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2026-05-12

ブラックジャックによろしくを読んでいるがキャラクター性にもやる

あんまりにも好きになれるキャラクターが出てこない。

こんなにも主人公好きになれないものだろうか?という疑惑を抱えながら、新ブラックジャックによろしくに入った。

看護師彼女皆川さんも、美人先輩の赤木さんも、特に好きになれない。

泌尿器科指導医のムツミちゃんしか今推せる人がいない。

残り3巻しかないしおそらく好きなキャラクターは増えない。

医療漫画を読んできてこんなになんだかなあ、というキャラクター性の配置のことはない気がする。もっと主要キャラは好かれるキャラクター性でも良かったのではないだろうか。

日本女性は待っているだけで彼ができて結婚できると思ってる奴多すぎて嫌い

しゃべっても面白くない。コミュニケーション能力ないしスペックも低い。(あると思ってる奴らは狭い世界の人同士での会話限定だろう。)細いし小さいし無駄長生きするし

何がいいのかわからない。

日本語しか話せない男の最終手段(相手)でしかない。

円安で年々安くなる貧乳

出産家事しかできない女は男のご機嫌取りしないと生きていけない

子どもの頃から父親の気に入らないことすると殴られたり怒鳴られたりしていた。

成績が悪いとか長時間風呂に入ってるとか低俗漫画を読んでいるとか、理由は色々。

とにかく父親子ども自分の思い通りに育てることしか考えていなかった。

から休日父親趣味に付き合わされた。

釣りスキーゴルフ強制的にやらされた。

子ども拒否権はない。

父親子ども自分の所有物だと思っており、従わないと暴力を振るうからだ。

父親わたしを失敗作だと思っており、お前は何の取り柄もないダメ人間だと何度も言われた。

そんな我が家のすごいところは、明らかに父親子ども虐待しているのに母親虐待だと全く思っていなかったところだ。

まりに殴られるものから(顔を鼻血が出るまで殴られる)友達相談したら、その友達母親児童相談所につなげてくれて児童養護施設に入った。

児童養護施設から出たとき母親からわたし父親に謝れとかあなた施設にいたかお金がたくさんかかったのよとか言われて死ぬほど驚いた。

マジで母親自分のことしか考えていなかった。

専業主婦は夫の言いなりでヤバイと思った。

夫なしでは生きられないか子どもことなんてどうでもいいんだ。

父親子ども虐待していることなんて自分には関係ないことだからどうでもよかったんだ。

社会人経験ほとんどなく、頭が悪く、出産家事しかできない女は男のご機嫌取りしないと生きていけないんだ。

両親に介護必要になったら老人ホーム一択だ。

父親不動産を所有しているが、介護お金を使えば遺産なんてほとんど残らないだろう。

それでもいい。

社会に出て、自立ができて、本当によかった。

親に頼らなくて済む生活幸せしょうがない。

学生時代地獄だった。

ただ、児童養護施設で育つ子どもたちの中には、「助けて」と言う方法を知らないまま社会に出るタイプが多い。

自己肯定感が低すぎるせいで誰かに頼れない。

周囲の人とうまく付き合えない。

そんな子どもたちにコミュニケーション力を身に付ける活動をしているNPO法人があります

JAMネットワークです。

ぜひ知ってください。

https://www.jam-network.net/

anond:20260512200949

銀行支店みたいな顧客対応もある半分現場みたいなところだと違うのかなと一瞬思ったけど、明らかにそうじゃない人たちの否定的意見ばかり流れてきて本当に驚きだわ

今までが仮にそうじゃなかったとしても、個々のモラルに任せた運用が出来なくなった時点で当たり前でしかないのに

anond:20260512182021

ヒンジドア無しなんて、ポルテ(廃番)くらいしかないやろ。

anond:20260512204731

いや、そりゃ対面を完全になくすのは現実踏まえてなさすぎるからでしょ。

あなた

警察は信用できない」

を出発点にして、

最終的に

黙秘後は実質書面だけでやれ」

まで行ってる。

でも現実刑事捜査って、

アンケートフォーム処理じゃない。

供述の食い違い確認

証拠との整合性

第三者供述との矛盾

説明の変化、

認識のズレ、

そういうのを対話の中で確認していく場面は大量にある。

から世界中どこでも、

程度差はあっても対面取調べ自体は残ってる。

しかあなた

「対面=ストレス付与目的

って決め打ちしてるけど、

それってかなり強い前提だからね。

もちろん、

威圧人格攻撃・長時間拘束みたいな問題運用制限すべき。

でもそこから

「だから黙秘後の対面接自体を極限まで消せ」

まで飛ぶのは、

かなりラディカルな制度変更。

なのに自分では、

それを

「当然の近代人権感覚

みたいに置いてる。

あと、

「是が非でも対面を残したい」

じゃなくて、

現実捜査運用上、

対面確認必要になるケースが大量にある、

って話をしてるだけ。

そこを全部、

「お前はストレス与えたいだけ」

に変換するから

毎回ゼロイチになるんだよ。

認知症のおばあちゃん今日入院した。

先におじいちゃん施設に入って、おばあちゃんはこの3ヶ月間、一人暮らしだった。

その頃から急に認知症がひどくなって、おじいちゃんは連れ去られたとか、人体実験をされいると言うようになった。

ここ最近毎日のように電話がかかってきて、1回出ると長々と意味の分からない陰謀いたことを話されるようになった。

相手をするのが辛くて電話無視することが多くなっていた。

おばあちゃん妄想に囚われているけどすべてが分からなくなっているわけではないから、私が意図的電話に出ないようになっていたことがバレていたかもしれない。

無事入院たから、明日からもう電話が鳴ることはないんだと思うと急に申し訳なくなってくる。

ほんとうに勝手人間だ。


おばあちゃんは優しかったしとても周囲に気を使う人だった。

認知症になってからは少し変わってしまったけど、それだっておじいちゃんがいなくなって寂しいからで、そう思うとなんだかおばあちゃんがとても可哀想に思えてくる。

恩返しもせずに逃げていた私は最悪な孫だ。

住人のいなくなったおばあちゃんの家に置き去りにされた食料を母が私の家に運んできた。晩ごはんを作りながら、おばあちゃんがいつも食べていたマヨネーズあられを食べる。

幼い頃おばあちゃんと一緒に商店街へ買い物に行った日を思い出す。

散々いろんなところに連れて行ってもらったから、免許を取ったら私がいろんなところに連れて行こうと思っていた。

おばあちゃんにもそう言った。

なのに実際には大したことできなかったな。

めんどくさがってしないうちに、私一人の力ではどこにも連れ出せないくらいおばあちゃんもおじいちゃんも弱ってしまった。

ごめんね。

anond:20260512204353

セックスは羨ましいが(まあ顔によるけど)

結婚は正直に考えても羨ましくはないな…。

せっかくのパートナーなのに娘の面倒を見るみたいな関係性にしかなれなさそう。

配られたカード勝負するしかないっておっしゃるならまずは私を試合会場に入れてくださいよ

anond:20260512203942

意訳:俺は若い嫁をもらった。羨ましかろう。

きび団子だけでは足りません

むかしむかし、あるところに、おじいさんとおばあさんが住んでいました。

おじいさんは山へ柴刈りに、おばあさんは川へ洗濯に行きました。すると川上から、大きな桃がどんぶらこ、どんぶらこ、と流れてきました。

おばあさんがその桃を家へ持ち帰り、包丁で割ろうとすると、中から元気な男の子が飛び出しました。

「おぎゃあ!」

おじいさんとおばあさんは大喜びし、その子桃太郎と名づけました。

桃太郎はすくすく育ちました。よく食べ、よく眠り、よく正義について語る、たいそう立派な若者になりました。

ある日のことです。村に鬼がやってきて、米俵や反物や酒樽を奪っていきました。村人たちは泣きました。

桃太郎や、鬼ヶ島へ行って鬼を退治しておくれ」

桃太郎は胸を張りました。

「わかりました。わたしが鬼を討ち、村に平和を取り戻しましょう」

おばあさんは桃太郎のために、日本一のきび団子を作りました

「これを持ってお行き」

ありがとうございます

桃太郎は腰にきび団子の袋を下げ、鬼ヶ島へ向かいました。

しばらく歩いていると、犬が一匹、道ばたから現れました。

桃太郎さん、桃太郎さん。お腰につけたきび団子、一つわたしにくださいな」

「よかろう。これをやるから、鬼退治についてこい」

桃太郎は犬にきび団子を一つ渡しました。

犬はもぐもぐ食べました。

うまい

「では、行こう」

ところが犬は、その場を動きませんでした。

「どうした」

「いや、たしかうまいんですがね」

犬は前足で口元をぬぐいました。

「鬼退治というのは、相当な危険業務ですよね。噛みつく、吠える、追いかける。こちらも命を張るわけです。それに対して、きび団子一個というのは、いささか固定報酬として弱い」

桃太郎はまばたきしました。

「固定報酬?」

はい成功報酬の設定をお願いしたい」

桃太郎は困りました。村を救う使命はある。しかし仲間がいなければ鬼ヶ島には勝てません。

「では、鬼退治が成功した暁には、鬼ヶ島の浜辺一帯をおまえに与えよう。走り回るにはよい土地だ」

犬の耳がぴんと立ちました。

「浜辺一帯。いいでしょう。契約成立です」

契約というほどでは……」

口約束契約です」

犬は尻尾を振り、桃太郎についてきました。

しばらく行くと、猿が木の上から現れました。

桃太郎さん、桃太郎さん。お腰につけたきび団子、一つわたしにくださいな」

「よかろう。これをやるから、鬼退治についてこい」

猿はきび団子を受け取り、器用に食べました。

うまい。実にうまい

「では、行こう」

しかし猿も枝から降りてきません。

「どうした」

「いや、桃太郎さん。犬には何を約束しました?」

桃太郎は少し目をそらしました。

「まあ、少々、浜辺などを」

「やはり」

猿は腕を組みました。

「犬に土地を出したなら、わたしにも相応のもの必要です。わたしは高所作業、索敵、侵入撹乱担当します。戦略的価値が高い」

「では、鬼ヶ島の山をおまえに与えよう。木も多いし、登るには困るまい」

猿はにやりと笑いました。

「山。いいでしょう。ただし山林資源の利用権も含みますね?」

「山なのだから、まあ、木くらいは」

「言質を取りました」

「げんち……?」

猿は木から飛び降り桃太郎たちに加わりました。

さらに歩いていると、キジが空から舞い降りました。

桃太郎さん、桃太郎さん。お腰につけたきび団子、一つわたしにくださいな」

「よかろう。これをやるから、鬼退治についてこい」

キジはきび団子をついばみました。

「たいへん美味です」

「では、行こう」

しかキジは翼をたたんだまま、じっと桃太郎を見ました。

桃太郎さん。犬と猿には、何か追加で約束しましたね?」

桃太郎は咳払いしました。

「まあ、戦後処理について、多少の話し合いはした」

わたしは空から偵察し、鬼の動向を見張り、場合によっては目をつつきます危険度は非常に高い。きび団子だけでは、羽が安すぎる」

「では、鬼ヶ島の空をおまえに与えよう」

「空?」

「そうだ。鬼ヶ島の上空を自由に飛ぶ権利だ」

キジはしばし考えました。

「それだけでは弱いですね。空はもともと飛べます

桃太郎は焦りました。

「では、鬼ヶ島で泣く権利も与えよう」

「泣く権利?」

「戦いのあと、勝利の涙でも、感動の涙でも、好きなだけ泣いてよい」

キジ首をかしげました。

「それは誰にも止められないのでは?」

「いや、特別に、おまえの権利として認める」

キジは妙に納得しました。

「なるほど。精神権益ですね。空域利用権および泣く権利契約成立です」

こうして桃太郎は、犬、猿、キジを従えて鬼ヶ島へ向かいました。

鬼ヶ島では、鬼たちが酒盛りをしていました。

「わっはっは、人間どもから奪った米はうまいぞ」

桃太郎は刀を抜きました。

「鬼ども、村から奪った宝を返せ!」

犬は吠え、猿は屋根から飛びかかり、キジは空から急降下しました。

鬼たちは大慌てです。

「なんだ、この異様に士気の高い動物たちは!」

成功報酬があるからな!」

犬が叫びました。

「山林資源!」

猿が叫びました。

「泣く権利!」

キジ叫びました。

鬼たちは意味がわからないまま降参しました。

まいったまいった。宝は返す。命ばかりは助けてくれ」

桃太郎はうなずきました。

「よし。これにて鬼退治は成功だ」

から奪われた宝は船に積まれました。鬼たちは縄で縛られ、しょんぼりとうなだれました。

そして、問題はそのあとに起こりました。

鬼ヶ島の浜辺で、犬が言いました。

「さて、桃太郎さん。約束どおり、浜辺一帯をいただきます

猿がすぐに言いました。

「待て。浜辺一帯というのは、山のふもとまで含むのか?」

犬は鼻を鳴らしました。

「含むに決まっている。浜辺とは、走って気持ちのいい範囲すべてだ」

定義が雑すぎる」

猿は木に登り、島を見渡しました。

わたしは山をもらう約束だ。山林資源の利用権も含む。つまり島の中央部から周辺の林まで、すべてわたし管理下にある」

キジが翼を広げました。

「お二方、落ち着いてください。わたし鬼ヶ島の空域利用権を持っています。つまりあなたたちが浜辺や山で何をするにしても、上空を通るものについては、わたし許可必要です」

犬が吠えました。

「空など勝手に飛んでいればいいだろう!」

「いいえ。権利ですから

猿も言いました。

「それより泣く権利とは何だ。そんなもの、何の価値がある」

キジは胸を張りました。

戦後感情表現を独占的に行使できる権利です」

「独占とは聞いていないぞ」と桃太郎が言いました。

キジ桃太郎を見ました。

「では、非独占ですか?」

「たぶん」

「たぶんで契約を語らないでください」

犬が桃太郎に詰め寄りました。

桃太郎さん、浜辺一帯と約束しましたね」

猿も桃太郎に詰め寄りました。

「山をくれると言いましたね」

キジ桃太郎肩にまりました。

「空と泣く権利を認めましたね」

桃太郎は汗をかきました。

「いや、その、みんなが気持ちよく働けるようにと思って……」

犬はうなりました。

気持ちよく働いた結果、報酬でもめている」

猿は腕を組みました。

「これは明らかに事前の分配設計が甘い」

キジは静かに言いました。

契約書がないのも問題です」

桃太郎は鬼より怖いものを初めて知りました。

それは、勝利後の利害調整でした。

そこへ、縛られていた鬼の親分が、おずおずと口を開きました。

「あのう……」

「なんだ」と桃太郎が言いました。

「わしら、退治された側なので言いにくいんですが、鬼ヶ島土地台帳なら、こちらにあります

犬、猿、キジが一斉に鬼を見ました。

土地台帳?」

鬼の親分は懐から巻物を取り出しました。

はい。浜辺は潮の満ち引きで範囲が変わりますし、山林は共有地ですし、空はそもそも登記できません」

犬が固まりました。

猿が固まりました。

キジけが言いました。

「では、泣く権利は?」

鬼の親分は少し考えました。

「それは……心の問題です」

キジは深くうなずきました。

「やはり重要ですね」

そのとき、犬が言いました。

「では、浜辺は時間で分ける。朝はわたしが走る。昼はみんなが使ってよい。夕方はまたわたしが走る」

猿が言いました。

「山は木の実を採る権利わたしが優先する。ただし、犬が日陰で休むことは認める」

キジが言いました。

「空は自由飛行とします。ただし、誰かが感動して泣きたいときは、まずわたしに一声かけてください」

「なぜだ」と犬が言いました。

「泣く権利運用上、必要です」

必要か?」

必要です」

桃太郎はほっとして言いました。

「では、それでよいな」

しかし猿が桃太郎を見ました。

「よくありません」

「えっ」

そもそも桃太郎さんは、われわれ三者に別々の約束しました。これは今後の遠征において重大な教訓です」

犬もうなずきました。

「きび団子一個で命をかけさせようとした点も、忘れてはいけない」

キジも言いました。

感情労働への配慮も不足していました」

桃太郎正座しました。

鬼ヶ島の浜辺で、桃太郎は犬、猿、キジ、そしてなぜか鬼たちに囲まれ反省会を開くことになりました。

議題は三つ。

一、報酬は事前に明文化すること。

二、土地資源、空域、感情表現など、権利範囲曖昧にしないこと。

三、きび団子は美味しいが、万能ではないこと。

桃太郎は深く頭を下げました。

「みんな、すまなかった。わたしは鬼を退治することばかり考えて、そのあとのことを考えていなかった」

犬は尻尾を振りました。

「わかればいい」

猿は木の実をかじりました。

「次から契約書を作ることだ」

キジは空を見上げました。

「そして、泣きたいときは遠慮なく泣くことです」

桃太郎は少し涙ぐみました。

キジがすぐに言いました。

申請は?」

「えっ」

「泣く権利の利用申請です」

桃太郎は涙を引っ込めました。

それを見て、鬼の親分がこらえきれずに泣き出しました。

「わしら、退治されたうえに、こんな会議まで……」

キジが鬼の親分の前に歩み寄りました。

あなたは泣いてよいです。敗者の涙は、公共性が高い」

犬と猿は顔を見合わせました。

桃太郎は思いました。

鬼ヶ島平和にするのは、鬼を倒すよりずっと難しい。

やがて一行は、村へ帰りました。

桃太郎は宝を村人たちに返し、たいそう感謝されました。犬は朝夕、鬼ヶ島の浜辺を走るようになりました。猿は山で木の実を管理し、ときどき鬼たちに労働基準について説教しました。キジは空を飛びながら、誰かが泣きそうになると、すぐに舞い降りてきました。

村人たちは言いました。

桃太郎は鬼を退治しただけでなく、鬼ヶ島に新しい秩序を作った」

桃太郎苦笑いしました。

「いや、作ったというより、揉めた末に落ち着いたのです」

それから桃太郎は、腰にきび団子の袋を下げるだけでなく、もう一つ、小さな文箱を持つようになりました。

中には筆と紙と印が入っていました。

そして旅先で誰かに頼みごとをするときは、必ずこう言うようになりました。

「まず、条件を書面で確認しましょう」

めでたし、めでたし。

女性性的男性として評価されないので…😟

もう、チンポ出すしかないですね…😟びろーん

崇斗(年収2,700万)と別れました

応援してくれたみんなありがとう

9年という短い時間でしたがとても楽しかったよ

しゅーともありがとう

since2017.11.23〜2026.5.12

anond:20260512200531

影響があるというなら上位女子高は成績優秀な女子を集めてるのに

教師バカ無能なせいで難関大学に受からない程度のバカしか育てられない無能ゴミ教師揃いってこと?

なんて悪質なミソジニーなんだ。許せねえなあ。

私はデブだという自認がある

ただそれをわざわざ他人に向かって言うことはない

数値でいうと152cm50kg

「まごうことなデブじゃねーか何デブじゃないですみたいな顔してんだカス」と思う人もいれば「そんなんでデブとかそんなことないよ待ちでしかなくてキッショ」と思う人もいるライン

ただ自分毎日自分の無加工無修正無防備身体を見ているわけで、日中どれだけ体型隠しファッションを極めようが腹回りと太もも二の腕の主張はこの世で自分が一番理解しているのでデブだという自認を持っているのである

そんな自認デブ最近一番ショックだったことと言えば

健康診断で去年より身長は1cm伸びて体重が2kg減ったのをぬか喜びしていたら腹囲は数cm(ぼかしたくなるくらいそこそこ)増えてたことです

数値って何のあてにもならないよね本当にね

自分無能力者だ

運転免許を持っていて、パソコンAIをそれなりに使えるが、他にこれと言った特技はない。

自分には何もない。しかし、落ち込んだりはしない。人と比較するのをやめ、今の自分にできることをして生きようと思う。できれば早く死にたい

祐大(年収7,300万)と別れました。

応援してくれたみんなありがとう

9年という短い時間でしたがとても楽しかったよ

ゆーだいもありがとう

since2017.11.15〜2026.5.12

anond:20260512193526

数えるくらいしかないけど、保守政党に入れたらええ

急に皇居攻撃されて、「明日から日本語禁止英語しか喋るな」って言われても、日本人は反発しないのかな?

押井守ボトムズは二部作なのか、、、ゴクリ

押井守原作つきのアニメ映画の特徴は

1作目は原作尊重したものをつくる

2作目は押井守色がものすごく強いものをつくる

という特性がある。

うる星やつら然り

パトレイバー然り

攻殻機動隊然り

である

うる星やつらの2作目ビーティフルドリーマー公開後の

原作者の高橋留美子の「これは私のじゃない、、、。」という発言あまりにも有名だし

パトレイバーも1作目こそはヘッドギアとしてのパトレイバー第2小隊を崩さないままに、押井守映画をやっていたが

2作目では、最早ヘッドギアパトレイバーから大きくかけ離れた押井守オリジナル映画といってもいいくらいに変えてくる。

さら攻殻機動隊でも、

士郎正宗原作イメージからは離れているものの、そこには原作リスペクトがあり

そもそも人形つかいエピソード自体原作ストーリーである

しかし、その続編のイノセンスは犬とオッサン映画と呼ばれるほど、攻殻機動隊から離れた完全押井守映画となっている。

まり何がいいたいかのか?

装甲騎兵ボトムズでもこれをやる気じゃねえの?

ってことだ。

第一部は、原作であるボトムズリスペクトした押井色を抑えた作品をやって

第二部では、急転直下完全に押井映画にする気なのではないか???

と思うのだ。

ぜひそれをやってほしい

リモートワーカは死の商人と同じ

コロナ過去のものとなった今だから言っておきたい。

パンデミックで街が止まった。飲食は潰れた。病院は逼迫した。現場仕事人間感染リスクを抱えながら働いていた。

その横で、リモートワーク勢だけが急に生活改善を始めた。

満員電車から解放されました。

地方移住しました。

家族との時間が増えました。

人生を見直せました。

猫と暮らします

人が死んでる最中によくそんなことを言えるな。

もちろん個人が悪いわけではない。感染対策として合理的だし必要だったものだ。

でも構図はかなり醜かった。

社会全体が苦しくなった結果、一部の職種けが快適さを獲得した。戦争武器商人だけ儲かる話とかなり近い。

しかリモートワーカは自分たちを単なる幸運な側だと思っていない。

働き方をアップデートした。

合理的生き方を選んだ。

古い価値観から解放された。

生産性を上げられた。

そういう顔で語る。

違うだろと思う。

たまたま感染症の影響を受けにくい職種だっただけ。社会が壊れたことで得をした側だっただけ。

看護師物流工場スーパーも誰かが現場に立たなければ社会は回らない。

その人たちがリスクを引き受けている間に自宅で仕事しながらコロナ人生変わったとか語られても憤りがあるだけだ。

出社回帰文句を言ってる奴もいるがあまり傲慢だと感じる。

人の不幸を引き換えに得ていた富を返しているに過ぎない。それを当然の権利のように主張するのがグロテスクと言う他ない。

リモートワーク自体は悪くない。でもコロナ禍を自分史の転機みたいにキラキラ消費している空気にはずっと違和感がある。

anond:20260512171328

いつもの可視リンク埋め込み増田だけど、はてなキーワードリンクの量がいつになく大量だったので抜き出しておく。

(時間の経過と共にスパマー編集によって不可視リンクの内容は随時変わるので、あくまで現時点のスナップショットとなる)

ちんちん散歩させるつもりで布団を出る

高市 から カウント 行為 人間 認識 ちんちん つの 自分 大事 そもそも 物理 意味 AV オナニー 別に ホスト 酷使 セックス ちゃお まんこ ます 性的 接触 気持ち なっちゃ 左翼 あい 愛国 反日 宗教 右翼 殺意 洒落 りり ちゃん 木嶋佳苗 売春婦 人達 男性 一生懸命 結婚 人生 希望 不安 もの 個人 問題 風俗 たこ パートナー 女性 うまい 吟味 業者 から所属 存在 愛人 稼業 専業主婦 給与 個人買春 相手 会社 利益 子ども はい 扶養 子育て 資金 時間 必要 従属 制度 社会保険 迷惑 社会貢献 1986年 年金 出生率 経済 ほと 過去 まれ たか 氷河期世代 バブル 社会 お荷物 配偶者 しか 保険者 夫婦 シングル ネトウヨ 山上 理由 思い込み セウォル号 ざまぁ 極右 カテゴリ 極左 キチガイ 暗殺 ソウル 梨泰院 事故 韓国 日本人女性 暴行 関係 感性 自演 note リンク ビジネス 経験 出産 の子 子供 やばい 煽り 分からん リベラル 夕方 匂い いか 謝罪 漫画版 文章 SNS マンガ 理解 あほすたさん 漫画家 話題 BL 男性 規制 立場 勢力 原理 存在 しま しろ 痴漢冤罪 拡張 いか 性別 一般 文章 毎日 問題 職業 体験談 比率 感想 自体 別に 自然 社会問題件数 統計的 痴漢 被害 のもの 限定的 女性 冤罪 基地外 例外 から 酔っ払い 高齢 集団 偏見 自分 腐女子 ロリコン 犯罪者 ゲイ レイプ はい 発達障害 三権分立 大先生 コメント 船長 逮捕 増田 バカ 10 女子 平和 修学旅行 転覆 牧師 である 実名 報道 小学生 他人 基本的 科学 意見 リスカ 婚活 身長 電車 かに ADHD カップル 表現 事故 事件 海保 海上保安部 国土交通省 管轄 自治体 デニー 関係 金持ち 木嶋佳苗 りり ちゃん 無職 低学歴 美人 結婚 一心 もの セレブ 高望 日本 ロシア ウクライナ ドローン 共同開発 バランス データ 横流し ちんこ 場所 相手 まんこ ダブスタ 発狂 キチガイ ジュース キロ ダイエット 運動 ジム 糖質制限 ラーメン 普通に 飲み物 コンビニ カフェオレ 午後ティー 炭酸 夕方 全然 感覚 ノーカン ペットボトル 砂糖 デザート 最初 イベント ベタ しか 半年 体重 ことな 幾花にいろ サブカル系 意識 射精 異性愛 ケーキ 結婚しない 絶対 中年 若者 カフェ 妥協 必要 20 日本政治 たか スーパー 高市 野党 議席 自民党 無視 共産党 黒幕 カシオ ミニ 釣り コメ 先物 石油 禁止 価格 実在 はてサ

妻が両手いっぱいにゴミ袋買ってきた

おお……ありがとー

しか言えなかった

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