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はてなキーワード: ごはんとは

2026-01-20

anond:20260120230400

ごはんを食べなさすぎて、スーパーへ行く体力がない、

みたいな状況になったことがあるから、注意が必要です…😟

カレーご飯にかけるのはマナー違反

考えたこともなかった。

ただ、これの答えはマナー違反じゃなくて、単なる別料理だと思うんだよね。

カレーご飯を分けてよそるのと

カレーご飯にかける、これはどっちが正しいとかじゃなくて別の料理なの。

ごはん味噌汁

ねこまんま

は違うじゃん?

ご飯味噌汁別々に食べるのがまぁ、デファクトスタンダードだとして、確かにねこまんまマナー違反かもしれないけど、ねこまんまねこまんまって料理じゃん?

目玉焼きスクランブルエッグは別料理だし、卵かけご飯も違うやん?

からカレーご飯にかけるのはマナー違反なんじゃなくて別料理なんだよね。

2026-01-18

家に食べ物があると全部食べてしまモードに入りました。

こういうときは買い置きが出来ません。

食パンとか、何日間で食べるもの我慢できずに全部食べてしまます

お米はさすがに生では食べませんがどんどん炊飯ちゃうんでお米もたくさんは備蓄してません。

もちろんお菓子なんて秒で無くなります

食べ物が家にあるとすぐに食べてしまうので家にストックを置けません。

いま、食べるだけのものを、買って食べる。

これをしないと破産してしまます

胃下垂なのかどれだけ食べても太りません。

将来はフードファイター(たくさんごはんをたべることで戦う人たち)になろうかと思ったこともあるくらいです。

でも私が悪食モードになるのって1年のあいだで考えると全部合わせても30日くらいにしかならないと思います

その間だけはフードファイターみたいになんでもたくさん食べれるんですけどそれ以外のとき真逆になります

全然食べれなくなります

6枚切りの食パンが消費しきれません。

悪食とき3分くらいで無くなるんですが……。

なんでこんなにギャップが出来るのか自分でもわかりません。

日頃食べないから、身体飢餓モードになるんだよ、とか恋人に言われたりしますが真相はわかりません。

ごはん炊き上がるまで40分くらい、早炊きでも25分くらい

その間におかず作って準備して、食事時間10分かからない

後片付けに20

こんなコスパの悪いことやってられるかっつーの

メシなんかさくっと外食で終わりだよ

2026-01-17

行きつけのごはん屋さんに10種類くらいメニューがあったら、たのむのは2種類くらいに限定されちゃうの。

なんかね色々あるから他のも頼みたいな、って思うんだけど実際に頼むのは2種類のどっちかになっちゃう。

コスパがいいとか、単純に好きな食べ物とか、理由はそんな感じで、他のやつはちょっとだけハマらないか敬遠する。

ニンニクが入っててとか、なんかそんな小さな理由で頼まないとか、あと頼んだことがないから頼まないとか、そいう感じ。

なんとなく初期の行動で選択肢たことをひたすらなぞるようなことをする。

別にごはんを頼むことだけじゃなくて、いろんなことで。

パターンを作るのが好きだし、そのパターンから離れること自体が嫌になる。

こういう感覚って、発達障害かいうのかね。

猫を殺したことがある少年が、大人になってから猫を飼うことに抵抗がない人って、いるのかな。

たぶん、あの話はどこにも書かないまま一生終えると思っていた。

子どもの頃、猫を殺したことがある。

わざわざオブラートに包む意味もないぐらい、その言葉どおりのことをした。

いじめてた」とか「いたずらの延長で」とか、そういう言い換えは、逆に猫にも自分にも失礼な気がするからやめておく。

もちろん当時は、そこまで言語化して考えていたわけじゃない。

ただ、今になって振り返ると、あれはどう見ても「殺した」だったとしか言いようがない。

***

小学生の頃、クラスの中で浮いていた。

暴力を振るうタイプではなかったけれど、いつも口が悪くて、教師に盾突いて、家では親に向かってドアを思い切り閉めて歩く子どもだった。

問題は、そのイライラの行き先を、自分より弱いものに向けることを覚えたことだった。

公園の隅で、痩せた三毛猫を拾った。

最初は、ただ、何かを拾った、というだけのことだった。

雨上がりで地面はぬかるんでいて、猫は泥と埃でべたべただった。

片目が少しにごっていて、ああ、たぶん誰も拾わないやつだ、と思った。

家に連れて帰ったわけでもない。

ちゃんと世話をしようと思ったわけでもない。

あの頃の自分に、そんな「責任ある行為」をする能力は、残念ながら備わっていなかった。

何度か公園に行っては、その猫をからかった。

尻尾を引っぱって逃げる様子を見て笑ったり、棒を振りまわして脅したり、石を投げたりした。

最初は当たらないように投げていたのに、だんだん「どこまで近くに投げられるか」を試すゲームになっていった。

ある日、石はちゃんと当たった。

足を引きずるようになって、鳴き声が変わって、それでも自分はやめなかった。

なんとなく、止まるタイミングを完全に見失っていた。

それがどんな結末を迎えたのか、細かい描写はここには書かない。

ただひとつ言えるのは、気づいたとき、猫は動かなくなっていて、けっきょく自分は誰にも言わず、そのまま公園を出て家に帰った、ということだけだ。

その後しばらく、夜になるとあの公園のベンチの映像が頭に浮かんだ。

猫の姿そのものより、濡れた木のベンチと、薄暗い街灯の光のほうが、なぜか記憶にこびりついている。

そこから先の道を、あのまま真っ暗なほうへ踏み外していってもおかしくなかったんだろうと思う。

幸運か、不運かはわからないが、自分はその道から外れることができた。

中学に上がってから担任が怖い人で、殴る代わりにしつこく話を聞いてくるタイプだった。

高校に進んでからは、部活ボロボロになるまで走らされた。

大学は、たいして目的もなく入って、バイト先で怒られながら仕事を覚えた。

かに「更生させられた」というほど劇的な出来事はない。

ただ、日々の小さなやらかし」と「怒られ」と「反省」と、どうでもいい雑談の積み重ねが、自分を少しずつ「普通」に近い場所まで連れ戻してくれたんだと思う。

それでも、猫のことは消えなかった。

何かの拍子に、あの公園の色だけが急にフルHD画質で蘇る感じがある。

時間でぼやけるどころか、「忘れられなかった事実」というタグが付いて、むしろ保存性が上がっていく。

***

30代半ばになって、同棲の話が出た。

相手は、職場で知り合った人で、明るくて、よく笑って、感情の出し方が自分とは正反対だった。

「一緒に住むなら、猫連れて行ってもいい?」と言われたとき、胸の中で何かが硬くなる音がした。

「猫?」

間抜けな返事しか返せなかった。

猫が嫌いなわけじゃなかった。

しろ最近は、道端で見かけると写真を撮るくらいには好きだった。

ただ、そこで連想するのが公園ではなく、マンションの一室になることを、頭がうまく処理できなかった。

相手スマホを見せてくる。

白い猫だった。

ふわふわしていて、目が青くて、画面越しでも「この家で一番かわいい生き物です」みたいな顔つきをしていた。

「めちゃくちゃ可愛いじゃん」と口では言った。

それは本心だった。

そのとき自分の顔を、第三者視点確認してみたかった。

こちなさが出ていたのかどうか、自分ではまったくわからなかった。

帰り道、電車の窓に映る自分の顔を見ながら、「猫を殺したことがある人間が、猫と一緒に暮らしていいんだろうか」と考えた。

別に、また殺したくなる気がするわけじゃない。

今の自分がそんなことをするとは思えないし、イライラをぶつける対象として猫を選ぶメンタリティでは、少なくとももうない。

それでも、「一度やったことがある」のラベルは剝がれない。

それは「飲酒運転を一度でもしたことがある人」とか、「昔、人を殴ったことがる」とか、そういう類の話とは、少し違う気がする。

もちろん猫は何も悪くない。

そして今、自分がこれから「守る側」のポジションに立とうとしている。

そのギャップが、うまく飲み込めない。

***

数日後、正直に話すかどうかで迷った末、かなり薄めた形で打ち明けた。

子どもの頃、動物いじめたことがあってさ」と前置きしてから

殺した、という単語だけはどうしても口に出せなくて、

「かなりひどいことをした」という表現ごまかした。

相手はしばらく黙っていた。

その沈黙の長さに耐えられなくなって、「いや、今はもう絶対そんなことしないけど」と、いちいち余計な一言を足してしまう。

「……じゃあさ」

沈黙のあと、相手はこう言った。

「いま、うちの猫を見て、何かしたくなる?」

その質問の仕方が、妙に真っ直ぐで、逃げ場がなかった。

脳内に、まだ会ってもいない白い猫の画像再生される。

ソファの上で伸びているやつ、キャットタワーから顔だけ出してるやつ、窓辺で丸くなっているやつ。

「ならないよ」

答えは即答だった。

それだけは、自信をもって言えた。

「だったら、たぶん大丈夫だよ」と相手は言った。

「私もさ、昔、虫とか平気で殺してたし。

 今はさすがに猫とか犬に当たる気にはならないけど、

 でも“昔の自分”が完全に消えたかって言われたら、そんなことないし」

その理屈が、どこまで妥当なのかはわからない。

ただ、「昔の自分が完全に消えたなんてことはない」という言葉だけは、妙に胸に刺さった。

猫を殺した少年は、消えてはいない。

その記憶を持ったまま、どうにか大人になっただけだ。

そして今、その大人が、「猫と一緒に暮らすかどうか」を決めようとしている。

***

それからしばらくして、本当に一緒に住むことになった。

引っ越し当日、キャリーケースの中で騒いでいる白い猫を初めて見たとき

自分心臓の鼓動が一段階ギアを上げたのがはっきりとわかった。

爪を立てて暴れるその小さな生き物は、自分が昔、公園で追い回した猫とはまるで別の存在だ。

でも、「猫」という種としては完全に連続している。

同じカテゴリの命だ。

ケースの扉が開いて、猫が部屋の中をうろうろし始める。

ソファの下に潜りかけて、途中でやめて、コンセント匂いを嗅いで、カーテンによじ登ろうとして叱られる。

自分玄関のところで、靴を片づけるふりをしながら、それをこっそり見ている。

「ほら、なでてあげなよ」と言われて、

こちなく手を伸ばす。

柔らかい毛に指先が触れる。

猫は一瞬こちらを見上げて、「動物的な評価」を下すような目をしたあと、特に何もなかったかのように、また部屋の探索を続けた。

その瞬間、自分の中で何かが、静かに現在」を上書きした感じがあった。

「ああ、この猫は、俺が昔殺したあの猫じゃない」

「でも、同じ種の、別の一匹として、今ここにいる」

それは許しではないし、償いが済んだという話でもない。

ただ、「過去に猫を殺したことがある人間」が、「今、猫と暮らしている」という事実が、世界のどこかに一つ増えた、というだけだ。

***

こんなことを考えている自分に、果たして猫を飼う資格があるのかはわからない。

たぶん、法律にも教科書にも答えは書いていない。

それでも毎朝、白い猫が腹の上に乗ってきて、

ごはん時間になると器をひっかいて催促して、

夜にはソファの端っこを占領して寝ているのを見ていると、

「少なくとも今日一日、こいつをちゃんと生かしておけた」

という事実だけは、確かにそこに残る。

猫を殺したことがある少年が、大人になってから猫を飼うことに抵抗がない人って、いるのかな。

自分は、いまだに完全には「抵抗がない」とは言えない。

たぶんずっと、少しだけ怖いままだ。

でも、その怖さごと抱えたまま、明日カリカリの量を量る大人

という存在なら、ギリギリ、この世界にいてもいいのかもしれないと思っている。

2026-01-16

子どもを見ている間に、妻は不倫していたかもしれない。それでも父親

36歳男。子どもは2歳がひとり。妻は32歳。

結論から言うと、妻が不倫している可能性がかなり高い。

いわゆる「ほぼ黒に近いグレー」だと思っている。

半年前くらいから、妻の外出が明らかに増えた。

理由はだいたい「友達ごはん」「職場の人と飲み」。

帰宅は深夜になることが多く、こちらが子ども寝落ちしている間に帰ってくる日も珍しくなくなった。

自分基本的に「行ってくればいいやん」スタイル

束縛もしないし、詮索もしない。

でも、頻度と時間帯がおかしい。

さすがに鈍い自分でも違和感を覚えるレベルだった。

決定的な証拠とまでは言えないが、限りなく黒に近い材料は出てきた。

家の車の駐車記録を見るとラブホテル駐車場に数時間停まっていた日がある。

さらに、そのホテル駐車場に車が出入りするところを私の知人が見たという話も聞いた。

現場を押さえたわけじゃない。

写真動画もない。でも、もう頭の中では答えは出てしまっている。

自分子どもと過ごしている間に

妻が誰かと不倫していたかもしれない。

そう考えた瞬間、正直、吐き気がした。

職場飲み会」「友達ごはん」なんて理由を真に受けて、

妻が間男と会う時間を作るために

仕事を早く切り上げていたであろう自分がひどく馬鹿らしく感じた。

こっちは仕事を終えて子どもの世話をして、寝かしつけて、

その一日が無事終わったと思っている時間

妻は平然と嘘をついて別の男と会いに行っていたかもしれない。

母親としてちゃんとしている顔」をしながら、

その裏で誰と何をしていたのか。

怒りより先に、どうしようもない虚しさと呆れが来た。

不倫のものよりも

家族に対して嘘を重ねて外に出ていくその神経が、

人として理解できないし、正直、軽蔑しかない。

念のため、弁護士にも相談した。

私はフルタイム労働

妻はパート

平日は仕事で帰りが遅く、早出の日もある。

結果として、保育園の送迎や普段の世話は、どうしても母親側の比重が高くなる。

この状況だと

もし離婚になって妻が親権を主張した場合離婚原因を作ったのが妻側であっても

こちらが親権を取るのはかなり厳しいらしい。

さらに、不倫の件を問い詰めた結果、妻が子どもを連れて家を出てしまった場合になると

その時点で親権はほぼ絶望的だとも言われた。

まり、下手に動いたら子供と暮らせなくなる。

金の話も聞いた。

財産分与として今ある貯金の半分は持っていかれる。

加えて、子ども名義の口座も全額。

婚姻期間も考慮すると、合計でだいたい350万円くらいになりそうだ。

原資を考えれば正直、自分が出している比重の方が圧倒的に高い。

それでも関係ない。

夫婦の共有財産」という一言で片づけられる。

幸いな点として、うちは持ち家ではない。

そのため住宅財産分与されることはない、と弁護士には言われた。

ただ、それを「不幸中の幸いですね」と言われても

正直、複雑だった。ちょうどマイホームも考えていた時期だったからだ。

家を買っていなくて助かったのか、もう自分でもよく分からない。

さら離婚して親権が取れなかった場合

妻は年収100万円ほどのパートで私の扶養に入っているため、

養育費は月8万円前後になる可能性が高いそうだ。

妻は自由になり、自分子どもと一緒に暮らすこともできず、

貯金も削られ、毎月8万円を払い続ける。

これが正解なのか?どうすればいいのか。

問い詰めれば、すべてを失うリスクが高い。

黙っていれば、自分精神がすり減る。

証拠を集めるには、時間金もかかる。

そのうえ、離婚時のリスクは明らかにこちらのほうが高い。

結局、

「気づかないふりをしてやりすごす」という選択肢が、

一番現実的に見えてしまっている。

でも、それって本当に人間として正しいのか。

父親として、これでいいのか。

どうにもならないのかな。

なんとかならんもんかな。

anond:20260115171027

あれよ、ほかほかのごはんたべればいいんでねえか

昨晩晩ごはんが遅かったのもあるけど朝だけどそんなに空腹じゃないわ。

インソンソンがきっかけで喧嘩した

よくごはんを一緒に食べる男友達がいる。

前の職場の先輩でお酒が好きで特にワインが好き。

最近料理作るのにハマっているらしくパンチェッタを作ったりもしているみたい。

家で一緒に飲んでいる時にYoutubeを見たりするんだけど

料理ワインも好きだしインソンソンとか好きかなと思い紹介した。

から知っていたわけではなく、正月に令和ロマンテレビで紹介しているのをきっかけに知った。

おしゃれな家で凝った手作り料理を作ってワインを飲んだりしている動画

人を嫌な気分にさせるような動画ではない。



昨日仕事終わりに休めな洋風居酒屋のんだ。

ワインボトルで2500円。安い。

週末家で料理作って飲もうと話をしていた。

何作ろうか〜と話していた中で

「インソンソンもその料理作っていたよね」と話したら突然怒り出す友人。こわ

言い分をざっくり言うと俺はインソンソンみたいに料理上手くないしあんな高いワイン知識もないし持ってもいないし比べられてるみたいで辛いと。

大声で怒り出すから周りがジロジロ見てくるし本当に恥ずかしかった。

いい年したおっさんが何言っているんだろ。

大声でワーワー言われてとても悲しくなった。

2026-01-15

からあげは美味い

でも、からあげ定食からあげ弁当は…

ぱさぱさ?スギて疲れる

決して、からあげが不味いわけではない

生姜焼き野菜炒めなどは

それそのもに汁気があるからか ごはんにも合う!

トンカツは…

ソース(私は醬油派)で濃度の調整ができるから

ごはんイケる気がする

ごはんに合う からあげ が食べたいなぁ

帰りに買うメモ

メラノCC

ピュオーラのノズルのやつ

リステリン

45Lポリ袋

あったか靴下

ポケットティッシュ

明日の晩ごはん食材

 

クリエイト行ってライフ行くのがいいと思う

2026-01-13

日高屋チャーハン食べるぞ!って思いながらごはん炊いちゃった

2026-01-11

明日はさっき仕込んだナムル食べる

ごはん炊いて牛丼作る

あと玉ねぎスープ

楽しみだあ

2026-01-10

[]

金曜の夜ごはん

フライパンカットトマト缶1つ入れて

缶を洗うついでにいれた水もフライパンに入れて

半額でかった14個入りの餃子を2つ、つまりギョウザ28個をフライパンに投入して煮込んで

付属してた餃子のタレを2袋入れて食べた

あ、煮てる間にチョコモナカジャンボバニラモナカジャンボ食べた

やっぱうめえって感じるのは後者だな

前者の萌芽チョコ入ってて一見うまそうなんだけど、

アイスチョコ入ってても、冷たさでチョコの味がちゃんと味わえないってことに気づいたんだよな

まったく味わえないわけじゃないけど、常温とかケーキチョコと比べると、冷たすぎてチョコの風味とか香りがかなり死んでるんだよな

あとスーパー父親とガキ二人がアイスコーナーにいて、ハーゲンダッツにするの?とか子供に話しかけててクソ贅沢だなこいつらって思っちゃった

閑話休題

結局それらのアイストマト餃子煮だけを食べた

本当はそれ以外にもかつ丼サンドイッチおにぎり買ってたけど、お腹いっぱいだったから無理に食べるのはやめた

冷蔵庫いかベランダに出しといた

この季節はええね

まだカラスには見つかってないからいいけど、カラスに目付けられたら即風呂場のほうに避難させるつもりではい

明日、というかもう日付変わったか今日か、今日の午前中にBTOパソコンがくるぞー

パソコン引っ越しの準備しなきゃ

ファイルコピーして・・・

めんどくせーけどこれは絶対やらないといけない

3連休だし

2026-01-08

「ばんごはん、何がいい?(もちろん、お前の希望を聞いているわけではない。私はもう動きたくない。ゆえに冷蔵庫の中身や調理工程の省力化を意識し、私が許容できる範囲の正解を提示しろ。そしてそれがあたか自分希望であるかのようにプレゼンしろ)」

「なんでもいいよ(もちろん、なんでもよくはない。だがこれから時間後の未来に何を食うかなんてことに脳のリソースを使いたくないし、そもそも何が良いかは今は分からない。なぜなら今は腹が減っていないし、実際さあ食うぞという段階まで何が食べたいかなんて分からない。しかしお前にはそれをズバリ予測し用意することを期待するし、もしそれが外れたら不満を言うことを覚悟しておいてほしい)」

3点リーダと句点の印象

https://x.com/i/status/2008876342851641662

このポスト引用してる書き込み、「別にFate/stay nightに対する衛宮ごはんみたいなもんで、ナシじゃないんじゃね?」と感じたんだが、ひょっとすると、ツイ主は「…」「。」によって、元の書き込みに、公式へのクレーム的な印象を感じたのかなあと思った。

とすると、3点リーダと句読点の使い方って難しいわね

anond:20260108102359

知的障害を伴うASD児の母親です。過去自分のようなので勝手ながらアドバイスを。

まず、仕事を辞めたくないなら「仕事を辞める」という選択肢を完全に捨てましょう。あなたが辞める可能性がある限り、子供保育園家族自分もその可能性にすがりつくことになり、根負けして辞めることになります。少なくとも、それだけ稼いでいるなら自分が辞めるか夫が(いるなら)辞めるかの話し合いはしないとフェアじゃない。「仕事は辞めない」というか、辞めるかどうかすらおくびにも出さない方がいい。そうすれば自分も周りも「(母親仕事をしている前提で)ではどうするか」に考えがシフトしていきます

で、どうするか。うちの場合は、週の半分は児童発達支援事業所(児発、いわゆる療育施設)に通わせました。

ASDの診断が出ているのであれば、療育手帳や追記:ごめん療育手帳は知的障害のみだった)児発に通うための受給者証がもらえるはず。自治体にもよると思うけど、診断書をもらって役所障害福祉課に行けばどうすればいいか教えてくれる。通える範囲の児発一覧表みたいなのも役所でもらえるもしくはサイトに一覧があるはず。

で、その一覧から、送迎OKとか遅くまで預かってくれるとか条件に合う児発を探す→連絡して子供と一緒に見学に行く→OKなら預かってくれる。

朝は保育園に預けて途中から児発とか、その逆もあり。

探すのは結構大変で、ある程度仕事を休む必要はあるけど、児発でプロ先生に任せることで本人の特性も分かるし、その特性に合わせて保育園の過ごし方を調整することもできるようになる。私は児発の先生にたくさんのことを教わってすごく救われました。

あくまでうちの子場合は、だけど、保育園はその日の予定が分からなくて見通しが立たないのがストレスだったみたいなので、保育園での活動ごはんとか園庭で遊ぶとかお歌を歌うとか)の絵カードを作って、次の日の予定を先生に聞いて予定表みたいなものを見せたり、先生ちもとても協力的で独自の絵カードを作って急な予定の変更を絵カード説明したりしてくれた。児発ではそういうことを当たり前にやってくれるので、予定表というものがありそれを見るとその日の予定が分かる、というのを理解してからはだいぶ落ち着いて保育園にも通えるようになりました。(うちの場合知的もあるので言葉説明するのは難しかった)

いま仕事を辞めてしまうと、子供のことだけになってしまい本当に病むのでなんとか辞めずに踏ん張ってほしい。

うちの子は今小学生なんだけど、もっと年上の子供の親に聞いても、子供障害が分かった4歳くらいが一番つらかったと言っていたので、増田はたぶん親として今が一番つらい時期なんだと思う。先のこととか不安しかないよね。でもその道のプロが世の中にはたくさんいて、なんとか子供幸せになるよう心を砕いてくれるので、そういう人たちとつながってほしい。

子供の登園しぶりで人生詰んだかもしれない


子供(年中)が昨年末から登園しぶりになった

保育園行かない、と言って朝食も拒否し、行かないことを保育園に連絡したあたりから急に動き出してごはんを食べて着替えをする

本当なら休む日じゃないんだから、と家ではテレビをつけないしゲームもさせないけど、本人としては保育園に行くよりいいらしい

先日ASDの診断をされていて(知的な遅れはない)、保育園生活になじめていないのは以前からあった

保育園行きたくない理由を聞いてもはっきりせず、かと思えば夕方に「明日の予定を聞きに行く?」と言うと「行く!」と楽しそうに言う

そのくせ行ったらもじもじしてママ抱っこから離れない

訳が分からない どういうこと?

うちはフルタイム共働きでこれまでやってきて、まさかまさかこんなことになるとは思っていなかった

不登校問題は知ってたけど登園しぶりて 保育園のうちから集団生活拒否

これからうなっちゃうんだ?

体の成長は止められないのに、生きてる限り歳をとって成人してしまうのに

ASD特性もあるのに、この子大人になれるんだろうか 学校なんてとても無理じゃないか


それに登園しぶりのせいでまともに働けない

他人といるのがダメらしくベビーシッターなども無理

祖父母は遠方で頼れない

しかしなくても詰んだ詰んだな ローンどうすんだよ せっかく建てた家売りたくないよ


大卒フルタイムで15年以上働いてきたけどここでリタイアなのか

年収600万以上あったけどゼロになるのか

登園しぶりのせいで ママから離れたくないっていうだけで

子供を持つってやっぱりリスクなんだなということを思い知らされている

産んだら働けなくなることもあるよ、の一例になってしまった


本当にどうしよう リスクへの備えが甘かったのはもちろんのこと、それなりに順調だったから転落の予感にずっと心が落ち着かない

少なくとも今の生活はできなさそう

キャリアとか年収とか手放したくなくて苦しい

子供未来を考えるともっと苦しい

どうしたらいいんだろう

2026-01-07

anond:20260107212814

あったかごはんがまってるんだろな

ぼくもかえーろ、ますだへかえろ

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