はてなキーワード: 保守党とは
移民を入れた場合、一人一人の価値も上がらないし、治安も悪化するうえに一人当たり6平米で2段ベットokと技能実習では書かれてて、ほかの国よりも劣ってる。
ほかの国はむろんもっと厳しいが…。
だから、日本にはほかの国では受からないような層が来て、治安が悪化するという側面もある。
ちなみに参政党や日本保守党など右翼系議員の中には都内にビルを持っててそこに外国人を一部屋3人ぐらい住まわせてる。
俺はビルの掃除とゴミ整理を手伝ったことがあって、不法滞在の外国人の相談をビルに住んでる外国人の親玉から受けたこともあるし、議員経営の会社で雇っていることにしないかと言われたこともある。
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秦正樹
【視点】私も陰謀論を研究する身として,非常に勉強になりました.また烏谷先生のご指摘は,私の考え方(拙著『陰謀論:民主主義を揺るがすメカニズム』(中公新書))とほとんど一致しており,その点でも個人的に「安心」しました(笑)
烏谷先生のコメントと共通しますが,私も2022年に出版された拙稿において「日本では陰謀論による大きな政治的・社会的影響は見られない」と書きました.しかし,たった3年でこの記述は削除せざるを得ない状況になったことは残念なことです.
この間,日本でも(政治的な)陰謀論が蔓延してしまった大きな理由の一つとして,政治供給側(政治家や政党など)が陰謀論を積極的に発信するようになったことがあげられると考えています.烏谷先生のインタビューでは特に参政党があげられていますが,それ以外にも,たとえば自民党の西田昌司参院議員は,自身のYouTube番組で,財務省はディープステートの手先だと主張してます.いや「ディープステート」は単なる比喩だと反論するかもしれませんが,それでも「ディープステート」などという陰謀論者しか使わない言葉で説明すること自体が陰謀論と捉えられる可能性を考慮できていないという点で問題含みです.あるいは,先日の総選挙で中道に合流せず「減税日本・ゆうこく連合」を立ち上げた(ただし敗北した)原口一博前衆院議員も,陰謀論を主張する政治家として有名でした(今も有名ですが).
彼らは,自民・立憲(当時)という与党や野党第一党に属する議員であり,参政党のようなアウトサイダーというわけではありません.自らが「既得権益」の側にいる政治家ですら(ごく少数とはいえ)陰謀論を主張するわけですから,今後,与野党にかかわらずもっと広まってもおかしくないと考えられます.
また私が行った世論調査では,参政党・日本保守党・れいわ新選組の支持者は特に陰謀論を信奉している傾向がみられました(すでにいくつか論文を書いていますが,一般向けにはhttps://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD120R00S5A810C2000000/).ただ先日の総選挙では,参政党や日本保守党の支持者が自民党に流入する傾向が見られており,こうした「危なっかしい支持者」へのサービス精神で既成政党(特に自民党)の政治家の間でも陰謀論が広まる可能性を危惧・警戒しています.
米国では「不正選挙」という虚構が群衆を議事堂襲撃へと向かわせ、民主政治を内側から掘り崩しつつある。日本は違う――本当にそう言い切れるのか。慶応義塾大の烏谷昌幸教授は、私たちの隣にも「陰謀論政治」が忍び寄っていると指摘する。
人々はなぜ荒唐無稽な「物語」に熱狂するのか。民衆の怒りと敵意をたき付ける「剝奪(はくだつ)感」とは。民主主義を腐食させかねない陰謀論という劇物への、有効な解毒剤はあるのか。烏谷教授に尋ねた。
「陰謀論に強い問題意識を持つ直接のきっかけは、2021年1月6日に米国で起きた連邦議会議事堂襲撃事件です。直前の大統領選での本当の勝者はトランプ氏だったのに民主党バイデン陣営が不当に勝利を盗んだ、という不正選挙陰謀論を信じた人々が、民主主義の象徴である議会に乱入した。暴力そのもの以上に衝撃だったのは、この陰謀論を最も熱心にあおったのが当のトランプ氏だったことです」
「自らの政治的影響力を高めるために、政治家にとって致命的になりかねないウソを平然とつき、支持者を扇動する――この事件は、陰謀論を政治的に利用し武器化する『陰謀論政治』が民主主義の基盤そのものを破壊しかねない威力を持つことを、まざまざと見せつけました」
「とはいえ、日本では同じことは起きないだろうと思っていました。米国のように社会の分極化が極端に進んでいるとは言えず、強固な政治的支持層間の深い対立があるわけでもない。陰謀論政治は生まれにくいだろう、と。しかしその見立ては甘かった」
「昨年の参院選や今年の衆院選で飛び交ったスローガン『日本人ファースト』や、スパイ防止法、国旗損壊罪の成立を熱烈に支持する人々の言説を追っていくと、そこで共有されていたのは『誰かが日本を内側から壊そうとしている』『見えない敵が存在する』という典型的な陰謀論的世界観でした。対岸の火事だと思っていた現象が、気づけば私たちのすぐ隣で生まれていたのです」
陰謀論と無縁の人はほぼいない
「過去・現在・未来の世の出来事の原因を、十分な根拠もなく特定の誰かの陰謀と決めつける思考様式のことです。陰謀論の本質は、複雑で不確実な世界を単純な図式に物語化する点にあります。内容が荒唐無稽かどうかは重要な指標ではありません。強調したいのは、陰謀論の影響を受けていない人はほとんどいないということ。私自身、若い頃は、ケネディ米大統領暗殺は単独犯ではなく背後に巨大な陰謀があると、心のどこかで信じていました」
「また、陰謀論は右派の専売特許でもありません。例えばかつての反原発運動の中にも、『ユダヤ資本が世界の原発を牛耳っている』『原子力ムラはナチスよりひどい』といった根拠薄弱な言説が紛れ込んでいました」
「ただ、陰謀論はこれまでも研究者やジャーナリストの視界に入っていたにもかかわらず、大衆の非合理性を示す一指標に過ぎないと軽視されてきた面があります。私も社会運動を研究するにあたって、そうした非合理な主張を本筋とは関係のないノイズと捉え、思考の外側に隔離してしまっていた。しかし今振り返れば、それは陰謀論の持つ力の過小評価につながっていたと、反省しています」
「右であれ左であれ、草の根運動の情熱や力は、悪い勢力が善良な市民の生活を脅かしている、という怒りからしか生まれ得ない。福島の原発事故後の脱原発運動は、『日本のエネルギー政策は原子力ムラによって支配されてきた』という陰謀論的言説が広く浸透しなければ、あそこまで力強いものにはならなかったはずです」
――考えてみれば、陰謀論と政治運動の結びつきは新しいものではありませんね。
「はい。ナチスは荒唐無稽なユダヤ陰謀論を用いて大衆を反ユダヤ主義へと扇動しました。ハンナ・アーレントはドイツの全体主義を分析する中で『虚構が一貫性を持って現実を上書きしていく過程』を見いだしましたが、現在の視点から見れば、陰謀論政治の研究として捉え直すことも可能でしょう」
――ただ、自らの政治目的のために陰謀論を意図的に武器化する「陰謀論政治」が、日本にも広がりつつあるとまで言えるのでしょうか?
「陰謀論政治の特徴は、陰謀論が一般的な政策論と表裏一体で拡散する点です。議事堂襲撃に直結した米国の不正選挙陰謀論も、きっかけは公正な投票制度のあり方をめぐる真っ当な政策論争でした。ただ、トランプ氏の『郵便投票は不正が起きやすい』という一見まともな主張は、文字通りの表向きの意味だけでなく、陰謀論を共有する者だけに通じる特殊な意味をはらんでいました。熱烈な支持者にとっては『民主党が選挙を盗んでいる』という裏の物語を共有するための犬笛として機能したのです」
「日本でも直近の参院選や衆院選では、国籍取得要件の厳格化、外国人の不動産買収規制、スパイ行為を取り締まる法整備の必要性をめぐる政策論が飛び交いました。しかし、こうした一般的な訴えの裏で、参政党や日本保守党、日本誠真会などの一部支持者の間では『国会議員の65%は帰化人だ』『中国が大量の人間を送り込んで帰化させ、移民受け入れ法を制定し、日本を中国の一部にしようとしている』といった陰謀論が熱心に共有されていました」
「参政党の神谷宗幣代表は、選挙ではあからさまな陰謀論や過激な表現を控えています。日本がユダヤ系国際金融資本の支配下にあるとか、コロナワクチン接種を『人体実験』と断じた過去の発言や主張も修正。参院選で『極端な思想の公務員を洗い出し辞めさせる』と発言した後にも、言葉足らずだったと釈明しました。ただ、党員や支持者向けの場や動画では相変わらず『(日本で)目立つところにいる人の半分くらいはスパイ』『各分野にディープステート(影の政府)がいる。メディア、医療界、農業界、霞が関にも』と語ったり、編著書でマスコミは国際金融資本家によってコントロールされていると主張したりするなど、持論を滑り込ませています。政策論と陰謀論の言葉を巧みに使い分けているのです」
「確かに日本ではまだ、陰謀論を政治的資源として大々的に運用したり、敵・味方の線引きや忠誠心の測定に用いたりといったことは起きていません。トランプ氏は22年の中間選挙で、大統領選での不正選挙陰謀論を信じるか否かの踏み絵を候補者に迫り、共和党内の反トランプ派を洗い出しました。しかし陰謀論は使い方を誤れば、極端な言説が可視化され、かえって政治生命を脅かす両刃の剣です。日本で広い層に訴えるためには、露骨な陰謀論は今のところ有効ではない。内向きには陰謀論的なメッセージで動機付けを行い、外部に対しては前向きな国家論と政策論を語る。この使い分けこそ、日本における陰謀論政治のスタイルと言えます。荒唐無稽な話が飛び交い全面的に活用されている米国とは異なりますが、陰謀論が政治の動員力として機能している点は同じ。日本は既に陰謀論政治に足を踏み入れつつあると言えると思います」
募る剝奪感、進む感情的分極化
――陰謀論が活性化する要因として、世界をシンプルに把握したいという欲求と共に、「剝奪(はくだつ)感」を挙げていますね。
「陰謀論は、世界を善と悪の二項対立として捉え、様々な出来事を分かりやすい勧善懲悪の物語として解釈します。『中国が日本に工作員を大量に送り込んでいる』『野党の国会議員はスパイばかり』という言説は、『悪事をたくらむ者』と『隠された真実を知り正す者』の対立図式として物語化されています」
「もっとも、勧善懲悪そのものは古くからある枠組みです。近年、陰謀論が急速に暴走した背景には、ソーシャルメディアの爆発的な普及に加えて、何か大事なものが奪われるという剝奪感の増加があります」
「剝奪感は、困窮といった客観的な負の境遇だけでなく、期待値とのギャップから生まれます。それまで保持していた財産や地位などを失いかける時に、人は強い剝奪感を抱く。『失われた30年』で日本の国際的な地位は否(いや)応(おう)なく低下しました。親世代と同じように、いやそれ以上に働いても、期待していたような人生や未来が見えない。人口が減り経済が落ち込み国の借金も膨れあがり、国力がどんどん低下する。一方で隣国の中国は大国としての存在感を揺るぎないものにしている――。そこに『自分たちは悪くない。姿を見せない敵のせいで日本は弱体化している』という物語が登場し、不安と不満を肯定してくれたのです」
「『国会議員の6割超が帰化議員』という言説は、もちろん許しがたいデマです。しかし国権の最高機関のメンバーの大半を『代表』どころか『同胞』とすら感じなくなった層の声が力を持ち始めていることは、憂慮すべきです」
募る剝奪感、進む感情的分極化
――陰謀論が活性化する要因として、世界をシンプルに把握したいという欲求と共に、「剝奪(はくだつ)感」を挙げていますね。
「陰謀論は、世界を善と悪の二項対立として捉え、様々な出来事を分かりやすい勧善懲悪の物語として解釈します。『中国が日本に工作員を大量に送り込んでいる』『野党の国会議員はスパイばかり』という言説は、『悪事をたくらむ者』と『隠された真実を知り正す者』の対立図式として物語化されています」
「もっとも、勧善懲悪そのものは古くからある枠組みです。近年、陰謀論が急速に暴走した背景には、ソーシャルメディアの爆発的な普及に加えて、何か大事なものが奪われるという剝奪感の増加があります」
「剝奪感は、困窮といった客観的な負の境遇だけでなく、期待値とのギャップから生まれます。それまで保持していた財産や地位などを失いかける時に、人は強い剝奪感を抱く。『失われた30年』で日本の国際的な地位は否(いや)応(おう)なく低下しました。親世代と同じように、いやそれ以上に働いても、期待していたような人生や未来が見えない。人口が減り経済が落ち込み国の借金も膨れあがり、国力がどんどん低下する。一方で隣国の中国は大国としての存在感を揺るぎないものにしている――。そこに『自分たちは悪くない。姿を見せない敵のせいで日本は弱体化している』という物語が登場し、不安と不満を肯定してくれたのです」
「『国会議員の6割超が帰化議員』という言説は、もちろん許しがたいデマです。しかし国権の最高機関のメンバーの大半を『代表』どころか『同胞』とすら感じなくなった層の声が力を持ち始めていることは、憂慮すべきです」
――陰謀論が武器化される重要な背景として「政治的分極化」があるとも指摘しています。
「ええ。とりわけ重要なのが『感情的分極化』だと思います。米国では、自分の子どもが対立政党の支持者と結婚することを『不愉快』と思う人が50%ほどに達しています。60年代には数%でした。2020年の大統領選をめぐるNBCの調査では、異なる候補に投票した人とは結婚しないと回答した大学生が6割を超えています」
「政策や利害、イデオロギーの違い以上に『相手が嫌いだ』という感情が先鋭化し、政治対立を妥協困難なものにしてしまっている。この分極化が進んだ環境では、『敵』である相手陣営を悪魔化する陰謀論が極めて有効になります。トランプ氏が陰謀論を武器化できた大きな条件でした」
「日本では、まだそこまでの分極化は進んでいないでしょう。ただ、兆しは見え始めています。『リベラル』『エリート』『主要メディア』といった言葉が、単なる立場の違いではなく感情的な敵を指すラベルとして使われるようになってきている。この変化を軽く見るべきではありません」
「残念ながら特効薬はありません。公共の情報空間においてウソは許されない、と粘り強く指摘し続けることは不可欠です。ただ、ネットの偽情報対策やメディアリテラシー教育だけで解決できる問題でもありません。米国の不正選挙陰謀論は、反証材料が多く示され公的に否定されたのに、2年以上経っても共和党支持者の7割がなお信じていました」
「日本でも昨夏、国際協力機構(JICA)が進めていたアフリカとの交流事業をめぐり、政府がアフリカから移民の大量受け入れをもくろんでいるとの声がSNSで拡散し、JICA解体デモまで起きました。早い段階で誤情報が否定されたものの、騒動は1カ月ほど続きました」
「善悪の二項対立図式の中で陰謀論を強く信じる人は、自らの正義を疑わず、危機に瀕(ひん)した国を救おうとする愛国者を自任しています。米連邦議会議事堂を襲撃した人たちもそうでした。彼らにとっては、政府や主要メディアによる否定情報やファクトチェックこそが、敵対勢力による『偽情報』なのです。事実と虚偽情報をより分け、陰謀論の除去装置として機能してきた既存メディアを、トランプ氏も参政党も敵視しています」
「自分たちから奪われたものを取り返すために闘っている政治家の言葉だけが信じられる。そう疑いなく考えている人たちを『陰謀論だから信じるな』と説得することは容易ではありません。『陰謀論者』とレッテル貼りすることも、逆効果になりかねません」
――陰謀論政治の危機を克服するには、人々の剝奪感を手当てするしかないということでしょうか?
「陰謀論は、政治的に疎外されたと感じる人々にとって、希望と元気を与える物語として機能してしまっています。それに替わる、より建設的で希望の持てる物語を私たちの社会が提示できるか。まずはそれが大きなカギです」
「もう一つ重要な処方箋(せん)は、政党政治をきちんと機能させることです。有権者が寄せる陳情や訴えには元来、被害妄想や誇大妄想、怪しいデマが含まれているものです。議員たちはそれを丁寧に除去しつつ、言葉の先にある『民意』をうまく翻訳、集約してきました。しかし現在の政界は全体的に議員の世襲化とエリート化が進み、民意から隔たることで、そうした広範な民衆の利害集約機能を低下させてしまった感があります」
「グローバリズムによって日本の国力が低下し続ける中、蓄積する剝奪感の受け皿がなくなった。その政治的真空に登場したのが参政党でした。ただ、民意の中にある誤謬(ごびゅう)や偏見もそのまま丸ごと受け止めてしまっている。それが日本版右派ポピュリズム政党としての参政党の強みであり、危険な面でもあります。陰謀論抜きにはいかなる問題意識も語れない集団になっていないか、心配です」
◆「一強自民」26・9%
調査は6~9日に、全国の18歳以上の2000人を対象に個別面接方式で実施。有効回収率は 57・5%。4党以外の野党の支持率は、共産党1・1%(前月比0・9ポイント減)、日本保守党0・9%(同0・1ポイント増)、れいわ新選組0・7%(同0・1ポイント減)など。参院議員と地方議員だけとなった立憲民主党と公明党は、そろって0・8%だった。
一方、自民党の支持率は26・9%(前月比3・2ポイント減)に低下。日本維新の会は2・4%で前月と変わらなかった。自民党以外の党の支持率が4%を下回ったのは、岸田文雄内閣時の2024年8月以来、1年7カ月ぶり。この時の自民党の支持率(19・9%)は2割に届いておらず、支持率の面で「自民1強」が加速した。
自分が惨めったらしい生活をしてくれるから、外国人イジメをしている参政党・保守党・自民党に投票して合法的にいじめてもらう?そんなことして貧乏で惨めったらしい生活をしている人の生活は何一つ良くならないのにね。そして、低賃金労働者の担い手の移民を無制限に受け入れて、日本人の賃金を脚下げているのは自民党なのにね。
本当に日本の有権者ってその程度の考えで投票しているのか?絶望する。
自分が惨めったらしい生活をしてくれるから、外国人イジメをしている参政党・保守党・自民党に投票して合法的にいじめてもらう?そんなことして貧乏で惨めったらしい生活をしている人の生活は何一つ良くならないのにね。そして、低賃金労働者の担い手の移民を無制限に受け入れて、日本人の賃金を脚下げているのは自民党なのにね。
チーム未来が高学歴だから次回はチーム未来に入れる?チーム未来がIT系以外の人材のスキル構築に予算を割くか?医療や介護が必要な人のためにお金を割くか?彼らがするのは自分たちと同じdouble incomeの裕福な30-40代向けに2,3人以降の子どもを増やすことへの予算計上くらいだよ。そしてそれが人口増には貢献しないことは明らかにされている。(経済的余裕がある人に追加で子どもを産んでもらうより、未婚の人に結婚してもらう、既婚の子ども無し世帯に1人目を産んでもらうことが人口増に唯一効果があることは明らかになっている
なんで、社民党や共産党、れいわに投票しないのだろうな。不思議だよ。彼らなら各都市に新規に団地を作って手取りの3-4割を家賃で奪われる現状を直してくれるよ。
奨学金の免除だって制度的に実現するだろうし、まずし庶民に課金するのでは無く、大企業にしっかりと税を課したり、金持ちからしっかりと社会保険料を取るように、税制や社会保険の制度を変えてくれるだろうよ。
「みらいは日本維新の会や参政党、日本保守党と同様、回答しませんでした。」
自民はかなり酷い内容だが回答しているだけまだマシ、中道はあやふや、民民は杓子定規。
しかし回答そのものをしないというのは真面目に国民に向き合う気がないと取られても仕方がないと思う。
チームみらいは日本維新の会や参政党、日本保守党と同じグループだと言われると、納得感がないだろうか?
単に新興政党だというだけの理由でれいわ新選組と並べてはいけない。
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2026-02-06/2026020605_01_0.php
全国保険医団体連合会(保団連)は、健康保険証の復活や高額療養費の限度額引き上げ、OTC類似薬の患者追加負担の是非など13項目について質問し、衆院選公示前日の1月26日までの回答を求めましたが、みらいは日本維新の会や参政党、日本保守党と同様、回答しませんでした。
だけでいいんだよ
なのにバカで低知能で下品さしか能のないゴミみたいな左翼政党議員が
高市のリウマチを揶揄してるとしか思われない下品な画像をアップロードして
案の定「病気への揶揄」「リウマチ患者全員への差別」なんて言われて
ガン詰めされて対応に追われてる
追及する方が「病気をからかう人間の屑」ってフレームになっちゃった
高市がどんなに助かってるかって
で、言うに事欠いて「病気を揶揄したんじゃない」とか言い訳して
「権力者にはどんな揶揄も許される!」って居直る根性すらないならなぜやった?
つまり
ずーーーっと擦られて山本の評判を落とし続けてる
じゃなきゃいけなかったのに。
ガンの報告をしてもずっとその事を擦るられてる。
安倍が撃たれて死んだことについて
もう何を言おうともリプ欄がそれで埋まっていいねがそっちへつく。
敗戦の弁にも「こういう最低の人間だから落ちるんだよ」ってやられてる。
毅然とした風な態度を保つことに余念がない。
自民党が国を滅ぼすぐらいに言ってるけども
自民党への怨み節は相当言ってるけど
無意味に幼稚で口汚く、
こんな忠告を聞いてもらわんでもなんにも構わんけど
ずいぶん無駄な損が減ることは請け合う。
というか俺は古い左翼には滅んでほしい。
滅んでほしいのになんで治せる弱点なんか教えるのかというと
あのカスどもはこの欠点は死んでも治さないのを知ってるからだ。
勝って実現したいほどの明確なビジョンもない。
辛抱しても掴めるかわからない勝利のために辛抱することなんかより
ずっと魅力的なのだ。
昔はまともな人だったのにどんどんおかしくなって
乱行に快感を覚えるようになるのだろうか?
もうどうでもいい
もう好きなことを泣き叫びながら滅んでいけばいい
高市さんなんて、ついこないだまで、ほとんど注目されない冴えない女性議員だったのに、
「サナ活」とか言って電通が持ち上げ始めたら、あっという間にアイドルなみだもんな。
金の力すげぇな!メディアの力恐ろしいという話
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/posfie.com/@taimport/p/FDxv4tt
m-kawato
冴えないというより、メディア恫喝に躊躇しない危険な政治家という認識だった
2026/02/15
これはどう考えても「冴えない」の方が合ってる
党内で力がない人
総裁選やっても下位の人
「ガス抜き要員の犬」
高市を嫌うのが当たり前の層が高市を相手してなかった、ではない
本来高市を慕うはずの保守ですら「力がない、人気がない」イメージで真面目に相手してなかったのが高市
(ん?そういやあいつらどこ行ったんだ?高市の時代が来たのに古参面もせず姿を消した……)
自民が左傾化したと思われれば参政党保守党に移動するぐらいだから数も求心力もなかった
こんなの「冴えない」で合ってる、
köttur-lover22🐱㌠
高市さんなんてついこないだまでほとんど注目されない冴えない女性議員だったのに、
「サナ活」とか言って電通が持ち上げ始めたらあっという間にアイドルなみだもんな。
金の力すげぇな!メディアの力恐ろしい。
2026-02-14 00:11:30
これは一般世間での高市早苗のイメージが「冴えない女性議員」から「アイドル」に変わった!という話をしてるのに
m-kawato
冴えないというより、メディア恫喝に躊躇しない危険な政治家という認識だった
2026/02/15
「世間の従来イメージは”メディア恫喝に躊躇しない危険な政治家”だったよ!」と主張してるなら
世間にはそんなイメージは広まっていないので認知が歪んだやべーやつだし。
「俺の中では”メディア恫喝に躊躇しない危険な政治家”だったよ!」と主張してるなら
世間のトレンドの話に自分の認識で反論するという自他境界ボヤボヤマンだし。
これが1位になるのがマジはてなって感じ。
そもそも高市にこんなイメージを持ってる一般有権者というのはほぼ絶無だ。
https://www.jlaf.jp/himitsu/2019/0306_85.html
1 高市早苗総務大臣は、本年2 月8 日の衆議院予算委員会で、放送事業者が放送法第 4 条の定める「政治的公平性」を欠く放送をした場合に「行政指導をしても全く改善 されず、公共の電波を使って繰り返される場合、それに対して何の対応もしないと約 束するわけにはいかない」と述べ、放送法第4 条違反を理由に電波法第76 条に基づ いて電波停止命令をする可能性があると発言した。高市大臣は、その後も同様の発言 を繰り返し、また、安倍首相や菅官房長官は高市大臣の発言を「当たり前のこと」と 是認する態度を表明している。
これ見て問題だと思う有権者は殆どいねーから記憶すらしてない。
「高市さんが政治的公平性を欠いたメディアに睨みを利かせた!」
え?それの何が不味いの?ってなもんだ。
マスメディアが自民の政治家より信頼され・好かれていればこうなってない。
思い上がった態度のきたねージジイが「支持率下げてやる!」なんて自分達でやってるんだから
政治に関してオールドメディアよりリハックを信用するなんてやつ
高市に取ったら脛の傷でも何でもないし
むしろ何かちょっと手が空いたらもう一度その話を始めるだろう。