はてなキーワード: お金とは
上司が他社の仕事見せてきてこのくらいシンプルでいい、お金も工数もかかってなさそうだし出来栄えもこっちの方がいいでしょって言われたんだけど
スマホで動画を見たり漫画アプリを見るようになって単行本などの漫画そのものは読まなくなった
漫画のアニメ化を見たり漫画アプリで無料分だけを読んだりしてるので趣味が漫画のままであることは変わらないと思うが
今の時代の趣味が漫画の人って電子書籍で買ってスマホで読む人も含むんだよね
やっぱ紙じゃないとって人は減ってるんだろうな
初デートにサイゼは…と思ってたけど、そもそも論、「30〜50代同士の婚活での初顔合わせ」というシュチュエーションが特殊すぎて、正解がわからないわ。どこも行きたくなさすぎる。
ちょっといい感じのカフェも、まあまあな値段するもんな。「初対面同士で、次があるかはわからないし、その人だけでなくいろんな人と会わないといけない」みたいなところも考えると、最低限のお金しか出したくないという気持ちもわかる。スタバとかじゃ駄目なのかね。
「減税」の大合唱に本当びうんざりして、選挙のニュースは一切見ないようになった。
減税政策の問題点は以下の記事に尽くされている。別に難しいことではなく、中学生でもというか、むしろ中学生の方が素直に理解できるだろう。
消費税減税が弱者支援になる、という主張は直感的にはもっともらしいが、普通に誤りである。理由は単純で消費税減税は「消費額に比例して恩恵が配られる政策」だからだ。そして、下手をすると減税による別の財政支出の減少やインフレを通じて、弱者がより苦しくなる危険がある。
しかし、消費減税をスローガンに掲げることの問題点は、実はもっと手前のところにある。それは、行政や公共に対する不信感、経済弱者やマイノリティへの敵視や反感を煽るところにある。典型底なXのポストを取り上げておこう。
ほんとそれ!子ども家庭庁できてから出生率どんどん下がってるし、7兆円も税金突っ込んで何やってんの?って感じ…。浮いたお金で減税してくれれば、子供欲しいって思う人増えるのに。もうムダすぎる
外国人労働者を雇ったら、年間 70万円ほど、会社がもらえるとか、いろいろありますが、廃止してください。国民の税金で、移民増やして、それにより生じる弊害は、庶民が被る。それより消費税減税を。
このように「減税」というのは、公務員と行政に対する不信感、子育て支援という福祉政策への反感、外国人への敵意などと密接に結びついている。「減税」を入り口にして外国人への恐怖心を煽っている参政党などが典型的だ。これは日本に特有のものではなく、世界中で「減税」を掲げている政党は、例外なく極右ポピュリズム政党だけである。極右ポピュリズムというのは、外国人への敵視という以前に、リベラリズムの建前に基づく公共的なもの全般に対する反感に基づいている。
上のポストは、一つ一つは論評に値しないほど馬鹿馬鹿しいが、真面目に取り上げたら行財政や社会保障の運営そのものが不可能になるこうした議論を、今の政党はこぞって真面目に取り上げている。とにかく目の前の選挙に勝ちさえすればいい、その後の行財政や社会保障の運営など知ったことか、という露骨な態度が高市首相を筆頭にあまりにひどい。
占いでやっている程度を「統計学」「心理学」と呼んでいいなら、人間の行動はすべて「統計学」「心理学」ですね。
昼ごはんに何を食べようか考えるのも、自分の心を満足させるための考察だから心理学。
仕事をしてお金を稼ぐのも、「過去に地球が突然滅びることはなかったから、明日滅びることもない。だから今日は仕事をしていればいい」という前提があるから統計学。
この増田https://archive.is/2017.03.25-115735/http://anond.hatelabo.jp/20170325194531
帰省時に、地元の友人に久々に遊ぼうと誘われ、うれしかったのでホイホイ快諾した。しかし支出計画を立てたら諸々込みで、たった一人の友人と会うだけで一万円近くかかった。この友人との維持コストはそこまで支払うだけの価値があるのかと、つい考えてしまって、なんて薄情な奴なんだろうと自分自身にうんざりした。
友人にあのように思われているのかもしれないと思うとただただ自分が情けない。
帰省先に帰るのに往復1.8万円。友人と会って、友人の居る地方都市への交通費2k+映画3k+飲食費1.5kで結局7kほど。友人が気を遣って「せっかくこっちに出てきたんだし、買い物する?」と言ってくれたのを断り続けたのは申し訳なかった。あとは母の買い物行脚に付き合わされたり、職場への土産物買ったりで、結局当初に必死になって作った予算から6kほど足が出てしまった。情けないよ。
みんなちゃんとしたとこで働いてるし、わたしより稼いでるひとや実家暮らしのひとばかりだから、これくらいの支出は問題ないんだろう。忙しい時期に時間を作ってもらってるわけだからこっちも「マックでコーヒー飲みながら喋ろうよ」とは言えないし。あー、しくったなあ。こんなことなら最初から断ればよかった。
「支出計画を見直したら予算が組めないとわかったのであなたと遊ぶ予定をキャンセルしたい」とは言いづらかった。
あなたの存在はわたしにとって、それほどの価値はないと言ってしまうようなものだ。でも友人というのは、お金には代えがたいというのもまた事実だ。会って遊びたい。
こういうときに痛感する。友人の維持コストというものを考えれば、わたしの月収ではわたしひとり食わせるのでもういっぱいいっぱいなんである。友人なんて、本来持てないのだ。持つ身分にわたしはない。
本当は、おごったりおごられたり、気軽にプレゼントを渡したり、遠方から遊びにきた友人にはポンッと一食おごってあげられるような人間になりたかった。
この世の税制が以下のように分類されるなら、どれがいちばん富裕層に有利なんや?国として必要なお金を、どうやって集めるのがいいんや?
「累進課税」
「比例課税」
「定額税」
(ミクロ視点で見たら増田の言いたいことが正しそうに見えるのもわかるよ。でも、マクロ視点とミクロ視点で異なる結論になるがために議論が噛み合わないことが多いという現状認識は持ってほしい)
愛国心動画を見てアヘン並みの快感を得られるのは貧者であるはずないだろ……愛国心動画のターゲットはお金持ってるけど立ち位置が定まらない人だよ
フィジカルアクションめっちゃ頑張ってる普通のリベンジ映画だった62点。
刑務所暮らしから出所した主人公は日雇い現場で働きだすが元々所属していた地元のギャングから仲間に戻れと脅迫、いろいろあって相手を事故的に殺害してしまう。フランスからタイへ逃亡し5年後、ホテルマンとムエタイの八百長試合で稼ぎながらタイ人の嫁さんをもらい娘とささやかな幸せを味わっていたところ、お金の工面が必要に。ヒゲもじゃフランス人とデカいカシメロみたいなタイ人の危険な仕事を請け負うことに。しっかり失敗して嫁は殺され自分は重傷、娘は連れ去られてしまう。嫁の仇と娘を助け出すための戦いが今始まる。
フランス産映画って書いてあってフランスから始まったのにいきなりタイに飛んでタイトルコールでも「ฝรั่ง FARANG」って書かれててエッ、これタイ映画だったの!?と思ったらたぶんフランス映画だった。オンリーゴッドみたいなもんかな。暁に祈れとかもだけどフランス人、タイでムエタイ映画撮るの好きだな 。ちなみにFARANGは異邦人みたいな感じのタイ語らしい。
アクションはかなり本格的なムエタイをベースとした武器アリのヴァーリトゥード。その辺に落ちてるものを使うことも辞さないし、スタイリッシュっていうよりはかなり泥臭い痛い感じのアクション映画になってる。ザ・レイドの温度感でマッハ!!!!やってるみたいな感じでかなり楽しく見られる。
容赦ないゴアアクションがウリっぽいけど、狭いエレベーター内で4人の敵と同時に戦う展開ではナイフや剣、拳銃まで入り乱れる大殺陣を披露してるし、や大昔のカンフーアクションみたいに順番に敵が襲い掛かってきてそれを順番にやっつける集団戦ってよりは同時に来たり倒した奴が足を掴みに来たりと不規則戦の中でそいつらをいかにして破壊するかをムエタイ的な動きで処理していくのもよくできてる。落ちた拳銃をとろうとして足で踏まれる展開はあるあるだけど、そこからそのまま敵の足の指を吹っ飛ばす展開は面白かった。
コレオグラフだけじゃなくてカメラワークも結構頑張ってて無駄にグラグラ振るってよりはちゃんとアクション全部をカメラに収めることを意識して撮られてるし、頭を視点に画面を回転させる――立ってる人の頭を地面にたたきつける時に画面ごと90度回転する――みたいなワークもかっこよかったし、アクションを面白く撮ったろ!って意識が随所に感じられた。
ただ最後の折れた腕の骨で相手を突き刺してFATAL K.O.は他の作品でも何度か見たやつだから、ここ一番フレッシュに殺してくれよ~!ってなったかな。特に大ボスが射殺もできたのに舐めプで首絞めプレイに移行したっていう特大マイナスがあっての逆転のシーンだから、そのマイナスを埋めるアイデアを魅せてほしかった。
あとはアレだな、この手の作品では珍しくアクション中に主人公が勢いに任せて最初に人を殺した後にショックを受けてしまうシーンを入れているのは誠実でよかった。それも首を掻っ切られて殺された嫁さんの殺しに加担した女性の首に中華包丁叩き込むっていう対称性もよかったし、首に包丁がざっくり刺さってるのを鮮明に見せるのもよい。かなりゴア頑張ってる。
オンリーゴッドにも出てた主人公の恩人でタイ人のおじいちゃんも剣使いとして参戦し活躍するのもよかったし。
とはいえ、アクション以外は正直けっこう微妙というか100回見た復讐ものなのであんま言うことない。少なくともそこでプラス点になることがほとんどない。
瀕死の主人公を止めを刺さずに家に火をつけて主人公だけうっかり助かってしまう展開もこれ何百回やるねんという感じだし、そもそも家に火をつけて敵が去る→次のカットで主人公が水に落下する(水上に建てられたコテージ)ってなっちゃうのも、なに?床が抜けたん?どういうこと?ってなるし。
当然のように実はヒゲもじゃもカシメロもフランスのギャングの関係者だったことがわかるんだけど、その割にやってること悠長だなってなるし。映画のストーリー部分はかなりおざなりだなって思ってしまった。
あと冒頭、刑務所のウェイトルームのマシンに囲まれたど真ん中で主人公がミット打ちしてるところから映画が始まるんだけどいやそこ邪魔じゃない?ってめっちゃ気になっちゃった。些細なことすぎるか。
ストーリーとしては凡百だけど本格ムエタイリベンジゴアアクション映画としては一定の強度があるのでそういうのが好きな人はオススメ。このストーリー強度だったらアクションもう15分くらい欲しかったかなぁ。
回覧板みたいにさ、そろそろ俺にもセックスする番が回ってきてもいいんじゃないの?
当番みたいにさ
みたいにならないの?
そうなるためには、頑張らないといけないの?
おかしくない?
普通に生きてたらセックスできる社会じゃないと、おかしくない?
性欲だけはあるのにセックスが供給されないの、絶対におかしいよ
そりゃさ、お金を払えばできるんだろうけどさ
そうじゃないよね
自然とナチュラルにセックスが回ってくるのが、人間の生活の流れだと思うんだよ
食べて、働いて、お金稼いでたら、セックスもどんぶらこってな具合に流れてくるべきだと思うんだよ
でもセックスは流れてこない
上流で誰かが堰き止めてるのか?
それとも俺が受け止めてないのか?
セックスはどこにある?
やっぱりこれ、俺のせいなのか?
生きてるだけじゃセックスはやってこないのか?
美容院も行ってるのに?
筋トレしてるのに?
やっぱりあれか、顔がダメなのか?
年齢か?
フィードバックくれよ!
「あなたは会話が面白くない、モラハラ、フキハラ、チー牛です」とかさ!
チャッピーに聞いたら「あなたは十分魅力的です!」とか言ってくれる
…あ、分かった
俺が「セックス」を求めてるのが良くないのか?
そうなのか?
そうなんだな??
きっとそうだよ
女をセックス扱いしてるもんな
でもさ
実際そうなんだから、嘘はつけないよな
もうダメだ
彼は身長も高くないし、細マッチョとかでもない(ぷにぷに)だし、髪ももしかしたら老後は無くなっちゃうかも。
顔は可愛いなーと思うけども、ジャニーズ入れるよ!みたいな路線ではないと思う。
お金目当てでもない。
よくしてもらってるけど、彼も医者とかではないし。
何がいいのかってそりゃ性格がいい。
頼り甲斐もある。やさしい。まとも。
https://anond.hatelabo.jp/20260129001009
の続きです
MMTでは一貫して、
と捉えます。
したがって回避策は、
中国は長年、
を大量に輸出してきました。
MMT的にはこれは、
※ここでは「輸出黒字=善」とは言っていません
中国は近年、
を進めています。
これはMMT的には、
外貨を稼ぐ前に、
です。
つまり、
ということです。
は主戦場ではありません。
なぜなら、
通貨は「受け取られる結果」であって
「覇権の原因」ではない
からです。
ロシアの最大の特徴はここです。
MMT的に言えば、
状態に近い。
制裁下でも、
これはMMT的に極めて正統な動きで、
輸入しない=対外制約が発生しない
という単純で強力な回避策です。
ここが重要です。
というより、
実物を確保できる状態を作ろうとしている
と整理する方がMMT的に正確です。
資源・自給
ように見えます。
中国とロシアは、通貨を操作することで対外制約を回避しようとしているのではなく、
対外制約そのものを小さくしようとしている
これが
MMTでいう対外制約(external constraint)とは、次の一点に尽きます。
自国通貨では買えない実物(輸入財・資源・技術)を、どれだけ確保できるかという制約
ではありません。
MMTでは一貫して、
制約は「お金」ではなく「実物」
ここからが核心です。
にあります。
「自国通貨で実物を引き出せる力」
です。
したがって、
ここが一番誤解されやすいところです。
つまり、
対外制約は消えないが、緩和されている
という位置づけです。
という点です。
あなたが感じている
そして、
MMTはそれを
という立場です。
MMTにおいて覇権とは、通貨の力ではなく、対外制約を他国より軽くできる実物・制度・軍事の総体である
これが
の中身です。
に続く
もう終わりだああああああああああああああああああああああああ
早苗をとめてえええええええええええええええええええええええええ
さつきは辞めてええええええええええええええええええええええええええ
うちは世帯年収1200万くらいで 小学校低学年 1人を育てているけれど、ずっとカツカツな気がして焦っている。
1番の理由は 教育費が生涯いくらかかるのか見当がつかない というのが大きい。
でも最近は中学受験が当たり前になってしまったようで、自分の常識や経験が役に立たない。
塾代、私立中学、私立高校にどれだけのお金がかかるのかわからない。
習い事も多い。
私の子供の頃は習い事をしているのはお金持ちの子供だけだったと思う。
今は 英語教室、プログラミング教室、ダンス教室、スイミングスクール などを掛け持ちするのが普通らしい。
保護者会の議題が「習い事について情報共有しましょう」で驚いた。
女性が社会進出しほとんどの家が2馬力になった結果、子育て費用も2倍になったような気がしている。
みんなはどう思っている?
養育費の未払い問題というと、すぐに「法改正が必要だ」「新しい制度を作るべきだ」
という話になりがちだが、実はそこまで踏み込まなくても、かなりの改善は可能だと思っている。
ポイントは単純で、養育費の支払いの条件として、定型の使途報告(テンプレート提出)を求めることを常識にする、それだけだ。
養育費は現行法上も「子の監護・教育のための費用」と位置づけられている。
親権者や監護者は、子の利益のためにそのお金を管理する立場にあり、家庭裁判所も支払い方法や条件について柔軟に判断できる。
つまり、「年1回、簡易な使途報告を行う」「定型のテンプレートに沿って提出する」という条件は、法改正なしでも合意書や調停条件として十分に書ける。
ここで求めているのは、厳密な監査でも、レシートの提出でもない。
教育費・医療費・生活費按分などを大まかに記入する、A4一枚のテンプレートで十分だ。
それだけでも、「これは子どものためのお金で、管理を任されている」という位置づけが明確になり、支払う側の不信感は大きく下がる。
重要なのは、これが新しい義務や罰を増やす話ではなく、支払いの作法を整えるだけだという点だ。
「払え」「信用しろ」と言い合う関係から、「定型で確認する」という手続きの話に一段落とす。
この仕組みが広がる道筋も、実は見えている。
弁護士が合意書のひな形に入れる、調停の場で「これが普通です」と説明される、裁判所や自治体が様式例を示す。
どれか一つが動くだけで、「それが当たり前」になるタイプの話だ。
養育費未払いの問題を考えるとき、「父親の責任感が足りない」「モラルの問題だ」という言い方で片付けてしまうのは簡単だが、制度設計としてはあまり建設的ではないと思っている。
実際、養育費の支払いを嫌がる理由の一つとしてよく聞くのは、「元配偶者が信用できない」「子どものためではなく、元妻の生活費として使われてしまうのではないか」という不信感だ。これは正当化できるかどうかとは別に、心理としては珍しくない。
現在の制度では、養育費は元配偶者に直接渡り、その使途については基本的にチェックされない。この構造のまま「義務だから払え」と言っても、納得感が生まれにくいのは当然だろう。
だから問題の核心は、「誰の子かをどう確定するか」よりも、「支払われたお金が、確かに子どものために使われていると制度的に担保できているか」にあるのではないか。
養育費や児童手当は、本来は子ども本人を受益者とする資金である。そうであれば、法律上も「子ども本人の権利」と明確に位置づけ、親は未成年である間の代理管理者にすぎない、という立て付けに改める方が筋が良い。
代理管理者である以上、一定の会計責任や説明責任を負うのは自然な話で、これは成年後見制度や各種公的給付でも一般的に採られている考え方だ。
例えば、年1回程度の簡易な会計報告を第三者機関に提出し、「子どもの生活・教育・医療のために使われている」ことが確認できるだけでも、支払う側の不信感はかなり和らぐはずだ。
親同士の信頼関係に依存するのではなく、「制度が確認する」という形にすることが重要だと思う。
一部の不正や例外的なケースを理由に、出生時DNA鑑定の全数義務化のような強い介入を正当化するよりも、子どもを権利主体に据え、お金の流れと管理責任を明確にする方が、穏健で副作用が少なく、かつ実効性が高い解決策ではないだろうか。
確かに、サイゼで喜ぶ妻でバズった膣ギロチンにしても絶対何か障害ありそうな感じだし、サイゼで喜ぶ彼女でバズった揉めん豆腐も発達で女コミュで上手く行かずミソジニーになり、アンフェインフルエンサーすももと不倫したり、オタクたち相手にセックスボランティアとかやってセックスから逃げてすもも中心にしたオタク達から吊し上げられてたし、ワケアリの女多すぎた。
https://nikkan-spa.jp/2034937/2
https://okusama-news.com/chitsu/
DV彼氏に毎日殴られながら監禁状態で、SNSでおっぱいと呟いた男に自分の乳画像を送り、毎日おっぱいとつぶやき続けたオタク夫と出会う。
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オタク夫と結婚するも、夫はリボ払いなど金の使い方がだらしなく、サイゼで喜ぶ妻がバイトで借金を返す日々、やめるようにお願いしたら『お金を自由に使えないなら離婚したい』と言われる
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子供を作らないなら浮気するとオタク夫に言ったら夫公認で浮気をすることになる
その後浮気理由で離婚され、オタク夫が妻に浮気されたと嘆いてSNSでバズる。
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