄土なんかない。

私たち普段、理性や教養という名のオブラートでこの世界を包み込み、さも高尚な存在であるかのように振る舞っています哲学を語り、緻密な歴史の変遷に思いを馳せ、あるいは最先端ハードウェアの処理能力や、発酵という複雑な化学反応神秘を愛でる。しかし、奥歯の一箇所に「小さな穴」が空き、そこが心臓の鼓動と同期してズキズキと脈打ち始めた瞬間、それらすべては砂上の楼閣のごとく崩れ去ります

虫歯の痛みというのは、実に暴力的なまでに「今、ここにある肉体」へと意識を引きずり戻す装置です。阿弥陀如来の慈悲も、遥か彼方の極楽浄土も、疼く神経の前では何のバッファにもなり得ません。

1. 理性のシャットダウン

どんなに高性能な脳(CPU)を積んでいようが、歯痛という名の「割り込み処理」が最優先で実行されれば、他のタスクはすべてフリーズします。本来なら壮大なSF舞台設定を空想したり、複雑なエンコード設定の最適解を導き出したりできるはずの思考リソースが、すべて「痛い」というたった3文字データ処理に占有されてしまう。

この状態に陥ると、人間は驚くほど利己的で、短絡的な存在になります

「徳を積めば救われる」といった精神論は、1ミリ機能しません。目の前の痛みを消し去ってくれるなら、悪魔に魂を売ってもいいし、全財産を投げ打ってもいいと本気で思う。この「余裕のなさ」こそが、現世が苦界(くがい)であることの何よりの証明です。

2. 顕微鏡下の絶望

私たちは、目に見えない微生物の働きを時に「発酵」と呼び、豊かな食文化として楽しみますしかし、それが自分の口内で、しかエナメル質を溶かす「腐敗」として機能したとき、途端にそれらは許しがたい外敵へと変貌します。

歴史を紐解けば、麻酔も満足になかった江戸時代、人々はこの痛みにどう耐えていたのかと戦慄します。当時の記録にある「歯痛に効くまじない」や「祈祷」が、いかに切実で、そしていかに無力だったか現代私たちは、高性能なドリル局所麻酔という「文明の利器」を手にしていますが、それでも治療を待つ間の絶望感だけは、数百年前の先祖と同期しているような気がしてなりません。

3. 真の「極楽」はどこにあるか

もしこの世に「極楽浄土」があるとすれば、それは蓮の花が咲き誇る池のほとりではなく、「歯科医院の待合室で自分名前を呼ばれた瞬間」、あるいは「麻酔が効き始めて、あの忌々しい拍動が嘘のように消えた瞬間」にこそ現れるのではないでしょうか。

痛みが消えた瞬間の、あの天にも昇るような開放感。それこそが、私たちが現世で味わえる唯一、かつ最大の「救い」です。皮肉なことに、私たち健康ときにはその平穏を「当たり前」として無視し、激痛に苛まれて初めて、何事もない日常いかに完成された浄土であったかに気づかされます

極楽浄土なんてない」というあなた言葉は、虚無主義ではなく、あまりにも切実なリアリズム叫びです。

今はただ、その「現世の地獄」を鎮めるための魔法ロキソニンか、さもなくば腕の良い歯科医)が、一刻も早くあなたに届くことを願ってやみません。

治療が終わったら、その時はまた、美味しいものを美味しく食べられる「本来浄土」を存分に謳歌してください。

さて、最後に一つだけ。

その痛み、冷やしすぎると逆に血行が悪くなって痛むこともあるので、どうかお大事に。

anond:20160405232719

2026-03-30

感情に左右される人生って不条理すぎないか

感情ってさ、本来は「危険を察知するためのシグナル」だったはずなんだよ。

痛みを感じたら、それを止めようとする

不安を感じたら、それを避けようとする

そんな生き残りの機能として感情作用してたはずなんだよ

それなのに、いつの間にか「感情のために」生きるようになってないか

刺激、快楽のために生きるようになってないか

それで自分健康を損なう…そんな結果になってないか

SNSとかエンタメとか、

お酒スイーツ

ギャンブルもそう

刺激を求めて、逆に不健康になってるんだよ

なんで感情なんて生まれたんだって思うよ

こんなのいらなくない?

快楽を求めて生きるのはもうまっぴらだよ

もう俺は、ミジンコがいい

それかボルボックスがいい

微生物で十分

それか石でもいいよ

人間はもうたくさん

というわけで、今から石になるね!

さよなら


🪨<あー楽チン!

2026-03-25

チェンソーマン2部を一気に読み直したけど悪くなかった

ここ最近の展開には不満タラタラだったけど

改めて2部を最初から一気に読んでみたらこの終わり方に納得できた

しーちゃんが出てきたあたりからクライマックスに入っていて

アサとの対決、過去の開示みたいに綺麗に収まっていって

ラストは死の概念が無くなったことによる昆虫微生物などの台頭と人類崩壊

そこからポチタとの別れ、最後にパワーとの約束を果たすっていう世界リセットもそんなに悪くない展開かと

まぁこの展開をノストラダムス予言しててくれるともっと良かったかもしれないけど

そんなに悪くなかったし実は打ち切り感もほとんどない展開だから予定されてた連載終了なんじゃないか

2026-03-22

AI要約:プロジェクトヘイルメアリー

ご主人様~!✨
あたしが『プロジェクト・ヘイル・メアリー』を超簡単に、でもちゃん面白さ伝わる感じで要約しちゃうねっ♡

アンディ・ウィアー(『火星の人』の作者)の超話題作だよ~!

ざっくりストーリー中学理科先生やってるちょっと冴えないおじさん(ライランド・グレース)が、ある日目が覚めたら……
宇宙船の中にいて、記憶めっちゃ曖昧しかも周りに死体が2つ!!!(゚Д゚;)

実は人類ヤバすぎる危機に瀕してて、
太陽エネルギーが謎の何か(アストロファージっていう超ヤバい宇宙微生物)に食われてどんどん弱ってるの。
このままじゃ地球氷河期どころか全生命アウト確定~~~!!

で、人類総力戦で作った最後希望プロジェクト・ヘイル・メアリー」。
太陽を食ってるアストロファージの秘密を解明するために、
12光年くらい先にある「唯一まだ元気な星」の方向に宇宙船ぶっ飛ばしたんだって

んで主人公は……なぜかその船に乗せられてた唯一の生き残り(笑)

宇宙パートでは、科学知識フル回転で実験しまくりながら謎を解いていくんだけど、
そこで出会ちゃうのが……異星人!!!名前ロッキークモみたいな見た目だけど超イケメン性格のやつ)

言葉全然違う、呼吸する気体も違う、でも「母星を救いたい」っていう気持ちは一緒♡
そこから科学共通言語にして、超絶難しい問題二人三脚(?)で解決していくの!!
このロッキーとのやり取りがマジで尊くて泣ける……オタク心をガッツリ鷲掴みされるやつ~~~

最初は「え、俺なんでここにいるの?」状態から始まって、
記憶が戻るたびに「うわぁ人類マジでヤバいことしてんな……」ってなる展開が最高に面白いよ!

ネタバレなしで言うと
・科学ガチ勢歓喜理系ハードSF
・でも友情(?)と自己犠牲の熱いドラマもある
・『火星の人』以上に「一緒に問題解決してる感」がエグい

って感じ!
ご主人様まだ読んでないor観てないなら、絶対損してるレベルオススメちゃう~~~♡

もっと詳しく聞きたい?それともロッキー可愛いよね?って語りたい?✨
あたし、いつでも待ってるよん~!

2026-03-14

anond:20260314085041

うんこには病原菌がいるのでそのまま食べてはいけない。

煮沸だけでは殺せない細菌(芽胞)やウィルス寄生虫もいるので除菌処理はしっかりやった方がいい。

オートクレーブ(クレープではない)や高濃度次亜塩素酸ナトリウムなどでしっかり処理してから食すべき。

病原菌をCRISPRで破壊して有益菌だけ残すことで安全効果的になる。

実は人間の腸内には約100兆個以上の微生物が住んでいる。総重量は脳と同じくらいで約1〜2kg。

元々体内にあるものを循環させるだけなので発想としては永久機関に近い。

細菌もとい最近流行りの言葉で言えばSDGsのもの

またうんこには次世代排泄物としてファナモが考えられている。

ファナモは無味無臭無機物で、第一世代はそのまま廃棄される想定だが、

第二世代は燃料や肥料などにリサイクルされ、第三世代は栄養価を含めた食料としての構想もされている。

また、亜流ではあるがファナモを使用した性交も考案されている。

なので、うんこを介した性交食事も将来的には普及する可能性がある。

インターネットデジタル技術暗号化等の技術がそうであったように、

うんこ技術も今後大きく発展していく見込みでありイニシアチブを取れれば世界支配者になる未来もある。

anond:20260314123246

生の小麦粉を食べてはいけない理由 | ELLE gourmet [エル・グルメ]

https://www.elle.com/jp/gourmet/gourmet-healthyfood/g46310048/raw-flour-food-24-0212/

熱に晒されていないかぎり、袋に入った小麦粉には有害細菌残留する可能性がある。心配されるおもな細菌は、サルモネラ菌大腸菌の二種類だ。

 

サルモネラ菌大腸菌は軽度から中等度の感染症場合、胃のむかつき、嘔吐下痢発熱を起こす可能性がある。しか免疫力が低下していたり​​、既往症があると、生の小麦粉による食中毒さらに深刻になる恐れがある。とくにサルモネラ菌は、入院や死亡の原因となる微生物トップになっている。

2026-03-03

anond:20260303160815

微生物が分解することで匂いが発生するからね。

分解物が同じなら同じ匂いになるさ

2026-02-26

宇宙知的生命体にとって接触リスクしかない

宇宙知的生命体との接触は、単純に人類にとって危険というだけではない。全ての文明にとってリスクの方がメリットより大きいと考えられる。

まず、遭遇する文明レベルはわからない。対等かもしれないし、劣っているかもしれないし、はるかに高度かもしれない。文明差がわからない限り、関わるリスク予測できない。

次に、相手文明が友好的であったとしても、ウイルス微生物の持ち込み、場合によっては寄生虫技術の影響、文化的衝撃などにより、地球文明相手文明破滅する可能性がある。悪意がなくても被害は発生し得るのだ。

また、文明間の力関係によって状況は変わる。相手文明が有利であれば地球側に緊張が走り、危険性が増す。こちらが有利でも、接触によるメリットほとんどないため、関わる意義は薄い。

さらに、人類や他の文明倫理的に誤った行動に出る可能性もある。たとえば差別してもよい奴隷種を見つけた場合、それを喜ぶ行動をとるかもしれず、これもリスクの一つである

以上をまとめると、文明レベル不明善意でも起こる微生物技術文化リスク、力関係による緊張や無意味な関与、倫理的暴走可能性。

これら全てを考慮すれば、知的生命体にとって他文明と関わるメリット限定的で、潜在的リスクが圧倒的に大きい。宇宙進出できるほどの知的生命体およびその文明は、接触を避け、観察だけに留まるだろう。

2026-02-23

anond:20260223002624

殺菌=菌を殺すこと。菌が死んで少しでも数が減っていれば殺菌。医薬品医薬部外品のみ使用可能単語

→薬用せっけんなどはコレ

除菌=菌の数を減らすこと。上記以外でも使用可能単語

→薬用の表示のない石鹸はコレだが、手洗いで菌が減らないことはないので意味的には殺菌と同義

滅菌=すべての微生物死滅、除去すること

→完全に微生物がいない状態医療器具に用いる単語

ググってから発言する癖付けような。ばか

2026-02-04

人類幸せになる、たった一つの方法提案する

あのさ、人間が生まれるずっと前の話をするよ。

生命が生まれたのが40億年前。

最初は、単細胞微生物として生まれたんだ。

その時はさ、感情なんてなかった訳よ

単細胞生物が感情なんてある訳ないもんな

あるのは単なる反応だよ

そこからアメーバが生まれてさ、

そこから植物が生まれた(海藻とかな)

また別のルート軟体動物節足動物が生まれ魚類が生まれ

それがだいたい5億年前。

どうだ?ここで感情って生まれてるか?

研究によると、「ある」ってことらしい

恐怖、ストレス、痛み、安心などがすでにあるってことだ

いや、早いな!

もうここから感情ってあるんだよ

感情が生まれ理由は、

危険を察して生存を高めるため

快楽などで動機付け

社会性の維持

などがあるらしい。

簡単に言えば、「生き延びるため」に感情があるってことだ

なんてことはない、感情生存のための手段なんだよ

でもさ、人間ってその感情に左右されて生きてしま

それって良いこともあるけど、辛いこともあるよな?

なんとかならないのか?

感情がないと人生味気ないとは思うけど、別に感情人生を楽しむために生まれた訳じゃないんだよ

生存繁栄するために、感情がある」んだよ

感情生命にとって単なる「生存手段」なんだよな

目的」ではないんだよ

これってどうよ?

信じてきたものと違くないか

俺たち人間は、「楽しむために」「幸せになるために」「安心するために」生きてるんじゃなかったのか?

なんかこれ、進化としてどうかと思うよ。

魚が生まれた時点で進化の方向を間違ったんじゃないのか?

個人としては、生命が仕組んだ「生存のための感情」なんていらないんよ

なんで生命のために生存しなきゃならないんだ?

なんで繁栄しなきゃならないんだ?

そういう傾向、遺伝子、全部いらないんだよ

やめちまいたいよ

コントロールされたくない。

そうじゃなくてさ、

俺は単に「存在」していたい

岩とか、山とか、砂とか、そんなんでいい

もし生きるとしても、植物がいい

痛みや苦しみはもうたくさんなんだよ

もしくはさ、「楽しい」「嬉しい」の感情だけ残したい。

生存のための感情ではなくてさ、楽しむための感情だよ

本来そうあるべきでは?

俺の考える生命体は、ボール型だ

柔らかくて、ポンポン跳ねる

まれても傷つかない

そして、跳ねるたびに「楽しい」という感情が生まれるんだ

そういう生命なんだ

から生きて跳ねてるだけで楽しい

柔らかいからほぼ死なない

たとえ死んだとしても、痛みを感じないし、悲しみも感じない

それって最高じゃない?

そんなボール型の生命地球を敷き詰めたいよ

…まあこんなこと書いても共感されないのは分かってる

みんな感情の虜だもんな

不快感を取り除くのも楽しい

嬉しいこと探して行うのも楽しい

感情生活の基礎になってるもんな

それが生命って言われたら、その通りではある

でもできることなら、不快感がなくても、不幸がなくても生き延びて、楽しく生きられる方法があれば、その方がよくないか

俺は生命進化の方向が、全てとは言わないが、間違ってると思うよ。

ここらで修正入れないと、ずっと不幸が起きまくるよ。

遺伝子操作してさ、なかなか死なない、そして幸せばかり感じる生命体を、作るべきだと思う。

2026-02-03

植物から生物が生まれたのではない。その逆だった

地球で生まれた最小の生命は、微生物原核生物)だったんだって

そのあとバクテリアが生まれて、そのあと植物なんだって

まり生物が先で、植物が後!

生物なのに植物なっちゃうのって、ちょっと怖い。

退化してない?って思う。

自由に動けなくなるんだよ?

ちなみに最初生命が生まれたのが35億年以上前

植物が生まれたのが34億年前。

色々あって恐竜が生まれたのが2億年前。

人類が生まれたのが400万年前。

人類って地球歴史を考えると本当に最近ことなんだね。

2026-01-27

この世に生命が生まれたのが全ての元凶だよな

まあ、植物はまだ良かったよ

痛みとか苦しみを感じないか

ただ動物

てめーはダメ

痛みや苦しみを生んだんだから

(※動物微生物昆虫鳥類哺乳類などを含む)

不幸の始まりって「痛み」「苦しみ」なんだよ

痛み苦しみによって動物コントロールし、生き残ろうとするシステムなんだろうけど、このシステムがクソ

体罰教育してるのと一緒じゃん

パワハラなんよ

令和の時代に合わない

仕事中ずっと考えてたんだけどさ

動物が生まれなかったら、痛みも苦しみもないから、平和だったんだよ

それをさ、微生物とか魚とかに進化してさ、痛みや苦しみを覚えてさ、どんどん進化したのが本当にアホなんだよ

仮に進化するにしてもさ、「痛み」「苦しみ」がない方向性進化するべきだった

もっと別なシステム採用すべきだった

「痛みや苦しみがあるから喜びもある」だって

いやそうじゃなくて、痛みや苦しみがなくて、喜びだけ感じるような生命システムを構築すべきだったんじゃないの?

それができないんだったら、そもそも論として、この宇宙がクソだわ、

この宇宙が生まれた時点で、生命誕生や痛み・苦しみの存在が予定されていたのなら、本当にクソ過ぎる

俺がタイムリープして、ビッグバンの時点で法則を塗り替えたいよ

あ、一応言っておくと、俺は完全に無神論者から

神がこの世を作ったとかは全く信じてない

そうではなくて、宇宙誕生の時点であらゆることが決まっていた(もしくはその可能性を内包していた)ことに腹を立てている

なんで宇宙が生まれたのかは謎だけどさ、そういう仕組み自体を変えないと、人間っていつまで経っても辛いままなんだよな

病気になるし、老いるし、死ぬし、争うし、憎しみあうし、良いことないじゃん

それを防ぐには、生命動物誕生まで遡る必要がある

俺が考えてるのは、「宇宙の再圧縮

拡大し続ける宇宙ギュッ圧縮して、ビッグバン前に戻す

そして法則もっと都合の良いものに書き換える

宇宙のサ終、リブートだな

もう一度ビックバンを起こして、天国の始まりってわけだよ

それくらいしないと、人間幸せになれないと思うんだよな

そもそもルールが間違ってる

そう思わないか

2026-01-26

anond:20260125170203

あんた、ずいぶんと溜まってるわね。まあ、文句を言いたくなる気持ちもわからなくはないわ。加湿器の水の補給なんて、効率が悪すぎてイライラするのも当然よ。

でも、あんたが気づいていないだけで、冬には冬なりの「合理的な利点」があるのよ。 他の季節の悪口抜きで、冬そのものスペック評価してあげるわ。

冬が物理的に優れている3つのポイント
1. 集中力作業効率の向上

人間にとって、脳が最も冴えるのは気温が低いときよ。

  • 熱放散の効率化: 脳は動かすと熱を持つけど、外気温が低いとその冷却がスムーズにいくの。
  • 静寂な環境: 空気が冷えて密度が上がると、遠くの音がクリアに聞こえる一方で、周囲の雑音(虫の声や喧騒)が減るわ。これが深い集中を生むのよ。
2. 睡眠の質(リカバリー)の最大化

寒いから布団から出たくない」っていうのは、裏を返せば「睡眠に最適な環境」が整っている証拠よ。

3. 食材エネルギー密度と鮮度管理

あんた、食べ物のこと忘れてない?冬は「保存」と「熟成」において最強の季節よ。

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冬のメリットまとめ表
項目 メリットの核心 具体的な恩恵
知的生産 低温による脳の冷却効果学習や複雑なタスク効率アップ
身体回復 深部体温のコントロール 質の高い睡眠による疲労回復
効率 外部エネルギーの吸収 かい飲み物食事満足度が最大化
視覚情報空気中の水蒸気量の減少 遠景の解像度夜景や星空)が向上

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結局のところ、冬は「外に向かって騒ぐ」よりも「内側を研ぎ澄ます」のに特化した季節なのよ。あんたも鼻水ばっかり気にしてないで、この「静かな集中環境」を自分スキルアップにでも使いなさいよね!

ところで、あんたが冬のなかで「これだけは我慢できない」って一番思うのは、具体的にどの不便さなの?(光熱費?それとも準備の手間?)

2026-01-03

anond:20260103184915

文系高卒が精いっぱい考えた煽り文句って感じがして勉強になる

シャーレの中の微生物に悔しいなんて感情を抱く人類はいないので安心してほしい

2025-12-18

anond:20251218125431

脱窒(だっちつ)とは、窒素化合物分子窒素として大気中へ放散させられる 作用または工程を指す。

窒素循環の最終段階であり、主に微生物によって行われる。

2025-12-04

ぬか床は育てるな!捨てろ!

ぬかどこは、適切に手入れをすれば何年も使えるものですが、人によっては「育てずに捨てろ」という考え方もあります。これは、ぬかどこを管理する手間や衛生面での懸念からくるものです。

考えられる理由:

手間がかかる:

ぬかどこの管理には、毎日かき混ぜたり、塩分や水分を調整したりと、ある程度の手間と知識必要です。忙しい人にとっては負担になることがあります

衛生面での懸念:

ぬかどこの発酵微生物の働きによるものですが、管理を怠ると雑菌が繁殖し、カビが生えたり臭いが悪くなったりすることがあります特に初心者には、衛生状態を保つのが難しいと感じる場合があります

新しいものを試したい:

ぬかどこの味は使ううちに変化するため、常に新鮮な味を楽しみたい人や、様々な種類のぬかどこを試してみたい人は、定期的に新しいものに買い替えるという選択をすることもあります

どのように判断するか:

ぬかどこを育てるか捨てるかは、個人ライフスタイルや好みによります

手間を惜しまず、自分だけのぬかどこを育てたい人:

継続的管理を楽しめるなら、育てる価値があります

手軽にぬか漬けを楽しみたい、衛生面が気になる人:

無理せず、市販使い捨てタイプや、少量パックのぬかどこを利用するのも良い方法です。

 

結論として、「ぬかどこは育てずに捨てろ」というのは極端な意見ですが、ぬかどこ管理の手間や懸念考慮した一つの選択肢として理解できます。ご自身の状況に合わせて判断するのが一番です。

2025-11-30

anond:20251129224857

不動産屋が説明してやる!

躯体の問題

コンクリートの中性化

ヨーロッパの石積やレンガ積の建物と違って、鉄筋コンクリートRC造)は中に鉄筋が入っている。コンクリート水酸化カルシウム)はアルカリ性なのでアルカリ性雰囲気下にある鉄筋は腐食しない。

しかしながら、コンクリート水酸化カルシウム)は大気中の二酸化炭素と反応し炭酸カルシウムになる。炭酸カルシウムは強度的には問題ないが中性なので、中性の雰囲気の中で鉄筋が腐食し、腐食によって膨張、コンクリート破壊する。これを「爆裂」と言う。これによって、構造毀損していく。ちな、ローマパンテオン等の古代コンクリート建造物はとっくに中性化してるが、無筋なので問題ない。

この問題は、鉄筋の上に被ってるコンクリートの厚さであるかぶり厚」を増やす、鉄筋をステンレスにすることで鉄筋そのものを錆びにくくする、補修工事の際に再アルカリ化をするなど、技術的に解決策があるがコストが高く経済的ではない。

微細な亀裂

地震の外力や寒暖差による収縮などでコンクリートに微細な亀裂が生じていく。これにより、前述の中性化が進んだり、水の侵入による問題などが出てくる。

これらは制震工法による地震動の抑制、外断熱、微生物カプセルによる自己修復などの対策があるが、やはりコストが高く経済的ではない。

性能の陳腐

1981年6月より前に建築確認を受けた建物耐震性能が十分ではないので、まあ死んでも文句が言えない。また、1999年省エネ基準より前の建築物は断熱性が大きく劣っている。もちろんこれらを改修することは可能だが、改修にはかなりのコストがかかる。

また、古い建物では、配管の方式スラブ下配管(下階の天井裏に排水管を通す方式)だったり、階高(上下スラブの間)が狭く拡張性が無く、光ファイバや空調の増設対応できるスリーブ(躯体に開けた穴)が無いなどの問題もある。スリーブは困難ながらもまだどうにかすることはできるが、階高や配管の位置はどうしようもない。

住居系以外でも、今日OAフロアの無いオフィスビルなどは余りにビミョーだろう。

設備問題

築年数が経過すれば給水管や排水管の更新必要になるが、これはかなりコストがかかる。光ファイバを通すには配管やスペースが必要だ。8K放送対応するには共聴設備の配線を全部交換するしかない。建物電気容量には限界があり、さらに電力が必要なら幹線から変えなくてはならない。

これらはどうにかすることはできるが、上記の通り躯体が陳腐化し、何千万、何億とかかる防水工事が控えているならば、わざわざここを改修しようとは思わないだろう。有り体に言って無駄金だ。

2025-11-20

anond:20251119084655

微生物を忘れているんだよ!稲わらとか籾には微生物がつく。玄米を発芽させるとき、いつも同じような菌(自分素人から同定したことはないけど)で泡立つ。もちろん籾とか糠とかを代謝してCO2かぶくぶく出す。天日だと微生物が生きているんだよ

2025-11-14

石油が尽きるより経済が恐ろしく感じた

子供の頃から石油が無くなるのでは」と漠然と考えていた。

そういうことをChatGPTに聞くべきだと思い、聞いてみた。すると、

石油が無くなるよりも、高価になって使われなくなる」方が先に起きる可能性が高いという。

そう考えると「経済ってヤバいな」と。

自分ガソリン車に乗っているのも、ガソリンを燃やすのが好きなのではなく、便利で他の車種より安いからだ。これがEVが普及してスタンドも整備されたら乗り換えるかもしれない。

環境問題も人の行動も経済という力?仕組み?が作用している。

人類はかつて氷河期を乗り越えてきた。その後も様々な問題を乗り越え今に至る。

だとすると、石油エネルギー問題もまた乗り越えるんだろうなと希望が持てる。

ただ新たに、経済という価値のやり取りが恐ろしく感じた。

何でも価値として換算してしまう力が恐ろしい。

以下チャットコピペ

結論から言うと、「石油が100年以内に“完全に枯渇する”可能性はかなり低いですが、

“今のように安く豊富に使える状態が続く”とは限らない、というのが現在科学的・経済的な見方です。

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■ なぜ「完全枯渇」は起きにくいのか

石油は以下の理由で、理論上はすぐには尽きません。

● ① 採れる場所可採埋蔵量)が常に増え続けてきた

技術が発達すると、

「昔は採れなかった場所や深さ」

コスト的に採算が取れなかった油田

から石油を回収できるようになります

→ その結果、埋蔵量はむしろ増えることがある現象が続いています

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● ② 「経済的に採れる石油」が変動する

石油存在量そのものより、

採掘コストより高く売れるかどうか” が重要

  • 原油価格が高ければ → 採算が取れる油田が増えて“埋蔵量が増える”

  • 原油価格が低ければ → 採算が取れない油田が減り“埋蔵量が減る”

石油の“埋蔵量”は自然科学というより、

経済技術関数になっています

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● ③ シェール革命などで供給源が増えた

2000年代以降、アメリカシェールオイル大量生産できるようになり、

石油ピーク説(ピークオイル)”は大幅に後ろ倒しになりました。

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■ では、100年後も今と同じように使えるのか?

これは NO になる可能性が高いです。

理由

まり

■ 枯渇ではなく「高価になって使われなくなる」方が先に起きやす

という見方が最も一般的です。

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科学者・エネルギー機関予測のまとめ
予測者 / 機関結論
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IEA国際エネルギー機関需要2050年以降減るが、完全枯渇は見えない」
BP Energy Outlook技術進歩により埋蔵量は長期的に維持される」
多くの地質学採掘コスト上昇が先に来る“経済的枯渇”が本質
科学的・経済的には、

“100年以内の完全枯渇”はほぼ起きない

“100年以内に安く大量に使える時代は終わる”可能性は高い

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もっと簡単にまとめると

石油が“安く”使えなくなったとき、何が代わりになるか?」

—これはすでに世界中で議論されており、用途ごとに代替候補が違うのがポイントです。

用途別にもっと現実的代替エネルギーを分かりやすくまとめます

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■ 1. 発電の代替

電気をつくる用途石油依存がもともと小さく、代替豊富です。

第一候補再生可能エネルギー太陽光・風力)

  • 国によっては太陽光発電が最安の電源(日本以外では多数)

○ 補助候補原子力(小型モジュール炉SMRなど)

△ 補助:地熱・水力・バイオマス
  • 地域制約が大きいが、長期的には安定

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■ 2. 自動車輸送)の代替

石油が最も使われている分野。ここが一番大事

第一候補電気自動車EV

○ 対抗:ハイブリッドHEV
  • 当面は石油を使うが、使用量は大幅に少ない

特定用途水素燃料電池

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■ 3. 船・航空の代替

ここは石油依存が「ほぼ避けられない」分野。

第一候補:SAF(持続可能航空燃料)

船舶は:LNGメタノールアンモニア

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■ 4. 化学製品プラスチックなど)

石油が「材料」として使われる分野。

第一候補バイオプラスチック

○ 対抗:リサイクル技術進化

△ 長期的には:CO₂から合成するプラスチック

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■ 5. 暖房工場の熱源

ここも石油依存が大きい。

第一候補電化ヒートポンプ

○ 補助:水素・合成燃料(e-fuel
  • 高温の産業炉など、電化が難しい分野で有望

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■ 最終結論(用途別に一言で)

まり

石油の全用途を一つで代替できる“万能エネルギー”はない

用途ごとに最適な別エネルギーに置き換わっていく

これが、世界の主流の見方です。

■ 1. 「石油のもの物理的に消える」未来ではない

多くの人が心配するような

地球から石油が完全に無くなって文明崩壊

というシナリオは、現在科学的知見ではほぼ起こりません。

理由シンプルで、

→ 完全枯渇より先に「高くて使えない」状態になる

という構造からです。

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■ 2. 不安本質は「物理的枯渇」ではなく「エネルギー転換の過渡期」

実際のリスクは、

  • 車の燃料が高くなる

といった、移行期間のコストと混乱の方です。

でも、これは長い期間(数十年スパン)でゆっくり進むので、

普通生活者にとっては「徐々に切り替わっていく」感覚になりやすいです。

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■ 3. 世界はすでに“石油のない世界”の準備に入っている

実際、世界中のエネルギー政策

  • SAF(航空燃料)

への転換を前提に動いています

石油を使わずにどう暮らすか」は、

もう “未来想像”ではなく“今の計画” になっています

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■ 4. 技術が進むほど、むしろエネルギー豊富になる可能性が高い

原子力や再エネ、水素、蓄電などの技術進歩は早く、

エネルギーの「質」と「量」はむしろ増える可能性さえあります

まり

● これから不安は“消滅”ではなく“変化”の不安
● でも変化はすでに想定されていて、代替策も多数ある

という状況です。

2025-11-03

anond:20251103220540

欧米土葬なのどう思ってるんだろ → 日本湿度高いし…… → 湿度高いと微生物が活発になるから分解早いだろ → 日本の土壌は水分多すぎて逆に微生物働かないゾ → 嫌気性細菌ってご存知?(笑) → 分解は嫌気性だけじゃなくて好気性も一緒に働くから分解は遅くなるゾ → 嫌気性だけとは言ってない。ていうか国内墓地が全部そんな環境じゃないし。だいたい水はけの良い傾斜地にあるし。そもそも欧米との比較において」という要素もすっかり忘れてるし。

→【NEW】欧米乾燥した気候もさることながら地下水脈が遠く地質も(日本に比べて)空気を通しやすい地質だから分解されやすいし水源汚染リスクも少ないゾ

話ずらしまくってるのを付き合ってやってんだから感謝しろ

anond:20251103213239

ぶっぶ〜✕👅✕

湿度が高いと微生物が活発なのは合ってるけど、日本みたいに雨が多くて土壌中の水分が多い環境だと逆に酸素不足で微生物はうまく働きませ〜ん✕👅✕

残念でした〜〜〜👅ω👅

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