はてなキーワード: 逆シャアとは
ナルト72巻、ブリーチ74巻、ヒロアカ42巻、ハイキュー45巻、黒子のバスケ30巻、銀魂77巻、呪術30巻、チェンソーマン23巻、SPY×FAMILY16巻、ワンパンマン36巻
これで443巻
推しの子16巻、キングダム78巻、ブルーロック37巻、トニカクカワイイ35巻、かぐや様28巻
ワンピース114巻、ジョジョシリーズ142巻、コナン108巻、はじめの一歩145巻、刃牙シリーズ150巻、高橋留美子系とかあだち充系はもう読む気も起きない
異世界系やなろう系まで手を出すと
無職転生24巻、薬屋16巻みたいな人気作に加えて、アニメ化した中で気に入ったものを追うだけでも作品数が多いので数100冊
京アニ、アニプレックス、ガイナックス トリガー系の名作アニメ
ガンダム系が気になるなら初代、Z、ZZ、逆シャア、V、F91、ターンエーくらいは見ておきたいし
ソシャゲでは
コンシューマーだと
あたりの人気系の最新作
ホロがどうだとかにじさんじがどうだとか
流石にこれだけ話題になるとまあちょっと知っておこうかとなるし
世の中の情報量が増えすぎて、俺みたいなその辺にいくらでもいるような大衆凡人の一人でも時間がなさすぎる
正直今の若いオタクってちゃんとこんなの全部追えているんだろうか
流石に一部や表層だけなぞってるニワカだらけになる気がする
最近 YouTube 解説系の動画 で知ったのだが、宇宙居住者が地球連邦に対する主権を有しているか/否かで、宇宙世紀が「二つの時空」に別れてしまう問題があるのだという。かんたんに整理すると:
この違いにより、両者で共通しているイベントが異なった意味になるようだ。例えば「コロニー自治権整備法案」は:
上の例ではまだ微妙な違いにも思えるが、逆シャア以降に出てくる「マンハンター」に着目すると:
というふうに、かなり違ってくる。
このためなのか、サンライズ公式設定では 富野時空 と UC時空 とをなんとか折衷しようとして妙なことになっているとの話。(未確認)
私自身は「連邦議会におけるサイド側の議席が少なすぎて一票の格差がすごいことになっていると考えれば、富野時空の不思議な点も説明できそう」と考えている。このような宇宙世紀初期の枠組みが続いてしまっていることを「最初からそのように仕組まれたのだ」と思いこんだとすれば、UCでのフロンタルのセリフも整合的なので、両者をうまく統合できると思われるのだがどうだろう?
UCの「ラプラスの函」は富野時空では成立しないという議論もあるようだが、以上のように考えれば、まあなんとかなるのでは……
世界の総人口は増え続けてるんだよ、100億までは増えるだろうって言われている
1950年に25億
1986年に50億
2022年に80億
ちなみにガンダムで人口爆発で宇宙移民とか言われてるの1979年で、逆シャアが1988年
そりゃ危惧するよな
資源の浪費が進み、光化学スモッグは日常で、酸欠で川に魚が浮かび、人口を支えられない飢餓や文明崩壊が本気で心配されていた
中国では一人っ子政策が始まり、日本では家族計画が「家族の形」や「避妊」を布教し始める
今日、核家族で子供二人の家庭ビジョンに違和感を持つ人は少ないと思うが
ジンケンにうるさくなり、村社会の下世話な監視が消え、結婚も出産もしなくてよくなった
昭和の頃は、30にもなった大人が所帯を持ってないってのは一大事だった
隣近所から白い目で見られ、結婚した家庭からは家人に呼ぶなと言われ、出世もままならず、ローンも組めない程度には人権が無かった
今じゃ、結婚しなくてよくなったろう?
のびのびと自分を優先して日々を暮らせるだろう?
そういう空気にした先達を褒めるべきところだよなぁ
しかし、だ
そう、しかし
今の若いのは、少子高齢化の世の中を作ったのはあいつ等だと言い出している
子供さえも自由意志で私が産みたい環境を作ってくれたら産まなくもないと嘯く連中が
貧困家庭でさえスマホを持ち、床の腐った長屋に住まなくていいことを理解しないし
冬の間、農業が出来ない家庭から大量の期間工(出稼ぎ)が都市部に集まったことを知らない
そして嘆くのだ、自分の不幸を
評判いいのは結構なことだけど
そんなに面白かったって手放しで褒められるものでもないような気もするんだよなあ
序盤中盤は眠かったし
クライマックスの戦闘シーンは相変わらずなにやってるかわからないし
逆シャアは、子供のハサウェイがチラッとでてきて、ハサウェイにとってのトラウマエピソードが前日譚としてでてくるだけ。
ハサウェイシリーズは、大人になったハサウェイがなぜかテロリスト?になってて、
ハサウェイのおかげで逆シャアもまた話題になってるけど、当時全然逆シャアは刺さらんかったな
まずキャラクターのデザインがZでガラリと変わったのが一番興味持てなくなった理由の一つ
キャラクターの設定画はガンダムだけど映像はまったく設定画を無視した絵柄のキャラクターが動いてて意味わからんかった
ロボットもゴテゴテしてガンダムの世界観の延長にはあまり思えなかった
次に音
ビームライフルの音がビヨヨヨ〜ンって感じの音に変わって興醒め
あとミリタリー感がめちゃくちゃ薄くなった
動きも全体的に手抜き感があって誰が強いとかないし新型メカが強いという見え方も全然しなかった
プラモ好きだったので、模型雑誌からの面で番組は追いかけてたけど、何一つ興味持てなかったな
逆シャアは模型雑誌としてもそれなりに取り上げられていて俺も一応レンタルビデオで見たけど相変わらずのZ以降の流れでガンダムだと思えなかった
逆シャア見てたせいで、ハサウェイ新作のシーンがよく分からんくなった。
前情報だと小説「閃光のハサウェイ」はシャアの反乱時にハサウェイがクェスを殺した小説版が元になってると言う話だったんだが…
映画版だと逆シャア通りに、クェスはチェーンにやられて、それをハサウェイが殺したと言う風になってる。
後には思わせぶりにチェーンのショットが出てくるので間違いない。
逆シャア見てない人ならもしかしたらここでハサウェイがクェス殺したのか?とも解釈できるかも知れないが、残念ながら逆シャア見てるせいで、ここはチェーンを殺したシーンだと確信できる。
と言うことは?
クェスに対する罪悪感みたいに言ってたが、ハサウェイはクェス殺してないので罪悪感の正体としては薄い。
それよりは実際に自分が錯乱して殺したチェーンの方が罪悪感感じやすいのでは。つまり、ハサウェイの罪悪感の正体は、チェーンを殺したことに起因すると言うことになる…。
確かに、クェスを殺したなら正義のために仕方なかった…となるところだが
チェーンはクェスを倒して自分を助けてくれた人。
それを殺すのに正義もクソも無い。だから正義のまねごとなんかやっててもハサウェイの罪悪感は消えることはない。
そもそもハサウェイの語る主張も、シャアの言ってたことそのまんまで、中身がない。
そういう嘘で塗り固められたキャラなんだと暴かれてる感じでなかなか面白くはあるんだが…。
なんか映画でやってんなって思って、初めて逆シャア見たんですよ。
昔見たときは意味わかんなかったけど、ガンダムファーストとZ劇場版を見た今だったら背景はそこそこ理解できた。
が結局なんでシャアがわざわざネオジオン引き継いで、フォースルナやアクシズを地球に落として地球を寒冷化させたがってるのかよく分からなかった。
ファーストでは復讐動機で動いていて、この頃が一番やる気があった。
Zでもやっぱり反地球連邦組織とかに属して地球連邦と対立していた。
なんかz以降はクールキャラになったのかガルマを謀殺したときのような高笑いをしなくなった気がする。
逆襲でもなんかアンニュイで本当はこんなことしたくないんですぅ~感出してる。
じゃあ結局何がやりたかったのか?とか考えると
結局アムロと戦って死にたかったのかなこの人。ネオジオん率いたりしてるのも道化言うてたし。
となると最終的にはアムロと殴り合いたかったのか?とかの結論になってしまう。
で、
何に対する逆襲?て言うか逆襲するような負け方したのは結局ファーストまでで、
ティターンズの名前出てきたから、荒れに対する逆襲なのか?それ地球連邦全体と言うか人間そのものに対する逆襲とかにならんか?
て言うか、相手デカすぎるんで逆襲みたいなやられたからやり返す的なニュアンスの言葉より、反逆とかの方がよかったんじゃないの?
叛逆のシャア。
反逆者っぽくてええやん。
偉そうに語ってるけど初代もZもZZも逆シャアもアニメ観てるしポケ戦、0083、08小隊観てるしアナザーも観てるしガンダムゲーも昔からやってるしガノタ歴普通に30年近いぞ
そっちの方が悲劇的じゃん
まだ若くて変なのから見るようになった子だと思ってたのに
馬鹿みたいな考察厨が考察という願望垂れ流しながら盛大に外しても恥知らずな振る舞い続けてるネットの流れは面白かったけど、次の展開が読めないしガンダムを知ってる人と一緒に視聴するのにすごく向いてて楽しかった
支離滅裂なストーリー展開を「次の展開が読めない」っていうのはバカが良く言う擁護だけど
要するにお爺ちゃんは認知能力が一定未満で味噌もクソも判別がつかないために
どんだけガバガバでもドーパミン出てる感じの展開多いと「面白い!」ってなるわけだろ
はっきり言っちゃえば生まれつきこうだからどうにもならないんだよな
普通にそういう会話に入ろうとしても入れなかったのだと思う