はてなキーワード: 脊椎とは
俺は脊椎で反射してるけど?
ありがと。
装具の方は、脊椎を外側から固定する特殊なコルセットで、体に合わせて作るのでそれだけで40万弱かかるといわれた。
1割負担で4万円という状況です。今は病院のゴツいコルセットに詰め物をして対応してもらっているけど、扱いが厄介でこのまま長くは過ごせない。
ただ、病院が自分らの様なケースのために、本来は先払いだけれど、一時的に業者に建て替えてくれる制度をやってくれていて、それは利用できそうと言う見通しは立ってる。
だけど、その4万がでてこないっていう…。
世帯分離については、ソーシャルワーカーにケアマネ、さらに行政の福祉担当と入って何度も相談したことがあるんだけど、結局は現行制度では無理だと言う結論にはなってるけど、
もうここまできたら限界だと正直思ってる。もう世帯分離できなきゃ○○する(○○の内容はこれから考える)って言って、なんとか考えたい。
最近はもうすっかり枯れた感のあるジョン・ウー監督と、なんかうまくいかない映画にばかり出ているジョエル・キナマン主演のアクション映画。今回は全編、登場人物のセリフがない構成となっているのがウリ。ラジオの音声とかはあるんだけど、たぶん登場人物は一回も喋ってなかったんじゃないかな。
話としてはギャング同士の抗争の流れ弾で息子(チンコじゃないほう)を喪ったキナマンは怒り心頭、ギャングの車を追いかけ鉄パイプで襲撃をかけるも反撃にあい喉を撃ち抜かれてしまう。声帯を失うも一命をとりとめたキナマンは妻の心配をよそに1年後の復讐に向けて身体を技術を鍛えはじめ、頑張って復讐する。
ジョン・ウー映画なので100回くらいスローモーションがある。もちろんアクションのすごさを演出する部分もあるんだけど、そこスローにする意味 is 何?ってなって笑っちゃうところすらある。
キナマンが声帯を潰されて(喉を正面から打たれたら脊椎が損傷すると思うのですがそれは……)声が出ないのはいいんだけど、他の人物は声が出るはずなのに何も喋らないのはよくわからない。一回、特に何の意味もなく黒い鳥が夫婦の家の外に飛んできて、カメラがそれにフォーカスし窓の中で妻が何か言っているが聞こえなくなり、それが終わるとまたカメラが家の中に戻るという、台詞なし映画というメタな設定にのみ奉仕しているシーンがあって笑ってしまった。
一般人キナマンは戦闘能力は皆無で復讐を決めてからYoutubeや射撃場、クソ広い倉庫で格闘射撃運転の練習を繰り返して復讐鬼として成長していくのが面白みと思う人もいるだろうけど、これって狼の死刑宣告でもやったし、デス・ウィッシュでもやったしなぁと思ってしまった。
後は今更ジョン・ウー映画で言ってもなぁと思うのは、身体性の低さ。復讐の前日にキナマンはギャングの金庫番の家に乗り込むんだけど、そこでナイフを太ももに絵の部分までぶっ刺されてしまう。なんかこれが生きてくるのかなぁと思ったら、翌日、そこには生き生きと走り回るキナマンの姿が(世界まる見え感)。う~ん。もうそういう時代じゃないよなぁ。
中古で安値で買ったキナマンカーもいろいろ改造してる描写はあるけど頑丈すぎるし2025年に見る映画としては「古すぎる」感じはスゴイしたかな。
アクション自体は2000年代テイストを残しつつも「ガチ」感がよくて。特にカーチェイスシーンでのアルミでできてるのかな?みたいな車のクラッシュはめっちゃよかった。でも実車を用意してやったらしいので車って全然頑丈じゃないんだなぁと思わされた。
痛みを感じる格闘やバカみたいに撃ちまくる射撃もすごい頑張ってる感があった。ただ、そこもやっぱりレイドとかシャドーオブナイトみたいな香港リスペクトインドネシア映画がやったことのもはや二番煎じ感があって正直、キツかったかな。
あとジョン・ウー印の二丁拳銃パートが唐突に出てくるんだけど、それがキナマンじゃなかったので「いや、お前がやるんかい」と爆笑してしまった。あそこ、ギャグで入れてるんだとしたらジョン・ウーはギャグセン高いと思う。
息子を亡くしたのはキナマンも妻も一緒なのにキナマンは妻を置き去りにして一人で復讐に突き進み連絡も無視するようになり、どんどん夫婦関係は冷え込んでいきついに妻は出て行く。この女必要だったかなぁと思うくらい存在感がないのが気になった。
仮に子供の死を受け入れた人間とそうでない人間の対比を描くのであれば、最終的にキナマンは子供の死とか関係なくギャングを殺すことが楽しくなっちゃってるみたいな感じにしてもよかったと思うけど、それは狼の死刑宣告すぎるか。
つまるところ「喋らない」「アクション」が前面に合ってそのコネクションが弱いので映画としては結構退屈だなと思ってしまいました。ただ、やっぱりキナマンはいい役者だし2000年代初頭っぽいアクションはいっぱい見られるので、あんま期待しないでサブスクとかで見るにはちょうどいい映画だと思いました。
脊椎とか骨髄で反射してそう
私は2020年に、やはり椎間板ヘルニアおよび脊椎管狭窄症と診断され、約4年後にひょんなことから特発性大腿骨頭壊死症と診断されました。
この間、ジムでウェイトトレーニングをしたりペインクリニックなどに通うなどしていましたがまったく好転しませんでした。痛みは強弱がありましたが、結局のところ常にびっこを引きながら歩くようになりました。杖も買いました。私の趣味はマラソンだったこともあり、絶望的な心持ちでした。
人工股関節置換術は、15日程度の入院で済みます(回復の度合いによりますが)。手術直後からリハビリは必要ですが、1か月もすれば普通に歩けるようになります。継続的な跳躍運動(要するに走ること)は、スポーツとして行わないほうがいい(日常生活の範囲ならOK)程度で、それ以外にほとんど制限はありません。右足にインプラントが入っている違和感こそ感じますが、不快ではなく問題とは感じていません。
医療費は、難病申請が確実に通りますから、月額上限4万円程度(所得による)で済みますので、経済的にも大きな負担にはなりません。手続きに時間がかかりますので、早めに診察を受けるとよいと思います。
私は両側の骨董が壊死していますが、とりあえず痛みが出た右のみを手術しました。もう1回やりたいとは思いませんが、痛みが出てくれば迷わず手術すると思います。
この手術は、変形性股関節症の方も受ける術式ですが、手術の満足度は90%を超えるそうです。もちろんリスクもありますので、医師から説明を受けてください。
まずは専門医のいる病院に紹介状を書いてもらい、診察を受けて説明を聞いてみてください。自宅近くの病院が良いと思います(検査だとかで何だかんだでちょくちょく通うことになります)が、それぞれの病院が過去の手術実績を公表していることが多いですので、その件数が多いことが1つの目安にしても思います。
長い時間苦しまれたことはとても残念に思います。その20年は取り戻せませんが、走るスポーツ以外たいていのことができるようになります。そもそも、この20年走れなかったことを考えれば、希望しかないと思いますよ。
うちのマンション、20人くらい赤ちゃんと呼べる年頃の人間が住んでるっぽいんだけど、知ってるだけで3人は何かしら病気を抱えて生まれてきて、病院に通ってる。ゴミ捨て場にアレルギー用のミルクの缶が捨ててあるから、結構重いアレルギーの子もいる。
かくいううちの娘も病気を持って生まれてきてNICUに入ってたんだけど、病気・早産・染色体異常なんかで常にいっぱいだった。
これは治せる病気、見つけられる病気の数が増えて治療を受けている人数が増えたのか、なんらかの理由で病気や障害の子供が増えてるのかどっちなんだろうな。表に出るようになっただけで、出生数あたりの有病率は変わらないんだろうか。知り合いの産科医が二分脊椎って病気が増えてるとは言ってたけど。
脊椎とか骨髄で反射してそう
来週、誕生日を迎える。
それは、誕生日当日のご飯にマクドナルドを提案されたことだ。連れて行ってほしいお店をこちらから事前に情報を入れていたのにもかかわらずだ。
大前提として、お祝いしてもらえてめちゃ嬉しいけどマック!??!?!?!?!
納得できない私の心が狭いのだろうか。
下記で詳細を記載していくので、忌憚なき意見を聞かせていただけると幸いです。
◯まずはスペック
私誕生日1回目:空気清浄機・ケーキ・手作りごはん・バルーンで家の飾り付け
私誕生日2回目:彼が心身不調になり休職、距離を置いていたためなし
私誕生日3回目(今回):ブランド香水・洋服(予定)・ケーキ?(予定)・マック(予定)
彼誕生日3回目:彼の好きなブランドの洋服・ホールケーキ・リクエストのあった料理屋さんでディナー・別日に手作りご飯
※手作りご飯、お互いに割と気合いの入ったものを作りあっていた
◯今回の誕生日の経緯
というのも、前述の通り昨年の誕生日はなかったので、「その分、2倍お祝いしよう」と彼から申し出てくれた。予算も一昨年の倍であった。
プレゼントを選ぶのが苦手なようで、「予算内で好きなものを言ってほしい」とのことだったので「◯円分の香水、◯円分の洋服、残りの◯円でご飯に連れて行ってほしい」とリクエストした。
そう、提示された誕生日予算内でのご飯屋さんリクエストなのである。別途でお願いしているわけではないのだ。
そして今日、あまりにも誕生日当日のデート(プレゼントの洋服を買い出しに行くため、お互いに1日予定を空けていた)のプランについて音沙汰がなかったのでどうする予定なのか尋ねたところ、「外出するし、せっかくだから夕飯はマックかな〜」との回答を得た。
嘘だろ!?リクエストした韓国料理屋は!??!?!?!?!マック!??!?!?!?!
(マックさんには罪はありません)
「(韓国料理屋)じゃないの?」と尋ねてみると、「あ、飲みに行く?」との返答。
いや、一旦冷静になって考えてみる。当日じゃないのかも?
誕生日前日は?彼が社会人スポーツサークルに行く日なので、夜は会えない。
誕生日翌日は?彼が夕方から夜勤に行ってしまうのでご飯にはいけない。
翌週末はお互い予定を空けているが……?
そこを尋ねる前に、脊椎反射で「誕生日にマックは嫌かも……マックは嫌かも……」と声が出てしまい、それを聞いた彼はなぜか落ち込み(もしくは拗ね?)以降、何も言わなくなってしまった。
リクエストしたディナーは当日じゃない予定だったのかもしれない。だがそうであるならばそう伝えて欲しかった。どうして黙ってしまったのか。
◯まとめ
一昨年の誕生日は豪華であったし、過去実家で祝ってもらっていた時も良くしてもらっており、それとマックの落差で大分気落ちしてしまった。
友人たちがInstagramに上げる豪華な誕生日祝いの写真と比較してしまった点もあるかもしれない。
今まで良くしてきてもらっただけで、本当は誕生日なんてそんな重要な日ではないのかもしれない。
予算の高低より誰と過ごすかが大事であるということは重々承知なのだが、どうしてか自分に「マック程度の人間」という値札が付いてしまったような気分になる。彼はそんなこと思ってないのだろうけど(と、思いたいが)
◯さいごに
ここまで読んでくれた人、ありがとう。
どうしたらいいかな〜。明確にモヤモヤしているんだけれど、どう伝えたらいいのか分からない。
「女は男に比べて席を譲らない」という増田に対して、席を譲らない女を擁護するために
「俺は女から席を譲られたくないから女は譲らなくていいんだよ」と擁護してるつもりのはてブチンポ騎士団の一員やで
譲られたくない理由とか考えてないよ、その場限りの脊椎(性欲)反射で適当に書いて「俺は女性を守る紳士的な男!」ぶりたいだけだから
あれにスターつけてる連中も同様