はてなキーワード: 罹患とは
違いを理解しよう
・自発呼吸がある
・つばを飲み込むことが出来る。ただし誤嚥を起こしやすいので定期的に吸引必要
・自力で飲食は出来ないが、胃ろうまたは静脈点滴による栄養補給を行うことでかなり長い期間生き続けることが可能。基本はこのいずれかをやって回復を長く待つことになる
・目を開けることがある。まばたきもする。ただし意味のある眼球の動き(ものを目で追うなど)はほぼできない。逆に言うと稀にはある
・痛覚に対して反射的な動きを示すことがある
・自力排泄が可能。制御は出来ないためおむつや尿道カテーテルは必要だが、点滴の影響で異様に浮腫む可能性は低い
・原因となる疾患発生日から3カ月経過後の意識状態を複数の医師が診て正式に植物状態にあると判断する。逆に言うと罹患後3カ月は植物状態とみなされない
・数%の患者は植物状態を脱して呼びかけに対して度々反応したり、食事再開したり、車椅子生活くらいまで回復することもある。回復確率は原因が事故の場合が一番高く、脳疾患、(心筋梗塞などによる)低酸素脳症の順に下がる
・脳は大脳、脳幹、小脳ともに全く動いていない。刺激で再起動することもない
・目も開かない
・呼びかけに対して反応は皆無
・痛覚に対しても反応は皆無
コロナ初期のニューメチャシコの田舎町エディントンで保安官をしている白人の主人公。ヒスパニック系市長のマスク政策に反発し、ノーマスクの老人を助けたのがSNSにアップされ称賛されたことで舞い上がり市長選に立候補する。一方、主人公の母親は陰謀論者で、心に傷を抱える妻はロックダウンの中影響を受け陰謀論にハマっていく。そんな中、ジョージフロイト事件を機にBLM運動が過熱。町は混沌に陥っていく。
みたいな話が前半。
とにかく分断された映画だったって印象。
主人公は白人で反マスクの家父長制に侵された個人主義の保守的な存在として描かれるが、一方で全体主義によって排除されようとしている老人(マスクをすると息ができないと主張する)や、作中でほぼすべての人に無視されるホームレスに水を与えたりする個人の守護者としても機能する。
一方でヒスパニックの市長は町を守るという名目でマスクの着用を義務付けたり半ばロックうダウンに近い状態を町に敷いてそれに対応できない人たちを排除し、一方で自身の支援者らに対しては自宅の敷地内で大掛かりなパーティーを行ったりするような二枚舌さがある。
主人公が愛する妻は先代の保安官長という町の守護者であり主人公家の家長であった父親から性的虐待を受けており、そこから自身の虐待経験からカルト教団を立ち上げた男に影響を受けていく。
市長の息子は自身の境遇からもBLM運動に影響を受けるがそこであっさりと出会った女の子と楽しむ立場に転身。
その友人の白人の少年は女の子漁りにBLMに参加するが最終的にいろいろあってSNSの英雄となり1年後には保守系の活動者として圧倒的なカリスマを得る。
その白人の少年が思いを寄せる女の子は同じく白人の身でありながらBLMに傾倒しているがその視点は「白人と言う特権階級」を下敷きとしていてどこか空虚。
その元カレで黒人保安官はなぜか黒人だからという理由だけで立ち上がれよ!と言われるが本人はそんなことより仮想通貨やテクノロジーに興味がある普通の若者。
中盤で起こる事件の捜査に現れる先住民居住区の捜査官は皮肉なことに最も法律を重視し公平な裁きが下されるべきであると考えている。
といった、それぞれがまったく別の思想、全く別の目的で動いている。まるでフラットなSNSのタイムラインのようにそれぞれが自分の主張を自分の支持者にだけ投げつけ続けるようなストーリー性のない分断がそのままエディントンという町にぶち込まれそれぞれがほとんど影響を与え合わずに並行して進行していく。
映画内でもそれぞれが各自のSNSの画面に向けて話す場面がめちゃくちゃ登場する。一番影響力のない主人公が外部に主張するシーンだけ一生画面の中央に置かれたスマホの画面の中に閉じ込められているのかわいそうでよい。
市長選で現市長と主人公が対決する構図になっても、市長はデータセンターの建築と町の発展をテーマに戦うが、主人公は市長は知事の操り人形で性的に危険な人間だというテーマで戦い、その主張は一生交わらない。市長も主人公もBLM運動にはほとんど興味がなく、主人公は陰謀論に侵された母親や妻とも向き合おうとしない。
なので一生「これ何の話してるんやろな」となる。
そして本当に中盤も中盤で主人公が家父長制と自分のプライドを守るために妻が市長にレイプされたとSNSにウソの告発を行い、性的じゃない政的に利用されたことで妻は完全に夫を見限り家を出てカルト教団に合流、SNSで市長にレイプされたのは嘘だと逆告発を行い、主人公はプライドも信用も妻も失いついにブチ切れてしまい、一度は守ったホームレスを撃ち殺し本当に排外主義に出る。暴力での市長の排除を行う。
と、同時におそらくエディントン市民としては初のコロナ罹患者となる。
そして市長の殺害をBLMの盛り上がりにつなげて、アンティファという極左過激派集団の仕業であると発表。するとガチのアンティファと思われる武装集団がエディントンに襲来、大銃撃戦に発展する。
この辺はもう話がめちゃくちゃだけど、SNS上の分断なんか関係なく得体のしれないが実在する脅威は訪れ世界を破壊尽くしていくというコロナそのもののメタファーとしての武装集団なのかなと思ったり。その戦闘の結果、主人公は頭をぶっ刺され脳に障害をが発生し全身麻痺のような症状になっちゃうのも、重症コロナの後遺症みたいだしね。
そして主人公は見事市長に当選するも意思は失われ陰謀論者の母親が実権を握り、リベラル派の視聴から保守派の市長に変わるも何も関係なく元々SNSのアルゴリズムから始まった分断、諍いの象徴のようなデータセンターは建築される。エディントンという先住民の土地を奪って作られた町で、奪われた町と残った土地のド真ん中に建てられるというのも実に皮肉。
見てて一番思ったのは日本ってSNSと"社会"のコネクトがまだまだ弱いよなということ。少なくとも俺が生息している地域やコミュニティにおいてはSNSでバズった思想みたいなものがコミュニケーションの中で表出することってほとんどないし、ほとんどの人間はこの映画のようにツラも名前も晒してSNSで自分の思想を表明したりもしない。
エディントンではそういう設置をされたからと言うのもあるけど、町という存在する箱の中に、人という存在するモノがあるためにSNSであればミュートすればすむことが、嫌でも可視化されて小競り合いを起こしてしまう。もしかしたらそもそもアメリカは既にそういう状態であるということかもしれないけど、普通の地域に住む日本人の感覚では正直あんま共感できなかったというのが本音かな。
というわけで、やりたいこと自体はめっちゃわかるんだけどじゃあこの各自がなんか好き勝手に動いた結果、なんかゴチャゴチャして悲劇が起こって最終的にはコロナ(過激派武装組織)によってドカーン!ってなっておしまい!っていうのが面白いかっていうと、別にそんなことはなかったかな。
少なくとも映画的なエンタメ精神は全然なかったので「ミッドサマー」とか「ヘレデタリー」みたいな感じの映画を期待して見に行ったらつまんなすぎて頭沸騰しちゃうと思うので、まぁなんか社会派みたいなツラして映画語りたい奴だけ見ればいい映画だと思う。
ジェンダー専門外来を紹介された青少年は、対照群と比較して、紹介前(45.7% 対 15.0%)および紹介から2年以上経過した後(61.7% 対 14.6%)のいずれにおいても、精神疾患の罹患率が有意に高かった。
医学的性別適合措置を受けた青少年においては、追跡期間中に精神疾患の罹患率が著しく増加した。女性化を目的とした性別適合措置では9.8%から60.7%へ、男性化を目的とした措置では21.6%から54.5%へと上昇した。
過去の精神科治療歴を調整した後でも、ジェンダー専門外来を紹介されたすべての青少年は、同様に高い精神疾患罹患リスクを示した。そのハザード比は、女性の対照群と比較して約3倍、男性の対照群と比較して約5倍であった。
戯言を言っていると思うかも知れませんが......。
第二条3 この法律において「公害」とは、環境の保全上の支障のうち、事業活動その他の人の活動に伴って生ずる相当範囲にわたる大気の汚染、水質の汚濁(水質以外の水の状態又は水底の底質が悪化することを含む。第二十一条第一項第一号において同じ。)、土壌の汚染、騒音、振動、地盤の沈下(鉱物の掘採のための土地の掘削によるものを除く。以下同じ。)及び悪臭によって、人の健康又は生活環境(人の生活に密接な関係のある財産並びに人の生活に密接な関係のある動植物及びその生育環境を含む。以下同じ。)に係る被害が生ずることをいう。
https://laws.e-gov.go.jp/law/405AC0000000091
2. 相当範囲にわたる
3. 大気の汚染、水質の汚濁、土壌の汚染、騒音、振動、地盤の沈下及び悪臭によって
と定義されており、3に列挙される、大気汚染、水質汚濁、土壌汚染、騒音、振動、地盤沈下及び悪臭の7種類の公害は、「典型7公害」と呼ばれています。
https://www.soumu.go.jp/kouchoi/knowledge/how/e-dispute.html
2. 相当範囲にわたる
窒素酸化物やPM2.5と同様に大気を汚染していることは明白です。
ここの部分が他の公害と比較して若干弱いですが、それでも人の健康や生活環境を害しているのは間違いありませんよね。つまり、公害の定義には当てはまるけども、危篤化したり死に至る病ではないことで、公害病であることを見過ごされているのが花粉症です。花粉症での人死はないですが、「罹患者数 x 影響度」で言えば国内過去最大の公害病であると言えるはずです。
誰かが死ぬくらいなら浅く広く負担するのは仕方がないかなとこれまでは思っていましたが、花粉症の薬がOTC指定で患者負担とするのは流石に酷いと感じたので書いてみました。本来であれば、杉の伐採や治療法確立のために国費をもっと投入すべきではないでしょうか。現状では民間に丸投げしているようにしか感じません。公害病なのに自己責任として個人に押し付けるつもりなのでしょうか。
爺「んほおおおおおお🩷🩷🩷🩷🩷🩷しんしんしゃまいっちゃうううう><」(高速ピストン)(2ガロン大発射)
婆「おんおんおんおんおんおんおんおんおんおんっっっっっっっっっっ❣️」(プッシー(しおふき)(アローラのすがた))
爺「じゃ、森林保護と人類史存続の平衡をとってくるわ」(山で芝刈りのこと(賢者モード))
婆「おんっ❣️」(余韻(後遺症))
狸「今日はこの家にいたずらしよ〜(無邪気)とりあえず土間にしょんべんから(縄張り本能)」
狸「んほおおおおおお🩷🩷🩷🩷🩷🩷」シャーーーーーー(放尿の快感)
婆「はわああああああ🩷🩷🩷🩷🩷🩷」シャーーーーーー(共鳴)(若干脱水気味)
爺「おい。お前何してんの?」
狸「あ、やべ」
───3時間後───
爺「ちゃんと消毒までしとけよ〜👊」(1000発)
婆「💕」
爺「❤️🔥」
爺「んほおおおおおお🩷🩷🩷🩷🩷🩷またいっちゃうううう><」(高速ピストン)(2ガロン大発射)(ユンケルで補給済み)
婆「おんおんおんおんおんおんおんおんおんおんっっっっっっっっっっ❣️」(プッシー(しおふき)(アローラのすがた))(パンシロンで補給済み)
狸「たすけて」
───2時間後───
爺「あの狸〆て鍋にしよーぜ」
婆「おけまる〜(^○^)」(言語野復旧)
狸(ガチか)「あの!鍋のお野菜とか豆腐とか白滝とか練り物とか足りてますかっ??!!」
爺「ないなー」婆「ないねー」
狸「買ってこられた方が良いのでは?」
爺「たしかに」婆「ひきえび」(たしかにの対義語(激寒ギャグ(実は婆のオハコ(芸人やめろ))))
爺「じゃあ行ってきますのチューすんべ💋」
婆「すんべ💋」
爺&婆「んちゅー💋」
狸「」
爺「チューしたらムラついてきた笑」
婆「あたいも笑」
狸「おう、マジか」
爺「やんべ🩷」
婆「やんべ🩷」
狸「」
───30分後───
爺「んほおおおおおお🩷🩷🩷🩷🩷🩷三度目いっちゃうううう><」(高速ピストン)(大発射)(赤マムシで補給済み)
婆「おんおんおんおんおんおんおんおんおんおんっっっっっっっっっっ❣️」(ユンケルで補給済み)(赤ひげ薬局ヘビーユーザー)
狸「もうころして」
───30分後───
婆「うへへ、あへへのほへ…(^。^)」(おおきく振りかぶって(斧))
狸「待ってくれ!!話せばわかる!!」
婆「おんっ❣️(はずれ) おんっ❣️(はずれ) おんっ❣️(はずれ) おんっ❣️(はずれ) おんっ❣️(はずれ)」
狸「あぶねー…ええい❗️(手元の皿を投げつける)」
婆「ごぱっ❣️」(眉間にヒット(卒倒時後頭部強打(絶命)))
───
狸「あああ…やっちゃった。これ確実にバレたら確実にジジイに殺される。なんとかしないと…」
狸「一応着替えて化粧して化けとこ…」
───
狸「ええっ?!…んっ…お、おぉん…❣️」
爺「うーん…そんなもんかね。まあ食べるか。」
───2時間後───
爺「一向に肉無くならんな〜てかめちゃ硬いなこの肉」
狸「ふふふ…実はその肉、婆さんのでした〜✌︎('ω'✌︎ )」
爺「…え?」
狸「疑うんなら流しのとこ見てみなよ笑」
狸「まだ硬い肉が歯n
爺「おお…やっと一つになれた…ね?🩷」(号泣)
狸「えっと…?」
爺「うおおおっっ❣️ああんっっぅ❣️❣️🍌(T ^ T)」(歯間ブラシの反対側で丁寧にこそぎ取って、ちん皮とカリ首の間に挟み込むことで、将来罹患しうる亀頭包皮炎の疼痛から、婆の存在を忘れがたいものにしようとしている)
爺「おわああああっっっっっ❣️❣️❣️❣️❣️はああああんっ❣️」(鬼ジコリからの特大発射(亡骸にぶっかけ(宮永通世の先祖)))
爺「ああああああああああああああああああ」(崩壊)
───2時間後───
兎「うわ!この家臭すぎ!!獣臭やべえし」
爺「おほほほえもほと」(涎垂らしてる)
兎「じいちゃん何があった??」
爺「cannibalism」(ネイティヴの発音(賢者モード突入(途端にvomit)))
兎「太え野郎め!とっちめてやる!!」
こうして兎は狸をカチカチ山に誘い込んだが、火をつける直前に、あの夫婦の情熱的な交わりの話を狸から延々と愚痴られ、復讐はしないことにしたそうな。めでたしめでたし。
めちゃくちゃ丁寧で詳細な返信ありがとう。
びっくりすることばかりの内容で勉強になった。
・アンブロキソール45mg 1日1回、レスプレン30mg 1日3回について。
→ 2024年4月の出来事なのでもはや記憶が曖昧なのだけど、咳や痰が出るとは伝えてなかったと思う。咳や痰で苦しんでた記憶もあまりない。だから薬局で薬剤師さんからこの薬が処方されてると伝えられたときは「えっ!? なんで?」と意外に思った。
でも専門医の処方だし、必要だから処方したのだろうと納得したよ。
診察では「声が出ない、とにかく喉が痛い、ガラスの破片で突き刺されているかのよう、唾を飲み込むだけでも激痛、なのでこのままだと水分補給もできなくなりそう」と掠れ声を絞り出すように伝え、医師に喉を見せたら「うわっ……」という表情をされたことだけは覚えている。
→ これは疼痛時ではなく毎食後という指示。
38〜39度の熱が数日下がらないことや喉の激痛に対して処方されたんじゃないかと思っている。
ムコスタ(レバミピド)も一緒に処方するかと聞かれたけど、持病のSLEで10年くらいプレドニゾロン5mgを飲んでて、その副作用の胃潰瘍対策としてムコスタが処方されてたのね。数年前からプレドニゾロンはゼロになって、今は免疫抑制剤のタクロリムス2mgしか飲んでないんだけど、胃が荒れやすいからムコスタ(レバミピド)100mg 1日3回は今でも処方されてるってことを伝えたら、「じゃあ出さなくていいですね」と言われたという経緯。
・余談
しかし……あのときトローチ舐めてもぜんぜん痛みが引かなかった理由が今になって分かってトホホだよー。唾液が出て喉がうるおって痛みが引いた感覚すらなかった。だけど美味しかったから気分転換に舐めてましたわ。のど飴よりは歯に悪くなさそうだし。
ところで、AIに聞いたら喉の痛みにトラネキサム酸を処方するのは日本くらいで、それはエビデンスがあるからじゃなくて慣習だからみたいなこと言われたわ。ただトラネキサム酸はプラセボに優位性を示せずという論文はありつつも、今でも一応臨床試験は行われてる的なことをAIは言ってた。本当かは知らないけど。トラネキサム酸って古い薬だし(ですよね?)今更喉の痛みに有効性を示せたところで製薬会社に利益なんてなさそうなのに、なんでまだ臨床試験なんか行ってるんだよと疑問に思ったのでAIのハルシネーションかもしれない。
ところで「声が出ない」「喉の炎症ガチやばい」の症状に一番効いた薬はいったいなんだったんだろうか。
もし耳鼻咽喉科を受診してなかったら自分が新型コロナに罹患してたことも知らないままだったので、受診はして良かったと思っているよ。
Xで初対面の人とセックスするのは一種の自傷行為だというのが流れてきた まあ私も例に漏れずそんな感じなんですけどもね
いや違うかなー セクースでしか穴が埋まらないっていうかさあ、いや穴っていうのはそういうことではなくてだな
他人に必要とされてる感じ?承認欲求が満たされる、みたいな。あと、可愛いねとか身体きれいだねとか(本心か嘘かは置いといて)言われると嬉しいじゃん。
承認欲しいだけだったらもっと別に健全な方法があるだろとも思うけどさー なんかギブとテイク?が無いと申し訳なくなっちゃうんだよねー
私は体張ってるんだからあなたもそれなりに私のこと可愛がってよね、みたいなね
そんなわけで、承認に飢えてるんですよ
愛飢男(あいうえお)ってワケですよ
もっと言えば、誰にも必要とされなかったらあたしに価値なんてないんですよ
でもさー、一時的に満たされてもそれはあくまで一時的なものだから、寂しくなったらまた繰り返しってことになるわけ
まあ性病ももらったことあるし、妊娠して中絶したこともあるんだけどネ
正直こんな自分を大切にしない様な生き方、ダメだとおもってるんだよ
だからタイトルの通り、罹患したら一発で死ぬ性病があれば全部やめれていいなっておもったわけ 突飛だけど。
なんか体調悪くなって気づいたら死んでるのがいいけど、そんな都合のいいものはないよね
バーベキューにて
弱男「お肉焼けてますよ!食べないんですか!?せっかく焼いたのに!あのー!!冷めますよ!!ほら取ってあげましたよ!!増田さん!!」
優男「増田ちゃん、ずっとお肉焼いてるじゃん!ここは俺がやっとくからあっちで皆と話してきなよ!」
我々「優し〜♡」
優男2「(今のうちに洗い物しておくか。その方が後が楽だもんな)」
我々「優男さん黙って片付けてる……好き……」
弱男2「この皿下げてあげますよ。先に洗わないと片付かないんで(ドヤァ」
我々「あ、はーい……(空気読めや……)」
弱男「インフルだと聞いてゼリーとスポドリと薬買ってきました。ただし注意なんですがアセトアミノフェンは妊娠中の女性が服用すると自閉症児が生まれる可能性が云々」
我々「はあ……そうですか……(死ね)」
優男『仕事の心配はいらないからゆっくり休んで!体調つらいと思うから返事はいらないよ』(LINE)
こうだよ
朝7時に起きて、子どもたちの支度。
だから勤務時間が足りなくて、1日8時間働きたいのにいつもギリギリ。
午後は子供のお迎え。
習い事の送迎がある日もある。
料理がとにかく遅い。
結局、会社に負担かけないように22時まで仕事するけど、勤務時間はまだ足りない。
そこから洗い物。
だいたい日付が変わる頃になる。
大事なこと忘れてた。
プログラムが好きだけど、
頭はボーッとする。
そうはなれないのが切ない。
死なないけど、迷惑かけずに消えられるなら、とは思うね。
俺の政治思想を説明するので、どこに投票したらいいか助言が欲しい。
ではさっそく。
俺の政治思想はというと、小さな政府、自由主義経済、財政再建派だ。
いくらなんでも一般会計の何割もが社会保険の穴埋めというのはヤバいと思ってる。
もちろん異論は認めるが、そういう思想の持ち主だと思ってほしい。
我が家はいろいろあって社会保障にぶら下がる立場ではあるのだが、だからといって給付を増やせとか、高額所得者はもっと負担しろとは流石にいえない。
私の考えでは、所得の再分配は所得税の役割で、健康保険や年金はそういうもんじゃないと思ってる。
所得税は、所得が高い人が低い人を支える制度として異議はない。
しかし、健康保険は健康な人が健康で無い人を支える制度だと思ってる。
医療保険なんか不要な健康な人も強制加入させられることで、民間の保険に加入できないような持病持ちや、稀に罹患する高額な医療費がかかる患者を救うためだ。
健康な人が不健康な人(自業自得とはいわない。不運にも病気に見舞われた人という意味だ)を支える制度で、所得に比例して青天井に掛金が上がるのはおかしいと思ってる。
年金は、年金保険、長生きしすぎるリスクに対する保険だ。長生きしすぎた人を助ける制度ということは、残酷な話だが、平均の寿命で天に召される人にとっては払い損であるべきだと思ってる。
年金もやはり短命が長命を支える制度であって、高額所得者の掛金や消費税で穴埋めすることは異議がある。もちろん積立部分は所得に比例してよいが、賦課方式の部分はちゃんと掛け金で運用できるようにして欲しい。
さてさて、まあとにかくこんなやつだ。
さて、本題に戻り、俺はどこに投票すべきなんだろう?
党として小さな政府路線を目指してるのは維新が一番だと思っていたからだ。
維新が自民と連立を組むとなると、積極財政をしたくて仕方ない高市自民を応援することになってしまう。
ただ、国民は自民が弱かったからこそ存在感が出せてたわけで、単独過半数の勢いだと政策に意見できなそうに思う。
中道の野田佳彦は財政再建派として評価してるが、中道は党としてはばら撒き路線の公約のようだ。
賢い財政とか物価高から生活を守るとか、自民党との棲み分けがわからない。
自民が中国に対して威勢がいいことを言いながらばら撒くのに対し、中国と仲良くやってく姿勢をみせながらばら撒くという違いにしか見えない。
不思議なもんで、デフレの時代は「政治の無駄遣いを減らせ!」という俺が好きな掛け声が強く、インフレがやってきた今になったら、どの党も「物価高対策!」という声が大きく、どこもばら撒く気しかない。
今回ばかりは、真面目に投票がしたい。
インフレが進んでるのにばら撒きを進めるのは、本当に止めたい。
来週に開頭手術を控えている私(夫)。
絶対に風邪を引けない状況にある。罹患すると日程のズレだけでなく合併症の発生率がかなり高くなるとのこと。(一緒に説明聞いた。)
毎週土曜は私のワンオペ育児の日であるが、頼むから仕事を休んで、娘を見てくれないかとお願いするも「そんなことで休めない。私の仕事はどうなるのか。」
結局私が看病した。
そんなことというが、逆にどういうことなら休めるのか。
まずこれが1つ目。
妻の言う”私の仕事”について。
私と妻は元同僚で、結婚に際して「あなたがそんな職業では結婚したくない。」というのでかなり考え抜き、私は転職した。
(かなり楽な業界ではあった。)
私のもともとの仕事は”そんな職業”、妻はそんな事も忘れ自分のことばかり。
これが2つ目。
入院までの間に仲直りしておかねばと思うが、どうしても許せない。
手術怖い。
https://kanagawacc.jp/vaccine-wr/264/
子宮頸がんの年齢調整罹患率は両シナリオとも2020年には希少がんの基準を達成し、2028年にはさらに少ない撲滅の基準である年間罹患数が人口10万人あたり4例未満となると推計された。
というシミュレーションを発表してたわけだけど、統計見る限り、子宮頸がんは全然減ってない。
2020年には10万人当たり7.5例いて基準(10万人当たり6例未満)達成してないし、その後も横ばいなんで、完全に失敗なんだよね。
https://www.aihw.gov.au/reports/cancer/cancer-data-in-australia/contents/summary-dashboard
「7.5 という年齢調整罹患率」が何を意味するのかを整理します。
## 1-1. 年齢調整には「どの標準人口を使うか」が複数ある
年齢調整罹患率は、
- Australia 2001 standard population
- World (WHO 2000–2025) standard population など
によって数値が変わります。
「Australia 2001 population で調整したときの 7.5/10万人」と、
は、''同じ「年齢調整罹患率」でも、別の標準人口を使ったもの''です。
つまり:
''Australia 2001 標準人口での年齢調整罹患率''
''WHO World (2000–2025) 標準人口での年齢調整罹患率''
であり、''どちらも年齢調整罹患率だが「別物」''です。
## 1-2. 「希少がん基準」「撲滅基準」が何を前提にしているか
あなたが引用しているシミュレーション論文(https://kanagawacc.jp/vaccine-wr/264/)や
「希少がん 6/10万人未満」「撲滅 4/10万人未満」という国際的な目標値は、
''WHO World 標準人口ベースの年齢調整罹患率''を前提に議論されています。
WHO のオーストラリア子宮頸がんプロファイルでは、2020年の年齢調整罹患率は
CERVICAL CANCER PROFILE – AUSTRALIA(WHO, 2021 公開)
とされており、これは
をすでに下回っています。
なので、
2020年には10万人当たり7.5例いて基準(10万人当たり6例未満)達成してないし
を
にいきなり当てはめてしまっている、という「指標の混線」です。
''別の物差し同士を比べて「基準を達成していない」と言っている状態''です。
----
というものでした。
ですから、
は、''少なくとも2020年の時点では整合している''と言えます。
ここで、あなたの
7.5 だから達成してない → AI は間違い
という指摘は、
----
に切り替えてみると、
そうすると、
という「二つの age-standardised rate が併存している」ことが、実際の画面上でも理解しやすくなると思います。
----
''World 標準で定義された「希少がん基準 6未満」と直接比較して
「達成していない」「完全に失敗」と結論していること''
''World 標準の年齢調整罹患率を前提にしている''点を無視していること。
この二点を踏まえると、
''やはり指標の取り違えに基づく誤解''
----
もしよければ、
「7.5」を見ているか
を書いてくれたら、その画面の読み方レベルで、もっと一緒に分解できます。数字そのものより、「何と何を比べているのか」がわかると、話のモヤモヤはかなりスッキリすると思います。
----
https://kanagawacc.jp/vaccine-wr/264/
子宮頸がんの年齢調整罹患率は両シナリオとも2020年には希少がんの基準を達成し、2028年にはさらに少ない撲滅の基準である年間罹患数が人口10万人あたり4例未満となると推計された。
というシミュレーションを発表してたわけだけど、統計見る限り、子宮頸がんは全然減ってない。
2020年には10万人当たり7.5例いて基準(10万人当たり6例未満)達成してないし、その後も横ばいなんで、完全に失敗なんだよね。
https://www.aihw.gov.au/reports/cancer/cancer-data-in-australia/contents/summary-dashboard
ちんちんがデカすぎると便器に先っぽが当たる頻度が高い故、デカマラ男との性交は感染リスクが高い
というこの主張一つとってみれば成り立ってはいるけれど、他の要因を考えればデカいなりに当たらないよう気を遣っているだとか、そもそも便器に当たった程度で罹患/感染に直結する程度の菌を拾うという前提が成り立たないだとか、色々と否定し得る材料は見つかる
「フジッコのお豆さん」のような大豆製品が乳がんの原因になるという事実は確認されていません。むしろ、日本の公的機関による大規模な疫学研究では、適切な量であれば乳がんのリスク低減に繋がる可能性が示唆されています。
この誤解は、大豆に含まれる大豆イソフラボンという成分の性質に由来すると考えられます。
女性ホルモン(エストロゲン)との類似性: 大豆イソフラボンは、女性ホルモンであるエストロゲンと化学構造が似ており、体内で同様の働きをすることがあります。そのため「植物性エストロゲン」とも呼ばれます。
ホルモン感受性乳がんへの懸念: 乳がんの中には、エストロゲンの作用によって成長が促進されるタイプ(ホルモン感受性乳がん)があるため、エストロゲンと似た作用を持つイソフラボンの摂取が懸念されることがあります。
リスクは上がらない: 国立がん研究センターの多目的コホート研究(JPHC Study)の結果によると、大豆食品の摂取量と乳がんの罹患リスクとの間に関連はみられませんでした。
予防効果の可能性: 日本人女性においては、大豆やイソフラボンの摂取は、乳がんの発生リスクを減少させる可能性があるとする研究結果も報告されています。
一般的に、通常の食生活で摂取する範囲であれば安全性に問題はないとされています。ただし、サプリメントなどで極端に過剰摂取した場合は、ホルモンバランスに影響が出る可能性が指摘されています。
「フジッコのお豆さん」を始めとする大豆製品は、健康的な食生活の一部として適量を摂取する限り、乳がんの原因にはなりませんのでご安心ください。