はてなキーワード: しかとは
こんなにも主人公好きになれないものだろうか?という疑惑を抱えながら、新ブラックジャックによろしくに入った。
看護師の彼女の皆川さんも、美人先輩の赤木さんも、特に好きになれない。
医療漫画を読んできてこんなになんだかなあ、というキャラクター性の配置のことはない気がする。もっと主要キャラは好かれるキャラクター性でも良かったのではないだろうか。
しゃべっても面白くない。コミュニケーション能力ないしスペックも低い。(あると思ってる奴らは狭い世界の人同士での会話限定だろう。)細いし小さいし無駄に長生きするし
何がいいのかわからない。
子どもの頃から父親の気に入らないことすると殴られたり怒鳴られたりしていた。
成績が悪いとか長時間風呂に入ってるとか低俗な漫画を読んでいるとか、理由は色々。
とにかく父親は子どもを自分の思い通りに育てることしか考えていなかった。
父親は子どもを自分の所有物だと思っており、従わないと暴力を振るうからだ。
父親はわたしを失敗作だと思っており、お前は何の取り柄もないダメ人間だと何度も言われた。
そんな我が家のすごいところは、明らかに父親が子どもを虐待しているのに母親が虐待だと全く思っていなかったところだ。
あまりに殴られるものだから(顔を鼻血が出るまで殴られる)友達に相談したら、その友達の母親が児童相談所につなげてくれて児童養護施設に入った。
児童養護施設から出たとき、母親からわたしに父親に謝れとかあなたが施設にいたからお金がたくさんかかったのよとか言われて死ぬほど驚いた。
夫なしでは生きられないから子どものことなんてどうでもいいんだ。
父親が子どもを虐待していることなんて自分には関係ないことだからどうでもよかったんだ。
社会人経験もほとんどなく、頭が悪く、出産と家事しかできない女は男のご機嫌取りしないと生きていけないんだ。
父親は不動産を所有しているが、介護にお金を使えば遺産なんてほとんど残らないだろう。
それでもいい。
社会に出て、自立ができて、本当によかった。
ただ、児童養護施設で育つ子どもたちの中には、「助けて」と言う方法を知らないまま社会に出るタイプが多い。
周囲の人とうまく付き合えない。
そんな子どもたちにコミュニケーション力を身に付ける活動をしているNPO法人があります。
ぜひ知ってください。
いや、そりゃ対面を完全になくすのは現実踏まえてなさすぎるからでしょ。
あなた、
「警察は信用できない」
を出発点にして、
最終的に
「黙秘後は実質書面だけでやれ」
まで行ってる。
説明の変化、
認識のズレ、
程度差はあっても対面取調べ自体は残ってる。
って決め打ちしてるけど、
それってかなり強い前提だからね。
もちろん、
でもそこから、
まで飛ぶのは、
かなりラディカルな制度変更。
なのに自分では、
それを
みたいに置いてる。
あと、
「是が非でも対面を残したい」
じゃなくて、
って話をしてるだけ。
そこを全部、
「お前はストレス与えたいだけ」
に変換するから、
毎回ゼロイチになるんだよ。
先におじいちゃんが施設に入って、おばあちゃんはこの3ヶ月間、一人暮らしだった。
その頃から急に認知症がひどくなって、おじいちゃんは連れ去られたとか、人体実験をされいると言うようになった。
ここ最近は毎日のように電話がかかってきて、1回出ると長々と意味の分からない陰謀めいたことを話されるようになった。
おばあちゃんは妄想に囚われているけどすべてが分からなくなっているわけではないから、私が意図的に電話に出ないようになっていたことがバレていたかもしれない。
無事入院したから、明日からもう電話が鳴ることはないんだと思うと急に申し訳なくなってくる。
認知症になってからは少し変わってしまったけど、それだっておじいちゃんがいなくなって寂しいからで、そう思うとなんだかおばあちゃんがとても可哀想に思えてくる。
恩返しもせずに逃げていた私は最悪な孫だ。
住人のいなくなったおばあちゃんの家に置き去りにされた食料を母が私の家に運んできた。晩ごはんを作りながら、おばあちゃんがいつも食べていたマヨネーズあられを食べる。
幼い頃おばあちゃんと一緒に商店街へ買い物に行った日を思い出す。
散々いろんなところに連れて行ってもらったから、免許を取ったら私がいろんなところに連れて行こうと思っていた。
おばあちゃんにもそう言った。
なのに実際には大したことできなかったな。
めんどくさがってしないうちに、私一人の力ではどこにも連れ出せないくらいおばあちゃんもおじいちゃんも弱ってしまった。
ごめんね。
むかしむかし、あるところに、おじいさんとおばあさんが住んでいました。
おじいさんは山へ柴刈りに、おばあさんは川へ洗濯に行きました。すると川上から、大きな桃がどんぶらこ、どんぶらこ、と流れてきました。
おばあさんがその桃を家へ持ち帰り、包丁で割ろうとすると、中から元気な男の子が飛び出しました。
「おぎゃあ!」
おじいさんとおばあさんは大喜びし、その子に桃太郎と名づけました。
桃太郎はすくすく育ちました。よく食べ、よく眠り、よく正義について語る、たいそう立派な若者になりました。
ある日のことです。村に鬼がやってきて、米俵や反物や酒樽を奪っていきました。村人たちは泣きました。
桃太郎は胸を張りました。
「わかりました。わたしが鬼を討ち、村に平和を取り戻しましょう」
「これを持ってお行き」
しばらく歩いていると、犬が一匹、道ばたから現れました。
「桃太郎さん、桃太郎さん。お腰につけたきび団子、一つわたしにくださいな」
「よかろう。これをやるから、鬼退治についてこい」
犬はもぐもぐ食べました。
「うまい」
「では、行こう」
ところが犬は、その場を動きませんでした。
「どうした」
犬は前足で口元をぬぐいました。
「鬼退治というのは、相当な危険業務ですよね。噛みつく、吠える、追いかける。こちらも命を張るわけです。それに対して、きび団子一個というのは、いささか固定報酬として弱い」
「固定報酬?」
桃太郎は困りました。村を救う使命はある。しかし仲間がいなければ鬼ヶ島には勝てません。
「では、鬼退治が成功した暁には、鬼ヶ島の浜辺一帯をおまえに与えよう。走り回るにはよい土地だ」
犬の耳がぴんと立ちました。
「浜辺一帯。いいでしょう。契約成立です」
「契約というほどでは……」
しばらく行くと、猿が木の上から現れました。
「桃太郎さん、桃太郎さん。お腰につけたきび団子、一つわたしにくださいな」
「よかろう。これをやるから、鬼退治についてこい」
猿はきび団子を受け取り、器用に食べました。
「では、行こう」
「どうした」
「まあ、少々、浜辺などを」
「やはり」
猿は腕を組みました。
「犬に土地を出したなら、わたしにも相応のものが必要です。わたしは高所作業、索敵、侵入、撹乱を担当します。戦略的価値が高い」
「では、鬼ヶ島の山をおまえに与えよう。木も多いし、登るには困るまい」
猿はにやりと笑いました。
「言質を取りました」
「げんち……?」
「桃太郎さん、桃太郎さん。お腰につけたきび団子、一つわたしにくださいな」
「よかろう。これをやるから、鬼退治についてこい」
キジはきび団子をついばみました。
「たいへん美味です」
「では、行こう」
「まあ、戦後処理について、多少の話し合いはした」
「わたしは空から偵察し、鬼の動向を見張り、場合によっては目をつつきます。危険度は非常に高い。きび団子だけでは、羽が安すぎる」
「では、鬼ヶ島の空をおまえに与えよう」
「空?」
キジはしばし考えました。
「それだけでは弱いですね。空はもともと飛べます」
桃太郎は焦りました。
「泣く権利?」
「戦いのあと、勝利の涙でも、感動の涙でも、好きなだけ泣いてよい」
「それは誰にも止められないのでは?」
「なるほど。精神的権益ですね。空域利用権および泣く権利。契約成立です」
こうして桃太郎は、犬、猿、キジを従えて鬼ヶ島へ向かいました。
桃太郎は刀を抜きました。
「鬼ども、村から奪った宝を返せ!」
犬は吠え、猿は屋根から飛びかかり、キジは空から急降下しました。
鬼たちは大慌てです。
犬が叫びました。
「山林資源!」
猿が叫びました。
「泣く権利!」
桃太郎はうなずきました。
「よし。これにて鬼退治は成功だ」
村から奪われた宝は船に積まれました。鬼たちは縄で縛られ、しょんぼりとうなだれました。
そして、問題はそのあとに起こりました。
鬼ヶ島の浜辺で、犬が言いました。
猿がすぐに言いました。
「待て。浜辺一帯というのは、山のふもとまで含むのか?」
犬は鼻を鳴らしました。
「含むに決まっている。浜辺とは、走って気持ちのいい範囲すべてだ」
「定義が雑すぎる」
猿は木に登り、島を見渡しました。
「わたしは山をもらう約束だ。山林資源の利用権も含む。つまり島の中央部から周辺の林まで、すべてわたしの管理下にある」
キジが翼を広げました。
「お二方、落ち着いてください。わたしは鬼ヶ島の空域利用権を持っています。つまり、あなたたちが浜辺や山で何をするにしても、上空を通るものについては、わたしの許可が必要です」
犬が吠えました。
「空など勝手に飛んでいればいいだろう!」
猿も言いました。
キジは胸を張りました。
「独占とは聞いていないぞ」と桃太郎が言いました。
「では、非独占ですか?」
「たぶん」
「たぶんで契約を語らないでください」
犬が桃太郎に詰め寄りました。
猿も桃太郎に詰め寄りました。
「山をくれると言いましたね」
「空と泣く権利を認めましたね」
桃太郎は汗をかきました。
「いや、その、みんなが気持ちよく働けるようにと思って……」
犬はうなりました。
猿は腕を組みました。
それは、勝利後の利害調整でした。
そこへ、縛られていた鬼の親分が、おずおずと口を開きました。
「あのう……」
「なんだ」と桃太郎が言いました。
「わしら、退治された側なので言いにくいんですが、鬼ヶ島の土地台帳なら、こちらにあります」
犬、猿、キジが一斉に鬼を見ました。
「土地台帳?」
「はい。浜辺は潮の満ち引きで範囲が変わりますし、山林は共有地ですし、空はそもそも登記できません」
犬が固まりました。
猿が固まりました。
「では、泣く権利は?」
鬼の親分は少し考えました。
「それは……心の問題です」
キジは深くうなずきました。
「やはり重要ですね」
そのとき、犬が言いました。
「では、浜辺は時間で分ける。朝はわたしが走る。昼はみんなが使ってよい。夕方はまたわたしが走る」
猿が言いました。
「山は木の実を採る権利をわたしが優先する。ただし、犬が日陰で休むことは認める」
キジが言いました。
「空は自由飛行とします。ただし、誰かが感動して泣きたいときは、まずわたしに一声かけてください」
「なぜだ」と犬が言いました。
「必要か?」
「必要です」
桃太郎はほっとして言いました。
「では、それでよいな」
「よくありません」
「えっ」
「そもそも、桃太郎さんは、われわれ三者に別々の約束をしました。これは今後の遠征において重大な教訓です」
犬もうなずきました。
「きび団子一個で命をかけさせようとした点も、忘れてはいけない」
キジも言いました。
鬼ヶ島の浜辺で、桃太郎は犬、猿、キジ、そしてなぜか鬼たちに囲まれ、反省会を開くことになりました。
議題は三つ。
二、土地、資源、空域、感情表現など、権利の範囲を曖昧にしないこと。
三、きび団子は美味しいが、万能ではないこと。
桃太郎は深く頭を下げました。
「みんな、すまなかった。わたしは鬼を退治することばかり考えて、そのあとのことを考えていなかった」
犬は尻尾を振りました。
「わかればいい」
猿は木の実をかじりました。
キジは空を見上げました。
「そして、泣きたいときは遠慮なく泣くことです」
桃太郎は少し涙ぐみました。
キジがすぐに言いました。
「申請は?」
「えっ」
桃太郎は涙を引っ込めました。
「わしら、退治されたうえに、こんな会議まで……」
犬と猿は顔を見合わせました。
桃太郎は思いました。
やがて一行は、村へ帰りました。
桃太郎は宝を村人たちに返し、たいそう感謝されました。犬は朝夕、鬼ヶ島の浜辺を走るようになりました。猿は山で木の実を管理し、ときどき鬼たちに労働基準について説教しました。キジは空を飛びながら、誰かが泣きそうになると、すぐに舞い降りてきました。
村人たちは言いました。
「桃太郎は鬼を退治しただけでなく、鬼ヶ島に新しい秩序を作った」
「いや、作ったというより、揉めた末に落ち着いたのです」
それから桃太郎は、腰にきび団子の袋を下げるだけでなく、もう一つ、小さな文箱を持つようになりました。
中には筆と紙と印が入っていました。
そして旅先で誰かに頼みごとをするときは、必ずこう言うようになりました。
めでたし、めでたし。
影響があるというなら上位女子高は成績優秀な女子を集めてるのに
教師がバカで無能なせいで難関大学に受からない程度のバカしか育てられない無能ゴミ教師揃いってこと?
なんて悪質なミソジニーなんだ。許せねえなあ。
私はデブだという自認がある
ただそれをわざわざ他人に向かって言うことはない
数値でいうと152cm50kg
「まごうことなきデブじゃねーか何デブじゃないですみたいな顔してんだカス」と思う人もいれば「そんなんでデブとかそんなことないよ待ちでしかなくてキッショ」と思う人もいるライン
ただ自分は毎日自分の無加工無修正無防備な身体を見ているわけで、日中どれだけ体型隠しファッションを極めようが腹回りと太ももと二の腕の主張はこの世で自分が一番理解しているのでデブだという自認を持っているのである
健康診断で去年より身長は1cm伸びて体重が2kg減ったのをぬか喜びしていたら腹囲は数cm(ぼかしたくなるくらいそこそこ)増えてたことです
数値って何のあてにもならないよね本当にね
運転免許を持っていて、パソコンとAIをそれなりに使えるが、他にこれと言った特技はない。
自分には何もない。しかし、落ち込んだりはしない。人と比較するのをやめ、今の自分にできることをして生きようと思う。できれば早く死にたい。
という特性がある。
うる星やつら然り
パトレイバー然り
攻殻機動隊然り
である。
原作者の高橋留美子の「これは私のじゃない、、、。」という発言はあまりにも有名だし
パトレイバーも1作目こそはヘッドギアとしてのパトレイバー第2小隊を崩さないままに、押井守の映画をやっていたが
2作目では、最早ヘッドギアのパトレイバーから大きくかけ離れた押井守のオリジナル映画といってもいいくらいに変えてくる。
士郎正宗の原作のイメージからは離れているものの、そこには原作のリスペクトがあり
そもそも人形つかいのエピソード自体が原作のストーリーである。
しかし、その続編のイノセンスは犬とオッサンの映画と呼ばれるほど、攻殻機動隊から離れた完全押井守映画となっている。
装甲騎兵ボトムズでもこれをやる気じゃねえの?
ってことだ。
第一部は、原作であるボトムズをリスペクトした押井色を抑えた作品をやって
第二部では、急転直下完全に押井映画にする気なのではないか???
と思うのだ。
ぜひそれをやってほしい
パンデミックで街が止まった。飲食は潰れた。病院は逼迫した。現場仕事の人間は感染リスクを抱えながら働いていた。
人生を見直せました。
もちろん個人が悪いわけではない。感染対策として合理的だし必要だったものだ。
でも構図はかなり醜かった。
社会全体が苦しくなった結果、一部の職種だけが快適さを獲得した。戦争で武器商人だけ儲かる話とかなり近い。
しかもリモートワーカは自分たちを単なる幸運な側だと思っていない。
働き方をアップデートした。
生産性を上げられた。
そういう顔で語る。
違うだろと思う。
たまたま感染症の影響を受けにくい職種だっただけ。社会が壊れたことで得をした側だっただけ。
看護師も物流も工場もスーパーも誰かが現場に立たなければ社会は回らない。
その人たちがリスクを引き受けている間に自宅で仕事しながらコロナで人生変わったとか語られても憤りがあるだけだ。
いつもの不可視リンク埋め込み増田だけど、はてなキーワードリンクの量がいつになく大量だったので抜き出しておく。
(時間の経過と共にスパマーの編集によって不可視リンクの内容は随時変わるので、あくまで現時点のスナップショットとなる)
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