はてなキーワード: 工事とは
俺も東京いるときは無邪気にこれを信じていたんだが、地方都市に住んでみるとここで感じていた「田舎」は観光地のことで、人が住むのに適した地域の食い物はむしろ東京より安くてうまいんだよね。
例えば都内だと新しいビルを作ってそこにレストランを入れようとすると5000万とか保証金がかかる
その金を払えるレストランって大手チェーンしか入れないから、同じような味しかない
始めるのにかかる金額なので、初出店でそのお金を稼ぎ出せるやつらは、大手じゃないなら、逆によほど太い事情がある店しかない
そうして一食、5万みたいな意味不明な金額を要求するレストランになる。
ちょっと郊外の江東区や中野区あたりでお店やろうとしても路面店なら家賃は月50万程度とられるし、保証金も500万はもってかれる
その金額を毎月払うためには、むしろコスト削減でたいしたことない食材を使わなきゃいけなくなる。
でも地方都市って家賃も保証金もかからないんだよね、だから新しい店はめっちゃうまい店が多い
「銃剣とブルドーザー」でずっと踏みにじられてきた沖縄・琉球弧の人々に目を向けることを今までしてこなかったのに
そして今後もするつもりがないのに
「たった一人死んだだけ」で鬼の首を取ったように反基地闘争を批判する人たち
嬉しい!!
つまり、200万円の耐震工事だと、今までは20万円だったのが、160万円補助金が出るってこと!!
これで生きていけるかも!!
実家が築45年で、やばかったんだよ😂
ゴルフの打ちっぱなしの店が取り壊されていたけど、その跡地にできるみたい。
タバコ屋さんも廃業していて、ベルクの工事業者の休憩所になっている。
ダイエーの跡地はそのまま。直営店ではないからオーナーさんがどうするのか次第だけど、元々は忠実屋の古い建物だし、3階フロアの空調ぶっ壊れたまま10年以上だったから取り壊したほうがいい気がする。
ベルクができるまではサンディとかビッグ・エーとか少し遠出してロヂャースで買い物かな?
本屋さんの跡地の整骨院もいつのまにか撤退していた。引き継いだのは、幼児の教室なのかな?
セブンイレブン2店舗に囲まれているファミリーマートはしぶとく生き残っている。
その女は整形し全身脱毛をし毎朝晩金と時間をかけてスキンケアとヘアケアとボディケアをし、常に流行のファッションを追い、一時間かけてアイロンで髪をツヤツヤにセットし、下地から何種類との用途の違う化粧品を使い分けてメイクをし、月2回美容院とマツエクとネイルに通い、ダイエットでカリカリに痩せ、サプリだの何だのを飲み、ギャラ飲み仕事に呼ばれる人脈を作り⋯ということを日夜やり続けてるから全裸ピラミッドの参加資格があるんやで
お前もバキバキになるまで禁欲的に鍛えて顔面総工事と歯列矯正とホワイトニングしてスキンケアとメイクと流行りのファッションと流行りの話題を覚えて金持ちからこいつを呼べば飲み会の賑やかしになると思われるよう機嫌を取るということができるようになれば女性経営者主催の乱痴気飲み会でフルチンピラミッドの一角になれるかもしれんで
5年間こいつに嫌味、無視、舌打ち、嘘の告げ口などろくでもないハラスメントをされ続けており、社内的な対応は何度も要請しているがほとぼりが冷めるとまたやり始めるのを繰り返している。
ババアは致命的に性格が悪くて人望がないのに自分が中心にいたがる人間なので、どうあがいても他人の足を引っ張りたくて仕方ないらしい。
5年間ずっと「こいつの住んでる分譲マンションのベランダが鳩の溜まり場になりますように」とか「こいつの家の窓の外で毎日大量のカラスがギャアギャア鳴きますように」と願い続けているが、ここ何年かの間に本人は病気をしたり人事にそれなりに怒られたり自宅水回りのリフォームで手抜き工事されたりしたそうなので、神様はちゃんと見ているようだ。これからも腐らず徳を積もうと思う。
話が逸れたが、二面性が激しく外面だけは良いそのババアがGWの土産をばらまいてきた。営業スマイルで受け取ったがまったく食う気がしない。しかしその老舗洋菓子店に罪はなく、むしろあんな存在がカスハラみたいなクソババアに来店されて気の毒なくらいなので、丹精込めて作ったお菓子を捨てるのも忍びない。
分割山手線一周散歩3日目。上野-池袋。休憩なしで2時間ぐらい。
山手線の内側を歩く。
上野は動物園の方で降りて歩く。駅を出たら動物園が見えて工事終わってたんだななどと思う。
小さな中学校を2つ程見かけてそんなに子供住んでるのかなどと思う。校庭のあまりの狭さに驚く。
日暮里へは谷中霊園を通って行く。古い町並みの雰囲気があり歩いていて楽しい。石材店をいくつか見かける。
巣鴨を過ぎたあたりから街の雰囲気が出始める。巣鴨から大塚はちょっと距離があった。
大塚から池袋は線路沿を歩けない。完全に街。あんまり面白くはない。
次やるとしたら山手線の外側を今回とは逆回りの時計回りで。ただ、これから暑くなるのでまた気が向いたら。
おしまい。
まあ少しのフライングはどうにかなるけどせいぜい1週間とかやね
サカナクションの山口一郎さんってよく知らないから検索してみたけれど、1980年生まれの現在45歳で、お父様は2003年から小樽市議会議員をしていたらしいね。
しかも1970年代から小樽運河の保存運動という政治的活動に関わっていたらしい。
自分語りになるけれど、自分も山口一郎とは同年代で、身内に地方公共団体の議員がいたので、小さい頃から嫌でも政治に興味を持たざるを得ないようになっていたから、山口一郎さんの立場で政治に無知なのはちょっと有り得ないと思う。
年齢的にも45歳と言えば成人年齢の倍以上であり、「これから勉強します」で通る年齢ではなくない?
この経歴を見る限り、どう考えても山口一郎は政治的に無知なのではなく、寧ろ政治をよく知っているからこそ、自民政治に楯突く事が立場を悪くすると分かっていて保身を選んでいるのだろう。全く「誠実」などではないと思うよ。
サカナクション山口一郎さんの父、保さんの話|編集者のこぼれ話⑥
https://note.com/nobunkyou/n/n11e6344b2199
山口保さんは、1947年、岐阜県金山町(現・下呂市)生まれ。ヨーロッパ各地を旅した後、1975年に北海道小樽市に移住しました。日本の伝統的な「沈め彫り」の技法を応用した独自の技法で、野鳥や魚を彫刻・彩色した「木鳥表札」の考案者として知られ、木彫工房「メリーゴーランド」を営んでいます。1970~80年代の小樽運河保存運動で中心的な役割を果たし、「小樽運河を守る会」幹事、小樽観光協会理事など歴任、2003年から小樽市議を3期務めるなど、地域のために活動してきました。
1978年、フォークソングのグループをつくって活動していた保さんは、埋立て工事が進む小樽運河で音楽イベント「ポートフェスティバル」を企画・開催し、2日間で10万人を集めて大成功させました。これを機に、水辺の価値が行政や住民に広く伝わり、運河を生かしたまちづくりへと潮目が変わりました。今日も小樽運河が残り、小樽観光の中心地となっているのは、保さんの知恵と情熱のおかげと言っても過言ではありません。一郎さんパパとして、サカナクションのファン(魚民=うおたみ)から愛される有名人でもあり、木彫工房「メリーゴーランド」は魚民の聖地となっています。
「バカ穴(ばかあな)」 とは、建築や工事の現場で、後から使う予定のない“不要になった穴”や、“誤って開けられた穴”のことを指す俗語です。
コンクリート造マンションの床スラブに、型枠を取り外した後で資材や工具を上階に運ぶために開けられた通し穴などがバカ穴に該当します。
また、ネジ・ボルトを通そうとしてねじ穴が合わず、強引に開け直した後に生じる“活用できない穴”も、バカ穴です。
バカ穴は工事完了時にコンクリートで塞ぎます。 放置されると、建物の強度低下や雨漏り、防音性の低下につながるため、施工後の補修が不可欠です。
きちんと塞がれているか確認することは、安心な住まいづくりのための重要なポイントといえます。
アパートの洗濯排水溝のパイプがイカレてあふれてくるようになって、職人さんらが直しに来てくれた
若い兄さん2人
床に穴開けてパイプ交換して防水パンつけるって結構な工事だった
めちゃくちゃ丁寧で感じよかった
綺麗に治ってすごい助かったし、俺より若いのにこの人らは本当に生活に必要な仕事してくれてるな、と思った
(俺の仕事も必要じゃないわけではないが、生活に必須というより+αの便利方面だから)
物流とか衣食住とか医者看護師介護士本当に生活に必要な仕事、もっと給料が高くて保障されて然るべきだし尊敬されて然るべき
コンサルや補助金事業や大企業の上で高い給料もらっていい健保入ってる人らとバランス取れなさすぎじゃないのかと思った
それが贅沢脂肪って豊かさでもさ
ちっさい畑とか作ってみようかな
石破内閣で辺野古(キャンプ・シュワブ)周辺での海難事故を想定した場合、国土交通大臣が公明党員であることが問題解決を遅らせる原因になる懸念があります。
公明党の「親中派」としての側面が、辺野古での事故対応、特に米軍が関与する海難事故においてどのように作用するかという点は、安全保障と外交のジレンマを読み解く上で非常に重要です。
公明党は伝統的に中国との独自のパイプを重視する「知中派・親中派」の議員を多く抱えており、これが米軍基地問題と交差した際、対応に特有の「色」が生まれます。
通常、辺野古で事故が起きた際、自民党は日米同盟への悪影響を最小限にするため、米軍側の説明を早期に受け入れる傾向があります。しかし、公明党の親中派的背景を持つ議員は、以下のような動機から異なるアプローチを取ることがあります。
親中派議員の論理では、日本が過度に米国の意向にのみ従うことは、地域(アジア)の安定を損なうと考えます。そのため、米軍の過失による事故に対しては、「日本の主権(海保による立ち入り調査など)」をより強く主張し、米側に厳しい再発防止策を求める姿勢を見せることで、バランスを取ろうとします。
「中国とも話せるが、米国の不備にも毅然と言える」という姿勢を示すことは、公明党が単なる自民党の補完勢力ではなく、独自の平和外交哲学(中道主義)を持っていることを支持者にアピールする機会となります。
ここが最も複雑な点ですが、親中派議員は「辺野古での不手際が中国を刺激、あるいは利することを防ぐ」という視点も持っています。
辺野古で大規模な海難事故が起き、日本政府の対応が後手に回れば、中国側から「日米同盟の機能不全」や「沖縄の民意無視」として宣伝材料に使われる恐れがあります。
親中派議員は、地域の緊張を高めないために、事故後、速やかに情報公開を行い、地元の怒りを鎮めることを優先します。これは「中国に対する隙を見せない」という、一種のリアリズムに基づいた対応です。
国交相(公明)と防衛相(自民)の間で、中国に対する認識の差が表面化する可能性があります。
| 視点 | 防衛省(自民強硬派) | 国交省(公明親中派的配慮) |
|---|---|---|
| 事故の捉え方 | 「日米同盟の抑止力を維持しつつ、早期復旧」 | 「近隣諸国へのメッセージも含め、法と対話を重視」 |
| 中国への意識 | 「中国の脅威があるから、少々の事故でも工事は止められない」 | 「不適切な対応が、中国との外交関係や地域情勢を不安定化させる」 |
石破政権特有の力学石破首相自身も「アジア版NATO」を構想するなど、多角的な安保観を持っています。公明党の親中派議員が「中国との対話の重要性」を説きつつ、辺野古での米軍の姿勢を批判した場合、石破首相はそれを「日米対等な関係構築」のための追い風として利用し、米側に対してより強い交渉に臨むシナリオも考えられます。
公明党の親中派的側面は、辺野古事故において「米軍に対する日本側のハードルを上げる」方向に働きます。これは、単なる「親中」という言葉のイメージとは異なり、日米関係を相対化し、日本独自の法執行(海保の権限行使など)を正当化するロジックとして機能する可能性が高いと言えます。