はてなキーワード: 共同管理とは
## 1. Wedataとは?
Wedata(ウェデータ)は、インターネット上でみんなが自由にデータを登録・編集できる「集合知データベース」を目的にしていました。
集合知とは、多くの人の知識や経験を集めて、大きな知識のかたまりを作る考え方です。百科事典をみんなで作るWikipediaのように、データそのものを共同で育てていく仕組みがWedataでした。
2008年ごろに公開され、2011年には人工知能学会の論文でも紹介されています。特徴は、単なる情報サイトではなく、プログラムやアプリが直接利用できる「構造化データ」を共有する仕組みだったことです。Web APIを通じて、sitoinfo(JSON形式)でデータを読み書きできる設計になっていました。
siteinfoを用いてサイトを読み込む機能はAutoPagerizeのライブラリが開発者から提供されている。
## 2. どんなところで使われていた?
Wedataは主に開発者に利用されていました。
たとえば、ブラウザの拡張機能などが、Webサイトのページ構造やルールを理解するための情報をWedataから取得していました。これにより、各アプリが個別にデータを持つ必要がなくなり、共同で更新・改善ができました。
Wedataは、「アプリ同士が共通の知識を持つための土台」のような役割を果たしていました。データを一か所にまとめ、みんなで更新できるという点が大きな強みでした。(構造がない場合は自分で登録するか、誰かが登録するまで待たないといけないのはデメリットかも)
## 3. なぜ今、アクセスできないのか?
現在、wedata.netのドメインは失効しており、サイトにアクセスできません。公式な発表は確認されていませんが、いくつかの可能性が考えられます。
1つは、運営の継続が難しくなった可能性。サービス開始から年月が経ち、利用者の減少や管理コストの問題があったのかも。当初からビジネスモデルについては問題視されていました。
2つ目は関係者とされる人物が2026年に逮捕されたという報道。Yahoo!ニュースなどで報じられた事件では、大学教員でもあった人物がわいせつ容疑で逮捕されたとされています。ただし、この事件とWedataの停止との因果関係は公式には発表されておらず、断定はできません。あくまで報道と時期が重なっているという状況です。
Wedataの考え方そのものは、今もインターネットに生きています。
現在は、Wikidataのような世界規模の構造化データ基盤や、GitHub上でJSONデータを共同管理する方法などが広く使われています。公式APIを公開するサービスも増え、データ共有の仕組みはより安定した形に進化しています。
Wedataが戻ってくることはなかなな難しいでしょう。それでも「みんなでデータを育てる」という発想は、これからも重要です。
(ここで筆は止まっている)
タイトルの通りなのだが、いつも坊主は税金払わなくてベンツ乗ってるなんて書かれるので本当に傷つく。
スペック 地方国立大理学部卒、関西の電機メーカーに勤めていたが、前住職が亡くなり故郷に戻って寺を継いでいる。住職歴10年。過疎とまではいかないが、雪深い田舎の寺で檀家数は100軒ほど。この辺りでは標準的な規模の寺院です。えっと、乗ってる車はベンツではなくスズキ・ハスラーです。
寺院の収入は年間600万円ほど。主な収入はお葬式や法事だが、お葬式は20万円と決まっている。一回出るだけで20万はコスパいいとかたまに言われるけど、枕勤め・通夜・葬儀・還骨のあと49日まで毎週法要があるので、全部で10回くらいは法要して20万円です。一周忌なんかの普通の法事は2~3万円くらいでしょうか。あとは月命日のお参りが結構あって、一回1千円~2千円くらい。よく聞かれるけど、戒名ではお金はいただいていません。
うち、240万円を自分への給料として払い(これには当然税金がかかる)、100万円程度を妻に払っている。これでは暮らしていくことはできても子供を大学に入れたりはできないので、住職である私も妻も働いています。私は学校の非常勤講師、妻はパートで介護職。お寺は周りの人が思っているよりずっと忙しいので、割の合わない仕事だなとは感じる。
給与を払った残りは寺院運営にかかわる経費に消える。あたりまえだけど会計はすべて檀家総代と役員によって監査されている、これはどこもそう。お布施を懐に入れて飲みに行っちゃうみたいな住職は昭和の時代はいたみたいだけど、今は無理です。そのほかに永代供養なんかで入ってくるお金もあるけど、すべて寺の建物の修繕費として積み立てている。これは檀家によって共同管理されていて、住職は1円も手を付けることはできません。その代わり、寺を修繕するときは自分がお金を出さなくていいシステムになっている。
ぶっちゃけ宗教法人に課税されても赤字ギリギリくらいなのでどうってことないけど、固定資産税を免除されているのが大きいんだよね…これを払えとなったらかなり厳しいと思う。自分たちが住んでいる家(庫裡という)も固定資産税を免除されていて、これを払うかどうかは結構グレーらしい。見逃されているんだろう。
ちなみに税務調査はコロナの前くらいに入った。あたりまえだけど宗教法人はかなり厳しくみられていて、近くのお寺でも大体何年かに一度は税務調査は入る。ちゃんとやってないと非常に厳しいことになる。うちは代変わりしてからはきちっとやっているので、そう指摘される点はなかったけど。
で、ベンツに乗ってる住職さんというのを、自分は見たことはなかった。周囲にもいない。せいぜい古いクラウンに乗ってる住職がいるくらいかな。しかしこの前東京の同じ宗派の寺の研修に行ったときは、本当にいたのでびっくりした。都会の寺ってのは豊かなんだな。BMWとかベンツとかAudiに乗ってる人がごろごろいる。檀家さん何も言わないんですかと聞いたら、安い車に乗っていると逆に舐められるんだとかいう。誰が舐めるんだろう。意味わからん。
うちの寺はそんなに貧しくはないけど、貧しい寺は本当に貧しい。一般の会社で働いて得たお金を寺院運営につぎ込んでいる人もかなりたくさんいる。こうなると寺なんてのは負債にしかならないし、当然そんな寺を継ぐ人はいない。地域によるお寺の格差はよく問題になっていて、それも自分の努力によって何とかなるというものではなく、たまたま自分が所属するお寺(もっと言えば生まれたお寺)によってそれが決まってしまう。私がいる地方なんかでは、地域の中核寺院みたいなのがあって、そこが葬儀や法要に出る人を仕切ることで所得の再分配みたいなのがある程度なされていたが、そんなシステムはとっくの昔に崩壊している。もちろん、都会の寺が貧しい地域の寺を助けることなんて全くない。
そして今も昔も豊かな寺の住職が宗派の要職につくので、地方の貧しいお寺を何とかしようなんて方向性にはなかなか動かない。これはうちの宗派だけでなくてどこも状況は似たようなものらしい。高い金を出してコンサルに地方寺院の衰退の調査なんかはさせるんだけど、現実に救おうという動きにはならないんだな。実際のところ助けたところで人口が減る一方の過疎地のお寺はどうしょうもないんだけど。
まあそんなところです。つまりはベンツに乗ってる坊さんは確かにいるけど、そんな人は都会の一部の寺なのであって、大多数は私みたいな感じです。それでもやりがいをもって頑張ってるよ。
タイトルだけで、すぐに噛みついた人が多数ブコメにいるのはいつものことだが、まとめには、直ぐにグラフ付きのデータが示されているのに、狂ったコメントが非常に多かった。
グラフは2012のアンケートのもので、そこでは日本の6割弱(55.7%)が妻が家計を管理しているというデータとなっている。2025年の現在は、もっと共働きが増えているので、この数字は小さくなっているのは容易に想像がつくはずなのに。
私自身は、共同管理の家計なので(妻の感覚では「夫管理では?」と言われそうだが)、ブコメの食いつき方に違和感があった。あと、共同管理と拠出の違いが気になったので、実際どんな日本語で質問されたものか気になって検索したところ、下記にアンケートがあった。
https://www.gesis.org/en/issp/data-and-documentation/family-and-changing-gender-roles/2012
実際の設問
Q18 お宅の収入はどのように管理していますか。最もあてはまる番号に1つだけ○をつけてください。
1. 自分がすべて管理し、配偶者(パートナー)には必要なだけ渡している
2. 配偶者(パートナー)がすべて管理し、自分は必要なだけもらっている
3. 収入はすべて共同で管理し、それぞれが必要なだけ持っていく
4. 収入の一部を共同で管理し、残りは2人が別々に持っている
別の質問で性別を聞いているので、間違えでカウントが多くなったということはなさそうだ。そして、私が気になった「拠出」の部分は「4. 収入の一部を共同で管理し、残りは2人が別々に持っている」に当たる。
これは、共同管理と違うのは、貯蓄の部分なのだろうか? しかし、貯蓄の部分も拠出から可能なわけなので、そうなると、自由に使う部分が個別ということか?
これも色々な形がありそうだ。互いに同額を出すとか、収入の何%を出すとか、男女差を設けるとか色々ありそう。貯蓄の形も、個別なのか、共同なのか。若いときから投資とかしているのなら、それをわざわざ崩して共同にするのはもったいないわけだし。
アンケート自体は、単に家計を誰が管理しているのかを聞いているだけなので、細かい事情はわからないし、聞いてもいない。そもそも、「お小遣い」と言われた部分が、「妻が管理している」ということでしかなく、「必要なだけ渡している」もしくは「必要なだけもらっている」なので、いわゆる「お小遣い制」とは違うものじゃないですか。
繁華街や人が行き交う街で空き缶やペットボトルなどは路上に置いて放置している。ゴミ箱が無いからだ。ちなみに絶対に持ち帰ることはしないし、コンビニに捨てることもしない。
街からゴミ箱が消えつつある。どこに行っても「ゴミはお持ち帰りください」ばかり。ゴミ箱はない。だがこちらは日々移動し、働き、食い、飲み、消費して生きている。ゴミが出るのは当然で、その処理まで一市民に丸投げするのはおかしい。
テロ対策? コロナ対策? 防犯上の配慮? 聞こえのいい言い訳を並べているが、実態は単なるコストカットだ。清掃や管理の手間を減らすため、行政は良心やマナーにすがりつき、「持ち帰るのが当たり前」という空気を醸成してきた。だがそんな“空気”に黙って従う義理はない。
そもそも公共空間は、行政と市民の共同管理によって成り立っているはずだ。ゴミが出るなら、それを適切に処理する仕組みを用意するのが行政の責務だ。責務を放棄しておいて、「ポイ捨てはマナー違反」と非難するのは筋違いである。
よってこちらは、街にゴミ箱が復活するまで、移動中や街なかで出たゴミは積極的に放置することにしている。足元に置く、電柱に立てかける、ベンチに残す、あるいはそのままにする。もちろん清掃員に迷惑がかかることは承知しているが、それも含めて「行政の怠慢」が生む結果として、責任は上流にある。
個人が一方的に負担を押しつけられる構造には、どこかで楔を打たねばならない。これは小さな抵抗だが、抵抗のない従順さよりはましだと思っている。
モダンとか言ってるのスゲェなって思いました
こういう人の方が向いてるのかもね
ネットで見る謎の人C「社内のファイルサーバーのSharePointは移行終わってるよ」 ← うんうん
ネットで見る謎の人C「社内システムの認証基盤はAAD使ってるよ」 ← うんうん
ネットで見る謎の人C「まだAADに完全移行はできていないけど、全端末Intuneで管理してるよ」 ← うんうん
ネットで見る謎の人C「条件付きアクセスの運用も始まってるよ」 ← うんうん
ネットで見る謎の人C「M365Apps を社外で使うにはVPNが必要」 ←?! 🫨
Q. 改正種苗法によって保護された品種の苗を個人で購入し、それを他人と共同管理している花壇に植えることは法律違反になる?
A. 改正種苗法によって保護された品種の苗を購入すること自体は違法ではありませんが、その苗を他人と共同管理している花壇に植えることは法律違反になる可能性があります。改正種苗法では、保護された品種の苗を無断で植えたり、共同管理することが禁止されています。
具体的な状況や地域の法律によって異なる場合がありますので、詳細については専門家や法律の専門家に相談することをお勧めします。何か他にお手伝いできることがあれば教えてくださいね。
ふと気になったんでcopilotに訊いてみたら、この通り
だよねえ
うまくいったら共同管理の花壇に植えようと思って登録された品種の挿し芽を作ったけど、挿し芽がうまくいっても植えない方が無難だな
ChatGPTに作ってもらったけど
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2033年、日本はかつての独立国家としての地位を失い、米、EU、中国の共同管理下に置かれていた。
主要都市には外国の監視機関が配置され、公共サービスや教育、医療も全て外国資本によって運営されている。
国民の多くは外国企業の管理下で従属的な労働力として働かされている。
日本がここに至るまでには、AI産業への過度な依存と権益保護が国家全体に硬直化をもたらし、社会的・経済的な破綻を招いたことが背景にあった。
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2025年、日本政府は生成AIとデータ活用を国の成長戦略の中心とする国家政策を発表し、生成AIを基盤にした産業拡大に莫大な予算を投じた。
政府は生成AIの開発や導入を担う企業に税制優遇や補助金を与え、生成AI技術が医療、交通、マーケティングなどのあらゆる分野に浸透するよう支援した。
AI関連企業は成長を遂げ、医療データや消費者データの活用が進み、生成AIが社会の基盤として位置づけられた。
政府も「生成AIが生み出す利益と雇用は国益そのものである」として、AI推進の強化に邁進したが、次第に他の産業の投資が相対的に減少していった。
農業、製造業、サービス業などの基幹産業も権益を維持しつつ存在していたが、国家戦略の中心からは外れ、経済の中で徐々に相対的な地位が低下していった。
生成AIを取り巻く一部の企業や産業が権益を享受し続ける中、AI以外の産業は政策支援の外に置かれ、次第に人材や資金がAI産業に偏重するようになった。
産業構造が一極化していくことで、国内市場はAI産業を基盤とした体制に依存するようになり、経済が不安定化する兆しを見せ始めていた。
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AI政策の急進的な推進に対し、慎重派は「一極化した政策は日本の産業と社会の多様性を損なう」と警告を発した。
慎重派は、生成AIとそれを取り巻くデータ利用が急速に進んだ結果、プライバシーや個人の権利が無視されつつあること、そして日本経済がAI産業に過度に依存することで、危機管理が欠如している点を強調した。
慎重派の主張には人権団体や法律家、市民が賛同し、メディアでもAI推進政策への疑問が報じられるようになった。
慎重派は「AI産業ばかりに偏る政策が、日本の産業基盤や国際的な協力体制を脅かしている」と主張し、社会全体がAI推進派と慎重派に分断されていった。
しかし、政府は「生成AIの国際競争力こそが日本経済を支える基盤」として、政策の修正を拒み、AI産業を中心に経済を発展させる姿勢を崩さなかった。
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2029年、欧米諸国は日本のAI政策とその無制限なデータ利用に対する懸念を強め、国際的な規制を強化し始めた。
特にEUは、データ利用に関する域外適用を強化し、日本のAI企業が不正に使用したとされるデータの削除と賠償を求めた。
さらに、日本のAI産業に対する輸出制限も発動され、日本製のAI技術や関連製品は欧米市場から排除される事態に発展した。
国際社会との関係が悪化する中、慎重派は「国際的な信頼を回復するために、AI推進政策を見直すべきだ」と主張。
だが、政府は長年のAI依存構造から離れることができず、「日本の成長は生成AIとともにある」として方針を変えようとはしなかった。
こうして、日本は徐々に国際的な孤立を深め、輸出先を失ったAI産業の成長も鈍化。
国内市場に依存する形となり、日本経済はAI産業に偏重した不安定な構造に陥っていった。
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2030年、ハーグ国際裁判所は、日本政府とAI企業に対し「著作権侵害と個人情報不正利用」の賠償を命じた。
日本は賠償金支払い義務を負い、追加の制裁も相次いで発動され、経済の負担は増加する一方だった。
輸出市場を失ったAI産業は成長が停滞し、国際社会からも信用を失った日本は、経済的な孤立が決定的になった。
さらに、AI産業偏重の中で、AIを利用したインフラ整備が進められていたが、輸出制限や制裁の影響で部品や技術の供給が滞り、インフラの維持も困難に。
データセンターや通信ネットワークに障害が多発し、社会全体のインフラが徐々に不安定化していった。
特に医療や交通、エネルギーといった基幹インフラがAI依存の影響で管理不能に陥る事態が続出し、社会全体が混乱に包まれていった。
経済的負担が増す中、政府は社会保障や公共サービスの維持が難しくなり、福祉や教育、医療などの分野で資金不足が深刻化。
国民生活の基盤が揺らぎ、失業率が急上昇する一方で、貧富の格差も拡大した。
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AI依存経済の偏重と国際的な孤立、インフラ崩壊の影響で、国家としての機能は完全に失われていた。
国連安全保障理事会は緊急会議を開き、日本を米、EU、中国の共同統治下に置くことを決定。
これにより日本は国家主権を失い、外国の管理のもとで再編が進められた。
かつての日本らしい社会は完全に消滅し、国民の多くが外国企業に従属的な形で生活せざるを得なくなった。
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「日本は、技術と経済成長に過度に依存し、社会の変化に対応する力を失った。
この運命はAI技術の危険性だけでなく、既得権益に固執し、国際協調を見失ったときに訪れる破滅の象徴である」
こうして、日本はAI技術の発展と無秩序な推進、経済的偏重と国際的な孤立がもたらす危険性を象徴する教訓として、後世に語り継がれる存在となった。
ネットで見る謎の人C「社内のファイルサーバーのSharePointは移行終わってるよ」 ← うんうん
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anond:20240629094425、anond:20240629093852 anond:20240629095434 anond:20240629111451
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オープンチャットの某チャットルームで管理人やってたのを、今日譲った
自分が参加した時は3〜4人だった
ある時に管理人だった人が自分に管理者を譲って、程なくチャットルームを抜けた
自分は愛こそあれど引退勢だったので、これと言って話題がなかった、誰かの発言の相槌オンリー
けど新しくできたオープンチャットの管理運用という作業自体には多少の興味はあり
ルームの諸々の設定をしてみたり
まあ宣伝ルームに貼り付けたのと、外部のサイトに載せたのと、まあそれくらい
そんな熱心にやってたわけでもなく、何度かやってそれで満足した
自分同様に挨拶や声掛けに返事をするタイプの人は共同管理者に設定した
やったのはそれくらい
古いゲームでそんな荒れたりとかも無かった
ゲームは引退してもうログインしてないので、アクティブ勢の話題にもついていけず流すばかりだった
当初4人だったルームは今80人を超えた
参加メンバーの個体認識、誰がどんな人であるかもほとんどできていなかった まあチャットに参加もしてないしろくに読んでもいなかったから当然だ
それでも、管理人を譲るのは嫌だった
自分が運用して少しずつ大きくしたという自負と愛着もあった まあ人数は自然増というか、サービス利用者数に応じて増えただけかもしれないが
が、ここしばらくで何かこう、いろいろあり
手放した方がいいなと思うようになった
で、今日譲った
一番向いている、適任だと思われる面倒見の良い感じのメンバーに譲った
新規参加者には挨拶し、誰かの話題にもよくリアクションしており、
今日譲った
おかしくね?
諸悪の根源が誰なのかなんて分かってるじゃん。
イギリスなりイタリアなりをやっつけてそこに国作って、聖地は聖地で共有の観光スポットとして共同管理でいいだろ。
共通の敵に気づき、力を合わせ、仲良しになり、だが完全に分かち合えない価値観があるのでお互いに改宗は迫らず、戦いが終わればまた敵同士ではあるが、それでも最低限の敬意は払っていこう、の展開でしょ?
なんでそうならない?
マネーパワーでアメリカ様を動かせるんだから本気出したらボコれるだろ。
別に「責任取れよ」でロビー活動して一部領土割譲とかでもええやん?
なんでやらない?
「土地欲しいよ~~~」でしょ?