はてなキーワード: 高齢化とは
自宅で6時間…中学生と性交、バイトの男(47)を逮捕 [567637504]
https://greta.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1768953950/22
22 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイW 13f1-3KIK) 2026/01/21(水) 09:13:32.35 ID:5leWEuaM0
ディスコで不登校のJC食いまくれるみたいな記事見たばっかだわ
37 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (スッップ Sd33-wzcr) 2026/01/21(水) 09:17:31.06 ID:z+QefEhjd
古すぎるだろジジイ
今ディスコなんてあるの?
タイトルのとおり。
終わったあとに「自分は、いつまでこのライブを楽しめるんだろう」と思ってしまった。
今回のライブが最高で、楽しかったというオタクはこの記事を読まないことをおすすめする。
ただ、一人の古参オタクが歳を取ったことを認めたくなくて、ぼやいているだけというのが高いためである。
このままだと、界隈全体が緩やかに衰退するんじゃないかなと思った日記です。
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まず前提として、自分は30代。
初音ミク歴は2007年のニコ動全盛期からで、つまり小6か中1の頃からどっぷり浸かってる。
ただ、ライブ歴は浅い。
マジカルミライが始まった2013年頃は受験や就活の時期だったし、昔は「高校生が一人で飛行機に乗って県外遠征」なんてハードルが高すぎた。
初参加は2016年の地方ツアー。そこから数年後、やっと金銭的に余裕が出てきたため、2023年からマジミラ札幌以降、2024年福岡マジミラ・地方ツアー、武道館(ミクフェス)、マジミラ仙台と通っている。
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正直、「マジミラ」じゃない冠がついている以上、何か新しいことをやるライブだと思っていた。
結論から言うと、「焼き回しパレード」を見せられた気分だった。
今回のコンセプトがマジミラ2013年リスペクトだったのは分かる。
でも、それって「当時の感動を、今の技術で再構築する」から意味があるんじゃないのか。
(だいたい、2013年リスペクトを匂わせつつ、なんで兄さんだけ最近の曲なんだ?)
(探せばもっと当時の曲だってあるだろ!このへんの「とりあえずやっとくか感」にしか感じられなかった)
ステージを見ていて、新衣装のモデルと昔のモデルの映像の差がどうしても気になった。
解像度なのか、モデリングなのか、理由は分からないけど、チグハグな映像が流れるたびに現実に引き戻される。
モデルを変えないことが「愛」なのか?
私には「古くから参加している人に文句を言われないようにしている」ようにしか見えなかった。(言い方が悪くてごめんね)
一般のアーティストのライブと比べて、バックダンサーもいない、生身の人間がステージにいない分、視覚的な情報量が圧倒的に足りない。
我々大人がチケット代なんていくらでも払う。多少上げたっていい。
だから、「今のライブはこんなに進化しましたよ」というのを見せてほしかった。
※後から知った話だが、にじさんじのライブでは1年以上前に透過スクリーンをトロッコ移動させるものがあったらしい。
初音ミクのライブの方が「最先端」として走り出したのに、どこでこんな差が生まれてしまったのだろう。
■「今」のボカロはどこに行った?
一番キツかったのは、会場の空気だ。
アンコール、静かすぎないか?あれがライブ初参加の層が多かったからなのか、古参が「いつものね」と地蔵化していたのかはわからない。
でも、演者が休憩するタイミングが、過去の踏襲すぎて視野が狭まってないか?
ミクフェス(武道館)のときみたいに、DJ入れて繋ぐとか、飽きさせない工夫はいくらでもできるはずだ。
あんなアンコールを聞くくらいなら「休憩中」と途中札を入れてくれた方がまだマシだと感じるくらいには悲しい気持ちになった。
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そして何より言いたいのは、「今の曲」へのリスペクトのなさだ。
ボカロは今も進化してる。YouTubeやTikTokでバズり散らかしてる新曲がいっぱいある。
ただ、まだライブでやられていない良い曲が山ほどある中で、なんでライブで流れるのは「いつもの曲」ばかりなんだ?
何度も見た曲がまた選ばれているのは、自分には「懐古」ではなく「惰性」にしか感じなかった。
いや、それならそれでいいけど、私たちは「2026年の初音ミク」を見に来てるんだよ。
新しいボカロPはどんどん生まれてる。新しい名曲も生まれてる。
それを取り込まずに、「昔はよかったね」だけで回すようになったら、それはもう新陳代謝が止まった「死」と同義なのではないか?(白熱してしまいましたね、失礼)
新曲で発表されてた「アイドル戦士」も「シアンブルー」も予習して、コール完璧にして行ったんだよ。
でも、周りの反応の薄さ。スペシャルシートですら、やや盛り上がりにかけるコールとペンラ振り。
(※スペシャルシートが外れたオタクは、涙のスタンド席だったけれど、周りでコールが聞こえることはなかった)
熱意を持って「新しいもの」を楽しもうとしている層は、どこに行ったんですか…?
懐かしい曲で盛り上がるのも悪くない。
隣に居た2010年のミクパ以来ライブに行ったことないオタクは感動していた。
そういう初見の人でもいつでも参加しやすいものであり続け、感動して帰ってもらう。それも大事だ。
ライブ、いつの間にか「惰性」と「安心できる行事」になってないか?
「いつもの曲」を聴いて、「いつもの動き」をして、「ああ、今年もミクに会えたな」と満足して帰る。
それはそれで幸せなことかもしれないけど、それって盆踊りや初詣と同じじゃない?
でも、初音ミクのライブって、そんな「伝統芸能」を守るための場所だったっけ?
テクノロジーと音楽の最先端を走って、クリエイターとただのオタクたちの架け橋を用意してくれて、度肝を抜くような「未来」を見せてくれる場所じゃなかったのか?
武道館のミクフェスにはそれがあった。ボカロPが登壇して、演奏して、DJがフロアを沸かせて、「これが今のボカロだ!ついてこれるか!」っていう熱気があった。唯一無二の体験があった。
今回のローソンライブには、その「ヒリつくような挑戦」がなかった。
※だからといってマジミラにあるかと言われたら、ギリまだあるくらい。
私はまだこれだけ文句を言いながら通う。
来月のDECO*27の単独ライブも行くし、ポケミクも行く。地方開催があれば旅行ついでに行く。
でも、もし本丸である「マジカルミライ」までもが、今回のような「安心安全な懐古イベント」であり続けるなら、わざわざ東京まで遠征するのをやめるかもしれない・・・。
「これでいいや」って思ったら、そこが衰退の始まりじゃないか?
我々には、金はあるけど、時間は有限なんだ。
とりあえず、スモーク焚きすぎてミクが見えなくなるのだけは、そろそろ改善できるんじゃないですかね…!
■追記
今回、TLがローミクライブについて、とてつもない賞賛のあらしだった。
それを見て、私は自分の感覚がズレているのか思った。 「焼き回しだ」「進化がない」と感じたのは私だけなのか? と。
ということを考えた時にひとつ考えに至った。
恐らく、今新曲を聞いている層は「プロセカ」にいるのではないかと。
今の10代〜20代前半のファンにとっての「リアルライブ」は、初音ミクのライブではなく、「セカライ」なのかもしれない。
・若者層: 「セカライ」で、自分たちの世代のヒット曲と演出を楽しむ。
・30代以上(我々): 「マジカルミライ」や「今回のライブ」で、過去の遺産を楽しむ
金払いのいい古参ファン(我々)向けにチューニングせざるを得ない。
その結果、会場は「同窓会」化し、新規が入りにくいガラパゴス化が加速していく。
私はプロセカもプレイしているし、新曲を追うために課金もしている。
けれど、私が好きなのはあくまで「初音ミク」という存在そのものだ。だからこそ、ゲームのライブではなく、マジミラに足を運び続けている。
しかし、TLの反応を見る限り、今のここのファンが求めているのは「未来」ではなく、安心できる「同窓会」なのかもしれない。
結局、いろいろ御託を並べたけれど。
周りが純粋に楽しんでいる中で、一人で腕組みして「進化がない」「未来がない」なんて文句を言っているのは、変化を受け入れられない老害の始まりなのかもしれない。
嘘をついて活動して旗色悪くなると別軸にすり替えるっていう定番のやつやね
高齢化で回転率下がってるからもっと必要みたいな軸だったら男側も増やすって話になるじゃん
これだけでもう元の内容からずれてる
このモデルが正しければ、いくつかの予測が成り立つ。スマートフォンの普及が遅れている国やソーシャルメディアの普及率が低い国では、格差は小さくなるはずだ。(これは事実のようだ。東欧の一部やアフリカの多くの国では格差はそれほど大きくないが、韓国は他の要因により大きな例外となっている。)子供を持つ女性の間では、親になることで制度的なフィードバックループが断ち切られ、競合する優先順位が生じるため、格差は縮小するはずだ。(出口調査は一貫してこれを示しています。母親は子供を持たない女性よりも保守的な投票をするのです。機械が機能不全に陥るか、世代が高齢化して機械の枠を越えるまで、この格差は拡大し続けるでしょう。私がどう解決すればいいのかわからないのは、これらのシステムが自己強化的であるということです。制度は自ら改革しようとしません。アルゴリズムは最適化を止めようとしません。イデオロギーは失敗を認めようとしません。男性のカウンターキャプチャーも健全な結果をもたらさないでしょう。)
逃げ出す女性もいるだろう。子供を持つ女性は、現実がイデオロギーを溶かす強力な溶媒となるため、しばしばそうする。制度に囚われずに人生を築く女性も、時にはそうする。男性の中には、引きこもりをやめたり、怒りのスクロールをやめたりする人もいるだろう。築く価値のある何かを見つけた女性たち。シミュレーションに飽きた女性たち。しかし、システムは他のすべての人々に対して機能し続けるだろう。
If this model is right, some predictions follow.
The gap should be smaller in countries with later smartphone adoption or lower social media penetration. (This seems true: the divergence is less extreme in parts of Eastern Europe and much of Africa, though South Korea is a major exception due to other factors.)
The gap should narrow among women who have children, since parenthood breaks the institutional feedback loop and introduces competing priorities. (Exit polls consistently show this: mothers vote more conservative than childless women.)
The gap should continue widening until the machines are disrupted or the generations age out of them.
Here's the part I don't know how to solve: these systems are self-reinforcing. The institutions aren't going to reform themselves. The algorithms aren't going to stop optimizing. The ideology isn't going to admit failure. The male counter-capture isn't going to produce healthy outcomes either.
Some women will escape. The ones who have children often do since reality is a powerful solvent for ideology. The ones who build lives outside institutional capture sometimes do.
Some men will stop withdrawing or stop rage-scrolling. The ones who find something worth building. The ones who get tired of the simulation.
増田はとある政令指定都市で出社と在宅のハイブリッド勤務をやっているが、近年脳出血サバイバーと思われる人が増えてきてるように見える
具体的には片麻痺がある人や車椅子利用者の増加。前者は歩き方が左右非対称で片方の足の動きが変なのですぐわかる
そういう人達は通勤時間帯にはあまり出てこないのでフル出社している人達には実感はないだろうが、在宅勤務していて平日日中帯に街中や住宅街に行く機会があると、片麻痺、車椅子の人が少しずつ増えていってる様子がよくわかる
増えたのが高齢者だけならまだ高齢化の影響で話は終わるが、30代〜50代とおぼしき人も割と見る
片麻痺は特にそうだが、これらは脳出血サバイバーが増えていることの証だ。年間50万人が発症するとも言われてるから、今後はもっと増えていくだろう
今度解散総選挙するかもって話だけど公明党なしで勝てる見込みあるのかな
高齢化して勢力が衰えたと言われてるけど依然として強力なバックボーンのある公明票(創価票)を背景に自民党はどれだけ不利な戦況でも圧勝してきたよね
それが今回では皆無、無風になる
選挙協力する維新票は関西では強いけどあくまで地域政党だからでしかない
全国展開した時に勝てるかといえば難しいと思う
また国民民主党が選挙協力したがってるけど連合の芳野会長が反自民で猛反発してる関係で殆ど全く期待できない訳で
じゃあどうするのか?
まさか統一教会票や天理教などの教派神道や神社本庁等の票でどうにかしたいの?って感じ
ましてや高市政権の人気が高くても自民党の人気は全然変わってないので仮に総選挙したところで圧勝する事は難しいのでないかな
立憲民主党がネット上、SNSでは凄い嫌われてるけど反自民の受け皿としてはこれ以上ない存在なのでどこにも入れる政党がない場合確実に立民に行くと思う
特に相変わらず20代30代の得票数よりも高齢世代の方がたくさん持ってるから若者向けに舵取りをした所で効果が薄い分高齢世代向けの政策ばかりになってる政党に票が向かうのは当然だろ
主張を一つずつ分解して、どこが事実とズレているかを整理します。
これは不正確です。
(年の細かいズレは議論の本質ではないかもしれませんが、「2012年スタート」と前提にして話を組み立てると、そこから先の解釈もブレやすくなります)
ここが一番大事なポイントで、「どの指標を見ているか」が決定的に重要です。
の2種類があります。
とされています。
あなたがAIHWのダッシュボードで見ている「7.5/10万人」は、おそらく粗罹患率に相当する値です。
一方で、ワクチン効果や「希少がん基準」「撲滅基準」を議論するときに使われているのは年齢調整罹患率です。
WHOのデータを見ると、2020年のオーストラリアの年齢調整罹患率は 5.6/10万人です。
つまり、
というシミュレーションの主張は、
少なくとも2020年の時点では現実のデータと整合しています。
「達成していない」という判断は、粗罹患率(7.5)を見て、年齢調整罹患率の基準(<6)と混同していることが原因だと考えられます。
2020年前後は、まだ「ワクチン導入前に感染した比較的上の世代」のがんもかなり統計に混ざっています。
それでも年齢調整罹患率で見れば、すでにWHO基準の「希少がん」ラインは下回っています。
4-2. 「横ばい」に見える理由
だから、ワクチンやスクリーニングの効果を見るときは、必ず年齢調整罹患率を使うのが標準です。
4-3. 「完全に失敗」という結論は成り立つか?
という意味で、少なくとも“完全に失敗”という評価は事実とは合っていません。
あなたの主張の中で、事実と合わない(または誤解に基づいている)ポイントを整理すると:
もしよければ、
このままだと孤独孤立の高齢女性まっしぐらだなと危機感があるが、今どれくらい交友関係やばいのかもわからない。同じ属性の人いたら正直にどれくらい普段話す相手がいるのか教えて欲しい。
洗い出してみると、週に一度以上会話するのは夫と職場同僚くらい。
学生時代からの友人は片手ほど。年に数回会うが全く連絡を取らない月も多々。
ご近所さんとも顔を合わせる機会がないからほとんど話したことはない。
町内会なんかもない。
書き出してみて少なすぎてゾッとしている。
いつも誰かからメッセージが来て誰かと日常的にやり取りをし続けている人ってどういうことなんだろう。経験したこともなくてわからない。