はてなキーワード: 自己評価とは
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0166 花と名無しさん 2025/10/04(土) 22:40:46.16
キュンとするシーンもあるけどちょい花野井くんモラっぽい気もあるのが気になってしまう
八尾のとこ行くなって言うとことか
コメントでほたるよりもっと包容力ある人の方がって言われてたけど
ID:3n5CEmIh0
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0167 花と名無しさん 2025/10/04(土) 23:45:26.45
どの漫画でも
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0168 花と名無しさん 2025/10/05(日) 14:05:27.96
少しでも抵抗ある人はあれを使って遊ぼうと思わない
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0169 花と名無しさん 2025/10/06(月) 15:45:12.59
花野井くんは間違えまくりで自己評価の低い、自分に自信がない子だよ。
のんちゃんの件みたいにたまに暴走するけど、基本はほたるちゃんを尊重したくて自分が変わらなきゃと思ってるから、モラハラは当てはまらないと思うけど…
(八尾くん…の家族の件?は、悲しい時にそばにいてほしいという愛が重い恋人としての独占欲だと思う)
ほたるちゃんを縛ってることになるかもと気づいたらモラハラとは真逆の行動とるんですよ、花野井くん。
なぜかヤンデレと紹介されることも多いけど、実際読んでみたら違うじゃんって思った作品だから、できればじっくり読んでみてほしいな
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0170 花と名無しさん 2025/10/06(月) 18:25:59.16
でもほたるの友達を無視したりとか嫌なやつだなーって思ってたわ
八尾くんの方が断然いい
ただ最終的には花野井くんの両親が酷かったから彼は犠牲者なんだなと思えるようになった
ID:+D5dJtWl0
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0171 花と名無しさん 2025/10/06(月) 19:48:54.35
そもそもイケメンは何の特徴もない普通の容姿の女子を好きになったりしないんだし
ID:745RvitO0
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0172 花と名無しさん 2025/10/06(月) 21:35:54.45
現実の人格は求めてないけどあまりにも性格悪いのはあんまり共感できないし入り込めないんだよなぁ…
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0173 花と名無しさん 2025/10/06(月) 21:39:40.26
まやかしの主人公は自信に満ちた子が外面作ってバレたらまずい!ってやってるのがちぐはぐで入り込めなかった
普通そういうキャラの自信は虚勢だけどおとぎはガチっぽいしなら礼節や気品備えつつ飾らない人の方が素敵じゃんて
裏おとぎは好きだから外面設定無かったら好きになってたな
ID:d/F3JiKm0
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0174 花と名無しさん 2025/10/06(月) 22:40:25.09
花野井君は「彼氏彼女の事情」の有馬みたいなめんどくささを感じる
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0175 花と名無しさん 2025/10/07(火) 00:31:25.62
花野井くん~はヒロインのキャラデザが野暮ったすぎて読む気にならない
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0176 花と名無しさん 2025/10/07(火) 00:48:41.30
好みの話だろうけど
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0177 花と名無しさん 2025/10/07(火) 00:59:28.58
スキップとローファーとかもだけど平凡地味顔のヒロインとイケメンの恋愛モノって苦手だわ
ほたるは話が進むにつれて顔だいぶ変わってそこそこ可愛く描かれてると思うけどね
初期はイモすぎた
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0178 花と名無しさん 2025/10/07(火) 01:50:50.11
花野井くんは親から半分捨てられてるも同然だから束縛心凄かったし念願の運命の子の為に気持ちが暴走してのんちゃんを脅してしまったりもした
思春期の男の子が大人になる過程をほたるちゃんや廻りの人間絡めて上手く表現してると思う
ただ、辛抱強いほたるちゃんが花野井くんのヤバイ部分にも粘り強く対応出来たのはわかるけど
クラスメイト達があの塩対応に対してあんなにシャットアウトせずにスルー?見守る?態勢になれたのはイケメン割引きを加味しても不自然には感じたかな
特に男子からは相当嫌われて挽回の機会は普通得られない。その辺は圭ちゃんの根回しが効いてたってことなのかな
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0179 花と名無しさん 2025/10/07(火) 09:57:34.73
『ふたりで恋をする理由』の男の子も花野井くんと境遇似ててさびしんぼモラだった
花野井くんと違って家事が得意でしっかり者だからか精神は安定してたけど
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0180 花と名無しさん 2025/10/07(火) 13:52:38.82
精神安定のイケメンだと普通の物語になるし平凡な主人公に惹かれる理由がなくなるからじゃない?
少年漫画でも中身が不安定だったり性格悪いイケメンや悪役は人気だし
欧米ドラマでも人気になるキャラは自己中や残念イケメンだったりする
ID:3K6vnRzo0
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0181 花と名無しさん 2025/10/07(火) 18:57:12.39
わかる
読んでてイライラ不快にさせる感じだからもう少し抑えればいいのにと思った
個人的には男相手に無視とかするのはまあアリだけど主人公の女の子の友達には愛想は振り撒かなくていいけど普通にしてほしい
女の子への態度が酷くて何やこいつって思ったし
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0182 花と名無しさん 2025/10/07(火) 20:43:53.51
最初の初詣の時なんてほたるちゃんが花野井くんの手繋ぎを断ってしばむーと腕を組んだけど病気の花野井くんはそれを見て本気で嫉妬して
しばむーに対しては(ほたるちゃんが信頼してる人物なのに)距離が離れて歩み寄るのに凄い時間が掛かってた
きょーちゃんにはそういうことがなかったからか話の終わりにおみくじを枝にくくりつけてあげてる
その他の有象無象女子には「鑑賞用イケメン」として毒にも薬にもならない「無」状態でしか接することはなかった
イギリスから帰国してすっかり病を克服した花野井くんはクラスメイトの女子にもようやく普通の対応が出来るようになった
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0183 花と名無しさん 2025/10/07(火) 22:04:09.69
なんかタイアップ予定とかあるのかな?
駅広告も作品紹介じゃなくパンテラネグラの紹介だったしインタビューも需要あるのかな?
あれ見て男4人がメインのバンドもの漫画だと思って試し読みしたら全然違うじゃんって思われそうだけど
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0184 花と名無しさん 2025/10/07(火) 22:18:17.06
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0185 花と名無しさん 2025/10/07(火) 23:49:38.70
初詣の買い出し後の大きな木に寄りかかっての会話からすると、ほたるちゃんは久々に花野井くんに会ったから照れていて、花野井くんはほたるちゃんに避けられてる?と思って悲しかったんじゃない?
花野井くん、性格良くはないけど悪くもない(意外と面倒見がいい所もある)、めんどさくておもしれー男だと思って読んでたわ。バスケ大会の男子たちもたぶんそんな感覚で接してるのでは?
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0186 花と名無しさん 2025/10/08(水) 02:10:52.88
ほたるちゃんから避けられてるんじゃなくて照れられてただけだとわかったからあの程度で済んでるけどそれがなかったら八尾くんばりに警戒&敵視されてたかもしれない
圭ちゃんなんか「キスしてみれば」案件でめっちゃ敵視されてるし
初詣回は最初の待ち合わせから背を向けて待ってた花野井くんから始まってほたるちゃんの3人の友人に対する距離感がまるで犬のような挙動の花野井くんによって表現されてた
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ID:1nPpxrvc0
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0187 花と名無しさん 2025/10/08(水) 10:04:19.07
花野井くんはどっかの電子書籍サイトの「おすすめヤンデレ漫画20選」に入ってたから大成功では
ID:zaYPq9Ub0(1/3)
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0188 花と名無しさん 2025/10/08(水) 10:15:19.57
花野井くんは基本ヤンデレだけどたまに暴走するとメンヘラになってほたるちゃんや他人に迷惑を掛け出したりしてたよね
ID:51quK8hl0
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0189 花と名無しさん 2025/10/08(水) 10:40:24.82
長文の人いちいち詳しすぎるし解りすぎてる
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0190 花と名無しさん 2025/10/08(水) 10:41:08.80
ヤンデレとしては正解だしそこがウケたんだと思う
ID:91JRh7k70
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0191 花と名無しさん 2025/10/08(水) 11:17:00.37
ヤンデレってそういうもんだから嫌な気持ちになる人は読まない方が良いよ
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0192 花と名無しさん 2025/10/08(水) 11:28:28.39
そういうヤンデレ系作品って必ず「当て馬くんの方が絶対にいいのに」ってなる
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ID:CZhP+wQR0
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0193 花と名無しさん 2025/10/08(水) 11:31:52.58
TL漫画とか女性漫画だともっとエグいヤンデレあるし花野井君レベルは可愛いものだけどね
善良なヒーローが求められる少女漫画との親和性は低い気がするわ
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0194 花と名無しさん 2025/10/08(水) 12:11:13.53
いきすぎたヤンデレになると主人公のことすら騙すし主人公の周りにいる男を殴ったりするよね
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0195 花と名無しさん 2025/10/08(水) 12:50:43.15
八尾くんのことは小学生の頃から(ほたるちゃんに好意があるのを)知ってたから警戒してたのでは。
花野井くん、八尾くんのこと良くも悪くも一目置いてると思うから
他の人と八尾くんは違うと思うな
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0196 花と名無しさん 2025/10/08(水) 13:40:57.86
ID:fyJc+NVP0
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0197 花と名無しさん 2025/10/08(水) 15:49:57.31
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ID:zaYPq9Ub0(2/3)
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Webに限らないIT系のホットエントリー記事に対して心底どうでもいいコメントしてるフロントエンドの人たちがやたら目につく。
この界隈、あまりにトレンドが流行って廃ってを速いサイクルで回っていくから、本人も気づかないうちに俯瞰的に物事を捉える能力が劣化していっているんじゃないか。
それでいて、その狭い世界でいかにキャッチアップし続けられているかどうかが一つの業界評価(≒マウント基準)になっていそう。
数年その狭い世界で生きていることに自信を持っている人ほど、自意識が高いままもう修正できなくなっているように見える。
一昔前にはフリーランス(フロントエンド or バックエンド or both)エンジニアとして生計を立てているだけで天狗になって、徐々に距離を置かれている人たちをよく見かけたが、そんなイメージにとても近い感じがしている。
私もそのうちそうなるのかなと思うと恐ろしい。
政府による自己放尿インテリジェンスは、典型的な情報過信型の制度設計であり、その帰結として計画経済と市場否定のダブル放尿が不可避的に発生する。
まず、経済における情報は分散的に存在し、価格メカニズムこそがそれを集約・伝達する自動操縦装置である。
実際、価格は情報伝達・インセンティブ付与・分配決定という三重機能を担う。
この分散情報体系を無視し、中央集権的な国家情報会議によって情報を統合しようとする試みは、それ自体が自己放尿インテリジェンスという第一の放尿である。
ここで重要なのは、政府が情報を集める能力ではなく、どの情報が重要かを選別する能力である。
しかし、合理的無知の概念が示すように、政治意思決定においては情報取得のインセンティブが弱く、むしろ政治的利得を最大化する方向へ歪む。
すなわち、情報は効率的配分のためではなく、権力維持のために使用される。この段階で、すでに市場の情報処理機構を代替することは不可能であり、市場否定の放尿が始動する。
さらに、政府がインテリジェンスを強化する過程で不可避的に発生するのが、計画経済的意思決定への傾斜である。
中央集権的計画は、価格というシグナルを遮断し、資源配分を歪める。結果として、政策は部分最適の集合体となり、一般均衡的整合性を欠く。これは計画経済の放尿である。
この三段階が結合すると、計画経済と市場否定のダブル放尿が完成する。
政府は政治的市場において行動し、利害集団の圧力に応じて政策を形成する。
その結果、情報機関は公共財としてではなく、特定利益のための道具へと変質する。ここでもまた自己放尿インテリジェンスが強化される。
政府は「プライバシー侵害はない」と主張するが、これは典型的な政府の自己評価バイアスであり、外部検証を欠いた情報独占の正当化にすぎない。
この時点で、制度はすでに市場的チェック機構を失っている。つまり、競争なき情報体制=独占的インテリジェンスは、効率性ではなく恣意性を生む。
自己放尿インテリジェンスは、単なる政策ではなく、価格メカニズムの否定を通じて、計画経済的歪みを拡大させる制度装置である。
そしてその帰結が、計画経済と市場否定のダブル放尿に他ならない。
このダブル放尿は、自由市場の情報処理能力を過小評価し、政府の認知能力を過大評価するという、最も警戒すべき知的誤謬の制度化なのである。
「認識的不正義」とは、物事や出来事に対する認識や理解の仕方が不正義を生み出すことを指します。簡単に言えば、人々がある事象や状況を不公平または不正確に認識することが、不正義を助長する場合があるという考え方です。
例えば、ある社会問題に対して誤った情報や偏った視点で認識を持っていると、その誤った認識が社会的な不公平や不正義を引き起こすことがあります。これには、差別的な見方やステレオタイプに基づく誤解、または特定のグループや個人の権利を無視するような認識が含まれます。
「認識的不正義」がもたらすインパクトは、非常に深刻で広範囲にわたります。認識が誤っている、偏っている、あるいは無視されている場合、以下のような影響があります。
認識的不正義があると、特定のグループや個人が社会で平等に扱われないままとなり、その不平等が続いたり、強化されたりします。例えば、マイノリティや社会的に弱い立場にある人々が、支援を受けられなかったり、社会的に過小評価されたりすることで、格差が固定化していきます。
例: 性別や人種に基づく差別が社会に存在する場合、偏った認識(例えば「男性はリーダーに向いている」「黒人は犯罪者になりやすい」など)があると、その認識が無意識のうちに行動に反映され、結果としてそのグループの機会が制限されることになります。
認識の誤りや偏見が政策や法律に反映されることがあります。例えば、貧困層の人々が「怠け者」だという偏見から、十分な支援が提供されない場合、貧困の解決が遅れたり、状況が悪化したりします。
例: ある国で「移民が社会保障を食いつぶしている」という誤った認識が広まると、移民に対する支援や保護が減少し、実際には経済に貢献している移民が不当に扱われることになります。
社会があるグループに対して不正確または偏った認識を持つと、そのグループに属する個人は自分の価値や能力について誤った信念を持たされることがあります。これが長期的には精神的な健康問題や自己評価の低下を引き起こすことがあります。
例: ある特定の性別や人種に対する否定的な認識(例えば「女性は感情的」「アジア人は数学が得意」など)が強い社会では、その対象となる人々が自分の本来の能力や可能性を発揮できなくなる可能性があります。
誤った認識が広がると、異なるグループ間で誤解や対立が生じやすくなります。認識の不正義が対立を煽り、最終的には社会全体に不安や暴力を引き起こす原因となることがあります。
例: 「移民は危険だ」といった認識が広がると、移民とそれに反対する勢力との対立が激化し、社会の分断が進むことになります。
過去の不正義や差別が誤った認識によって正当化される場合、その歴史的な傷が解消されずに引き継がれてしまいます。これにより、過去の過ちが再び繰り返されるリスクがあります。
例: 先住民に対する偏見が根強く残っている社会では、過去の植民地主義や土地奪取の問題が未解決のまま放置され、先住民の権利が無視され続けることになります。
認識的不正義が社会に及ぼす影響は、そのまま社会全体の公正さや秩序に大きな問題を引き起こします。認識を改めたり、偏見を取り除くことは、個人の尊厳や社会の平等を保つために極めて重要です。逆に、認識の誤りが広まれば、社会のあらゆる側面で不公平や不正義が助長され、深刻な問題を引き起こすことになります。
※仲違い済
どうしようもなかったので吐き出したい。
対等な友人として関わるには楽しかったのだけど、多少プライドが高かったA子。
A子は自己評価やプライドが高いものの、そのプライドに見合った誇れる実績があまりなく少し生き辛そうな人物であった。
そんなA子がいつの間にか増田に対して「自分はこいつより優れている」という謎の見下し思考を拗らせ始めたことにより友人関係は崩れだしたのだ。
見下し要員にするにしても増田はA子が心地よく見下せるような相手ではなかった為か、A子は定期的に増田を見下す為にこき下ろしてくるようになった。そもそも増田を意図的にハブらないと会話の中心にすら立てなかったA子、決め付けや嘘を交えてこき下ろさないと満たされないプライド。最終的には殆どアンチと化した彼女による監視行為や嫌味当て付けの数々に増田はA子の連絡先を無言ブロック。友人関係はここで終わりを迎えた。
文字通りA子は発狂。その時にかなり面倒で恐ろしい事をしてのけたのだが、そうやって関係が終わりを迎えた後もA子は増田に対抗意識を持ち続け、今も「増田はA子に嫉妬して執着してくる人でA子はその被害者。私って変な人に愛されちゃうんだよね」といった内容の話を広めている。おまけに彼女の中では良くしてやったのに失礼な態度を働いてきた増田を自分から切り捨てたという事になっているようだった。
面倒なので訂正をしたいのだが、A子が増田のいないところで理想的に描いた増田との嘘まみれの関係図を訂正した際に生じそうなトラブルを考えると腰が重い。
こちらとしては勝手に見下し要員にされて、勝手に色々言われてと迷惑でしかなかったのだが、今や糖質一歩手前になったA子の現状を知る度に本当にどうすればよかったんだろうな…と考える。
「無能な働き者」とは、高い意欲で動き回るが、判断力や効率が低く、結果として周囲に迷惑や余計な仕事(手直し等)を増やす存在です。ハンス・フォン・ゼークトの組織論において、組織に害を及ぼす典型とされ、独断行動、ミス、長時間労働の割に成果が出ない特徴を持ちます。
特徴と主な行動
高すぎるプライドと独断: 自己評価が高く、報告・連絡・相談(ホウレンソウ)を怠り、自己判断で仕事を推し進める。
効率の悪い行動: 同じミスを繰り返し、改善の意識が欠けている。
成果より労働時間: 長時間働くこと自体を美徳とし、時間とエネルギーを浪費する。
抱え込み: チームワークを乱し、独りで仕事を抱え込む。
適齢期っていうか周りがそういった空気になると変わるんだろうか...。
特に変貌が凄かったのは以下の二人。
・同性とはそこまで仲が続かなかったが、その代わりに男女の友情を大切にして男性とばかり仲良くなる事が多かったA子。
→姫扱いよろしく男性に甘やかされた結果自己評価がバグる。唐突にフェミになり男友達にマウントを取るように。
→ガチか気の迷いかはさておき、女の方が好きかもしれないと匂わせるソッチ方向の話が急に増える。行動はまだ起こしていない。
自分の周囲だけなのかもしれないが、非モテと言えど異性同性問わず平等な比率で友人がいた人達はここまで変におかしくなっていくことはなかった。
20後半に入ってからの急な変貌が凄まじかったのは仲良くなる人に性別の偏りがあったこの2人。
A子は同性の友達こそいないが男性は周りにいたので恋人ができたのだが、20後半になって訪れた春で見事に"男を知った女"となった。
初カレで浮ついた気持ちを満たす恋バナをしてくれる同性の友人はおらず不完全燃焼を起こした気持ちは異性の友人へ向けた惚気トークへ。男友達に女性の取り扱い方やセックスの体験談や性知識を赤裸々にフェミっぽく説いて多少引かれる。おまけに自分は彼氏持ちだから独身男性と関わるのは怖いと言い始め、下心を見せないので安心できると既婚男性に近づく始末。まともな人からは軽く距離を置かれるも本人の自己評価はバグっているので気付く気配は無し。恐怖でしかない。
B子は今まで甘えていられてた同性の友人達が結婚出産で遠くなってしまったので病み始めた。
恋を捨てているわけでもいないのに今まで同性と恋人関係に至らなかった理由や異性とコミュニケーションができない原因には、B子自身の受け身な性格特性が影響している。だからか知らないが、この時期になって急に白馬の王子様がやってくる的なニュアンスの発言を述べ始めるようになった。自分の人生を好転させる為のきっかけを求めている姿や、理想の将来に関する発言の内容が少々怖く感じる時がある。
...A子は本当に化け物じみてきた。
昨日の夜、一人で退社しようとするとまたおじに出待ちされていた
最近同僚女性とずっと一緒だったし、おじの前では常に忙しいフリをして距離を明確に取るようにしており、あまり絡まれなくなっていたのですっかり油断していたのだが、同僚女性が有休のタイミングで、会社を出たら暗がりから「お疲れ。待ってたよ」とおじが出てきた
しかし私ももはや限界を超え、悪い評判流されようが不機嫌になられようが私には関係ねえ、もうこの職場近々病めるし、というところまできていた
職場に波風を立てることを恐れていたこれまでの私とは違うのである
一切足を止めることなく、会話の意思を見せず、「無理ですー!」と一言告げてその場を立ち去った
その後は振り返っていないのでどうなったのかわからないが、電車に乗り諸々寄り道もしたので尾けられたりはさすがにしてないだろう
はじめておじを撒けたのである
「足を止めるな。交渉の余地があると思わせるな」はchatGPTにもよく言われていたが、私はその度に「同じ会社の人間に対してそんな真似できるわけないんだから不可能な提案するなよ…」と思い込んでしまっていた
しかし違うんだな
私が付け込まれていたのはまさに、そういう罪悪感や気の弱さの部分であったのだ
「せっかく待ってたのに」とか「用事ないならいいでしょ?」というおじからの押し付けや恩着せがましい物言いに対して、「確かにそうなんですけど…」とか思わず、「うるせえ、知らねえ、頼んでねえ、私が嫌だと言ったら嫌なんだわ」と堂々と思って良いのだ
そもそも自己評価の低い人間なので罪悪感を感じやすい上に、最近はおじにつきまとわれて病んでいたために「自分の対処が悪かったのかもしれない…」と、自責してさえいた
その自責の念にすらおじは「おっ?これはいけるな?」みたいに漬け込む隙だと考えていたのだから、マジモンのカスだ、徹底的に私の意思を無視し、自分の事しか考えてない
お前な、そうやって女の「マジの嫌」を感じ取れないから一生モテねえんだよ
そんなくだらねえおじに煩わされるのはもうや〜めた!!!!だってこの会社辞めるからね!!!!
しかし私は私の環境からそういう選択になったが、住んでいる地域の雇用の少なさや、諸々の事情によって、誰もが気軽に転職できるわけではないので、おじアタックやセクハラに悩んでいる人に対して「転職すればいいじゃん」というのは、クソほど想像力のない、たとえば持病や障害などで家事すら困難な人に対して「自炊すれば節約できるんだから努力が足らない」などと言うような、頭スッカラカンの発言でしかないので、マジでやめとけと思う